JP2002136377A - 座椅子 - Google Patents

座椅子

Info

Publication number
JP2002136377A
JP2002136377A JP2000334907A JP2000334907A JP2002136377A JP 2002136377 A JP2002136377 A JP 2002136377A JP 2000334907 A JP2000334907 A JP 2000334907A JP 2000334907 A JP2000334907 A JP 2000334907A JP 2002136377 A JP2002136377 A JP 2002136377A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
frame
seat
cushion
seat back
state
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2000334907A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Yanagisawa
宏 柳沢
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nui Tec Corp
Original Assignee
Fujitaka Kogyo KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitaka Kogyo KK filed Critical Fujitaka Kogyo KK
Priority to JP2000334907A priority Critical patent/JP2002136377A/ja
Publication of JP2002136377A publication Critical patent/JP2002136377A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Chairs Characterized By Structure (AREA)
  • Chairs For Special Purposes, Such As Reclining Chairs (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】リクライニング時において座位者の背部に圧迫
感を与えることがない立ち上がり介助付座椅子を提供す
ることである。 【構成】シートクッションのクッションフレーム(2)
の後部左右に、起立片(25)(25)を起立状に固設
し、この起立片(25)(25)にシートバックのバッ
クフレーム(1)の下端部より前方に向けて突設したア
ーム(15)(15)を前後方向に回動自在に枢着した
ことを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は足の不自由な老人や
身体障害者が使用する立ち上がり介助座椅子に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の座椅子には、シートバッ
ク(背凭部)とシートクッション(座部)とが一体に連
結され、シートクッションを昇降駆動機構によって上昇
させることにより、投足座位姿勢から立ち上がり姿勢に
なるように構成されているものがある(例えば、特許第
2811411号公報)。
【0003】また、シートクッションを上昇させた後、
そのシートクッションの前部側を下降させることによ
り、シートクッションの座面を前下がり状に傾斜させて
座位者の立ち上がりを容易にしているものも開示されて
いる。
【0004】ところが、前記シートクッションを昇降駆
動機構によって上昇できる立ち上がり介助座椅子には、
シートバックにシートバックを一体に固着してシートバ
ックの後傾に従ってシートクッションの前部側を上方に
揺動させるものがある。
【0005】また、シートバックをシートクッションに
ヒンジ結合して、シートバックをリクライニング装置に
よってリクライニングして座位者の所望の角度にシート
バックを後傾するものもある。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】前者はシートバックの
後傾に連動してシートクッションの前部が上方に持ち上
がるため、テーブルの下での投げ足や炬燵に入った状態
でシートバックを後傾できない不具合がある。
【0007】一方後者はシートクッションにおけるクッ
ションフレームの最後端部に、シートバックにおけるバ
ックフレームの最下端をヒンジ結合しており、このヒン
ジを回転中心にシートバックは後傾する構造であるた
め、シートバックの後傾時、或いは後傾状態から元の状
態に戻す際に、座位者の背部がシートバックによって引
きずられる。そのため、座位者の背部にズレが生じ、こ
れが圧迫感となる不具合があった。これは、シートバッ
クの回転中心と座位者の上半身における前屈又は後屈の
ポイントとが異なるためである。
【0008】そこで、本発明はシートバックの後傾に連
動してシートクッションの前部が上方に持ち上がること
なく、しかも、シートバックのリクライニング時に座位
者の背部に対するズレに起因する圧迫感が生じることが
ないようにすることを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】以上の目的を達成するた
めの本発明は、ベースフレームに昇降可能に取付けたシ
ートクッションのクッションフレームと、このクッショ
ンフレームに傾動自在に枢着したシートバックのバック
フレームとを有し、前記クッションフレームの後部左右
に起立状に起立片を固設し、前記バックフレーム最下端
には前方に向けてアームを固着し、該アームの前端を前
記起立片に回動自在に枢着してなることを特徴とする。
【0010】従って、シートバックの傾動時の回転中心
は座位者の腰部外側に位置するため、座位者の上半身に
おける前屈又は後屈のポイントとシートバックの回転中
心とが略一致する。
【0011】そのため、シートバックのリクライニング
時に座位者の背部が、それに接合するシートバックの着
座面によって上方に引っ張られたり、或いは、下方に押
圧されたりすることがない。即ち、座位者の背部と、そ
れを支持するシートバックの着座面との間に、シートバ
ックの傾動時にズレが発生しない。
【0012】また、前記ベースフレームとクッションフ
レームとの間に、クロスリンクからなるリンクA、Bを
設け、クッションフレームの前側に上端を摺動可能に取
付けた一方のリンクAは、他のリンクBに対してその全
長を短く形成してなることにより、シートクッションが
上昇するに従って前下がり状になるため、座位者は立ち
上がり易い体勢が得られる。
【0013】更に、前記起立片の上端にアームレスト用
の支持プレートを設けてなることにより、起立片がアー
ムレストの構成部品となり、別にアームレストの取付部
材を設ける必要もない。
【0014】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の一形態を図
面に基づいて説明する図1及び図2はシートクッション
を上昇させてシートクッションに着座する座位者を立ち
上げる状態(歩行可能状態)及び歩行状態から座位者が
着座する状態、図3は座椅子としての使用状態、図4は
座椅子の使用状態においてシートバックを後傾した状態
を各々示す。
【0015】図中(1)はシートバック(SB)のバッ
クフレーム、(2)はシートクッション(SC)のクッ
ションフレーム、(3)はベースフレームを示し、この
ベースフレーム(3)と前記バックフレーム(1)との
間にバックフレーム(1)を昇降自在且つ傾動自在に駆
動する駆動装置(40)(43)、(5)(51)(5
2)…が設けてある。
【0016】バックフレーム(1)はパイプを枠状に折
曲した左右の側部フレーム(10)(11)と、上、下
部フレーム(12)(13)とから構成されている本体
と、この本体の頂部にコ字状に突設して両遊端を本体に
溶接した頂部フレーム(14)とから形成されている。
【0017】以上のバックフレーム(1)における下部
フレーム(12)の下端部左右には前方に向けてアーム
(15)(15)が固設されている。
【0018】一方、クッションフレーム(2)の後部左
右には、起立状に起立片(25)(25)が上方に向け
て一体に溶接されており、この起立片(25)(25)
に前記アーム(15)(15)の先端が枢着ピン(15
A)(15A)によって回動自在に連結されている。ま
た、起立片(25)(25)の上部における後部側には
ストッパ(26)(26)が一体に溶接されている。以
上の起立片(25)の頂部に図4、5鎖線に示すように
支持プレート(27)が取付けられアームレストを形成
する。
【0019】従って、バックフレーム(1)を上方に後
述する駆動装置によって上昇させると、アーム(15)
(15)がストッパ(26)(26)に突き当たるた
め、バックフレーム(1)の上昇に連動してクッション
フレーム(2)が上昇するように、また、クッションフ
レーム(2)が下降(接床)状態でバックフレーム
(1)を後傾すると、アーム(15)(15)はストッ
パ(26)から離れるため、クッションフレーム(2)
は可動せずにバックフレーム(1)のみが後方に傾動す
るように構成されている。
【0020】前記ベースフレーム(3)とクッションフ
レーム(2)との間に配設したリンクA(61)、リン
クB(60)は左右一対のクロスリンクで、両リンクは
一体に連動シャフト(6A)(60A)(61A)によ
り連結されている。
【0021】クロスリンクを構成するリンクA(61)
は、リンクB(60)に対してその全長が短く形成し
て、クッションフレーム(2)の上昇に伴ってクッショ
ンフレーム(2)が前下がり状に前傾するように構成さ
れている。
【0022】左右のリンクB(60)の下端を連結する
連結シャフト(60A)の両端にはローラ(60B)
(60B)が設けてあり、このローラ(60B)がベー
スフレーム(3)の左右枠部を構成するコ字状のレール
材(30)(31)内に転動自在に装着され、リンクB
(60)の上端はクッションフレーム(2)を構成する
枠状のパイプ材(20)における後部に溶接したブラケ
ット(23)(23)に枢着されている。
【0023】一方、左右のリンクA(61)は、ベース
フレーム(3)の後部に架設した回転軸(33)に下端
が一体に溶接され、上端は前述の如く連結シャフト(6
1A)に連結されている。そして、この連結シャフト
(61A)の両端はL字状のガイド片(22)(22)
の垂直部に設けた長孔(22A)を挿通し、この挿通し
た部分にガイド片(22)(22)の水平部を転動する
ローラ(61B)(61B)が設けてあり、このガイド
片(22)(22)はクッションフレーム(2)に横架
した支持片(21)の底面に溶接されている。
【0024】以上の駆動装置はバックフレーム(1)に
設けたレール(16)と、このレール(16)に摺動自
在に係合するスライダー(51)と、該スライダー(5
1)に回転自在に支持されている転動子(43)を上端
に有する伸縮体(4)と、転動子(43)に懸下して一
端(5A)をバックフレーム(1)に他端(5B)をベ
ースフレーム(3)側に各々連結してなる索引体(5)
とから構成されている。
【0025】前記レール(16)は図5、図6に示すよ
うに、断面略コ字状でその開口を後方に向けてバックフ
レーム(1)の上、下部フレーム(12)(13)間に
渉って溶接されている。
【0026】このレール(16)内にスライダー(5
1)が上、下、左右各一対のローラ(52)(52)に
よって摺動自在に装着されている。スライダー(51)
はコ字状に折曲形成されており、支持片(53)によっ
てローラ(52)(52)に一体に連結され、内部に転
動子たるスプロケット(43)が回転軸(43A)によ
って回転自在に支承されている。
【0027】このスプロケット(43)には索引体たる
チエン(5)が懸吊され、このチエン(5)の一端(5
A)はレール(16)の最下端内の下部フレーム(1
2)に設けたターンバックルに連結され、このターンバ
ックルを締結した部分の下部フレーム(12)は補強材
によって補強されている。
【0028】一方、チエン(5)の他端(5B)はベー
スフレーム(3)側に設けた略コ字状の連結杆(54)
にターンバックルを介して連結され、連結杆(54)は
ベースフレーム(3)側に傾動自在に取付けられてい
る。
【0029】また、以上のスプロケット(43)は、伸
縮体(4)の上端に回転自在に連結され、伸縮体(4)
はリエアアクチェエータ、リードスクリュー式モータ、
油圧モータなどのロッド(42)を伸縮させるものを使
用する。
【0030】図示する伸縮体(4)はリニアモータ(4
0)で、正逆回転によりシリンダー(41)よりロッド
(42)が伸長し収縮するものであり、ロッド(42)
の先端に前記スプロケット(43)が回転自在に連結さ
れている。図中(42A)はロッド(42)の先端に設
けたスプロケット取付筒を示す。
【0031】なお、前記転動子は索引体として、テープ
状の強靭な布、或いはワイヤを使用する場合には、スプ
ロケット(43)の代わりにローラ等の索引体が摺動で
きるものを使用する。
【0032】以上のベースフレーム(3)の回転軸(3
3)の両端(33A)は、ベースフレーム(3)のレー
ル材(30)(30)に回転自在に取付けられており、
この回転軸(33)に前記モータ(40)及び索引体
(5)の他端を連結する連結片(54)を前後方向に傾
動自在に連結する取付ブラケット(34)が一体に溶接
されている。
【0033】また、クッションフレーム(2)はベース
フレーム(3)に対して大径状に形成して、クッション
フレーム(2)が最下端位置においてベースフレーム
(3)上に重なることがなく接床できるようにしてい
る。
【0034】次に動作を説明する。図3の座椅子として
使用状態から、シートバックを図4に示すような後傾状
態にするには、操作部(不図示)によりモータ(40)
の回転を逆転させてロッド(42)を収縮させると、バ
ックフレーム(1)には着座者の体重の一部、シートバ
ック自体の重量等の後方荷重によってバックフレーム
(1)は後傾する。
【0035】この状態は、チエン(5)の両端(5A)
(5B)が固定されているため、チエン(5)が引張ら
れることにより保持され、そして、ロッド(42)の収
縮程度により任意の後傾角度に調節できる。
【0036】従って、前記チエン(5)の全長はロッド
(40)を最短縮の状態(シートバックを最後傾した状
態)において、たるむことがないようにあらかじめ一定
に形成されている。
【0037】図4の状態から図3の状態にシートバック
を戻すには、操作部を操作してモータ(40)の回転を
正転させる。これにより、ロッド(40)が伸長するた
め、バックフレーム(1)は徐々にアーム(15)の回
転中心を中心に起立し、図3の状態になる。
【0038】そして、座位者が立ち上がる際には、更
に、操作部を操作すると、ロッド(42)が伸長してチ
エン(5)によってバックフレーム(1)を押し上げ
る。その際、図3の状態において、アーム(15)がス
トッパ(26)に突き当たっているため、バックフレー
ム(1)の上昇に従動してクッションフレーム(2)も
上昇する。
【0039】そして、このバックフレーム(1)はスプ
ロケット(43)に懸吊したチエン(5)によってロッ
ド(42)の伸長に対して2倍の長さ分上昇する。
【0040】以上のクッションフレーム(2)は、前述
の如く、クロスリンクを構成するリンクA(61)、リ
ンクB(60)の各長さが不等長であるため、クッショ
ンフレーム(2)は前下がり状に前倒した状態で上昇
し、図2に示すような状態になる。
【0041】これにより、座位者に対して容易にシート
クッションから立ち上がることができる体勢が得られ
る。
【0042】次に、着座するには、図2の状態でシート
クッションに着座して操作部を操作してモータ(40)
の回転を逆転させることにより、シートクッション及び
シートバックが下降し図2の状態になり、座椅子として
使用可能となる。
【0043】
【発明の効果】本請求項1の発明によれば、シートバッ
クの回転中心(傾動中心)が座位者の腰部における左右
外方に位置している。そのため、座位者が着座状態にお
いて、上半身を前屈又は後屈する腰部のポイントとシー
トバックの回転中心が略一致する。
【0044】従って、シートバックのリクライニング時
に、座位者の背部とシートバックの支持面との間にズレ
が生じないので、シートバックのリクライニング時に座
位者の背部が引き込まれたり、或いは、引っ張られたり
することがない。依って、リクライニング時に座位者の
背部に全く圧迫感を与えることがなく、快適に使用でき
る。
【0045】本請求項2の発明によれば、シートクッシ
ョンの上昇に伴ってシートクッション全体が前下がり状
態になるため、座位者の立ち上がりが容易になる。
【0046】本請求項3の発明によれば、起立片がアー
ムレストの取付部材たる支柱として利用できるため、ア
ームレストの構造が簡単になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】クッションフレームを上昇させた状態の斜視図
である。
【図2】図1の状態の部分切欠側面図である。
【図3】座椅子としての使用状態を示す部分切欠側面図
である。
【図4】リクライニング時の側面図である。
【図5】本発明の要部を示す断面図である。
【図6】図5のVIーVI線断面図である。
【符号の説明】
1 バックフレーム 2 クッションフレーム 3 ベースフレーム 15 アーム 25 起立片 60 リンクB 61 リンクA

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ベースフレームに昇降可能に取付けたシ
    ートクッションのクッションフレームと、このクッショ
    ンフレームに傾動自在に枢着したシートバックのバック
    フレームとを有し、 前記クッションフレームの後部左右に起立状に起立片を
    固設し、 前記バックフレーム最下端には前方に向けてアームを固
    着し、該アームの前端を前記起立片に回動自在に枢着し
    てなることを特徴とする座椅子。
  2. 【請求項2】 前記ベースフレームとクッションフレー
    ムとの間に、クロスリンクからなるリンクA、Bを設
    け、クッションフレームの前側に上端を摺動可能に取付
    けた一方のリンクAは、他のリンクBに対してその全長
    を短く形成してなる請求項1記載の座椅子。
  3. 【請求項3】 前記起立片の上端にアームレスト用の支
    持プレートを設けてなる請求項1記載の座椅子。
JP2000334907A 2000-10-30 2000-10-30 座椅子 Pending JP2002136377A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2000334907A JP2002136377A (ja) 2000-10-30 2000-10-30 座椅子

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2000334907A JP2002136377A (ja) 2000-10-30 2000-10-30 座椅子

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2002136377A true JP2002136377A (ja) 2002-05-14

Family

ID=18810739

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2000334907A Pending JP2002136377A (ja) 2000-10-30 2000-10-30 座椅子

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2002136377A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006034469A (ja) * 2004-07-23 2006-02-09 Paramount Bed Co Ltd 立ち上がり補助椅子
JP2009261466A (ja) * 2008-04-22 2009-11-12 Komura Seisakusho:Kk 椅子
JP2020531229A (ja) * 2017-08-31 2020-11-05 エイチアンドイー カンパニー リミテッド 起立補助椅子及び車椅子

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006034469A (ja) * 2004-07-23 2006-02-09 Paramount Bed Co Ltd 立ち上がり補助椅子
JP2009261466A (ja) * 2008-04-22 2009-11-12 Komura Seisakusho:Kk 椅子
JP2020531229A (ja) * 2017-08-31 2020-11-05 エイチアンドイー カンパニー リミテッド 起立補助椅子及び車椅子

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0468686B1 (en) Recline lift wall hugger chair
US7543885B2 (en) Lift chair and recliner
US5984411A (en) Elevator chair
CN1893857B (zh) 可调节的活动靠背座椅
CN110290728A (zh) 躺椅或具有可变升降姿态的升降躺椅
JP2002179364A (ja) ガイド部付き階段リフト
JP3547415B2 (ja) リクライニング式車椅子
JP2000300611A (ja) 起立介助椅子
JP2000107241A (ja) 点滴・人工透析用椅子
US7585019B2 (en) Seat reclining mechanism for power wheelchair
KR102306638B1 (ko) 기립보조의자
JP2003079668A (ja) 起立補助座椅子
JP2003235902A (ja) 起立補助座椅子
JP2002136377A (ja) 座椅子
JP4318191B2 (ja) 多目的チェアのフレーム
JP2002136381A (ja) 座椅子
JP2000152839A (ja) レッグレスト付きシート装置
JP2002136382A (ja) 座椅子
CN114532782B (zh) 具有站立辅助装置的座椅家具
JPS6223479Y2 (ja)
JP6002395B2 (ja) 立ち上がり支援装置
JP2005095490A (ja) 電動昇降椅子
GB2409808A (en) Get-up chair
JP2004016370A (ja) 介護用ベッド
JP2003102581A (ja) 椅 子