JPS609875B2 - 電動機被動装置 - Google Patents
電動機被動装置Info
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- JPS609875B2 JPS609875B2 JP52139576A JP13957677A JPS609875B2 JP S609875 B2 JPS609875 B2 JP S609875B2 JP 52139576 A JP52139576 A JP 52139576A JP 13957677 A JP13957677 A JP 13957677A JP S609875 B2 JPS609875 B2 JP S609875B2
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- motor driven
- springs
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- 230000003534 oscillatory effect Effects 0.000 description 3
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 2
- 238000004873 anchoring Methods 0.000 description 2
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 1
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26B—HAND-HELD CUTTING TOOLS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B26B19/00—Clippers or shavers operating with a plurality of cutting edges, e.g. hair clippers, dry shavers
- B26B19/02—Clippers or shavers operating with a plurality of cutting edges, e.g. hair clippers, dry shavers of the reciprocating-cutter type
- B26B19/04—Cutting heads therefor; Cutters therefor; Securing equipment thereof
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45D—HAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
- A45D29/00—Manicuring or pedicuring implements
- A45D29/04—Nail files, e.g. manually operated
- A45D29/05—Nail files, e.g. manually operated motor-driven
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61H—PHYSICAL THERAPY APPARATUS, e.g. DEVICES FOR LOCATING OR STIMULATING REFLEX POINTS IN THE BODY; ARTIFICIAL RESPIRATION; MASSAGE; BATHING DEVICES FOR SPECIAL THERAPEUTIC OR HYGIENIC PURPOSES OR SPECIFIC PARTS OF THE BODY
- A61H23/00—Percussion or vibration massage, e.g. using supersonic vibration; Suction-vibration massage; Massage with moving diaphragms
- A61H23/02—Percussion or vibration massage, e.g. using supersonic vibration; Suction-vibration massage; Massage with moving diaphragms with electric or magnetic drive
- A61H23/0254—Percussion or vibration massage, e.g. using supersonic vibration; Suction-vibration massage; Massage with moving diaphragms with electric or magnetic drive with rotary motor
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61H—PHYSICAL THERAPY APPARATUS, e.g. DEVICES FOR LOCATING OR STIMULATING REFLEX POINTS IN THE BODY; ARTIFICIAL RESPIRATION; MASSAGE; BATHING DEVICES FOR SPECIAL THERAPEUTIC OR HYGIENIC PURPOSES OR SPECIFIC PARTS OF THE BODY
- A61H2201/00—Characteristics of apparatus not provided for in the preceding codes
- A61H2201/16—Physical interface with patient
- A61H2201/1657—Movement of interface, i.e. force application means
- A61H2201/1664—Movement of interface, i.e. force application means linear
- A61H2201/1669—Movement of interface, i.e. force application means linear moving along the body in a reciprocating manner
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は駆動段を含む基部装置と、被動具を有し、少な
くとも1個の弾性ラッチ手段によって前記基部装置に着
脱自在に取り付けらる機体ユニットとを具え、該横体ユ
ニットが、往復振動する装置コンポーネントおよびこの
コンポーネントに作用する少なくとも1個のばねを有し
とおり、該ばねによって振動方向の成分の力を発生させ
、前記ばねの一端を前記装置コンポーネントに掛合させ
ると共に前記ばねの池端を衝合部材に押し当てるように
した電動機被動装置に関するものである。
くとも1個の弾性ラッチ手段によって前記基部装置に着
脱自在に取り付けらる機体ユニットとを具え、該横体ユ
ニットが、往復振動する装置コンポーネントおよびこの
コンポーネントに作用する少なくとも1個のばねを有し
とおり、該ばねによって振動方向の成分の力を発生させ
、前記ばねの一端を前記装置コンポーネントに掛合させ
ると共に前記ばねの池端を衝合部材に押し当てるように
した電動機被動装置に関するものである。
斯種の装置はドイツ国DT−OS2558783号明細
書に記載されており、これに記載されている装置は基部
装置に横体ユニットを着脱自在に取付けるために板ばね
を有する2個の弾性ラッチ手段を具えており、前記横体
ユニットはマサージ臭、つめみがき、ひげそり目的用の
ひげそりヘッド等とすることができる。本発明の目的は
特に上述した弾性ラッチ手段に対する構造を極めて簡単
とした上述した種類の電動機被動装置を提供せんとする
にある。
書に記載されており、これに記載されている装置は基部
装置に横体ユニットを着脱自在に取付けるために板ばね
を有する2個の弾性ラッチ手段を具えており、前記横体
ユニットはマサージ臭、つめみがき、ひげそり目的用の
ひげそりヘッド等とすることができる。本発明の目的は
特に上述した弾性ラッチ手段に対する構造を極めて簡単
とした上述した種類の電動機被動装置を提供せんとする
にある。
本発明は駆動段を含む基部装置と、被動具を有し、少な
くとも1個の弾性ラッチ手段によって前記基部装置に着
脱自在に取り付けられる機体ユニットとを具え、該横体
ユニットが、往復振動する装置コンポーネントおよびこ
のコンポーネントに作用する少なくとも1個のばねを有
しており、該ばねによって振動方向の成分の力を発生さ
せ、前記ばねの一端を前記装置コンポーネントに掛合さ
せると共に前記ばねの池端を衝合部材に押し当てるよう
にした電動機被動装置において、前記衝合部材を、前記
基部装置に取り付けられ、かつ前記横体ユニットに作用
するキャッチ部によって構成し、該キャッチ部を前記ば
ねの作用に抗して振動方向に移動自在として、前記横体
ユニットを基部装置に着脱自在に取り付けるようにした
ことを特徴とする。
くとも1個の弾性ラッチ手段によって前記基部装置に着
脱自在に取り付けられる機体ユニットとを具え、該横体
ユニットが、往復振動する装置コンポーネントおよびこ
のコンポーネントに作用する少なくとも1個のばねを有
しており、該ばねによって振動方向の成分の力を発生さ
せ、前記ばねの一端を前記装置コンポーネントに掛合さ
せると共に前記ばねの池端を衝合部材に押し当てるよう
にした電動機被動装置において、前記衝合部材を、前記
基部装置に取り付けられ、かつ前記横体ユニットに作用
するキャッチ部によって構成し、該キャッチ部を前記ば
ねの作用に抗して振動方向に移動自在として、前記横体
ユニットを基部装置に着脱自在に取り付けるようにした
ことを特徴とする。
上述した本発明によれば、電動機彼動装置内に既に設け
られて、往復振動する装置コンポーネントと共働させる
ばねを、弾性ラッチ手段を形成するのにも用いることが
できるため、斯るラッチ手段形成用のばねを省くことが
できる。
られて、往復振動する装置コンポーネントと共働させる
ばねを、弾性ラッチ手段を形成するのにも用いることが
できるため、斯るラッチ手段形成用のばねを省くことが
できる。
基部装置に横体ユニットを特に確実に取付けるためには
、キャッチ部をU字状ブラケットによって構成し、この
ブラケットの2つのリムの各遊端に戻り止を設けると共
に、これら2つのリムを相互接続する接続部村にばねを
掛合させるのが有利である。
、キャッチ部をU字状ブラケットによって構成し、この
ブラケットの2つのリムの各遊端に戻り止を設けると共
に、これら2つのリムを相互接続する接続部村にばねを
掛合させるのが有利である。
さらに、ばね力を調整し得る調整手段を設けるのが好適
である。
である。
このようにすれば、ばねに及ぼす如何なる不所望な影響
をも補償することができる。斯る不所望な影響はキャッ
チ部を寸法が所定の許容公差内にある装置コンポーネン
トと共働させる必要があるために生じ、このためにキャ
ッチ部は種々の位置を占めるようになり、これに伴ない
ばね力が相違し、往復振動する装置コンポーネントに悪
影響を及ぼすことになる。図面につき本発明を説明する
。
をも補償することができる。斯る不所望な影響はキャッ
チ部を寸法が所定の許容公差内にある装置コンポーネン
トと共働させる必要があるために生じ、このためにキャ
ッチ部は種々の位置を占めるようになり、これに伴ない
ばね力が相違し、往復振動する装置コンポーネントに悪
影響を及ぼすことになる。図面につき本発明を説明する
。
第1図の符号1は振動電動機によって構成される騒動段
を収納させる基部装置2の外庫を示し、この図では上記
振動電動機はその電機子レバー3の遊端のみを図示して
おり、このレバーは往復振動をする。
を収納させる基部装置2の外庫を示し、この図では上記
振動電動機はその電機子レバー3の遊端のみを図示して
おり、このレバーは往復振動をする。
この場合、駆動部村が回転運動をする電動機を有する駆
動段を設けることもできることは明らかであり、この場
合には回転運動を偏○手段によって往復運動に変換させ
る。基部装置2には種々の機体ユニット4を取り付ける
が、これらのユニット4は器具の種類により互いに異な
るものとすることができる。本例では基部装置2をマッ
サージ目的のために作用する横体ユニットと共働させる
。しかし基部装置2には例えばひげそりヘッドを設けて
、この電動機被動装置をひげそり0用に好適なものとす
ることもできる。構体ユニット4は外厚5を具えており
、そこから保持器7に取付けることができるマッサージ
具6を突出させる。保持器7は振動ブリッジ9の彼動部
分は8の上に置き、ブリッジ9の固定部分1夕0は横体
ユニット4の外厚5に接続する。振動ブリッジ9の彼勤
部分8はフレーム状とし、これにはギャップ13を画成
する2個の接続部材11と12とを設け、横体ユニット
4を基部装置2に配置した際に、電機子レバー3の遊端
が上記ギャッ0フ。内に延在するようにする。振動ブリ
ッジ9の被動部分8およびこれに接続する部分6,7は
電機子レバー3によって連動して駆動し、かつ往復振動
をする装置のコンポーネントを構成し、これらの部分を
平行に案内し、かつ定着させるために、5被動部分8の
互いに振動運動の方向に面している側部にはそれと一体
のストリップ状のヒンジ14および15を設ける。これ
らの各ヒンジはその一端を被動部分8に、池端を固定部
分10‘こそれぞれ回動自在に取り付ける。彼動部分8
を平行に案0内したり、定着したりするためにさらに2
個のばねも設ける。本例ではこれらのばねを例えば、ら
せんばね16および17とし、これらのばねによって振
動方向の成分の力を発生させる。ばね16および17の
各一端部は被動部分8の互いに振タ動万向に面している
側部18および19に押し当て、池端部は被動部分8と
}体のヒンジ14および15の閉口20および21にそ
れぞれ通して後述するような静止衝合部材に押し当てる
。らせんばねの代りに板ばねを使用することもできるこ
とは勿論である。また、振動ブリッジ9以外の平行案内
形式のもの、例えば摺動案内形態のものを使用すること
もできる。或いはまた、装置の被動コンポーネントを平
行に案内したり、定着させたりするのにばねだけを用い
ることもできる。基部装置2に取り付ける機体ユニット
4は2個の弾性ラッチ手段22および23によって基部
装置に着脱自在に取り付けられる。この目的のため、本
発明によれば振動ブリッジ9の固定部分10‘こおける
ばね16および17に対する衝合部村をキャッチ部26
および27の形状とし、これらを固定部分1川こ形成し
た開□24および25内で振動方向に可動自在とし、か
つこれらのキャッチ部には振動ブリッジ9の被動部分8
から離間している方のばね16および17の端部を押し
当てZる。キャッチ部26および27の襖状の遊端は基
部装置2の外厘1に形成した凹所28および29と掛合
させて、横体ユニット4を基部装置2に取り付ける。ば
ね16および17のばね力を制すると、機体ユニット4
は手で簡単に基部装置2からZ取り外すことができ、こ
の際キャッチ部26および27はばね16および17の
ばね作用に抗して動く。キャッチ部26および27の突
出部30および31は、横体ユニット4を基部装置2か
ら取り外す際にばね16および17の影響下で上記キ2
ャッチ部が移動するのを制限する。上述したように、ば
ね16および17は2目的の作用をする。
動段を設けることもできることは明らかであり、この場
合には回転運動を偏○手段によって往復運動に変換させ
る。基部装置2には種々の機体ユニット4を取り付ける
が、これらのユニット4は器具の種類により互いに異な
るものとすることができる。本例では基部装置2をマッ
サージ目的のために作用する横体ユニットと共働させる
。しかし基部装置2には例えばひげそりヘッドを設けて
、この電動機被動装置をひげそり0用に好適なものとす
ることもできる。構体ユニット4は外厚5を具えており
、そこから保持器7に取付けることができるマッサージ
具6を突出させる。保持器7は振動ブリッジ9の彼動部
分は8の上に置き、ブリッジ9の固定部分1夕0は横体
ユニット4の外厚5に接続する。振動ブリッジ9の彼勤
部分8はフレーム状とし、これにはギャップ13を画成
する2個の接続部材11と12とを設け、横体ユニット
4を基部装置2に配置した際に、電機子レバー3の遊端
が上記ギャッ0フ。内に延在するようにする。振動ブリ
ッジ9の被動部分8およびこれに接続する部分6,7は
電機子レバー3によって連動して駆動し、かつ往復振動
をする装置のコンポーネントを構成し、これらの部分を
平行に案内し、かつ定着させるために、5被動部分8の
互いに振動運動の方向に面している側部にはそれと一体
のストリップ状のヒンジ14および15を設ける。これ
らの各ヒンジはその一端を被動部分8に、池端を固定部
分10‘こそれぞれ回動自在に取り付ける。彼動部分8
を平行に案0内したり、定着したりするためにさらに2
個のばねも設ける。本例ではこれらのばねを例えば、ら
せんばね16および17とし、これらのばねによって振
動方向の成分の力を発生させる。ばね16および17の
各一端部は被動部分8の互いに振タ動万向に面している
側部18および19に押し当て、池端部は被動部分8と
}体のヒンジ14および15の閉口20および21にそ
れぞれ通して後述するような静止衝合部材に押し当てる
。らせんばねの代りに板ばねを使用することもできるこ
とは勿論である。また、振動ブリッジ9以外の平行案内
形式のもの、例えば摺動案内形態のものを使用すること
もできる。或いはまた、装置の被動コンポーネントを平
行に案内したり、定着させたりするのにばねだけを用い
ることもできる。基部装置2に取り付ける機体ユニット
4は2個の弾性ラッチ手段22および23によって基部
装置に着脱自在に取り付けられる。この目的のため、本
発明によれば振動ブリッジ9の固定部分10‘こおける
ばね16および17に対する衝合部村をキャッチ部26
および27の形状とし、これらを固定部分1川こ形成し
た開□24および25内で振動方向に可動自在とし、か
つこれらのキャッチ部には振動ブリッジ9の被動部分8
から離間している方のばね16および17の端部を押し
当てZる。キャッチ部26および27の襖状の遊端は基
部装置2の外厘1に形成した凹所28および29と掛合
させて、横体ユニット4を基部装置2に取り付ける。ば
ね16および17のばね力を制すると、機体ユニット4
は手で簡単に基部装置2からZ取り外すことができ、こ
の際キャッチ部26および27はばね16および17の
ばね作用に抗して動く。キャッチ部26および27の突
出部30および31は、横体ユニット4を基部装置2か
ら取り外す際にばね16および17の影響下で上記キ2
ャッチ部が移動するのを制限する。上述したように、ば
ね16および17は2目的の作用をする。
すなわちこれらのばねは、往復振動する装置コンポーネ
ントを平行に案内したり、定着させたりする目的のため
、および機体ュニッ2トを基部装置に取り付けるキャッ
チ部に弾性負荷をかけるのに必要な力を及ぼす目的のた
めの双方に作用する。従って、機体ユニットを基部装置
に取り付けるためのラツチ手段に対する別個のばねを省
くことができる。 3本例ではばね
16のばね力および間接的にばね17のばね力を調節し
得る調整手段をキャッチ部26に設ける。この調整手段
はキャッチ部26の穴32に通すねじ33で構成し、こ
のねじには座金34を設け、この座金にばね16の該当
する端3部を押し当てる。基部装置のの外厘1における
凹所28の近くに開ロ35をあげ、この開口を通して装
置の外部からねじ33に近接し得るようにする。キャッ
チ部26内のねじ33を回すことによってばね16の張
力を弱めたり、強めたりして、このばねがキャッチ部お
よび装置の被動コンポーネントにも及ぼす力を調節する
。このことはラツチングに伴なわれる素子、すなわち基
部装置の外匝1に形成される凹所28およびキャッチ部
そのものも所定の寸法公差を呈すものとして、この寸法
公差によりキャッチ部が種々の異なる位置を占め、ばね
16の張力が影響され、これに伴なって被動部分8の動
作に悪影響を及ぼすような場合にばね力を適当に調整し
得るため有効である。すなわち、斯様な影響はねじ33
を適宜調整することによって簡単に補償することができ
る。最後に、キャッチ部と共働させる基部装置の外厚部
分も同様な方法で可調整とすることも容易に可能である
。所要に応じ、装置の被動コンポーネントによって成さ
れる往復振動の振幅を調整することもできる。その理由
はこの振動運動の振幅もばね16および17が作用する
力に依存するからである。第2図の例では振動ブリッジ
9とばね16および17とで基部装置2の一部を形成す
る。
ントを平行に案内したり、定着させたりする目的のため
、および機体ュニッ2トを基部装置に取り付けるキャッ
チ部に弾性負荷をかけるのに必要な力を及ぼす目的のた
めの双方に作用する。従って、機体ユニットを基部装置
に取り付けるためのラツチ手段に対する別個のばねを省
くことができる。 3本例ではばね
16のばね力および間接的にばね17のばね力を調節し
得る調整手段をキャッチ部26に設ける。この調整手段
はキャッチ部26の穴32に通すねじ33で構成し、こ
のねじには座金34を設け、この座金にばね16の該当
する端3部を押し当てる。基部装置のの外厘1における
凹所28の近くに開ロ35をあげ、この開口を通して装
置の外部からねじ33に近接し得るようにする。キャッ
チ部26内のねじ33を回すことによってばね16の張
力を弱めたり、強めたりして、このばねがキャッチ部お
よび装置の被動コンポーネントにも及ぼす力を調節する
。このことはラツチングに伴なわれる素子、すなわち基
部装置の外匝1に形成される凹所28およびキャッチ部
そのものも所定の寸法公差を呈すものとして、この寸法
公差によりキャッチ部が種々の異なる位置を占め、ばね
16の張力が影響され、これに伴なって被動部分8の動
作に悪影響を及ぼすような場合にばね力を適当に調整し
得るため有効である。すなわち、斯様な影響はねじ33
を適宜調整することによって簡単に補償することができ
る。最後に、キャッチ部と共働させる基部装置の外厚部
分も同様な方法で可調整とすることも容易に可能である
。所要に応じ、装置の被動コンポーネントによって成さ
れる往復振動の振幅を調整することもできる。その理由
はこの振動運動の振幅もばね16および17が作用する
力に依存するからである。第2図の例では振動ブリッジ
9とばね16および17とで基部装置2の一部を形成す
る。
従って、振動ブリッジの被動コンポーネント8から離間
しているばね16および17の端部と掛合ごせるキャッ
チ部26および27も基部装置2の一部を形成する。こ
の基部装置2にはひげそり目的のためにひげそりヘッド
36を取り付けることができ、このヘッドも第1図の例
における横体ユニット4と同様な方法で、ばね16およ
び17の作用でキャッチ部26および27によって着脱
自在に取り付けられ、これらのキャッチ部はひげそりヘ
ッドの外厚39の関連する凹所37および38と掛合さ
せる。従って、この場合にもばね16および17は2目
的の作用をする。第3および4図の例では振動ブリッジ
9が基部装置2の一部を形成し、一方ばね16および1
7が基部装置に載せることのできる機体ユニット40の
一部を形成する。
しているばね16および17の端部と掛合ごせるキャッ
チ部26および27も基部装置2の一部を形成する。こ
の基部装置2にはひげそり目的のためにひげそりヘッド
36を取り付けることができ、このヘッドも第1図の例
における横体ユニット4と同様な方法で、ばね16およ
び17の作用でキャッチ部26および27によって着脱
自在に取り付けられ、これらのキャッチ部はひげそりヘ
ッドの外厚39の関連する凹所37および38と掛合さ
せる。従って、この場合にもばね16および17は2目
的の作用をする。第3および4図の例では振動ブリッジ
9が基部装置2の一部を形成し、一方ばね16および1
7が基部装置に載せることのできる機体ユニット40の
一部を形成する。
この場合における機体ユニットの器具はつめみがき41
であり、これは接続部村42を介して往復動自在のキャ
ップ部43に援続する。このキャリャ部43は横体ユニ
ット内のばね16および17によって振動運動方向に往
復動し得るように取り付ける。横体ユニット40を基部
装置2に載せると、上言己キャリャ部43はこのキャリ
ャ部における突起44および45を介して振動ブリッジ
9に連結され、上記突起は振動ブリッジ9の被動部分8
における関連する凹所46および47と鶏合する。しか
し、振動ブリッジがなくても、横体ユニット40を基部
装置2に載せればキャリャ部43を直接電機子レバー3
に簡単に連結させることもできる。ばね16およびIT
はそれらのキャリャ部43とは反対側の端部をキャッチ
部26および27とそれぞれ掛合させる。
であり、これは接続部村42を介して往復動自在のキャ
ップ部43に援続する。このキャリャ部43は横体ユニ
ット内のばね16および17によって振動運動方向に往
復動し得るように取り付ける。横体ユニット40を基部
装置2に載せると、上言己キャリャ部43はこのキャリ
ャ部における突起44および45を介して振動ブリッジ
9に連結され、上記突起は振動ブリッジ9の被動部分8
における関連する凹所46および47と鶏合する。しか
し、振動ブリッジがなくても、横体ユニット40を基部
装置2に載せればキャリャ部43を直接電機子レバー3
に簡単に連結させることもできる。ばね16およびIT
はそれらのキャリャ部43とは反対側の端部をキャッチ
部26および27とそれぞれ掛合させる。
本例ではこれらの各キャッチ部をU字状のブラケットに
よって構成し、これらブラケットのリム48および49
の遊端には戻り止を設け、上記両リムを相互接続するブ
ラケットの接続部材5川こは関連するばね16および1
7を掛合3せる。リム48および49は横体ユニット4
0の外厘55における開口51,52と5・3,54と
にそれぞれ通し、これらの閉口内で上記リム48および
49を振動方向に案内させる。横体ユニット40を基部
装置から取り外した際に、両キャッチ部の接続部材50
‘まばね16と17とによるばね作用下でキャッチ部の
移動を制限する。機体ユニットを基部装置に着脱自在に
取り付けるために、構体ユニットの外厘55から突出し
ている戻り止も基部装置2の外厘1における関連する凹
所28および29と再び共動させる。この種のキャッチ
部によれば機体ユニットを基部装置に特に高信頼度で取
り付けることができる。この場合にもばね16および1
7は2目的の作用をする。すなわち、これらのばねは装
置の被動コンポーネントを振動方向に動かし得るように
するためと、基部装置に置くことができる機体ユニット
を着脱自在に取り付けるために作用する。調整自在のキ
ャッチ部と共働する僅か1個のばねを設けると共に、別
個の非弾性ラッチ手段を設けることもできることは明ら
かである。一方、2個以上のばねを往復振動する装置コ
ンポーネントと共働働させる場合には、これらのばねが
ラッチ手段を共に構成するようにばねを用いることもで
きることは勿論である。本発明は上述した例のみに限定
されるものでなくト幾多の変更を加え得ること勿論であ
る。
よって構成し、これらブラケットのリム48および49
の遊端には戻り止を設け、上記両リムを相互接続するブ
ラケットの接続部材5川こは関連するばね16および1
7を掛合3せる。リム48および49は横体ユニット4
0の外厘55における開口51,52と5・3,54と
にそれぞれ通し、これらの閉口内で上記リム48および
49を振動方向に案内させる。横体ユニット40を基部
装置から取り外した際に、両キャッチ部の接続部材50
‘まばね16と17とによるばね作用下でキャッチ部の
移動を制限する。機体ユニットを基部装置に着脱自在に
取り付けるために、構体ユニットの外厘55から突出し
ている戻り止も基部装置2の外厘1における関連する凹
所28および29と再び共動させる。この種のキャッチ
部によれば機体ユニットを基部装置に特に高信頼度で取
り付けることができる。この場合にもばね16および1
7は2目的の作用をする。すなわち、これらのばねは装
置の被動コンポーネントを振動方向に動かし得るように
するためと、基部装置に置くことができる機体ユニット
を着脱自在に取り付けるために作用する。調整自在のキ
ャッチ部と共働する僅か1個のばねを設けると共に、別
個の非弾性ラッチ手段を設けることもできることは明ら
かである。一方、2個以上のばねを往復振動する装置コ
ンポーネントと共働働させる場合には、これらのばねが
ラッチ手段を共に構成するようにばねを用いることもで
きることは勿論である。本発明は上述した例のみに限定
されるものでなくト幾多の変更を加え得ること勿論であ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図はラッチ手段を形成するために作用するさまねを
、基部装置に取り付けることがでざる構体ユニットのコ
ンポーネントとする本発明電動機被動装置の一例の一部
分を示す断面図、第2図はラッチ手段を形成するために
作用するばねを、基部装置のコンポーネントとする本発
明電動機被動装置の他の例の一部分を示す断面図、第3
図は第1図の例のようにラッチ手段を形成するために作
用するばねを、基部装置に取り付けることができる機体
ユニットのコンポーネントとする本発明装置のさらに他
の例の一部分を示す断面図、第4図は第3図のW−W線
上での断面図である。 1…基部装置の外厘、2・・・基部装置、3・・・電機
子レバー「 4…横体ユニット、5…横体ユニット外厘
、6・・・マッサージ具、7・・・保持器、8・・・被
動部分、9・・・振動ブリッジ「 10…固定部分「
11,12・・・接続部材、13・・・ギャップ、14
,15…ヒンジ、16,17…らせんばね、18,19
…被動部分の両側部、20,21・・・開□、22,2
3・・・弾性ラッチ手段、24,25・・・閉口、26
,27・・。 キャッチ部衝合部材、28,29・・・凹所、30,3
1・・・突出部、32…穴、33・・・ねじ(ばね力調
整手段)、34・・・座金、36・・・ひげそりヘッド
、37,38…凹所、39・・・ヘッド外厘、40…横
体ユニット、41・・・つめみがき、42・・・接続部
材、43・・・キャリャ部、44,45…突起、46,
47・・・凹所、48,49・・・リム、50・・・接
続部材、51,52,53,54・・・関口、55…外
庫。Fig.I Fig.2 Fi9.3 Fig.4
、基部装置に取り付けることがでざる構体ユニットのコ
ンポーネントとする本発明電動機被動装置の一例の一部
分を示す断面図、第2図はラッチ手段を形成するために
作用するばねを、基部装置のコンポーネントとする本発
明電動機被動装置の他の例の一部分を示す断面図、第3
図は第1図の例のようにラッチ手段を形成するために作
用するばねを、基部装置に取り付けることができる機体
ユニットのコンポーネントとする本発明装置のさらに他
の例の一部分を示す断面図、第4図は第3図のW−W線
上での断面図である。 1…基部装置の外厘、2・・・基部装置、3・・・電機
子レバー「 4…横体ユニット、5…横体ユニット外厘
、6・・・マッサージ具、7・・・保持器、8・・・被
動部分、9・・・振動ブリッジ「 10…固定部分「
11,12・・・接続部材、13・・・ギャップ、14
,15…ヒンジ、16,17…らせんばね、18,19
…被動部分の両側部、20,21・・・開□、22,2
3・・・弾性ラッチ手段、24,25・・・閉口、26
,27・・。 キャッチ部衝合部材、28,29・・・凹所、30,3
1・・・突出部、32…穴、33・・・ねじ(ばね力調
整手段)、34・・・座金、36・・・ひげそりヘッド
、37,38…凹所、39・・・ヘッド外厘、40…横
体ユニット、41・・・つめみがき、42・・・接続部
材、43・・・キャリャ部、44,45…突起、46,
47・・・凹所、48,49・・・リム、50・・・接
続部材、51,52,53,54・・・関口、55…外
庫。Fig.I Fig.2 Fi9.3 Fig.4
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 駆動段を含む基部装置と、被動具を有し、少なくと
も1個の弾性ラツチ手段によって前記基部装置に着脱自
在に取り付けられる構体ユニツトとを具え、該構体ユニ
ツトが、往復振動する装置コンポーネントおよびこのコ
ンポーネントに作用する少なくとも1個のばねを有して
おり、該ばねによって振動方向の成分の力を発生させ、
前記ばねの一端を前記装置コンポーネントに掛合させる
と共に前記ばねの他端を衝合部材に押し当てるようにし
た電動機被動装置において、前記衝合部材を、前記基部
装置に取り付けられ、かつ前記構体ユニツトに作用する
キヤツチ部によって構成、該キヤツチ部を前記ばねの作
用に抗して振動方向に移動自在として、前記構体ユニツ
トを基部装置に着脱自在に取り付けるようにしたことを
特徴とする電動機被動装置。 2 特許請求の範囲1記載の電動機被動装置において、
前記キヤツチ部をU字状ブラケツトによって構成し、前
記ブラケツトの2つのリムの遊端に戻り止を設け、前記
2つのリムを相互接続する前記ブラケツトの接続部材に
前記ばねが掛合するようにしたことを特徴とする電動機
被動装置。 3 特許請求の範囲1または2の何れか一方に記載の電
動機被動装置において、該装置にばね力を調整し得る調
整手段を設けたことを特徴とする電動機被動装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AT8780/76 | 1976-11-26 | ||
| AT878076A AT347018B (de) | 1976-11-26 | 1976-11-26 | Elektromotorisch angetriebenes geraet |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5369766A JPS5369766A (en) | 1978-06-21 |
| JPS609875B2 true JPS609875B2 (ja) | 1985-03-13 |
Family
ID=3608453
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52139576A Expired JPS609875B2 (ja) | 1976-11-26 | 1977-11-22 | 電動機被動装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4184088A (ja) |
| JP (1) | JPS609875B2 (ja) |
| AT (1) | AT347018B (ja) |
| CA (1) | CA1074592A (ja) |
| DE (1) | DE2750795C2 (ja) |
| FR (1) | FR2372538A1 (ja) |
| GB (1) | GB1594994A (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60175361A (ja) * | 1984-02-20 | 1985-09-09 | Sanyo Electric Co Ltd | 防水式電池機器 |
| AT385935B (de) * | 1985-07-09 | 1988-06-10 | Philips Nv | Trockenrasierapparat |
| AT387929B (de) * | 1987-04-24 | 1989-04-10 | Philips Nv | Trockenrasierapparat mit mindestens einem verschiebbaren rolladen |
| AT388530B (de) * | 1987-04-24 | 1989-07-25 | Philips Nv | Trockenrasierapparat mit einem verschiebbaren rolladen |
| DE4442262C2 (de) * | 1994-11-28 | 1999-06-24 | Kaltenbach & Voigt | Rütteltisch für ein Labor, insbesondere für ein medizinisches oder dentales Labor |
| RU2160662C1 (ru) * | 1999-07-27 | 2000-12-20 | Волгоградский государственный технический университет | Вибрационная электробритва |
| US7207957B2 (en) * | 2003-06-23 | 2007-04-24 | Ryszard Szczepanski | Massager for a three-headed rotary drive |
| US8844142B2 (en) | 2011-03-18 | 2014-09-30 | Spectrum Brands, Inc. | Adjustable comb assembly for hair cutting appliance |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2351623A (en) * | 1941-07-29 | 1944-06-20 | Martin Brothers Electric Compa | Oscillating electric motor |
| DE1177977B (de) * | 1963-07-24 | 1964-09-10 | Lang Geb | Scherkopf fuer Trockenrasierapparate |
| US3348307A (en) * | 1967-01-26 | 1967-10-24 | Sunbeam Corp | Shaver head release |
| US3840760A (en) * | 1971-10-14 | 1974-10-08 | Philips Corp | Electric vibrator motor |
| DE2403245A1 (de) * | 1974-01-24 | 1975-07-31 | Braun Ag | Trockenrasierapparat mit schwingankerantrieb |
| NL7405554A (nl) * | 1974-04-25 | 1975-10-28 | Philips Nv | Scheerkop ten behoeve van een droogscheer- apparaat. |
| NL7406635A (nl) * | 1974-05-17 | 1975-11-19 | Philips Nv | Ontgrendeling scheerhoofd. |
| AT334245B (de) * | 1975-01-10 | 1976-01-10 | Philips Nv | Elektromotorisch angetriebenes gerat |
-
1976
- 1976-11-26 AT AT878076A patent/AT347018B/de not_active IP Right Cessation
-
1977
- 1977-10-14 US US05/842,106 patent/US4184088A/en not_active Expired - Lifetime
- 1977-11-14 DE DE2750795A patent/DE2750795C2/de not_active Expired
- 1977-11-17 CA CA291,110A patent/CA1074592A/en not_active Expired
- 1977-11-22 JP JP52139576A patent/JPS609875B2/ja not_active Expired
- 1977-11-23 GB GB48751/77A patent/GB1594994A/en not_active Expired
- 1977-11-24 FR FR7735393A patent/FR2372538A1/fr active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2372538B1 (ja) | 1982-07-16 |
| AT347018B (de) | 1978-12-11 |
| CA1074592A (en) | 1980-04-01 |
| GB1594994A (en) | 1981-08-05 |
| DE2750795C2 (de) | 1985-12-12 |
| JPS5369766A (en) | 1978-06-21 |
| DE2750795A1 (de) | 1978-06-01 |
| FR2372538A1 (fr) | 1978-06-23 |
| ATA878076A (de) | 1978-04-15 |
| US4184088A (en) | 1980-01-15 |
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