JPS6023739B2 - 洗い場付き浴槽の排水構造 - Google Patents
洗い場付き浴槽の排水構造Info
- Publication number
- JPS6023739B2 JPS6023739B2 JP13089980A JP13089980A JPS6023739B2 JP S6023739 B2 JPS6023739 B2 JP S6023739B2 JP 13089980 A JP13089980 A JP 13089980A JP 13089980 A JP13089980 A JP 13089980A JP S6023739 B2 JPS6023739 B2 JP S6023739B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bathtub
- tube
- washing area
- pipe
- cylindrical part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 8
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Landscapes
- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は洗い場付き浴槽の排水構造に関するものである
。
。
本発明は、乾式工法において浴槽と洗い場とを一体的に
構成して浴槽や洗い場の排水をそれらの構成に規制され
ることなくトラツプの排水口を自由に位置決めできる洗
い場付き浴槽の排水構造を提供することを目的とするも
のである。
構成して浴槽や洗い場の排水をそれらの構成に規制され
ることなくトラツプの排水口を自由に位置決めできる洗
い場付き浴槽の排水構造を提供することを目的とするも
のである。
以下本発明の実施例を図面により詳述する。
図中8はガラス繊維強化ポリエステルからなるフレーム
で、このフレーム8は第1図に示すように片側には洗い
場1と、この洗い場1の上部横方向に突出して形成した
略口字形の関口部3から形成されている。フレーム8の
洗い場1の底面にはすべり止めの模様としての複数本の
毅部10が突出しており、また側面にはシャンプーや石
けんを鷹く小物棚11が一体形成されている。12はフ
レーム8の一側面を設けた切欠きで、この切欠き12の
ところに人が出入するためのドアが取着されるものであ
る。
で、このフレーム8は第1図に示すように片側には洗い
場1と、この洗い場1の上部横方向に突出して形成した
略口字形の関口部3から形成されている。フレーム8の
洗い場1の底面にはすべり止めの模様としての複数本の
毅部10が突出しており、また側面にはシャンプーや石
けんを鷹く小物棚11が一体形成されている。12はフ
レーム8の一側面を設けた切欠きで、この切欠き12の
ところに人が出入するためのドアが取着されるものであ
る。
2はフレーム8の閉口部3に装着される浴槽で、この浴
槽2は上面閥口した箱状で上面部周囲には外方へ夫々突
出したフランジ4を形成している。
槽2は上面閥口した箱状で上面部周囲には外方へ夫々突
出したフランジ4を形成している。
また浴槽2のフランジ4の背方におけるコーナ部にはリ
プ5を夫々一体突出せしめ、このリブ5には係止孔13
が穿孔されていて浴槽2をフレーム8の開ロ部3に挿入
装着して固定する際に略J字状のボルト6の曲つた先端
部を引掛け係止するものである。43はフレーム8の洗
い場1の底面の一隅より蚤設した円筒部で、上下に貫通
して円筒状に形成され、洗い場1の排水用である。
プ5を夫々一体突出せしめ、このリブ5には係止孔13
が穿孔されていて浴槽2をフレーム8の開ロ部3に挿入
装着して固定する際に略J字状のボルト6の曲つた先端
部を引掛け係止するものである。43はフレーム8の洗
い場1の底面の一隅より蚤設した円筒部で、上下に貫通
して円筒状に形成され、洗い場1の排水用である。
また、この円筒部43の側壁は、浴槽2の下部の排水口
より接続してある排水管29が鉄挿され、排水管29の
端部が円筒部43内の凹所31内に導入配設してある。
更に、円筒部43の下部には内側に突出したりング状の
載直片44が一体に形成されている。37は載層片44
に配置される略円筒状の中筒であって、この中筒37は
円環状の内周片39と外周片40と形成しており、更に
内周片39の内周面と外周片40の外周面にはねじ部が
夫々螺刻してある。中筒37の上部には側方へ突出した
りング状の上部突出片45が形成され、この上部突出片
45が円筒部43の戦贋片44の上面に戦直されるもの
であり、内周片39は外周片40より円筒部43の関口
部41の内側に位置している。33は中筒37の内周片
39の内側に配置される上下が貫通した内管で、この内
管33は円筒状に形成され、その上面周縁にはフランジ
38が周談されて上部外周面には内周片39のねじ部と
螺合するねじ部が螺刻してある。
より接続してある排水管29が鉄挿され、排水管29の
端部が円筒部43内の凹所31内に導入配設してある。
更に、円筒部43の下部には内側に突出したりング状の
載直片44が一体に形成されている。37は載層片44
に配置される略円筒状の中筒であって、この中筒37は
円環状の内周片39と外周片40と形成しており、更に
内周片39の内周面と外周片40の外周面にはねじ部が
夫々螺刻してある。中筒37の上部には側方へ突出した
りング状の上部突出片45が形成され、この上部突出片
45が円筒部43の戦贋片44の上面に戦直されるもの
であり、内周片39は外周片40より円筒部43の関口
部41の内側に位置している。33は中筒37の内周片
39の内側に配置される上下が貫通した内管で、この内
管33は円筒状に形成され、その上面周縁にはフランジ
38が周談されて上部外周面には内周片39のねじ部と
螺合するねじ部が螺刻してある。
34は有底円筒状の外管で、この外管34の上部内周面
には中筒37の外周片40のねじ部と螺合するねじ部が
螺刻されている。
には中筒37の外周片40のねじ部と螺合するねじ部が
螺刻されている。
外管34はパツキン35を介して外周片401こ回動自
在に螺着されるものであり、外管34を中筒37に螺着
固定した際には、内管33の下端開□面より上方に位置
する外管34の側壁の所に排水用の排水口32が形成さ
れている。従って、内管33、中筒37、外管34およ
び外管34の排水口32等でトラップ9が構成されるこ
とになる。しかして、中筒37の内周片39内に内管3
3を挿入して内周片39と内管33とを螺着せしめ、中
筒37の上部突出片45を円筒部43の載層片44に敷
遣し、上部突出片45と載層片44とを接着固定する。
在に螺着されるものであり、外管34を中筒37に螺着
固定した際には、内管33の下端開□面より上方に位置
する外管34の側壁の所に排水用の排水口32が形成さ
れている。従って、内管33、中筒37、外管34およ
び外管34の排水口32等でトラップ9が構成されるこ
とになる。しかして、中筒37の内周片39内に内管3
3を挿入して内周片39と内管33とを螺着せしめ、中
筒37の上部突出片45を円筒部43の載層片44に敷
遣し、上部突出片45と載層片44とを接着固定する。
そして、中筒37の外周片4川こ外管34を螺着固定す
る。したがって排水口32は外管34のねじの位置によ
って自由に決めることができる。更に外管34の上端面
およびパッキン35と中筒37の周緑部下面とで凹所3
1の関口部41周緑挟特せしめるとともに中筒37と関
口部41周縁上面とを接着固定している。36は排水管
29の端部に接続されてトラップ9の内管33の関口端
まで配設された屈曲自在なチューブである。
る。したがって排水口32は外管34のねじの位置によ
って自由に決めることができる。更に外管34の上端面
およびパッキン35と中筒37の周緑部下面とで凹所3
1の関口部41周緑挟特せしめるとともに中筒37と関
口部41周縁上面とを接着固定している。36は排水管
29の端部に接続されてトラップ9の内管33の関口端
まで配設された屈曲自在なチューブである。
17はフレーム8の底面及び浴槽2の底面が載贋される
架台である。
架台である。
19は凹所31上面を覆う蓋である。
しかして、フレーム8の関口部3に浴槽2を装着するに
は、浴槽2のフランジ4下面を開□部3周縁の上面に薮
層せしめ、浴槽2の裏面より、略J字状のボルト6の曲
つた先端を浴槽2のリブ5の係止孔13に挿通し、その
ボルト6の螺刻した他端を、フレーム8の裏面の関口部
3のコーナ部の周緑間に第3図に示すように架設した断
面略L形の固定金具7の路中央に設けた挿通孔に挿通し
てナット14とワツシャー15とで螺着せしめる。
は、浴槽2のフランジ4下面を開□部3周縁の上面に薮
層せしめ、浴槽2の裏面より、略J字状のボルト6の曲
つた先端を浴槽2のリブ5の係止孔13に挿通し、その
ボルト6の螺刻した他端を、フレーム8の裏面の関口部
3のコーナ部の周緑間に第3図に示すように架設した断
面略L形の固定金具7の路中央に設けた挿通孔に挿通し
てナット14とワツシャー15とで螺着せしめる。
このようにして、ボルト6に固定金具7を介してナット
14を締め付けることにより、固定金具7と浴槽2のフ
ランジ4下面とでフレーム8の関口部3周縁が挟持され
て浴槽2が固定される。このとき、防水機能として第2
図に示すように浴槽2のフランジ4の先部下端面の全周
に亘つてパツキン16を設け、フランジ4の先部下端面
とフレーム8の閉口部3周縁の上面とで押圧して防水機
能を保持しているものである。そしてトラップ9の排水
口32の位置は、この排水口32と接続する接続管(図
示せず)の配設状態により適宜排水口32の位置を回動
せしめる。洗い場1からの水は凹所31、内管33、外
管34の底部および排水口32を介して排水される。ま
た、浴槽2からの水は排水管29、チューブ36、外管
34の底部および排水口32を介して排水されるもので
ある。またトラツプ9の内管33及びチューブ36の下
部閉口端の位置は排水口32の位置よりも低く形成され
ていて、通常は外管34内の底部に温水がたまって臭気
が洗い場1内に入ってくるのを防止している。本発明は
以上のように、合成樹脂製からなり洗い場と浴槽挿入用
の開口部とを一体的にしたフレームを形成し、洗い場底
面より上下に貫通した円筒状で排水用の円筒部を華設し
、該円筒部の側壁を隊挿してフレームの関口部に装着さ
れた浴槽からの排水管の端部を円筒部内の凹所に導入配
談し、前記円筒部の下面閉口部であって円筒部の下部に
配置された略円筒状の中筒の内側に上下が貫通した内管
を配設し、中筒の外周面に有底円筒状の外管を回敷自在
に螺着せしめると共に、この外管の側部に排水口を形成
し、内管、中筒および外管等でトラップを形成したもの
であるから、浴槽からの排水管を円筒部の凹所内に導く
だけで、前記内管、中筒および外管等で構成されている
トラップを利用でき、浴槽専用のトラツプを設ける必要
がないものであり、浴槽および洗い場からの排水を前記
トラップを介してまとめて排水するために、1つのトラ
ップですむ上に、浴槽からの排水管にトラツプの位置が
規制されず、またトラツブの排水口も外管の側部に設け
ているため、外管を中筒の外周面に螺着することで外管
を自由に回転させて位置決めできる効果を奏する。
14を締め付けることにより、固定金具7と浴槽2のフ
ランジ4下面とでフレーム8の関口部3周縁が挟持され
て浴槽2が固定される。このとき、防水機能として第2
図に示すように浴槽2のフランジ4の先部下端面の全周
に亘つてパツキン16を設け、フランジ4の先部下端面
とフレーム8の閉口部3周縁の上面とで押圧して防水機
能を保持しているものである。そしてトラップ9の排水
口32の位置は、この排水口32と接続する接続管(図
示せず)の配設状態により適宜排水口32の位置を回動
せしめる。洗い場1からの水は凹所31、内管33、外
管34の底部および排水口32を介して排水される。ま
た、浴槽2からの水は排水管29、チューブ36、外管
34の底部および排水口32を介して排水されるもので
ある。またトラツプ9の内管33及びチューブ36の下
部閉口端の位置は排水口32の位置よりも低く形成され
ていて、通常は外管34内の底部に温水がたまって臭気
が洗い場1内に入ってくるのを防止している。本発明は
以上のように、合成樹脂製からなり洗い場と浴槽挿入用
の開口部とを一体的にしたフレームを形成し、洗い場底
面より上下に貫通した円筒状で排水用の円筒部を華設し
、該円筒部の側壁を隊挿してフレームの関口部に装着さ
れた浴槽からの排水管の端部を円筒部内の凹所に導入配
談し、前記円筒部の下面閉口部であって円筒部の下部に
配置された略円筒状の中筒の内側に上下が貫通した内管
を配設し、中筒の外周面に有底円筒状の外管を回敷自在
に螺着せしめると共に、この外管の側部に排水口を形成
し、内管、中筒および外管等でトラップを形成したもの
であるから、浴槽からの排水管を円筒部の凹所内に導く
だけで、前記内管、中筒および外管等で構成されている
トラップを利用でき、浴槽専用のトラツプを設ける必要
がないものであり、浴槽および洗い場からの排水を前記
トラップを介してまとめて排水するために、1つのトラ
ップですむ上に、浴槽からの排水管にトラツプの位置が
規制されず、またトラツブの排水口も外管の側部に設け
ているため、外管を中筒の外周面に螺着することで外管
を自由に回転させて位置決めできる効果を奏する。
第1図は本発明の実施例の斜視図、第2図は同上の浴槽
を固定した状態を示す要部拡大断面図、第3図は同上の
要部拡大斜視図、第4図a,bは同上の縮小平面図、縮
4・正面図、第5図は同上のトラップ及び排水管の要部
拡大断面図で、1は洗い場、2は浴槽、3は開□部、8
はフレーム、9はトラップ、29は排水管、31は凹所
、32は排水口、33は内管、34は外管、37は中筒
、43は円筒部を示す。 第2図 第3図 第5図 図 船 第4図
を固定した状態を示す要部拡大断面図、第3図は同上の
要部拡大斜視図、第4図a,bは同上の縮小平面図、縮
4・正面図、第5図は同上のトラップ及び排水管の要部
拡大断面図で、1は洗い場、2は浴槽、3は開□部、8
はフレーム、9はトラップ、29は排水管、31は凹所
、32は排水口、33は内管、34は外管、37は中筒
、43は円筒部を示す。 第2図 第3図 第5図 図 船 第4図
Claims (1)
- 1 合成樹脂製からなり洗い場と浴槽挿入用の開口部と
を一体的にしたフレームを形成し、洗い場の底面より上
下に貫通した円筒状で排水用の円筒部を垂設し、該円筒
部の側壁を嵌挿してフレームの開口部に装着された浴槽
からの排水管の端部を円筒部内の凹所に導入配設し、前
記円筒部の下面開口部であつて円筒部の下部に設置され
た略円筒状の中筒の内側に上下が貫通した内管を配設し
、中筒の外周面に有底円筒状の外管を回動自在に螺着せ
しめると共に、この外管の側部に排水口を形成し、内管
、中筒および外管等でトラツプを形成して成る洗い場付
き浴槽の排水構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13089980A JPS6023739B2 (ja) | 1980-09-20 | 1980-09-20 | 洗い場付き浴槽の排水構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13089980A JPS6023739B2 (ja) | 1980-09-20 | 1980-09-20 | 洗い場付き浴槽の排水構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5754638A JPS5754638A (en) | 1982-04-01 |
| JPS6023739B2 true JPS6023739B2 (ja) | 1985-06-08 |
Family
ID=15045315
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13089980A Expired JPS6023739B2 (ja) | 1980-09-20 | 1980-09-20 | 洗い場付き浴槽の排水構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6023739B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01209329A (ja) * | 1988-02-17 | 1989-08-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ガラス温度検知装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0726467Y2 (ja) * | 1990-03-16 | 1995-06-14 | 大同ほくさん株式会社 | 浴槽の排水装置 |
-
1980
- 1980-09-20 JP JP13089980A patent/JPS6023739B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01209329A (ja) * | 1988-02-17 | 1989-08-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ガラス温度検知装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5754638A (en) | 1982-04-01 |
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