JPS6233360Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6233360Y2 JPS6233360Y2 JP18490480U JP18490480U JPS6233360Y2 JP S6233360 Y2 JPS6233360 Y2 JP S6233360Y2 JP 18490480 U JP18490480 U JP 18490480U JP 18490480 U JP18490480 U JP 18490480U JP S6233360 Y2 JPS6233360 Y2 JP S6233360Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printed wiring
- wiring board
- chassis
- attached
- bracket
- Prior art date
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- Expired
Links
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 3
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、プリント配線板ガード機構に関する
ものであつて、比較的簡単な構成で外部雑音等を
有効に除去できるガード機構を提供するものであ
る。
ものであつて、比較的簡単な構成で外部雑音等を
有効に除去できるガード機構を提供するものであ
る。
デイジタル回路化された電子装置では、アナロ
グ回路を用いた装置に比べて、周辺の電気機器等
による外部雑音の影響を受けやすい。特に、工業
計器の場合には、外部雑音による誤動作がプロセ
ス系に重大な影響を及ぼすおそれがあり、好まし
くない。
グ回路を用いた装置に比べて、周辺の電気機器等
による外部雑音の影響を受けやすい。特に、工業
計器の場合には、外部雑音による誤動作がプロセ
ス系に重大な影響を及ぼすおそれがあり、好まし
くない。
ところで、プロセスで用いられる工業計器シス
テムの一種に、信号線が接地されない非接地形が
ある。
テムの一種に、信号線が接地されない非接地形が
ある。
この非接地システムによれば、フイールドにお
ける長距離配線路における接地短絡事故、機器の
絶縁劣化や故障による接地短絡事故、保守点検時
などの作業者の不注意による接地短絡事故が発生
しても短絡電流によつてシステムが誤動作するこ
とはなく、信頼性の高いシステムを構築すること
ができる。
ける長距離配線路における接地短絡事故、機器の
絶縁劣化や故障による接地短絡事故、保守点検時
などの作業者の不注意による接地短絡事故が発生
しても短絡電流によつてシステムが誤動作するこ
とはなく、信頼性の高いシステムを構築すること
ができる。
ところが、このような非接地システムの場合に
は、信号線にモータの回転に伴うスパーク、電気
溶接のスパーク、イグニツシヨンスパークなどに
起因する各種の外部雑音が静電誘導や電磁誘導に
より誘導されたり、直接飛び込むことがある。こ
れらの外部雑音が大地に流れる経路が形成される
と、デイジタル化された回路の場合には誤動作の
原因になることがある。例えば、TTLロジツク
ではHレベルの最小電圧は2.0Vに規定され、L
レベルの最大電圧は0.8Vに規定されているが、
信号線の電圧が0.8VでLレベルに保たれている
状態で1.2Vの外部雑音が加わると、本来Lレベ
ルであるべきにも拘らずHレベルとして作動する
恐れがある。
は、信号線にモータの回転に伴うスパーク、電気
溶接のスパーク、イグニツシヨンスパークなどに
起因する各種の外部雑音が静電誘導や電磁誘導に
より誘導されたり、直接飛び込むことがある。こ
れらの外部雑音が大地に流れる経路が形成される
と、デイジタル化された回路の場合には誤動作の
原因になることがある。例えば、TTLロジツク
ではHレベルの最小電圧は2.0Vに規定され、L
レベルの最大電圧は0.8Vに規定されているが、
信号線の電圧が0.8VでLレベルに保たれている
状態で1.2Vの外部雑音が加わると、本来Lレベ
ルであるべきにも拘らずHレベルとして作動する
恐れがある。
このような外部雑音による誤動作を防止するた
めには、信号線と大地との距離を充分とることが
望ましいが、現実には不可能である。
めには、信号線と大地との距離を充分とることが
望ましいが、現実には不可能である。
本考案は、このような点に着目したものであ
り、その目的は、信号線に加わつた外部雑音がプ
リント配線板に実装されている回路に入力される
ことを防止できるガード機構を実現したものであ
つて、以下、図面を用いて詳細に説明する。
り、その目的は、信号線に加わつた外部雑音がプ
リント配線板に実装されている回路に入力される
ことを防止できるガード機構を実現したものであ
つて、以下、図面を用いて詳細に説明する。
第1図は本考案に係る機構が組み込まれた工業
計器の一例を示す構成説明図であり、第2図は本
考案の一実施例を示す構成説明図、第3図は第1
図で用いる構成要素の構成説明図である。
計器の一例を示す構成説明図であり、第2図は本
考案の一実施例を示す構成説明図、第3図は第1
図で用いる構成要素の構成説明図である。
これら図面において、10はシヤーシ、20は
前面ユニツト、30は設定ユニツトを構成するプ
リント配線板、40は表示ユニツト、50は背面
ユニツト、60は電源ユニツトを構成するプリン
ト配線板、70〜90は所定の回路が実装される
プリント配線板、100はブラケツト、110,
120はガード板、130はカバー、140はパ
ネルである。
前面ユニツト、30は設定ユニツトを構成するプ
リント配線板、40は表示ユニツト、50は背面
ユニツト、60は電源ユニツトを構成するプリン
ト配線板、70〜90は所定の回路が実装される
プリント配線板、100はブラケツト、110,
120はガード板、130はカバー、140はパ
ネルである。
シヤーシ10は、底面11、底面11よりも幅
の狭い上面12およびこれら底面11と上面12
とを連結する側面13とが一体成形された異形材
で構成されている。シヤーシ10の側面13に
は、プリント配線板80に実装される構成部品の
操作部等を露出させるための複数の窓部hが設け
られている。シヤーシ10の一端10aには前面
ユニツト20が取り付けられ、他端10bにはブ
ラケツト51を介して背面ユニツト50が取り付
けられている。プリント配線板30を含む操作ユ
ニツトは表示ユニツト40とともにシヤーシ10
および前面ユニツト20に取り付けられている。
なお、表示ユニツト40には、シヤーシ10から
電気的に絶縁されるようにしてブラケツト41が
取り付けられている。プリント配線板60を含む
電源ユニツトは、シヤーシ10から電気的に絶縁
されたブラケツト52を介して背面ユニツト50
に取り付けられている。プリント配線板70に
は、演算回路等のデイジタル回路が実装されると
ともに、構成ユニツトを電気的に接続するための
コネクタ71〜74が設けられている。また、こ
のプリント配線板70の外周には、共通電位パタ
ーンが設けられるが図示しない。このプリント配
線板70の一端70aはブラケツト41に取り付
けられ、他端70bはブラケツト52に取り付け
られる。すなわち、共通電位パターンはシヤーシ
10に対して電気的に絶縁されている。ブラケツ
ト100は、たとえば金属板により角枠状に成形
されたものであつて、一端100aがプリント配
線板70の演算回路等が配置された所定の領域を
囲み共通電位パターンと電気的に接続されるよう
にしてプリント配線板70に取り付けられ、他端
100bは電気的に絶縁されるように絶縁体10
1,102を介してシヤーシ10に取り付けられ
ている。このブラケツト100の一端100bに
は必要に応じてプリント配線板80が取り付けら
れ、ブラケツト100の内部にも必要に応じてプ
リント配線板90が取り付けられる。ガード板1
10は、たとえば金属板によりプリント配線板7
0の一方の面を覆うように形成されたものであつ
て、シヤーシ10と電気的に絶縁され共通電位パ
ターンと電気的に接続されるようにしてプリント
配線板70に取り付けられている。なお、プリン
ト配線板70とガード板110との間には、プリ
ント配線板70に実装される構成部品のリード線
の端部による短絡事故を防止するために絶縁フイ
ルムを介在させてもよい。ガード板120も、ガ
ード板110と同様に構成されるものであつて、
必要に応じてプリント配線板80の一方の面を覆
うようにしてブラケツト100に取り付けられ
る。カバー130は、たとえば金属板によりL字
形に折り曲げられたものであつて、シヤーシ10
の開放面を塞ぐようにしてシヤーシ10に取り付
けられる。パネル140は、シヤーシ10の側面
13を覆うように取り付けられる。なお、パネル
140には、プリント配線板80に実装される所
定の構成部品の操作部等を露出させるための複数
の窓部h′が設けられていて、シヤーシ10の側面
13に設けられている窓部hのうち必要な窓部の
みが開口されることになる。また、パネル140
には、プリント配線板80に実装された構成部品
の名称、記号、数値等を表示しておくこともでき
る。このようなパネル140としては、アルミニ
ウム板や厚手のポリエステルフイルム等を用いる
ことができる。
の狭い上面12およびこれら底面11と上面12
とを連結する側面13とが一体成形された異形材
で構成されている。シヤーシ10の側面13に
は、プリント配線板80に実装される構成部品の
操作部等を露出させるための複数の窓部hが設け
られている。シヤーシ10の一端10aには前面
ユニツト20が取り付けられ、他端10bにはブ
ラケツト51を介して背面ユニツト50が取り付
けられている。プリント配線板30を含む操作ユ
ニツトは表示ユニツト40とともにシヤーシ10
および前面ユニツト20に取り付けられている。
なお、表示ユニツト40には、シヤーシ10から
電気的に絶縁されるようにしてブラケツト41が
取り付けられている。プリント配線板60を含む
電源ユニツトは、シヤーシ10から電気的に絶縁
されたブラケツト52を介して背面ユニツト50
に取り付けられている。プリント配線板70に
は、演算回路等のデイジタル回路が実装されると
ともに、構成ユニツトを電気的に接続するための
コネクタ71〜74が設けられている。また、こ
のプリント配線板70の外周には、共通電位パタ
ーンが設けられるが図示しない。このプリント配
線板70の一端70aはブラケツト41に取り付
けられ、他端70bはブラケツト52に取り付け
られる。すなわち、共通電位パターンはシヤーシ
10に対して電気的に絶縁されている。ブラケツ
ト100は、たとえば金属板により角枠状に成形
されたものであつて、一端100aがプリント配
線板70の演算回路等が配置された所定の領域を
囲み共通電位パターンと電気的に接続されるよう
にしてプリント配線板70に取り付けられ、他端
100bは電気的に絶縁されるように絶縁体10
1,102を介してシヤーシ10に取り付けられ
ている。このブラケツト100の一端100bに
は必要に応じてプリント配線板80が取り付けら
れ、ブラケツト100の内部にも必要に応じてプ
リント配線板90が取り付けられる。ガード板1
10は、たとえば金属板によりプリント配線板7
0の一方の面を覆うように形成されたものであつ
て、シヤーシ10と電気的に絶縁され共通電位パ
ターンと電気的に接続されるようにしてプリント
配線板70に取り付けられている。なお、プリン
ト配線板70とガード板110との間には、プリ
ント配線板70に実装される構成部品のリード線
の端部による短絡事故を防止するために絶縁フイ
ルムを介在させてもよい。ガード板120も、ガ
ード板110と同様に構成されるものであつて、
必要に応じてプリント配線板80の一方の面を覆
うようにしてブラケツト100に取り付けられ
る。カバー130は、たとえば金属板によりL字
形に折り曲げられたものであつて、シヤーシ10
の開放面を塞ぐようにしてシヤーシ10に取り付
けられる。パネル140は、シヤーシ10の側面
13を覆うように取り付けられる。なお、パネル
140には、プリント配線板80に実装される所
定の構成部品の操作部等を露出させるための複数
の窓部h′が設けられていて、シヤーシ10の側面
13に設けられている窓部hのうち必要な窓部の
みが開口されることになる。また、パネル140
には、プリント配線板80に実装された構成部品
の名称、記号、数値等を表示しておくこともでき
る。このようなパネル140としては、アルミニ
ウム板や厚手のポリエステルフイルム等を用いる
ことができる。
このような構成において、プリント配線板70
の一方の面にはシヤーシ10に対して電気的に絶
縁され共通電位パターンと電気的に接続されるよ
うにしてガード板110が取り付けられ、他方の
面の所定の領域には角枠状に形成された導体より
なるブラケツト100の一端が共通電位パターン
と電気的に接続されシヤーシ10に対して電気的
に絶縁されるようにして取り付けられているの
で、非接地システムの利点を生かしながら共通電
位パターンのインピーダンスを小さくできるとと
もに、プリント配線板に実装されている回路に対
する遮蔽効果を高めることができる。この結果、
プリント配線板70に対する外部雑音の影響、特
に、ブラケツト100で囲まれた領域への影響を
充分小さくすることができる。プリント配線板8
0および90についても、ガード板120を設け
ることによつて、同様の効果を得ることができ
る。
の一方の面にはシヤーシ10に対して電気的に絶
縁され共通電位パターンと電気的に接続されるよ
うにしてガード板110が取り付けられ、他方の
面の所定の領域には角枠状に形成された導体より
なるブラケツト100の一端が共通電位パターン
と電気的に接続されシヤーシ10に対して電気的
に絶縁されるようにして取り付けられているの
で、非接地システムの利点を生かしながら共通電
位パターンのインピーダンスを小さくできるとと
もに、プリント配線板に実装されている回路に対
する遮蔽効果を高めることができる。この結果、
プリント配線板70に対する外部雑音の影響、特
に、ブラケツト100で囲まれた領域への影響を
充分小さくすることができる。プリント配線板8
0および90についても、ガード板120を設け
ることによつて、同様の効果を得ることができ
る。
なお、上記実施例では、工業計器の例について
説明したが、他の電子機器にも適用できることは
いうまでもない。
説明したが、他の電子機器にも適用できることは
いうまでもない。
また、本考案の構造は、信号線が接地されてい
る接地システムで用いる工業計器のプリント配線
板に実装されている回路への外部雑音の入力防止
にも有効である。
る接地システムで用いる工業計器のプリント配線
板に実装されている回路への外部雑音の入力防止
にも有効である。
以上説明したように、本考案によれば、比較的
簡単な構成で、外部雑音等を有効に除去できるプ
リント配線板ガード機構が実現でき、実用的効果
は大きい。
簡単な構成で、外部雑音等を有効に除去できるプ
リント配線板ガード機構が実現でき、実用的効果
は大きい。
第1図は本考案に係る機構が組み込まれた工業
計器の一例を示す構成説明図、第2図は本考案の
一実施例を示す構成説明図、第3図は第1図で用
いる構成要素の構成説明図である。 10……シヤーシ、20……前面ユニツト、3
0,60〜90……プリント配線板、40……表
示ユニツト、50……背面ユニツト、100……
ブラケツト、110,120……ガード板、13
0……カバー、140……パネル。
計器の一例を示す構成説明図、第2図は本考案の
一実施例を示す構成説明図、第3図は第1図で用
いる構成要素の構成説明図である。 10……シヤーシ、20……前面ユニツト、3
0,60〜90……プリント配線板、40……表
示ユニツト、50……背面ユニツト、100……
ブラケツト、110,120……ガード板、13
0……カバー、140……パネル。
Claims (1)
- シヤーシに対して電気的に絶縁された共通電位
パターンを有するプリント配線板と、シヤーシに
対して電気的に絶縁され共通電位パターンと電気
的に接続されるようにしてプリント配線板の一方
の面を覆うように取り付けられた導体よりなるガ
ード板と、角枠状に形成され一端がプリント配線
板の所定の領域を囲み共通電位パターンと電気的
に接続されるようにしてプリント配線板の他方の
面に取り付けられ他端が電気的に絶縁されるよう
にしてシヤーシに取り付けられた導体よりなるブ
ラケツトとを含むプリント配線板ガード機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18490480U JPS6233360Y2 (ja) | 1980-12-22 | 1980-12-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18490480U JPS6233360Y2 (ja) | 1980-12-22 | 1980-12-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57106298U JPS57106298U (ja) | 1982-06-30 |
| JPS6233360Y2 true JPS6233360Y2 (ja) | 1987-08-26 |
Family
ID=29985472
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18490480U Expired JPS6233360Y2 (ja) | 1980-12-22 | 1980-12-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6233360Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-12-22 JP JP18490480U patent/JPS6233360Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57106298U (ja) | 1982-06-30 |
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