JPH11157365A - インストルメントパネル用アンダーカバー - Google Patents

インストルメントパネル用アンダーカバー

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JPH11157365A
JPH11157365A JP9325785A JP32578597A JPH11157365A JP H11157365 A JPH11157365 A JP H11157365A JP 9325785 A JP9325785 A JP 9325785A JP 32578597 A JP32578597 A JP 32578597A JP H11157365 A JPH11157365 A JP H11157365A
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JP
Japan
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instrument panel
dashboard
absorbing layer
sound absorbing
under cover
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Application number
JP9325785A
Other languages
English (en)
Inventor
Masaaki Hamada
真彰 濱田
Sunao Furukawa
直 古川
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Tokai Chemical Industries Ltd
Sumitomo Riko Co Ltd
Original Assignee
Tokai Chemical Industries Ltd
Sumitomo Riko Co Ltd
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Publication date
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  • Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
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  • Laminated Bodies (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 ダッシュボード下部の搭乗者の足元側から侵
入するエンジン騒音等の車室内への反射を防止する。 【解決手段】 インパネ20Aの開放部21bの下端
に、平板状のアンダーカバー23を水平状態で固定さ
せ、その先端をダッシュボード10の近傍位置まで延出
させる。アンダーカバーの車室Rに面した表面には、多
孔質材料を用いた外側吸音層24が貼付けられている。
アンダーカバーのインパネ内部に面した表面には、内側
吸音層25が貼付けられている。吸音層の先端は、ダッ
シュボードに押し付けられる。ダッシュボード下部の搭
乗者の足元側から侵入するエンジン騒音等を外側吸音層
により吸音することができ、騒音のアンダーカバーでの
反射による車室内への戻りを効果的に防止でき、車室内
を静寂に保つことができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、自動車の車室内に
ダッシュボードと対向して配設されたインストルメント
パネルの下端に連結されて、その先端がダッシュボード
側に延出する板状体であるインストルメントパネル用ア
ンダーカバーに関する。
【0002】
【従来の技術】自動車の車室内には、図7に示すよう
に、ダッシュボード1と対向してインストルメントパネ
ル2が配設されており、インストルメントパネル2の下
端に連結されて、その先端がダッシュボード側に延出さ
れた板状のアンダーカバー3が設けられている。このア
ンダーカバー3は、エンジンルームE側からダッシュボ
ード1を通して伝達されるエンジン騒音が、インストル
メントパネル2の下側開口2aから車室R内に伝搬する
ことを抑制しようとするものである。また、アンダーカ
バー3には、例えば図7に示すように、インストルメン
トパネル2内側に対向する表面にスポンジ等の多孔質材
料からなる吸音層4を設けることにより、吸音効果を高
めるようにしたものも知られている。
【0003】また、インストルメントパネルの下側は、
アクセルペダル、ブレーキペダル、パーキングブレーキ
ペダル等の配設された運転席側と、ペダル類のない助手
席側では異なるため、アンダーカバーの配設方法も異な
っている。助手席側では、図7に示すように、アンダー
カバー3の先端がほぼダッシュボード1に接触する状態
で設けることができるが、運転席側では図8に示すよう
に少なくともペダル類8を避けてアンダーカバー7を設
ける必要がある。アンダーカバー7は、その先端部分を
ペダル類8の位置に合わせて簡易的に波形に加工されて
いる。
【0004】そして、エンジンルームEから伝搬した騒
音は、インストルメントパネル2,6やその内部に設け
た計器類等に反射し、またインストルメントパネル2,
6の空間内で合成されて定在波となるが、これら騒音の
車室R内への伝搬は、下端の開口部に設けたアンダカバ
ー3,7により抑制されるようになっている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記インスト
ルメントパネル用アンダーカバーの場合、ダッシュボー
ド下部の搭乗者の足元側から伝搬するエンジン騒音や、
ロードノイズ、水跳ね音等の騒音に対しては、これら騒
音がインストルメントパネル内へ伝搬しようとする際
に、これを反射させて車室内に戻してしまうという問題
がある。また、上記ペダル類が設けられた運転席側で
は、アンダーカバー先端とダッシュボード間に隙間があ
る部分については、インストルメントパネルから隙間を
通って車室内に伝搬する騒音を効果的に防止できないと
いう問題も残されている。
【0006】本発明は、上記した問題を解決しようとす
るもので、ダッシュボード下部の搭乗者の足元側から侵
入するエンジン騒音等が反射して車室内に戻ることを防
止できるインストルメントパネル用アンダーカバーを提
供することを目的とする。また、他の目的として、ダッ
シュボードとの間の隙間を通って車室内に伝搬する騒音
を効果的に防止できるインストルメントパネル用アンダ
ーカバーを提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段及び発明の効果】上記目的
を達成するために、上記請求項1に係る発明の構成上の
特徴は、自動車の車室内にダッシュボードと対向して配
設されたインストルメントパネルの下端に連結されて、
その先端がダッシュボード側に延出する板状体であるイ
ンストルメントパネル用アンダーカバーにおいて、車室
側の表面に多孔質材料からなる吸音層を設けたことにあ
る。
【0008】上記のように構成した請求項1に係る発明
においては、アンダーカバーの車室側の表面に多孔質材
料からなる吸音層を設けたことにより、ダッシュボード
下部の搭乗者の足元側から侵入するエンジン騒音等を吸
音層により吸音することができる。その結果、請求項1
の発明によれば、エンジン騒音等のアンダーカバーでの
反射による車室内への戻りを効果的に防止でき、車室内
を静寂に保つことができる。
【0009】また、上記請求項2に係る発明の構成上の
特徴は、前記請求項1に記載のインストルメントパネル
用アンダーカバーにおいて、吸音層の先端の少なくとも
一部の範囲をダッシュボード表面に当接させたことにあ
る。上記のように構成した請求項2に係る発明において
は、ブレーキペダル等のペダル類の配設位置を除いて、
吸音層をダッシュボードに当接させることにより、ダッ
シュボード下部から侵入する騒音をより効果的に吸収で
きると共に、インストルメントパネル内から車室への騒
音の伝搬をさらに効率よく抑制することができる。
【0010】また、上記請求項3に係る発明の構成上の
特徴は、前記請求項1または請求項2に記載のインスト
ルメントパネル用アンダーカバーにおいて、先端側の吸
音層を外方に向けて膨出させると共に板状体の先端を膨
出部分により被覆させたことにある。
【0011】上記のように構成した請求項3に係る発明
においては、アンダーカバーの先端側の吸音層の表面積
を増加させることができる。その結果、請求項3の発明
は、上記請求項1、請求項2の発明の効果に加えて、ア
ンダーカバーの先端とダッシュボード間の隙間を通して
インストルメントパネル内から車室内に伝搬しようとす
る騒音を、先端側で膨出した吸音層により効率よく吸音
することができる。
【0012】また、上記請求項4に係る発明の構成上の
特徴は、前記請求項3に記載のインストルメントパネル
用アンダーカバーにおいて、吸音層の膨出部分の表面を
凹凸形状としたことにある。上記のように構成した請求
項4に係る発明においては、吸音層の膨出部分の表面を
凹凸形状としたことにより、吸音層の表面積を一層増加
させることができ、インストルメントパネル内から車室
内に伝搬しようとするエンジン等の騒音を先端側の吸音
層によりさらに効率よく吸音することができる。
【0013】また、上記請求項5に係る発明の構成上の
特徴は、前記請求項1から請求項4のいずれか1つに記
載のインストルメントパネル用アンダーカバーにおい
て、インストルメントパネル内部に対向する表面に、多
孔質材料からなる吸音層を設けたことにある。上記のよ
うに構成した請求項5に係る発明においては、上記請求
項1、請求項2、請求項3、請求項4の発明の効果に加
えて、インストルメントパネル内から車室内に伝搬しよ
うとする騒音を効率よく抑制することができる。
【0014】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施の形態を図
面を用いて説明すると、図1及び図2は第1の実施形態
に係る自動車用のインストルメントパネル(以下、イン
パネと記す)及びアンダーカバーの助手席側及び運転席
側における配置状態を断面図により示したものである。
【0015】自動車のエンジンルームEと車室Rの間に
はダッシュボード10が設けられ、その下端が車室Rの
床面(図示しない)に続いている。ダッシュボード10
の車室R側には、その下部に続いて、フロアカーペット
11が床面上に設けられ、床面を伝った音を吸収するよ
うになっている。ダッシュボード10に対向し、フロン
トガラス31の下端とダッシュボード10上端間に設け
られたカウル32に、インパネ20(助手席側断面を2
0A、運転席側断面を20Bとする)が取り付けられて
いる。
【0016】インパネ20は、板状の塩ビシートPVC
等の樹脂板を一体成形することにより車室Rの横幅と略
同一長さに形成されたものである。インパネは、図1、
図2に示すように、曲面状に折り曲げられて長手方向の
両端が側面部になっており、折り曲げ部分である突出端
部21aと、その反対側の開放された開放部21bとを
備えた中空の容器形状であり、助手席側には下部に内側
にへこんだ収納ボックス22を設けている。インパネ2
0は、突出端部21aを車室R後方に向け、開放部21
bをダッシュボード10側に向けて車室R内に固定され
る。インパネ20Aとダッシュボード10の間は、エア
コンダクト33が取り付けられている。また、インパネ
20Aの内部には、エアコンユニット34やカーステレ
オ35が設けられ、さらに車体を幅方向に支持する金属
丸棒であるリーンフォース36が配設されている。
【0017】インパネ20Aの開放部21bの下端に
は、平板状のアンダーカバー23が、水平状態で固定さ
れて、その先端がダッシュボード10の近傍位置まで延
出して設けられている。そして、アンダーカバー23の
車室Rに面した表面には、発泡性ウレタン樹脂を用いた
外側吸音層24が貼付けられている。アンダーカバー2
3のインパネ20A内部に面した表面には、同様に発泡
性ウレタン樹脂を用いた内側吸音層25が貼付けられて
いる。吸音層24,25の先端は、ダッシュボード10
の凹部10aに押し付けられて、ダッシュボード10と
フロアカーペット11の上端に挟まれて固定されてい
る。なお、アンダーカバー23は、インパネ20Aと一
体で形成されたものであってもよい。
【0018】インパネ20Bは、図2に示すように、イ
ンパネ20A部分と略同一形状で、前面上部に内側にへ
こんだ表示パネル板26を設けており、内部にリーンフ
ォース38が配設されている。インパネ20Bとダッシ
ュボード10の間は、カウル32に固定されて下方に延
出したブレーキペダル37が取り付けられている。
【0019】そして、インパネ20Bの開放部21bの
下端には、平板状のアンダーカバー28が、水平状態で
一体で固定されており、その先端がブレーキペダル37
の近傍位置まで延出して設けられている。ただし、アン
ダーカバ28は、インパネと別体であってもよい。アン
ダーカバー28は、図3に示すように、先端をブレーキ
ペダル37を含む各種ペダル類に合わせて波形に形成さ
れており、したがって、その先端とダッシュパネル10
間に隙間が設けられている。そして、アンダーカバー2
8の先端を含む両面には、発泡性ウレタン樹脂を用いた
吸音層29a,29b,29cが貼付けられている。
【0020】上記のように構成した第1の実施形態にお
いては、助手席側では、アンダーカバー23の車室R側
の表面に多孔質材料からなる外側吸音層24を設けたこ
とにより、ダッシュボード10下部の搭乗者の足元側か
ら侵入するエンジン騒音等を外側吸音層24により吸音
することができる。そのため、本実施形態によれば、エ
ンジン騒音等のアンダーカバー23での反射による車室
R内への戻りを効果的に防止でき、車室R内を静寂に保
つことができる。なお、アンダーカバー23のインパネ
20A内部に面した表面に貼付けられた内側吸音層25
により、ダッシュボード10を通ってインパネ内に侵入
したエンジン騒音が吸引されて、車室R内への伝搬が抑
制され、車室Rの静寂化に寄与できる。
【0021】一方、運転席側では、インパネ20Bのブ
レーキペダル37等のペダル類の配設位置の近傍まで延
出したアンダーカバー28の下側面に吸音層29aを設
けたことにより、ダッシュボード10下部から侵入する
騒音を吸音層29aにより効果的に吸収できる。また、
アンダーカバー28の先端を吸音層29cで覆ったこと
により、インパネ20B内から車室Rへ回り込もうとす
る騒音の伝搬を抑制することができる。インパネ20B
内から車室Rへ伝搬しようとする騒音については、アン
ダーカバー28の上側面に設けた吸音層29bにより抑
制することができる。その結果、これら騒音のアンダー
カバー28の先端とダッシュボード10間の隙間から車
室Rへの侵入を低減でき、車室R内を静寂に保つことが
できる。
【0022】つぎに、第2の実施形態について説明す
る。第2の実施形態においては、図4に示すように、運
転席側に設けたアンダーカバー28の吸音層について、
アンダーカバー28の先端の吸音層29dを、外方に向
けて膨出させその表面積を増加させるようにしたもので
ある。その他の構成については、上記第1の実施形態に
示したと同様である。
【0023】上記のように第2の実施形態を構成したこ
とにより、アンダーカバー28の先端側の吸音層29d
の表面積を増加させることができるため、アンダーカバ
ー28の先端とダッシュボード10間の隙間を通してイ
ンパネ20B内から車室R内に伝搬しようとする騒音を
吸音層29dにより効率よく吸音することができる。
【0024】つぎに、第2の実施形態の変形例について
説明する。変形例においては、図5に示すように、先端
の膨出した吸音層29eの表面を凹凸形状としたことに
ある。これにより、吸音層29eの表面積をさらに増加
させることができるため、アンダーカバー28の先端と
ダッシュボード10間の隙間を通してインパネ20B内
から車室R内に伝搬しようとする騒音を先端側の吸音層
29eによりさらに効率よく吸音することができる。
【0025】つぎに、第3の実施形態について説明す
る。第3の実施形態においては、図6に示すように、運
転席側に設けたアンダーカバー40について、ペダル類
の部分を除いてダッシュボード10位置まで延出させ、
ペダル類の配設位置にペダル類を収容する切り欠き部4
1a〜41cを設け、これに合わせて両面及び先端に吸
音層42を設けたものである。その他の構成について
は、上記第1の実施形態に示したと同様である。
【0026】上記のように第3の実施形態を構成したこ
とにより、第2の実施形態に示した効果が得られると共
に、アンダーカバー40の先端とダッシュボード10間
の隙間部分をより少なくできるため、アンダーカバー4
0の先端とダッシュボード10間の隙間を通してインパ
ネ20B内から車室R内に伝搬しようとする騒音を一層
減少させることができる。
【0027】なお、本実施形態においては、吸音層用の
多孔質材料として、発泡ウレタン樹脂が用いられている
が、その他の吸音性の多孔質材料を用いることも可能で
ある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態である自動車用インパネを
車室内に装着した状態を助手席側で示す断面図である。
【図2】同インパネを運転席側で示す断面図である。
【図3】運転席側に配置されるアンダーカバーを概略的
に示す斜視図である。
【図4】第2の実施形態であるアンダーカバーを示す側
面図である。
【図5】変形例であるアンダーカバーを示す側面図であ
る。
【図6】第3の実施形態であるアンダーカバーを概略的
に示す斜視図である。
【図7】従来例である自動車用インパネを車室内に装着
した状態を助手席側で示す断面図である。
【図8】同自動車用インパネを車室内に装着した状態を
運転席側で示す断面図である。
【符号の説明】
10…ダッシュボード、11…フロアカーペット、20
A,20B…インストルメントパネル(インパネ)、2
1a…突出端部、21b…開放部、23…アンダーカバ
ー、24…外側吸音層、25…内側吸音層、28…アン
ダーカバー、29a,29b,29c,29d,29e
…吸音層、32…カウル、37…ブレーキペダル、40
…アンダーカバー、41a,41b,41c…切り欠き
部、42…吸音層、E…エンジンルーム、R…車室。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 自動車の車室内にダッシュボードと対向
    して配設されたインストルメントパネルの下端に連結さ
    れて、その先端が前記ダッシュボード側に延出する板状
    体であるインストルメントパネル用アンダーカバーにお
    いて、車室側の表面に多孔質材料からなる吸音層を設け
    たことを特徴とするインストルメントパネル用アンダー
    カバー。
  2. 【請求項2】 前記請求項1に記載のインストルメント
    パネル用アンダーカバーにおいて、前記吸音層の先端の
    少なくとも一部の範囲を前記ダッシュボード表面に当接
    させたことを特徴とするインストルメントパネル用アン
    ダーカバー。
  3. 【請求項3】 前記請求項1または請求項2に記載のイ
    ンストルメントパネル用アンダーカバーにおいて、先端
    側の前記吸音層を外方に向けて膨出させると共に前記板
    状体の先端を膨出部分により被覆させたことを特徴とす
    るインストルメントパネル用アンダーカバー。
  4. 【請求項4】 前記請求項3に記載のインストルメント
    パネル用アンダーカバーにおいて、前記吸音層の膨出部
    分の表面を凹凸形状としたことを特徴とするインストル
    メントパネル用アンダーカバー。
  5. 【請求項5】 前記請求項1から請求項4のいずれか1
    つに記載のインストルメントパネル用アンダーカバーに
    おいて、前記インストルメントパネル内部に対向する表
    面に、多孔質材料からなる吸音層を設けたことを特徴と
    するインストルメントパネル用アンダーカバー。
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