JPS60114451A - 自走車による物品搬送方法 - Google Patents

自走車による物品搬送方法

Info

Publication number
JPS60114451A
JPS60114451A JP58221492A JP22149283A JPS60114451A JP S60114451 A JPS60114451 A JP S60114451A JP 58221492 A JP58221492 A JP 58221492A JP 22149283 A JP22149283 A JP 22149283A JP S60114451 A JPS60114451 A JP S60114451A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
self
carry
propelled vehicle
rack
cell
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP58221492A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshinori Suzuki
鈴木 善則
Kenichi Mizukoshi
健一 水越
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP58221492A priority Critical patent/JPS60114451A/ja
Publication of JPS60114451A publication Critical patent/JPS60114451A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P90/00Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
    • Y02P90/02Total factory control, e.g. smart factories, flexible manufacturing systems [FMS] or integrated manufacturing systems [IMS]

Landscapes

  • Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
  • Control Of Position, Course, Altitude, Or Attitude Of Moving Bodies (AREA)
  • Multi-Process Working Machines And Systems (AREA)
  • General Factory Administration (AREA)
  • Platform Screen Doors And Railroad Systems (AREA)
  • Warehouses Or Storage Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (1) 発明の技術分野 本発明は工場においてロボットや自動試験機等を備えた
ー又は二辺上のセルに試験品を供給したり、当該セルか
ら試験済品を搬送したりする自走車による物品搬送方法
に関し、特に自走車とセルおよび自動倉庫と、これらを
制御する各種計算機間とでデータの授受を行い、物品の
搬入搬出の全自動化を図ると共に各セルにおける自動試
験機の待ち時間を少なくして効率よく稼働させるように
した自走車による物品搬送方法に関する。
(2) 従来技術と問題点 従来のこの種自走車による物品搬送方法としては、第1
図のように環状の走行軌道1を設け、この走行軌道1に
沿って矢印の一方向に進む自走車2を配置してこの走行
軌道1の中間に設けた各ステーション3.3a、・・・
3fで停止するようになっていた。上記各ステーション
3.3a。
・・・3fで所用物品4を自走車2から降ろすと共に、
他のステーションに搬送すべき物品があればその積み込
みを行っていた。そして自走車2に付属のスタートボタ
ンを押すことにより自走車2は次のステーションに向か
うようになっていた。
尚、最初のステーション3は同時に最終のステーシロン
3でもあり、この最終のステーション3では、他の各ス
テーション3a〜3fにおいて調整完了しまたは試験完
了した物品を降ろし、未調整またはこれから試験すべき
物品の積み込みを行う。
しかしながら、上記の搬送方法においては、物品4の積
み込み、降ろし作業や自走車2のスタートボタン押下動
作は全て人間が行っていたため、自走車2の移動や物品
4の搬送は人間の存在が必須の要件とされていた。また
、自走車2は物品4の積み降ろしの必要の有無に拘らず
、全てのステーション3,3a、・・・3fで停止する
こととなっていたので搬送の迅速化が図れないという欠
点があった。
(3) 発明の目的 本発明は上記の問題点を解消するためになされたもので
、自走車とセルおよび自動倉庫とこれらを制御する各種
計算機間とでデータの授受を行い、物品の搬入搬出の全
自動化を図ると共に各種セルの待ち時間を少なくして効
率よく稼働させるようにした自走車による物品搬送方法
を提供することを目的とする。
(4) 発明の構成 そして上記の目的は本発明によれば、物品搬送機構を備
えた自動倉庫、物品の上下移動と左右位置決め機構とを
備えた自走車、自動試験機および物品搬送機構を備えた
セル、および上記自動倉庫、自走車、セルの動作を制御
する計算機とにより、物品の搬送要求順に従い搬送対象
とする前記セルの受け渡しコンベアを決定し、前記自走
車により自動倉庫から当該コンベアに物品を供給すると
共に、当該コンベア上の自動試験機による試験済物品を
積み込んで自動倉庫へ搬送するようにしたことを特徴と
する自走車による物品搬送方法を提供することによって
達成される。
(5) 発明の実施例 以下、本発明の実施例を添付図面に基づいて詳細に説明
する。
第2図は本発明に係る自走車による物品搬送方法が実施
される概略説明図である。自走車5は、自身走行用駆動
源を有していて中央監視局計算機からの無線指令等によ
り自動倉庫6と、搬送される物品の試験等を行う各セル
フ、7a、7b間を走行軌道8に沿って往復移動できる
ようにされている。この自走車5には、各セルフ、7a
、7bに搬送すべき物品であるプリント板等が収納され
たラック9を搬入・搬出するための上昇・下降機構10
や左右位置決め機構11が設けられている。また、上記
自動倉庫6は、第3図のように同一種類毎のプリント板
等が収納されるラック9a、9b、・・・が夫々横二列
毎に設けられていて、このラック9a、9b、・・・を
夫々矢印前方に移動せしめる搬送機構を内蔵している。
従って自動倉庫6からのラック9a、9b、・・・の取
出しは、その前方から行い、返却する時の搬入は後方か
ら行うようにしている。更に、上記自走車5は、動作時
以外は走行軌道8上のホームポジション12に待機して
おり、自動倉庫6からのラック9a、9b、・・・の取
出し時にはその前方の停止位置13a、13b、・・・
に停止し、反対にラック9a、9b、・・・を自動倉庫
6に返却して搬入するときは、その後方の停止位置13
 a′、13b’、・・・に停止する。このように、自
走車5を自動倉庫6の横二列毎に並ぶラック9a、9b
、・・・の収納位置の夫々の中間に停止させて、自走車
5の上昇・下降機構10や左右位置決め機構11により
ラック9a、9b、・・・を取り出したり搬入したりす
るようにしている。
一方、上記セルフ、7a、7bは、第2図のようにその
搬入コンベア14.14と搬出コンベア15.15とを
夫々横二列毎しており、実施例では二列の場合を示すが
、夫々の搬入コンベア14゜14と搬出コンベア15.
15には夫々−個のラック9だけが載置可能なスペース
が設けられて、装置全体のコンパクト化が図られている
。そして、下方の搬入コンベア14.14に搬入された
ラック9a、9b、・・・内のプリント板等は、後方に
位置する二つの自動試験機24・24.24a・24a
、24b・24bと、前記プリント板等を試験機に接続
するための試験用接続治具1616.16a16a、1
6b−16bと、前記プリント板等を試験用接続治具1
6・16,15a・16a、16b・16bに供給・取
り外しするロボット17.17a、17bによって夫々
試験された後、上方に送られ搬出コンベア15゜15に
載置されて搬出可能な状態で待機することとなっている
。 上記各機能を備えた自動倉庫6と各セルフ、7a、
7b間を往復移動する自走車5によるラック9の搬送は
、各セルフ、7a。
7bからの要求があってはじめて搬送するようになって
いる。即ち、各セルフ、7a+ 7bからの搬送要求か
らランク9の搬送終了までの概略説明をすると、第4図
に示すようにセル制御用計算機18、 18 a、18
 bでラック9の搬送が必要と判断したとき、中央監視
局計算機19によって計算機間通信手段により自走車制
御用計算機20に搬送要求される。このとき、中央監視
局制御計算機19では、各セル制御用計算機18.18
a。
18bから計算機間通信手段によりラック9の搬送要求
を受け付けると以下の処理を行う。即ち、自走車5が動
作中(*道中)であるときは、待ち状態の指令を発し要
求待行列に要求のあったセル(7,7a、7b)番号及
びライン番号(二列の搬入・搬出コンベア14.14ま
たは15.15のいずれか)を格納して順番待ちとする
。若し、自走車5が動作中でないときは、搬送先セル(
7,7a、7b)の状況をチェックし動作パターンデー
タを自走車制御用計算@20に送付する。この自走車制
御用計算機20からの指令に従い自走車5が移動開始す
る。この場合の動作パターンデータの送受は例えば無線
等の手段によって行われる。上記搬送先の状況は各セル
フ、7a、7bにおける搬入コンベア14.14及び搬
出コンベア15.15におけるラック9の存在状況を調
べることにより行われる。尚、上記動作パターンデータ
は、行先指示データ(セル番号とライン番号)と動作デ
ータとを含んでいる。また動作データは搬送先のラック
9の存在状況により、次の3種類がある。
(1) m入動作・・・自動倉庫6からラック9を自走
車5につみ込み、各セルフ+7’a+7bにおける搬入
コンベア14.14まで搬送し、つみ降ろした後、ホー
ムポジション12にもどる。
(2) 6人・搬出動作・・・自動倉庫6からラック9
を自走車5につみ込み、各セルフ。
7a、7bにおける搬入コンベア14゜14まで搬送し
、つみ降ろした後、搬出コンベア15.15から試験済
ラック9をつみ込み、自動倉庫6の所定位置まで搬送し
、つみ降ろす。そしてホームポジションにもどる。
(3) 搬出動作・・・ホームポジション12から、各
セルフ、7a、7bにおける搬出コンベア15.15へ
移動し、試験済ラック9をつみ込み、自動倉庫6の所定
位置まで搬送し、つみ降ろす。そしてホームポジション
にもどる。
以上の自走車5による搬送方法をセルフが空の状態から
詳細に説明すると、まず、最初の1ランク百9′と次の
2ラツク目9″の搬送要求が連続してなされる。この時
の自走車の動作パターンデータ内勤作データは(1)の
搬入動作となる。
但し、当然のこと乍らラック要求個数が1個であるとき
は、2ラツク目9″の要求は行わない。搬送要求がなさ
れると走行軌道8上のホームポジション12に待機して
いた自走車5は、自動倉庫6前方に移動し要求された種
類のラック9a、9b、・・・が収納された箇所の停止
位置13a、13b、・・・に停止する。この場合の自
動倉庫6内の種類別ラック9a、9b、・・・の収納位
置は、自動倉庫制御用計算機21に記憶されていると共
に、要求された種類のラック9a、9b、・・・の位置
が自走車制御用計算機20に知らされてその指令に従い
自走車5が移動する。ここで、自走車5に付属の上昇・
下降機構10や左右位置決め機構11によって自動倉庫
6から所要のラック9を積み込み、搬送要求のあったセ
ルフに向かって移動する。そして第5図のように最初の
1ラツク9′が搬入コンベア14に搬入される。セルフ
では、最初の1ラツク9′の搬入コンベア14への搬入
完了を中央監視局制御計算機19から計算機間通借手段
により通知されると、ランク9′をラック収納架台23
に搬送し、ラック9′内のプリント板等の試験を開始す
る。このとき、搬入されたセルフにはそれ以前のランク
は存在しないから搬出要求はなささず、自走車5は空の
状態で自動倉庫6に戻り、前記と同様にして2ラツク目
9″を積み込んで再びセルフに向かって移動する。
この場合、最初に搬入したランク9′が搬入コンベア1
4のラック移載台22上にないため、即ちラック収納架
台23上にあって試験中であるか、又は搬出コンヘア1
5上にあるため搬入可能である。また、最初に搬入した
ランク9′は未だ試験中であることが通常であり、自走
車の動作パターンデータ内勤作データが(1)の搬入動
作のため、自走車5は空の状態でホームポジション12
に戻る。次に、このセルフにおいて最初のランク9′が
試験済となれば、そのランク9′を上方の搬出コンベア
15に移送すると共に、試験待ちの状態にある2ランク
目9″をランク収容架台23に搬入載置して試験を開始
する。ここで2ランク目1 9″をラック収容架台23に搬入したことにより搬入コ
ンベア14が空になったので、更に該セルフから次の搬
送要求が発せられる。この時の自走車の動作パターンデ
ータ内勤作データはく2)の搬入・搬出動作となる。す
ると自走車5は3ラツク目9″を自動倉庫6から選択し
てこれを積み込み、セルフに向い移動して搬入コンベア
14に搬入すると共に、搬出コンベア15上の試験済み
ランク9′を積み込んで自動倉庫6に向う。即ち、3ラ
ツタ目9#′から自走車5は搬入と搬出動作を伴う。
搬出動作において自走車5は、自動倉庫6に到達したら
その後方に位置するランク返却箇所の該当する停止位置
13a’、13b’、・・・に停止し、前記と同様の手
段により自動倉庫6にランク9′を返却する。その後、
該セルフにおいて試験中のランク9″ (二番目に搬入
したランク)の試 ′験が完了したら、該ラック9″は
搬送コンベア15に移送されると共に、試験待ちのラッ
ク9#′をランク収容架台23に搬入載置し、セルフは
再び搬出・搬入要求を発する。自走車5は、この要求2 を自走車制御用計算機20から受信して前記と同様の動
作が繰り返されるわけである。以下同様の動作手順が繰
り返されるが、所要のラック数nをセルフに搬入した後
の搬出手順については、まずセルフにおいて最後から二
番目のラックであるn−1個目のランクの試験が完了し
て1般出コンベア15に送られると、搬出要求がなされ
るが、このとき自走車5は待機中のホームポジション1
2から空の状態でセルフに向い、上記試験済ランク(n
−1個目のラック)を積み込んで移動し自動倉庫6に返
却する。次に最後のn個目のランクの試験終了による搬
出要求によって、自走車5は再び待機位置から空の状態
でセルフに向い、上記最後の試験済ランクを積み込んで
自動倉庫6に返却することによりセルフにおける作業が
終了する。尚、上記動作手順において例えば自走車5が
ホームポジション12にあるときに、他のセルフa又は
7bからの搬入・搬出要求がなされると、自走車制御用
計算機20はその要求を受け付け、自走車5はその要求
に従ってラック9の搬入・搬出を行3 う。 尚、ランクの搬送要求個数が全部で2ランク以下
であるときの搬送手順では、搬入搬出を同時に伴う動作
は行われず、搬入のみ又は搬出のみの動作が行われる。
これは、最初に搬入した1ランク目が試験済となったと
き、2ランク目が試験開始されるから、更に次のラック
を要求するという態様がないからである。
以上において、搬入・搬出要求の処理順番は受け付は順
とし、搬入・搬出の態様による優先順位は設けていない
。例えば、搬入・搬出要求と搬入要求のみ若しくは搬出
要求のみが別々のセルフ、7a、7bから前後して発せ
られた場合は、要求の時間的前後に拘らず前者を優先す
る等の手段も考えられるが、プログラムが複雑になるこ
とと、それによるメリットが少ないことから受け付は要
求は全て時間的前後によることとしている。
以上説明したように、自走車5は周囲の状況に応じリア
ルタイムに呼び出されるため、要求のないところへ行く
ムダを省いている。
(6) 発明の効果 本発明は以上のように構成されたので、自走車5と自動
倉庫6及びこれらを制御する各種計算機等により、人間
の介在を必要とせず、而も一日24時間のフル稼働が可
能であって工場における無人化を図ることができる。ま
た、物品の試験済タイミングと自走車5による搬送完了
タイミングとの同期をとり乍ら、自走車5に搬入搬出指
令を発信する方法を採っているから自動試験機24゜2
4a、24bを効率よく稼働されることができる。更に
、自走車5の使用によりセルフ、7a。
7b側の搬入コンベア14,14.Illllシコンベ
ア155は夫々1個の物品のみ収容可能なコンパクト設
計にすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の自走車による搬送方法を示す図、第2図
は本発明の自走車による物品搬送方法が実施される概略
説明図、第3図は自動倉庫に関する説明図、第4図は制
御ブロック図、第5図は搬入・搬出の動作順序を示す説
明図である。 5・・・自走車 5 6・・・自動倉庫 7.7a+ 7b・・・セル 8・・・走行軌道 9.9a、9b、9c、9d−−−ラック10・・・上
昇・下降機構 11・・・左右位置決め機構 12・・・ホームポジション 13a、13a′、13b、13b’、13c13c’
、13d、13d′・・・停止位置14・・・搬入コン
ベア 15・・・搬出コンベア 16.16a、16b・・・試験用接続治具17.17
a、11b・−−oボット 18、 18 a、18 b・・・セル制御用計算機1
9・・・中央監視局制御計算機 20・・・自走車制御用計算機 21・・・自動倉庫制御用計算機 22・・・ラック移載台 23・・・ラック収容架台 24.24a、24b・・−自動試験機6 r)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 物品搬送機構を備えた自動倉庫、物品の上下移動と左右
    位置決め機構とを備えた自走車、自動試験機および物品
    搬送機構を備えたセル、および上記自動倉庫、自走車、
    セルの動作を制御する計算機とにより、物品の搬送要求
    順に従い搬送対象とする前記セルの受け渡しコンベアを
    決定し、前記自走車により自動倉庫から当該コンベアに
    物品を供給すると共に、当該コンベア上の自動試験機に
    よる試験法物品を積み込んで自動倉庫へ搬送するように
    したことを特徴とする自走車による物品搬送方法。
JP58221492A 1983-11-25 1983-11-25 自走車による物品搬送方法 Pending JPS60114451A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58221492A JPS60114451A (ja) 1983-11-25 1983-11-25 自走車による物品搬送方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58221492A JPS60114451A (ja) 1983-11-25 1983-11-25 自走車による物品搬送方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS60114451A true JPS60114451A (ja) 1985-06-20

Family

ID=16767557

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58221492A Pending JPS60114451A (ja) 1983-11-25 1983-11-25 自走車による物品搬送方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS60114451A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01121906A (ja) * 1987-11-05 1989-05-15 Amada Metrecs Co Ltd 工程管理システム
CN109775212A (zh) * 2018-12-14 2019-05-21 中山市拓电电子科技有限公司 一种测试生产线

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57189759A (en) * 1981-05-15 1982-11-22 Nippon Yusoki Co Ltd Unmanned conveying system for machining line
JPS57194861A (en) * 1981-05-25 1982-11-30 Murata Mach Ltd Automatic transfer system of workpiece in machine shop

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57189759A (en) * 1981-05-15 1982-11-22 Nippon Yusoki Co Ltd Unmanned conveying system for machining line
JPS57194861A (en) * 1981-05-25 1982-11-30 Murata Mach Ltd Automatic transfer system of workpiece in machine shop

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01121906A (ja) * 1987-11-05 1989-05-15 Amada Metrecs Co Ltd 工程管理システム
CN109775212A (zh) * 2018-12-14 2019-05-21 中山市拓电电子科技有限公司 一种测试生产线

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4773810A (en) Automatic transport system for green tires between forming and vulcanizing processes
JP2511166B2 (ja) 搬送システム
CN216188184U (zh) 一种仓储调度系统
JPH03156383A (ja) 自走車搬送システム
JPS63209904A (ja) 成型・加硫工程間生タイヤ供給設備
CN113727920B (zh) 服务区之间工作流的节省空间订单履行系统
CN115973658A (zh) 一种仓储调度系统及方法
JP2023175788A (ja) 部品供給ユニットのメンテナンスシステム
US11034518B2 (en) Picking system
JPS631602A (ja) 物品保管装置
JPS6257828A (ja) 物品自動供給装置
JP2003285906A (ja) 搬送システム
JPS60114451A (ja) 自走車による物品搬送方法
JP2623361B2 (ja) ワーク受け渡しシステム
JP3353973B2 (ja) 板材加工機械のワーク搬送装置
JPS62244803A (ja) 中空円筒状物品の搬送・貯蔵設備
JP2902175B2 (ja) 自動試験システム
JP3024358B2 (ja) ユニット部品移載装置
JPH08225116A (ja) 自動倉庫の入出庫制御方法及びその装置
JPH046601B2 (ja)
JP2000351418A (ja) 製品の保管方法及び保管システム
JPS61256799A (ja) 電子機器の製造方法およびその装置
JP2001031219A (ja) タイヤの中間保管方法及び中間保管システム
JPH0867309A (ja) 自動倉庫の出庫方法
JPH0958818A (ja) 搬送システムの在庫管理装置