JP2801005B2 - 自動二輪車のラジエータ装置 - Google Patents

自動二輪車のラジエータ装置

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JP2801005B2
JP2801005B2 JP63027445A JP2744588A JP2801005B2 JP 2801005 B2 JP2801005 B2 JP 2801005B2 JP 63027445 A JP63027445 A JP 63027445A JP 2744588 A JP2744588 A JP 2744588A JP 2801005 B2 JP2801005 B2 JP 2801005B2
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Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、自動二輪車のラジエータ装置に関する。
(従来の技術) 水冷エンジンを搭載する自動二輪車にはラジエータが
設けられるが、このラジエータは、一般には、燃料タン
クの前方下側に配される(例えば、実開昭59−190622号
公報参照)。
ところで、自動二輪車の燃料タンクの前方であって、
且つ、ダウンチューブの側方に配されるラジエータと、
該ラジエータの側方を覆ってその一部に開口部を有する
シュラウドを含んで構成されるラジエータ装置にあって
は、冷却風(走行風)はラジエータを通過した後、前記
シュラウドの開口部から車体外へ流れ出る。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながら、上記従来のラジエータ装置において
は、ラジエータを通過した冷却風をシュラウドの開口部
まで抵抗なく円滑に導く通風路がシュラウドの内側に形
成されていなかったため、エネルギー損失を拌う渦が生
じて冷却風の流動損失が増大し、この結果、冷却風量が
減じてラジエータの冷却効率が低下するという問題点が
あった。
本発明は上記問題に鑑みてなされたもので、その目的
とする処は、ラジエータの冷却効率の向上を図ることが
できる自動二輪車のラジエータ装置を提供することにあ
る。
(問題点を解決するための手段) 上記目的を達成するため、本発明は、ヘッドパイプの
上部から斜め後下方にタンクレールを延出せしめ、前記
ヘッドパイプの後方で前記タンクレールを跨ぐように断
面逆U字状の燃料タンクを取り付け、且つ、前記ヘッド
パイプの下部から下方にダウンチューブを延出せしめ、
前記燃料タンクの前方であって前記ダウンチューブの両
側方にラジエータを配置するとともに、該ラジエータと
前記燃料タンクの一部との側方をシュラウドで覆った自
動二輪車のラジエータ装置において、前記燃料タンクの
前記タンクレールを跨ぐ部分の前端部を前記ラジエータ
方向に延出いて延出部と成し、前記ヘッドパイプとタン
クレール及びダウンチューブの両側部に固着された板材
の側面を膨出させ且つその後端を前記燃料タンクの延出
部に近接させるとともにこの後端部を封止して車体フレ
ームの前部にオイルタンクを形成し、該オイルタンクの
側壁を前記ラジエータの内側面と対向せしめ、前記燃料
タンクの延出部の外側壁と前記オイルタンクの側壁と
を、前記ラジエータを通過した冷却風を前記シュラウド
の開口部まで導くための通風ガイド面としたことを特徴
とする。
(作用) 本発明によれば、燃料タンクのタンクレールを跨ぐ部
分の前端部をラジエータ方向に延出して延出部と成し、
オイルタンクの側壁を前記ラジエータの内側面と対向せ
しめ、燃料タンクの延出部と外側壁と前記オイルタンク
の側壁とを、前記ラジエータを通過した冷却風をシュラ
ウドの開口部まで導くための通風ガイド面としたため、
ラジエータを通過する冷却風は渦を生じることなく滑ら
かに流れ、流動損失が小さく抑えられてラジエータの冷
却効率が高められる。
又、ヘッドパイプとタンクレール及びダウンチューブ
の両側部に固着された板材の側面を膨出させ且つその後
端を燃料タンクの延出部に近接させるとともにこの後端
部を封止して車体フレームの前部にオイルタンクを形成
したため、車体フレーム前部の空間が有効利用され、車
体空間に余裕が生じてリザーバタンクの配置の自由度を
高めることができる。そして、走行風によって冷却され
るオイルタンクのオイルは左右のラジエータからの熱の
影響を受けて適温に保たれる。
更に、オイルタンクの側壁を燃料タンクの延出部に近
接させたため、該側壁を外側に膨出させてこれと燃料タ
ンクの底板との間の隙間を詰めて走行風を通風ガイド面
に導くという効果を高めることができるとともに、オイ
ルタンクの容量を拡大することができる。
(実施例) 以下に本発明の一実施例を添付図面に基づいて説明す
る。
第1図は本発明に係るラジエータ装置を備える自動二
輪車の全体側面図、第2図は第1図のII−II線拡大断面
図、第3図は同自動二輪車要部の側面図、第4図は第3
図のIV−IV線断面図、第5図は第1図のV−V線拡大断
面図である。
第1図に示す自動二輪車1において、2はヘッドパイ
プであり、該ヘッドパイプ2に挿通する不図示の操向軸
の上端にはハンドル3が、下端にはフロントフォーク4
がそれぞれ取り付けられており、フロントフォーク4の
下端部には前輪WFが軸承されている。
又、上記ヘッドパイプ2の上部からは第3図に示すよ
うにタンクレール5が斜め後下方に延出しており、ヘッ
ドパイプ2の後方には逆U字状断面を有する燃料タンク
6が上記タンクレール5を跨ぐようにして取り付けらて
いる(第2図参照)。更に、第3図に示すように、ヘッ
ドパイプ2の下部からはダウンチューブ7が下方に延出
しており、該ダウンチューブ7と前記タンクレール5と
の間にはクロスパイプ8が架設されており、該クロスパ
イプ8上にはオイルタンク9が設置されている。
ここで、上記オイルタンク9は、第2図に示すよう
に、前記ヘッドパイプ2とタンクレール5及びダウンチ
ューブ7の両側部に固着された左右一対の板材9a,9aの
側面を外側方へ膨出させ且つその後端を前記燃料タンク
6の後述の延出部6a,6aに近接させるとともにこの後端
部を封止することによって車体フレームの前部に形成さ
れている。
ところで、電器燃料タンク6の前方であって且つ前記
ダウンチューブ7の両側方にはラジエータ10,11がそれ
ぞれ配されている。即ち、一方のラジエータ10は、第4
図に示すように、その周縁を囲むコの字状のパイプ12の
上端がボルト13にて前記オイルタンク9に結着されたボ
ス部材14に結着されており、下端部はブラケット15に挿
通するボルト16にてダウンチューブ7に固着されたブラ
ケット17に締着されている。又、他方のラジエータ11も
同様に、その周縁を囲むコの字状のパイプ18の上、下端
がボルト19,20にてボス部材21、ブラケット22にそれぞ
れ結着させることによって取付支持されている。
そして、上記ラジエータ10,11及び燃料タンク6の一
部は合成樹脂等にて一体成形されたシュラウド23,23に
よってその側方が覆われており、各シュラウド23は第1
図に示す3点a,b,cにて燃料タンク6及びラジエータ10,
11に取り付けられている。即ち、シュラウド23の点a,b
における取付けは、第5図に示すように燃料タンク6の
側壁に固着されたブラケット24に該シュラウド23の凸部
23aを当ててビス25にて締め付けることによってなさ
れ、点cにおける取付けは、第4図に示すようにパイプ
18に突設されたブラケット26に該シュラウド23の凸部23
bを当ててビス27にて締め付けることによってなされ
る。尚、各シュラウド23には、第1図に示すように2つ
の凹状開口部28,29が形成されている。
一方、第1図に示すように、前記燃料タンク6の後方
にはシート30が配されており、同燃料タンク6の下方に
は水冷エンジン31が前記ダウンチューブ7上にマウント
されて設けられている。又、車体の略中央部には、リヤ
アーム32の前端がピボットシャフト33にて上下揺動自在
に枢着されており、該リヤアーム32の後端部には駆動輪
たる後輪WRが軸承されている。尚、リヤアーム32は不図
示のリヤサスペンションを介して車体側に懸架されてい
る。
ところで、本実施例においては、燃料タンク6のタン
クレール5を跨ぐ部分(第2図の6a,6a部分)の前端部
(第3図に示すハッチング部分A)がラジエータ10,11
方向(前方)へ延出して延出部を構成している。
又、第2図に示すように、前記オイルタンク9の側壁
は各ラジエータ10,11の内側面と対向しており、前記燃
料タンク6の延出部6a,6aの外側壁6b,6bとオイルタンク
9の側壁とは、ラジエータ10,11を通過した冷却風をシ
ュラウド23の開口部28,29へ滑らかに導くための通風ガ
イド面を構成している。
而して、両シュラウド23,23の内側には、ラジエータ1
0,11とシュラウド23,23、オイルタンク9及び燃料タン
ク6にて囲まれる平面視略三角形状を成す空間S,Sが形
成され、それらの空間S,Sが冷却風の通路を形成してい
る。尚、各シュラウド23に形成された開口部28,29の周
縁(第2図には一方の開口部28の周縁28aのみを示す)
は、第2図に示すように内側に突出しており、その一部
は燃料タンク6の延出部外側壁6bに沿って延設されてい
る。
以上において、自動二輪車1の走行中にあっては、各
ラジエータ10,11は前方から冷却風(走行風)を受ける
が、第2図に矢印にて示すようにこの冷却風はラジエー
タ10,11を通過してこれらのラジエータ10,11内を流れる
冷却水を冷却し、その後、導風路を構成する前記空間S,
S内を流れてシュラウド23,23の開口部28,28,29,29から
流出する。
然るに、各ラジエータ10,11を通過した冷却風は段階
的に方向を変えながら導風路を構成する空間S内を滑ら
かに流れ、各シュラウド23に形成された開口部28,29か
ら流出する。即ち、各ラジエータ10,11を通過した冷却
風は、先ずオイルタンク9の側壁によって横方向への流
れを規制され、次いで燃料タンク6の延出部外側壁6bに
沿って方向を変えながら流れ、最後に開口部28,29の周
縁部に沿って流れ出て外気流と滑らかに合流するが、特
に本実施例においては、前述のように燃料タンク6の延
出部6a,6aの外側壁6b,6bとオイルタンク9の側壁とが通
風ガイド面を構成してラジエータ10,11を通過した冷却
風をシュラウド23,23の開口部28,28,29,29まで滑らかに
導くため、冷却風は途中で渦を生ずることなく円滑に流
れ、この結果、冷却風の流動損失が極小に抑えられてそ
の流量が増し、各ラジエータ10,11の冷却効率が高めら
れる。
又、ヘッドパイプ2のタンクレール5及びダウンチュ
ーブ7の両側部に固着された板材9aの側面を膨出させ且
つその後端を燃料タンク6の各延出部6aに近接させると
ともにこの後端部を封止して車体フレームの前部にオイ
ルタンク9を形成したため、車体フレーム前部の空間が
有効利用され、車体空間に余裕が生じてリザーバタンク
の配置の自由度を高めることができる。因に、オイルタ
ンクを備え且つ水冷エンジンを搭載した車両には、リザ
ーバタンクとオイルタンクの2個のタンクが設けられて
いるが、特にオフロード車両ではとりわけ車体をスリム
化しているために2個のタンクを同時に設置することは
容易ではない。
そして、走行風によって冷却されるオイルタンク9の
オイルは左右のラジエータ10,11からの熱の影響を受け
て適温に保たれる。
更に、本実施例では、オイルタンク9の側壁を燃料タ
ンク6の延出部6a,6aに近接させたため、該側壁を外側
に膨出させてこれと燃料タンク6の底板との間の隙間を
詰めて走行風を通風ガイド面に導くという効果を高める
ことができるとともに、オイルタンク9の容量を拡大す
ることができる。
ところで、本実施例に係る自動二輪車にあっては、第
6図の側面図及び第7図の平面図に示すように、ツール
ボックス35がリヤフェンダー36上のシート30とキャリヤ
37との間に配されている。即ち、該ツールボックス35は
キャリヤ37内の幅内に収められ、その高さはシート30の
上端延長線l1とキャリヤ37の上端延長線l2よりも低く抑
えられ、斯くすることによってキャリヤ37上への荷物38
の積載に対してツールボックス35が障害となる事態を避
けることができる。
ここで、ツールボックス35の取付構造を第8図の断面
図(第7図のVIII−VIII線拡大断面図)に基づいて説明
する。
リヤフェンダー36に形成された切欠部36aにツールボ
ックス35の下面に形成された凸部35aが嵌合しており、
該ツールボックス35は、内側から2本のボルト39,39を
締め付けることによってリヤフェンダー36の前記切欠部
36aを下側から覆うように設けられるプレート40と当該
ツールボックス35とでリヤフェンダー36を挟持するよう
にして取り付け固定される。尚、このツールボックス35
は本体35bを蓋体35cにて覆って構成されるが、蓋体35c
はこれに形成された孔35dに本体35bの上端突出部35eを
差し込むことによって本体35bに組み込まれ、本体35bか
ら導出するバンド41の孔41aにその突起35bを差し込むこ
とによって閉状態を保たれる。
ところで、ツールボックス35の取付構造としては、そ
の他第9図の側面図に示すものが考えられる。即ち、図
示のようにキャリヤ37の前端部にブラケット42,42を固
着し、該ブラケット42,42に挿通するボルト43,43にてツ
ールボックス35を両側方から固定するようにしても良
い。尚、この場合には、図示のようにツールボックス35
とリヤフェンダー36との間にダンパー部材44を介在せし
めることが防振上の視点から望ましい。
(発明の効果) 以上の説明で明らかなように、本発明によれば、本発
明によれば、燃料タンクのタンクレールを跨ぐ部分の前
端部をラジエータを方向に延出して延出部と成し、オイ
ルタンクの側壁を前記ラジエータの内側面と対向せし
め、燃料タンクの延出部の外側壁と前記オイルタンクの
側壁とを、前記ラジエータを通過した冷却風をシュラウ
ドの開口部まで導くための通風ガイド面としたため、ラ
ジエータを通過する冷却風は渦を生じることなく滑らか
に流れ、流動損失が小さく抑えられてラジエータの冷却
効率が高められるという効果が得られる。
又、ヘッドパイプとタンクレール及びダウンチューブ
の両側部に固着された板材の側面を膨出させ且つその後
端を燃料タンクの延出部に近接させるとともにこの後端
部を封止して車体フレームの前部にオイルタンクを形成
したため、車体フレーム前部の空間が有効利用させ、車
体空間に余裕が生じてリザーバタンクの配置の自由度を
高めることができる。そして、走行風によって冷却され
るオイルタンクは左右のラジエータからの熱の影響を受
けて適温に保たれるという効果が得られる。
更に、オイルタンクの側壁を燃料タンクの延出部に近
接させたため、該側壁を外側に膨出させてこれと燃料タ
ンクの底板との間の隙間を詰めて走行風を通風ガイド面
に導くという効果を高めることができるとともに、オイ
ルタンクの容量を拡大することができるという効果も得
られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るラジエータ装置を備える自動二輪
車の全体側面図、第2図は第1図のII−II線拡大断面
図、第3図は同自動二輪車要部の側面図、第4図は第3
図のIV−IV線断面図、第5図は第1図のV−V線拡大断
面図、第6図は同自動二輪車後部の側面図、第7図は同
平面図、第8図は第7図のVIII−VIII線断面図、第9図
はツールボックスの他の取付構造を示す側面図である。 1……自動二輪車、2……ヘッドパイプ、5……タンク
レール、6……燃料タンク、6a……延出部、7……ダウ
ンチューブ、9……オイルタンク、9a……板材、10,11
……ラジエータ、23……シュラウド、28,29……シュラ
ウドの開口部。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) B62J 39/00 B62J 23/00 B62J 35/00 B62J 31/00

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ヘッドパイプの上部から斜め後下方にタン
    クレールを延出せしめ、前記ヘッドパイプの後方で前記
    タンクレールを跨ぐように断面逆U字状の燃料タンクを
    取り付け、且つ、前記ヘッドパイプの下部から下方にダ
    ウンチューブを延出せしめ、前記燃料タンクの前方であ
    って前記ダウンチューブの両側方にラジエータを配置す
    るとともに、該ラジエータと前記燃料タンクの一部との
    側方をシュラウドで覆った自動二輪車のラジエータ装置
    において、 前記燃料タンクの前記タンクレールを跨ぐ部分の前端部
    を前記ラジエータ方向に延出して延出部と成し、前記ヘ
    ッドパイプとタンクレール及びダウンチューブの両側部
    に固着された板材の側面を膨出させ且つその後端を前記
    燃料タンクの延出部に近接させるとともにこの後端部を
    封止して車体フレームの前部にオイルタンクを形成し、
    該オイルタンクの側壁を前記ラジエータの内側面と対向
    せしめ、前記燃料タンクの延出部の外側壁と前記オイル
    タンクの側壁とを、前記ラジエータを経過した冷却風を
    前記シュラウドの開口部まで導くための通風ガイド面と
    したことを特徴とする自動二輪車のラジエータ装置。
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