JPS5926469B2 - ポリプロピレン積層物の製造法 - Google Patents
ポリプロピレン積層物の製造法Info
- Publication number
- JPS5926469B2 JPS5926469B2 JP51032089A JP3208976A JPS5926469B2 JP S5926469 B2 JPS5926469 B2 JP S5926469B2 JP 51032089 A JP51032089 A JP 51032089A JP 3208976 A JP3208976 A JP 3208976A JP S5926469 B2 JPS5926469 B2 JP S5926469B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- polypropylene
- die
- manufacturing
- random copolymer
- layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Containers Having Bodies Formed In One Piece (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は透明性、平滑性および光沢の優れたポリプロピ
レン積層物の製造法に関する。
レン積層物の製造法に関する。
現在使用されている透明の中空成形容器および真空成形
または圧空成形により得られる容器は、ポリ塩化ビニル
製のものが主であり、ポリプロピレン製またはポリカー
ボネート製のものは少ない。
または圧空成形により得られる容器は、ポリ塩化ビニル
製のものが主であり、ポリプロピレン製またはポリカー
ボネート製のものは少ない。
ポリプロピレンは、ポリ塩化ビニルと同程度に廉価であ
るにもかかわらず、透明の容器の基材としてポリ塩化ビ
ニルほど多く用いられない理由は、成形性、剛性がポリ
塩化ビニルより劣るばかりで 。なく、光沢、表面平滑
性も劣るからである。ポリプロピレン製容器の光沢、表
面平滑性が良好でない原因の一つとして、成形温度が1
80〜230℃と低いことが挙げられる。即ち、中空成
形、真空成形、圧空成形に用いられるポリプロピレンは
、ASTM−D1238−57Tに準じて測定したメル
トインデックス(以下、「MUと記す。
るにもかかわらず、透明の容器の基材としてポリ塩化ビ
ニルほど多く用いられない理由は、成形性、剛性がポリ
塩化ビニルより劣るばかりで 。なく、光沢、表面平滑
性も劣るからである。ポリプロピレン製容器の光沢、表
面平滑性が良好でない原因の一つとして、成形温度が1
80〜230℃と低いことが挙げられる。即ち、中空成
形、真空成形、圧空成形に用いられるポリプロピレンは
、ASTM−D1238−57Tに準じて測定したメル
トインデックス(以下、「MUと記す。
)が0.1〜2の高分子量物である。光沢、表面平滑性
を向上させる為、高温で成形することが考えられるが、
中空成形時、押出されたパリリンのドローダウン(自重
による伸び)が大きく、偏向した製品しか得られない。
光沢、透明性、平滑性に優れるM14〜40のポリプロ
ピレンを使用することも考えられるが、このものは次の
理由により中空成形、真空成形、圧空成形の基材として
は不適であり、また耐衝撃性が低く、容器の基材として
不適である。
を向上させる為、高温で成形することが考えられるが、
中空成形時、押出されたパリリンのドローダウン(自重
による伸び)が大きく、偏向した製品しか得られない。
光沢、透明性、平滑性に優れるM14〜40のポリプロ
ピレンを使用することも考えられるが、このものは次の
理由により中空成形、真空成形、圧空成形の基材として
は不適であり、また耐衝撃性が低く、容器の基材として
不適である。
(i)中空成形時、押出されたパリリンのドローダウン
が大きい。
が大きい。
(■i)シート加熱時のシートの垂れが大きく、真空ま
たは圧空成形に適した融点以上の温度にシート温度が達
する以前にシートがヒーターに触れ火災を発生すること
がある。
たは圧空成形に適した融点以上の温度にシート温度が達
する以前にシートがヒーターに触れ火災を発生すること
がある。
本発明は、従来の中空、真空、圧空成形用ポリプロピレ
ンのかかる欠点を改良する目的でなされたもので、中空
成形、真空成形、圧空成形に適した平滑性、光沢の優れ
たポリプロピレン積層物の製造法を提供する。
ンのかかる欠点を改良する目的でなされたもので、中空
成形、真空成形、圧空成形に適した平滑性、光沢の優れ
たポリプロピレン積層物の製造法を提供する。
更に詳しくは、MIが0.1〜2のポリプロピレンとM
Iが4〜20のポリプロピレンを溶融押出して積層物を
製造するポリプロピレンのそれぞれを180〜220℃
、230〜280℃で押出してラミネートするとともに
、後者のポリプロピレンの層の厚み比率を前者のポリプ
ロピレン層の1ないし20%とすることを特徴とするポ
リプロピレン積層物の製造法を提供する。
Iが4〜20のポリプロピレンを溶融押出して積層物を
製造するポリプロピレンのそれぞれを180〜220℃
、230〜280℃で押出してラミネートするとともに
、後者のポリプロピレンの層の厚み比率を前者のポリプ
ロピレン層の1ないし20%とすることを特徴とするポ
リプロピレン積層物の製造法を提供する。
本発明に於て、M10.1〜2、好ましくは0.2〜1
.2のポリプロピレンとしては、ホモポリプロピレンの
他にプロピレンと他のα−オレフィン例えばエチレン、
ブテン−1等との共重合体が使用可能である。
.2のポリプロピレンとしては、ホモポリプロピレンの
他にプロピレンと他のα−オレフィン例えばエチレン、
ブテン−1等との共重合体が使用可能である。
共重合体としてランダム共重合体、プロツク共重合体の
いずれも使用可能である。
いずれも使用可能である。
これらポリプロピレンの中でも透明性、耐衝撃性の面か
らとくにランダム共重合体が好ましい。
らとくにランダム共重合体が好ましい。
ランダム共重合体の製造法としては、特公昭43−11
230号、特公昭44−4492号等の公報に記載され
た方法が用いられる。なかでもエチレン含有率が5.0
重量%以下、135℃のテトラリン溶液中で測定した極
限粘度が2.2〜3.8のランダム共重合体が好ましい
。また、低MIのポリプロピレンの透明性を向上させる
ため、パラ・ターシヤリーブチル安息香酸アルミニウム
、タルク等の核剤を0.05〜1.0重量%配合しても
よい。
230号、特公昭44−4492号等の公報に記載され
た方法が用いられる。なかでもエチレン含有率が5.0
重量%以下、135℃のテトラリン溶液中で測定した極
限粘度が2.2〜3.8のランダム共重合体が好ましい
。また、低MIのポリプロピレンの透明性を向上させる
ため、パラ・ターシヤリーブチル安息香酸アルミニウム
、タルク等の核剤を0.05〜1.0重量%配合しても
よい。
また耐衝撃性を向上させるため、比重0.915〜0.
925、MIO.5〜2の低密度ポリエチレンまたはM
IO.5〜201酢酸ビニル含量40重量%以下のエチ
レン一酢酸ビニル共重合体を3〜20重量%配合しても
よい。次に、MIが4〜201好ましくは8〜12のポ
リプロピレンとしては同じくホモポリプロピレン、ラン
ダム共重合体、プロツク共重合体いずれも使用可能であ
るが,平滑性、透明性の面からランダム共重合体が好ま
゛しい。本発明に}いて低MIのポリプロピレンと高M
のポリプロピレンを溶融押出ラミネートする方法は、低
MIのポリプロピレンを180〜220℃で、高MIの
ポリプロピレンを230〜280℃で押出機より特別に
設計されたダイス(特公昭34−2241、特公昭39
−26290、特公昭46−14550、特公昭46−
14551、特願昭50−62258特開昭51−13
7761等参照)の中に供給し、ダイの中もしくは外で
溶融した樹脂の層を重ね合せることにより行なうことが
できるが、ダイの中で重ね合せる方が接着強度が強くよ
り好ましい。
925、MIO.5〜2の低密度ポリエチレンまたはM
IO.5〜201酢酸ビニル含量40重量%以下のエチ
レン一酢酸ビニル共重合体を3〜20重量%配合しても
よい。次に、MIが4〜201好ましくは8〜12のポ
リプロピレンとしては同じくホモポリプロピレン、ラン
ダム共重合体、プロツク共重合体いずれも使用可能であ
るが,平滑性、透明性の面からランダム共重合体が好ま
゛しい。本発明に}いて低MIのポリプロピレンと高M
のポリプロピレンを溶融押出ラミネートする方法は、低
MIのポリプロピレンを180〜220℃で、高MIの
ポリプロピレンを230〜280℃で押出機より特別に
設計されたダイス(特公昭34−2241、特公昭39
−26290、特公昭46−14550、特公昭46−
14551、特願昭50−62258特開昭51−13
7761等参照)の中に供給し、ダイの中もしくは外で
溶融した樹脂の層を重ね合せることにより行なうことが
できるが、ダイの中で重ね合せる方が接着強度が強くよ
り好ましい。
押出成形の方法としては、ダイよりパリソンを押出す方
法、Tダイによるキヤスト法、サーキユラダイによるイ
ンフレーシヨン法がある。
法、Tダイによるキヤスト法、サーキユラダイによるイ
ンフレーシヨン法がある。
パリソンの成形、インフレーシヨンフイルムを成形する
場合、光沢、透明性の優れた高MIのポリプロピレンが
外層になるよう押し出す。
場合、光沢、透明性の優れた高MIのポリプロピレンが
外層になるよう押し出す。
外層と内層が高MIのポリプロピレン層で中間層が低M
Iのポリプロピレン層の三層構造であつてもよい。
Iのポリプロピレン層の三層構造であつてもよい。
この場合、透明性は一段と向上する。低MIのポリプロ
ピレン層は一般に0.2〜3闘の肉厚で使用される。本
発明において、基材となるポリプロピレンのMIl押出
温度、肉厚の限定は第1表に記載した理由による。
ピレン層は一般に0.2〜3闘の肉厚で使用される。本
発明において、基材となるポリプロピレンのMIl押出
温度、肉厚の限定は第1表に記載した理由による。
表中X印は、好ましくない範囲を示す。
次に実施例を挙げる。
実施例 1
三菱油化(株)製エチレン−プロピレンランダム共重合
体TノープレンFG3l(MI8、比重0.901エチ
レン含量1.7重量%)を押出機内で溶融し、260℃
で中空成形機のダイに供給する。
体TノープレンFG3l(MI8、比重0.901エチ
レン含量1.7重量%)を押出機内で溶融し、260℃
で中空成形機のダイに供給する。
一方、三菱油化(株)製エチレン−プロピレンランダム
共重合体1ノープレンEX−81W(MIO.5、比重
0.896、エチレン含量3.0重量%)も別の押出機
内で溶融し、200℃で上記ダイに供給する。ダイ内は
マンドレルをダイブツシユにより同心円状に樹脂の通路
が設けられ、外側を高MIのポリプロピレン(FG3)
が、内側を低MIのポリプロピレン(EX−8)が通り
、各樹脂はダイランドの途中で接合し円筒状のパリソン
(外層の径、約40mmz1外層の肉厚0.2闘、内層
の肉厚2mm)として押出される。ついで押出されたパ
リソンを割型で爽み、吹込圧5.0kg/C!!LGで
1000CC用の中空瓶(外径100闘、高さ2001
11胴部の肉厚0.5闘)を成形した。
共重合体1ノープレンEX−81W(MIO.5、比重
0.896、エチレン含量3.0重量%)も別の押出機
内で溶融し、200℃で上記ダイに供給する。ダイ内は
マンドレルをダイブツシユにより同心円状に樹脂の通路
が設けられ、外側を高MIのポリプロピレン(FG3)
が、内側を低MIのポリプロピレン(EX−8)が通り
、各樹脂はダイランドの途中で接合し円筒状のパリソン
(外層の径、約40mmz1外層の肉厚0.2闘、内層
の肉厚2mm)として押出される。ついで押出されたパ
リソンを割型で爽み、吹込圧5.0kg/C!!LGで
1000CC用の中空瓶(外径100闘、高さ2001
11胴部の肉厚0.5闘)を成形した。
成形した瓶より試料片を切り取り、光沢(ASTM一D
−523に準する。
−523に準する。
角度60、)、霞み度(ASTM−D−1003に準す
る。)およびこの瓶に水を1000CC充填し、落下さ
せて破損する高さを測定した。結果を第2表に示す。
る。)およびこの瓶に水を1000CC充填し、落下さ
せて破損する高さを測定した。結果を第2表に示す。
実施例 2
ランダム共重合体11EX−81!の代りにホモポリプ
ロピレン〔三菱油化(株)製1ノーブレンMA−6(M
Il.O、比重0.905)〕を用いた他は実施例1と
同様にして瓶を成形し、各物性、強度を測定した。
ロピレン〔三菱油化(株)製1ノーブレンMA−6(M
Il.O、比重0.905)〕を用いた他は実施例1と
同様にして瓶を成形し、各物性、強度を測定した。
結果を第2表に示す。
実施例 3
ランダム共重合体1EX−811の代りに、プロツクポ
リプロピレン〔三菱油化(株)製11ノーブレンBC−
81f(MIl.2、比重0.91)〕を用いた他は実
施例1と同様にして瓶を成形し、各物性、強度を測定し
た。
リプロピレン〔三菱油化(株)製11ノーブレンBC−
81f(MIl.2、比重0.91)〕を用いた他は実
施例1と同様にして瓶を成形し、各物性、強度を測定し
た。
結果を第2表に示す。
実施例 4
ランダム共重合体18EX−81Wの代りに、下記の組
成物(MIl.l、比重0.90)を用いた他は実施例
1と同様にして瓶を成形し、各物性、強度を測定した。
成物(MIl.l、比重0.90)を用いた他は実施例
1と同様にして瓶を成形し、各物性、強度を測定した。
結果を第2表に示す。
P1力砿1
実施例1〜4で用いたFG−3、ランダム共重合体EX
−8、ホモポリプロピレンMA−6、プロツク共重合体
1BC−81およびこれらのポリプロピレン組成物の各
々をそれぞれ用いて実施例1と同寸法単層の中空瓶を下
記の条件で成形した。
−8、ホモポリプロピレンMA−6、プロツク共重合体
1BC−81およびこれらのポリプロピレン組成物の各
々をそれぞれ用いて実施例1と同寸法単層の中空瓶を下
記の条件で成形した。
得られた瓶の物性、強度を第2表に示す。実施例 5
ドローダウン性の測定
実施例1〜4}よび比較例に}いて、長さ30?のパリ
ソンを押し出した後、樹脂の供給を中止し、15秒経過
後のパリソンの伸びを測定した。
ソンを押し出した後、樹脂の供給を中止し、15秒経過
後のパリソンの伸びを測定した。
Claims (1)
- 1 メルトインデックスが0.1〜2のポリプロピレン
とメルトインデックスが4〜20のポリプロピレンを溶
融押出ラミネートして積層物を製造するにあたり、前記
ポリプロピレンそれぞれを180〜220℃、230〜
280℃で押出してラミネートするとともに後者のポリ
プロピレンの層の厚み比率を前者のポリプロピレン層の
1ないし20%とすることを特徴とするポリプロピレン
積層物の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51032089A JPS5926469B2 (ja) | 1976-03-24 | 1976-03-24 | ポリプロピレン積層物の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51032089A JPS5926469B2 (ja) | 1976-03-24 | 1976-03-24 | ポリプロピレン積層物の製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52114682A JPS52114682A (en) | 1977-09-26 |
| JPS5926469B2 true JPS5926469B2 (ja) | 1984-06-27 |
Family
ID=12349140
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51032089A Expired JPS5926469B2 (ja) | 1976-03-24 | 1976-03-24 | ポリプロピレン積層物の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5926469B2 (ja) |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5625445A (en) * | 1979-08-09 | 1981-03-11 | Sumitomo Bakelite Co | Polypropylene laminated sheet and its molding |
| JPS58145447A (ja) * | 1982-02-22 | 1983-08-30 | 新神戸電機株式会社 | ガスバリヤ−性シ−ト |
| JPS58163656A (ja) * | 1982-03-25 | 1983-09-28 | 東洋紡績株式会社 | 高剛性複合フイルム又はシ−ト |
| JPS5915535U (ja) * | 1982-07-08 | 1984-01-30 | 凸版印刷株式会社 | 積層フイルム |
| JPS5979334U (ja) * | 1982-11-18 | 1984-05-29 | 住友ベークライト株式会社 | 多層容器 |
| JPS59165654A (ja) * | 1983-03-11 | 1984-09-18 | 三菱油化株式会社 | 深絞り熱成形法 |
| JPS6024946A (ja) * | 1983-07-21 | 1985-02-07 | 昭和電工株式会社 | ポリプロピレン多層透明容器 |
| JPS6040053A (ja) * | 1983-08-12 | 1985-03-02 | 昭和電工株式会社 | 医療用容器 |
| JPS6111338A (ja) * | 1984-06-19 | 1986-01-18 | 昭和電工株式会社 | プラスチック容器 |
| JPS6111342A (ja) * | 1984-06-19 | 1986-01-18 | 昭和電工株式会社 | プラスチック容器 |
| JPS6111341A (ja) * | 1984-06-19 | 1986-01-18 | 昭和電工株式会社 | プラスチック容器 |
| JPS61202842A (ja) * | 1985-03-05 | 1986-09-08 | 昭和電工株式会社 | プラスチツク容器 |
| JPS62179941A (ja) * | 1986-02-04 | 1987-08-07 | 昭和電工株式会社 | 多層容器 |
| JPS638940U (ja) * | 1986-07-04 | 1988-01-21 | ||
| JPS63102933A (ja) * | 1986-10-20 | 1988-05-07 | 昭和電工株式会社 | プロピレン系重合体積層シ−ト |
| JPH0717042B2 (ja) * | 1989-02-17 | 1995-03-01 | 東洋製罐株式会社 | 表面光沢性に優れた多層プラスチック容器 |
| JP4564605B2 (ja) * | 1999-01-22 | 2010-10-20 | 出光興産株式会社 | 容器製造用樹脂積層体、容器及びその製造方法 |
-
1976
- 1976-03-24 JP JP51032089A patent/JPS5926469B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52114682A (en) | 1977-09-26 |
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