JPS5820439B2 - ジドウリズムエンソウソウチ - Google Patents
ジドウリズムエンソウソウチInfo
- Publication number
- JPS5820439B2 JPS5820439B2 JP50111837A JP11183775A JPS5820439B2 JP S5820439 B2 JPS5820439 B2 JP S5820439B2 JP 50111837 A JP50111837 A JP 50111837A JP 11183775 A JP11183775 A JP 11183775A JP S5820439 B2 JPS5820439 B2 JP S5820439B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- performance
- rhythm
- intro
- counter
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、イントロ演奏後にリズム演奏を自動的にス
タートさせるようにする自動リズム演奏装置に関する。
タートさせるようにする自動リズム演奏装置に関する。
電子楽器等の種々の楽器に組み合わせて、リズム演奏音
を電子的に発生する自動リズム演奏装置が多く使用され
ている。
を電子的に発生する自動リズム演奏装置が多く使用され
ている。
このような自動リズム演奏装置は、通常第1図に示すよ
うに構成されている。
うに構成されている。
すなわち、基本的なテンポクロック信号を発振するクロ
ック発振器11を備え、このクロック発振器11からの
テンポクロック信号をカウンタ12で計数分周し、順次
パルス信号に変換する。
ック発振器11を備え、このクロック発振器11からの
テンポクロック信号をカウンタ12で計数分周し、順次
パルス信号に変換する。
この場合、このカウンタ12に対してスイッチ回路13
からの指令を与えるもので、リズム演奏のスタート、ス
トップ指令をスイッチ回路13で発生し、カウンタ12
の計数分周動作をスイッチ回路13からの指令でスター
ト、ストップ制御するものである。
からの指令を与えるもので、リズム演奏のスタート、ス
トップ指令をスイッチ回路13で発生し、カウンタ12
の計数分周動作をスイッチ回路13からの指令でスター
ト、ストップ制御するものである。
このカウンタ12から順次パルス信号は、セレクトスイ
ッチ回路14からのリズムセレクト指令で指定されたリ
ズムパターン信号を形成するロジックセレクト回路15
に供給し、リズムセレクトスイッチ14で指定されたリ
ズムのリズムパターン信号でリズム音源回路16を駆動
してリズム音源信号を導出させる。
ッチ回路14からのリズムセレクト指令で指定されたリ
ズムパターン信号を形成するロジックセレクト回路15
に供給し、リズムセレクトスイッチ14で指定されたリ
ズムのリズムパターン信号でリズム音源回路16を駆動
してリズム音源信号を導出させる。
そして、このリズム音源回路16からのリズム音源信号
は、増幅器17で適宜増幅してスピーカ18に導き、こ
のスピーカ18からリズム演奏音を得るようにするもの
である。
は、増幅器17で適宜増幅してスピーカ18に導き、こ
のスピーカ18からリズム演奏音を得るようにするもの
である。
すなわち、リズムセレクトスイッチ14で選択指定され
たリズム演奏音が、スイッチ回路13により演奏スター
トされ、またストップされるもので、他の電子楽器等の
演奏に対応してスイッチ回路13を操作制御するもので
ある。
たリズム演奏音が、スイッチ回路13により演奏スター
トされ、またストップされるもので、他の電子楽器等の
演奏に対応してスイッチ回路13を操作制御するもので
ある。
しかし、このような自動リズム演奏装置では、例えば電
子楽器の上下手鍵盤、ペダル鍵盤での演奏をイントロと
して行ない、何小節か演奏が進行性した後にリズム演奏
をスタートさせたいような場合には、鍵盤部によるイン
トロ演奏中においてスイッチ回路15の操作を行なわな
ければならない。
子楽器の上下手鍵盤、ペダル鍵盤での演奏をイントロと
して行ない、何小節か演奏が進行性した後にリズム演奏
をスタートさせたいような場合には、鍵盤部によるイン
トロ演奏中においてスイッチ回路15の操作を行なわな
ければならない。
したがって、このようなイントロ演奏をしたい場合には
、楽器の例えば鍵盤操作を行ないながら自動リズム演奏
装置のスタート操作をも並行して行なわなければならず
、その演奏操作性を著るしく悪くシ、はなはだしい場合
には楽器演奏をとぎれさせるような状態となってしまう
。
、楽器の例えば鍵盤操作を行ないながら自動リズム演奏
装置のスタート操作をも並行して行なわなければならず
、その演奏操作性を著るしく悪くシ、はなはだしい場合
には楽器演奏をとぎれさせるような状態となってしまう
。
この発明は上記のような点に鑑みなされたもので、例え
ば電子楽器等の他の楽器でイントロ演奏を行なうような
場合、楽器演奏途中の任意の必要個所でリズム演奏が自
動的にスタートされ、他の楽器との組み合せ使用がより
効果的に実行し得るようにする自動リズム演奏装置を提
供しようとするものである。
ば電子楽器等の他の楽器でイントロ演奏を行なうような
場合、楽器演奏途中の任意の必要個所でリズム演奏が自
動的にスタートされ、他の楽器との組み合せ使用がより
効果的に実行し得るようにする自動リズム演奏装置を提
供しようとするものである。
すなわち、この発明に係る自動リズム演奏装置は、イン
トロ開始指令用スイッチを備え、このスイッチの挿入後
予め設定された時間を検知し、この検知信号によりリズ
ム演奏手段にリズム演奏のスタート指令を与えるもので
ある。
トロ開始指令用スイッチを備え、このスイッチの挿入後
予め設定された時間を検知し、この検知信号によりリズ
ム演奏手段にリズム演奏のスタート指令を与えるもので
ある。
以下図面を参照してこの発明の一実施例を説明する。
第2図□はその構成を示したもので、テンポクロック発
振器11からのクロック信号は、第1図で示したような
音源用カウンタ12および視覚的なテンポ表示のための
ランプ用カウンタ19に計数信号として供給する。
振器11からのクロック信号は、第1図で示したような
音源用カウンタ12および視覚的なテンポ表示のための
ランプ用カウンタ19に計数信号として供給する。
そして、音源用カウンタ12の計数信号は、この図では
省略したが第1図で示したと同様にロジックセレクト回
路に加えて選択指定されたリズムパターン信号とし、こ
のリズムパターン信号でリズム音源回路を駆動してリズ
ム演奏音を得るために用いる。
省略したが第1図で示したと同様にロジックセレクト回
路に加えて選択指定されたリズムパターン信号とし、こ
のリズムパターン信号でリズム音源回路を駆動してリズ
ム演奏音を得るために用いる。
また、ランプ用カウンタ19においては、クロック信号
を計数して例えば4分音符のタイミングで出力信号を発
生し、テンポ表示ランプ20を4分音符でテンポ表示駆
動すると共に、小節数カウンタ21で経過小節数を計数
する。
を計数して例えば4分音符のタイミングで出力信号を発
生し、テンポ表示ランプ20を4分音符でテンポ表示駆
動すると共に、小節数カウンタ21で経過小節数を計数
する。
また、このようなカウンタ12.19.21に対しては
制御用のイントロ開始指令スイッチ22が設けられる。
制御用のイントロ開始指令スイッチ22が設けられる。
このスイッチ22は常時開路状態に設定され、この開路
状態では抵抗を介して正の電位信号を論理「1」の信号
として取り出し、投入時には上記電位信号を接地して論
理「0」とするものである。
状態では抵抗を介して正の電位信号を論理「1」の信号
として取り出し、投入時には上記電位信号を接地して論
理「0」とするものである。
そして、このスイッチ22の開閉に伴なう論理信号は、
インバータ23およびフリップフロップ回路24のリセ
ット端子に供給し、インバータ23の出力信号およびフ
リップフロップ回路24のリセット時出力信号をアンド
回路25に結合するもので、このアンド回路25からの
出力信号はランプ用カウンタ19および小節数カウンタ
21に駆動信号として供給し、アンド回路25からの出
力信号「0」でカウンタ19゜21をリセット設定させ
るようにする。
インバータ23およびフリップフロップ回路24のリセ
ット端子に供給し、インバータ23の出力信号およびフ
リップフロップ回路24のリセット時出力信号をアンド
回路25に結合するもので、このアンド回路25からの
出力信号はランプ用カウンタ19および小節数カウンタ
21に駆動信号として供給し、アンド回路25からの出
力信号「0」でカウンタ19゜21をリセット設定させ
るようにする。
前記小節数カウンタ21の計数値は数検知回路27で検
知されるもので、小節数プリセット回路26でプリセッ
トされた小節数を計数した時に検知出力信号を発生し、
前記フリップフロップ回路24にセット指令を与える。
知されるもので、小節数プリセット回路26でプリセッ
トされた小節数を計数した時に検知出力信号を発生し、
前記フリップフロップ回路24にセット指令を与える。
そして、このフリップフロップ回路24のセット時に音
源用カウンタ12を計数動作設定し、リセット時にはカ
ウンタ12をリセット設定するものである。
源用カウンタ12を計数動作設定し、リセット時にはカ
ウンタ12をリセット設定するものである。
すなわち、上記のように構成される自動リズム演奏装置
において、イントロ開始指令スイッチ22の開路状態に
おいては、論理「1」がインバータ23に与えられ、ま
たフリップフロップ24がリセットされている。
において、イントロ開始指令スイッチ22の開路状態に
おいては、論理「1」がインバータ23に与えられ、ま
たフリップフロップ24がリセットされている。
このため、音源用カウンタ12はリセット設定され、ま
たアンド回路25に出力信号が発生しないためランプ用
カウンタ19、小節用カウンタ21もリセット設定され
る。
たアンド回路25に出力信号が発生しないためランプ用
カウンタ19、小節用カウンタ21もリセット設定され
る。
そして、楽器演奏の開始に際して演奏する曲のリズム演
奏を必要としないイントロ部の小節数をプリセット回路
26にプリセット設定し、スイッチ22の投入と共に他
の楽器音例えばこの自動リズム演奏装置が内臓された電
子楽器の鍵盤前によるイントロ演奏を開始する。
奏を必要としないイントロ部の小節数をプリセット回路
26にプリセット設定し、スイッチ22の投入と共に他
の楽器音例えばこの自動リズム演奏装置が内臓された電
子楽器の鍵盤前によるイントロ演奏を開始する。
スイッチ22が投入されるとインバータ23に対する信
号の論理は「0」となり、またフリップフロップ回路2
4はまだリセット状態にあるため、アンド回路25から
の出力が立ち上り、ランプ用カウンタ19がクロック発
振器11からのクロック信号を計数開始し、テンポ表示
ランプ20で例えば4分音符でテンポ表示するようにな
り、同時に小節数カウンタ21でイントロ小節数を計数
するようになる。
号の論理は「0」となり、またフリップフロップ回路2
4はまだリセット状態にあるため、アンド回路25から
の出力が立ち上り、ランプ用カウンタ19がクロック発
振器11からのクロック信号を計数開始し、テンポ表示
ランプ20で例えば4分音符でテンポ表示するようにな
り、同時に小節数カウンタ21でイントロ小節数を計数
するようになる。
すなわち、ランプ20のテンポ表示を視覚的に確認しな
がらイントロ演奏が行なわれるようになるもので、この
時にはまだフリップフロップ回路24がリセット状態に
あるため音源用カウンタ12はリセット状態にあり、リ
ズム演奏音は得られない。
がらイントロ演奏が行なわれるようになるもので、この
時にはまだフリップフロップ回路24がリセット状態に
あるため音源用カウンタ12はリセット状態にあり、リ
ズム演奏音は得られない。
このようにしてイントロ演奏が継続され所定の小節のイ
ントロ演奏が終了すると、これは小節数検知回路27で
検知され、フリップフロップ回路24をセットして音源
用カウンタ12を駆動し、楽器演奏に合致したリズム演
奏音が得られるようになるものである。
ントロ演奏が終了すると、これは小節数検知回路27で
検知され、フリップフロップ回路24をセットして音源
用カウンタ12を駆動し、楽器演奏に合致したリズム演
奏音が得られるようになるものである。
この場合、フリップフロップ回路24がセットされるこ
とにより、ランプ用カウンタ19、小節数カウンタ21
がリセットされ、音源用カウンタ12の動作によるリズ
ム演奏のみが行なわれるようになるもので、この場合リ
ズム音源用カウンタ12から小節の頭毎に出力信号を取
り出し、これでランプ20を表示駆動するようにすれば
、視覚的に自動リズム演奏の小節表示が行なわれ、楽器
演奏をより効果的に実行し得るようになる。
とにより、ランプ用カウンタ19、小節数カウンタ21
がリセットされ、音源用カウンタ12の動作によるリズ
ム演奏のみが行なわれるようになるもので、この場合リ
ズム音源用カウンタ12から小節の頭毎に出力信号を取
り出し、これでランプ20を表示駆動するようにすれば
、視覚的に自動リズム演奏の小節表示が行なわれ、楽器
演奏をより効果的に実行し得るようになる。
そして、イントロ開始指令スイッチ22を開路すること
により、フリップフロップ回路24がリセットされてリ
ズム演奏がストップされ、またインバータ23に対する
論理も「1」となって初期状態にもどるものである。
により、フリップフロップ回路24がリセットされてリ
ズム演奏がストップされ、またインバータ23に対する
論理も「1」となって初期状態にもどるものである。
尚、上記実施例における小節数カウンタ21は、例えば
リングカウンタで構成すればよいもので、ランプ用カウ
ンタ19からの例えば4分音符毎の信号を分周して1小
節毎に上記リングカウンタを歩進する。
リングカウンタで構成すればよいもので、ランプ用カウ
ンタ19からの例えば4分音符毎の信号を分周して1小
節毎に上記リングカウンタを歩進する。
そして、小節数検知回路27はリングカウンタの各計数
桁出力で選択する。
桁出力で選択する。
例えばロータリースイッチ状に構成し、このスイッチを
プリセット設定することにより所定の小節数の計数検知
出力を得ることができるようになるものである。
プリセット設定することにより所定の小節数の計数検知
出力を得ることができるようになるものである。
この場合、この小節数設定のロータリースイッチとイン
トロ開始指令スイッチ22は連動し、また共用させるこ
とも可能である。
トロ開始指令スイッチ22は連動し、また共用させるこ
とも可能である。
また、イントロ開始指令スイッチ22に並列にしてシン
クロスタートスイッチを設け、イントロ開始指令スイッ
チ22の開路状態で小節数検知回路27からのフリップ
フロップ回路24に対する信号回路を断ち、例えば電子
楽器のペダル鍵盤の操作信号をフリップフロップ回路2
4のセット端子に結合するようにすれば、シンクロスタ
ートスインチを投入した後、テンポ表示ランプ20で視
覚的にリズムを確認しながら楽器演奏を行ない、ペダル
鍵盤の操作により自動リズム演奏をスタートさせるよう
に構成することができる。
クロスタートスイッチを設け、イントロ開始指令スイッ
チ22の開路状態で小節数検知回路27からのフリップ
フロップ回路24に対する信号回路を断ち、例えば電子
楽器のペダル鍵盤の操作信号をフリップフロップ回路2
4のセット端子に結合するようにすれば、シンクロスタ
ートスインチを投入した後、テンポ表示ランプ20で視
覚的にリズムを確認しながら楽器演奏を行ない、ペダル
鍵盤の操作により自動リズム演奏をスタートさせるよう
に構成することができる。
すなわち、特に電子楽器と組み合せ、最初からのイント
ロ小節数設定、さらに例えはペダル鍵の操作に対応する
リズム演奏スタート制御が任意行なえるようになる。
ロ小節数設定、さらに例えはペダル鍵の操作に対応する
リズム演奏スタート制御が任意行なえるようになる。
以上のようにこの発明によれば、楽器のイントロ演奏等
に合わせてリズム演奏を自動的にスタートさせることが
でき、またテンポ表示ランプにより自動リズムの演奏開
始時を確認しながら楽器とリズムの同期演奏開始等も行
ない得るもので、自動リズム演奏装置と楽器との同期演
奏制御を非常に効果的に実行し得るようになるものであ
る。
に合わせてリズム演奏を自動的にスタートさせることが
でき、またテンポ表示ランプにより自動リズムの演奏開
始時を確認しながら楽器とリズムの同期演奏開始等も行
ない得るもので、自動リズム演奏装置と楽器との同期演
奏制御を非常に効果的に実行し得るようになるものであ
る。
第1図は従来の自動リズム演奏装置を説明する構成図、
第2図はこの発明の一実施例に係る自動リズム演奏装置
を説明する構成図である。 11・・・・・・テンポクロック発振器、12・・・・
・・音源用カウンタ、15・・・・・・ロジックセレク
ト回路、16・・・・・・リズム音源回路、19・・・
・・・ランプ用カウンタ、20・・・・・・テンポ表示
ランプ、21・・・・・・小節数カウンタ、22・・・
・・・イントロ開始指令スイッチ、24・・・・・・フ
リップフロップ回路、27・・・・・・小節数検知回路
。
第2図はこの発明の一実施例に係る自動リズム演奏装置
を説明する構成図である。 11・・・・・・テンポクロック発振器、12・・・・
・・音源用カウンタ、15・・・・・・ロジックセレク
ト回路、16・・・・・・リズム音源回路、19・・・
・・・ランプ用カウンタ、20・・・・・・テンポ表示
ランプ、21・・・・・・小節数カウンタ、22・・・
・・・イントロ開始指令スイッチ、24・・・・・・フ
リップフロップ回路、27・・・・・・小節数検知回路
。
Claims (1)
- 1 イントロの小節数を設定する手段と、イントロ開始
指令用スイッチと、このスイッチからのイントロ開始指
令により始動されるテンポ表示手段および小節数計測手
段と、この小節数計測手段の出力と上記イントロ小節数
の設定手段の出力とを比較する小節数検知手段と、この
小節数検知手段の一致出力でスタートされるリズム演奏
手段とを具備したことを特徴とする自動リズム演奏装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50111837A JPS5820439B2 (ja) | 1975-09-16 | 1975-09-16 | ジドウリズムエンソウソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50111837A JPS5820439B2 (ja) | 1975-09-16 | 1975-09-16 | ジドウリズムエンソウソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5235619A JPS5235619A (en) | 1977-03-18 |
| JPS5820439B2 true JPS5820439B2 (ja) | 1983-04-22 |
Family
ID=14571403
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50111837A Expired JPS5820439B2 (ja) | 1975-09-16 | 1975-09-16 | ジドウリズムエンソウソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5820439B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1599537A (en) * | 1978-04-06 | 1981-10-07 | Ibm | Method for brightening an electroplated chromium deposit |
| JPS6230068Y2 (ja) * | 1978-09-18 | 1987-08-01 | ||
| JPH01193799A (ja) * | 1988-12-03 | 1989-08-03 | Yamaha Corp | 自動リズム演奏装置 |
| JP2513387B2 (ja) * | 1992-04-17 | 1996-07-03 | ヤマハ株式会社 | 電子楽器 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5012298A (ja) * | 1973-06-04 | 1975-02-07 | ||
| JPS5749917B2 (ja) * | 1973-08-20 | 1982-10-25 |
-
1975
- 1975-09-16 JP JP50111837A patent/JPS5820439B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5235619A (en) | 1977-03-18 |
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