JP2010052088A - 生産ラインのワーク搬送方法及びその装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】S9で、工作機械1とワークWが一致する場合(YES判断)には、S10に移行して待機時間をチェックする。そして、S11で、待機時間が最も長い工作機械を特定機とする。その後、S12で、特定機へ、ワークWを搬入する搬入作業を行なう。
【選択図】図5
Description
このため、ワーク加工後の待ち時間の最も長い工作機械に対して、ワークが搬入又は搬出されることになり、工作機械の搬送順番が、加工後の待ち時間によって振分けられて、各工作機械の稼働率の標準化を図ることができる。
上記構成によれば、ゲート部の開状態を検出した際には、搬出不能と判定することで、ゲート部が開状態の際には、ワークの搬入若しくは搬出が行われないことになる。
このため、点検作業等で作業者が工作機械を囲むゲート部を開いた場合には、その工作機械に対してワークが搬入搬出が行われず、工作機械を点検作業等する作業者と、搬送手段やワークが干渉するおそれをなくすことができる。
よって、生産ラインの稼動中に、作業者が工作機械の点検を行なう場合があっても、作業者の安全性を確保することができる。
上記構成によれば、ワークを搬送する搬送経路部の下方に作業者が移動する作業通路を設けており、ゲート部が開状態の際には、ワークの搬入若しくは搬出が行われないため、作業者が作業通路に立ち、ゲート部を開放して点検作業等を行なう場合に、ワークが作業者の上方を通過することがない。
よって、搬送経路部と作業通路を上下位置に設定した生産ラインにおいて、生産ラインの稼働率を高めながら、作業者の安全性を確保することができる。
このため、ワーク加工後の待ち時間の最も長い工作機械に対して、ワークが搬入搬出されることになり、工作機械の搬送順番が、加工後の待ち時間によって振分けられて、各工作機械の稼働率の標準化を図ることができる。
よって、同一の加工を行なう工作機械を複数備える生産ラインのワーク搬送方法及びその装置において、故障等によって特定の工作機械の作動が停止した際に、他の工作機械によってワークの加工を行い、生産ラインの稼働率を確保しつつも、各工作機械間における稼働率の標準化を図ることができる。
まず、図1から図3により、本発明の全体構成について説明する。図1は本発明を採用した生産ラインの全体平面図であり、図2は搬送ローダーと工作機械の側面図であり、図3は工作機械のゲート部の平面図である。
図1に示すように、この生産ラインLは、大きな2つのグループA1,A2と小さな1つのグループBとに区分けされた工作機械群によって構成されている。このうち、大きな2つのグループA1,A2では、変速機ケースの六面を切削加工して、小さな1つのグループB(洗浄・リークグループ)では、切削後の変速機ケースを最終的に洗浄してリーク検査等を行なうようにしている。
第一グループA1では、左側に4台、右側に4台の全て同機種の汎用性のある工作機械1…を、対面して並設しており、これらの工作機械1…間には、作業者が自由に移動しうる列方向に延びる作業通路2を設けている。
この搬送ローダー10は、左右一対で、各工作機械1の上方を列方向に延びるガイドレール11と、このガイドレール11上で幅方向に延びる横スライドレール12とを備え、この他にも、後述するように、上下スライドレール13と、チャックヘッド14等(図2参照)を備えている。
なお、この搬送ローダー10は、搬入口3の側方位置に設置した搬送指示盤7によって、搬送作業が制御されるように構成している。
このようにゲート部19を、開閉自在に構成することで、作業者Pは、工作機械1の加工部20に対して、容易にアクセスすることができ、加工部20の点検や工具の交換等を、容易に行うことができる。
まず、S1で、各入力手段(31〜36)等から各種信号を読取る。このときの情報により、図6に示すような各工作機械の状態マップ情報を作成する。
すなわち、工作機械1にワークWがない場合には、搬出するワークWが存在しないため、また、搬出口4にワークWがある場合には、搬出先が空いていないため、無駄な搬出作業をやめる共に、次のワークWの搬入作業を行えるように、AGV100にワークWの供給信号を出力しているのである。
以上のようにして、1回の制御が終了して、リターンに移行して、次回の制御に備える。こうして、本実施形態の搬送ローダー10の制御を行なってワークの搬送作業を行っている。
この実施形態では、同一の加工を行なう工作機械1…を複数備え、これら複数の工作機械1…にワークWを自動搬入及び自動搬出する搬送ローダー10と、この搬送ローダー10の搬送制御を行なう制御手段(CPU30)とを備えた生産ラインLのワークWの搬送装置及び搬送方法であって、工作機械1…毎に、工作機械1の作動停止や搬送不能を検出して(S5)、工作機械1毎のワークW加工後の待機時間を算出する(S10)と共に、工作機械1の作動停止や搬送不能を検出した場合には、その工作機械1へのワークWの搬入作業及び搬出作業を禁止して(S5)、搬送可能な工作機械1のうち加工完了後の待機時間が最も長い工作機械1に対して(S11,S16)、ワークWを搬入(S12)若しくは搬出(S17)するように制御を行なっている。
このため、工作機械1の搬送順番が、加工後の待機時間によって振分けられて、各工作機械1の稼働率の標準化を図ることができる。
よって、同一の加工を行なう工作機械1を複数備える生産ラインLのワークW搬送方法及びその装置において、故障等によってある工作機械1の作動が停止した際に、他の工作機械1によってワークWの加工を行い、生産ラインLの稼働率を確保しつつも、各工作機械1…間における稼働率の標準化を図ることができる。
このため、点検作業等で作業者Pが工作機械1を囲むゲート部19を開いた場合には、その工作機械1に対して、ワークWが搬入搬出が行われず、工作機械1を点検等する作業者Pと、搬送ローダー10やワークWと干渉するおそれをなくすことができる。
よって、生産ラインLの稼動中に、作業者Pが工作機械1の点検を行なう場合があっても、作業者Pの安全性を確保することができる。
これにより、ゲート部19が開状態の際に、ワークWの搬入や搬出が行われないため、作業者Pが作業通路2に立ち、ゲート部19を開放して、点検作業を行なう場合に、ワークWが作業者Pの上方を通過することがない。
よって、搬送経路Rと作業通路2を上下位置に設定した生産ラインLにおいて、生産ラインLの稼働率を高めながら、作業者Pの安全性を確保することができる。
この発明の搬送手段は、実施形態の搬送ローダー10に対応して、
以下、同様に、
搬送条件設定手段は、CPU30に対応し、
作動状態検出手段は、1号機センサ〜8号機センサ32(32a〜32h)、1号機ゲートスイッチ〜8号機ゲートスイッチ33(33a〜33h)に対応し、
待ち時間算出手段は、1号機センサ〜8号機センサ32(32a〜32h)及びCPU30に対応するも、
この発明は、前述の実施形態に限定されるものではなく、あらゆる生産ラインのワーク搬送方法及びその装置に適用する実施形態を含むものである。
この実施形態では、変速機ケースの切削加工ラインで説明したが、その他の工作機械の生産ラインでこの発明を実施してもよい。
W…ワーク
1…工作機械
2…作業通路
3…搬入口
4…搬出口
10…搬送ローダー
19…ゲート部
30…CPU(中央制御処理装置)
32a〜32h…1号機センサ〜8号機センサ
33a〜33h…1号機ゲートスイッチ〜8号機ゲートスイッチ
Claims (4)
- 同一の加工を行なう工作機械を複数備え、これら複数の工作機械にワークを自動搬入若しくは自動搬出する搬送手段と、
該搬送手段による搬送条件を設定する搬送条件設定手段とを備えた生産ラインのワークの搬送装置であって、
前記工作機械毎に、当該工作機械の作動停止若しくは搬送不能を検出する作動状態検出手段と、
前記工作機械毎のワーク加工後の待ち時間を算出する待ち時間算出手段とを備え、
前記搬送条件設定手段は、前記作動状態検出手段により工作機械の作動停止若しくは搬送不能を検出した場合には、当該工作機械へのワークの搬入若しくはワークの搬出を禁止すると共に、
搬送可能な工作機械のうち、ワークの加工が完了して待ち時間が最も長い工作機械に対して、ワークを搬入若しくは搬出するように搬送条件を設定する
生産ラインのワークの搬送装置。 - 前記各工作機械に、各工作機械を囲むゲート部を設けており、
前記作動状態検出手段は、該ゲート部の開状態を検出するように構成し、開状態を検出した際には、搬送不能と判定する
請求項1記載の生産ラインのワークの搬送装置。 - 前記搬送手段は、ワークを搬送する搬送経路部を備え、
該搬送経路部の下方には、作業者が移動する作業通路を設定しており、
上記作動状態検出手段が、ゲート部の開状態を検出した際には、搬送不能と判定する
請求項2記載の生産ラインのワークの搬送装置。 - 同一の加工を行なう工作機械を複数備え、これら複数の工作機械にワークを自動搬入若しくは自動搬出する搬送手段と、
該搬送手段による搬送条件を設定する搬送条件設定手段とを備えた生産ラインのワークの搬送方法であって、
前記工作機械毎に、当該工作機械の作動停止若しくは搬送不能を検出する作動状態検出ステップと、
前記工作機械毎のワーク加工後の待ち時間を算出する待ち時間算出ステップとを備え、
前記作動状態検出ステップにより工作機械の作動停止若しくは搬送不能を検出した場合には、当該工作機械へのワークの搬入若しくはワークの搬出を禁止すると共に、
搬送可能な工作機械のうち、ワークの加工が完了して待ち時間が最も長い工作機械に対して、ワークを搬入若しくは搬出するように前記搬送手段の搬送条件を設定する搬送条件設定ステップとを備える
生産ラインのワークの搬送方法。
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