JPS613341A - ホツトメルト接着剤の塗布方法 - Google Patents
ホツトメルト接着剤の塗布方法Info
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- JPS613341A JPS613341A JP59123695A JP12369584A JPS613341A JP S613341 A JPS613341 A JP S613341A JP 59123695 A JP59123695 A JP 59123695A JP 12369584 A JP12369584 A JP 12369584A JP S613341 A JPS613341 A JP S613341A
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- JP
- Japan
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- roll
- melt adhesive
- coated
- adhesive agent
- hot melt
- Prior art date
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C65/00—Joining or sealing of preformed parts, e.g. welding of plastics materials; Apparatus therefor
- B29C65/48—Joining or sealing of preformed parts, e.g. welding of plastics materials; Apparatus therefor using adhesives, i.e. using supplementary joining material; solvent bonding
- B29C65/52—Joining or sealing of preformed parts, e.g. welding of plastics materials; Apparatus therefor using adhesives, i.e. using supplementary joining material; solvent bonding characterised by the way of applying the adhesive
- B29C65/526—Joining or sealing of preformed parts, e.g. welding of plastics materials; Apparatus therefor using adhesives, i.e. using supplementary joining material; solvent bonding characterised by the way of applying the adhesive by printing or by transfer from the surfaces of elements carrying the adhesive, e.g. using brushes, pads, rollers, stencils or silk screens
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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- B29C65/48—Joining or sealing of preformed parts, e.g. welding of plastics materials; Apparatus therefor using adhesives, i.e. using supplementary joining material; solvent bonding
- B29C65/4805—Joining or sealing of preformed parts, e.g. welding of plastics materials; Apparatus therefor using adhesives, i.e. using supplementary joining material; solvent bonding characterised by the type of adhesives
- B29C65/481—Non-reactive adhesives, e.g. physically hardening adhesives
- B29C65/4815—Hot melt adhesives, e.g. thermoplastic adhesives
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C66/00—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts
- B29C66/01—General aspects dealing with the joint area or with the area to be joined
- B29C66/05—Particular design of joint configurations
- B29C66/10—Particular design of joint configurations particular design of the joint cross-sections
- B29C66/11—Joint cross-sections comprising a single joint-segment, i.e. one of the parts to be joined comprising a single joint-segment in the joint cross-section
- B29C66/112—Single lapped joints
- B29C66/1122—Single lap to lap joints, i.e. overlap joints
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C66/00—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts
- B29C66/40—General aspects of joining substantially flat articles, e.g. plates, sheets or web-like materials; Making flat seams in tubular or hollow articles; Joining single elements to substantially flat surfaces
- B29C66/41—Joining substantially flat articles ; Making flat seams in tubular or hollow articles
- B29C66/45—Joining of substantially the whole surface of the articles
- B29C66/452—Joining of substantially the whole surface of the articles the article having a disc form, e.g. making CDs or DVDs
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B7/00—Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
- G11B7/24—Record carriers characterised by shape, structure or physical properties, or by the selection of the material
- G11B7/26—Apparatus or processes specially adapted for the manufacture of record carriers
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29L—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASS B29C, RELATING TO PARTICULAR ARTICLES
- B29L2017/00—Carriers for sound or information
- B29L2017/001—Carriers of records containing fine grooves or impressions, e.g. disc records for needle playback, cylinder records
- B29L2017/003—Records or discs
- B29L2017/005—CD''s, DVD''s
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Manufacturing Optical Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明/′i、片面に記録層をもつ光ディスクを一対貼
9合わせ両面再生可能にするために、ホットメルト接着
剤を光ディスクの記録面に塗布するための塗布方法に関
する。
9合わせ両面再生可能にするために、ホットメルト接着
剤を光ディスクの記録面に塗布するための塗布方法に関
する。
一般に、ビデオディスクやコンパクトディスク、ディス
クメモリー等の光デイスク基板は、熱可塑性樹脂、なか
でもアクリル樹脂ないしはボリカーボネートヲ射出成形
することにより造られている。
クメモリー等の光デイスク基板は、熱可塑性樹脂、なか
でもアクリル樹脂ないしはボリカーボネートヲ射出成形
することにより造られている。
このようにして造られた基板は、情報パターンの転写性
、基板の透明性や耐熱性に優れ、一方眼水性や複屈折性
が低く光デイスク用基板として優れている。
、基板の透明性や耐熱性に優れ、一方眼水性や複屈折性
が低く光デイスク用基板として優れている。
片面のみしか再生できない光ディスクは、この基板の記
録面上に金属反射膜が蒸着ないしはスパッタリングで設
けられ、さらにその上に有機質の保護膜が塗布された構
造である。(第3図参照)画面再生可能の光ディスクは
、片面にのみ金属反射膜を設けた記録面をもつ光ディス
クを2枚。
録面上に金属反射膜が蒸着ないしはスパッタリングで設
けられ、さらにその上に有機質の保護膜が塗布された構
造である。(第3図参照)画面再生可能の光ディスクは
、片面にのみ金属反射膜を設けた記録面をもつ光ディス
クを2枚。
記録面を相対向させて、ホットメルト接着剤で張シ合わ
せた構造であシ、このような構造にすることにより光デ
ィスクの記録容量は倍増し、かつ環境の温湿度変化によ
る経済的変形が軽減する。(第4図参照) これに適したホットメルト接着剤として特開昭58−1
08044では1)軟化点140℃以下、2)常態引張
り接着強さ20℃IKf/−以上、3)溶融粘度160
℃で100OP以下の特性をもつものが提案されている
。
せた構造であシ、このような構造にすることにより光デ
ィスクの記録容量は倍増し、かつ環境の温湿度変化によ
る経済的変形が軽減する。(第4図参照) これに適したホットメルト接着剤として特開昭58−1
08044では1)軟化点140℃以下、2)常態引張
り接着強さ20℃IKf/−以上、3)溶融粘度160
℃で100OP以下の特性をもつものが提案されている
。
また、この接着剤の塗布方法としては、特開昭58−6
536にも見られるように一般にロールコータが使われ
ている。
536にも見られるように一般にロールコータが使われ
ている。
だが、ロールコータで塗布した場合、塗布膜面が平滑に
ならないという欠点がある。これは、第5図に示すよう
に、ホットメルト自身がロール面から被着体であるディ
スクの記録面に転写する際、ホットメルト自身の粘着性
のため、転写された皮膜が再びロールの方へ引っ張られ
るためである。
ならないという欠点がある。これは、第5図に示すよう
に、ホットメルト自身がロール面から被着体であるディ
スクの記録面に転写する際、ホットメルト自身の粘着性
のため、転写された皮膜が再びロールの方へ引っ張られ
るためである。
ディスクの記録面上にホットメルト接着剤が平滑に塗布
できないと、このディスク全一対貼9合わせた時、接着
層に気泡を抱き込み、出来上がった貼り合わせディスク
(両面再生可1j目ディスク)の経時的変形f;c誘起
する。1だ見た目も良くないため、商品価値上問題であ
る。
できないと、このディスク全一対貼9合わせた時、接着
層に気泡を抱き込み、出来上がった貼り合わせディスク
(両面再生可1j目ディスク)の経時的変形f;c誘起
する。1だ見た目も良くないため、商品価値上問題であ
る。
光ディスクが記録可能のディスクメモリータイプの場合
には、記録膜上に設けられた接着層に気泡が有る無しに
より、レーザ光の記録膜からの熱拡散に差異が生ずるた
め、記録面上の場所による記録感度のバラツキを生ずる
。
には、記録膜上に設けられた接着層に気泡が有る無しに
より、レーザ光の記録膜からの熱拡散に差異が生ずるた
め、記録面上の場所による記録感度のバラツキを生ずる
。
本発明は、ホットメルト接着剤をディスクの記録面上に
平滑に塗布する方法を提供するものであシ、これにより
貼り合わせディスク(両面再生可能ディスク)の信頼性
を向上させ、かつ記録感度のムラもなくするものである
。
平滑に塗布する方法を提供するものであシ、これにより
貼り合わせディスク(両面再生可能ディスク)の信頼性
を向上させ、かつ記録感度のムラもなくするものである
。
本発明は溶融槽中で融解したホットメルト接着剤をロー
ルの回転により被着体である光ディスクの記録面に塗布
した後、さらに該接着剤との接触面金離型処理したロー
ルで塗布された接着剤表面を平滑に均すことを特徴とす
るホットメルト接着剤の塗布方法である。
ルの回転により被着体である光ディスクの記録面に塗布
した後、さらに該接着剤との接触面金離型処理したロー
ルで塗布された接着剤表面を平滑に均すことを特徴とす
るホットメルト接着剤の塗布方法である。
ホットメルト接着剤を塗布するためのコーティングロー
ルの材質は一般にAt、er、Sus等の金属性のもの
であり、この対抗ロールには、耐熱性の弾性体例えばシ
リコンで被覆したロールを用いると、光ディスクへの塗
布が容易である。また溶融バスの外壁はヒーターが埋め
込まれてかり、溶融槽中のホットメルト接着剤を融解す
ることができるようになっている。必要に二らば、コー
ティングr:l −ルの軸穴にもヒーターを設けること
も可能である。
ルの材質は一般にAt、er、Sus等の金属性のもの
であり、この対抗ロールには、耐熱性の弾性体例えばシ
リコンで被覆したロールを用いると、光ディスクへの塗
布が容易である。また溶融バスの外壁はヒーターが埋め
込まれてかり、溶融槽中のホットメルト接着剤を融解す
ることができるようになっている。必要に二らば、コー
ティングr:l −ルの軸穴にもヒーターを設けること
も可能である。
一方、ホットメルト接着剤との接触面(ロール面)を離
型処理したロールには、第2図に示すように表面をフッ
素樹脂乃至はシリコンで被覆したロールが適している。
型処理したロールには、第2図に示すように表面をフッ
素樹脂乃至はシリコンで被覆したロールが適している。
このロールの軸穴には赤外線ヒーター、熱線ヒーター等
の加熱装置を設けて、接着剤がロール通過により冷却固
化するのを防止することが好ましい。
の加熱装置を設けて、接着剤がロール通過により冷却固
化するのを防止することが好ましい。
また、このロールの対抗ロールには、コーティングロー
ルの場合と同じように耐熱性の弾性体(例えばシリコン
ゴム)で被覆されたロールにすることが、好ましい。
ルの場合と同じように耐熱性の弾性体(例えばシリコン
ゴム)で被覆されたロールにすることが、好ましい。
また、この塗布面を平滑に均すだめのロール装置は、ホ
ットメルト接着剤を塗布するだめのロールコータ−と別
個に設けてもよく、あるいはロールコータート一体化し
ても良い。一体化した装置として使う場合には、コール
コーターの出口になるべく近接させて設けることが、ホ
ットメルト接着剤の軟化状態のうちに平滑化処理できる
のでよシ好ましい。この−例を第1図に示す。
ットメルト接着剤を塗布するだめのロールコータ−と別
個に設けてもよく、あるいはロールコータート一体化し
ても良い。一体化した装置として使う場合には、コール
コーターの出口になるべく近接させて設けることが、ホ
ットメルト接着剤の軟化状態のうちに平滑化処理できる
のでよシ好ましい。この−例を第1図に示す。
片面にM蒸着された記録面をもつ光ディスクを記録面を
上側に向けてコーティングロールの入口側の搬送ベルト
上に載せると、先ず光ディスクがコーティングロールを
通過することにより、ホットメルト接着剤が光ディスク
の記録面上に塗布されるっこの時の塗布面の状態は凹凸
が激しいが、その後、離型処理を施したロールを通過し
て、平滑にされる。
上側に向けてコーティングロールの入口側の搬送ベルト
上に載せると、先ず光ディスクがコーティングロールを
通過することにより、ホットメルト接着剤が光ディスク
の記録面上に塗布されるっこの時の塗布面の状態は凹凸
が激しいが、その後、離型処理を施したロールを通過し
て、平滑にされる。
このようにしてホットメルト接着剤を平滑に塗布した光
ディスクを一対、オープンタイム内に接着剤塗布面を相
対向させて圧着したところ、気泡を混入することなくき
れいに貼シ合わせることができた。
ディスクを一対、オープンタイム内に接着剤塗布面を相
対向させて圧着したところ、気泡を混入することなくき
れいに貼シ合わせることができた。
ホットメルト接着剤で片面に記録面をもつ光ディスクを
一対貼シ合わせて両面再生可能ディスクを造るために、
本発明の方法で、ホットメルト接着剤を接着面である記
録面に塗布された光ディスク金一対貼り合わせた両面再
生可能光ディスクは、接着層に空気金だき込むことが々
いため、ディスクのうねり、そり等の経時変化を抑える
ことができる。また、光ディスクがレーザ光で記録層に
情報を書き込むことのできるディスクメモリーの場合に
は、感度むらもなくなる。
一対貼シ合わせて両面再生可能ディスクを造るために、
本発明の方法で、ホットメルト接着剤を接着面である記
録面に塗布された光ディスク金一対貼り合わせた両面再
生可能光ディスクは、接着層に空気金だき込むことが々
いため、ディスクのうねり、そり等の経時変化を抑える
ことができる。また、光ディスクがレーザ光で記録層に
情報を書き込むことのできるディスクメモリーの場合に
は、感度むらもなくなる。
第1図は、本発明の塗布方法の1例を示す概略図、第2
図は、本発明で用いる塗布面を平滑に均すための離型処
理全思ししたロールの断面図、第3図は、片面再生ディ
スクの断面図、第4図は、両面再生ディスクの断面図、
第5図は、従来のロールコータを示す概略断面図である
。 1 ・基板、2・・・記録面13・M反射膜、4・・保
護膜、5 ・接着層、6 ・溶融槽、7 ・ヒーター、
8・・・コーティングロール、9 ・対抗ロール、10
・・・被着体(光ディスク)、11・・・融解ホットメ
ルト接着剤、12・・ホットメルト塗布膜、13・・・
離型処理を施こしたロール、14・・・離型処理面、1
5・・・耐熱弾性体、(シリコンゴム等)、16・・ホ
ットメルト接着剤ロールコータ、17・・・搬送ベルト
。 代理人 弁理士 側近憲佑(ほか1名)第 5 図
図は、本発明で用いる塗布面を平滑に均すための離型処
理全思ししたロールの断面図、第3図は、片面再生ディ
スクの断面図、第4図は、両面再生ディスクの断面図、
第5図は、従来のロールコータを示す概略断面図である
。 1 ・基板、2・・・記録面13・M反射膜、4・・保
護膜、5 ・接着層、6 ・溶融槽、7 ・ヒーター、
8・・・コーティングロール、9 ・対抗ロール、10
・・・被着体(光ディスク)、11・・・融解ホットメ
ルト接着剤、12・・ホットメルト塗布膜、13・・・
離型処理を施こしたロール、14・・・離型処理面、1
5・・・耐熱弾性体、(シリコンゴム等)、16・・ホ
ットメルト接着剤ロールコータ、17・・・搬送ベルト
。 代理人 弁理士 側近憲佑(ほか1名)第 5 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)溶融槽中で融解したホットメルト接着剤をロールの
回転により被着体にコーティングした後、さらに、表面
を離型処理したロールで塗布面を平滑に均すことを特徴
とするホットメルト接着剤の塗布方法。 2)前記の離型処理したロールが、フッ素樹脂で被覆さ
れたロールであることを特徴とする特許請求範囲第1項
記載のホットメルト接着剤の塗布方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59123695A JPS613341A (ja) | 1984-06-18 | 1984-06-18 | ホツトメルト接着剤の塗布方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59123695A JPS613341A (ja) | 1984-06-18 | 1984-06-18 | ホツトメルト接着剤の塗布方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS613341A true JPS613341A (ja) | 1986-01-09 |
Family
ID=14867038
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59123695A Pending JPS613341A (ja) | 1984-06-18 | 1984-06-18 | ホツトメルト接着剤の塗布方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS613341A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111746941A (zh) * | 2020-07-03 | 2020-10-09 | 闫西英 | 一种epe发泡包装材料结构及其制造方法 |
-
1984
- 1984-06-18 JP JP59123695A patent/JPS613341A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111746941A (zh) * | 2020-07-03 | 2020-10-09 | 闫西英 | 一种epe发泡包装材料结构及其制造方法 |
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