JPS63166364A - フアクシミリにおける発信元記録装置 - Google Patents
フアクシミリにおける発信元記録装置Info
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- JPS63166364A JPS63166364A JP61311632A JP31163286A JPS63166364A JP S63166364 A JPS63166364 A JP S63166364A JP 61311632 A JP61311632 A JP 61311632A JP 31163286 A JP31163286 A JP 31163286A JP S63166364 A JPS63166364 A JP S63166364A
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- Japan
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- display
- character
- key
- routine
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ファクシミリにおける発信元記録装置に関す
る。
る。
従来の技術
一般に、ファクシミリにあっては、文書等の送信に際し
て発信元を相手方に知らしめるため、発信元記録をなし
得るようにしている。
て発信元を相手方に知らしめるため、発信元記録をなし
得るようにしている。
このような発信元記録としては、LCD (液晶表示)
を使用したものが主流であるが、2個のしEDを用いキ
ー人力数によって判別するようにしたものもある。まず
、前者のL CD方式は、ある文字数の記憶が可能な場
合、その文字分のLCD桁数が確保され、現在までに記
憶した文字を一目瞭然に判断し得るものである。そして
、記録→修正→記録−・・を繰返しても、表示されてい
るものたけて明確に認識し得るものである。
を使用したものが主流であるが、2個のしEDを用いキ
ー人力数によって判別するようにしたものもある。まず
、前者のL CD方式は、ある文字数の記憶が可能な場
合、その文字分のLCD桁数が確保され、現在までに記
憶した文字を一目瞭然に判断し得るものである。そして
、記録→修正→記録−・・を繰返しても、表示されてい
るものたけて明確に認識し得るものである。
一方、後者の2個のり、 E D方式は、これらのLE
Dを上位桁と下位桁との区別に使用するものである。即
ち、文字をコードに対応させ、そのコード数をキースイ
ッチの入力回数によって記・唸させようとするものであ
る。そして、−文字を削除ないしは記録する度に感熱記
録紙に記憶されている全文字をプリントアウトして表示
させるものである。この点、例えば第6図に示すように
操作パネル1上に2個のLED2.3と2個のキースイ
ッチ4,5を設けてなる従来例を例にとり説明する。
Dを上位桁と下位桁との区別に使用するものである。即
ち、文字をコードに対応させ、そのコード数をキースイ
ッチの入力回数によって記・唸させようとするものであ
る。そして、−文字を削除ないしは記録する度に感熱記
録紙に記憶されている全文字をプリントアウトして表示
させるものである。この点、例えば第6図に示すように
操作パネル1上に2個のLED2.3と2個のキースイ
ッチ4,5を設けてなる従来例を例にとり説明する。
6はT”L 源オン・オフを表示するfi J表示用L
EDである。まず、キースイッチ71又は5を押しなが
ら電源スィッチを投入することにより登録モードとなる
。そして、キースイッチ4側を押すと、LED2側が点
滅し、上位桁の登録が可能となる。
EDである。まず、キースイッチ71又は5を押しなが
ら電源スィッチを投入することにより登録モードとなる
。そして、キースイッチ4側を押すと、LED2側が点
滅し、上位桁の登録が可能となる。
ここに、キースイッチ4を押す毎に上位桁が2進数に従
い順次更新されるとともにオペレータには1回押す毎の
アラーム音により報知される。この後、今度はキースイ
ッチ5側を押すとLED2に代わってLED3が点滅す
ることにより下位桁の登録が可能であることが知らしめ
られる。この場合も、キースイッチ5を押す毎に更新さ
れ、かつ、アラーム警報音により報知される。そして、
所望のコード数に更新した状態において、キースイッチ
6を長く押していると、設定終了の指示信号とみなされ
て上位桁及び下位桁の登録がなされるというものである
。
い順次更新されるとともにオペレータには1回押す毎の
アラーム音により報知される。この後、今度はキースイ
ッチ5側を押すとLED2に代わってLED3が点滅す
ることにより下位桁の登録が可能であることが知らしめ
られる。この場合も、キースイッチ5を押す毎に更新さ
れ、かつ、アラーム警報音により報知される。そして、
所望のコード数に更新した状態において、キースイッチ
6を長く押していると、設定終了の指示信号とみなされ
て上位桁及び下位桁の登録がなされるというものである
。
発明が解決しようとする間厘点
ところが、LCD方式による場合、発信元の記録頻度、
扱い易さ、コスト面などを総合して考えると、発信元の
記録にLCDを用いるとなると高価すぎる。
扱い易さ、コスト面などを総合して考えると、発信元の
記録にLCDを用いるとなると高価すぎる。
この点、後者の2個のLED方式によれば安価で済むも
のの、第8図で説明したようにオペレータが慣れていな
いと操作しにくいものであり、誤すを生じやすい。特に
、キースイッチの押圧操作により更新されるものである
が、押した回数、即ち現在どの数値に該当するかが判り
にくいものである。
のの、第8図で説明したようにオペレータが慣れていな
いと操作しにくいものであり、誤すを生じやすい。特に
、キースイッチの押圧操作により更新されるものである
が、押した回数、即ち現在どの数値に該当するかが判り
にくいものである。
問題点を解決するための手段
8ビットの文字コードを4ビットずつの上位コードと下
位コードとによるアドレス指定で文字を特定させるため
の文字コード相対表に基づく前記」三位コードと下位コ
ードとを点灯状態と滅灯状態との組合せにより2進表示
する少なくとも11個のLEDと、押圧操作によりファ
クシミリのメインルーチンから発信元記録ルーチンへの
移行を設定するとともに押圧操作毎に前記LEDによる
表示コードを順次更新させるコード設定キーと、表示コ
ードのコード登録を指示する設定終了キーと、前記発信
元記録ルーチンからメインルーチンへの復帰を指示する
復帰キーと、設定された発信元記録コードを記憶する発
信元メモリとを備え、更には設定中の表示コードが上位
コードか下位コードかを継続点灯と点滅とにより区分は
表示するLEDを備える。
位コードとによるアドレス指定で文字を特定させるため
の文字コード相対表に基づく前記」三位コードと下位コ
ードとを点灯状態と滅灯状態との組合せにより2進表示
する少なくとも11個のLEDと、押圧操作によりファ
クシミリのメインルーチンから発信元記録ルーチンへの
移行を設定するとともに押圧操作毎に前記LEDによる
表示コードを順次更新させるコード設定キーと、表示コ
ードのコード登録を指示する設定終了キーと、前記発信
元記録ルーチンからメインルーチンへの復帰を指示する
復帰キーと、設定された発信元記録コードを記憶する発
信元メモリとを備え、更には設定中の表示コードが上位
コードか下位コードかを継続点灯と点滅とにより区分は
表示するLEDを備える。
作用
登録したい文字の文字コードは文字コード相対表を見る
ことにより判る。この場合、4ビットずつの上位コード
と下位コードとの組合せによる文字コードとなる。コー
ド判明後は、まず、コード設定キーを1回押してメイン
ルーチンから発信元記録ルーチンのモードに設定する。
ことにより判る。この場合、4ビットずつの上位コード
と下位コードとの組合せによる文字コードとなる。コー
ド判明後は、まず、コード設定キーを1回押してメイン
ルーチンから発信元記録ルーチンのモードに設定する。
二のモードに設定すると例えば4個の[、EDのオン・
オフ状態の組合せにより4ビット分の表示コードが表示
される。このような表示コード、従ってLEDのオン・
オフ状態はコード設定キーを更に押す毎に更新され、順
次異なる表示コードの表示状態となる。
オフ状態の組合せにより4ビット分の表示コードが表示
される。このような表示コード、従ってLEDのオン・
オフ状態はコード設定キーを更に押す毎に更新され、順
次異なる表示コードの表示状態となる。
そこで、所望の上位コードと一致する表示コードとなっ
た時点で、設定終了キーを押すとこの表示コードが上位
コードとして設定される。この後、下位コードの設定に
移行するが、この場合も上位コードの設定と同様にL
E Dにより表示される表示コードを所望の下位コード
と一致するまで順次更新させて行なう。このように、下
位コードの設定も終了すると、両者を合せた文字コード
が発信元メモリに自動的に設定登録される。このような
発信元記録ルーチンから抜は出るには復帰キーを押せば
よい。
た時点で、設定終了キーを押すとこの表示コードが上位
コードとして設定される。この後、下位コードの設定に
移行するが、この場合も上位コードの設定と同様にL
E Dにより表示される表示コードを所望の下位コード
と一致するまで順次更新させて行なう。このように、下
位コードの設定も終了すると、両者を合せた文字コード
が発信元メモリに自動的に設定登録される。このような
発信元記録ルーチンから抜は出るには復帰キーを押せば
よい。
実施例
本発明の一実施例を第1図ないし第7図に基づいて説明
する。本実施例のファクシミリ装置のブロック構成を第
3図に示す。まず、全体を制御するCPtJllが設け
られている。このCI)UllにはROM12及びRA
M13か接続されている。
する。本実施例のファクシミリ装置のブロック構成を第
3図に示す。まず、全体を制御するCPtJllが設け
られている。このCI)UllにはROM12及びRA
M13か接続されている。
又、受信記録を行なうサーマルヘッド14が印字ヘッド
駆動回路15を介してCPUIIに接続されている。そ
して、ファクシミリ送受信用のモデム16もモデムコン
トローラ17を介してCPU11に接続されている。又
、各種のセンサー18がセンサー駆動回路19を介して
CPUIIに接続されている。
駆動回路15を介してCPUIIに接続されている。そ
して、ファクシミリ送受信用のモデム16もモデムコン
トローラ17を介してCPU11に接続されている。又
、各種のセンサー18がセンサー駆動回路19を介して
CPUIIに接続されている。
そして、第1図に示すような操作パネル20が設けられ
ている。この操作パネル20上にはコピーキー21、ス
トップキー22及びスタートキー23の3つのキーが設
けられ、これらのキー21〜23はキースイッチ検出回
路24及び入力ボート25を介して前記CPUIIに接
続されている。
ている。この操作パネル20上にはコピーキー21、ス
トップキー22及びスタートキー23の3つのキーが設
けられ、これらのキー21〜23はキースイッチ検出回
路24及び入力ボート25を介して前記CPUIIに接
続されている。
又、操作パネル2o上には5個のLED26,27.2
8,29.30が横一列に等間隔で設けられている。L
ED26は電源オン・オフ表示用、LED27はファイ
ン/ノーマル表示用、LED28は警告用、LED29
は原稿検出表示用、l4ED30は通信、コピー表示用
である。これらのLED27〜30はLED駆動回路3
1及び出力ポート32を介して前記CPUIIに接続さ
れている。又、LED26は出力ポート32からの常時
Hレベルなる信号と、上位コード登録時には■」レベル
で下位コード登録時にはLレベルとなる出力ポート32
からの信号及びクロック信号CKを入力とするORゲー
ト33からの出力信号とを入力とするANDゲート34
の出力が接続されている。
8,29.30が横一列に等間隔で設けられている。L
ED26は電源オン・オフ表示用、LED27はファイ
ン/ノーマル表示用、LED28は警告用、LED29
は原稿検出表示用、l4ED30は通信、コピー表示用
である。これらのLED27〜30はLED駆動回路3
1及び出力ポート32を介して前記CPUIIに接続さ
れている。又、LED26は出力ポート32からの常時
Hレベルなる信号と、上位コード登録時には■」レベル
で下位コード登録時にはLレベルとなる出力ポート32
からの信号及びクロック信号CKを入力とするORゲー
ト33からの出力信号とを入力とするANDゲート34
の出力が接続されている。
ここで、前記ROM12の一部にはキャラクタジェネレ
ータエリア3Sが確保されている。このキャラクタジェ
ネレータエリア35内には例えば「ア」なる文字で例示
するようなF F Il+ Ol l++121、・
14H,20H・ 2 On、 40n、 80
nのようなキャラクタジェネレータデータが格納されて
いる。二のようなキャラクタジェネレータエリア35内
の各文字は後述するような文字コード1こより特定され
るものである。
ータエリア3Sが確保されている。このキャラクタジェ
ネレータエリア35内には例えば「ア」なる文字で例示
するようなF F Il+ Ol l++121、・
14H,20H・ 2 On、 40n、 80
nのようなキャラクタジェネレータデータが格納されて
いる。二のようなキャラクタジェネレータエリア35内
の各文字は後述するような文字コード1こより特定され
るものである。
又、前記RAM13は記・尿内容を保護するためのバッ
クアップ用電源36に接続されたもので、このIくΔM
la内には発信元メモリとなる発信元記録メモリバッフ
ァ37が確保されている。ここに、この発信元記録メモ
リバッファ37は発信元記録の登録文字数が16文字(
コード数では16バイト)を超えると、その16ハイト
目から先頭ビットにリターンし、この先頭ビット側から
順に旧データを新規データで順次書換えするものである
。
クアップ用電源36に接続されたもので、このIくΔM
la内には発信元メモリとなる発信元記録メモリバッフ
ァ37が確保されている。ここに、この発信元記録メモ
リバッファ37は発信元記録の登録文字数が16文字(
コード数では16バイト)を超えると、その16ハイト
目から先頭ビットにリターンし、この先頭ビット側から
順に旧データを新規データで順次書換えするものである
。
ところで、前記ROM12のキャラクタジェネレータエ
リア35内の各文字は、各々8ビットの文字コードによ
り特定されるが、このような文字コードの入力を容易に
するための第2図に示すような文字コード相対表38が
用意されている。即ち、8ヒツトの文字コードを4ビッ
トずつの上位コードと下位コードとにより特定し得るよ
うにしたものである。例えば、「G」なる文字の文字コ
ードは第2図の文字コード相対表38中に斜線を施して
示すように上位コードが’02nJ、 下位コードが「
0811」 であり、これらの上下アドレスの組合せ
により特定されることが理解される。
リア35内の各文字は、各々8ビットの文字コードによ
り特定されるが、このような文字コードの入力を容易に
するための第2図に示すような文字コード相対表38が
用意されている。即ち、8ヒツトの文字コードを4ビッ
トずつの上位コードと下位コードとにより特定し得るよ
うにしたものである。例えば、「G」なる文字の文字コ
ードは第2図の文字コード相対表38中に斜線を施して
示すように上位コードが’02nJ、 下位コードが「
0811」 であり、これらの上下アドレスの組合せ
により特定されることが理解される。
又、この文字コード相対表38中には本来の文字コード
の池に、前文字登録の抹消を意味するコード13G(上
位コード=OOII + 下位コード=OOu)や、全
文字登録の抹消を意味するコード(上位コード=07n
、下位コード=OFo)も含まれている。
の池に、前文字登録の抹消を意味するコード13G(上
位コード=OOII + 下位コード=OOu)や、全
文字登録の抹消を意味するコード(上位コード=07n
、下位コード=OFo)も含まれている。
しかして、本実施例では前記操作パネル20上の各種キ
ーに本来の機能の他に次のような機能をも持たせるもの
である。即ち、コピーキー21はその押圧操作によりフ
ァクシミリとしてのメインルーチンから本実施例の特徴
的な発信元記録ルーチンへの移行を指示し、かつ、押圧
操作毎に表示コードを順次更新させるコード設定キーと
しての機能を持つ。スタートキー23はこの発信元記録
ルーチンの実行中において押圧操作することにより表示
コードのコード登録を指示する設定終了キーとしての機
能を持つ。かつ、このスタートキー23はメインルーチ
ン中での押圧操作を行なうメインルーチンからコード対
応表出カル−チンへの移行を指示するキーともなる。又
、ストップキー22は発信元記録ルーチン中において押
圧操作することによりこの発信元記録ルーチンからメイ
ンルーチンへの復帰を指示する復帰キーとしての機能を
持つ。
ーに本来の機能の他に次のような機能をも持たせるもの
である。即ち、コピーキー21はその押圧操作によりフ
ァクシミリとしてのメインルーチンから本実施例の特徴
的な発信元記録ルーチンへの移行を指示し、かつ、押圧
操作毎に表示コードを順次更新させるコード設定キーと
しての機能を持つ。スタートキー23はこの発信元記録
ルーチンの実行中において押圧操作することにより表示
コードのコード登録を指示する設定終了キーとしての機
能を持つ。かつ、このスタートキー23はメインルーチ
ン中での押圧操作を行なうメインルーチンからコード対
応表出カル−チンへの移行を指示するキーともなる。又
、ストップキー22は発信元記録ルーチン中において押
圧操作することによりこの発信元記録ルーチンからメイ
ンルーチンへの復帰を指示する復帰キーとしての機能を
持つ。
又、操作パネル20上の複数のLE026〜30も個々
の表示機能の他に、発信元記録ルーチンにおけるコード
表示機能及び上位又は下位コード判別機能をも持つもの
である。即ち、4個のLED27〜30が上位コード又
は下位コードを点灯状態と滅灯状態との組合せにより2
進表示し得るものである。又、LED26は継続点灯状
態と点滅点灯状態とにより上位コード設定時と下位コー
ド設定時とを判別させるための機能を持つ。
の表示機能の他に、発信元記録ルーチンにおけるコード
表示機能及び上位又は下位コード判別機能をも持つもの
である。即ち、4個のLED27〜30が上位コード又
は下位コードを点灯状態と滅灯状態との組合せにより2
進表示し得るものである。又、LED26は継続点灯状
態と点滅点灯状態とにより上位コード設定時と下位コー
ド設定時とを判別させるための機能を持つ。
即ち、このようなLED27〜30による表示コードの
表示状態は点灯状態をオン(=1)、滅灯状態をオフ(
−〇)とすると、第1表のような点滅組合せとなる。な
お、上位コードも下位コードも表示コードとしては同一
である。上位コード時にはL E D 26が継続点灯
し、下位コード時には点減点灯することにより、区別さ
れる。
表示状態は点灯状態をオン(=1)、滅灯状態をオフ(
−〇)とすると、第1表のような点滅組合せとなる。な
お、上位コードも下位コードも表示コードとしては同一
である。上位コード時にはL E D 26が継続点灯
し、下位コード時には点減点灯することにより、区別さ
れる。
このような構成において、本実施例の動作制御について
説明する。まず、ファクシミリとしての電源投入後のジ
ェネラルフローのルーチンを第4図に示す。電源投入に
よるスタート後、C+U 11はイニシャライズ動作し
、各ポート25.32もイニシャライズされる。そして
、第1のエラーチェックがなされ、エラーがあればエラ
ー処理ルーチンを実行する。このエラールーチンは無限
ループであり、エラー処理後電源を投入し直さないとこ
のループを抜は出ない。エラーのない状態でコピーキー
21が押されると、メインルーチンから本実施例の特徴
的な発信元記録ルーチンへ移行する。一方、スタートキ
ー23を押した場合には、コード対応表出ノブルーチン
へ移行する。
説明する。まず、ファクシミリとしての電源投入後のジ
ェネラルフローのルーチンを第4図に示す。電源投入に
よるスタート後、C+U 11はイニシャライズ動作し
、各ポート25.32もイニシャライズされる。そして
、第1のエラーチェックがなされ、エラーがあればエラ
ー処理ルーチンを実行する。このエラールーチンは無限
ループであり、エラー処理後電源を投入し直さないとこ
のループを抜は出ない。エラーのない状態でコピーキー
21が押されると、メインルーチンから本実施例の特徴
的な発信元記録ルーチンへ移行する。一方、スタートキ
ー23を押した場合には、コード対応表出ノブルーチン
へ移行する。
これらのルーチンを経た後、モデム16がリセットされ
、第2のエラーチェックが行なわれる。
、第2のエラーチェックが行なわれる。
この場合もエラーが生じていればエラー処理ルーチンを
実行する。もつとも、このエラー処理ルーチン(2)は
前回のエラー処理ルーチン(1)に対し、ストップキー
22操作によりエラーフラッグをリセットしてメインル
ーチンへ復帰することが可能なものである(このような
復帰を破線で示す)。
実行する。もつとも、このエラー処理ルーチン(2)は
前回のエラー処理ルーチン(1)に対し、ストップキー
22操作によりエラーフラッグをリセットしてメインル
ーチンへ復帰することが可能なものである(このような
復帰を破線で示す)。
エラーがなければ、通信、コピー、原稿フィード等の各
ルーチンへ移行し得る待機状態となる。
ルーチンへ移行し得る待機状態となる。
しかして、コピ−キー21繰作による発信元記録ルーチ
ン処理を第5図のフローチャートを参照して説明する。
ン処理を第5図のフローチャートを参照して説明する。
まず、このルーチンが選択されると、第3図中に示すよ
うな上位コードレジスタ39及び下位コードレジスタ4
oがクリアされる。
うな上位コードレジスタ39及び下位コードレジスタ4
oがクリアされる。
そして、′1北源表示用のLED26が点滅オフ出力を
受けて継続点灯状態となる。即ち、上位コード設定時で
あることを示す。そして、他のLED27〜30がパタ
ーン点灯する。ここに、パターン点灯とは上位コードレ
ジスタ39や下位コードレジスタ4oの値に応じて前述
した第1表のパターンで表示コードを表示することであ
る。最初は上位コードレジスタ39の内容がクリアされ
ているので、何れのLED27〜30もオフ状態で、0
000=Onなる表示コードを表示する。このような状
態でコピースイッチ21を押すと上位コードレジスタ3
9が+1され、この上位コードレジスタ39の内容がL
ED27〜30に対して出力される。この結果、LED
30が点灯し、LED27〜30全体では種類1のパタ
ーンとなり、O○0L=lI+なる表示コードに更新さ
れる。ここで、登録すべき文字コードの上位コードがこ
の表示コードでよければ、スタートキー23を押すこと
により上位コードの設定が終了し、下位コード側に移行
する。一方、上位コードについての表示コードがまだ所
望のコードではない場合には更にコピーキー21を押す
毎に表示コードが第1表に従って順次更新され、全ての
LED27〜30がオンする1111=F++なる表示
コードまでの間の任、a;の上位コードの設定が可能と
なる。このような設定に際して4ビットの上位コードは
4個のLED27〜30の2進表示の表示コードにて容
易に選択できる。
受けて継続点灯状態となる。即ち、上位コード設定時で
あることを示す。そして、他のLED27〜30がパタ
ーン点灯する。ここに、パターン点灯とは上位コードレ
ジスタ39や下位コードレジスタ4oの値に応じて前述
した第1表のパターンで表示コードを表示することであ
る。最初は上位コードレジスタ39の内容がクリアされ
ているので、何れのLED27〜30もオフ状態で、0
000=Onなる表示コードを表示する。このような状
態でコピースイッチ21を押すと上位コードレジスタ3
9が+1され、この上位コードレジスタ39の内容がL
ED27〜30に対して出力される。この結果、LED
30が点灯し、LED27〜30全体では種類1のパタ
ーンとなり、O○0L=lI+なる表示コードに更新さ
れる。ここで、登録すべき文字コードの上位コードがこ
の表示コードでよければ、スタートキー23を押すこと
により上位コードの設定が終了し、下位コード側に移行
する。一方、上位コードについての表示コードがまだ所
望のコードではない場合には更にコピーキー21を押す
毎に表示コードが第1表に従って順次更新され、全ての
LED27〜30がオンする1111=F++なる表示
コードまでの間の任、a;の上位コードの設定が可能と
なる。このような設定に際して4ビットの上位コードは
4個のLED27〜30の2進表示の表示コードにて容
易に選択できる。
そして、スタートキー23を押して上位コードの設定が
終了すると、下位コードの同様な設定動作に移行する。
終了すると、下位コードの同様な設定動作に移行する。
この際、下位コード側へ移行したことを明確にするため
、電源表示用のLED26が継続点灯から点減点灯に切
換えられる。そして、下位コードレジスタ110の内容
がLED27〜30側に対して出力され、これらのLE
D27〜30をパターン点灯させる。この場合も最初は
下位コードレジスタ40の内容がクリアされているので
、全てのLED27〜30がオフする。oo。
、電源表示用のLED26が継続点灯から点減点灯に切
換えられる。そして、下位コードレジスタ110の内容
がLED27〜30側に対して出力され、これらのLE
D27〜30をパターン点灯させる。この場合も最初は
下位コードレジスタ40の内容がクリアされているので
、全てのLED27〜30がオフする。oo。
=O1+の表示コードからスタートする。そして、コピ
ーキー21を押す毎に表示コードが第1表のパターンに
従って順次更新される。そして、所望の下位コードに一
致する表示コードになった時点でスタートキー23を押
すと設定終了となる。
ーキー21を押す毎に表示コードが第1表のパターンに
従って順次更新される。そして、所望の下位コードに一
致する表示コードになった時点でスタートキー23を押
すと設定終了となる。
そして、二のように特定された上位コードと下位コード
との組合せ、即ち上位コードレジスタ39の内容と下位
コードレジスタ40の内容とがコードレジスタ41に加
算されて組合せられる。この状態で1文字分の文字コー
ド(8ビット)が発信元記録メモリバッファ37内に順
次格納される。
との組合せ、即ち上位コードレジスタ39の内容と下位
コードレジスタ40の内容とがコードレジスタ41に加
算されて組合せられる。この状態で1文字分の文字コー
ド(8ビット)が発信元記録メモリバッファ37内に順
次格納される。
このような文字登録が16文字に達すると、発イ3元記
録メモリバッファ37内で16番目から1番目に戻り、
旧データは新規データに書換えられる。
録メモリバッファ37内で16番目から1番目に戻り、
旧データは新規データに書換えられる。
ここで、例えば「P」 「A」 「T」・・・なる文字
を+Vt次登録する場合を考える。まず、rp」なる文
字の文字コードは文字コード相対表38中から探すと、
上位コード= 03 、、、下位コード=0111の組
合せであることが判る。そこで、コピーキー21を押し
て発信元記録ルーチンに設定し、コピーキー21を更に
数回押してLED27〜30による表示コードが001
1、即ちLED29.30が点灯するパターンとさせる
。この時点てスタートキー23を押すことにより、第3
図中に示すように上位コードレジスタ39には上位コー
ドコードとして表示コードに対応した00000011
=031.が設定される。そして、下位コード側の設定
に移行する。この場合もコピ−キー21操作によりL
[E D 27〜30による表示コードが所望の下位コ
ードのパターンとなるまで表示コードを更新させる。そ
して、○0O1=luなる表示コードの状態でスタート
キー23を押すコトにより、下位コードレジスタ40に
この表示コードが下位コードコードOOOOOOO1=
O1,Hとして設定される。そして、上位コードレジ
スタ39の下位4ビットと下位コードレジスタ、4oの
下位4ビットとのデータが各々」1下に別れてコードレ
ジスタ41に加算設定され、00110001=311
1なる文字コーばが発信元記録メモリバッファ37の例
えば1番目に格納される7 「Δ」 「T」なる文字も
同様であり、各々2211.351.のような文字コー
ドが登録設定される。
を+Vt次登録する場合を考える。まず、rp」なる文
字の文字コードは文字コード相対表38中から探すと、
上位コード= 03 、、、下位コード=0111の組
合せであることが判る。そこで、コピーキー21を押し
て発信元記録ルーチンに設定し、コピーキー21を更に
数回押してLED27〜30による表示コードが001
1、即ちLED29.30が点灯するパターンとさせる
。この時点てスタートキー23を押すことにより、第3
図中に示すように上位コードレジスタ39には上位コー
ドコードとして表示コードに対応した00000011
=031.が設定される。そして、下位コード側の設定
に移行する。この場合もコピ−キー21操作によりL
[E D 27〜30による表示コードが所望の下位コ
ードのパターンとなるまで表示コードを更新させる。そ
して、○0O1=luなる表示コードの状態でスタート
キー23を押すコトにより、下位コードレジスタ40に
この表示コードが下位コードコードOOOOOOO1=
O1,Hとして設定される。そして、上位コードレジ
スタ39の下位4ビットと下位コードレジスタ、4oの
下位4ビットとのデータが各々」1下に別れてコードレ
ジスタ41に加算設定され、00110001=311
1なる文字コーばが発信元記録メモリバッファ37の例
えば1番目に格納される7 「Δ」 「T」なる文字も
同様であり、各々2211.351.のような文字コー
ドが登録設定される。
ところで、前述したように文字コード相対表38中には
文字抹消用のコードも含まれている。そこで、例えば登
録した前の1文字を抹消したい場合には同様の手順にて
ool+、即ち上位コード=○O1+、下位コード−〇
〇i+を設定すれば、前文字の1文字分のみか発信元記
録メモリバッファ37から抹消される。又、既に登録し
た全文字を抹消したい場合には、やはり同様の手順によ
り7F、、、即ち上位コード−071,、下位コード=
OF、+を設定すれば、発信元記録メモリバッファ37
に登録した文字コードは全て抹消される。このようにし
て、1文字ないしは全部の文字の抹消も簡単に行なえる
。
文字抹消用のコードも含まれている。そこで、例えば登
録した前の1文字を抹消したい場合には同様の手順にて
ool+、即ち上位コード=○O1+、下位コード−〇
〇i+を設定すれば、前文字の1文字分のみか発信元記
録メモリバッファ37から抹消される。又、既に登録し
た全文字を抹消したい場合には、やはり同様の手順によ
り7F、、、即ち上位コード−071,、下位コード=
OF、+を設定すれば、発信元記録メモリバッファ37
に登録した文字コードは全て抹消される。このようにし
て、1文字ないしは全部の文字の抹消も簡単に行なえる
。
このように、本実施例によれば、発信元記録として任意
の文字をRAM13内の発信元記録メモリバッファ37
内に設定登録する際、当該文字の文字コードは文字コー
ド相対表38中から上位コードと下位コードとを読取り
、各々のアドレスデータはこの4ビット分をそのまま2
進表示するLED2V〜30による表示コードを更新さ
せつつ所望のアドレスコードに一致するかをチェックし
ながら行なえばよいので簡単である。即ち、2つのLE
D方式に比べ極めて判りやすい。そして、このようなL
ED27〜30やキー21〜23も本来の機能の他に持
たせた機能を利用して発信元記録ルーチンを行なわせ得
るようにしているので、登録専用のLEDやキーを必要
とせず、安価なものとなる。即ち、LCD方式に比べれ
ば極めて安価なものとなる。
の文字をRAM13内の発信元記録メモリバッファ37
内に設定登録する際、当該文字の文字コードは文字コー
ド相対表38中から上位コードと下位コードとを読取り
、各々のアドレスデータはこの4ビット分をそのまま2
進表示するLED2V〜30による表示コードを更新さ
せつつ所望のアドレスコードに一致するかをチェックし
ながら行なえばよいので簡単である。即ち、2つのLE
D方式に比べ極めて判りやすい。そして、このようなL
ED27〜30やキー21〜23も本来の機能の他に持
たせた機能を利用して発信元記録ルーチンを行なわせ得
るようにしているので、登録専用のLEDやキーを必要
とせず、安価なものとなる。即ち、LCD方式に比べれ
ば極めて安価なものとなる。
発明の効果
本発明は、上述したように少なくとも4個のLEDの点
灯・滅灯状態の組合せにより4ビットのデータを表示コ
ードとして表示させ得るようにするとともに、コード設
定キーにより発信元記録ル−チンのモードを設定した状
態ではこのコード設定キー操作毎に表示コードが順次更
新されるようにし、かつ、設定終了キーを押せばその時
の表示コードを上位コード又は下位コードのデータとし
て設定されるようにしたので、LCD方式に比べて極め
て安価で済み、かつ、2個のLED方式に比べ4ビット
データをそのままの対応関係で表示ないしは確認するこ
とができ、2個のLED方式のようなキー抑圧回数が判
らずその時点のデータが不明であるような不都合は生じ
ないものであり、特に、L位コード設定時と下位コード
設定時とを区分は表示するL E Dを追加すれば、簡
単な構成で確実な1没定を行なうことができ、一般的に
考えてもこれらのLEDやキーはファクシミリにおける
他の用途のL E Dやキーを兼用使用することにより
目的を達成し得るものでもある。
灯・滅灯状態の組合せにより4ビットのデータを表示コ
ードとして表示させ得るようにするとともに、コード設
定キーにより発信元記録ル−チンのモードを設定した状
態ではこのコード設定キー操作毎に表示コードが順次更
新されるようにし、かつ、設定終了キーを押せばその時
の表示コードを上位コード又は下位コードのデータとし
て設定されるようにしたので、LCD方式に比べて極め
て安価で済み、かつ、2個のLED方式に比べ4ビット
データをそのままの対応関係で表示ないしは確認するこ
とができ、2個のLED方式のようなキー抑圧回数が判
らずその時点のデータが不明であるような不都合は生じ
ないものであり、特に、L位コード設定時と下位コード
設定時とを区分は表示するL E Dを追加すれば、簡
単な構成で確実な1没定を行なうことができ、一般的に
考えてもこれらのLEDやキーはファクシミリにおける
他の用途のL E Dやキーを兼用使用することにより
目的を達成し得るものでもある。
第1図ないしは第5図は本発明の一実施例を示すもので
、第1図は操作パネルの平面図、第2図は相対衣の平面
図、第3図はブロック図、第4図はファクシミリのジェ
ネラルルーチンを示すフローチャート、第5図は発信元
記録ルーチンを示すフローチャート、第6図は従来例を
示すパネルの平面図である。 21・・・コピーキー(コード設定キー)、22・・ス
トップキー(復帰キー)、23・・スタートキー(設定
終了キー)、2G・・・L E D、27〜30 ・L
E D、37・・・発信元記録メモリバッファ(発信
元メモリ)、38・・・文字コード相対表]杓 6 図
(0例)
、第1図は操作パネルの平面図、第2図は相対衣の平面
図、第3図はブロック図、第4図はファクシミリのジェ
ネラルルーチンを示すフローチャート、第5図は発信元
記録ルーチンを示すフローチャート、第6図は従来例を
示すパネルの平面図である。 21・・・コピーキー(コード設定キー)、22・・ス
トップキー(復帰キー)、23・・スタートキー(設定
終了キー)、2G・・・L E D、27〜30 ・L
E D、37・・・発信元記録メモリバッファ(発信
元メモリ)、38・・・文字コード相対表]杓 6 図
(0例)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、8ビットの文字コードを4ビットずつの上位コード
と下位コードとによるアドレス指定で文字を特定させる
ための文字コード相対表に基づく前記上位コードと下位
コードとを点灯状態と滅灯状態との組合せにより2進表
示する少なくとも4個のLEDと、押圧操作によりファ
クシミリのメインルーチンから発信元記録ルーチンへの
移行を設定するとともに押圧操作毎に前記LEDによる
表示コードを順次更新させるコード設定キーと、表示コ
ードのコード登録を指示する設定終了キーと、前記発信
元記録ルーチンからメインルーチンへの復帰を指示する
復帰キーと、設定された発信元記録コードを記憶する発
信元メモリとを備えたことを特徴とするファクシミリに
おける発信元記録装置。 2、8ビットの文字コードを4ビットずつの上位コード
と下位コードとによるアドレス指定で文字を特定させる
ための文字コード相対表に基づく前記上位コードと下位
コードとを点灯状態と滅灯状態との組合せにより2進表
示する少なくとも4個のLEDと、設定中の表示コード
が上位コードか下位コードかを継続点灯と点滅とにより
区分け表示するLEDと、押圧操作によりファクシミリ
のメインルーチンから発信元記録ルーチンへの移行を設
定するとともに押圧操作毎に前記LEDによる表示コー
ドを順次更新させるコード設定キーと、表示コードのコ
ード登録を指示する設定終了キーと、前記発信元記録ル
ーチンからメインルーチンへの復帰を指示する復帰キー
と、設定された発信元記録コードを記憶する発信元メモ
リとを備えたことを特徴とするファクシミリにおける発
信元記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61311632A JPS63166364A (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | フアクシミリにおける発信元記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61311632A JPS63166364A (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | フアクシミリにおける発信元記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63166364A true JPS63166364A (ja) | 1988-07-09 |
Family
ID=18019600
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61311632A Pending JPS63166364A (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | フアクシミリにおける発信元記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63166364A (ja) |
-
1986
- 1986-12-27 JP JP61311632A patent/JPS63166364A/ja active Pending
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