JPS6133366A - テレスコピツク装置 - Google Patents
テレスコピツク装置Info
- Publication number
- JPS6133366A JPS6133366A JP15413684A JP15413684A JPS6133366A JP S6133366 A JPS6133366 A JP S6133366A JP 15413684 A JP15413684 A JP 15413684A JP 15413684 A JP15413684 A JP 15413684A JP S6133366 A JPS6133366 A JP S6133366A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screw
- nut
- yoke
- shaft
- movable bracket
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 2
- 230000004323 axial length Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D1/00—Steering controls, i.e. means for initiating a change of direction of the vehicle
- B62D1/02—Steering controls, i.e. means for initiating a change of direction of the vehicle vehicle-mounted
- B62D1/16—Steering columns
- B62D1/18—Steering columns yieldable or adjustable, e.g. tiltable
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Steering Controls (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、テレスコピック装置に関する。テレスコピッ
ク装置は、固定側部材に軸支されたヨークに入れ子関係
となっているシャフトを有し、該シャフトの回転はヨー
クを回転させる構造トなっておシ、テレスコピック・ス
テアリング装置等に利用される。
ク装置は、固定側部材に軸支されたヨークに入れ子関係
となっているシャフトを有し、該シャフトの回転はヨー
クを回転させる構造トなっておシ、テレスコピック・ス
テアリング装置等に利用される。
従来のこの種の装置を応用したものとして、米国特許第
3,396,600号がある。この装置では、一対のシ
ャフトを互いに入れ子関係に配設し、ヨークを、車体に
固設された固定ブラケットで回転自在に保持し、入力側
のシャフトを可動ブラケットで回転自在に保持し、しか
も、固定ブラケットに回転自在に取付られたナツトを、
可動ブラケットに固定されたスクリューに螺合させてい
る。
3,396,600号がある。この装置では、一対のシ
ャフトを互いに入れ子関係に配設し、ヨークを、車体に
固設された固定ブラケットで回転自在に保持し、入力側
のシャフトを可動ブラケットで回転自在に保持し、しか
も、固定ブラケットに回転自在に取付られたナツトを、
可動ブラケットに固定されたスクリューに螺合させてい
る。
このため、モーター等によシ、ナツトを回転させると、
該ナツトと螺合されたスクリューが進退するので、スク
リューが配設された可動ブラケットが固定ブラケットに
対して移動し、ステアリングシャフトが、所望の長さに
なった時、ナツトの回転を停止すれば、ナツトとスクリ
ューの螺合によシステアリングシャフトは所望の長さに
調節され且つこれが維持される。
該ナツトと螺合されたスクリューが進退するので、スク
リューが配設された可動ブラケットが固定ブラケットに
対して移動し、ステアリングシャフトが、所望の長さに
なった時、ナツトの回転を停止すれば、ナツトとスクリ
ューの螺合によシステアリングシャフトは所望の長さに
調節され且つこれが維持される。
しかしながら、この従来装置では、スクリューが可動ブ
ラケットに設けられるので、スクリューは固定ブラケッ
トに設けられたナツトの前後にわたってスクリューの軸
方向長の略2倍の長さ範囲で移動する。よって、スクリ
ューのために要するステアリングシャフト上の空間が不
必要に大きく成るという問題があった。
ラケットに設けられるので、スクリューは固定ブラケッ
トに設けられたナツトの前後にわたってスクリューの軸
方向長の略2倍の長さ範囲で移動する。よって、スクリ
ューのために要するステアリングシャフト上の空間が不
必要に大きく成るという問題があった。
前述した如く、従来の技術は、スクリューのための取付
空間が大となる。これは、可動ブラケットにスクリュー
を固定し且つ該スクリューに螺合されるナツトを固定側
ブラケットに回転自在に保持させることに原因するが、
本発明では、可動ブラケットにナツトを支持させ且つス
クリューを固定側ブラケットに回転自在に支持させるこ
とで、従来技術の不具合を解消させる。
空間が大となる。これは、可動ブラケットにスクリュー
を固定し且つ該スクリューに螺合されるナツトを固定側
ブラケットに回転自在に保持させることに原因するが、
本発明では、可動ブラケットにナツトを支持させ且つス
クリューを固定側ブラケットに回転自在に支持させるこ
とで、従来技術の不具合を解消させる。
固定側部材に軸支されたヨークに対し、可動ブラケット
に回転自在に軸支されるが該ブラケットと共に往復動可
能なシャフトを入れ子関係とさせ、固定側ブラケットに
スクリューを回転自在に保持し、該スクリューに螺合す
るナツトを可動ブラケットに支持させる手段を用いる。
に回転自在に軸支されるが該ブラケットと共に往復動可
能なシャフトを入れ子関係とさせ、固定側ブラケットに
スクリューを回転自在に保持し、該スクリューに螺合す
るナツトを可動ブラケットに支持させる手段を用いる。
さらに、ナツトの軸心と直交する面内でナツトを可動ブ
ラケットに対し遊動可能とさせる。
ラケットに対し遊動可能とさせる。
シャフトの回転は、該シャフトと入れ子関係のヨークを
回転させる。一方、スクリューを回転させると、スクリ
ューの回転は、ナツトをスクリューに対し往復動させ、
該ナツトを保持する可動ブラケットを固定側ブラケット
に対し往復動させる。その結果、シャフトがヨークに対
し進退し、シャフトのヨークから出ている部分の長さが
調整される。即ち、スクリューは、シャフトに対しその
軸線方向に往復動しないので、シャフト上にスクリュー
を配設させる空間は、スクリュー自体の寸法分のみで良
く、従来の如くスクリューの移動範囲を考慮してスクリ
ューの軸方向の長さの2倍の長さの空間は必要としない
。
回転させる。一方、スクリューを回転させると、スクリ
ューの回転は、ナツトをスクリューに対し往復動させ、
該ナツトを保持する可動ブラケットを固定側ブラケット
に対し往復動させる。その結果、シャフトがヨークに対
し進退し、シャフトのヨークから出ている部分の長さが
調整される。即ち、スクリューは、シャフトに対しその
軸線方向に往復動しないので、シャフト上にスクリュー
を配設させる空間は、スクリュー自体の寸法分のみで良
く、従来の如くスクリューの移動範囲を考慮してスクリ
ューの軸方向の長さの2倍の長さの空間は必要としない
。
テレスコピック装置1は、中空部2を有する固定側ブラ
ケット3を有し、該中空部2にヨーク4を対のベアリン
グ5を用いて取付ける。ヨーク4の中央ボアにはセレー
ション部6を設ける。固体側ブラケット3には、さらに
、ヨーク4と平行にスクリュー7を回転自在に支持する
。
ケット3を有し、該中空部2にヨーク4を対のベアリン
グ5を用いて取付ける。ヨーク4の中央ボアにはセレー
ション部6を設ける。固体側ブラケット3には、さらに
、ヨーク4と平行にスクリュー7を回転自在に支持する
。
即ち、該スクリュー7の両端をベアリング8を用いて固
体側ブラケット3に軸支させる。スクリュー7に歯車9
を固定し、該歯車9をモータの出力軸10に固定したウ
オーム11に係合させる。モータに代えて歯車9を手動
で回転させても良い。歯車9の回転はスクリュー7を回
転させる。岡、歯車9をスクリュー7にインサー°ト成
形により一体成形しても良い。
体側ブラケット3に軸支させる。スクリュー7に歯車9
を固定し、該歯車9をモータの出力軸10に固定したウ
オーム11に係合させる。モータに代えて歯車9を手動
で回転させても良い。歯車9の回転はスクリュー7を回
転させる。岡、歯車9をスクリュー7にインサー°ト成
形により一体成形しても良い。
ヨーク4のセレーション部6と係合するセレーション部
12を有するシャフト13を、ヨーク4の中央ボアに挿
入し、両セレーション部6.12を係合させる。
12を有するシャフト13を、ヨーク4の中央ボアに挿
入し、両セレーション部6.12を係合させる。
シャフト13に保持された可動ブラケット14を、固定
側ブラケット3に対し往復動可能とさせる。シャフト1
3への可動ブラケット14の保持は、シャフト13が可
動ブラケット14に対し回転自在であるが、しかし、可
動ブラケット14の往復動にシャフト13が追従する関
係となっている。
側ブラケット3に対し往復動可能とさせる。シャフト1
3への可動ブラケット14の保持は、シャフト13が可
動ブラケット14に対し回転自在であるが、しかし、可
動ブラケット14の往復動にシャフト13が追従する関
係となっている。
スクリューTにナツト15を螺合させる。ナツト15は
好ましくは、合成樹脂で作シ、方形をなす。該ナツト1
5を可動ブラケット14の対応する形の穴16に挿入し
、ナツト16の7ランソITを可動ブラケット14の側
面16aに当接させ且つワッシャ18とスプリングワッ
シャ19を介してナツト20を締めナツト15を可動ブ
ラケット14に保持させる。かくして、ナツト15は、
可動ブラケット14に対し非回転関係となシ、スクリュ
ー7の回転によって、可動ブラケット14は、ナツト1
5と共に、スクリュー7に沿って往復動する。岡、ワッ
シャ18は、ナツト部材17の段部17mに当接してお
シ、ナツト部材ITが可動ブラケット14に関して軸方
向に遊動可能とされている。
好ましくは、合成樹脂で作シ、方形をなす。該ナツト1
5を可動ブラケット14の対応する形の穴16に挿入し
、ナツト16の7ランソITを可動ブラケット14の側
面16aに当接させ且つワッシャ18とスプリングワッ
シャ19を介してナツト20を締めナツト15を可動ブ
ラケット14に保持させる。かくして、ナツト15は、
可動ブラケット14に対し非回転関係となシ、スクリュ
ー7の回転によって、可動ブラケット14は、ナツト1
5と共に、スクリュー7に沿って往復動する。岡、ワッ
シャ18は、ナツト部材17の段部17mに当接してお
シ、ナツト部材ITが可動ブラケット14に関して軸方
向に遊動可能とされている。
注目すべきことは、第1図および第2図からも明らかな
ように、ナラ)150軸心と直交する方向で、ナツト1
5と可動ブラケット14の穴16との間に、隙間21が
作られ、ナツト15がこの隙間21の範囲で、可動ブラ
ケット14に対し遊動可能である。この結果、ヨーク4
やシャフト13とスクリュー7との平行度やその他の製
作、組付誤差が生じても、この隙間21で誤差を吸収し
、可動ブラケット14のスクリュー7に沿う動きを円滑
にさせる。
ように、ナラ)150軸心と直交する方向で、ナツト1
5と可動ブラケット14の穴16との間に、隙間21が
作られ、ナツト15がこの隙間21の範囲で、可動ブラ
ケット14に対し遊動可能である。この結果、ヨーク4
やシャフト13とスクリュー7との平行度やその他の製
作、組付誤差が生じても、この隙間21で誤差を吸収し
、可動ブラケット14のスクリュー7に沿う動きを円滑
にさせる。
次に、第1図に示す例の装置1の動きを説明する。
シャフト13を回転させると、セレーション部6.12
を介して、該回転がヨーク4に伝達され、ヨーク4が回
転する。一方、モータや手動で歯車9を回転させると、
スクリューγが回転し、該スクリュー7と螺合するナツ
ト15をスクリュー7に沿って往復動させる。このナツ
ト15の動きは、当然、可動ブラケット14の動きとな
り、可動ブラケット14が固定側ブラケット3に対し進
退することになる。可動ブラケット14の動きにシャフ
ト13が追従するので、結局、シャフト13がヨーク4
に対し進退することになシ、シャフト13のヨーク4か
らの延出部の長さが調整される。シャフト13をハンド
ルに連結すれば、この装置はテレスコピックステアリン
グとして利用できる。
を介して、該回転がヨーク4に伝達され、ヨーク4が回
転する。一方、モータや手動で歯車9を回転させると、
スクリューγが回転し、該スクリュー7と螺合するナツ
ト15をスクリュー7に沿って往復動させる。このナツ
ト15の動きは、当然、可動ブラケット14の動きとな
り、可動ブラケット14が固定側ブラケット3に対し進
退することになる。可動ブラケット14の動きにシャフ
ト13が追従するので、結局、シャフト13がヨーク4
に対し進退することになシ、シャフト13のヨーク4か
らの延出部の長さが調整される。シャフト13をハンド
ルに連結すれば、この装置はテレスコピックステアリン
グとして利用できる。
第4図以下に別の例を示す。可動ブラケット14の穴1
6′を一方開口とさせ、その上下に凸部22を形成し、
ナツト15′に凹溝23を形成し、凸部22と凹部23
とを嵌合させることで、穴16′にナツト15′を収め
る。ナツト15′は、第6図でみて左右に移動可能であ
り、このナツト15′の動きは、第1図の例の隙間21
と同様に、ヨーク4やシャ7)13(!ニスクリユーI
との平行度やその他の製作、組付誤差を吸収し、ナツト
15′のスクリュー7に沿う動きを円滑にさせる。スク
リュー70両端は、ベアリング8を用いて固定側ブラケ
ット3に軸支される。第4図の例を用いた装置も第1図
の例と同じ動きをする。伺、凸部22をナツト15′に
設け、可動ブラケット14の穴16′に凹部23を設け
ても良い。
6′を一方開口とさせ、その上下に凸部22を形成し、
ナツト15′に凹溝23を形成し、凸部22と凹部23
とを嵌合させることで、穴16′にナツト15′を収め
る。ナツト15′は、第6図でみて左右に移動可能であ
り、このナツト15′の動きは、第1図の例の隙間21
と同様に、ヨーク4やシャ7)13(!ニスクリユーI
との平行度やその他の製作、組付誤差を吸収し、ナツト
15′のスクリュー7に沿う動きを円滑にさせる。スク
リュー70両端は、ベアリング8を用いて固定側ブラケ
ット3に軸支される。第4図の例を用いた装置も第1図
の例と同じ動きをする。伺、凸部22をナツト15′に
設け、可動ブラケット14の穴16′に凹部23を設け
ても良い。
本発明は、スクリューと螺合するナツトを、可動ブラケ
ットの穴に対し、スクリューの軸心と直交する方向に遊
動可能に収めているので、ヨークやシャフトとスクリュ
ーの平行度やその他の製作、組付誤差を吸収し、ナツト
のスクリューに沿う動きを円滑にする。
ットの穴に対し、スクリューの軸心と直交する方向に遊
動可能に収めているので、ヨークやシャフトとスクリュ
ーの平行度やその他の製作、組付誤差を吸収し、ナツト
のスクリューに沿う動きを円滑にする。
第1図は本発明の一例の装置の部分破断側面図、第2図
は第1図の矢視■−■よシみた断面図、第3図はスクリ
ュー、ナツトおよび可動ブラケットの一部を示す斜視図
、第4図は別の例のナツトを示す斜視図、第5図は第4
図の例の組付状態を示す図、および第6図は第5図の矢
視■−■よシみた断面図である。 図中:3・・・固定側ブラケット、4・・・ヨーク、7
・・・スクリュー、13・・・シャフト、14・・・可
動ブラケット、15.15′・・・ナツト、21・・隙
間。
は第1図の矢視■−■よシみた断面図、第3図はスクリ
ュー、ナツトおよび可動ブラケットの一部を示す斜視図
、第4図は別の例のナツトを示す斜視図、第5図は第4
図の例の組付状態を示す図、および第6図は第5図の矢
視■−■よシみた断面図である。 図中:3・・・固定側ブラケット、4・・・ヨーク、7
・・・スクリュー、13・・・シャフト、14・・・可
動ブラケット、15.15′・・・ナツト、21・・隙
間。
Claims (1)
- 固定側ブラケットに軸支された回転自在なヨークと、前
記ヨークを回転させるが該ヨークに対し往復動自在にそ
の先端部が前記ヨークのボアに挿入されるシャフトと、
前記ヨークに対し往復動自在であり且つ前記シャフトに
軸支された可動ブラケットと、前記固定側ブラケットに
回転自在に支持されたスクリューと、前記スクリューを
回転させる装置と、前記スクリューに螺合させたナット
とを有し、前記ヨークと前記スクリューとが平行関係と
なっており、前記ナットを前記可動ブラケットに前記ナ
ットを回転させないように保持させ且つ前記ナットの軸
心と直交する面内で前記ナットを前記可動ブラケットに
対し遊動自在とさせていることを特徴とするテレスコピ
ック装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15413684A JPS6133366A (ja) | 1984-07-26 | 1984-07-26 | テレスコピツク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15413684A JPS6133366A (ja) | 1984-07-26 | 1984-07-26 | テレスコピツク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6133366A true JPS6133366A (ja) | 1986-02-17 |
Family
ID=15577675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15413684A Pending JPS6133366A (ja) | 1984-07-26 | 1984-07-26 | テレスコピツク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6133366A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04119777U (ja) * | 1991-04-12 | 1992-10-27 | 光洋精工株式会社 | 電動式ステアリング装置 |
| JPH05287544A (ja) * | 1992-04-09 | 1993-11-02 | Nippon Steel Corp | 低鉄損方向性電磁鋼板 |
| JPH0653366U (ja) * | 1992-12-28 | 1994-07-19 | 富士機工株式会社 | ステアリングコラム装置 |
| JP2018203158A (ja) * | 2017-06-08 | 2018-12-27 | アイシン精機株式会社 | 車両のステアリング装置 |
| JP2023008477A (ja) * | 2021-07-06 | 2023-01-19 | 日本精工株式会社 | 操舵装置 |
-
1984
- 1984-07-26 JP JP15413684A patent/JPS6133366A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04119777U (ja) * | 1991-04-12 | 1992-10-27 | 光洋精工株式会社 | 電動式ステアリング装置 |
| JPH05287544A (ja) * | 1992-04-09 | 1993-11-02 | Nippon Steel Corp | 低鉄損方向性電磁鋼板 |
| JPH0653366U (ja) * | 1992-12-28 | 1994-07-19 | 富士機工株式会社 | ステアリングコラム装置 |
| JP2018203158A (ja) * | 2017-06-08 | 2018-12-27 | アイシン精機株式会社 | 車両のステアリング装置 |
| JP2023008477A (ja) * | 2021-07-06 | 2023-01-19 | 日本精工株式会社 | 操舵装置 |
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