JPS6284276A - 製氷機の給水方法 - Google Patents
製氷機の給水方法Info
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- JPS6284276A JPS6284276A JP22206885A JP22206885A JPS6284276A JP S6284276 A JPS6284276 A JP S6284276A JP 22206885 A JP22206885 A JP 22206885A JP 22206885 A JP22206885 A JP 22206885A JP S6284276 A JPS6284276 A JP S6284276A
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Landscapes
- Production, Working, Storing, Or Distribution Of Ice (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本艶明は製氷機に関し、所謂逆セル型製氷機における給
水方法に関するものである。
水方法に関するものである。
(ロ)従来の技術
一般に、この種の製氷機における給水方法は、水皿表面
に付着した薄氷を洗い流すだめの給水と。
に付着した薄氷を洗い流すだめの給水と。
次サイクルの製氷用水を水タンクに供給するための給水
とに分けられる。
とに分けられる。
例えば、実公昭57−54537号公報に開示される自
動製氷機は、水皿洗浄のための給水を常に一定期間水皿
表面に散水して行ない、製氷のための給水を脱水終了に
基づく水皿の復動中に水皿表面に散水し、これを水タン
クに給水するようにして行なうものである。
動製氷機は、水皿洗浄のための給水を常に一定期間水皿
表面に散水して行ない、製氷のための給水を脱水終了に
基づく水皿の復動中に水皿表面に散水し、これを水タン
クに給水するようにして行なうものである。
(/1 発明が解決しようとする問題点上記従来技術は
、洗浄時間が短縮されるから節水の効果を奏する反面、
冬季のように水温が低い場合は洗浄時間が不足して水皿
表面に付着した薄氷を完全に洗い流すことができない問
題点を1し、水タンクへの給水な水皿の復動中に行なっ
ているため、水皿の復動初期には水タンクに一度入った
水が水タンクの前方から無駄に排水されたり、白濁水の
原因となる給水量不足を生じる問題点を奏するものであ
った。
、洗浄時間が短縮されるから節水の効果を奏する反面、
冬季のように水温が低い場合は洗浄時間が不足して水皿
表面に付着した薄氷を完全に洗い流すことができない問
題点を1し、水タンクへの給水な水皿の復動中に行なっ
ているため、水皿の復動初期には水タンクに一度入った
水が水タンクの前方から無駄に排水されたり、白濁水の
原因となる給水量不足を生じる問題点を奏するものであ
った。
(→ 問題点を解決するための手段
本発明は逆セル型製氷機であって、製氷終了に基づく水
皿の傾動途中で水皿表面に散水を開始すると共に水皿の
傾動終了時に散水を停止する洗浄工程を行ない、前記水
タンクへの給水終了直前の水温が所定温度より低いとき
は、水皿の傾動終了時から水皿の復動開始時まで水皿表
面への散水を継続する追加洗浄工程を行ない、水皿の復
動終了時に水皿表面に散水を再開すると共に水タンクの
所定水位に給水されたとき散水を停止する給水工程を行
なう製氷機の給水方法によって、上記問題点を解決する
ものである。
皿の傾動途中で水皿表面に散水を開始すると共に水皿の
傾動終了時に散水を停止する洗浄工程を行ない、前記水
タンクへの給水終了直前の水温が所定温度より低いとき
は、水皿の傾動終了時から水皿の復動開始時まで水皿表
面への散水を継続する追加洗浄工程を行ない、水皿の復
動終了時に水皿表面に散水を再開すると共に水タンクの
所定水位に給水されたとき散水を停止する給水工程を行
なう製氷機の給水方法によって、上記問題点を解決する
ものである。
(ホ) 作用
本発明の給水方法によると、水タンクへの給水終了直前
の水温が所定温度より低いとき、水皿表面の洗浄時間が
延長されて水皿表面に付着した薄氷を確実に洗い流す。
の水温が所定温度より低いとき、水皿表面の洗浄時間が
延長されて水皿表面に付着した薄氷を確実に洗い流す。
また1次サイクルの製氷用として水皿表面に散水された
水は排水されることなく水タンクに流入する。
水は排水されることなく水タンクに流入する。
(へ)実施例
第1図は本発明製氷機の一部を破断した側面図を示して
おり、下向虐に開口した多数の製氷室(IA)を有し、
上壁外面に冷凍系の蒸発パイプ(2)を配設した冷却器
(1)と、各製氷室(1人)を下方から十分余裕をもっ
て閉塞し、表面には各製氷室(1人)に対応する噴水孔
(3)及び戻り穴(4)を形成した水皿(5)と、該水
皿(5)に固定され戻り穴(4)に連通する水タンク(
6)と、水タンク(6)内の水を送水管(力、更に分配
管(8)を経て噴水孔(3)から各製氷室(1人)へ循
環せしめる循環ポンプ(9)と、水皿(5)を傾動及び
復動せしめる正逆回転、可能な減速モータααを含む駆
動装[(111と、給水弁αりを介設した給水管61)
の先端に接続して水皿(5)の表面に散水する散水器0
′5と、水タンク(6)の底部に連通したフロートタン
ク(14A)内の70−) (14B)によって水位ス
イッチ(14C)を作動し、水タンク(6)の所定水位
を検出する水位検出装置t(14)等にて所謂逆セル型
製氷機を構成している。而して支持梁a9に固定した取
付は板(161に支持した前記減速モータα■の出力軸
に相互が逆方向に延出した第1及び第2のアーム(17
A)及び(17B)を有する駆動カムα力を連結し、該
カムαDの第1のアーム(17A)の端部に取付けだコ
イル発条a秒の他端を水皿(5)の1Il1部に連結し
、水皿(5)の後部は回動軸(ILl!に支持している
。また、■は減速モータflQlの正転により反時計方
向に回転する駆動カムα力の第2のアーム(17B)に
よって切換えられ。
おり、下向虐に開口した多数の製氷室(IA)を有し、
上壁外面に冷凍系の蒸発パイプ(2)を配設した冷却器
(1)と、各製氷室(1人)を下方から十分余裕をもっ
て閉塞し、表面には各製氷室(1人)に対応する噴水孔
(3)及び戻り穴(4)を形成した水皿(5)と、該水
皿(5)に固定され戻り穴(4)に連通する水タンク(
6)と、水タンク(6)内の水を送水管(力、更に分配
管(8)を経て噴水孔(3)から各製氷室(1人)へ循
環せしめる循環ポンプ(9)と、水皿(5)を傾動及び
復動せしめる正逆回転、可能な減速モータααを含む駆
動装[(111と、給水弁αりを介設した給水管61)
の先端に接続して水皿(5)の表面に散水する散水器0
′5と、水タンク(6)の底部に連通したフロートタン
ク(14A)内の70−) (14B)によって水位ス
イッチ(14C)を作動し、水タンク(6)の所定水位
を検出する水位検出装置t(14)等にて所謂逆セル型
製氷機を構成している。而して支持梁a9に固定した取
付は板(161に支持した前記減速モータα■の出力軸
に相互が逆方向に延出した第1及び第2のアーム(17
A)及び(17B)を有する駆動カムα力を連結し、該
カムαDの第1のアーム(17A)の端部に取付けだコ
イル発条a秒の他端を水皿(5)の1Il1部に連結し
、水皿(5)の後部は回動軸(ILl!に支持している
。また、■は減速モータflQlの正転により反時計方
向に回転する駆動カムα力の第2のアーム(17B)に
よって切換えられ。
減速モータ(10)への通電を断って水皿(5)を所定
の煩斜開放立置に停止せしめ、減速モータ(1ωの逆転
により時計方向に回転する駆動カムαDの第1のアーム
(17A)によって切換えられ、減速モータGωへのa
tを断って水皿(5)を所定の水平閉塞位置に停止せし
めるシーソ一式の制量スイッチであるう(30A)は散
水器(1りの中に挿入して給水温度を感知するサーモス
タットの感酩筒であるっ 次に、本発明の眠気回路を第2図に基づき説明するっ1
2I)は冷凍系の電動圧縮機、12りは製氷運転の終了
を制御するタイマーで、所定時間を経過したとき接点を
閉路するタイマー接点(22A)を有するっ@は脱水運
転の終了を制御する脱水終了検知サーモスタットで、冷
却器+11の温度が所定温度に低下したときL接点(2
3A)に切換わり、所定温度に上昇したときH接点(2
3B)に切換わるっ(24は所定の貯水量を検出したと
き接点を閉路する貯水スイッチ(ハ)と直列に接続した
第11J V−で、常閉の第1リレー接点(24A)と
常開の第1リレー接点(24B)を有するつ(至)は嘉
2リレーで、常閉の哨2リレー接点(26A)、 (
26B)及び(26C)と常開の第2リレー接点(26
D) 、 (26E)及び(26F)を有する。(5
)は第3リレーで、常閉の第3リレー接点(27A)と
常開の第3リレー接点(27B)及び(27C)を有す
る。
の煩斜開放立置に停止せしめ、減速モータ(1ωの逆転
により時計方向に回転する駆動カムαDの第1のアーム
(17A)によって切換えられ、減速モータGωへのa
tを断って水皿(5)を所定の水平閉塞位置に停止せし
めるシーソ一式の制量スイッチであるう(30A)は散
水器(1りの中に挿入して給水温度を感知するサーモス
タットの感酩筒であるっ 次に、本発明の眠気回路を第2図に基づき説明するっ1
2I)は冷凍系の電動圧縮機、12りは製氷運転の終了
を制御するタイマーで、所定時間を経過したとき接点を
閉路するタイマー接点(22A)を有するっ@は脱水運
転の終了を制御する脱水終了検知サーモスタットで、冷
却器+11の温度が所定温度に低下したときL接点(2
3A)に切換わり、所定温度に上昇したときH接点(2
3B)に切換わるっ(24は所定の貯水量を検出したと
き接点を閉路する貯水スイッチ(ハ)と直列に接続した
第11J V−で、常閉の第1リレー接点(24A)と
常開の第1リレー接点(24B)を有するつ(至)は嘉
2リレーで、常閉の哨2リレー接点(26A)、 (
26B)及び(26C)と常開の第2リレー接点(26
D) 、 (26E)及び(26F)を有する。(5
)は第3リレーで、常閉の第3リレー接点(27A)と
常開の第3リレー接点(27B)及び(27C)を有す
る。
(1zは前記給水弁で、常閉の第3リレー接点(27A
)、常閉の第2リレー接点(26C)及び前記水位スイ
ッチ(14C)の直列回路と直列接続されているう(2
0Al)及び(20A2) は前記制御スイッチ■の
傾動接点、 (20B1)及び(20B2 )は前記制
御スイッチ■の復動接点である。(101は制御スイッ
チ(21mの切換わりによって正転若しくは逆転する前
記減速モータ。
)、常閉の第2リレー接点(26C)及び前記水位スイ
ッチ(14C)の直列回路と直列接続されているう(2
0Al)及び(20A2) は前記制御スイッチ■の
傾動接点、 (20B1)及び(20B2 )は前記制
御スイッチ■の復動接点である。(101は制御スイッ
チ(21mの切換わりによって正転若しくは逆転する前
記減速モータ。
(9)は前記循環ポンプ、凶は凝縮器空冷用ファン。
翰はホットガスバルブである。(30B)は上記感温f
fn (30A) ト共にサーモスタットを構成する温
度スイッチで、水温が上昇して所定の上限温度(例えば
13℃)に達したときH接点(30B1) に切換わ
り、水温が低下して所定の下限温度(例えば10℃)に
達したとtL接点(30B2) に切換わる。6zは
給水弁(1zと並列に接続した第4リレーで、常開の第
4リレー接点(32A)を有する。器は温度スイッチ(
30B)のH接点(30B1 ’) 側に接続した第
5リレーで、常閉の第5リレー接点(33A)を有する
っ(ロ)は@度スイッチ(30B)のL接点(30B2
) [ttllに接続した第6リレーで、常閉の第6
リレー接点(34A)と、常開の第6リレー接点(34
B)及び(34C)を有するっなお、前記水位噴出装置
Iには機構的にディファレンシャルを持たせて製氷運転
中に新たな給水をしないようにしている。
fn (30A) ト共にサーモスタットを構成する温
度スイッチで、水温が上昇して所定の上限温度(例えば
13℃)に達したときH接点(30B1) に切換わ
り、水温が低下して所定の下限温度(例えば10℃)に
達したとtL接点(30B2) に切換わる。6zは
給水弁(1zと並列に接続した第4リレーで、常開の第
4リレー接点(32A)を有する。器は温度スイッチ(
30B)のH接点(30B1 ’) 側に接続した第
5リレーで、常閉の第5リレー接点(33A)を有する
っ(ロ)は@度スイッチ(30B)のL接点(30B2
) [ttllに接続した第6リレーで、常閉の第6
リレー接点(34A)と、常開の第6リレー接点(34
B)及び(34C)を有するっなお、前記水位噴出装置
Iには機構的にディファレンシャルを持たせて製氷運転
中に新たな給水をしないようにしている。
次に、本発明の詳細な説明するっ水皿(5)は嘉1図の
実線で示すように製氷室(1人)を閉塞した水平状態に
あり、を源を投入すると常閉の第1リレー接点(24人
)、常閉の第3リレー接点(27A) 、常閉の第2リ
レー接点(26C) 、更に水位スイッチ(14C)を
介して通電する給水弁(1′IJが開き、散水器αJか
ら水[I[(51の表面に散水し、主に戻り穴(4)を
通って水タンク(6)に給水を開始する。また、電動圧
側1わが動作して冷却器(1)を冷却するとともに常閉
の第1リレー接点(24A) 、傾動接点(20A1)
、更に常閉の第2リレー接点(26A)を介して循環
ポンプ(9)及び凝縮器空冷用ファン(至)が動作して
製氷運転を開始し、その後、水タンク(6)の水位が所
定水位に達するとフロー) (14B)によって水位ス
イッチ(14C)の接点が開路され給水弁α2への通電
を断って散水を停止し水タンク(6)への給水動作を終
了する。
実線で示すように製氷室(1人)を閉塞した水平状態に
あり、を源を投入すると常閉の第1リレー接点(24人
)、常閉の第3リレー接点(27A) 、常閉の第2リ
レー接点(26C) 、更に水位スイッチ(14C)を
介して通電する給水弁(1′IJが開き、散水器αJか
ら水[I[(51の表面に散水し、主に戻り穴(4)を
通って水タンク(6)に給水を開始する。また、電動圧
側1わが動作して冷却器(1)を冷却するとともに常閉
の第1リレー接点(24A) 、傾動接点(20A1)
、更に常閉の第2リレー接点(26A)を介して循環
ポンプ(9)及び凝縮器空冷用ファン(至)が動作して
製氷運転を開始し、その後、水タンク(6)の水位が所
定水位に達するとフロー) (14B)によって水位ス
イッチ(14C)の接点が開路され給水弁α2への通電
を断って散水を停止し水タンク(6)への給水動作を終
了する。
而して、水タンク(6)内の水は送水管(7)、分配管
(8)を経て各噴水孔(3)から各製氷室(IA)に噴
水され、該製氷室(IA)に凍結しない余水は戻り穴(
4)から水タンク(6)に帰還する水循環動作を繰り返
していく。この途中、冷却器(1)の温度が所定温度に
低下すると脱水終了検知サーモスタット(ハ)はH接点
(23B)からL接点(23A)に切換わってタイマー
のをスタートさせ、該タイマーc!2による所定時間を
経過すると、タイマー接点(22A)が閉路して第2リ
レー(至)が励磁し常閉の第2リレー接点(26A)
。
(8)を経て各噴水孔(3)から各製氷室(IA)に噴
水され、該製氷室(IA)に凍結しない余水は戻り穴(
4)から水タンク(6)に帰還する水循環動作を繰り返
していく。この途中、冷却器(1)の温度が所定温度に
低下すると脱水終了検知サーモスタット(ハ)はH接点
(23B)からL接点(23A)に切換わってタイマー
のをスタートさせ、該タイマーc!2による所定時間を
経過すると、タイマー接点(22A)が閉路して第2リ
レー(至)が励磁し常閉の第2リレー接点(26A)
。
(26B)及び(26C)を開路するとともに常開の第
2リレー接点(26D)、(26E)及び(26F)を
閉路する。
2リレー接点(26D)、(26E)及び(26F)を
閉路する。
これによって循環ポンプ(9)及びファンC印が停止し
て製氷運転を終了し、第3リレー(ロ)が励磁して常閉
の第3リレー接点(27人)を開路し常開の第3リレー
接点(27B)及び(27C)を閉路しておくと共にホ
ットガスパルプ(至)が開いて冷却器(1)をホットガ
スにより加熱し製氷室(IA)にできた氷の脱水運転を
開始する。
て製氷運転を終了し、第3リレー(ロ)が励磁して常閉
の第3リレー接点(27人)を開路し常開の第3リレー
接点(27B)及び(27C)を閉路しておくと共にホ
ットガスパルプ(至)が開いて冷却器(1)をホットガ
スにより加熱し製氷室(IA)にできた氷の脱水運転を
開始する。
また、このときタイマー接点(22A) 、傾動接点(
20A2) を介して減速モータ(11がitして正
回転し駆動カムaηは反時計方向に回転するっこれに伴
って、水1[11(5)は傾動を開始し、該水III
+51の傾動途中でフロートタンク(14A)内の水が
水タンク(6)に移動すると、水位スイッチ(14C)
が閉路するつところで、上述の如く、水タンク(6)へ
の給水動作を行なっている間は、第4リレーC33が励
磁されているから常開の第4リレー接点(32A)が閉
路しており、該接点(32A)が開路する直前、即ち水
タンク(6)への給水動作終了直前に感温筒(30A)
が所定の上限水温を感知していると、温度スイッチ(3
0B)はH接点(30B1) に位置しており、給水
動作終了時に水位スイッチ(14C)が開路して第4リ
レーC33の励磁が解除された後に、温度スイッチ(3
0B)がL接点(30B2) に切換わっても第6リ
レーG4)は励磁されないっ これに対して、給水動作終了直前に感温筒(30A)が
所定の下限水温を感知していると、@度スイッチ(30
B)はL接点(30B2) に位置して第6リレー(
ロ)が励磁し、常閉の第6リレー接点(34A)を開路
すると共に常開の第6リレー接点(34B)及び(34
C)を閉路し、給水動作終了時に水位スイッチ(14C
)が開路して第4リレー02の励磁が解除された後に、
温度スイッチ(30B)がH接点(30B1 ) に
切換わっても第6リレー(ロ)はこのとき閉路している
常開の第6リレー接点(34B)を介して自己保持する
。
20A2) を介して減速モータ(11がitして正
回転し駆動カムaηは反時計方向に回転するっこれに伴
って、水1[11(5)は傾動を開始し、該水III
+51の傾動途中でフロートタンク(14A)内の水が
水タンク(6)に移動すると、水位スイッチ(14C)
が閉路するつところで、上述の如く、水タンク(6)へ
の給水動作を行なっている間は、第4リレーC33が励
磁されているから常開の第4リレー接点(32A)が閉
路しており、該接点(32A)が開路する直前、即ち水
タンク(6)への給水動作終了直前に感温筒(30A)
が所定の上限水温を感知していると、温度スイッチ(3
0B)はH接点(30B1) に位置しており、給水
動作終了時に水位スイッチ(14C)が開路して第4リ
レーC33の励磁が解除された後に、温度スイッチ(3
0B)がL接点(30B2) に切換わっても第6リ
レーG4)は励磁されないっ これに対して、給水動作終了直前に感温筒(30A)が
所定の下限水温を感知していると、@度スイッチ(30
B)はL接点(30B2) に位置して第6リレー(
ロ)が励磁し、常閉の第6リレー接点(34A)を開路
すると共に常開の第6リレー接点(34B)及び(34
C)を閉路し、給水動作終了時に水位スイッチ(14C
)が開路して第4リレー02の励磁が解除された後に、
温度スイッチ(30B)がH接点(30B1 ) に
切換わっても第6リレー(ロ)はこのとき閉路している
常開の第6リレー接点(34B)を介して自己保持する
。
従って、給水温度が高いときは、水位スイッチ(14C
)の閉路により、常閉の端1リレー接点(24A)、脱
水終了検知サーモスタット囚)のL受点(23A)、タ
イマー接点(22A) 、傾動接点(2OA2)、常閉
の第6リレー接点(34人)、常開の第2リレー接点(
26F) 、そして水位スイッチ(14C)を介して給
水弁112に通電され、給水@度が低いときは、常閉の
飛1リレー接点(24A) 、常開の第6リレー接点(
34C) 、常開の第2リレー接点(26F) 、そし
て水位スイッチ(14C)を介して給水弁α2にa、t
されて給水弁(L■が開き、散水5Q3)から水@(5
)の表面に散水し、該水皿(5)の表面に付着している
薄氷を洗い流す洗浄工程を開始するっ その後、駆動カム117)の第2のアーム(17B)が
制御スイッチ■を傾動接点(20A1)及び(20A2
)から復動接点(20B1)及び(20B2)へ切臭え
ると、減速モータ11alへの通電が断たれて水皿(5
)は第1図の二点鎖線で示すように製氷室(IA)を広
く開放した煩斜立々で傾動を終了して停止する。なお、
水皿(5)の傾斜停止位置において、水タンク(6)に
は嬉1図の点線閃で示す如くレベルに水を残し、次サイ
クルにおけるit’llポンプ(9)の始動時の空運転
を防止する。
)の閉路により、常閉の端1リレー接点(24A)、脱
水終了検知サーモスタット囚)のL受点(23A)、タ
イマー接点(22A) 、傾動接点(2OA2)、常閉
の第6リレー接点(34人)、常開の第2リレー接点(
26F) 、そして水位スイッチ(14C)を介して給
水弁112に通電され、給水@度が低いときは、常閉の
飛1リレー接点(24A) 、常開の第6リレー接点(
34C) 、常開の第2リレー接点(26F) 、そし
て水位スイッチ(14C)を介して給水弁α2にa、t
されて給水弁(L■が開き、散水5Q3)から水@(5
)の表面に散水し、該水皿(5)の表面に付着している
薄氷を洗い流す洗浄工程を開始するっ その後、駆動カム117)の第2のアーム(17B)が
制御スイッチ■を傾動接点(20A1)及び(20A2
)から復動接点(20B1)及び(20B2)へ切臭え
ると、減速モータ11alへの通電が断たれて水皿(5
)は第1図の二点鎖線で示すように製氷室(IA)を広
く開放した煩斜立々で傾動を終了して停止する。なお、
水皿(5)の傾斜停止位置において、水タンク(6)に
は嬉1図の点線閃で示す如くレベルに水を残し、次サイ
クルにおけるit’llポンプ(9)の始動時の空運転
を防止する。
而して、給水温度が高いときは、傾動終了時点に傾動接
点(20A2) が開路されるために該接点(20A2
)、更に常閉の第6リレー接点(34A)を介してA?
IEしていた給水弁(17Jは閉弁して洗浄工程を終了
する。
点(20A2) が開路されるために該接点(20A2
)、更に常閉の第6リレー接点(34A)を介してA?
IEしていた給水弁(17Jは閉弁して洗浄工程を終了
する。
これに対して、給水温度が低いときは、常開の第6リレ
ー接点(34C)を介して給水弁u2が直載しているか
ら、該給水弁C12+は傾動接点(20A2) の開
路と関係なく継続通電され追加洗浄工程を行なうつその
後、各製氷室(IA)から氷が離脱して脱水終了検知サ
ーモスタット2階が冷却!+11の所定の上昇温度を感
知してL接点(23A)からH接点(23B)に切換わ
るとタイマー四への通電が断たれてタイマー接点(22
A)は通常へ復帰する。これにより第2リレーr2I1
9の励磁が解除されて常閉の第2リレー接点(26人’
) 、(26B)及び(260) が閉路するとともに
常開の第2リレー接点(26D)、 (26E)及鎮
26F)が開路する。従って、給水@度が低いとぎもこ
の時点で給水弁0への通電が断たれて水皿(5)への散
水を停止し、追加洗浄工程を終了するう更に、このとぎ
、窮6リレー(ロ)の励磁が解除されて常閉の第6リレ
ー接点(34A)が閉路すると共に常開の第6リレー接
点(34B)及び(34C)が開路するう一方、減速モ
ータ(IOlが制御スイッチ(至)の復動接点(208
1’)、常閉の第2リレー接点(26B)を介してit
して今度は逆回転し、駆動カム(17)は時計方向に回
転する。これに洋って水皿(5)は復動を開始し、駆動
カム(I7)の嘉1のアーム(17A)が制御スイッチ
(20)を復助凄点(20B1)及び(20B2 )か
ら傾動接点(20A1)及び(20A2)へ切換えると
減速モータ作0への通電が断jこれて水皿(5)は再び
第1図の実線で示すように製氷室(IA)を閉塞した水
平位置で復動を終了して停止し、このとき、ホットガス
パルプのへの通電が断たれて脱氷連転を終了するととも
に第3リレー助の励磁も解除されて常閉の第3リレー凄
点(27A)が閉路するrこめ上述のtt源投入時と同
様にして給水弁(1zが開き、散水5(13)から水皿
(5)の表面に散水し、水タンク(6)への給水工程を
開始する。同時に冷却器(1)の冷却も開始され、循環
ポンプ(9)及びファン(至)も動作して次サイクルの
製氷運転を開始する。その後、水タンク(6)の水位が
所定水位に達すると上述の如くフロート(14B)によ
って水位スイッチ(14C)の接点が開路され給水弁a
2への通電が断たれて水タンク(6)への給水工程を終
了するっ (ト)発明の効果 本発明は以上の様に、特に給水温度が低いとき。
ー接点(34C)を介して給水弁u2が直載しているか
ら、該給水弁C12+は傾動接点(20A2) の開
路と関係なく継続通電され追加洗浄工程を行なうつその
後、各製氷室(IA)から氷が離脱して脱水終了検知サ
ーモスタット2階が冷却!+11の所定の上昇温度を感
知してL接点(23A)からH接点(23B)に切換わ
るとタイマー四への通電が断たれてタイマー接点(22
A)は通常へ復帰する。これにより第2リレーr2I1
9の励磁が解除されて常閉の第2リレー接点(26人’
) 、(26B)及び(260) が閉路するとともに
常開の第2リレー接点(26D)、 (26E)及鎮
26F)が開路する。従って、給水@度が低いとぎもこ
の時点で給水弁0への通電が断たれて水皿(5)への散
水を停止し、追加洗浄工程を終了するう更に、このとぎ
、窮6リレー(ロ)の励磁が解除されて常閉の第6リレ
ー接点(34A)が閉路すると共に常開の第6リレー接
点(34B)及び(34C)が開路するう一方、減速モ
ータ(IOlが制御スイッチ(至)の復動接点(208
1’)、常閉の第2リレー接点(26B)を介してit
して今度は逆回転し、駆動カム(17)は時計方向に回
転する。これに洋って水皿(5)は復動を開始し、駆動
カム(I7)の嘉1のアーム(17A)が制御スイッチ
(20)を復助凄点(20B1)及び(20B2 )か
ら傾動接点(20A1)及び(20A2)へ切換えると
減速モータ作0への通電が断jこれて水皿(5)は再び
第1図の実線で示すように製氷室(IA)を閉塞した水
平位置で復動を終了して停止し、このとき、ホットガス
パルプのへの通電が断たれて脱氷連転を終了するととも
に第3リレー助の励磁も解除されて常閉の第3リレー凄
点(27A)が閉路するrこめ上述のtt源投入時と同
様にして給水弁(1zが開き、散水5(13)から水皿
(5)の表面に散水し、水タンク(6)への給水工程を
開始する。同時に冷却器(1)の冷却も開始され、循環
ポンプ(9)及びファン(至)も動作して次サイクルの
製氷運転を開始する。その後、水タンク(6)の水位が
所定水位に達すると上述の如くフロート(14B)によ
って水位スイッチ(14C)の接点が開路され給水弁a
2への通電が断たれて水タンク(6)への給水工程を終
了するっ (ト)発明の効果 本発明は以上の様に、特に給水温度が低いとき。
水皿の傾動途中で水皿表面に散水を開始してから水皿の
傾動終了時まで行なう洗浄工程後、水皿の復動開始時ま
で散水を継続する追加洗浄工程を行なうものであるから
、給水温度が低い場合でも水皿表面に付着した薄氷を確
実に洗い流すことができる利点を奏する。
傾動終了時まで行なう洗浄工程後、水皿の復動開始時ま
で散水を継続する追加洗浄工程を行なうものであるから
、給水温度が低い場合でも水皿表面に付着した薄氷を確
実に洗い流すことができる利点を奏する。
また、製氷のだめの水タンクへの給水工程を水皿が復動
を終了した水平状態で開始するため、水皿表面に散水さ
れた水は水タンクから排水されることなく全て水タンク
へ貯留させることができ、節水の効果を奏すると共に製
氷に必要な水量を確保できるから水不足が原因する白濁
水に変わって品質の高い透明氷を提供することができる
。
を終了した水平状態で開始するため、水皿表面に散水さ
れた水は水タンクから排水されることなく全て水タンク
へ貯留させることができ、節水の効果を奏すると共に製
氷に必要な水量を確保できるから水不足が原因する白濁
水に変わって品質の高い透明氷を提供することができる
。
更に、水タンクへの給水終了直前の水禍によって、追加
洗浄を行なうか否かを判断するため、誤水温を検出する
ことなく、給水温度に応じて適切に水皿の洗浄を行なう
ことができ、信頼性を著しく向上することができるもの
である。
洗浄を行なうか否かを判断するため、誤水温を検出する
ことなく、給水温度に応じて適切に水皿の洗浄を行なう
ことができ、信頼性を著しく向上することができるもの
である。
第1図は本発明を実施する逆セル型製氷機の一部を破断
した側面図、第2図は本発明の電気回路図である。 (5)・・・水皿、(6)・・・水タンク、(1z・・
・給水弁、(30人)・・・感温筒、 (30B)・
・・温度スイッチ、(30B1 )・・・H接点、
(30B2)・・・L接点、 (32・・・第4リレ
ー、 (32A)・・・常開の第4リレー接点、製・
・・第5リレー、 (33A)・・・常閉の第5リ
レー接点、 (2)・・・第6リレー、 (34A)
・・・常閉の窮6リレー接点、 (34B) 、 (
34C)・・・常開の第6リレー接点。 第1図
した側面図、第2図は本発明の電気回路図である。 (5)・・・水皿、(6)・・・水タンク、(1z・・
・給水弁、(30人)・・・感温筒、 (30B)・
・・温度スイッチ、(30B1 )・・・H接点、
(30B2)・・・L接点、 (32・・・第4リレ
ー、 (32A)・・・常開の第4リレー接点、製・
・・第5リレー、 (33A)・・・常閉の第5リ
レー接点、 (2)・・・第6リレー、 (34A)
・・・常閉の窮6リレー接点、 (34B) 、 (
34C)・・・常開の第6リレー接点。 第1図
Claims (1)
- 1、下向きに開口する多数の製氷室を有する冷却器と、
製氷室を下方から閉塞する傾復動可能な水皿と、該水皿
に固定した水タンクと、水皿表面に散水する洗浄兼給水
用散水器を備える製氷機において、製氷終了に基づく水
皿の傾動途中で水皿表面に散水を開始すると共に水皿の
傾動終了時に散水を停止する洗浄工程を行ない、前記水
タンクへの給水終了直前の水温が所定温度より低いとき
は、水皿の傾動終了時から水皿の復動開始時まで水皿表
面への散水を継続する追加洗浄工程を行ない、水皿の復
動終了時に水皿表面に散水を再開すると共に水タンクの
所定水位に給水されたとき散水を停止する給水工程を行
なう様にした事を特徴とする製氷機の給水方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22206885A JPS6284276A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | 製氷機の給水方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22206885A JPS6284276A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | 製氷機の給水方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6284276A true JPS6284276A (ja) | 1987-04-17 |
Family
ID=16776608
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22206885A Pending JPS6284276A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | 製氷機の給水方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6284276A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007212019A (ja) * | 2006-02-08 | 2007-08-23 | Fukushima Industries Corp | 製氷機 |
| JP2009024897A (ja) * | 2007-07-17 | 2009-02-05 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 製氷機の運転方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57120065A (en) * | 1981-01-20 | 1982-07-26 | Sanyo Electric Co | Water feeding of ice making machine |
| JPS6073272A (ja) * | 1983-09-30 | 1985-04-25 | 三洋電機株式会社 | 製氷機の給水方法 |
-
1985
- 1985-10-04 JP JP22206885A patent/JPS6284276A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57120065A (en) * | 1981-01-20 | 1982-07-26 | Sanyo Electric Co | Water feeding of ice making machine |
| JPS6073272A (ja) * | 1983-09-30 | 1985-04-25 | 三洋電機株式会社 | 製氷機の給水方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007212019A (ja) * | 2006-02-08 | 2007-08-23 | Fukushima Industries Corp | 製氷機 |
| JP2009024897A (ja) * | 2007-07-17 | 2009-02-05 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 製氷機の運転方法 |
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