JPS587114B2 - カラ−テレビジヨンシンゴウノキロクサイセイホウシキ - Google Patents

カラ−テレビジヨンシンゴウノキロクサイセイホウシキ

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JPS587114B2
JPS587114B2 JP752725A JP272575A JPS587114B2 JP S587114 B2 JPS587114 B2 JP S587114B2 JP 752725 A JP752725 A JP 752725A JP 272575 A JP272575 A JP 272575A JP S587114 B2 JPS587114 B2 JP S587114B2
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JP
Japan
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reproduced
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carrier
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JP752725A
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山崎芳人
杉原泰宏
大津正光
北村貞文
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明はカラーテレビジョン信号の記録再生方式に関す
るもので、再生時に隣接トラックより再生された搬送色
信号成分を容易に除去できるよう構成したものである。
回転ヘッド型磁気録画再生装置(VTR)において、高
密度記録のために記録トラック間の無記録帯を充分小さ
くした場合記録されたトラックを再生時にはヘッドが正
確に追跡する必要がある。
ところが現在機械的に動かせているテープ及びヘッドで
数十ミクロンの精度でヘッドを記録されたトラックに追
従させるのは困難である。
もしヘッドが隣接トラックを同時に再生すれば、各トラ
ックからの信号が干渉を起こし再生不可能となる。
隣接トラックに一部重複して記録した場合はヘッド巾よ
りトラック巾の方が狭く記録される事となり正常の状態
で再生しても隣接トラックの影響を受ける。
これを防ぐために従来では各トラック間に無記録帯(ガ
ードバンド)を設けていた。
まだ,上記隣接トラックの干渉をなくする方法としてア
ジムス記録が有効な手段としてよく知られている,つま
り、各トラックごとに磁化の方向を変えて記録すると各
トラックごとに磁化方向が異なる為、再生すべきトラッ
クの両隣りのトラック信号はアジムス損失のだめに再生
されないという現象を利用するわけである。
このアジムス損失は記録波長とアジムス用及びトラック
巾とで決まり次式であらわされる。
W:トラック巾、λ:記録波長、θ:アジムス角 そこでこの損失は先に述べたように記録波長により変化
し、周波数が高い程(記録波長が小さい程)大きい。
従ってカラーテレビジョン信号を記録する有効な記録方
式として実用化されている搬送色信号低域変換方式にお
いては、Y信号はFM変調されており、デビエーション
が3〜4.5MHzの為、このFM信号は比較的アジム
ス角が小さくても損失は大きく干渉は少なくなる。
しかしカラー信号は低域変換され700KHz付近の周
波数となってアジムス損失はほとんど期待できなくなる
.従って再生時ヘッドが隣接トラックを再生した場合F
M信号(輝度信号)に関しては干渉ぱほとんど起らずカ
ラー信号に干渉が起る。
上記のようにトラックガードバンドをなくしてアジムス
記録を行う場合に生ずる隣接トラック間のカラー信号の
干渉を無くすのに次に述べるような方法が考えられてい
る。
この方式による記録回路の基本プロツクダイアグラムを
第1図に、記録波形を第2図に、記録信号の周波数スペ
クトルを第3図にそれぞれ示し、その主旨を説明する。
第1図に於いて、11はビデオ信号入力、1はL.P.
F,2はFM変調器、3は記録アンプ、12はビデオヘ
ッドである。
4〜9まではカラー記録回路であり、4ぱB.P.Fで
色信号を取り出し、6の平衡変調器に入れ、7〜9の固
定発振源の出力とで低域変換し、6のL.P.Fおよび
10の記録アンプを通した後に輝度信号と混合して記録
される。
7〜9の低域変換用の固定発振源が本方式の要点である
7と9は発振器で8は切換スイッチである。
7と9の両方の発振器の発振周波数間にはつねに の差がある。
又、切換スイッチ8ぱ1トラック毎に切り変るスイッチ
であり、1トラックに1フィールド記録する場合は1フ
ィールド毎の切換スイッチ、又1トラックに1フレーム
記録する場合は1フレーム毎の切換スイッチで構成され
る。
上記の構成により1トラック毎に低域変換カラー副搬送
波信号が 2n+1/2fHだけちがった周波数で記録される。
こういう記録の効果を確認する為に、今ジッターを無視
し再生側で、再生カラー信号を、例えば7と同一発振器
で逆周波数変換した場合、元のカラー副搬送波信号(3
.58MHz)が得られるとする。
この時の波形は第2図のaである。
この場合、簡略化の為カラー信号は3.58MHzの単
一波として図示している。
3.58MHz水平周期信号Hとの間にライン相関があ
り、1/2オフセットの関係がある。
その為tH区間と(t+1)Hライン区間の同一点を見
ると位相は180°反転している。
又入力信号をカラーバーなどの通常信号とした時の周波
数スペクトルを第3図のCに示す。
次に9の発振器で低域変換し、発振器7で逆周波数変換
すればカラー副搬送波は その時の水平走査期間毎の波形図を第2図のbに示す。
この時のカラー信号はHの高調波成分を含むようになり
、前述の%オフセットとは異なり、tH区間と(tH+
1)H区間の同一点の位相は全く同じになる。
又周波数スペクトルで示すと第3図dのようになる。
この時の9の発振器と7の発振器の周波数差は1/2f
Hとする。
第2図a、第3図のCはトラック、第2図のb,第3図
のdぱ隣接トラック(トラックB)である。
したがって、今トラックAにはH相関のある%オフセッ
トの情報が、又トラックBにはHに相関のある高調波の
情報が記録されている事になる。
今ヘッドがAトラックとBトラックの両方を再生した場
合、両トラックの信号が得られる。
しかし、Aトラック信号とBトラックは帯域は共有して
いるが、両者の信号はお互いのスペクトラムの間に挿入
されており(インターリービング)、たとえばAトラッ
ク信号を得ようとすればC形クシ形フィルタ(元信号と
IHデイレラインを通過した信号との差成分を取り出す
)を通せばBトラックは隣りのラインと同相である為打
ち消され、Aトラックの信号は隣のラインと逆相の関係
がある為2倍となシ、Aトラック信号のみを得る事が出
来る。
又Y形クシ形フィルタ(元信号と1H遅延された信号の
和成分を取り出す)を通せばAトラックの信号は打ち消
されBトラックの信号は2倍となりBトラックの信号の
みを得る事が出来る。
このようにヘッドがA,B両トラックを再生しても、再
生回路でクシ形フィルタを通せば各トラックの信号を完
全に分離する事が出来る。
よって相互干渉は生じない。次に再生処理回路の具体的
実施例を第4図、第5図に示す。
第4図に於で、12はビデオヘッド、13はヘッドアン
プ、14はFM復調器、15は混合回路、23ぱビデオ
出力端子、16はL.P.F、17は平衡変調器、18
ぱB.P.F,19は第1図の7と同一周波数でジツタ
補正成分を含んだ連続波信号源、21ぱ第1図の9と同
一周波数でジツタ補正成分を含んだ連続波信号源、20
は第1図の8のスイッチングと同一タイミングにスイッ
チング機能を有するスイッチ回路(インデックス信号に
よって動作する)、22ぱC形クシ形フィルタである。
今、記録系の7の発振周波数を4.34MHzとし9の
発振周波数を4.34MHz+1/2fHとし、入力カ
ラー搬送波を3.58MHzとすると、Aトラックに記
録される低域カラー副搬送波は767KHz,Bトラッ
クは767KHz十1/2fHとなる。
再生時のスイッチ20はAトラックをヘッドが再生して
いる時は19側(4.34MHz+Δf)に倒れ、Bト
ラックの時は21側に(4.34MHz+1/2fH+
Δf)倒れる(Δf:ジツター成分)、この時180B
.P.Fの出力として3.58MHz成分を取り出す事
が出来る。
今、Aトラック再生中にBトラックも若干再生した場合
、AトラックのB.P.F出力は3.58MHzであり
、Bトラックの出力は3.58MHz−1/2fHとな
る。
よってC形クシ形フイルタを通せば3.58MHz成分
、すなわちAトラツク成分のみ取り出される。
又Bトラック再生時は20のスイッチは21側に倒れ、
18のB.P.Fの出力は3.58MHzとなり、次の
トラックが混入した場合の出力は3.58MHz+1/
2fHとなる。
よってC形クシ形フィルタ22の出力はBトラックの信
号のみが取り出される。
このようにすれば隣接のトラックの影響を受けずに所望
の信号を得る事が出きる。
第9図は、第4図の連続波信号源19と21の具体的な
構成例である。
第9図において、30は再生信号より水平周期信号を分
離する同期分離回路であり、その出力の一部は第1の位
相比較器34の一方の入力端子に印加される。
31は中心周波数が195fHの第1の可変発振器(V
.C.0)であり、その出力は第1のK分周器32と1
/195分周器33にそれぞれ印加され、その195分
周器33の出力は前記第1の位相比較器34の他方の入
力端子に印加されている。
そして、前記第1の位相比較器34の出力でもって前記
第1の可変発振器31の周波数を制御している。
従って、前記第101/2分周器32の出力としては、
767KHz+△f(但し、△fは再生低域変換搬送色
信号の有するジツタ成分)の連続信号が得られる。
また、前記同期分離回路30の出力の一部は第20位相
比較器41の一方の入力端子にも印加されている。
38は中心周波数が197fHの第2の可変発振器であ
り、その出力は第2の1/4分周器39と1/197能
周器40にそれぞれ印加され、その百分周器33の出力
は、前記第2の位相比較器41の他方の入力端子に印加
されている。
そして、前記第2の位相比較器34の出力でもって前記
第2の可変発振器38の周波数を制御している。
従って、前記第2の%分周器39の出力としては(76
7KHz+1/4fH+△f)の連続信号が得られる。
前記第1と第2の1/4分周器32,39の各出力はス
イッチ回路37により、奇数トラックと偶数トラックで
交互に選択的に抽出された後に、周波数変換器36によ
り、固定発振器35の出力との周波数和の信号に変換さ
れて周波数変換器17に導かれるものである。
すなわち、連続波信号源19,21として、それぞれ可
変発振器、2つの分周器、および位相比較器を有する独
立しだAPC回路系を必要とする,本発明の主たる目的
は、より簡単な構成により、再生回路系を構成せんとす
るものである。
本発明の一実施例を第5図に示す。
第5図において、第4図と同一符号は同一機能を有する
為省略する。
24ぱ記録系の発振器7か9のどちらか一方と同じ周波
数でジッタ補正成分を含んだ連続波信号源(本実施例は
7と同一の4.34MHz+△fの周波数を有し、その
具体構成例としては、第9図の連続信号源21と同一構
成)、25はC形およびY形クシ形フィルタ、26は平
衡変調器、27ぱB.P.F,28は平衡変調器、29
ぱB.P.Fである。
今、Aトラックを再生した場合、180B.P.Fの出
力は3.58MHzであり、C形クシ形フィルタを通り
、20のスイッチを通って再生カラー信号が得られる。
この時、Bトラックからの.混入があれば、3.58M
Hz−1/4fHである為、C形クシ形フィルタは通ら
ない。
この時、スイッチ20は26のe側に倒れている為、Y
形クシ形フィルタを通り処理された信号の影響はない。
次にBトラックを再生した場合、B.P.F18の出力
は3.58MHz31/4fHとなり、Y形クシ形フィ
ルタの出力に表われ、この出力にはAトラックの混入成
分はあらわれない。
Y形クシ形フィルタの出力は3.58MHz+1/4f
Hである為、その信号を9の4.34MHz+1/4f
Hとで周波数変換すれば767KHzが得られ、その信
号と7の4.34MHzで再度平衡変調器28で周波数
変換すれば、3.58MHSが得られ入力信号と同じ周
波数の信号が得られるこの時スイッチ20は29側に倒
れており、Bトランクのみの信号を得る事が出来る本実
施例も第4図と同様に隣接のトラックの影響がなくなる
このように本発明によれば、記録する隣接のトラックの
低域カラー副搬送波周波数差を 2n+1/2fH(n=Oji,2,3/・・)にする
事により隣接のトラックによる干渉を全く受けないよう
にすることができ、その再生系の構成も、APC回路系
を有する連続信号源ぱ24の1個で良く、固定信号源の
7および9ぱ記録時に使用される信号源7と9を使用で
きるため第9図の構成に比べ簡単になるものである。
なお、本発明のように色信号を低域に変換して周波数変
調された輝度信号に重畳して記録する場合、テープ、ヘ
ッド系の3次歪により、記録される2信号の差の2倍の
周波数をもつ成分(混変調成分)が現われる。
この混変調成分は輝度信号とともに復調されてビートと
なって妨害を与える。
本発明の第2の目的は上に述べたような記録方式で現わ
れる混変調ビートを視覚的に減少せしめようとするもの
である,今、輝度信号のFMキャリア周波数をfc、色
信号低域変換周波数をfsとすると、第6図に示すよう
に混変調成分として周波数2fsの信号が現われる。
周知のようにこのような不要成分は再生画面に対しライ
ンごとに位相が反転する場合に最も目立たなくなり、逆
に位相がそろった時、縦縞となって最も目立ちやすくな
る。
この様子を第7図に示す。
本方式では前述のように隣接するトラック間で低域変換
搬送色信号周波数f5を(2n+1)fH/2だけ変え
ている。
このような場合においてもfs(隣り合うトラックにお
ける低域変換局波数をfsA+fsBとする)を適当に
設定することにより第7図aのようになし得る。
本発明はこのような周波数設定を与えるものである。
fsAとfsBの周波数差は前述のように(2n+1)
fH/2である。
それ故、2fsAと2fsBの周波数差は(2n+1)
fHとなる。
ラインごとに即ち、l2fsA−2fsBl=(2n+
1)fH・・・・・・・・・・・■である。
寸だ混変調成分の位相を反転させるだめの条件は、 である。
この■,■の条件を同時に満足するような2fsA,2
fSBは となる。
従って低域変換色信号周波数fsA,fsBを と設定すれば前述のような記録方式にあって、混変調ビ
ートを目立たなくすることができる。
第8図にfSH=fsA+fH/2とした場合のトラン
クA、トラックBにおける記録される色信号の位相関係
を示す。
本発明によると■式のように記録される色信号周波数を
設定することによって隣接トラックの影響なく、かつ混
変調ビートを目立たなく再生することができる。
以上のように、本発明によれば、再生回路系において、
再生搬送色信号と同一のジツタを有する連続信号は1つ
で良いため、その構成は簡牟になるとともに、隣接トラ
ックよりの再生信号による混変調ビートも目立たなくな
るものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の記録系の一実施例を示すブロック図、
第2図、第3図は記録信号波形および固定波スペクトラ
ム図、第4図は従来の再生系のブロック図、第5図は本
発明の再生系のブロック図、第6図a+bは再生出力お
よび復調出力の周波数成分を示す図、第7図a+bは混
変調成分の2つの場合の波形図、第8図は本発明による
色信号記録波形図、第9図は従来の再生系の要部を示す
ブロック図である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 記録すべき標準カラーテレビジョン信号を輝度信号
    と搬送色信号とに分離し、輝度信号を周波数変調し、搬
    送色信号を前記周波数変調された輝度信号の周波数帯の
    低域に周波数変換して前記周波数変調された輝度信号と
    混合して隣接するトラックとして順次記録し、再生時に
    再生信号より前記周波数変調された輝度信号と低域変換
    された搬送色信号とに分離し、周波数変調された搬送色
    信号をもとの周波数に周波数変換した後に復調輝度信号
    に加算するカラーテレビジョン信号の記録再生方式にお
    いて、前記トラックの内の奇数トラックに記録される搬
    送色信号を第1の発振源の出力により周波数変換して(
    2m+1)fH/4の周波数に、偶数トラックに記録さ
    れる搬送色信号を第2の発振源の出力により周波数変換
    して ((2m+1)/4+(2n+1)/2)fHの周波数
    に(但し、fHはライン周波数、manは0を含む正の
    整数)それぞれ周波数変換して記録し、再生時に前記第
    1の発振源あるいは第2の発振源の周波数と同一の周波
    数を有し、かつ、再生された低域変換搬送色信号と同一
    のジツタ成分を有する第3の発振源の出力により前記再
    生低域変換搬送色信号を周波数変換して、奇数トラック
    と偶数トラックのいずれか一方の記録トラックの再生時
    には標準カラーテレビジョン信号の搬送色信号周波数と
    等しい周波数の第2の再生搬送色信号を、他方の記録ト
    ラックの再生時には、前記第2の再生搬送色信号の周波
    数より(2n+1)/2fHだけ周波数の異なる第3の
    再生搬送色信号を作成し、その第2と第3の再生搬送色
    信号をC形クシ形フィルタとY形クシ形フィルタに供給
    し、前記Y形クシ形フィルタの出力と前記第1と第2の
    発振源のいずれか一方の発振源と同一の周波数の連続信
    号との周波数差の周波数の第4の再生搬送色信号を作成
    し、前記第1と第2の発振源の内の他方の発振源と同一
    の周波数の連続信号と前記第4の再生搬送色信号との周
    波数差の周波数の第5の再生搬送色信号を作成し、その
    第5の再生搬送色信号と前記C形クシ形フィルタの出力
    とを再生トラックが変るごとに交互に選択して、隣接ト
    ラックからの再生信号の干渉の除去された標準カラーテ
    レビジョン信号の搬送色信号周波数と等しい周波数の第
    6の再生搬送色信号を得て、この第6の再生搬送色信号
    を復調輝度信号に加算することを特徴とするカラーテレ
    ビジョン信号の記録再生方式。
JP752725A 1974-12-27 1974-12-27 カラ−テレビジヨンシンゴウノキロクサイセイホウシキ Expired JPS587114B2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20240076186A (ko) * 2022-11-23 2024-05-30 주식회사 광진 자동차용 도어 결합장치

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5827716B2 (ja) * 1973-07-31 1983-06-10 ソニー株式会社 ジキキロクソウチ

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