JPS589130A - 閃光装置 - Google Patents
閃光装置Info
- Publication number
- JPS589130A JPS589130A JP56106292A JP10629281A JPS589130A JP S589130 A JPS589130 A JP S589130A JP 56106292 A JP56106292 A JP 56106292A JP 10629281 A JP10629281 A JP 10629281A JP S589130 A JPS589130 A JP S589130A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flash
- turned
- light
- timer
- circuit
- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B15/00—Special procedures for taking photographs; Apparatus therefor
- G03B15/02—Illuminating scene
- G03B15/03—Combinations of cameras with lighting apparatus; Flash units
- G03B15/05—Combinations of cameras with electronic flash apparatus; Electronic flash units
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B2215/00—Special procedures for taking photographs; Apparatus therefor
- G03B2215/05—Combinations of cameras with electronic flash units
- G03B2215/0514—Separate unit
- G03B2215/0517—Housing
- G03B2215/0525—Reflector
- G03B2215/0532—Flashtube mounting
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Stroboscope Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は閃光装置に関する。通常、閃光装置は暗い場所
での撮影時、被写体を照明するために使用さn曇もので
h6が、l[写体となる人間O目は晴vhJa所では1
孔が大寝(な6ため**’t”九で鑓の441=4橢す
る閃光醜参では緬が赤くなるデー「赤−」と痒inる写
Jlcがで口る欠点がbる。又。
での撮影時、被写体を照明するために使用さn曇もので
h6が、l[写体となる人間O目は晴vhJa所では1
孔が大寝(な6ため**’t”九で鑓の441=4橢す
る閃光醜参では緬が赤くなるデー「赤−」と痒inる写
Jlcがで口る欠点がbる。又。
閃尤遣6では角丸した4関C:反射的1:目tりぶり1
所■「膳りぶ1」と#I擺れる写lcがで龜る大扉が6
4゜ 上記IDJII零真會防止するには、−発光1;尭免堪
セテ^関oHo@孔tIlllじ堪せた畿2発iit轟
光畜せて透影すれば良−0又鵬りぶ1′4真會騨止する
仁も−ji先行M光1せ、まば九−て烏−再び關%fh
九−関g:*#Mα2発−會発光させれば良−0ζOよ
うな逓#3法1夷臨する大めには閃光装置12台眉意し
なくてはならず、又七O発光0/イ電シダ奮ずらせるこ
とも非常に1かしかった。
所■「膳りぶ1」と#I擺れる写lcがで龜る大扉が6
4゜ 上記IDJII零真會防止するには、−発光1;尭免堪
セテ^関oHo@孔tIlllじ堪せた畿2発iit轟
光畜せて透影すれば良−0又鵬りぶ1′4真會騨止する
仁も−ji先行M光1せ、まば九−て烏−再び關%fh
九−関g:*#Mα2発−會発光させれば良−0ζOよ
うな逓#3法1夷臨する大めには閃光装置12台眉意し
なくてはならず、又七O発光0/イ電シダ奮ずらせるこ
とも非常に1かしかった。
不発@は上記OJ:うな写真O生じな一関光員置奮得る
ことtil的とする。ζOi!的を遍成するす威として
e 2 @10関光Jk電管會臆け、これ等閃光本電雷
を處影時G発光りIイζシl鵞ずらせて烏光堪破るエラ
仁構成し比もOで暴る。ζO楊会、2go閃光JIC電
雪奪共逸1m1D主コンデシすO充電電荷でji光@<
る、又、!i光Oメイ擢シダtず−せるタイマー1.先
に発光し禽閃光放電管O発光優止信号で作―關tIII
I堪破るもやである。
ことtil的とする。ζOi!的を遍成するす威として
e 2 @10関光Jk電管會臆け、これ等閃光本電雷
を處影時G発光りIイζシl鵞ずらせて烏光堪破るエラ
仁構成し比もOで暴る。ζO楊会、2go閃光JIC電
雪奪共逸1m1D主コンデシすO充電電荷でji光@<
る、又、!i光Oメイ擢シダtず−せるタイマー1.先
に発光し禽閃光放電管O発光優止信号で作―關tIII
I堪破るもやである。
以下1図1i1::クーて*m仁説明する。纂1図は本
角4j1y431!褒置0実總肖を示す電凰關踏図で番
りて、Eは電池、Blは電1スイッチ、ムは!11皇外
圧崗踏、 Diは蝋m眉〆イオーF 、 C1は発光用
土ランデνt、Bはシンクロスイッチs2のオン信号で
トリガ信号を発生するトリガー信号発生回路、Cはトリ
ガー信号を受けてキセノン放電管等の第1閃光放電管X
・1とサイリスタ5CRIにトリガー回路を与えるトリ
ガー回路、 02は転流用コンデンサ、 R1・R2a
抵抗、 5CR2は制御用サイリスタ、R31iサイリ
スタ5CR2がターンオンした時9両端に発生する電圧
で遅延タイマースタート信号発生回路Gを駆動する信号
発生用抵抗である。S3は切換えスイッチで、Cがコモ
ン・aがノーマルクローズ−bがノーマルオープンであ
る。S4は上記s3と連動する切換スイッチで、feが
ノーマルクローズ・d #f / −マルオープンであ
る。Dは上記Cと同様第2閃光款電管X・2とサイリス
タ5CR3にトリガー信号を与えるトリガー回路である
。C3は上記c2と同様の転流用コンデンサ、R4・R
5a抵抗、 5CR4は制御用イリスタ8CR3がター
ンオン したときゃその両端に発生する電圧にょル測光回路用時
定数スタート信号発尉゛回路を駆動する信号発生用抵抗
である。
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りて、Eは電池、Blは電1スイッチ、ムは!11皇外
圧崗踏、 Diは蝋m眉〆イオーF 、 C1は発光用
土ランデνt、Bはシンクロスイッチs2のオン信号で
トリガ信号を発生するトリガー信号発生回路、Cはトリ
ガー信号を受けてキセノン放電管等の第1閃光放電管X
・1とサイリスタ5CRIにトリガー回路を与えるトリ
ガー回路、 02は転流用コンデンサ、 R1・R2a
抵抗、 5CR2は制御用サイリスタ、R31iサイリ
スタ5CR2がターンオンした時9両端に発生する電圧
で遅延タイマースタート信号発生回路Gを駆動する信号
発生用抵抗である。S3は切換えスイッチで、Cがコモ
ン・aがノーマルクローズ−bがノーマルオープンであ
る。S4は上記s3と連動する切換スイッチで、feが
ノーマルクローズ・d #f / −マルオープンであ
る。Dは上記Cと同様第2閃光款電管X・2とサイリス
タ5CR3にトリガー信号を与えるトリガー回路である
。C3は上記c2と同様の転流用コンデンサ、R4・R
5a抵抗、 5CR4は制御用イリスタ8CR3がター
ンオン したときゃその両端に発生する電圧にょル測光回路用時
定数スタート信号発尉゛回路を駆動する信号発生用抵抗
である。
Eは時定数用の抵抗R7・コンデンサc4よ構成るタイ
マーをスタートさせるタイマースタート信号発生回路、
F紘上記タイ!−で定まったある7定時間後オンするス
イッチング−路、R8紘xイツチング回路F、がオンし
たときその両端に電圧を発生させる信号発生用抵抗、R
9−05ti閃光放電管X・2を遅延トリガーさせる遅
延タイマーを形成する時定数用の抵抗・コンデンj、G
a前記遅延タイ!−スタート信号発生回路、Hは上記遅
延タイ!−で定まる一定時間後にターン門ンするスイッ
チング回路、R10aスイッチング回路Hがオンした時
その両端に電圧番発生する信号発生用抵抗である。
マーをスタートさせるタイマースタート信号発生回路、
F紘上記タイ!−で定まったある7定時間後オンするス
イッチング−路、R8紘xイツチング回路F、がオンし
たときその両端に電圧を発生させる信号発生用抵抗、R
9−05ti閃光放電管X・2を遅延トリガーさせる遅
延タイマーを形成する時定数用の抵抗・コンデンj、G
a前記遅延タイ!−スタート信号発生回路、Hは上記遅
延タイ!−で定まる一定時間後にターン門ンするスイッ
チング回路、R10aスイッチング回路Hがオンした時
その両端に電圧番発生する信号発生用抵抗である。
Prrは被写体からの反射光を受光する7オ))ランジ
スタ、C6a受光用積分;ンデンサ、■は抵抗R6よ〕
の信号でPTr・C6よ構成る測光回路をスタートさせ
る測光回蹄スタート信号発生回路である。第2図は第1
閃光放電管、Xe142閃光゛放電管工。2を、イミ、
7をづらせ1発光させた時−閃光波形図で、縦軸に発光
量、横軸に時間tを表わす。第3図は第1閃光放電1i
FXele第2閃光放電管Xe2を同時に発光させて調
光させた時の閃光波形図で、第2図と同様に縦軸は、発
光量、横軸状時間tを表わす。本発明の実轡例紘上記の
構成から成るもので以下その作用素説明する。すす、切
〕 ルクローズ1lllaに接続され、切換えスイッチS4
のコモンfがノーマルクロ、−ズ側eに接続されている
場合、メインの電源スィッチS1をオンすると。
スタ、C6a受光用積分;ンデンサ、■は抵抗R6よ〕
の信号でPTr・C6よ構成る測光回路をスタートさせ
る測光回蹄スタート信号発生回路である。第2図は第1
閃光放電管、Xe142閃光゛放電管工。2を、イミ、
7をづらせ1発光させた時−閃光波形図で、縦軸に発光
量、横軸に時間tを表わす。第3図は第1閃光放電1i
FXele第2閃光放電管Xe2を同時に発光させて調
光させた時の閃光波形図で、第2図と同様に縦軸は、発
光量、横軸状時間tを表わす。本発明の実轡例紘上記の
構成から成るもので以下その作用素説明する。すす、切
〕 ルクローズ1lllaに接続され、切換えスイッチS4
のコモンfがノーマルクロ、−ズ側eに接続されている
場合、メインの電源スィッチS1をオンすると。
、発振昇圧回路Aが作動しダイオードD1を介して主コ
ンデンサC1を図示極性、に充電する。その状態でシン
クロスイッチS2をオンすると、トリガー信号発生回路
Bはトリガー信号を発生し、−そのトリガー信号をトリ
ガー回路C及びi換えスイッチS3のノーマルクローズ
ーコモ7Cを介してトリガー回路りに伝達する。
ンデンサC1を図示極性、に充電する。その状態でシン
クロスイッチS2をオンすると、トリガー信号発生回路
Bはトリガー信号を発生し、−そのトリガー信号をトリ
ガー回路C及びi換えスイッチS3のノーマルクローズ
ーコモ7Cを介してトリガー回路りに伝達する。
一方、トリガー回路C及びDは前記トリガー信号発生1
路Bよシの信号を受けて、第1閃光放電管X・1及びサ
イリスタ80R1,第2閃光放電管xe2及びサイリス
タ80R3を同時にトリガニし、第1、第2閃光放電管
Xel e X社は同時に放電を開始する。
路Bよシの信号を受けて、第1閃光放電管X・1及びサ
イリスタ80R1,第2閃光放電管xe2及びサイリス
タ80R3を同時にトリガニし、第1、第2閃光放電管
Xel e X社は同時に放電を開始する。
光回路x ”II −)信号”発生回路Iが受け、シオ
トドランジスタPTr ’IコンデンサC6より成るl
111光−路をスタートさせる。
トドランジスタPTr ’IコンデンサC6より成るl
111光−路をスタートさせる。
第1・第2閃晃放電管X・1 * Xe2よシ出た光拡
被写体に当〉、その反射光がフォトトランジスタその結
果、フォトトランジスタPrrはオンとなシ。
被写体に当〉、その反射光がフォトトランジスタその結
果、フォトトランジスタPrrはオンとなシ。
;ンデンサC6に社電荷がチャージさ九、その充電電荷
がある所定値になるとスイッチング回路Jがオンとなる
。このため抵抗R11に電流が流れてその両端に電圧を
発生し、その電圧がサイリスタ8CR4のゲート及び切
換えスイッチs4のノ゛−マルクローブの一コモンfを
介してサイリスタ5CR2のゲートに印加されると、サ
イリスタ80R2・8CR4が同時にオンされ、転流コ
ンデンサc2・C3に蓄積されたエネルギーがサイリス
タ8CB1・5CR3のカソードアノード関に逆バイア
1として印加されるのでサイリスタ8CRi 、肛33
はカットオフとなり第1.#E2閃光放電管X・1 *
Xe2も放電を停止する。その閃光波形を第3図に示す
。
がある所定値になるとスイッチング回路Jがオンとなる
。このため抵抗R11に電流が流れてその両端に電圧を
発生し、その電圧がサイリスタ8CR4のゲート及び切
換えスイッチs4のノ゛−マルクローブの一コモンfを
介してサイリスタ5CR2のゲートに印加されると、サ
イリスタ80R2・8CR4が同時にオンされ、転流コ
ンデンサc2・C3に蓄積されたエネルギーがサイリス
タ8CB1・5CR3のカソードアノード関に逆バイア
1として印加されるのでサイリスタ8CRi 、肛33
はカットオフとなり第1.#E2閃光放電管X・1 *
Xe2も放電を停止する。その閃光波形を第3図に示す
。
ツf13のコモンCがb側に切換えスイッチS4の一コ
モンfがd側にそれぞれ接続されている。前記状態で主
コンデンサC1に電荷が蓄積された時。
モンfがd側にそれぞれ接続されている。前記状態で主
コンデンサC1に電荷が蓄積された時。
シンクロスイッチS2をオンすると、トリガー信号発生
回路Bはトリガー信号を発生し、そのトリガー信号をト
リガー回路ClIC:伝達する。しかしトリガー回路り
にはスイッチS3がノーマルオープン側にある為トリガ
ー信号社チ達されない。このため、菖1閃光放電管Xs
1だ妙発光し#−2閃光放電管X62線発光しない。
回路Bはトリガー信号を発生し、そのトリガー信号をト
リガー回路ClIC:伝達する。しかしトリガー回路り
にはスイッチS3がノーマルオープン側にある為トリガ
ー信号社チ達されない。このため、菖1閃光放電管Xs
1だ妙発光し#−2閃光放電管X62線発光しない。
1一方、トリガー信号発生回路Bより発生されたトリガ
ー信号はタイ!−スタート信号発生回路Eに入力され、
抵抗R7・コンデンサC4よ構成るタイマ1紘スタート
する◇ヒのタイマーで決まる第2図に示す時間T後にス
イッチング回路Fがオンし、抵抗部の両端に生じた電圧
は切換えスイッチ840ノーマルオープンd−=センf
t−介してサイリスタ5CR2のゲートに印加される。
ー信号はタイ!−スタート信号発生回路Eに入力され、
抵抗R7・コンデンサC4よ構成るタイマ1紘スタート
する◇ヒのタイマーで決まる第2図に示す時間T後にス
イッチング回路Fがオンし、抵抗部の両端に生じた電圧
は切換えスイッチ840ノーマルオープンd−=センf
t−介してサイリスタ5CR2のゲートに印加される。
その結果、サイリスタ8CR2がオンとなシ、転流コン
デンサC2に蓄積された電荷がサイリスタ8CR2を介
して放電され、サイリスタgcR1のカソードアノード
関に逆バイアスとして印加される為サイリスタ8CR1
aカットオフとなる。その為、1s1閃光放電管X・1
紘放電を停止する。
デンサC2に蓄積された電荷がサイリスタ8CR2を介
して放電され、サイリスタgcR1のカソードアノード
関に逆バイアスとして印加される為サイリスタ8CR1
aカットオフとなる。その為、1s1閃光放電管X・1
紘放電を停止する。
上記の如く、サイリスタ80R2がオンした時。
抵抗部の両端に電圧を発生し、その電圧は遅延タイマー
スタート信号発生回路Gに加わるので。
スタート信号発生回路Gに加わるので。
抵抗R9・コンデンサC5よ構成る遅延タイマ1社スタ
ートす尿。このタイマ二で決まる第2図に示す時間T2
後、スイッチング回路Hはオンとなシ抵抗RIOの両端
に電圧を発生する0この電圧は切換エスイッチ63のノ
ーマルオープント−コモンCを介してトリガー回路りに
印加されるので、該トリガー回路りは作動し、この出力
を受けて[2閃光放電管X・2及びサイリスタ5cas
はオンとな9、放電を開始する。このサイリスタS−オ
ンと同時に抵抗R60両端に電圧が発生し、この電圧で
側光回路スタート信号発生回路Iを作動させるため、、
PTr、 C6よ構成る測光回路がオンとなる0プノデ
ンサC6が規定値に充電された所定時間後スした電荷に
よりサイリスタ8CR4がターンオンし。
ートす尿。このタイマ二で決まる第2図に示す時間T2
後、スイッチング回路Hはオンとなシ抵抗RIOの両端
に電圧を発生する0この電圧は切換エスイッチ63のノ
ーマルオープント−コモンCを介してトリガー回路りに
印加されるので、該トリガー回路りは作動し、この出力
を受けて[2閃光放電管X・2及びサイリスタ5cas
はオンとな9、放電を開始する。このサイリスタS−オ
ンと同時に抵抗R60両端に電圧が発生し、この電圧で
側光回路スタート信号発生回路Iを作動させるため、、
PTr、 C6よ構成る測光回路がオンとなる0プノデ
ンサC6が規定値に充電された所定時間後スした電荷に
よりサイリスタ8CR4がターンオンし。
サイリスタ5CR3をカットオフし、j12閃光放電管
Xe2の放電を停止させるものである0以上の如く9本
発明杜2個の閃光放電管を設け。
Xe2の放電を停止させるものである0以上の如く9本
発明杜2個の閃光放電管を設け。
これ等閃光放電管を撮影時に発光のタイミングをずらせ
て発光させるように構成したから、赤目写真・目つぶル
写真の発生を確実に防、止するビとができる。また、上
記2個の閃光放電管を1′3の主コンデンサを用い2灯
同時発光とタイ2ングをづらせた発光を切換スイッチで
簡単に操作切換出来る。又先行発光の光量もR7・C4
で定まる時定数で調整出来るので9例えば明るさに応じ
てR7又#ic4を切換えるととKよシ発光量を可変し
て゛よシ効果の大きい赤目写真防止の対策も出来る。
て発光させるように構成したから、赤目写真・目つぶル
写真の発生を確実に防、止するビとができる。また、上
記2個の閃光放電管を1′3の主コンデンサを用い2灯
同時発光とタイ2ングをづらせた発光を切換スイッチで
簡単に操作切換出来る。又先行発光の光量もR7・C4
で定まる時定数で調整出来るので9例えば明るさに応じ
てR7又#ic4を切換えるととKよシ発光量を可変し
て゛よシ効果の大きい赤目写真防止の対策も出来る。
又遅延タイマーのスタートを先行発光の停止信号によシ
行うように構成されている為、先行発光の時間(第2図
に示す時間TI )が可変されても2発目の発光までの
時間(第2図に於けるT2 )が常に一定に取ることも
出来、よ〕大きな赤目防止。
行うように構成されている為、先行発光の時間(第2図
に示す時間TI )が可変されても2発目の発光までの
時間(第2図に於けるT2 )が常に一定に取ることも
出来、よ〕大きな赤目防止。
目つぶシ防止の効果が得られ、又R9を可変することに
よシ遅延時間を変えることも勿論可能である。
よシ遅延時間を変えることも勿論可能である。
′なお、赤目は周囲が暗くて目の瞳孔が開いた時現われ
易く周辺が明るい導線それ#1と生じない。
易く周辺が明るい導線それ#1と生じない。
一方1周辺がlllゐいときは2個の閃光放電管を同時
に発光させ1灯を直射光、他方を間接光として使用する
と、影が、うすれてやわらかな照明効果が竺られる0そ
こで1図示例紘2個の閃光放電管の同時発光と発光を遅
らせるタイミングを切換えスイッチで切換えるようにし
たもので、赤目防止の照明方法とやわらかな照明効果を
ねらった照明方法とを必要に応じて選択できる。
に発光させ1灯を直射光、他方を間接光として使用する
と、影が、うすれてやわらかな照明効果が竺られる0そ
こで1図示例紘2個の閃光放電管の同時発光と発光を遅
らせるタイミングを切換えスイッチで切換えるようにし
たもので、赤目防止の照明方法とやわらかな照明効果を
ねらった照明方法とを必要に応じて選択できる。
本発明の応用として、2コの閃光装置を用いても第1の
閃光装置の発光停止割付の遅延タイマーをスタートさせ
、タイマー完了信号で第2の閃光装置に発光信号を与え
る方法も考えられる0
閃光装置の発光停止割付の遅延タイマーをスタートさせ
、タイマー完了信号で第2の閃光装置に発光信号を与え
る方法も考えられる0
第1口拡本発明閃光装置の実施例を示す電気回路図、第
2図は2個の閃光放電管を発光タイミングをずらせて発
光させたときの時間対発光量の関係図、mS図は2個の
閃光放電管を同時に発光させたときの時間対発光量の関
係図である。 Xel・X・2は第1・第2閃光放電管、C1は主コン
デンサ。
2図は2個の閃光放電管を発光タイミングをずらせて発
光させたときの時間対発光量の関係図、mS図は2個の
閃光放電管を同時に発光させたときの時間対発光量の関
係図である。 Xel・X・2は第1・第2閃光放電管、C1は主コン
デンサ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (132ilの閃光放電管を設け、これ譬閃光放電管を
嫌参時t=*lt、oメイ電ングtずらせて発光さぜつ
よ5s二m成した閃光装置。 (2)2−の閃光放電雷t1−の主コンデシfO光′I
L@荷で!11九さぜる轡奸−求04−纂(1)項記載
Oc4先装置。 sJJ発光のlイ電ングtずらせるタイマーt、先≦:
・発光した閃光原電10角光−止信号で作−踊始させる
qrtets求IDdif4纂ξυ項起棋O閃光責置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56106292A JPS589130A (ja) | 1981-07-09 | 1981-07-09 | 閃光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56106292A JPS589130A (ja) | 1981-07-09 | 1981-07-09 | 閃光装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS589130A true JPS589130A (ja) | 1983-01-19 |
Family
ID=14429972
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56106292A Pending JPS589130A (ja) | 1981-07-09 | 1981-07-09 | 閃光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS589130A (ja) |
Cited By (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6256538A (ja) * | 1985-09-05 | 1987-03-12 | Sumitomo Metal Mining Co Ltd | 自溶製錬炉の操業方法 |
| JPH01235933A (ja) * | 1988-03-16 | 1989-09-20 | Nikon Corp | 赤目防止制御装置 |
| JPH01235932A (ja) * | 1988-03-16 | 1989-09-20 | Nikon Corp | カメラの赤目防止制御装置 |
| JPH01244435A (ja) * | 1988-03-25 | 1989-09-28 | Nikon Corp | 赤目防止制御装置 |
| JPH01244436A (ja) * | 1988-03-25 | 1989-09-28 | Nikon Corp | 赤目防止装置内蔵カメラ |
| JPH01244437A (ja) * | 1988-03-25 | 1989-09-28 | Nikon Corp | 赤目防止制御装置 |
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