JPS6151663A - デイジタル磁気記録再生装置 - Google Patents
デイジタル磁気記録再生装置Info
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- JPS6151663A JPS6151663A JP59172420A JP17242084A JPS6151663A JP S6151663 A JPS6151663 A JP S6151663A JP 59172420 A JP59172420 A JP 59172420A JP 17242084 A JP17242084 A JP 17242084A JP S6151663 A JPS6151663 A JP S6151663A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- recording
- control signal
- digital
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/22—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor for reducing distortions
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は再生されたコントロール信号によシキャプスタ
ンモータをコントロールしている状態で任意のデータト
ラックに記録を行なうディジタル磁気記録再生装置に関
する。
ンモータをコントロールしている状態で任意のデータト
ラックに記録を行なうディジタル磁気記録再生装置に関
する。
(従来例の構成とその問題点)
通常、複数チャンネルの音声をPCMなどのディジタル
信号に変換してデータトラックに記録を行なうディジタ
ル磁気記録再生装置において、未記録のテープの任意の
データトラック(以下第1のトラックと称す)Kディジ
タル信号を記録する場合ディジタル信号のクロック周期
またはフレーム周期と関連したタイミングのコントロー
ル信号がコントロールトラックに同時記録される。この
ときキャプスタンモータは内部の制御回路により一定回
転数で回転している。次に一旦テープを巻戻し先に記録
された第1のトラックを再生しながら別のデータトラ、
り(以下第2のトラックと称す)にいわゆるオーバダビ
ングする場合、コントロール信号は記録は行なわず、キ
ャプスタンモータは既に記録されたコントロール信号に
よpノック吸収回路のメモリーの書き込みタイミングと
読み出しタイミングが一定の時間差を保つようにテープ
スピードをコントロールしている。
信号に変換してデータトラックに記録を行なうディジタ
ル磁気記録再生装置において、未記録のテープの任意の
データトラック(以下第1のトラックと称す)Kディジ
タル信号を記録する場合ディジタル信号のクロック周期
またはフレーム周期と関連したタイミングのコントロー
ル信号がコントロールトラックに同時記録される。この
ときキャプスタンモータは内部の制御回路により一定回
転数で回転している。次に一旦テープを巻戻し先に記録
された第1のトラックを再生しながら別のデータトラ、
り(以下第2のトラックと称す)にいわゆるオーバダビ
ングする場合、コントロール信号は記録は行なわず、キ
ャプスタンモータは既に記録されたコントロール信号に
よpノック吸収回路のメモリーの書き込みタイミングと
読み出しタイミングが一定の時間差を保つようにテープ
スピードをコントロールしている。
ところが従来のディジタル磁気記録再生装置においては
第2のトラックの記録開始点が第1のトラックの記録開
始点よシテープ下流側になった場合、第1および第2の
トラックの各記録開始点の間は新たにコントロール信号
が記録されていた。
第2のトラックの記録開始点が第1のトラックの記録開
始点よシテープ下流側になった場合、第1および第2の
トラックの各記録開始点の間は新たにコントロール信号
が記録されていた。
従ってテープ上では第1のトラックの記録開始点でコン
トロール信号のタイミングが不連続になっている。この
ためテープを一旦巻戻して第2のトランクを再生した場
合、上記の不連続部分でキャプスタンモータの回転が一
瞬変化するためクリックノイズが発生することになる。
トロール信号のタイミングが不連続になっている。この
ためテープを一旦巻戻して第2のトランクを再生した場
合、上記の不連続部分でキャプスタンモータの回転が一
瞬変化するためクリックノイズが発生することになる。
これを防止するには第2のトラックの記録操作開始を第
1のトラ。
1のトラ。
りの記録開始点より遅らさなければならない。ところが
実際には第1のトラックの記録開始点から演奏が開始さ
れる間は無音状態であり、従って記録開始点を音声によ
シ判別することはできない。
実際には第1のトラックの記録開始点から演奏が開始さ
れる間は無音状態であり、従って記録開始点を音声によ
シ判別することはできない。
このため、第1のトラックの演奏開始にあわせてオーバ
ダビングしようとした場合、第1のトラックの記録開始
点より早く記録を開始したシ演奏開始点が過ぎてしまう
恐れがあった。
ダビングしようとした場合、第1のトラックの記録開始
点より早く記録を開始したシ演奏開始点が過ぎてしまう
恐れがあった。
また、第1のトラックの記録開始点直後はキャプスタン
モータの回転が不安定であるため、テープ走行が安定化
するまでさらに記録操作を待たねばならず、操作性に問
題があった。
モータの回転が不安定であるため、テープ走行が安定化
するまでさらに記録操作を待たねばならず、操作性に問
題があった。
(発明の目的)
本発明は上記従来の問題点を解消するもので、コントロ
ール信号が再生されかつテープ走行が安定化した状態に
おいてのみデータトラック群の記録を可能にすることに
より、コントロール信号の不連続によるクリックノイズ
を防止することのできるディジタル磁気記録再生装置を
提供することを目的とする。
ール信号が再生されかつテープ走行が安定化した状態に
おいてのみデータトラック群の記録を可能にすることに
より、コントロール信号の不連続によるクリックノイズ
を防止することのできるディジタル磁気記録再生装置を
提供することを目的とする。
(発明の構成)
本発明はディジタル信号を記録する之めのデータトラッ
ク群とキャプスタンモータをコントロールしかつ前記デ
ィジタル信号のフレーム周期に関連した周期のコントロ
ール信号を記録するためのコントロールトラックとを有
すると共に、再生されたコントロール信号(またはディ
ジタル信号(以下同順))から抽出した再生フレーム同
期信号とこの再生されたコントロール信号(またはディ
ジタル信号)を一旦メモリーに書き込み一定タイミング
で読み出しを行なうノック吸収回路の読み出し側フレー
ム同期信号とが一定の位相差になったことを検出して第
1(または第3)の信号を出力する第1(または第2)
の比較手段と、前記第1(または第3)の信号が出力さ
れた状態で前記コントロール信号(またはディジタル信
号)の再生フレーム同期信号を一定数カウントして第4
の信号を出力する遅延手段と、記録操作されたことを記
憶して第2の信号を出力する記憶手段と、前記第2の信
号と前記第4の信号とにより前記デ−メトラック群の1
つまたは複数のトラックに対し記録を行なう記録駆動手
段とを備えたことを特徴とするディノタル磁気記録再生
装置であり、コントロール信号が再生されかつテープ走
行が安定した状態においてのみデータトラック群の記録
を可能にするものである。
ク群とキャプスタンモータをコントロールしかつ前記デ
ィジタル信号のフレーム周期に関連した周期のコントロ
ール信号を記録するためのコントロールトラックとを有
すると共に、再生されたコントロール信号(またはディ
ジタル信号(以下同順))から抽出した再生フレーム同
期信号とこの再生されたコントロール信号(またはディ
ジタル信号)を一旦メモリーに書き込み一定タイミング
で読み出しを行なうノック吸収回路の読み出し側フレー
ム同期信号とが一定の位相差になったことを検出して第
1(または第3)の信号を出力する第1(または第2)
の比較手段と、前記第1(または第3)の信号が出力さ
れた状態で前記コントロール信号(またはディジタル信
号)の再生フレーム同期信号を一定数カウントして第4
の信号を出力する遅延手段と、記録操作されたことを記
憶して第2の信号を出力する記憶手段と、前記第2の信
号と前記第4の信号とにより前記デ−メトラック群の1
つまたは複数のトラックに対し記録を行なう記録駆動手
段とを備えたことを特徴とするディノタル磁気記録再生
装置であり、コントロール信号が再生されかつテープ走
行が安定した状態においてのみデータトラック群の記録
を可能にするものである。
(実施例の説明)
第1図は本発明の一実施例におけるディノタル礎気記録
再生装置の構成図を示し、第2図は第1図の一部分につ
いての動作説明図を示したものである。第1図において
1は巻取りリール、2は供給リール、3は磁気テープ、
4はキャプスタンモータ、5はピンチローラ、6はテー
プガイドであり、これらの構成および動作は従来の磁気
記録再生装置と同様である。7はディジタル信号を記録
する記録ヘッド、8は記録ヘッド7の磁気テープ上流側
に設けられコントロール信号およびディジタル信号を再
生する再生ヘッドである。ここで再生へ、ド8で再生し
たディジタル信号をアナログ変換するのに要する処理時
間を、アナログ信号をディノタル変換した後記録へラド
7で記録するに要する処理時間をtR,aステープ3が
再生ヘッド8から記録へラド7に達するのに要する時間
をthとするとth= t、 + LRの関係が成立し
ているものとする。
再生装置の構成図を示し、第2図は第1図の一部分につ
いての動作説明図を示したものである。第1図において
1は巻取りリール、2は供給リール、3は磁気テープ、
4はキャプスタンモータ、5はピンチローラ、6はテー
プガイドであり、これらの構成および動作は従来の磁気
記録再生装置と同様である。7はディジタル信号を記録
する記録ヘッド、8は記録ヘッド7の磁気テープ上流側
に設けられコントロール信号およびディジタル信号を再
生する再生ヘッドである。ここで再生へ、ド8で再生し
たディジタル信号をアナログ変換するのに要する処理時
間を、アナログ信号をディノタル変換した後記録へラド
7で記録するに要する処理時間をtR,aステープ3が
再生ヘッド8から記録へラド7に達するのに要する時間
をthとするとth= t、 + LRの関係が成立し
ているものとする。
9は再生へ、ド8から再生されたコン1−o−ル信号を
一旦メモリーに書き込み一定タイミングで読み出しを行
なうことにより、コントロール信号のノック成分を吸収
するノック吸収回路である。
一旦メモリーに書き込み一定タイミングで読み出しを行
なうことにより、コントロール信号のノック成分を吸収
するノック吸収回路である。
10は再生へラド8から供給されたコントロール信号に
よりキャプスタンモータ4をコントロールするキャプス
タン制御回路である。ここでジッタ吸収回路9およびキ
ャプスタン制御回路lOの動作原理について第2図を用
いて簡単に説明しておく。第2図においてaはブック吸
収回路9の読み出し側のコントロール信号のタイミング
図を示し、bは再生へ、ド8で再生されジッタ吸収回路
9に書き込まれるコントロール信号のタイミング図を
□示したものである。コントロール信号は周期T。
よりキャプスタンモータ4をコントロールするキャプス
タン制御回路である。ここでジッタ吸収回路9およびキ
ャプスタン制御回路lOの動作原理について第2図を用
いて簡単に説明しておく。第2図においてaはブック吸
収回路9の読み出し側のコントロール信号のタイミング
図を示し、bは再生へ、ド8で再生されジッタ吸収回路
9に書き込まれるコントロール信号のタイミング図を
□示したものである。コントロール信号は周期T。
のフレーム構成で各フレームの最初にフレーム同期情報
(以下5YNCと称す)を有する。またキャプスタン制
御回路10は、ジッタ吸収回路9に書き込まれるコント
ロール信号のタイミングが読み出し側のタイミングより
約1/2フレーム即ち約TO/2早くなるようにキャプ
スタンモータ4をコントロールしている。なお、コント
ロール信号がキャプスタン制御回路10に供給されてい
ないときはキャプスタンモータ4は一定回転数にコント
ロールされているものとする。またノック吸収回路9の
出力端子には第2図Cに示すように、読み出し側コント
ロール信号の5YNCを検出してHレベルのノ9ルスを
出力するものとする。
(以下5YNCと称す)を有する。またキャプスタン制
御回路10は、ジッタ吸収回路9に書き込まれるコント
ロール信号のタイミングが読み出し側のタイミングより
約1/2フレーム即ち約TO/2早くなるようにキャプ
スタンモータ4をコントロールしている。なお、コント
ロール信号がキャプスタン制御回路10に供給されてい
ないときはキャプスタンモータ4は一定回転数にコント
ロールされているものとする。またノック吸収回路9の
出力端子には第2図Cに示すように、読み出し側コント
ロール信号の5YNCを検出してHレベルのノ9ルスを
出力するものとする。
11は再生ヘッド8で再生されたコントロール信号から
5YNCを検出して第2図dに示すようなHレベルの・
ぐルスを出力する同期信号抽出回路であり、12はジッ
タ吸収回路9と同期信号抽出回路11の各出力パルスを
比較する比較手段である。
5YNCを検出して第2図dに示すようなHレベルの・
ぐルスを出力する同期信号抽出回路であり、12はジッ
タ吸収回路9と同期信号抽出回路11の各出力パルスを
比較する比較手段である。
比較手段12において、13はリセット入力端子RにH
レベルが印加されたときは出力端子QがLレベルにリセ
ットされリセット入力端子RがLレベルのときはクロッ
ク入力端子CKに印加されたクロックをカウントするカ
ウンタ、14はカウンタ13のクロック入力端子にクロ
ックを供給する端子であり、カウンタ13のリセット入
力端子Rはジッタ吸収回路9の出力に接続されている。
レベルが印加されたときは出力端子QがLレベルにリセ
ットされリセット入力端子RがLレベルのときはクロッ
ク入力端子CKに印加されたクロックをカウントするカ
ウンタ、14はカウンタ13のクロック入力端子にクロ
ックを供給する端子であり、カウンタ13のリセット入
力端子Rはジッタ吸収回路9の出力に接続されている。
15はクロック入力端子CKがLレベルからHレベルに
立上がる時の入力端子りのレベルをラッチレで出力端子
Qに出力するDタイプのフリップフロ。
立上がる時の入力端子りのレベルをラッチレで出力端子
Qに出力するDタイプのフリップフロ。
プであり、入力端子りとクロ、り入力端子CKはそれぞ
れカウンタ13および同期信号抽出回路の各出力端子に
接続されている。なおりウンタ13はジッタ吸収回路9
の出カッRルスで一旦すセ、トされ次にクロックのカウ
ントを行ない、出力端子QKは第2図eに示すようにジ
ッタ吸収回路9の読み出し側コントロール信号のフレー
ム周期T。
れカウンタ13および同期信号抽出回路の各出力端子に
接続されている。なおりウンタ13はジッタ吸収回路9
の出カッRルスで一旦すセ、トされ次にクロックのカウ
ントを行ない、出力端子QKは第2図eに示すようにジ
ッタ吸収回路9の読み出し側コントロール信号のフレー
ム周期T。
の中間点を含む領域TlだけHレベルが出、力されるよ
うに設定されているものとする。また、再生へ、ド8で
コントロール信号が再生されていないときはフリップ7
0ツグ15の出力はLレベルにリセットされているもの
とする。
うに設定されているものとする。また、再生へ、ド8で
コントロール信号が再生されていないときはフリップ7
0ツグ15の出力はLレベルにリセットされているもの
とする。
16はリセット入力端子RがLレベルのときは出力端子
QはLレベルにリセットされ入力端子RがHレベルに変
ってからクロック入力端子CKに印加されたパルスを一
定数だけカウントして出力端子QをHレベルに変える遅
延用カウンタであり、カウンタ16のリセット入力端子
Rおよびクロック入力端子CKはそれぞれフリ、プフロ
ップ15の出力および同期信号抽出回路11の出力に接
続されている。またカウンタ16のカウント時間をt、
とすれば、詳細は後述するがt、はキャプスタンモータ
4の回転が安定化するのに要する時間に等しいかやや長
めに設定されているものとする。
QはLレベルにリセットされ入力端子RがHレベルに変
ってからクロック入力端子CKに印加されたパルスを一
定数だけカウントして出力端子QをHレベルに変える遅
延用カウンタであり、カウンタ16のリセット入力端子
Rおよびクロック入力端子CKはそれぞれフリ、プフロ
ップ15の出力および同期信号抽出回路11の出力に接
続されている。またカウンタ16のカウント時間をt、
とすれば、詳細は後述するがt、はキャプスタンモータ
4の回転が安定化するのに要する時間に等しいかやや長
めに設定されているものとする。
17は記録操作によりセットされHレベルを出力する記
憶手段で例えばフリップフロップで構成され、18はカ
ウンタ16の出力と記憶手段17の出力が共にHレベル
のときHレベルを出力するアンドダート、19はアンド
ダート18からHレベルが供給されたときあらかじめ指
定しておいたデータトラックに記録へラド7を介して記
録を行なう記録駆動手段である。
憶手段で例えばフリップフロップで構成され、18はカ
ウンタ16の出力と記憶手段17の出力が共にHレベル
のときHレベルを出力するアンドダート、19はアンド
ダート18からHレベルが供給されたときあらかじめ指
定しておいたデータトラックに記録へラド7を介して記
録を行なう記録駆動手段である。
第3図は、第1図の磁気テープ3におけるトラック・ぞ
ターンを示す。第3図において?0は磁気テープであフ
矢印V方向に走行している。21はコントロールトラッ
ク、22,23.24はそれぞれ第1・第2・第3のデ
ータトラックである。
ターンを示す。第3図において?0は磁気テープであフ
矢印V方向に走行している。21はコントロールトラッ
ク、22,23.24はそれぞれ第1・第2・第3のデ
ータトラックである。
以上のような構成からなり、以下その動作を説明する。
第3図において磁気テープ2oのコントロールトラック
21と第1のデータトラ、り22には既にそれぞれコン
トロール信号とディノタル信号が記録されているものと
する。またXはトラック21および22の記録開始点で
あり、yは第1のデータトラック22における実際の演
奏開始点である。従ってX−y区間は例えば数秒間はと
んど耳につかない収録現場の暗騒音などが記録されてい
る。このためX地点は音声で判別することはできない。
21と第1のデータトラ、り22には既にそれぞれコン
トロール信号とディノタル信号が記録されているものと
する。またXはトラック21および22の記録開始点で
あり、yは第1のデータトラック22における実際の演
奏開始点である。従ってX−y区間は例えば数秒間はと
んど耳につかない収録現場の暗騒音などが記録されてい
る。このためX地点は音声で判別することはできない。
この状態において磁気テープを一旦巻戻してX地点より
テープ下流側の2地点において第2・第3のデータトラ
ック23 、24に記録操作を行なった場合を考える。
テープ下流側の2地点において第2・第3のデータトラ
ック23 、24に記録操作を行なった場合を考える。
z −x区間において再生へ。
ド8からはコントロール信号は再生されないため、キャ
プスタンモータ4は一定回転数で回転すると共にフリッ
プフロップ15の出力端子QはLレベルにリセットされ
ている。よってカウンタ16のリセット入力端子RがL
レベルであるためカウンタ16の出力端子QULレベル
にリセットされている。従ってアンドダート18の出力
もLであるため記録駆動手段19は作動せずデータトラ
ック23.24には記録されない。なお2地点で記録操
作を行なった時点で記憶手段17はセットされその出力
に1l−iHレベルが出力されている。
プスタンモータ4は一定回転数で回転すると共にフリッ
プフロップ15の出力端子QはLレベルにリセットされ
ている。よってカウンタ16のリセット入力端子RがL
レベルであるためカウンタ16の出力端子QULレベル
にリセットされている。従ってアンドダート18の出力
もLであるため記録駆動手段19は作動せずデータトラ
ック23.24には記録されない。なお2地点で記録操
作を行なった時点で記憶手段17はセットされその出力
に1l−iHレベルが出力されている。
次に磁気テープがX地点までくると再生ヘッド8からコ
ントロール信号が再生されるので、キャプスクン制御回
路10はジッタ吸収回路9の読み出し側と書き込み側の
各コントロール信号が第2図のaとbの関係になるよう
にキャプスタンモータ4をコントロールすると共に、同
期信号抽出回路11の出力には再生されたコントロール
信号の5YNCを検出してHレベルのパルスが現われる
。またジッタ吸収回路9の出力には第2図Cに示すよう
に読み出し側コントロール信号の5YNCを検出したH
レベルノ4ルスが現われ、従ってカウンタ13は端子1
4から供給されたクロックをカウントすることによジ、
カウンタ13の出力端子Qには第2図eに示すようにフ
レーム周期Toの中間点を含むT1区間だけHレベルが
現われフリ、プフロソプ15の入力端子りに供給される
。
ントロール信号が再生されるので、キャプスクン制御回
路10はジッタ吸収回路9の読み出し側と書き込み側の
各コントロール信号が第2図のaとbの関係になるよう
にキャプスタンモータ4をコントロールすると共に、同
期信号抽出回路11の出力には再生されたコントロール
信号の5YNCを検出してHレベルのパルスが現われる
。またジッタ吸収回路9の出力には第2図Cに示すよう
に読み出し側コントロール信号の5YNCを検出したH
レベルノ4ルスが現われ、従ってカウンタ13は端子1
4から供給されたクロックをカウントすることによジ、
カウンタ13の出力端子Qには第2図eに示すようにフ
レーム周期Toの中間点を含むT1区間だけHレベルが
現われフリ、プフロソプ15の入力端子りに供給される
。
ところでキャプスタンモータ4は、コントロール信号が
再生されて直ちに第2図のaとbの関係になるのではな
く、応答の遅れがある。ここでコントロール信号が再生
され始めてから同期信号抽出回路11の出力ノクルス即
ち第2図dのパルスが第2図eのHレベル区間即ちT、
区間に達するまでの立上ジ時間をtl、第2図dのパル
スが第2図eのHレベル区間に達してから安定するまで
の平定時間をt2とする。
再生されて直ちに第2図のaとbの関係になるのではな
く、応答の遅れがある。ここでコントロール信号が再生
され始めてから同期信号抽出回路11の出力ノクルス即
ち第2図dのパルスが第2図eのHレベル区間即ちT、
区間に達するまでの立上ジ時間をtl、第2図dのパル
スが第2図eのHレベル区間に達してから安定するまで
の平定時間をt2とする。
立上シ時間tlにおいて、フリップフロ、プ15のクロ
ック入力端子CKにi9ルスが供給されるときの入力端
子りのレベルはT1区間からはずれたLレベルであるの
で出力端子QはLレベルのままである。従ってカウンタ
16、記憶手段17、アンドゲート18、記録駆動手段
19は以前の状態から変化していないのでデータトラッ
ク23 、24には記録されない。
ック入力端子CKにi9ルスが供給されるときの入力端
子りのレベルはT1区間からはずれたLレベルであるの
で出力端子QはLレベルのままである。従ってカウンタ
16、記憶手段17、アンドゲート18、記録駆動手段
19は以前の状態から変化していないのでデータトラッ
ク23 、24には記録されない。
次に平定時間t2においてフリップフロッグ15のクロ
、り入力端子CKにパルスが供給されるときの入力端子
りのレベルはHレベルのT1区間になるので出力端子Q
はHレベルに変化しカウンタ16は同期信号抽出回路1
1の出力パルスをカウントし始める。ここでカウンタ1
6のカウント時間t、をt2に等しいか少し長めに設定
しておけば、平定時間t2内においてはカウンタ16の
出力端子QHLレベルであシ、従って記憶手段17、ア
ンドダート18、記録駆動手段19は以前の状態から変
化していないのでデータトラック23 、24には記録
されない。
、り入力端子CKにパルスが供給されるときの入力端子
りのレベルはHレベルのT1区間になるので出力端子Q
はHレベルに変化しカウンタ16は同期信号抽出回路1
1の出力パルスをカウントし始める。ここでカウンタ1
6のカウント時間t、をt2に等しいか少し長めに設定
しておけば、平定時間t2内においてはカウンタ16の
出力端子QHLレベルであシ、従って記憶手段17、ア
ンドダート18、記録駆動手段19は以前の状態から変
化していないのでデータトラック23 、24には記録
されない。
次にカウンタ16のカウント時間t、1 (ta≧t2
)が経過するとキャプスタンモータ4は安定化すると共
にカウンタ16の出力端子QはHレベルに変わる。記憶
手段17は既にセットされHレベルが出力されているの
でアンドダート18の出力はHレベルにかわる。従って
記録駆動手段19にHレベルの信号が入力され、あらか
じめ指定された第2・第3のデークトラ、り23,24
に記録が開始される。
)が経過するとキャプスタンモータ4は安定化すると共
にカウンタ16の出力端子QはHレベルに変わる。記憶
手段17は既にセットされHレベルが出力されているの
でアンドダート18の出力はHレベルにかわる。従って
記録駆動手段19にHレベルの信号が入力され、あらか
じめ指定された第2・第3のデークトラ、り23,24
に記録が開始される。
また図面に示していないが未記録チー70にコントロー
ル信号を記録する場合はコントロールトラック専用の記
録手段を設ければよい。さらにノック吸収回路9の出力
パルスは読み出し側のタイミングをコントロールするカ
ウンタ回路から作成してもよい。
ル信号を記録する場合はコントロールトラック専用の記
録手段を設ければよい。さらにノック吸収回路9の出力
パルスは読み出し側のタイミングをコントロールするカ
ウンタ回路から作成してもよい。
以上のように本実施例によれば、既存のノック吸収回路
9と同期信号抽出回路11を流用して比較手段12を構
成できると共に比較手段12自身もカウンタと7リツプ
フロツプから構成されているため回路規模が小さくて済
む。また遅延手段としてのカウンタ16がカウント動作
を行なっている途中でキャプスタンモータ4が不安定で
あり第2図dのパルスが第2図eのT1区間からはずれ
ることがあれば、カウンタ16は一旦リセットされるの
でキャプスタンモータ4が安定化するまで記録に入るこ
となく、また遅延時間の精度が高いという利点がある。
9と同期信号抽出回路11を流用して比較手段12を構
成できると共に比較手段12自身もカウンタと7リツプ
フロツプから構成されているため回路規模が小さくて済
む。また遅延手段としてのカウンタ16がカウント動作
を行なっている途中でキャプスタンモータ4が不安定で
あり第2図dのパルスが第2図eのT1区間からはずれ
ることがあれば、カウンタ16は一旦リセットされるの
でキャプスタンモータ4が安定化するまで記録に入るこ
となく、また遅延時間の精度が高いという利点がある。
なお本実施例では再生されたコントロール信号とノック
吸収回路9の読み出し側コントロール信号の各5YNC
を検出して比較する比較手段12を用いていたが、第1
のデータトラックの再生されたディジタル信号とジッタ
吸収回路の読み出し側ディジタル信号の各5YNCを検
出して比較する比較手段12を用いてもよい。即ちジッ
タ吸収回路9をディジタル信号のジッタ吸収回路に、同
期信号抽出回路11をディジタル信号の同期信号抽出回
路にそれぞれ置き換えた実施例でも上記と全く同様の作
用効果を有する。この場合、コントロール信号がフレー
ム構成になっていない例えば単一周波数である場合等に
特に有効と言える。
吸収回路9の読み出し側コントロール信号の各5YNC
を検出して比較する比較手段12を用いていたが、第1
のデータトラックの再生されたディジタル信号とジッタ
吸収回路の読み出し側ディジタル信号の各5YNCを検
出して比較する比較手段12を用いてもよい。即ちジッ
タ吸収回路9をディジタル信号のジッタ吸収回路に、同
期信号抽出回路11をディジタル信号の同期信号抽出回
路にそれぞれ置き換えた実施例でも上記と全く同様の作
用効果を有する。この場合、コントロール信号がフレー
ム構成になっていない例えば単一周波数である場合等に
特に有効と言える。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明はディジタル信号を記録す
るためのデータトラック群とキャプスタンモータをコン
トロールしかつ前記ディジタル信号のフレーム周期に関
連した周期のコントロール信号を記録するためのコント
ロールトラックとを有すると共に、再生されたコントロ
ール信号(またはディジタル信号(以下同順))から抽
出した再生フレーム同期信号とこの再生されたコントロ
ール信号(またはディジタル信号)を一旦メモリーに書
き込み一定タイミングで読み出しを行なうジ、り吸収回
路の読み出し側フレーム同期信号とが一定の位相差にな
ったことを検出して第1(または第3)の信号を出力す
る第1(または第2)の比較手段と、前記第1(または
第3)の信号が出力された状態で前記コントロール信号
(またはディジタル信号)の再生フレーム同期信号を一
定数カウントして第4の信号を出力する遅延手段と、記
録操作されたことを記憶して第2の信号を出力する記憶
手段と、前記第2の信号と前記第4の信号とによシ前記
データトラック群の1つまたは複数のトラックに対し記
録を行なう記録駆動手段とを備えたことを特徴とするデ
ィノタル磁気記録再生装置であり、コントロール信号が
再生されかつテープ走行が安定化した状態においてのみ
データトランク群の記録を可能にすることにより、コン
トロール信号の不連続によるクリックノイズを防止でき
る。特に遅延手段を設けたことにより、コントロール信
号再生直後のキャプスタンモータのオーバシュート等に
対しても記録を阻止することができるため装置の信頼性
が向上する。さらにコントロール信号の記録開始直後か
らオーバダビングしたい場合、コントロール信号読記録
部より手前から記録操作を行なっても、実際にテープ上
に記録されるのはコントロール信号の再生開始後キャプ
スタンモータが安定に制御されてからであり、記録操作
を行なうタイミングを気にする必要がないので操作性が
向上する他、テープが停止状態から記録操作を行なって
も既記碌のコントロール信号によりキャプスタンモータ
が安定に走行するまでは記録は阻止されるのでテープ立
上がり時の記録阻止回路を別に設ける必要がないことな
ど数々の優れた効果を得ることができるものである。
るためのデータトラック群とキャプスタンモータをコン
トロールしかつ前記ディジタル信号のフレーム周期に関
連した周期のコントロール信号を記録するためのコント
ロールトラックとを有すると共に、再生されたコントロ
ール信号(またはディジタル信号(以下同順))から抽
出した再生フレーム同期信号とこの再生されたコントロ
ール信号(またはディジタル信号)を一旦メモリーに書
き込み一定タイミングで読み出しを行なうジ、り吸収回
路の読み出し側フレーム同期信号とが一定の位相差にな
ったことを検出して第1(または第3)の信号を出力す
る第1(または第2)の比較手段と、前記第1(または
第3)の信号が出力された状態で前記コントロール信号
(またはディジタル信号)の再生フレーム同期信号を一
定数カウントして第4の信号を出力する遅延手段と、記
録操作されたことを記憶して第2の信号を出力する記憶
手段と、前記第2の信号と前記第4の信号とによシ前記
データトラック群の1つまたは複数のトラックに対し記
録を行なう記録駆動手段とを備えたことを特徴とするデ
ィノタル磁気記録再生装置であり、コントロール信号が
再生されかつテープ走行が安定化した状態においてのみ
データトランク群の記録を可能にすることにより、コン
トロール信号の不連続によるクリックノイズを防止でき
る。特に遅延手段を設けたことにより、コントロール信
号再生直後のキャプスタンモータのオーバシュート等に
対しても記録を阻止することができるため装置の信頼性
が向上する。さらにコントロール信号の記録開始直後か
らオーバダビングしたい場合、コントロール信号読記録
部より手前から記録操作を行なっても、実際にテープ上
に記録されるのはコントロール信号の再生開始後キャプ
スタンモータが安定に制御されてからであり、記録操作
を行なうタイミングを気にする必要がないので操作性が
向上する他、テープが停止状態から記録操作を行なって
も既記碌のコントロール信号によりキャプスタンモータ
が安定に走行するまでは記録は阻止されるのでテープ立
上がり時の記録阻止回路を別に設ける必要がないことな
ど数々の優れた効果を得ることができるものである。
第1図は本発明の一実施例におけるディノタル砧気記録
再生装置の構成図、第2図は第1図の構成における動作
説明図、第3図は磁気テープ上のトラック・ぞターンを
示す説明図である。 3・・・磁気テープ、4・・・キャプスタンモータ、7
・・・記録ヘッド、8・・・再生ヘッド、9・・・ノ5
7タ吸収回路、10・・・キャプスタン制御回路、11
・・・同期信号抽出回路、12・・・比較手段、13.
16・・・カウンタ、14・・・クロック入力端子、1
5・・ツリ、yプフロップ、17・・・記憶手段、18
・・・アンドケ゛−ト、19・・・記録駆動手段、20
・・・磁気テープ、21・・・コントロールトラック、
22,23.24・・・データトラック。 第1図 第2図 第3図 C!>v
再生装置の構成図、第2図は第1図の構成における動作
説明図、第3図は磁気テープ上のトラック・ぞターンを
示す説明図である。 3・・・磁気テープ、4・・・キャプスタンモータ、7
・・・記録ヘッド、8・・・再生ヘッド、9・・・ノ5
7タ吸収回路、10・・・キャプスタン制御回路、11
・・・同期信号抽出回路、12・・・比較手段、13.
16・・・カウンタ、14・・・クロック入力端子、1
5・・ツリ、yプフロップ、17・・・記憶手段、18
・・・アンドケ゛−ト、19・・・記録駆動手段、20
・・・磁気テープ、21・・・コントロールトラック、
22,23.24・・・データトラック。 第1図 第2図 第3図 C!>v
Claims (3)
- (1)ディジタル信号を記録するためのデータトラック
群とキャプスタンモータをコントロールしかつ前記ディ
ジタル信号のフレーム周期に関連した周期のコントロー
ル信号を記録するためのコントロールトラックとを有す
ると共に、再生されたコントロール信号から抽出した再
生フレーム同期信号とこの再生されたコントロール信号
を一旦メモリーに書き込み一定タイミングで読み出しを
行なうジッタ吸収回路の読み出し側フレーム同期信号と
が一定の位相差になったことを検出して第1の信号を出
力する第1の比較手段と、記録操作されたことを記憶し
て第2の信号を出力する記憶手段と、前記第1の信号と
前記第2の信号とにより前記データトラック群の1つま
たは複数のトラックに対し記録を行なう記録駆動手段と
を備えたことを特徴とするディジタル磁気記録再生装置
。 - (2)再生されたディジタル信号から抽出した再生フレ
ーム同期信号とこの再生されたディジタル信号を一旦メ
モリーに書き込み一定タイミングで読み出しを行なうジ
ッタ吸収回路の読み出し側フレーム同期信号とが一定の
位相差になったことを検出して第3の信号を出力する第
2の比較手段を有すると共に、この第3の信号と前記記
憶手段から出力された第2の信号とにより前記データト
ラック群の1つまたは複数のトラックに対し記録を行な
う記録駆動手段を備えたことを特徴とする特許請求の範
囲第(1)項記載のディジタル磁気記録再生装置。 - (3)前記第1(または第2(以下同順))の比較手段
から第1(または第3)の信号が出力された状態で前記
コントロール信号(またはディジタル信号)の再生フレ
ーム同期信号を一定数カウントして第4の信号を出力す
る遅延手段と、この第4の信号と前記記憶手段から出力
された第2の信号により前記データトラック群の1つま
たは複数のトラックに対し記録を行なう記録駆動手段と
を備えたことを特徴とする特許請求の範囲第(1)項ま
たは第(2)項記載のディジタル磁気記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59172420A JPS6151663A (ja) | 1984-08-21 | 1984-08-21 | デイジタル磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59172420A JPS6151663A (ja) | 1984-08-21 | 1984-08-21 | デイジタル磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6151663A true JPS6151663A (ja) | 1986-03-14 |
Family
ID=15941630
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59172420A Pending JPS6151663A (ja) | 1984-08-21 | 1984-08-21 | デイジタル磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6151663A (ja) |
-
1984
- 1984-08-21 JP JP59172420A patent/JPS6151663A/ja active Pending
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