JPH11353510A - 入退室管理装置 - Google Patents

入退室管理装置

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JPH11353510A
JPH11353510A JP16170498A JP16170498A JPH11353510A JP H11353510 A JPH11353510 A JP H11353510A JP 16170498 A JP16170498 A JP 16170498A JP 16170498 A JP16170498 A JP 16170498A JP H11353510 A JPH11353510 A JP H11353510A
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Shozo Imaishi
省三 今石
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 入室中の人のIDカードに対応したアクセス
タイムインターバルが経過する前に退室を勧告する入退
室管理装置を得る。 【解決手段】 警報装置9及び表示装置10を設ける。
また、制御装置1に所定の入室者のIDカード番号に対
するアクセスタイムインターバルを設定し、IDカード
による入室後のアクセスタイムインターバル経過前の退
出勧告時限に警報装置9を付勢すると共に、表示装置1
0にIDカード番号の表示指令を発する。これによっ
て、入室者のIDカード番号に対応して設定した部屋内
に滞在できるアクセスタイムインターバル経過前の退出
勧告時限に、警報装置9が動作し、また表示装置10に
退出勧告した入室者名等を表示する。これにより、退出
勧告した入室者に注意を喚起し、アクセスタイムインタ
ーバルの経過時の非常解錠釦7の乱用を防止する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、IDカードによ
って部屋に出入りする人を管理する入退室管理装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】図3及び図4は、従来の入退室管理装置
を示す図で、図3は概念的に示す全体構成図、図4は図
3の構成において設定されたアクセスタイムインターバ
ルを示す波形図である。図において、1は制御装置、2
は制御装置1に接続されたIDコントローラ、3は第一
カードリーダで、IDコントローラ2に接続されて部屋
(図示しない)の外側に設けられている。
【0003】4は第二カードリーダで、IDコントロー
ラ2に接続されて部屋の内側に設けられている。5は部
屋の出入口の戸を施錠する電気錠で、IDコントローラ
2に接続されている。6はIDコントローラ2に接続さ
れた異常センサ、7はIDコントローラ2に接続された
非常解錠釦、8は制御装置1に接続されたヒューマンイ
ンタフェースである。
【0004】従来の入退室管理装置は上記のように構成
され、入退室する関係者にはそれぞれIDカードが配付
される。そして、そのIDカード番号に対応して部屋内
に滞在できるアクセスタイムインターバルがそれぞれ設
定されて制御装置1に入力されている。このような管理
形態が設けられて、入室する人は部屋の出入口外で第一
カードリーダ3にIDカードを挿入する。
【0005】そして、IDコントローラ2、制御装置1
の動作により挿入されたIDカードが適格であると共
に、例えば図4に示すようなそのIDカードに対応した
アクセスタイムインターバル内でれば、常時は部屋の出
入口の戸を鎖錠している電気錠5が一時解錠される。こ
れにより入室者が部屋に入る。
【0006】また、入室者が部屋から出る場合には部屋
の出入口内で第二カードリーダ4にIDカードを挿入す
る。これによって、IDコントローラ2、制御装置1の
動作により挿入されたIDカードが適格であると共に、
例えば図4に示すようなそのIDカードに対応したアク
セスタイムインターバル内でれば常時は鎖錠されている
電気錠5が一時解錠される。
【0007】これにより、入室者が部屋から出る。な
お、火災発生等の異常時の異常センサ6の作動、非常解
錠釦7の操作によって制御装置1の動作を介して電気錠
5が解錠される異常時機能が設けられている。また、入
退室管理装置の状態をヒューマンインタフェース8によ
って確認するようになっている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上記のような従来の入
退室管理装置では、入退室者がIDカードに対応したア
クセスタイムインターバル内に第一カードリーダ3、第
二カードリーダ4にIDカードを挿入して入退室する。
したがって、入室中の人のIDカードに対応したアクセ
スタイムインターバルが経過した場合には、出入口の戸
を鎖錠している電気錠5の解錠が不能になる。このた
め、非常解錠釦7の乱用に相当するものの止むなく非常
解錠釦7を操作して電気錠5を解錠することになる。し
かし、このようなときにも非常事態発生として対処する
ことになるという問題点があった。
【0009】この発明は、かかる問題点を解消するため
になされたものであり、入室中の人のIDカードに対応
したアクセスタイムインターバルが経過する前に退室を
勧告する入退室管理装置を得ることを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】この発明に係る入退室管
理装置においては、警報装置と、表示装置と、所定の入
室者のIDカード番号に対するアクセスタイムインター
バルが設定されてIDカードによる入室後のアクセスタ
イムインターバル経過前の退出勧告時限に警報装置を付
勢し、かつ表示装置に該当するIDカード関連事項の表
示指令を発する制御装置とが設けられる。
【0011】
【発明の実施の形態】実施の形態1.図1及び図2は、
この発明の実施の形態の一例を示す図で、図1は概念的
に示す全体構成図、図2は図1の装置の動作を説明する
フローチャートである。図において、1は制御装置、2
は制御装置1に接続されたIDコントローラ、3は第一
カードリーダで、IDコントローラ2に接続されて部屋
(図示しない)の外側に設けられている。4は第二カー
ドリーダで、IDコントローラ2に接続されて部屋の内
側に設けられている。
【0012】5は部屋の出入口の戸を施錠する電気錠
で、IDコントローラ2に接続されている。6はIDコ
ントローラ2に接続された異常センサ、7はIDコント
ローラ2に接続された非常解錠釦、8は制御装置1に接
続されたヒューマンインタフェース、9は制御装置1に
接続されて第二カードリーダに設けられた警報装置、1
0は制御装置1に接続されて第二カードリーダに設けら
れた表示装置である。
【0013】上記のように構成された入退室管理装置に
おいて、入退室する関係者にはそれぞれIDカードが配
付される。そして、そのIDカード番号に対応して部屋
内に滞在できるアクセスタイムインターバルがそれぞれ
設定されて制御装置1に入力されている。このような管
理形態における入退室管理装置の動作を図2に示すフロ
ーチャートによって説明する。すなわち、ステップ10
1において、入室する人が部屋の出入口外で第一カード
リーダ3にIDカードを挿入する。
【0014】そして、IDコントローラ2、制御装置1
の動作により挿入されたIDカードが適格であると共
に、例えば前述の図4に示すようなそのIDカードに対
応したアクセスタイムインターバル内でれば、常時は部
屋の出入口の戸を鎖錠している電気錠5が一時解錠され
る。これにより入室者が部屋に入る。
【0015】これにより、ステップ102へ進み部屋内
に入室者ありが記憶されてステップ103に進んで、入
室者のIDカード番号に対応して設定された部屋内に滞
在できるアクセスタイムインターバル経過前の退出勧告
時限前であればステップ102へ戻り、退出勧告時限前
でなければ、すなわち退出勧告時限であるときにはステ
ップ104へ進む。
【0016】そして、ステップ104によりアクセスタ
イムインターバルに対して退出勧告時限となったIDカ
ード番号に対応した入室者名が表示装置10に表示され
ると共に、警報装置9が付勢されて鳴動する。これによ
って、退出勧告時限となったIDカード番号に対応した
入室者が次に述べる処置を行う。
【0017】すなわち、ステップ105へ進んで部屋の
出入口内で第二カードリーダ4にIDカードを挿入する
退出操作が行われればステップ106へ進み、退出操作
が行われなければステップ107へ進む。そして、ステ
ップ107により警報が停止しすればステップ108へ
進み、また警報が停止しなければステップ109へ進ん
で警報発生後所定時間が経過しなければステップ105
へ戻り、警報発生後所定時間が経過すればステップ10
8へ進む。
【0018】そして、ステップ108において入室者名
の表示が消失し、警報装置9が消勢される。次にステッ
プ110へ進んで退出勧告時限となったIDカード番号
に対応した入室者が退出操作していればステップ106
へ進み、また退出操作していなけれればステップ111
へ進む。
【0019】そして、ステップ111で退出勧告時限と
なったIDカード番号に対応した入室者の退出勧告時限
前であればステップ110へ戻り、退出勧告時限前でな
ければ、すなわち退出勧告時限であるときにはステップ
112へ進む。ステップ112において、アクセスタイ
ムインターバルに対して退出勧告時限となったIDカー
ド番号に対応した入室者名が表示されると共に、警報装
置9が付勢されて鳴動する。次いで、ステップ113へ
進む。
【0020】ステップ113により退出勧告時限となっ
たIDカード番号に対応した入室者が、部屋の出入口内
で第二カードリーダ4にIDカードを挿入する退出操作
が行われて退出すればステップ106へ進み、退出操作
が行われなければステップ114へ進む。そして、ステ
ップ106において警報装置9が消勢されてステップ1
15へ進む。
【0021】そして、ステップ115により部屋の出入
口の戸が開けばステップ116へ進み、戸が開かなけれ
ばステップ118へ進む。また、ステップ116におい
て他の入室者がいればステップ102へ戻り、他の入室
者がいなければステップ117へ進んで異常センサ6の
付勢が継続される。
【0022】また、ステップ118において、戸が開か
ない状態から所定時間経過していなければステップ11
5へ戻り、所定時間経過していればステップ114へ進
む。そして、ステップ114によりIDコントローラ2
へ異常発生が送信されてステップ119へ進んで制御装
置1へ異常発生が送信され、次いでステップ120へ進
みヒューマンインタフェース8へ異常発生が送信され
る。
【0023】以上説明したように入室者のIDカード番
号に対応して設定された部屋内に滞在できるアクセスタ
イムインターバル経過前の退出勧告時限に、警報装置9
が動作し、また表示装置10に退出勧告される入室者名
が表示される。これによって、退出勧告された入室者に
注意が喚起されるので、退出勧告された入室者が所定の
処理を行う。これによって、アクセスタイムインターバ
ルが経過した入室者により止むなく非常解錠釦7が操作
される不具合、非常解錠釦7が乱用されることによって
生じる不具合の発生を未然に防ぐ効果がある。
【0024】また、ステップ104による第一回の退出
勧告時限の警報装置9の動作及び表示装置10の表示の
後に、退出勧告された入室者が所定の処理を行わない場
合には、ステップ112による第二回の退出勧告時限の
警報装置9の動作及び表示装置10の表示が行われる。
したがって、アクセスタイムインターバルが経過した入
室者によって止むなく非常解錠釦7を操作する不具合、
非常解錠釦7が乱用されることによって生じる不具合の
発生を一層確実に未然に防止する効果がある。
【0025】実施の形態2.また、この発明の他の実施
の形態として、前述の図1及び図2の実施の形態を応用
して容易に次に述べるように装置を構成することができ
る。すなわち、前述の図2によるフローチャートのステ
ップ113において、IDカードを所持する適格入室者
は、退出操作の一部として部屋の出入口内で第二カード
リーダ4に設けられたテンキースイッチ(図示しない)
を所定の要領で操作して警報不動作処置を行うようにす
る。
【0026】これにより、不正な入室者であるときに
は、ステップ113において所定の退出操作における警
報不動作処置ができないことから不正入室者の存在が検
定される。したがって、アクセスタイムインターバルが
経過した入室者によって止むなく非常解錠釦7を操作す
る不具合の発生、非常解錠釦7が乱用されることによっ
て生じる不具合の発生を未然に防ぐことができると共
に、不正入室者を容易に検出することができ入退室管理
の機能を向上することができる。
【0027】
【発明の効果】この発明は以上説明したように、警報装
置と、表示装置と、所定の入室者のIDカード番号に対
するアクセスタイムインターバルが設定されてIDカー
ドによる入室後のアクセスタイムインターバル経過前の
退出勧告時限に警報装置を付勢し、かつ表示装置にID
カード関連事項の表示指令を発する制御装置とを設けた
ものである。
【0028】これによって、入室者のIDカード番号に
対応して設定された部屋内に滞在できるアクセスタイム
インターバル経過前の退出勧告時限に、警報装置が動作
し、また表示装置に退出勧告される入室者名等が表示さ
れる。これによって、退出勧告された入室者に注意が喚
起されるので、退出勧告された入室者が所定の処理を行
う。このため、アクセスタイムインターバルが経過した
入室者によって止むなく非常解錠釦が操作される不具
合、非常解錠釦が乱用されることによって生じる不具合
の発生を未然に防ぐ効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】 この発明の実施の形態1を概念的示す全体構
成図。
【図2】 図1の装置の動作を説明するフローチャー
ト。
【図3】 従来の入退室管理装置を概念的に示す全体構
成図。
【図4】 図3の構成において設定されたアクセスタイ
ムインターバルを示す波形図。
【符号の説明】
1 制御装置、9 警報装置、10 表示装置。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 FI G08B 25/04 G06F 15/21 K

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 警報装置と、表示装置と、所定の入室者
    のIDカード番号に対するアクセスタイムインターバル
    が設定されて上記IDカードによる入室後の上記アクセ
    スタイムインターバル経過前の退出勧告時限に上記警報
    装置を付勢し、かつ上記表示装置に上記IDカード関連
    事項の表示指令を発する制御装置とを備えた入退室管理
    装置。
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