JP2511552B2 - 感熱記録材料 - Google Patents

感熱記録材料

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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は感熱記録材料に関する。さらに詳細にいえ
ば、本発明は、発色性その他の記録特性にすぐれ、かつ
記録保存中に粉ふき(白化)のない感熱記録材料に関す
る。
[従来の技術] 少なくとも1種の無色ないし淡色の塩基性染料とフェ
ノール類、有機酸などとの加熱発色反応を利用した感熱
記録材料はこれまでに各種のものが発表され(特公昭45
−14039号公報など)広く実用化されている。これらの
感熱発色反応は計測用記録計、コンピュータおよび情報
通信の端末機、ファクシミリ、乗車券自動券売機など広
い分野に応用されている。これらの記録装置はサーマル
ヘッドや熱ペンなどの熱素子を備えており、この素子を
加熱することにより発色して記録を得ることができる。
最近では用途の多様化と装置の高性能化が進み、これに
伴い、感熱記録材料に対する要求品質もより高度なもの
となってきている。例えば、ファクシミリではA4判の記
録に従来数分かかっていたものが1分以内で可能になっ
ている。このような現状において、感熱記録紙の感度を
向上する方法として、増感剤を添加使用することなどが
提案されているが、発色感度、発色画像の安定性、記録
適性、など、感熱記録材料に要求される諸性能をバラン
スよく満足するものはまだ得られていない。
感熱記録紙では、感熱記録層中に発色性物質とフェノ
ール化合物とをそれぞれ微粒子状に分散して存在させて
おり、加熱によってその一方又は両者が溶解して互いに
密に接触して発色すると考えられている。
このような目的に使用する適当なフェノール化合物と
しては、価格、品質の安定性などの面から2,2−ビス
(4′−ヒドロキシフェニル)プロパン(ビスフェノー
ルA,融点156℃)が広く使用されている。(例えば米国
特許1509375号)。しかしながらこのビスフェノールA
は、熱応答性が悪く、感熱記録装置の高速化あるいは小
型化に伴う感熱記録紙の高感度化への市場の要求に必ず
しも満足できるものではなかった。この欠点を補うため
に多くの増感剤の提案がなされており、例えばワックス
類(特開昭48−19231号)をはじめとしてフタル酸エス
テル類(特開昭57−116690号、特開昭58−98285号)、
ベンジルフェニルエーテル誘導体(特開昭59−155096
号)、ベンジルビフェニル(特開昭60−82382号)、ナ
フトール誘導体(特開昭58−87094号)、炭酸ジエステ
ル類(特開昭58−136489号)などが提案されているが、
上記のビスフェノールAと組み合わせた場合、白色度、
発色感度、カブリなどの面において充分な品質が得られ
るに到っていない。また特開昭56−144193号公報にはP
−ヒドロオキシ安息香酸ベンジル又はP−ヒドロオキシ
安息香酸メチルベンジルが感熱記録シートの高感度化の
ための顕色剤として提案されているが、記録保管時に発
色部が白化(粉ふき)するという現象が発生するためそ
の保存性に問題がある。
以上のようにこれまでのところ発色特性、保存性など
をはじめ、高度な市場の品質要求に充分、対応できてい
ないのが現状である。
[発明が解決しようとする課題] そこで高感度にしてしかも粉ふきのない保存性のすぐ
れた感熱記録材料が求められていた。
本発明は、この要求に答えることを目的とするもので
ある。
[課題を解決するための手段] 本発明者は、この目的を達成するため鋭意研究を重ね
たところ、増感剤としてシュウ酸ジ(p−メチルベンジ
ル)、(融点102℃)を用いることで高感度化が可能で
あることを見出した。しかしながら印加記録後、長期保
存すると記録部に粉ふき(白化)現象の発生がみられ
た。これは加熱溶解した増感剤や顕色剤が表面で再結晶
するためであり、記録画像の品位を著しく損なう。そこ
でこの粉ふき現象を防ぐための手段を種々研究したとこ
ろ、本発明者らはメチロール化脂肪酸アミドが有効でふ
ることを見出し、本発明を完成させるに至った。
本発明によれば、感熱記録層中にシュウ酸ジ(p−メ
チルベンジル)とメチロール化脂肪酸アミドとを共に存
在させることにより、本発明の目的を達成することがで
きる。
本発明で使用するメチロール化脂肪酸アミドとは脂肪
酸アミドにホルムアルデヒドを付加した化合物で、一般
式RCONHCH2OH(Rは直鎖(2重結合を含んでも可)の脂
肪族炭化水素を意味し、炭素数は通常12以上)で表わす
ことのできる1置換第一アミドである。その具体的な例
としては、メチロール化ステアリン酸アミドC17H35CONH
CH2OH(融点109〜113℃)メチロール化ベヘニン酸アミ
ドC21H43CONHCH2OH(融点107〜113℃)などがあるが、
本発明はこれらに限定されないし、各種メチロール化脂
肪酸アミドを組み合わせて使用してもよい。
メチロール化脂肪酸アミドはシュウ酸ジ(p−メチル
ベンジル)100重量部に対して2〜100重量部、好ましく
は10〜50重量部添加する。またシュウ酸ジ(p−メチル
ベンジル)は顕色剤100重量部に対して10〜200重量部、
好ましくは50〜150重量部添加する。
高級脂肪酸アミドを感熱記録層に用いることは例えば
特公昭58−2835号などで提案されていたが、メチロール
化していない高級脂肪酸アミドでは、先に指摘した粉ふ
き現象を抑制することはできない。またメチロール化脂
肪酸アミドを単独で、感熱記録層中に用いることは例え
ば特開昭57−188394号などに記載されているが、シュウ
酸ジ(p−メチルベンジル)と併用することはこれまで
に全く提案されたことがなく、これにより、高感度化を
達成しかつ粉ふき現象を抑制できることは知られていな
い。このシュウ酸ジ(p−メチルベンジル)に対するメ
チロール化脂肪酸アミドの粉ふきを抑える特異的な作用
については実験的に十分確認できるのであるが、そのメ
カニズムについての詳細は不明である。メチロール基の
もつ極性が何らかの影響を与えるものと推定される。
本発明において感熱記録層を形成するために使用する
無色ないし淡色の塩基性ロイコ染料としては例えば以下
のものを使用することができる。
例えば、塩基性染料としては、3,3ビス(p−ジメチ
ルフミノフェニル)−6−ジメチルアミノフタリドなど
のトリアリルメタン系染料、3−ジエチルアミノ−6−
メチル−7−フェニルアミノフルオラン、3−ジブチル
アミノ−6−メチル−7−フェニルアミノフルオラン、
3−(N−シクロヘキシル−N−メチルアミノ)−6−
メチル−7−フェニルアミノフルオラン、3−ジブチル
アミノ−7−(o−クロロフェニルアミノ)フルオラ
ン、3−(N−エチル−N−イソアミル)アミノ−6−
メチル−7−フェニルアミノフルオラン、などが挙げら
れる。
顕色剤については温度の上昇によって液化、ないし溶
解する性質を有し、かつ上記塩基性染料と接触して呈色
させる性質を有する物であればよい。代表的な具体例と
しては4−tert−ブチルフェノール、4−アセチルフェ
ノール、4−tert−オクチルフェノール、4,4′−sec−
ブチリデンジフェノール、4−フェニルフェノール、4,
4′−ジヒドロキシ−ジフェニルメタン、4,4′−イソプ
ロピリデンジフェノール、ハイドロキノン、4,4′−シ
クロヘキシリデンジフェノール、4,4′−ジヒドロキシ
ジフェニルサルファイド、4,4′−チオビス(6−tert
−ブチル−3−メチルフェノール)、4,4′−ジヒドロ
キシジフェニルスルフォン、4−ヒドロキシ−4′−イ
ソプロポキシジフェニルスルホン、4−ヒドロキシベン
ゾフェノン、4−ヒドロキシフタル酸ジメチル、4−ヒ
ドロキシ安息香酸メチル、4−ヒドロキシ安息香酸エチ
ル、4−ヒドロキシ安息香酸プロピル、4−ヒドロキシ
安息香酸−sec−ブチル、4−ヒドロキシ安息香酸フェ
ニル、4−ヒドロキシ安息香酸ベンジル、4−ヒドロキ
シ安息香酸トリル、4−ヒドロキシ安息香酸クロロフェ
ニル、4,4′−ジヒドロキシジフェニルエーテルなどの
フェノール性化合物、安息香酸、p−tert−ブチル安息
香酸、トリクロル安息香酸、テレフタル酸、サリチル
酸、3−イソプロピルサリチル酸、3−tert−ブチルサ
リチル酸、3−ベンジルサリチル酸、3−(α−メチル
ベンジル)サリチル酸、3,5−ジ−tert−ブチルサリチ
ル酸などの芳香族カルボン酸、およびこれらフェノール
性化合物、芳香族カルボン酸と例えば亜鉛、マグネシウ
ム、アルミニウム、カルシウムなどの多価金属との塩な
どの有機酸性物質などが挙げられる。
本発明の感熱記録材料において、感熱発色層をその上
に形成する支持体材料は格別限定されるものではない。
例えば、紙、顔料塗工紙、合成繊維紙、合成樹脂フィル
ムなどを適宜使用することができる。一般には紙が好ま
しい。
感熱発色層形成塗液を調製するにあたっては、水を分
散媒体として使用し、ボールミル、アトライター、サン
ドグラインダーなどの粉砕機により染料、呈色剤を分散
し塗液とする。かかる塗液中には、結合剤としてデンプ
ン類、ヒドロキシエチルセルロース、メチルセルロー
ス、カルボキシメチルセルロース、ゼラチン、カゼイ
ン、アラビアゴム、ポリビニルアルコール、スチレン・
無水マレイン酸共重合体塩、スチレン・ブタジエン共重
合体エマルジョンなどを全固形分の2乃至40重量%、好
ましくは5〜25重量%使用する。塗液中には必要に応じ
て各種の助材を添加することは差し支えない。例えば、
ジオクチルスルホコハク酸ナトリウム、ドデシルベンゼ
ンスルホン酸ナトリウム、ラウリルアルコール硫酸エス
テル・ナトリウム塩、脂肪酸金属塩などの分散剤、その
他消泡剤、蛍光染料、着色染料などはいずれも添加でき
る。
感熱記録層をさらに白くしたり、サーマルヘッドへの
粕の付着を抑えるために顔料を併用してもよい。例えば
クレー、タルク、重質炭酸カルシウム、シリカ、軽質炭
酸カルシウム、シリカケイ酸カルシウム、ケイ酸アルミ
ニウム、ケイソウ土、酸化アルミニウム、二酸化チタ
ン、酸化亜鉛などの無機顔料、尿素−ホルマリン、フェ
ノール、エポキシ、メラミン、グアナミン・ホルマリン
樹脂を用いた有機顔料などを用いることができる。
発色後の退色を防止するために保存性向上剤やサーマ
ルヘッドへのスティッキングを防ぐために各種ワックス
類を添加することは差し支えない。
発色後の退色を防止するための保存性向上剤としては
フェノール系の化合物が有効であり、例えば 1,1,3−トリス(2−メチル−4−ヒドロキシ−5−
t−ブチルフェニル)ブタン、 1,1,3−トリス(2−メチル−4−ヒドロキシ−5−
シクロヘキシル)ブタン、 1,1−ビス(2−メチル−4−ヒドロキシ−5−t−
ブチルフェニル)ブタン、 4,4′−(1−フェニルエチリデン)ビスフェノー
ル、 4,4′−〔1,4−フェニレンビス(1−メチルエチリデ
ン)〕ビスフェノール、 4,4′−〔1,3−フェニレンビス(1−メチルエチリデ
ン)〕ビスフェノール などを挙げることができる。
ワックス類としては、ステアリン酸などの高級脂肪
酸、ステアリン酸亜鉛、ステアリン酸カルシウム、ベヘ
ニン酸亜鉛、ステアリン酸アルミニウムなどの高級脂肪
酸金属塩、ステアリン酸アミド、オレイン酸アミド、エ
ルカ酸アミド、ベヘニン酸アミドなどの高級脂肪酸アミ
ド、ポリエチレンワックス、パラフィンワックス、カル
ナバロウ、マイクロクリスタリンワックスなどを挙げる
ことができる。
本発明の感熱記録材料において、記録層の形成方法は
特に限定されない。例えば感熱塗液を支持体に塗布する
方法ではエアーナイフコーター、ブレードコーターなど
適当な塗布装置を用いることができる。
感熱発色層は、一般に乾燥重量で2〜12g/m2の範囲と
なるように形成する。
なお、必要に応じて感熱発色層の下にアンダーコート
層を設けるなどの公知の諸種の変形をすることは何等差
し支えない。
[実施例] 実施例1〜2及び比較例1〜2 分散液Aの調製 3−ジ−n−ブチルアミノ−6−メチル−7−フェニル
アミノフルオラン 40重量部 ポリビニルアルコール10%液 20重量部 水 40重量部 分散液Bの調製 4,4′−イソプロピリデンジフェノール 40重量部 ポリビニルアルコール10%液 20重量部 水 40重量部 分散液Cの調製 シュウ酸ジ−p−メチルベンジル 40重量部 ポリビニルアルコール10%液 20重量部 水 40重量部 上記A〜C液の調整用組成物を混合し、サンドグライ
ンダーで平均粒径0.5μmまで粉砕した。
分散液Dの調製 軽質炭酸カルシウム 40重量部 (ブリリアント15,白石工業(株)) ヘキサメタリン酸ソーダ0.7%溶液 60重量部 この組成物をカウレスで分散した。
さらに分散物E,F,G,H液として、各々、20%ステアリ
ン酸亜鉛分散液、20%メチロール化ベヘニン酸アミド分
散物、20%メチロール化ステアリン酸アミド分散物、20
%ヘベニン酸アミド分散物を用意した。
また結着剤として10%ポリビニルアルコール水溶液を
用いた。
これらの分散物及び結着剤を用いて乾燥後の重量比率
が第1表の実施例1〜2及び比較例1〜2となるように
配合し、塗液を作成した。この塗液を50g/m2の原紙に塗
布、乾燥後スーパーカレンダー掛けを行ない、4種類の
感熱紙を作成した。得られた4種類の感熱紙について記
録感度の測定及び粉ふき現象の有無を目視で観察した。
その結果を第1表に示す。
記録感度は市販感熱ファクシミリを試験用に改造した
ものを用いて測定した。1ライン記録時間10msec、走査
線密度8×8ドット/mmの条件で、ドットあたりの印加
エネルギーを0.3mJとし、128ラインの印字を行った。そ
の際の発色濃度をマクベス濃度計RD−914で測定し、感
熱紙の記録感度を代表する値とした。
また記録感度を測定した印字物をテージークリーンホ
ルダーCH−50S(透明ポケットファイル)に入れ、1ヵ
月後の粉ふき現象の有無を判定した。
第1表に示されるように感熱記録層中にシュウ酸ジ
(p−メチルベンジル)とメチロール化脂肪酸アミドと
を共に存在させた場合(実施例1及び2)では記録感度
が高く、かつ粉ふき(白化)のない感熱記録材料が得ら
れたが、その一方を含まない場合(比較例1及び2)に
は、いずれの場合もそのような感熱記録材料は得られな
かった。
[発明の効果] 本発明により記録感度が高く、しかも粉ふき現象のな
い感熱記録材料を提供することが可能となった。

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】少なくとも1種の塩基性染料と、該塩基性
    染料と接触して呈色し得る顕色剤との発色反応を利用す
    る感熱記録材料において、感熱記録層中に式 で示されるシュウ酸ジ(p−メチルベンジル)とメチロ
    ール化脂肪酸アミドとを含有させたことを特徴とする感
    熱記録材料。
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