JPS5932084A - Icカ−ド用リ−ダ・ライタ - Google Patents
Icカ−ド用リ−ダ・ライタInfo
- Publication number
- JPS5932084A JPS5932084A JP57056441A JP5644182A JPS5932084A JP S5932084 A JPS5932084 A JP S5932084A JP 57056441 A JP57056441 A JP 57056441A JP 5644182 A JP5644182 A JP 5644182A JP S5932084 A JPS5932084 A JP S5932084A
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- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K7/00—Methods or arrangements for sensing record carriers, e.g. for reading patterns
- G06K7/06—Methods or arrangements for sensing record carriers, e.g. for reading patterns by means which conduct current when a mark is sensed or absent, e.g. contact brush for a conductive mark
- G06K7/065—Methods or arrangements for sensing record carriers, e.g. for reading patterns by means which conduct current when a mark is sensed or absent, e.g. contact brush for a conductive mark for conductive marks
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はICカード用リーダ・ライタに関する。
近年、磁気カードに代わってIC(集積回路)チップを
カードに組込んだICカードが利用されるようになって
いるが、従来のICカード用リーダ・ライタではICカ
ードを所定位置にセットした後、ICカードのセット位
置を光電スイッチ等で検出し、セット状態が正常か否か
の確認を行ない、ICカードとの間でデータ転送を開始
するようにしている。第1図はこの様子を示すものであ
り、ICカードに設けられている平面状の電極Q1〜Q
6 と、ICカード用リーダ・ライタに配設されてい
る棒状のコンタクト電極P1〜P6とを電気的に接触さ
せることによりICカードとリーダ・ライタとの四でデ
ータの転送を行なうようになっている。したがって、I
Cカード上の電極Q1〜Q6の汚れにより、リーダ・ラ
イタのコンタクト電極槓P1〜P6とICカード上のt
極Q1〜Q6との導通がとれない場合には、ICカード
との間におけるデータ転送が正常に行なわれず、その原
因がICカードの不良によるものか、接触不良によるも
のかの判定をなし得ないという欠点があった。また、I
Cカード本体が正常な位置にセットされており、位置セ
ンサでそれを検出した場合でも、ICカードの不良また
はり−ダ・ライタのコンタクト電極P1〜P6の位置の
不良等の理由により、ICカードとリーグ・ライタの双
方の電極間で正常な電気的接触が得られブ、〔い状態が
生じイIIる。かかる場合には、ICカードの電極の形
状ないしは配置によっては電源電圧がICカード上の正
規の電極以外の’rW極に印加されることが考えられ、
IcカードのICチップの破損の原因となってしまうと
いう欠点があった。よって、この発明の目的は、上述の
如き欠点のないICカード用リーダ・ライタな提供する
ことにある。
カードに組込んだICカードが利用されるようになって
いるが、従来のICカード用リーダ・ライタではICカ
ードを所定位置にセットした後、ICカードのセット位
置を光電スイッチ等で検出し、セット状態が正常か否か
の確認を行ない、ICカードとの間でデータ転送を開始
するようにしている。第1図はこの様子を示すものであ
り、ICカードに設けられている平面状の電極Q1〜Q
6 と、ICカード用リーダ・ライタに配設されてい
る棒状のコンタクト電極P1〜P6とを電気的に接触さ
せることによりICカードとリーダ・ライタとの四でデ
ータの転送を行なうようになっている。したがって、I
Cカード上の電極Q1〜Q6の汚れにより、リーダ・ラ
イタのコンタクト電極槓P1〜P6とICカード上のt
極Q1〜Q6との導通がとれない場合には、ICカード
との間におけるデータ転送が正常に行なわれず、その原
因がICカードの不良によるものか、接触不良によるも
のかの判定をなし得ないという欠点があった。また、I
Cカード本体が正常な位置にセットされており、位置セ
ンサでそれを検出した場合でも、ICカードの不良また
はり−ダ・ライタのコンタクト電極P1〜P6の位置の
不良等の理由により、ICカードとリーグ・ライタの双
方の電極間で正常な電気的接触が得られブ、〔い状態が
生じイIIる。かかる場合には、ICカードの電極の形
状ないしは配置によっては電源電圧がICカード上の正
規の電極以外の’rW極に印加されることが考えられ、
IcカードのICチップの破損の原因となってしまうと
いう欠点があった。よって、この発明の目的は、上述の
如き欠点のないICカード用リーダ・ライタな提供する
ことにある。
以下にこの発明を89明する。
この発明はICカード用リーダ・ライタに関し、第2図
及び第3図に示すように、ICカードに設けられている
平面状の電極Ql〜Q6に対して、それぞれ各1対の棒
状のコンタクト電極PIA、 −PIB〜i’6A −
P6Bを設けると共に、ICカードか所定位置に挿入さ
れたときに、電極Q1〜Q6を介して各1対のコンタク
ト電極PIA −PIB〜P6A −1’6Bの間がそ
れぞれ導通しているか否かを検出するための導通検出回
路1〜6を設けたものである。また、πL極PIB〜P
6Bの信号はそれぞれ制御回路10に入力されると共に
、・導通検出゛回路1〜6で検出された導通信号eN1
〜CN6は、アンド回路側を経て正常信号NMとして制
御回路10に入力されるようになっている。さらに、各
1対のコンタクト電極PIA −PIB−%−P6A
−P6Bはそれぞれ斜めに傾いて配設されており、全体
が平行移動して対応する電極Q1〜Q6以外の電極に接
触して導通と判断されないようにしている。
及び第3図に示すように、ICカードに設けられている
平面状の電極Ql〜Q6に対して、それぞれ各1対の棒
状のコンタクト電極PIA、 −PIB〜i’6A −
P6Bを設けると共に、ICカードか所定位置に挿入さ
れたときに、電極Q1〜Q6を介して各1対のコンタク
ト電極PIA −PIB〜P6A −1’6Bの間がそ
れぞれ導通しているか否かを検出するための導通検出回
路1〜6を設けたものである。また、πL極PIB〜P
6Bの信号はそれぞれ制御回路10に入力されると共に
、・導通検出゛回路1〜6で検出された導通信号eN1
〜CN6は、アンド回路側を経て正常信号NMとして制
御回路10に入力されるようになっている。さらに、各
1対のコンタクト電極PIA −PIB−%−P6A
−P6Bはそれぞれ斜めに傾いて配設されており、全体
が平行移動して対応する電極Q1〜Q6以外の電極に接
触して導通と判断されないようにしている。
このような構成において、ICカードをICカード用リ
ーダ・ライタの所定位置に挿入してセットすると、IC
カードの電極Q1〜Q6とリーダ・ライタのコンタクト
電極PIA −FIB〜P6A −P6Bとは、第4図
(5)に示すようにそれぞれ2本ずつ対をなして接触す
る。この状態で、導通検出口h=h 1〜6は、制御回
路】0からのグローブ信号PBによってそれぞれ電極1
:’IA −PIB〜P6A −P6Bの各1対の電極
の間における電気的な導通を検査し、ICカード側の電
極Q1〜Q6を介して電極間の導通が得られた場合には
導通信号CNI〜CN6を出力する。そして、これら導
通信号UNI〜CN6はそれぞれアンド回路側に入力さ
れているので、全ての宙1価PIA −PIB−S−P
6A −P6.Bの各電極間における導通が得られた場
合にのみアンド回路側かも正常信号NMが出力され、こ
の正常信号NMが制御回路10に入力されることにより
、ICカードとリーグ・ライタとの間でデータの転送を
開始するようにする。
ーダ・ライタの所定位置に挿入してセットすると、IC
カードの電極Q1〜Q6とリーダ・ライタのコンタクト
電極PIA −FIB〜P6A −P6Bとは、第4図
(5)に示すようにそれぞれ2本ずつ対をなして接触す
る。この状態で、導通検出口h=h 1〜6は、制御回
路】0からのグローブ信号PBによってそれぞれ電極1
:’IA −PIB〜P6A −P6Bの各1対の電極
の間における電気的な導通を検査し、ICカード側の電
極Q1〜Q6を介して電極間の導通が得られた場合には
導通信号CNI〜CN6を出力する。そして、これら導
通信号UNI〜CN6はそれぞれアンド回路側に入力さ
れているので、全ての宙1価PIA −PIB−S−P
6A −P6.Bの各電極間における導通が得られた場
合にのみアンド回路側かも正常信号NMが出力され、こ
の正常信号NMが制御回路10に入力されることにより
、ICカードとリーグ・ライタとの間でデータの転送を
開始するようにする。
しかして、ICカードの電極Q1〜Q6とリーダライタ
のコンタクト電極PIA −1’lB〜P6A−P6B
とが第4図(B)に示すように、コンタクト電極PIB
、P6Bが対応する電極Q1〜Q6に接触せず、ずれて
他の電極ないしは電極以外の箇所に接触している場合に
は導通検出回路1〜6から導通信号CNI〜CN6は出
力されない。したがって、アンド回路側から正常信号N
Mは出力されないので、制御回路10はICカードとり
−ダ・ライタとの間のデータの転送開始を行なわないよ
うにする。また、電極Q1〜Q6とコンタクト電極PI
A 、 PIB 、・・・P6A 、 P6Bとの間に
ゴミ等が侠った場合や、電極Q1〜Q6の表面が汚れた
場合等においても電極PIA −PIB 、 P6A
−P6Bとの間モ導通が生じな(・ので、制御回路10
はICカードとリーダ・ライタとの間のデータの転送を
行なわないようにする。
のコンタクト電極PIA −1’lB〜P6A−P6B
とが第4図(B)に示すように、コンタクト電極PIB
、P6Bが対応する電極Q1〜Q6に接触せず、ずれて
他の電極ないしは電極以外の箇所に接触している場合に
は導通検出回路1〜6から導通信号CNI〜CN6は出
力されない。したがって、アンド回路側から正常信号N
Mは出力されないので、制御回路10はICカードとり
−ダ・ライタとの間のデータの転送開始を行なわないよ
うにする。また、電極Q1〜Q6とコンタクト電極PI
A 、 PIB 、・・・P6A 、 P6Bとの間に
ゴミ等が侠った場合や、電極Q1〜Q6の表面が汚れた
場合等においても電極PIA −PIB 、 P6A
−P6Bとの間モ導通が生じな(・ので、制御回路10
はICカードとリーダ・ライタとの間のデータの転送を
行なわないようにする。
次に、この発明に用いる導通検出回路の一例を第5図に
示してその動作を説明する。
示してその動作を説明する。
ここでは例として導通検出回路1を挙げるが、他の導通
検出回路2〜6についても全(同様である。すなわち、
コンタクト電極PIA及びPIBにはそれぞれトライ・
ゲー目1及び12が接続されており、制御回路10かも
のプローブ信号PBがトライ・ゲート11及び12をオ
ンオフするようになっている。また、トライ・ゲート1
1の出力はアンドゲート13に入力され、電源+Vc(
rl−(j、)がトライ・ゲート12及びアンドゲート
13に入力されている。
検出回路2〜6についても全(同様である。すなわち、
コンタクト電極PIA及びPIBにはそれぞれトライ・
ゲー目1及び12が接続されており、制御回路10かも
のプローブ信号PBがトライ・ゲート11及び12をオ
ンオフするようになっている。また、トライ・ゲート1
1の出力はアンドゲート13に入力され、電源+Vc(
rl−(j、)がトライ・ゲート12及びアンドゲート
13に入力されている。
しかして、プローブ信号FBが入力されて「1月レベル
になると、トライ・ゲート11及び12がオンされるこ
とにより、電源+Vcがコンタクト電極PIBに印加さ
れ、コンタクト電極I’lA −PIB間が導通してい
る場合にはトライ・ゲート11の出力がrHJになる。
になると、トライ・ゲート11及び12がオンされるこ
とにより、電源+Vcがコンタクト電極PIBに印加さ
れ、コンタクト電極I’lA −PIB間が導通してい
る場合にはトライ・ゲート11の出力がrHJになる。
かくして、アンドゲート13の川力も「HJレベルとな
り、導通信号UNIが出力されることになる。しかして
、コンタクト電極J’lA −2113間が導通してい
なければトライ・ゲート11の出力はrLJレベルであ
り、導通信号CNIは出力されない。なお、ここでは正
論理の動作によって説明したが、負論理の動作によるこ
とも可能である。
り、導通信号UNIが出力されることになる。しかして
、コンタクト電極J’lA −2113間が導通してい
なければトライ・ゲート11の出力はrLJレベルであ
り、導通信号CNIは出力されない。なお、ここでは正
論理の動作によって説明したが、負論理の動作によるこ
とも可能である。
以上のようにこの発明のICカード用リーダ・ライタに
よれば、ICカードが挿入されたときにコンタクト電極
の各1対の導通を検査して後に、ICカードとリーダ・
ライタとの間のデータの転送を行なうようにしているの
で、ICカード上の電極の汚れやリーダ・ライタのコン
タクl[j極の位1aの不良等による誤動作を防止し得
ると共に、1u源′11L圧がICカード上の正規の電
極以外に印加されて、ICカード内のICチップを破損
してしまうようなこともない。
よれば、ICカードが挿入されたときにコンタクト電極
の各1対の導通を検査して後に、ICカードとリーダ・
ライタとの間のデータの転送を行なうようにしているの
で、ICカード上の電極の汚れやリーダ・ライタのコン
タクl[j極の位1aの不良等による誤動作を防止し得
ると共に、1u源′11L圧がICカード上の正規の電
極以外に印加されて、ICカード内のICチップを破損
してしまうようなこともない。
なお、上述の実施例ではICカードの電極を6個として
いるが、電極の数は任意であり、これに対応するリーダ
・ライタ側のコンタクト電極の位置や数、形状も任意に
設計し得゛る。たとえば各1対のコンタクト電極を平行
に配設しても良(・。
いるが、電極の数は任意であり、これに対応するリーダ
・ライタ側のコンタクト電極の位置や数、形状も任意に
設計し得゛る。たとえば各1対のコンタクト電極を平行
に配設しても良(・。
第1図は従来のICカード用リーダ・ライタのコンタク
トを極とICカードの電極との接触の様子を示す図、第
2図はこの発明によるICカード側の電極とリーダ・ラ
イタ側のコンタクト電極との接触の様子を示す図、紀3
図はこの発明のリーダ・ライタの概略構成を示す回路構
成図、第4図(5)及び(B)は電極とコンタクト電極
との接触の様子を示す図、第5図はこの発明に用(・る
導通検出回路の一例を示す回路構成図である。 Q1〜Q6・・・電極、PIA、 P6A 、 PIB
〜P6B・・・コンタクト電極、1〜6・・・導通検出
回路、10・・・制御回路、加・・・アンド回路。 出願人代理人 安 形 雄 三条 3 図 手続補正書(方式) 昭和58年9月12日 1、事件の表示 昭和57年特許wR第56441号 2、発明の名称 +Cカード用リーダ・ライタ 3、補正をする渚 事件との関係 特許出願人 (2B!1) 大日本印、刷株式会社4、代 理 人 5、補正命令の日付 昭和58年8月10日 (Ri送日 昭和58年8月30日) θ、補正の対象 図面 7、補正の内容
トを極とICカードの電極との接触の様子を示す図、第
2図はこの発明によるICカード側の電極とリーダ・ラ
イタ側のコンタクト電極との接触の様子を示す図、紀3
図はこの発明のリーダ・ライタの概略構成を示す回路構
成図、第4図(5)及び(B)は電極とコンタクト電極
との接触の様子を示す図、第5図はこの発明に用(・る
導通検出回路の一例を示す回路構成図である。 Q1〜Q6・・・電極、PIA、 P6A 、 PIB
〜P6B・・・コンタクト電極、1〜6・・・導通検出
回路、10・・・制御回路、加・・・アンド回路。 出願人代理人 安 形 雄 三条 3 図 手続補正書(方式) 昭和58年9月12日 1、事件の表示 昭和57年特許wR第56441号 2、発明の名称 +Cカード用リーダ・ライタ 3、補正をする渚 事件との関係 特許出願人 (2B!1) 大日本印、刷株式会社4、代 理 人 5、補正命令の日付 昭和58年8月10日 (Ri送日 昭和58年8月30日) θ、補正の対象 図面 7、補正の内容
Claims (1)
- ICカードに設けられている複数個の電極に対して、そ
れぞれ各1対のコンタクト電極を設けると共に、前記1
cカードが挿入されたときに、前記1L極を介して前記
各1対のコンタク)’+に’lがそれぞれ導通している
か否かを検出fるための導通検出回路を具備したことを
特徴とするICカード用リーダ・ライタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57056441A JPS5932084A (ja) | 1982-04-05 | 1982-04-05 | Icカ−ド用リ−ダ・ライタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57056441A JPS5932084A (ja) | 1982-04-05 | 1982-04-05 | Icカ−ド用リ−ダ・ライタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5932084A true JPS5932084A (ja) | 1984-02-21 |
Family
ID=13027167
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57056441A Pending JPS5932084A (ja) | 1982-04-05 | 1982-04-05 | Icカ−ド用リ−ダ・ライタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5932084A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6137558U (ja) * | 1984-08-02 | 1986-03-08 | 三洋電機株式会社 | 照合カ−ド |
| JPS6159585A (ja) * | 1984-08-31 | 1986-03-27 | Fujitsu Kiden Ltd | Icカ−ドとカ−ドリ−ダライタとの接続方式 |
| JPS61120960U (ja) * | 1985-01-17 | 1986-07-30 | ||
| JPS61289480A (ja) * | 1985-06-17 | 1986-12-19 | Sankyo Seiki Mfg Co Ltd | Icカ−ドリ−ダ |
| FR2589603A1 (fr) * | 1985-10-31 | 1987-05-07 | Toshiba Kk | Appareil de lecture et d'ecriture pour un support d'enregistrement portable |
| JPS62171517U (ja) * | 1986-04-19 | 1987-10-30 | ||
| FR2638552A1 (fr) * | 1988-10-28 | 1990-05-04 | Crouzet Sa | Lecteur anti-fraude de cartes a puce |
| FR2649818A1 (fr) * | 1989-07-12 | 1991-01-18 | Securite Systemes Identificati | Dispositif pour la verification de cartes a microcircuit |
| FR2659770A1 (fr) * | 1990-03-14 | 1991-09-20 | Sextant Avionique | Dispositif de detection de carte a circuit integre frauduleuse. |
| JP2007119182A (ja) * | 2005-10-28 | 2007-05-17 | Mitsubishi Electric Corp | エレベータの乗場三方枠装置 |
| CN113451164A (zh) * | 2020-11-11 | 2021-09-28 | 重庆康佳光电技术研究院有限公司 | 一种显示背板的检测方法及检测结构 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5720870A (en) * | 1980-05-20 | 1982-02-03 | Gao Ges Automation Org | Method of contacting electric contact of id card attached with ic module |
-
1982
- 1982-04-05 JP JP57056441A patent/JPS5932084A/ja active Pending
Patent Citations (1)
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| FR2589603A1 (fr) * | 1985-10-31 | 1987-05-07 | Toshiba Kk | Appareil de lecture et d'ecriture pour un support d'enregistrement portable |
| JPS62171517U (ja) * | 1986-04-19 | 1987-10-30 | ||
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| FR2659770A1 (fr) * | 1990-03-14 | 1991-09-20 | Sextant Avionique | Dispositif de detection de carte a circuit integre frauduleuse. |
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| CN113451164A (zh) * | 2020-11-11 | 2021-09-28 | 重庆康佳光电技术研究院有限公司 | 一种显示背板的检测方法及检测结构 |
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