JPS5948751A - X線フイルムカセツト - Google Patents
X線フイルムカセツトInfo
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- JPS5948751A JPS5948751A JP58145154A JP14515483A JPS5948751A JP S5948751 A JPS5948751 A JP S5948751A JP 58145154 A JP58145154 A JP 58145154A JP 14515483 A JP14515483 A JP 14515483A JP S5948751 A JPS5948751 A JP S5948751A
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- JP
- Japan
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- cassette
- ray film
- foil
- strip
- opposing plate
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- Granted
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- 239000011888 foil Substances 0.000 claims description 15
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 13
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 10
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 10
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 10
- 230000005291 magnetic effect Effects 0.000 claims description 10
- 230000005294 ferromagnetic effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 3
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 claims 1
- 239000010410 layer Substances 0.000 claims 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 2
- 230000001235 sensitizing effect Effects 0.000 description 2
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- XECAHXYUAAWDEL-UHFFFAOYSA-N acrylonitrile butadiene styrene Chemical compound C=CC=C.C=CC#N.C=CC1=CC=CC=C1 XECAHXYUAAWDEL-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B42/00—Obtaining records using waves other than optical waves; Visualisation of such records by using optical means
- G03B42/02—Obtaining records using waves other than optical waves; Visualisation of such records by using optical means using X-rays
- G03B42/04—Holders for X-ray films
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Radiography Using Non-Light Waves (AREA)
- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
- Measurement Of Radiation (AREA)
- Light Receiving Elements (AREA)
- Conversion Of X-Rays Into Visible Images (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ)技術分野
本発明(性、x t9フィルムカセット、更に詳細には
第1と第2のカセット部(カセット蓋部とカセット底部
)と、両力セット部を結合させる結合手段と、X線フィ
ルムとほぼ同じ大きさでカセットの蓋部に結合された柔
軟性のある磁気板と、可動結合部を介しカセットの底部
に可動結合された箔状の強磁性対向板とから々す、磁気
板と対向板間に増感スクリーンとX線フィルムが挿入さ
れるX線フィルムカセットに関する。
第1と第2のカセット部(カセット蓋部とカセット底部
)と、両力セット部を結合させる結合手段と、X線フィ
ルムとほぼ同じ大きさでカセットの蓋部に結合された柔
軟性のある磁気板と、可動結合部を介しカセットの底部
に可動結合された箔状の強磁性対向板とから々す、磁気
板と対向板間に増感スクリーンとX線フィルムが挿入さ
れるX線フィルムカセットに関する。
“いるように従来からX線フィルムを収納するX線フイ
ルノ、カセットが知られており、どのX線フィルムカセ
ットではカセットの底部に周回する発泡材から成る細片
が取り付けられており、この細片上に強磁性の対向板が
接着されている。それによって対向板はカセット底部方
向に垂直方向に移動できると共にカセット底部に対して
平行方向にも少し移動することができる。柔軟性のある
カセット部を開閉する場合に少なくとも押圧される側に
発生する押力を吸収することができるように磁気板ある
いは対向板をわずか移動できるようにしておくことが必
要である。このように抑圧部を(フローティング支持)
することはカセット蓋部、対果たしている。
ルノ、カセットが知られており、どのX線フィルムカセ
ットではカセットの底部に周回する発泡材から成る細片
が取り付けられており、この細片上に強磁性の対向板が
接着されている。それによって対向板はカセット底部方
向に垂直方向に移動できると共にカセット底部に対して
平行方向にも少し移動することができる。柔軟性のある
カセット部を開閉する場合に少なくとも押圧される側に
発生する押力を吸収することができるように磁気板ある
いは対向板をわずか移動できるようにしておくことが必
要である。このように抑圧部を(フローティング支持)
することはカセット蓋部、対果たしている。
しかし、従来のX線フィルムカセットでは対向板あるい
は磁気板を可動結合させる可動結合部のカセット底部な
いしはカセット蓋部に対する垂直方向への移動がごくわ
ずかしかできないので、それによって可動支持された押
圧部材(対向板ある(/″1は磁気板)が破壊されてし
まう危険が発生する。
は磁気板を可動結合させる可動結合部のカセット底部な
いしはカセット蓋部に対する垂直方向への移動がごくわ
ずかしかできないので、それによって可動支持された押
圧部材(対向板ある(/″1は磁気板)が破壊されてし
まう危険が発生する。
ハ)目 的
従って、本発明fd、このような従来の欠点を解決する
もので、可閤ノ支持された抑圧部材(対向板あるいは磁
気板内セット部に対する垂直方向への移動性を更に高め
ることが可能なX線フィルムカセットを提供することを
目的とする。
もので、可閤ノ支持された抑圧部材(対向板あるいは磁
気板内セット部に対する垂直方向への移動性を更に高め
ることが可能なX線フィルムカセットを提供することを
目的とする。
二)実 施 例
以下図面に示す実施例に従い本発明の詳細な説明する。
第1図において符号1で示すものは一方のカセット部、
即ちカセット底部であり、このカセノ[・底部はカセッ
ト床2、このカセットの床を縁ち取る枠縁3、その3辺
に形成された側壁4から構成されている。カセット底部
1の第4辺に(/i高さが低い側壁4aが設けられてお
り、この側壁の外側に向いた面に(d′T状のレール5
が形成されている。
即ちカセット底部であり、このカセノ[・底部はカセッ
ト床2、このカセットの床を縁ち取る枠縁3、その3辺
に形成された側壁4から構成されている。カセット底部
1の第4辺に(/i高さが低い側壁4aが設けられてお
り、この側壁の外側に向いた面に(d′T状のレール5
が形成されている。
更にカセット底部1には側壁4〜4aから少し粗茶
られており、この錠1E部7は他方のカセット部、即ち
、カセット蓋部9に設けられたフック8と係合して両力
セット部を錠jI−,させる。
、カセット蓋部9に設けられたフック8と係合して両力
セット部を錠jI−,させる。
一方、カセットの蓋部9ばほぼサンドインチ構1告にな
っており、カセノ[・カバー10を有シ、そのカバーの
継手側部分には同様にT状のレール11を支持する側壁
12が形成されている。カセット底部1とカセット蓋部
9は継手13を介して結舒される。
っており、カセノ[・カバー10を有シ、そのカバーの
継手側部分には同様にT状のレール11を支持する側壁
12が形成されている。カセット底部1とカセット蓋部
9は継手13を介して結舒される。
カセット蓋部9の内側には磁気板14が敗り付けられて
おり、この磁気板14上には接着等により増感スクリー
ン15が固定される。又カセツ[・底部1の床2の内面
には可動結合部16が取り付けられ、その可動結合部の
一方の面に扇状の対向板17が取り付けられ、又この対
向板17上に増感スフIJ−:/18がをり付けられる
。可動結合部、対向板並びに増感スクリーンの配置は第
2図及び、第3図に更に詳細に図示されている。
おり、この磁気板14上には接着等により増感スクリー
ン15が固定される。又カセツ[・底部1の床2の内面
には可動結合部16が取り付けられ、その可動結合部の
一方の面に扇状の対向板17が取り付けられ、又この対
向板17上に増感スフIJ−:/18がをり付けられる
。可動結合部、対向板並びに増感スクリーンの配置は第
2図及び、第3図に更に詳細に図示されている。
第2図及び第3図において3つの可動結合部16が図示
されており、これらは互いにカセットの長手方向に平行
に配置される。可動結合部16は箔状の細片16aから
、成っており、この箔状細片16aの長手方向に沿った
一方の側縁部には接着部16bが設けられている。又箔
状細片16aの他方の側縁部にも同様に接着部16Cが
設けられている。接着部16Cは箔状細片の用手方向に
延びており、又もう1つの接着部16bとは対向しない
ように配置されている。好1しくは両接着部16b 、
16Cは箔状細片の各側縁部に設けられる。
されており、これらは互いにカセットの長手方向に平行
に配置される。可動結合部16は箔状の細片16aから
、成っており、この箔状細片16aの長手方向に沿った
一方の側縁部には接着部16bが設けられている。又箔
状細片16aの他方の側縁部にも同様に接着部16Cが
設けられている。接着部16Cは箔状細片の用手方向に
延びており、又もう1つの接着部16bとは対向しない
ように配置されている。好1しくは両接着部16b 、
16Cは箔状細片の各側縁部に設けられる。
このようにして箔状細片16aの左側に設けられた下向
きの接4層ないし接着部16bはカセット底部の床2に
接着され、一方箔状細片16Hの右側に形成された上向
きの接着部16Cは対向板17に接着される。−力対向
板17の反対側に(はその外周に沿って一巡する両面接
着テープ19が設けられており、それによって増感スク
リーン18と対向板17が接着固定されている。なお、
この場合、対向板は増感スクリーンの螢光層と反対側に
取り付けられる。
きの接4層ないし接着部16bはカセット底部の床2に
接着され、一方箔状細片16Hの右側に形成された上向
きの接着部16Cは対向板17に接着される。−力対向
板17の反対側に(はその外周に沿って一巡する両面接
着テープ19が設けられており、それによって増感スク
リーン18と対向板17が接着固定されている。なお、
この場合、対向板は増感スクリーンの螢光層と反対側に
取り付けられる。
このように構成されたカセットでは対向板17並びに増
感スクリーン18はカセットの床2と垂直方向に移動で
きる領域を多くすることができる。
感スクリーン18はカセットの床2と垂直方向に移動で
きる領域を多くすることができる。
即ちほぼ箔状細片16aの幅から副接着部分16bと1
6Cの幅を引いた値だけ大きぐすることができる。
6Cの幅を引いた値だけ大きぐすることができる。
一方力セットの床2と平行な方向における移動性(はほ
ぼ箔状細片16aの柔軟度に関係してくる。
ぼ箔状細片16aの柔軟度に関係してくる。
この方向への移動性を容易にするため(て副接着部分1
6bと16C間の箔状細片16aの材質を弱めるように
することができる。この例が第4a図〜第4e図に図示
されている。これは例えば第41図(a)に図示したよ
うに斜行する切り目2oを設けたり、又(1))に図示
したようにV字形の切り月21を設けたり、あるい+d
(d)に図示したように弓状の切り口23を設けること
によって行なわれる。これらの切り口I直丁両接着部分
16bと16C間にわたって延びるように形成されろ。
6bと16C間の箔状細片16aの材質を弱めるように
することができる。この例が第4a図〜第4e図に図示
されている。これは例えば第41図(a)に図示したよ
うに斜行する切り目2oを設けたり、又(1))に図示
したようにV字形の切り月21を設けたり、あるい+d
(d)に図示したように弓状の切り口23を設けること
によって行なわれる。これらの切り口I直丁両接着部分
16bと16C間にわたって延びるように形成されろ。
又(c)でV字状の切り抜き部分24を設けたり、ある
いは(e)に示したようにS字型の切“り抜き部分25
を設けて細片状の切り抜きを設けるようにしても同、嵌
な効果が得られる。
いは(e)に示したようにS字型の切“り抜き部分25
を設けて細片状の切り抜きを設けるようにしても同、嵌
な効果が得られる。
箔状細片16aは好1しくはポリエステルから作られる
。史に対向板の両側に腐蝕保護を行なうためにポリエス
テル箔で被覆するようにすることもできる。それによっ
て可動結合部16と対向板1γの被覆部の膨張係数を同
じようにすることができる。
。史に対向板の両側に腐蝕保護を行なうためにポリエス
テル箔で被覆するようにすることもできる。それによっ
て可動結合部16と対向板1γの被覆部の膨張係数を同
じようにすることができる。
l二連した例では対向板を可動支持するようにしたが、
可動結合部を用いて伊気根を可動結合するようにしても
全く同じような効用が得られる。
可動結合部を用いて伊気根を可動結合するようにしても
全く同じような効用が得られる。
ホ)効 宋
このように本発明によれば可動結合部が柔軟性のある箔
状細片より構成されているので、Y軸方向、即ちカセッ
ト部に垂直な方向における移動篩が大きくなり、その場
合従来の発泡材を周囲に設けたカセットよりも厚さを薄
くすることができるという利点が得られる。更に本発明
によるカセットではX、Z方向、即ちカセット床に平行
な方向にも移動性を有しているので、スチール基ないし
増感スクリーンとABC(アクリルニトリル・ブタジェ
ン・スチロール・ポリマー)から出来たカ七ツト床間に
おける相対的々変動を補償することができる。
状細片より構成されているので、Y軸方向、即ちカセッ
ト部に垂直な方向における移動篩が大きくなり、その場
合従来の発泡材を周囲に設けたカセットよりも厚さを薄
くすることができるという利点が得られる。更に本発明
によるカセットではX、Z方向、即ちカセット床に平行
な方向にも移動性を有しているので、スチール基ないし
増感スクリーンとABC(アクリルニトリル・ブタジェ
ン・スチロール・ポリマー)から出来たカ七ツト床間に
おける相対的々変動を補償することができる。
各図はいずれも本発明の詳細な説明するもので、第1図
はカセットの概観を示す一部、断面斜視図、第2図d、
カセットの床部外の断面図、第3図は可動結合部の構造
を示した平面図、第4図(a)〜(e)は可動結合部の
種々の実施例を示した平面図である。 トカセット床部 4・・・側壁 7・・・錠市部 8・・・フック9・・・カセ
ット蓋部 10・・・カバー13・・・継手
14g−気根15・・増感スクリーン 16・・・可動結合部 16b、16C・・・接着部
17・・・対向板 18・・増感スクリーン;
ニブ、′71 代 理 人 弁理士 加 藤 卓 、:
ノ Fig、7 Fig、2 Fig、 3
はカセットの概観を示す一部、断面斜視図、第2図d、
カセットの床部外の断面図、第3図は可動結合部の構造
を示した平面図、第4図(a)〜(e)は可動結合部の
種々の実施例を示した平面図である。 トカセット床部 4・・・側壁 7・・・錠市部 8・・・フック9・・・カセ
ット蓋部 10・・・カバー13・・・継手
14g−気根15・・増感スクリーン 16・・・可動結合部 16b、16C・・・接着部
17・・・対向板 18・・増感スクリーン;
ニブ、′71 代 理 人 弁理士 加 藤 卓 、:
ノ Fig、7 Fig、2 Fig、 3
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1) 第1と第2のカセット部と、両カセット部を結
合させる結合手段と、X線フィルムとほぼ同じ大きさで
第1のカ七ツ、ト部に結合された柔軟性のある磁気板と
、可動結合部を介し第2のカセット部に可動結合された
箔状の強磁性対向板とからなり、磁気板と対向板間に増
感スクリーンとX線フィルムが挿入されるX線フィルム
カセットにおいて、対向板(17)は増感スクリーン(
18)の螢光層と反対側に結合されておυ、また可動結
合部゛は柔・軟性のある箔状細片(16a)から構成さ
れ、その箔状細片の11の部分(16b)が第2のカセ
ット部(2)と、寸だ第2の部分(16C)が対向板(
17)に結合され、その場合第1と第2の部分を離して
対向[7ないように配置したことを特徴とするX線フィ
ルムカセット。 2) 前記箔状細片(16a)は細長く形成され、その
長手方向の側縁部が第2のカセット部(2)と、又反対
側の側縁部が対向板(17)とそれぞれ結合される特許
請求の範囲第1項に記載のX線フィルムカセット。 3) 前記箔状細片(16a)のそれぞれの結合面に接
着部ないし接着層(16b 、 15c)を設けるよう
にした特許請求の範囲第1項ないし第2項に記載のX線
フィルムカセット。 4) 前記第2のカセット部(2)に互いに平行に伸び
る少くとも2つの箔状細片(16a)を設けるようにし
た特許請求の範囲第2項又は第3項に記載のX線フィル
ムカセット。 5) 前記箔状細片(16a)の接着部(16b 、1
6C)を整合させた状態で配置するようにした特許請求
の範囲第4項に記載のX線フイルムカ七ツト。 6) 接着部(16b 、 16C)間の箔状細片(1
6a)の材料を弱めるようにした特許請求の範囲第1項
から第5項までめいずれか1項に記載のX線フィルムカ
セット。 7) 箔状細片の材料に切り目を入れることによりある
いは切り抜くことにより箔状細片を弱めるようにした特
π1−請求の範囲第6項に記載のX線フィルムカセット
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3230287A DE3230287C2 (de) | 1982-08-14 | 1982-08-14 | Röntgen-Filmkassette |
| DE3230287.8 | 1982-08-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5948751A true JPS5948751A (ja) | 1984-03-21 |
| JPH039447B2 JPH039447B2 (ja) | 1991-02-08 |
Family
ID=6170881
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58145154A Granted JPS5948751A (ja) | 1982-08-14 | 1983-08-10 | X線フイルムカセツト |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4947419A (ja) |
| JP (1) | JPS5948751A (ja) |
| DE (1) | DE3230287C2 (ja) |
| FR (1) | FR2531786B1 (ja) |
| IT (1) | IT1167571B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04325229A (ja) * | 1991-01-24 | 1992-11-13 | Focke & Co Gmbh & Co | カラーを備えるヒンジ蓋付きパックを製造する方法および装置 |
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| DE3725847C1 (ja) * | 1987-08-04 | 1988-09-01 | Agfa-Gevaert Ag, 5090 Leverkusen, De | |
| DE9101332U1 (de) * | 1991-02-06 | 1991-04-25 | Agfa-Gevaert Ag, 5090 Leverkusen | Kunststoffprofil-Scharnier für Röntgenblattfilmkassetten |
| US5388140A (en) * | 1993-06-30 | 1995-02-07 | Eastman Kodak Company | Film cassette |
| US5483076A (en) * | 1993-10-08 | 1996-01-09 | Life Technologies, Inc. | Autoradiography cassette |
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| CN101836865B (zh) * | 2009-03-16 | 2014-06-18 | Ge医疗系统环球技术有限公司 | 面板支承装置和x射线设备 |
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| CH237871A (de) * | 1943-10-07 | 1945-05-31 | Derungs Christian Deru | Röntgenfilmkassette. |
| DE1112887B (de) * | 1960-08-19 | 1961-08-17 | Koch & Sterzel Kommanditgesell | Roentgenfilmkassette |
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| DE2917547C2 (de) * | 1979-04-30 | 1981-11-19 | Agfa-Gevaert Ag, 5090 Leverkusen | Röntgen-Filmkassette |
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-
1982
- 1982-08-14 DE DE3230287A patent/DE3230287C2/de not_active Expired
-
1983
- 1983-08-03 FR FR8312787A patent/FR2531786B1/fr not_active Expired
- 1983-08-05 IT IT22472/83A patent/IT1167571B/it active
- 1983-08-10 JP JP58145154A patent/JPS5948751A/ja active Granted
- 1983-08-10 US US06/522,115 patent/US4947419A/en not_active Expired - Fee Related
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Also Published As
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|---|---|
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| IT8322472A1 (it) | 1985-02-05 |
| JPH039447B2 (ja) | 1991-02-08 |
| FR2531786B1 (fr) | 1985-06-07 |
| US4947419A (en) | 1990-08-07 |
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