JPS5819086B2 - チヤネルインタフエ−ス回路の診断方式 - Google Patents
チヤネルインタフエ−ス回路の診断方式Info
- Publication number
- JPS5819086B2 JPS5819086B2 JP53006571A JP657178A JPS5819086B2 JP S5819086 B2 JPS5819086 B2 JP S5819086B2 JP 53006571 A JP53006571 A JP 53006571A JP 657178 A JP657178 A JP 657178A JP S5819086 B2 JPS5819086 B2 JP S5819086B2
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- Japan
- Prior art keywords
- diagnostic
- channel interface
- circuit
- input
- control unit
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明はチャネルに接続されて入出力制御1作を行う通
信制御処理装置などの入出力制御装置(以下IOCと呼
ぶ)におけるチャネルインクフェース回路の診断方式に
関するものである。
信制御処理装置などの入出力制御装置(以下IOCと呼
ぶ)におけるチャネルインクフェース回路の診断方式に
関するものである。
第1図および第2図はこの種のIOCにおけるチャネル
インタフェース回路の診断方式の従来例を示したもので
ある。
インタフェース回路の診断方式の従来例を示したもので
ある。
はじめ第1図について説明すると、1はIOCの主制御
部であり、通常の入出力制御動作を行う他、診断プログ
ラムの格納。
部であり、通常の入出力制御動作を行う他、診断プログ
ラムの格納。
命令の解読、実行を行う。
診断プログラムの命令は診断し2スタ書き込み指令2、
診断レジスタ書き込みデータ3、診断レジスフ読み出し
指/+4の形でチャネルインタフェース回路部に渡され
、応答として診断レジスタ読み出しデータ5が返される
。
診断レジスタ書き込みデータ3、診断レジスフ読み出し
指/+4の形でチャネルインタフェース回路部に渡され
、応答として診断レジスタ読み出しデータ5が返される
。
6は書き込み診断レジスタであり、チャネルインタフェ
ース信号11に対応する信号がセットされ、インタフェ
ース信号切替スイッチ16を介してチャネルインタフェ
ース制御部8へ送られる。
ース信号11に対応する信号がセットされ、インタフェ
ース信号切替スイッチ16を介してチャネルインタフェ
ース制御部8へ送られる。
7は、読み出し診断レジスタであり、インタフェース信
号切替スイッチ17を介してチャネルインタフェース制
御部8からの応答がセットされる。
号切替スイッチ17を介してチャネルインタフェース制
御部8からの応答がセットされる。
チャネルインタフェース制御部8はチャネルインタフェ
ースのシーケンス制御を行う回路であり、通常は受信回
路9で受信したチャネルよりのインタフェース信号11
を切替スイッチ16を介して取り込み、同様に、切替ス
イッチ17を介して送信回路10を駆動し、インタフェ
ース信号12をチャネルへ送出する。
ースのシーケンス制御を行う回路であり、通常は受信回
路9で受信したチャネルよりのインタフェース信号11
を切替スイッチ16を介して取り込み、同様に、切替ス
イッチ17を介して送信回路10を駆動し、インタフェ
ース信号12をチャネルへ送出する。
インタフェース信号切替スイツチ16.17は診断モー
ド設定スイッチ15がオフのときは実線側、オンのとき
は点線側に倒れる。
ド設定スイッチ15がオフのときは実線側、オンのとき
は点線側に倒れる。
13.14はチャネルインタフェース用コネクタである
。
。
診断は診断モード設定スイッチ15をオンにしてインタ
フェース信号切替スイッチ16.17を点線側に倒し、
主制御部1に格納された診断プログラムにより診断レジ
スタ6にデータを書き込み、それに対する応答を診断レ
ジスタ7を介して読み取り、応答の正誤を調べることで
行われる。
フェース信号切替スイッチ16.17を点線側に倒し、
主制御部1に格納された診断プログラムにより診断レジ
スタ6にデータを書き込み、それに対する応答を診断レ
ジスタ7を介して読み取り、応答の正誤を調べることで
行われる。
ところで、第1図から明らかなように、本方式の場合、
チャネルインタフェース制御動作の主要な部分は迅速に
確認できるが、インタフェース線に直結する受信回路9
や送信回路10を診断できないという欠点がある。
チャネルインタフェース制御動作の主要な部分は迅速に
確認できるが、インタフェース線に直結する受信回路9
や送信回路10を診断できないという欠点がある。
次に第2図を説明すると、これは第1図のインタフェー
ス信号切替スイッチ16.17の代りに診断用送信回路
18、診断用受信回路19、診断用コネクタ22.23
を設け、診断用ケーブル24.25を介してチャネルイ
ンタフェースコネクタ13.14と接続することにより
、受信回路9および送信回路10を含めて診断可能にす
るというものである。
ス信号切替スイッチ16.17の代りに診断用送信回路
18、診断用受信回路19、診断用コネクタ22.23
を設け、診断用ケーブル24.25を介してチャネルイ
ンタフェースコネクタ13.14と接続することにより
、受信回路9および送信回路10を含めて診断可能にす
るというものである。
診断の方法は前記第1図の場合と同じである。
本方式においては、第1図の問題点は解決されるが、診
断用送信回路や受信回路。
断用送信回路や受信回路。
コネクタ等を常時装置内に塔載しておかねばならず、コ
スト・アップになるという問題がある。
スト・アップになるという問題がある。
一方、上記第1図および第2図の問題点を解決する方法
として第3図に示すような外部診断装置による方式があ
る。
として第3図に示すような外部診断装置による方式があ
る。
これは診断レジスタ6.7、診断用送受信回路18.1
9および診断用コネクタ22.23を外部診断装置とし
てIOCから取り出した点を除き、第2図と同様である
。
9および診断用コネクタ22.23を外部診断装置とし
てIOCから取り出した点を除き、第2図と同様である
。
本方式の場合、IOC自身に診断回路を持たせることな
く診断が可能となり、コスト・ダウンの効果が得られる
が、既に設置され、運用状態にあるIO’Cを診断する
場合、外部診断装置の運搬が必要であり、またケーブル
接続を要するなど、手間がかかり、簡便さ、迅速さに欠
ける問題がある。
く診断が可能となり、コスト・ダウンの効果が得られる
が、既に設置され、運用状態にあるIO’Cを診断する
場合、外部診断装置の運搬が必要であり、またケーブル
接続を要するなど、手間がかかり、簡便さ、迅速さに欠
ける問題がある。
本発明の目的は前記の如き問題点を除去し、低コストで
より高い保守診断機能を実現することにある。
より高い保守診断機能を実現することにある。
しかして、本発明は自己診断および外部診断を同一診断
プログラムで実行可能にし、状況に応じて両者を使い分
けるようにするもので、このように同一診断プログラム
により自己診断および外部診断を実行させるため、前者
においては外部診断装置の動作を、後者においてはIO
C内部の診断回路の動作を抑止させる手段を設ける点に
特徴がある。
プログラムで実行可能にし、状況に応じて両者を使い分
けるようにするもので、このように同一診断プログラム
により自己診断および外部診断を実行させるため、前者
においては外部診断装置の動作を、後者においてはIO
C内部の診断回路の動作を抑止させる手段を設ける点に
特徴がある。
第4図に本発明の一実施例を示す。
図において、1はIOCの主制御部であり、通常の入出
力制御動作を行う他、診断プログラムの格納、命令の解
読、実行を行う。
力制御動作を行う他、診断プログラムの格納、命令の解
読、実行を行う。
診断プログラムの命令は診断レジスタ書き込み指令2、
診断レジスタ書き込みデータ3、診断レジスタ読み出し
指/+4としてIOC内のチャネルインタフェース制御
部8または外部診断装置30に渡され、応答として診断
レジスタ読み出しデータ5がIOC内のチャネルインタ
フェース制御部8または外部診断装置30から主制御部
1に返される。
診断レジスタ書き込みデータ3、診断レジスタ読み出し
指/+4としてIOC内のチャネルインタフェース制御
部8または外部診断装置30に渡され、応答として診断
レジスタ読み出しデータ5がIOC内のチャネルインタ
フェース制御部8または外部診断装置30から主制御部
1に返される。
チャネルインタフェース制御部8はチャネルインタフェ
ースのシーケンス制御を行う回路であり、受信回路9を
介して送られてくるチャネルからのインタフェース信号
11、または、診断レジスタ書き込み指令2および診断
レジスタ書き込みデータ3によって書き込み診断レジス
タ6にセットされた擬似的なインタフェース信号を受は
取り、その応答として送信回路10を介してインタフェ
ース信号12をチャネルへ、または読み出し診断レジス
タ7を介して診断レジスタ読み出しデータ5を主制御部
1へ返す。
ースのシーケンス制御を行う回路であり、受信回路9を
介して送られてくるチャネルからのインタフェース信号
11、または、診断レジスタ書き込み指令2および診断
レジスタ書き込みデータ3によって書き込み診断レジス
タ6にセットされた擬似的なインタフェース信号を受は
取り、その応答として送信回路10を介してインタフェ
ース信号12をチャネルへ、または読み出し診断レジス
タ7を介して診断レジスタ読み出しデータ5を主制御部
1へ返す。
図中、SW1〜SW5のスイッチ群は論理的なスイッチ
であり、13の診断モード設定スイッチにより制御され
る。
であり、13の診断モード設定スイッチにより制御され
る。
すなわち、診断モード設定スイッチ13をオンにすると
、これらの論理スイッチSw1〜SW5は点線で示す方
向に倒れ、診断レジスタ6.7が動作し、自己診断が可
能となる。
、これらの論理スイッチSw1〜SW5は点線で示す方
向に倒れ、診断レジスタ6.7が動作し、自己診断が可
能となる。
このとき、16.17の外部診断レジスタの動作は抑止
される。
される。
診断モード設定スイッチ13をオフにすると、各論理ス
イッチSW1〜SW5は実線側に倒れ、外部診断が可能
となる。
イッチSW1〜SW5は実線側に倒れ、外部診断が可能
となる。
すなわち、診断レジスタ書き込みデータ3は診断レジス
タ書き込み指4>2により外部書き込み診断レジスタ1
6にセットされ、14の診断用送信回路および18の診
断用ケーブルを介してチャネルインタフェース信号11
としてチャネルインタフェース制御部8に渡される。
タ書き込み指4>2により外部書き込み診断レジスタ1
6にセットされ、14の診断用送信回路および18の診
断用ケーブルを介してチャネルインタフェース信号11
としてチャネルインタフェース制御部8に渡される。
一方、チャネルインクフェース制御部8からの応答信号
はチャネルインタフェース信号12となり、診断用ケー
ブル18、診断用受信回路15および外部読み出し診断
レジスタ17を介して診断レジスタ読み出しデータ5と
して主制御部1に送られる。
はチャネルインタフェース信号12となり、診断用ケー
ブル18、診断用受信回路15および外部読み出し診断
レジスタ17を介して診断レジスタ読み出しデータ5と
して主制御部1に送られる。
このとき、診断レジスタ6.7の動作は抑止される。
以上のように、第4図によれば診断モード設定スイッチ
13を状況に応じて切替えることにより、同一の診断プ
ログラムによりIOC内部の診断レジスタまたは外部診
断装置のいずれかを動作させることができ、診断指令に
対するこれらの回路からの応答を調べることにより、自
己診断または外部診断を行うことができる。
13を状況に応じて切替えることにより、同一の診断プ
ログラムによりIOC内部の診断レジスタまたは外部診
断装置のいずれかを動作させることができ、診断指令に
対するこれらの回路からの応答を調べることにより、自
己診断または外部診断を行うことができる。
以上の説明から明らかな如く、本発明により以下のよう
な効果が得られる。
な効果が得られる。
(1)自己診断により迅速、容易に診断を行える。
自己診断は稼動中のIOCに対する定期的な保守などに
適する。
適する。
(2)外部診断によりチャネルとの送受信回路を含めた
より厳密なチェックが可能である。
より厳密なチェックが可能である。
(3)自己診断と外部診断を並用することにより、故障
箇所の切分け(送受信回路素子の不良か、それ以外の部
分の不良か)が容易に行なえる。
箇所の切分け(送受信回路素子の不良か、それ以外の部
分の不良か)が容易に行なえる。
(4)外部診断が可能であり、IOC内の自己診断回路
を小さくすることができるため、比較的低コストである
。
を小さくすることができるため、比較的低コストである
。
(5)同一診断プログラムを自己診断および外部診断に
使用できるため、診断プログラムや、診断辞書作成工数
が少なくてすむ。
使用できるため、診断プログラムや、診断辞書作成工数
が少なくてすむ。
第1図乃至第3図はチャネルインタフェース回路の診断
方式の従来技術を示すブロック図、第4図は本発明によ
る診断方式の一実施例を示すブロック図である。 1・・・・・・主制御部、6,7−・・・・・診断レジ
スタ、8・・・・・・チャネルインタフェース制御部、
9・・・・・・受信回路、10・・・・・・送受信回路
、14・・・・・・診断用送信回路、15・・・・・・
診断用受信回路、16,17・・・・・・外部診断レジ
スタ、18・・・・・・診断用ケーブル、30・・・・
・・外部診断装置。
方式の従来技術を示すブロック図、第4図は本発明によ
る診断方式の一実施例を示すブロック図である。 1・・・・・・主制御部、6,7−・・・・・診断レジ
スタ、8・・・・・・チャネルインタフェース制御部、
9・・・・・・受信回路、10・・・・・・送受信回路
、14・・・・・・診断用送信回路、15・・・・・・
診断用受信回路、16,17・・・・・・外部診断レジ
スタ、18・・・・・・診断用ケーブル、30・・・・
・・外部診断装置。
Claims (1)
- 1 人出力制御動作と診断プログラムの実行を司どる主
制御部を有すると共に、チャネルインタフェースのシー
ケンス制御を行うチャネルインタフェース制御部及び該
チャネルインタフェース制御部とチャネルとの間の信号
の送受番行う第1の送信回路並びに第1の受信回路から
なるチャネルインタフェース回路を有する入出力制御装
置において、該入出力制御装置とは別に診断用の第、2
の送信回路及び第2の受信回路を有する外部診断装置を
具備し、しかも、前記チャネルインタフェース制御部と
第1の送信回路並びに第1の受信回路との間、及び前記
主制御部と外部診断装置との間にそれぞれスイッチ群を
鰻け、さらに診断モード設定スイッチを設け、前記診断
モード設定スイッチの第1状態では、前記主制御部から
出力される診断データを前記チャネルインタフェース制
御部に入力し、その出力を前記主制御部に返すように前
記スイッチ群を設定し、また前記診断モード設定スイッ
チの第2状態では、前記主制御部から出力□される診断
データを前、記外部診断装置に入力し、その第2の送信
回路を経由した後、前記入出力制御装置の第1の受信回
路に入力し、前記チャ床用インタフェース制御部経由で
第1の送信回路から出力し、その後、再び前記外部診断
装置に入力して、その第2の受信回路を経由して前記主
制御部に返すように前記スイッチ群を設定することを特
徴とするチャネルインタフェース回路の診断方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53006571A JPS5819086B2 (ja) | 1978-01-24 | 1978-01-24 | チヤネルインタフエ−ス回路の診断方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53006571A JPS5819086B2 (ja) | 1978-01-24 | 1978-01-24 | チヤネルインタフエ−ス回路の診断方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54100235A JPS54100235A (en) | 1979-08-07 |
| JPS5819086B2 true JPS5819086B2 (ja) | 1983-04-16 |
Family
ID=11642014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53006571A Expired JPS5819086B2 (ja) | 1978-01-24 | 1978-01-24 | チヤネルインタフエ−ス回路の診断方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5819086B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63162635U (ja) * | 1987-04-15 | 1988-10-24 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4964036A (en) * | 1988-12-21 | 1990-10-16 | International Business Machines Corporation | Channel hardware diagnostic apparatus and method |
-
1978
- 1978-01-24 JP JP53006571A patent/JPS5819086B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63162635U (ja) * | 1987-04-15 | 1988-10-24 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54100235A (en) | 1979-08-07 |
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