JPS5959366A - 産業用ロボツト - Google Patents
産業用ロボツトInfo
- Publication number
- JPS5959366A JPS5959366A JP57165550A JP16555082A JPS5959366A JP S5959366 A JPS5959366 A JP S5959366A JP 57165550 A JP57165550 A JP 57165550A JP 16555082 A JP16555082 A JP 16555082A JP S5959366 A JPS5959366 A JP S5959366A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- axis
- rotation mechanism
- lathe
- rotation
- rotates
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25J—MANIPULATORS; CHAMBERS PROVIDED WITH MANIPULATION DEVICES
- B25J9/00—Program-controlled manipulators
- B25J9/02—Program-controlled manipulators characterised by movement of the arms, e.g. cartesian coordinate type
- B25J9/04—Program-controlled manipulators characterised by movement of the arms, e.g. cartesian coordinate type by rotating at least one arm, excluding the head movement itself, e.g. cylindrical coordinate type or polar coordinate type
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q7/00—Arrangements for handling work specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools, e.g. for conveying, loading, positioning, discharging, sorting
- B23Q7/04—Arrangements for handling work specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools, e.g. for conveying, loading, positioning, discharging, sorting by means of grippers
- B23Q7/046—Handling workpieces or tools
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25J—MANIPULATORS; CHAMBERS PROVIDED WITH MANIPULATION DEVICES
- B25J15/00—Gripping heads and other end effectors
- B25J15/0052—Gripping heads and other end effectors multiple gripper units or multiple end effectors
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25J—MANIPULATORS; CHAMBERS PROVIDED WITH MANIPULATION DEVICES
- B25J15/00—Gripping heads and other end effectors
- B25J15/02—Gripping heads and other end effectors servo-actuated
- B25J15/0253—Gripping heads and other end effectors servo-actuated comprising parallel grippers
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T82/00—Turning
- Y10T82/25—Lathe
- Y10T82/2514—Lathe with work feeder or remover
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Robotics (AREA)
- Manipulator (AREA)
- Turning (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、旋盤に付設して好適な産業用ロボットに関す
る。
る。
J1作機械の工具交換やワークの交換等を産業用ロポッ
9トを使って自動的に行なうことが一般集されて来た。
9トを使って自動的に行なうことが一般集されて来た。
才、1にT作機械の一種である旋盤への産業用ロボット
のサービスは、従来の如く1台の産業用ロボットで数台
の旋盤をサービスするという力lノミから旋盤41yに
産業用ロポッ)・を1づ属せしめてサービスに当らせ1
作業効率を量比せしめるようになったが、従来型の産業
用ロボットは設置面積も大きく、また旋盤に対して完苓
なサービスを行なわせるためには多くの自由度配列が必
要であるため、4Mi告が複雑になり、力)つ品イ曲に
なるきらいかある。
のサービスは、従来の如く1台の産業用ロボットで数台
の旋盤をサービスするという力lノミから旋盤41yに
産業用ロポッ)・を1づ属せしめてサービスに当らせ1
作業効率を量比せしめるようになったが、従来型の産業
用ロボットは設置面積も大きく、また旋盤に対して完苓
なサービスを行なわせるためには多くの自由度配列が必
要であるため、4Mi告が複雑になり、力)つ品イ曲に
なるきらいかある。
本発明は、少ない自由度配列で必要な動きを確1■する
とともに、設;”lへ°に8彎な+j’D積が小さくな
るような、ノまた盤にイ・]1没して好適な産業川口ボ
ットを提1jすることを目的とする。
とともに、設;”lへ°に8彎な+j’D積が小さくな
るような、ノまた盤にイ・]1没して好適な産業川口ボ
ットを提1jすることを目的とする。
次に本発明の一実施例を図面を参照しつつ詳細に説明す
る。
る。
第1図は本発明に係る旋盤用の産業川口ホットの概念的
なハント構成を示す構成図である。図中1は移動機イ1
もであり、その両端は/1足盤の側ff1iに固冗゛:
されている。移動機構lにはこれの長手方向(Z軸力向
で、h<盤のスピンドル軸と平行な軸線)にiIt:っ
て移動する村・動体3か設けられている。該移動体3に
は1重直方向(YIIITIIAA向)に同って扛〆X
+i材5が固定されている。そしぞ、朴部利5の中途に
は、該斗1部材5をY軸力向に伸縮させる伸縮t1))
相7か設けられている。社g1(材5の先端には、α軸
方向(スピンドル軸と−(1・−行な輔ゎ7方回)に第
1の回転機構9か取すイ・]けられており、その第1の
回転機構9の先端に(チ、α軸に対して1;)角方向(
α軸方向)にアーム11が設けられている。アーム11
の中途には、第2の回転機構13が設けられているとと
もに、半固定式の伸縮部材]5が設けられている。アー
ム11の先端には2つのフィン力17a2:17bを持
った二重型のハンド17が取すイ」けられている。この
ハンド17は、第2の回転機構13によりα軸を中心と
して回転される。
なハント構成を示す構成図である。図中1は移動機イ1
もであり、その両端は/1足盤の側ff1iに固冗゛:
されている。移動機構lにはこれの長手方向(Z軸力向
で、h<盤のスピンドル軸と平行な軸線)にiIt:っ
て移動する村・動体3か設けられている。該移動体3に
は1重直方向(YIIITIIAA向)に同って扛〆X
+i材5が固定されている。そしぞ、朴部利5の中途に
は、該斗1部材5をY軸力向に伸縮させる伸縮t1))
相7か設けられている。社g1(材5の先端には、α軸
方向(スピンドル軸と−(1・−行な輔ゎ7方回)に第
1の回転機構9か取すイ・]けられており、その第1の
回転機構9の先端に(チ、α軸に対して1;)角方向(
α軸方向)にアーム11が設けられている。アーム11
の中途には、第2の回転機構13が設けられているとと
もに、半固定式の伸縮部材]5が設けられている。アー
ム11の先端には2つのフィン力17a2:17bを持
った二重型のハンド17が取すイ」けられている。この
ハンド17は、第2の回転機構13によりα軸を中心と
して回転される。
次に本発明に係るロポントの動作を説明する。
第1図の状態は、ハント17か1足盤の中に入った状y
虎を示しており、同図において、19は旋盤のチャンク
であり、すてに加工済のワーク21が取り伺けられてい
る。又第1図には示されてはいないか、フィン力17b
には未加工のワークが把持されている。第1図の状yパ
]から移動体3を2軸ぞいに点線位置才で移動させると
、フィンガ17aがチャンクに此し、フィン力L7aを
閉し、チャンクを開いてフィン力17aは加工済のワー
クをしっかりと把持する。そして、移動体3を少し戻し
た後、第2の回転機構13を回転させて、ハント17を
180°回中云させる。するとフィン力17bがナヤン
ク19に対向し、フィンガ17aか反対側に移動する。
虎を示しており、同図において、19は旋盤のチャンク
であり、すてに加工済のワーク21が取り伺けられてい
る。又第1図には示されてはいないか、フィン力17b
には未加工のワークが把持されている。第1図の状yパ
]から移動体3を2軸ぞいに点線位置才で移動させると
、フィンガ17aがチャンクに此し、フィン力L7aを
閉し、チャンクを開いてフィン力17aは加工済のワー
クをしっかりと把持する。そして、移動体3を少し戻し
た後、第2の回転機構13を回転させて、ハント17を
180°回中云させる。するとフィン力17bがナヤン
ク19に対向し、フィンガ17aか反対側に移動する。
そしてまた、移動体3を移動させてフィン力17bに把
持されているワークをチャック19に把持させる。その
後、移動体3を第1図の位置まで移動させ、第1の回転
機構9を動作せしめてアーム11を第2図の位置まで回
転させる。この状態で、アーム11とその光端のハンI
・は完全に旋盤の外部に出る。次いて、移動体3を動作
させ、社81;材5を第2図点線位1蒐方向に移動せし
めなから、第2の回転機構13を回転させ、加に済みの
ワークを把持しているフィン力17aを上側にする。以
後、伸縮i1(材15を縮めて1/1示していないワー
クツイータ上の却下7Aのワークを載置する%Xli分
に該ワークを・1・載置する。それから伸R,+M i
yB材7によりハン[・17を少し上列せしめ、移動部
材3を動作せしめてフィン力17aを末加−)のワーク
−1−に移・動せしめてこれを把持せしめた後、1.ノ
ホと反対の動イ′1を伺って、米油jのワクをJo:
盤のチャンク19方向に連撮し、ワークの交換を行うも
のである。
持されているワークをチャック19に把持させる。その
後、移動体3を第1図の位置まで移動させ、第1の回転
機構9を動作せしめてアーム11を第2図の位置まで回
転させる。この状態で、アーム11とその光端のハンI
・は完全に旋盤の外部に出る。次いて、移動体3を動作
させ、社81;材5を第2図点線位1蒐方向に移動せし
めなから、第2の回転機構13を回転させ、加に済みの
ワークを把持しているフィン力17aを上側にする。以
後、伸縮i1(材15を縮めて1/1示していないワー
クツイータ上の却下7Aのワークを載置する%Xli分
に該ワークを・1・載置する。それから伸R,+M i
yB材7によりハン[・17を少し上列せしめ、移動部
材3を動作せしめてフィン力17aを末加−)のワーク
−1−に移・動せしめてこれを把持せしめた後、1.ノ
ホと反対の動イ′1を伺って、米油jのワクをJo:
盤のチャンク19方向に連撮し、ワークの交換を行うも
のである。
第3図は、1−記ロポ、)・の実際の外形を示す斜視図
である。回(ン[において、lotは移1J9J機イ1
〜〜である。該移動機構lotは、側面に31ス)所の
取(’11・゛りli 101 aか1遣けられ、該取
イ・j)°イB 101 aは旋盤の側壁に同情される
。移動機構lotの端部には、2輔方向移動用のモータ
101bか設けられている。101Cは減速機構である
。該移動機構101には移動体103かその長手方向に
移動可能に設けられている。101dは移動機構101
の内部を覆うジャバラである。移動体103の側)1)
;には、2木の柱部材yO5を十ド動させる伸縮部材1
07が取り(zJけられている。107aは伸縮f;I
I材10材用07用タである。2木の柱部材lO5の上
3jliには数句板105aが1没けられ、その[1面
には、第1の回転機構109か載置されている。該第1
の回転機構109の端1部には、第2の回転機構113
が設けられている。この第2の回り・l、桟構113は
、第1の回転(機構109に設けられた回中云軸(図に
はボyれていない)によりC中白の回りて回転する。1
09aは第2の回転機構113を回転させるモータであ
る。第2の回転機構113は、アーム111を有し、こ
のアーム111は第2の回中六十幾構113に1;健(
すられたモータ113aによりα軸の回りで回転される
。、なお、第2の回転機構112の内部には、・アーム
111をα軸方向に移動させる半固定式の伸縮部材が内
蔵されている。この伸縮部材は、後述するフィンカと、
!l:C盤のチャ、夕の位置合せに川l/\る。f、C
お、この伸縮7部材はロホン;・の動作中は川l/)る
こと力ζできない。アーム111の先端には、/\ンI
S l 1 ’、’か固:j”されている。この・\ン
l;’ l l 7 Lj 1よ2イ[占1のフィン力
]、17a、11.7bか設けられて1.する。
である。回(ン[において、lotは移1J9J機イ1
〜〜である。該移動機構lotは、側面に31ス)所の
取(’11・゛りli 101 aか1遣けられ、該取
イ・j)°イB 101 aは旋盤の側壁に同情される
。移動機構lotの端部には、2輔方向移動用のモータ
101bか設けられている。101Cは減速機構である
。該移動機構101には移動体103かその長手方向に
移動可能に設けられている。101dは移動機構101
の内部を覆うジャバラである。移動体103の側)1)
;には、2木の柱部材yO5を十ド動させる伸縮部材1
07が取り(zJけられている。107aは伸縮f;I
I材10材用07用タである。2木の柱部材lO5の上
3jliには数句板105aが1没けられ、その[1面
には、第1の回転機構109か載置されている。該第1
の回転機構109の端1部には、第2の回転機構113
が設けられている。この第2の回り・l、桟構113は
、第1の回転(機構109に設けられた回中云軸(図に
はボyれていない)によりC中白の回りて回転する。1
09aは第2の回転機構113を回転させるモータであ
る。第2の回転機構113は、アーム111を有し、こ
のアーム111は第2の回中六十幾構113に1;健(
すられたモータ113aによりα軸の回りで回転される
。、なお、第2の回転機構112の内部には、・アーム
111をα軸方向に移動させる半固定式の伸縮部材が内
蔵されている。この伸縮部材は、後述するフィンカと、
!l:C盤のチャ、夕の位置合せに川l/\る。f、C
お、この伸縮7部材はロホン;・の動作中は川l/)る
こと力ζできない。アーム111の先端には、/\ンI
S l 1 ’、’か固:j”されている。この・\ン
l;’ l l 7 Lj 1よ2イ[占1のフィン力
]、17a、11.7bか設けられて1.する。
なお、第4図はロポ、トのiE tr1i図、第5図は
側IN図である。
側IN図である。
第6図はロホントの内部の概10h的な動1′[機構を
>l<す4、[視図である。なお、この図において、第
3図に示す部分と同一・t′X11分には′回−・;i
’ j:;をイ・jしその説明は省略する。lBl中、
1oleは、移動機構101のに下方向に掛は渡ぶれて
おり、モータ10i bにより回転されるねじ1)、1
03aはねし杯に卯り合されたホールナン[・て、移」
リノ体103に設けられている。したかつて、モータ1
o1bか回転すると、ねじ杯101eか回Φハし、ホー
ルナン)・103aかねし棒101eに10って移動す
ることによって移動体103かZ軸方向に移動する。
>l<す4、[視図である。なお、この図において、第
3図に示す部分と同一・t′X11分には′回−・;i
’ j:;をイ・jしその説明は省略する。lBl中、
1oleは、移動機構101のに下方向に掛は渡ぶれて
おり、モータ10i bにより回転されるねじ1)、1
03aはねし杯に卯り合されたホールナン[・て、移」
リノ体103に設けられている。したかつて、モータ1
o1bか回転すると、ねじ杯101eか回Φハし、ホー
ルナン)・103aかねし棒101eに10って移動す
ることによって移動体103かZ軸方向に移動する。
C1は移動体103と伸縮部材107とを結合する結合
f<1;である。伸縮部材107を構成するモータ10
7aの回転力は、タイミンクヘルド107bによりY軸
方向に設けられたねし4木107ciこ伝達される。ね
じ棒107’cには、ホールナ・ント107dが螺合さ
れでおり、ねじ棒107C75〜回転すると、ポールナ
yト107dに結合された朴iパ1];旧105(81
33図参照)がY軸方向すなわち垂1[ζ方向に移動す
る。C2は柱部材105と第1の回転機構109を構成
するモータ109a合する貼合sl+である。モータ1
09aの回転力1−1l′,傘1竹中109c 、10
9dを介して回転小山109eに伝達さ□れる。回転軸
109eの回転lll1l](士7成速機構l,0.,
9bを介して回転軸109fにイjり達される。回転軸
109士の先端には,第2の回転機構113を構成する
モータ113aか固定されている。モータ113aの回
転軸力向は、旋盤のスピンドル軸すなわちZ軸方向と1
17行なC軸に対し垂直方向に向けられている。モータ
113aの回転力lれ第2の回転機構を構成する3つの
歯車1i3bを介してアーム111に伝達される。
f<1;である。伸縮部材107を構成するモータ10
7aの回転力は、タイミンクヘルド107bによりY軸
方向に設けられたねし4木107ciこ伝達される。ね
じ棒107’cには、ホールナ・ント107dが螺合さ
れでおり、ねじ棒107C75〜回転すると、ポールナ
yト107dに結合された朴iパ1];旧105(81
33図参照)がY軸方向すなわち垂1[ζ方向に移動す
る。C2は柱部材105と第1の回転機構109を構成
するモータ109a合する貼合sl+である。モータ1
09aの回転力1−1l′,傘1竹中109c 、10
9dを介して回転小山109eに伝達さ□れる。回転軸
109eの回転lll1l](士7成速機構l,0.,
9bを介して回転軸109fにイjり達される。回転軸
109士の先端には,第2の回転機構113を構成する
モータ113aか固定されている。モータ113aの回
転軸力向は、旋盤のスピンドル軸すなわちZ軸方向と1
17行なC軸に対し垂直方向に向けられている。モータ
113aの回転力lれ第2の回転機構を構成する3つの
歯車1i3bを介してアーム111に伝達される。
アームillは、歯車113bのうちの末端の歯巾に、
図示しないロング+i構(こより−′l’ l古l W
:〔]’J’ &こ[iΔ定されており、これらてイ申
’Ihi’n 1jlIオAをJ+IIII視してG)
る。この口・ンク機構を解除する,とアーA t t
tをその長り方向に移動させること力)できる。アーム
illの先端には,ノ\ンド1177′lζ】■父すイ
・1(すられている。
図示しないロング+i構(こより−′l’ l古l W
:〔]’J’ &こ[iΔ定されており、これらてイ申
’Ihi’n 1jlIオAをJ+IIII視してG)
る。この口・ンク機構を解除する,とアーA t t
tをその長り方向に移動させること力)できる。アーム
illの先端には,ノ\ンド1177′lζ】■父すイ
・1(すられている。
電′l,7図はハン];’ l 1 7の内ご];イ浅
4清を示す概田谷自勺な4,〜5構成である。同図(こ
おj,yで、201、202はハント117に軸支され
た歯!+1、てあり、−れら1表1車ニハ、エンドレス
のチェーン2 0 3 力<+n+す栗sれている。そ
して、このチェーン203のJ−11tl+と1″側に
フィン力117aかそれぞれL’il :jでされてl
J)る。204は片口,1・型複動シ1ノンタてあり,
そのロンl;’ 2 0 5はチェーン203(こ連井
、すしてり)る。このような構成におし1て、月ロント
型ネ夏ωノシリング204のいずれか一力(こ圧縮空気
を送入し、そのシリングを移動させると、口, ト’
2 0 5がチェーン203を移動させる。このためフ
ィン力117aも移動し、その先端(こdシ(すられた
クリップ体206が接近あるl,%は離間してワークを
把持したり、あるいは把持したワークを開放したりする
ものである。このようなハンドの構造′は1つの例示で
あって、他の周知の構造でフィン力を移動せしめてもよ
い。
4清を示す概田谷自勺な4,〜5構成である。同図(こ
おj,yで、201、202はハント117に軸支され
た歯!+1、てあり、−れら1表1車ニハ、エンドレス
のチェーン2 0 3 力<+n+す栗sれている。そ
して、このチェーン203のJ−11tl+と1″側に
フィン力117aかそれぞれL’il :jでされてl
J)る。204は片口,1・型複動シ1ノンタてあり,
そのロンl;’ 2 0 5はチェーン203(こ連井
、すしてり)る。このような構成におし1て、月ロント
型ネ夏ωノシリング204のいずれか一力(こ圧縮空気
を送入し、そのシリングを移動させると、口, ト’
2 0 5がチェーン203を移動させる。このためフ
ィン力117aも移動し、その先端(こdシ(すられた
クリップ体206が接近あるl,%は離間してワークを
把持したり、あるいは把持したワークを開放したりする
ものである。このようなハンドの構造′は1つの例示で
あって、他の周知の構造でフィン力を移動せしめてもよ
い。
なお、本発明に係るロホン]・において、流体や゛心気
系統の配線は、全て柱部材やアームの内部に挿通させる
。このため、ロポッI・が動作中これら配線が作業の邪
1最にはならない。
系統の配線は、全て柱部材やアームの内部に挿通させる
。このため、ロポッI・が動作中これら配線が作業の邪
1最にはならない。
に記実力色例は、移動機構101をItj盤の側部に直
接取り伺ける形式のものであるが、移動機構101に固
定台を設け、l該固可台をhk盤の近くの床]r1)に
固定しロポッi・を旋盤の至近γイ1(に位り′ガさせ
て1dl:盤へのサービスに肖らせてもよい。
接取り伺ける形式のものであるが、移動機構101に固
定台を設け、l該固可台をhk盤の近くの床]r1)に
固定しロポッi・を旋盤の至近γイ1(に位り′ガさせ
て1dl:盤へのサービスに肖らせてもよい。
以上詳細に説明したように、本発明は、fik盤のスピ
ンドル軸と平行な軸線方向に移動する移動体を設け、該
移動体には垂直方向に伸縮する柱部祠を設け、該柱a+
+材には旋盤のスピンドル軸と平行な軸線方向を中心と
して回転する第1の回転機構を設け、該第1の回転機構
の回転軸にはハントを有する第2の回転機構を設け、ハ
ントは第1の回Φム機構により旋盤のスピンドル軸に対
してl刊直なNin’+i内で回転するとともに第2の
回転R4Mによりその長手方向の軸線を中心とレズ回転
してその先端に、役けられたグブルノ\ントを回転せし
めるようにしたのて、最小の自由度配列てロポy)のフ
ィ〉・力を、I+;t 盤の一゛力側向に沿って移動さ
せることがてき、ロホ、]・の占イ1空間は従来の極座
標411、円t4型などのロホントに比べていもしるし
く小さくなった。しかもハンドの動きは」、記従来4り
のものより小廻りとなるため、動作スピーISも1〒1
くなるなど、多くの効果を有するものである。
ンドル軸と平行な軸線方向に移動する移動体を設け、該
移動体には垂直方向に伸縮する柱部祠を設け、該柱a+
+材には旋盤のスピンドル軸と平行な軸線方向を中心と
して回転する第1の回転機構を設け、該第1の回転機構
の回転軸にはハントを有する第2の回転機構を設け、ハ
ントは第1の回Φム機構により旋盤のスピンドル軸に対
してl刊直なNin’+i内で回転するとともに第2の
回転R4Mによりその長手方向の軸線を中心とレズ回転
してその先端に、役けられたグブルノ\ントを回転せし
めるようにしたのて、最小の自由度配列てロポy)のフ
ィ〉・力を、I+;t 盤の一゛力側向に沿って移動さ
せることがてき、ロホ、]・の占イ1空間は従来の極座
標411、円t4型などのロホントに比べていもしるし
く小さくなった。しかもハンドの動きは」、記従来4り
のものより小廻りとなるため、動作スピーISも1〒1
くなるなど、多くの効果を有するものである。
第1図および第2図は本発明の構成を線図的に示した斜
視図でありそのうち第1図はハンi・がI+i盤の中に
侵入した状態を示し、第2図は動作途中の状態を示す。 第3図はロボットの外観を示す斜視図、第4図はロポン
トの正面図、第5図は側面図、第6図はロポントの内部
機構を示す斜視図、第7図はハンドの内部機構を示す概
略的な構成図である。 l・・移動機構 3・・移動体 5・・柱部材 7・・伸縮部材9・・第1の回
転機構 lトアーム 13・第2の回転機構 15・伸縮部材17・ハンド 特許1」口+6人 ファナンク株式合判代 理
人 31ゝ理士 仕 T1j外2
名 第1図 ? 第3図 IQt。 l090 1070 ′ 第7図 441
視図でありそのうち第1図はハンi・がI+i盤の中に
侵入した状態を示し、第2図は動作途中の状態を示す。 第3図はロボットの外観を示す斜視図、第4図はロポン
トの正面図、第5図は側面図、第6図はロポントの内部
機構を示す斜視図、第7図はハンドの内部機構を示す概
略的な構成図である。 l・・移動機構 3・・移動体 5・・柱部材 7・・伸縮部材9・・第1の回
転機構 lトアーム 13・第2の回転機構 15・伸縮部材17・ハンド 特許1」口+6人 ファナンク株式合判代 理
人 31ゝ理士 仕 T1j外2
名 第1図 ? 第3図 IQt。 l090 1070 ′ 第7図 441
Claims (2)
- (1)旋盤のスピンドル軸と一+i行な輪縁方向に移動
する移動体を設け、該移動体には垂直方向に伸縮する1
1部材を設け、該和部材には旋盤のスピンドル軸と’F
#5な!l(1線力向を中心としてlb1転する第1
の回転機構を設け、該第1の回転機構の回転軸にはハン
トをイ〕する第2の回転機構を設け、ハンドはh31の
回転機構により旋盤のスピンドル軸に対して垂il!I
、 @7乎ir+i内で回転するとともに第2の回転機
構によりその長手方向の軸線を中心として回転してその
先端に設けられたタフルハンi・を回1トムせしめるこ
とを特徴とする産業川口ポット。 - (2)ハンドの長さを変更できる半固定の伸縮真相を有
する特許請求の範囲第(1) jJ’!記載の産業用ロ
ポント。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57165550A JPS5959366A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 産業用ロボツト |
| EP83305619A EP0104891A3 (en) | 1982-09-22 | 1983-09-22 | Industrial robot |
| US06/833,533 US4628778A (en) | 1982-09-22 | 1986-02-12 | Industrial robot |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57165550A JPS5959366A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 産業用ロボツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5959366A true JPS5959366A (ja) | 1984-04-05 |
Family
ID=15814496
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57165550A Pending JPS5959366A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 産業用ロボツト |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4628778A (ja) |
| EP (1) | EP0104891A3 (ja) |
| JP (1) | JPS5959366A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04159089A (ja) * | 1990-10-22 | 1992-06-02 | Fuji Mach Mfg Co Ltd | 産業用ロボット |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4838135A (en) * | 1986-07-31 | 1989-06-13 | Hevoyan Varoujan H | Work transport for machine tools |
| JPS63180492A (ja) * | 1987-01-21 | 1988-07-25 | 三菱電機株式会社 | 産業用ロボツト装置 |
| JPH04183581A (ja) * | 1990-11-15 | 1992-06-30 | Fanuc Ltd | 工作機械へのワーク着脱用ロボット |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5924940A (ja) * | 1982-08-03 | 1984-02-08 | Hitachi Seiki Co Ltd | 工作機械のロボツト |
Family Cites Families (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2350296A1 (de) * | 1972-10-18 | 1974-05-02 | Electrolux Ab | Verbindungselement an einem roboter |
| DE2301423C3 (de) * | 1973-01-12 | 1978-09-28 | Fibro Gmbh, 7102 Weinsberg | Handhabungsgerät |
| DE2444124C3 (de) * | 1974-09-14 | 1986-04-17 | Index-Werke Kg Hahn & Tessky, 7300 Esslingen | Zusatzeinrichtung zum automatischen Be- und/oder Entladen von Werkzeugmaschinen |
| DE2518824A1 (de) * | 1975-04-28 | 1976-11-11 | Kurt Bauer | Vorrichtung zum entnehmen, ablegen oder einlegen in entgratvorrichtungen von werkstuecken aus druckgussmaschinen oder anderen werkzeugmaschinen |
| US4042122A (en) * | 1975-05-27 | 1977-08-16 | The Bendix Corporation | Reorientation device for an object manipulator |
| CH598910A5 (ja) * | 1976-12-22 | 1978-05-12 | Voumard Machines Co Sa | |
| JPS5548598A (en) * | 1978-09-29 | 1980-04-07 | Fujitsu Fanuc Ltd | Load reducing device of industrial robot |
| SE425951B (sv) * | 1978-11-13 | 1982-11-29 | Smt Machine Co Ab | Detaljvexlare vid svarvar |
| DE2853949C2 (de) * | 1978-12-14 | 1982-12-02 | Index-Werke Kg Hahn & Tessky, 7300 Esslingen | Einrichtung zum Be- und Entladen rotationssymmetrischer Werkstücke |
| JPS594272B2 (ja) * | 1979-06-30 | 1984-01-28 | ファナック株式会社 | ワ−ク把持装置 |
| JPS5950474B2 (ja) * | 1979-06-30 | 1984-12-08 | ファナック株式会社 | 産業用ロボツト |
| US4312618A (en) * | 1979-08-21 | 1982-01-26 | Acco Industries Inc. | Loader-unloader system for work pieces |
| FR2474917A1 (fr) * | 1980-01-31 | 1981-08-07 | Wabco Westinghouse | Dispositif de transfert automatique d'objets |
| JPS56152552A (en) * | 1980-04-22 | 1981-11-26 | Ikegai Corp | Flexible loader for machine tool and using method thereof |
| JPS5837590Y2 (ja) * | 1980-10-08 | 1983-08-24 | ファナック株式会社 | シャフトワ−ク用ダブルハンド |
| DE3043687A1 (de) * | 1980-11-19 | 1982-06-03 | Gildemeister Ag, 4800 Bielefeld | Werkstueckhandhabungseinrichtung zum greifen und handhaben von werkstuecken |
| WO1983003068A1 (en) * | 1982-03-10 | 1983-09-15 | Mcmurtry, David, Roberts | Machine tool |
-
1982
- 1982-09-22 JP JP57165550A patent/JPS5959366A/ja active Pending
-
1983
- 1983-09-22 EP EP83305619A patent/EP0104891A3/en not_active Withdrawn
-
1986
- 1986-02-12 US US06/833,533 patent/US4628778A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5924940A (ja) * | 1982-08-03 | 1984-02-08 | Hitachi Seiki Co Ltd | 工作機械のロボツト |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04159089A (ja) * | 1990-10-22 | 1992-06-02 | Fuji Mach Mfg Co Ltd | 産業用ロボット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0104891A2 (en) | 1984-04-04 |
| EP0104891A3 (en) | 1985-11-21 |
| US4628778A (en) | 1986-12-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5932258B2 (ja) | 工作機械 | |
| JPH08150526A (ja) | 工作機械 | |
| WO2005025816A1 (en) | A robot with five-freedom mix couple structure | |
| JPH07273B2 (ja) | ロボツトマニピユレ−タ | |
| KR20160085246A (ko) | 관절 암 로봇형 장치 | |
| JPS60103606U (ja) | 板状または円板状加工片用のボ−ル盤 | |
| JPS5950474B2 (ja) | 産業用ロボツト | |
| JPS5959366A (ja) | 産業用ロボツト | |
| JPS6039055A (ja) | ワークの可変加工装置 | |
| JPH06278007A (ja) | 研削ロボット | |
| JPS59134688A (ja) | ロボツト・ア−ム | |
| JPS60201845A (ja) | ドリル等の回転工具を用いた加工装置 | |
| JPS6268202A (ja) | 自動工具交換装置付数値制御旋盤 | |
| JP2578412B2 (ja) | 倣い工作機械の自動スタイラス交換装置 | |
| JPS60193B2 (ja) | 産業用ロボット | |
| JPS62148129A (ja) | 5軸制御加工装置 | |
| JPH0583355B2 (ja) | ||
| JPS62148131A (ja) | 加工軸によるワ−ククランプ方法 | |
| JPS60123277A (ja) | ロボツト | |
| US6598504B2 (en) | Structure for a machining center | |
| JPH0340551Y2 (ja) | ||
| JPS59196181A (ja) | 産業用ロボツト | |
| JPS58196096U (ja) | 作業用ロボツト | |
| JPS599827Y2 (ja) | 材料送り装置 | |
| JPH0657510U (ja) | エアー駆動式ワークチャック |