JPS6023906B2 - 部品の半田付方法 - Google Patents
部品の半田付方法Info
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- JPS6023906B2 JPS6023906B2 JP7521981A JP7521981A JPS6023906B2 JP S6023906 B2 JPS6023906 B2 JP S6023906B2 JP 7521981 A JP7521981 A JP 7521981A JP 7521981 A JP7521981 A JP 7521981A JP S6023906 B2 JPS6023906 B2 JP S6023906B2
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- JP
- Japan
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- solder
- soldering
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Links
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- 238000005476 soldering Methods 0.000 claims description 30
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K1/00—Soldering, e.g. brazing, or unsoldering
- B23K1/0008—Soldering, e.g. brazing, or unsoldering specially adapted for particular articles or work
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は部品を半田により接着する部品の半田付方法に
関し、半田ボンドが極めて少なく信頼性の高い部品の半
田付方法を提供することを目的とする。
関し、半田ボンドが極めて少なく信頼性の高い部品の半
田付方法を提供することを目的とする。
従来、例えばパワートランジスタを半田付する場合、第
1図に示すように、パワートランジスタ1に半田箔2を
用いて熱効果を良くするための熱拡散板3を半田付し、
次に半田箔4を用いて放熱板5を半田付するのが一般的
であった。
1図に示すように、パワートランジスタ1に半田箔2を
用いて熱効果を良くするための熱拡散板3を半田付し、
次に半田箔4を用いて放熱板5を半田付するのが一般的
であった。
しかしこの方法では、特に半田炉を用いて半田付する場
合、半田箔2,4の周辺部より溶融が始まるため、内部
に空気が閉じ込められる。
合、半田箔2,4の周辺部より溶融が始まるため、内部
に空気が閉じ込められる。
半田付後の状態をX線で観察すると、第2図に示すよう
にボイド6の極めて多い状態に半田7はなっており、熱
抵抗の上昇、半田クラツク等、半田付部の信頼性劣化の
主要因となっている。これを解決するため第3図に示す
ように、ボール半田8を入れるための凹部9とこの凹部
9とつながり半田付部(パワートランジスタ1と熱拡散
板3の接着面および熱拡散板3と放熱板5の接着面)に
延びる溝10を熱拡散板3および放熱板5に設ける方法
がある。
にボイド6の極めて多い状態に半田7はなっており、熱
抵抗の上昇、半田クラツク等、半田付部の信頼性劣化の
主要因となっている。これを解決するため第3図に示す
ように、ボール半田8を入れるための凹部9とこの凹部
9とつながり半田付部(パワートランジスタ1と熱拡散
板3の接着面および熱拡散板3と放熱板5の接着面)に
延びる溝10を熱拡散板3および放熱板5に設ける方法
がある。
第4図は放熱板5の断面図で、凹部9と溝10の深さの
関係を示している。この方法では第5図に示すように、
加熱により溶融した半田は毛細管現象により溝10を伝
って先行し、半田付部11に達すると同じく毛細管現象
により全面に広がる。すなわち、半田7は半田付部11
の中心から外部へと広がり空気を追い出すためボィド6
が極めて少なくなる。しかし、半田付面積が50嫌を超
えると、半田7が中心から外部へ広がる時に、メッキの
むら・酸化・汚れ等により半田7の周辺方向へ流れる速
度ひにむらを生じ、ボィド6を巻き込むことが確認され
た。本発明は半田付面績が50桝以上と広い場合にもボ
ィドをなくし、極めて信頼性が高くかつ生産性の良い電
子部品の半田付方法を提供するものであり、以下第6図
〜第9図を用いて本発明方法の実施例について説明する
。第6図および第7図は本発明方法の一実施例を説明す
るための図で、放熱板5にはボール半田8をのせるため
の半球形の凹部9より放射状に配置された溝10,12
が設けられている。
関係を示している。この方法では第5図に示すように、
加熱により溶融した半田は毛細管現象により溝10を伝
って先行し、半田付部11に達すると同じく毛細管現象
により全面に広がる。すなわち、半田7は半田付部11
の中心から外部へと広がり空気を追い出すためボィド6
が極めて少なくなる。しかし、半田付面積が50嫌を超
えると、半田7が中心から外部へ広がる時に、メッキの
むら・酸化・汚れ等により半田7の周辺方向へ流れる速
度ひにむらを生じ、ボィド6を巻き込むことが確認され
た。本発明は半田付面績が50桝以上と広い場合にもボ
ィドをなくし、極めて信頼性が高くかつ生産性の良い電
子部品の半田付方法を提供するものであり、以下第6図
〜第9図を用いて本発明方法の実施例について説明する
。第6図および第7図は本発明方法の一実施例を説明す
るための図で、放熱板5にはボール半田8をのせるため
の半球形の凹部9より放射状に配置された溝10,12
が設けられている。
半田付部11の中心方向の溝10よりも周辺方向の鷹1
2の方を細く形成している。ボール半田8が凹部9にの
せられ加熱されると、溶融した半田7は毛細管現象によ
り、溝10,12を伝って先行し、半田全体が溝10,
12の方向に導かれる。
2の方を細く形成している。ボール半田8が凹部9にの
せられ加熱されると、溶融した半田7は毛細管現象によ
り、溝10,12を伝って先行し、半田全体が溝10,
12の方向に導かれる。
半田付部11(熱拡散板3と放熱板5との接着面)に半
田7が達すると、同じく毛細管現象により半田付部11
の全面に広がる。この時、中心方向の溝10の方が周辺
方向の溝12よりも大きいため、半田7の流れる速度は
常に中心部の溝10の方が速い(し,>ひ2 )。
田7が達すると、同じく毛細管現象により半田付部11
の全面に広がる。この時、中心方向の溝10の方が周辺
方向の溝12よりも大きいため、半田7の流れる速度は
常に中心部の溝10の方が速い(し,>ひ2 )。
従って半田7は常に中心部から外部へと広がり空気を追
い出すため、半田付部11の面積が大きくてもボィドの
極めて少ない半田付を行うことができる。第8図および
第9図A,B,Cは本発明方法の別の実施例を説明する
ための図で、第1の実施例の凹部9を貫通穴13とし、
かつ、この貫通穴13より熱拡散板3の両面に溝10,
12を設けている。
い出すため、半田付部11の面積が大きくてもボィドの
極めて少ない半田付を行うことができる。第8図および
第9図A,B,Cは本発明方法の別の実施例を説明する
ための図で、第1の実施例の凹部9を貫通穴13とし、
かつ、この貫通穴13より熱拡散板3の両面に溝10,
12を設けている。
なお、本実施例においては、周辺方向の溝12を設けて
いるのは、半田付部面績の大きい熱拡散板3と放熱板5
の接着面だけであるが、半田付部面積に応じて両面に溝
10,12を共に設けても良い。本実施例においては1
個のボール半田8で熱拡散板3にパワートランジスタ1
と放熱板5の両方を同時に半田付することができる。以
上のように本発明の部品の半田付方法は、都品取付部材
に半田をのせるための凹部とこの凹部より放射状に配置
されかつ半田付部の中心方向より周辺方向の方が細い複
数本の溝を設け、この溝を通って溶融した半田を半田付
部に供給して部品の接着を行うようにしたので、半田付
部面積が50柵を越えるような広い面積の半田付に対し
て特に有効であり、以下のような効果を有している。‘
1} 半田付時のボンド巻き込みがないため、従来の1
/3以下極めてポィドの少ない半田付ができる。■ 半
田付部の信頼性が向上し、特にパワーサイクル等の熱疲
労試験の寿命が従来の2倍以上に伸びる。
いるのは、半田付部面績の大きい熱拡散板3と放熱板5
の接着面だけであるが、半田付部面積に応じて両面に溝
10,12を共に設けても良い。本実施例においては1
個のボール半田8で熱拡散板3にパワートランジスタ1
と放熱板5の両方を同時に半田付することができる。以
上のように本発明の部品の半田付方法は、都品取付部材
に半田をのせるための凹部とこの凹部より放射状に配置
されかつ半田付部の中心方向より周辺方向の方が細い複
数本の溝を設け、この溝を通って溶融した半田を半田付
部に供給して部品の接着を行うようにしたので、半田付
部面積が50柵を越えるような広い面積の半田付に対し
て特に有効であり、以下のような効果を有している。‘
1} 半田付時のボンド巻き込みがないため、従来の1
/3以下極めてポィドの少ない半田付ができる。■ 半
田付部の信頼性が向上し、特にパワーサイクル等の熱疲
労試験の寿命が従来の2倍以上に伸びる。
‘31 凹部を貫通穴とし、両面に溝を設けた場合には
、ボール半田1個で両面の半田付ができる。
、ボール半田1個で両面の半田付ができる。
‘41酸化しやすい半田箔を使用しないので半田保管時
の酸化の影響が少ない。【51 電装品のように高度の
信頼性を要求される分野での実用価値が大きい。
の酸化の影響が少ない。【51 電装品のように高度の
信頼性を要求される分野での実用価値が大きい。
第1図は従来の部品の半田付方法を説明するための図、
第2図は同方法により生じたボィドを示す図、第3図は
従釆の別の部品の半田付方法を説明するための図、第4
図は同方法における凹部と溝の関係を示す図、第5図は
同方法における半田の流れ方を示す図、第6図は本発明
の部品の半田付方法の一実施例を説明するための図、第
7図は同実施例における半田の流れ方を示す図、第8図
は本発明の部品の半田付方法の別の実施例を説明するた
めの図、第9図は同実施例における貫通孔と溝の関係を
示す図で同図Aは熱拡散板の上面図、Bは断面図、Cは
下面図である。 1・・・・・・パワートランジスタ、3・・・・・・熱
拡散板、5・・・・・・放熱板、7・・・・・・半田、
8・・・・・・ボール半田、9・・・・・・凹部、10
,12・・・・・・溝、11・・・・・・半田付部、1
3・・・・・・貫通穴。 第2図 第4図 第1図 第3図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図
第2図は同方法により生じたボィドを示す図、第3図は
従釆の別の部品の半田付方法を説明するための図、第4
図は同方法における凹部と溝の関係を示す図、第5図は
同方法における半田の流れ方を示す図、第6図は本発明
の部品の半田付方法の一実施例を説明するための図、第
7図は同実施例における半田の流れ方を示す図、第8図
は本発明の部品の半田付方法の別の実施例を説明するた
めの図、第9図は同実施例における貫通孔と溝の関係を
示す図で同図Aは熱拡散板の上面図、Bは断面図、Cは
下面図である。 1・・・・・・パワートランジスタ、3・・・・・・熱
拡散板、5・・・・・・放熱板、7・・・・・・半田、
8・・・・・・ボール半田、9・・・・・・凹部、10
,12・・・・・・溝、11・・・・・・半田付部、1
3・・・・・・貫通穴。 第2図 第4図 第1図 第3図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 部品取付部材の少なくとも一主面に半田をのせるた
めの凹部とこの凹部より放射状に配置されかつ半田付部
の中心方向より周辺方向の方が細い複数本の溝を設け、
前記凹部に半田をのせて加熱し、溶融した半田を前記溝
を通して前記半田付部に供給して部品の接着を行うこと
を特徴とする部品の半田付方法。 2 部品取付部材上の凹部を貫通穴とし、前記部品取付
部材の両面に溝を設け、両面同時に半田付を行うことを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の部品の半田付方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7521981A JPS6023906B2 (ja) | 1981-05-18 | 1981-05-18 | 部品の半田付方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7521981A JPS6023906B2 (ja) | 1981-05-18 | 1981-05-18 | 部品の半田付方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57190768A JPS57190768A (en) | 1982-11-24 |
| JPS6023906B2 true JPS6023906B2 (ja) | 1985-06-10 |
Family
ID=13569882
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7521981A Expired JPS6023906B2 (ja) | 1981-05-18 | 1981-05-18 | 部品の半田付方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6023906B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6218803U (ja) * | 1985-07-17 | 1987-02-04 | ||
| JPS62140201A (ja) * | 1985-12-13 | 1987-06-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 回転ヘツド装置 |
| JPS62234202A (ja) * | 1986-04-04 | 1987-10-14 | Akai Electric Co Ltd | 回転磁気ヘツド装置 |
| JPS63200303A (ja) * | 1987-02-13 | 1988-08-18 | Pioneer Electronic Corp | 回転磁気ヘツド機構 |
| JPS63200204U (ja) * | 1987-06-15 | 1988-12-23 | ||
| JPH0185910U (ja) * | 1987-11-27 | 1989-06-07 | ||
| JP2021089925A (ja) * | 2019-12-03 | 2021-06-10 | 三菱電機株式会社 | プリント配線板 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8807729D0 (en) * | 1988-03-31 | 1988-05-05 | British Telecomm | Device mounting |
| US5906310A (en) * | 1994-11-10 | 1999-05-25 | Vlt Corporation | Packaging electrical circuits |
| JP2732823B2 (ja) * | 1995-02-02 | 1998-03-30 | ヴィエルティー コーポレーション | はんだ付け方法 |
-
1981
- 1981-05-18 JP JP7521981A patent/JPS6023906B2/ja not_active Expired
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6218803U (ja) * | 1985-07-17 | 1987-02-04 | ||
| JPS62140201A (ja) * | 1985-12-13 | 1987-06-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 回転ヘツド装置 |
| JPS62234202A (ja) * | 1986-04-04 | 1987-10-14 | Akai Electric Co Ltd | 回転磁気ヘツド装置 |
| JPS63200303A (ja) * | 1987-02-13 | 1988-08-18 | Pioneer Electronic Corp | 回転磁気ヘツド機構 |
| JPS63200204U (ja) * | 1987-06-15 | 1988-12-23 | ||
| JPH0185910U (ja) * | 1987-11-27 | 1989-06-07 | ||
| JP2021089925A (ja) * | 2019-12-03 | 2021-06-10 | 三菱電機株式会社 | プリント配線板 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57190768A (en) | 1982-11-24 |
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