JPH08158469A - 耐火被覆付属ユニットの接合構造 - Google Patents

耐火被覆付属ユニットの接合構造

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JPH08158469A
JPH08158469A JP6301993A JP30199394A JPH08158469A JP H08158469 A JPH08158469 A JP H08158469A JP 6301993 A JP6301993 A JP 6301993A JP 30199394 A JP30199394 A JP 30199394A JP H08158469 A JPH08158469 A JP H08158469A
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JP
Japan
Prior art keywords
unit
fireproof
frame
building
accessory unit
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP6301993A
Other languages
English (en)
Inventor
Hirohisa Tokunari
廣久 徳成
Yutaka Komatsu
裕 小松
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Misawa Homes Co Ltd
Original Assignee
Misawa Homes Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH08158469A publication Critical patent/JPH08158469A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 段付ブラケットが不要となる耐火被覆付属ユ
ニットの接合構造を提供すること。 【構成】 耐火被覆付属ユニットであるバルコニーユニ
ット2は、その骨組みである枠体19の高さレベルが三
階建物ユニット7Aの骨組み9の高さレベル(T)と同じ
とされ、この枠体19がボルト19Aとナット15Aと
の螺合により骨組み9に直接接合されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、耐火被覆付属ユニット
の接合構造に係り、例えば、耐火被覆が施されたバルコ
ニーユニットや外廊下ユニット等を建物本体に取り付け
る際に利用できる。
【0002】
【背景技術】ユニット式建物は、工場で生産された複数
の建物ユニットを建設現場で組み合わせることにより建
てられており、このようなユニット式建物の例えば二階
あるいは三階建ての集合住宅等には、バルコニーユニッ
トや外廊下ユニット等の付属ユニットが接合される。ま
た、集合住宅としてのユニット式建物には耐火性が要求
されるため、建物本体に加えてバルコニーユニットや外
廊下ユニット等の付属ユニットにも耐火性が要求され、
耐火被覆等が施されている。
【0003】通常、付属ユニットは建物ユニットの骨組
みに接合されるが、特に耐火被覆が施された付属ユニッ
トを骨組みに接合する際には、この付属ユニットをその
下面に取り付けられた耐火材の厚み分だけ高い位置に接
合することが行なわれており、こうすることで、下階側
の床面から付属ユニットの下面までの高さが、耐火被覆
を有しない付属ユニットが接合された場合と一致するよ
うになっている。そして、耐火被覆付属ユニットを骨組
みの高い位置に接続するために、耐火被覆付属ユニット
と骨組みとの間には段付ブラケットが介装されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このような段付ブラケ
ットは、大重量の付属ユニットが取り付けられた際に変
形等しないよう厚肉とされ、非常に重いものとなってい
る。このため、このブラケットの取り扱いが容易でない
ことにより、付属ユニットと建物ユニットの骨組みとの
接合に手間がかかるという問題があった。
【0005】本発明の目的は、段付ブラケットが不要と
なる耐火被覆付属ユニットの接合構造を提供することに
ある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の耐火被覆付属ユ
ニットの接合構造は、複数の建物ユニットからなる建物
本体に、下面が耐火部材により被覆された付属ユニット
を接合する接合構造であって、付属ユニットの骨組み材
が建物ユニットの骨組みと同一高さレベルに配設され、
付属ユニットの耐火部材がこの高さレベルよりも下方に
配設されていることを特徴とする。
【0007】この耐火被覆付属ユニットの接合構造にお
いて、耐火被覆付属ユニットはバルコニーユニットであ
ってもよく、あるいは外廊下ユニットであってもよい。
また、下面を被覆する耐火部材は耐火被覆付属ユニット
の軒天材であってもよい。
【0008】
【作用】このような本発明においては、耐火被覆付属ユ
ニットの骨組み材が建物ユニットの骨組みと同一高さレ
ベルに配設されているため、従来のような段付ブラケッ
トを用いることなく、耐火被覆付属ユニットを建物ユニ
ットの骨組みに直接接合できるようになる。
【0009】また、耐火被覆付属ユニットがバルコニー
ユニットや外廊下ユニット等である場合には、それらの
下面を覆う耐火材が軒天材を兼ねることにより、耐火材
と軒天材とを個別に設ける必要がないため、部品点数が
減少する。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図1には、集合住宅としてのユニット式建物1
の全体側面が示されており、このユニット式建物1は、
基礎4の上に据えつけられた複数の一階建物ユニット5
と、これらの一階建物ユニット5の上に設置された複数
の二階建物ユニット6と、これらの二階ユニット6に設
けられた複数の三階建物ユニット7と、さらにこれら三
階建物ユニット7に設けられた屋根とを備え、ユニット
5、6、7および屋根等を建築現場で組み合わせること
により建てられている。
【0011】また、このユニット式建物1には、一階、
二階、三階建物ユニット5、6、7のうちの南側に配置
された一階、二階、三階建物ユニット5A、6A、7A
に耐火被覆付属ユニットであるバルコニーユニット2が
接合され、北側に配置された二階、三階建物ユニット6
B、7Bに耐火被覆された外廊下ユニット3が接合され
ている。なお、符号8は外廊下ユニット3用の階段であ
る。
【0012】図2に示すように、三階建物ユニット7A
は骨組み9を有し、この骨組み9が四隅に立設された四
本の柱10と、これら柱10の上下端間を結合する各四
本の上梁11および下梁12と、この下梁12の長辺方
向の両端に例えば溶接等で固着された箱状の接合金物1
5とから形成されている。また、この三階建物ユニット
7Aは、骨組み9にオートクレーブ養生の軽量気泡コン
クリートからなる外壁パネル13と耐火性を有する外壁
材14とが取り付けられている他、内部に図示略の内壁
パネルや天井材、床材等が取り付けられて形成されてい
る。なお、一階、二階建物ユニット5、6も同様な骨組
みを備えており、ここでは重複した説明を避けるた図示
およびその説明を省略する。
【0013】図3にも示すように、三階建物ユニット7
Aにおける接合金物15の上部には、断面溝型状部材で
所定高さに枠組みされた固定枠16が取り付けられてい
る。この固定枠16は、下梁12の長手方向に連続し、
かつ、下梁12の長手方向と略同一長さ寸法に形成さ
れ、三階建物ユニット7A側に耐火部材17が取り付け
られている。そして、固定枠16は上梁のウェブ部にも
取り付けられており(図3では図示略)、例えば石綿セ
メント板からなる前述の外壁材14がこれら上下の固定
枠16に当てがわれて張り付けられ、互いに対向する固
定枠16の間には例えばサッシ枠18が設けられるよう
になっている。また、二階建物ユニット6Aにも固定枠
16を介して外壁材14が取り付けられており、その固
定枠16にはサッシ枠18が設けられる。
【0014】図2、図3において、バルコニーユニット
2は、骨組み9を構成する接合金物15を介して三階建
物ユニット7Aの外側に接合されている。ここで、バル
コニーユニット2は、一階、二階建物ユニット5A、6
Aにも同様に接合されいるものであり、以下には簡略化
のため三階建物ユニット7Aに接合されたバルコニーユ
ニット2についてのみを説明する
【0015】バルコニーユニット2は、図2に示すよう
に、例えばチャンネル材からなる骨組とされた枠体19
を含んで形成され、この枠体19が三階建物ユニット7
Aの骨組み9と同一の高さレベル(図3中のT)とされ
て、予め接合金物15の内部に固着されたナット15A
にボルト19Aを螺入して接合されており、その接合の
際には、バルコニーユニット2が接合金物15から突設
されたガイドピン15Bに案内されて位置決めされるよ
うになっている。なお、枠体19には接合金物15と当
接する部位に金属板19Bが固着されており、接合部分
の強度が高められている。
【0016】この枠体19は、三階建物ユニット7Aの
長辺方向と略等しい長さに形成されており、このような
枠体19が複数ユニット式建物1の長辺方向に接続さ
れ、これにより、全体が連続したバルコニーとなってい
る。
【0017】また、枠体19の内部には略中央に長辺方
向に架け渡された仕切り部材20が取り付けられてお
り、この仕切り部材20には上部が枠体19から突出し
た中間部材21が長辺方向に連続して取り付けられてい
る。枠体19における短辺部分の内側であって、枠体1
9の下方側のフランジ部には仕切部材20よりも前方位
置に横部材22が固着されており、この横部材22が紙
面直交方向における対向した短辺部の内部にも同様に設
けられ(図示略)、これら横部材22には高さが枠体1
9の上面と等しくされた断面方形中空の受け部材23が
枠体19に当てがわれて架け渡されている。
【0018】この受け部材23は上方に配置された耐火
性を有する排水溝24を受けるものであり、排水溝24
は、略中央に段差を有する断面コ字型に形成され、この
段差部分が受け部材23の上方角部に突き合わされて配
置されている。そして、この排水溝24は、一端側が枠
体19の途中から上方に立ち上がって、後述するバルコ
ニーの壁用枠体29の内側に取り付けられた防火サイデ
ィング32に連続し、他端側が後述の床板28の下面に
当接しており、前述の段差により断面コ字型の底面部分
は床板28との当接側が枠体19の上面よりも低い位置
とされている。
【0019】排水溝24の底面部分と枠体19とにはブ
ラケット25〜27が取り付けられており、これらの高
さは、ブラケット25よりもブラケット26が高く、ブ
ラケット26よりもブラケット27が高くたなってい
る。さらに、これらのブラケット25〜27の上部には
外壁パネル13と同材質とされた床板28が載置されて
いる。この床板28は、長手方向にわたって前述の中間
部材21にも載置され、排水溝24の一端が当接されて
取り付けられている。なお、床板28には上面を覆う防
水シート50が接着等により固着されており、この防水
シート50の一端部50Aが立ち上げられて、溶着ある
いは接着等により外壁材14の途中まで張り付けられて
いる。
【0020】さらに、枠体19の前方部分には、長辺方
向に連続しかつ上方に延びる壁用枠部材29が設けら
れ、この壁用枠部材29もバルコニーの骨組みを構成し
ている。壁用枠体29の外側には、枠体19に固着され
た受け梁30を介して前述の外壁パネル13と同一材質
からなるバルコニー外壁31が取り付けられ、壁用枠部
材29の内側には防火サイディング32が取り付けられ
ている。壁用枠体29の上部には、耐火性を有する硬質
セメント板からなる上面耐火材33がバルコニー外壁3
1と防火サイディング32とに連続して取り付けられて
おり、これらバルコニー外壁31、防火サイディング3
2、上面耐火材33の上部にはカバー部材34が跨設さ
れている。また、このカバー部材34を貫通して設けら
れた手摺り35が壁用枠体29の中段部にボルト35A
により締着されている。
【0021】そして、枠体19の下面には、例えば硬質
セメント板で形成された耐火部材としての軒天材36が
三階建物ユニット7Aの高さレベルよりも下方に突設し
て張り付けられ、この軒天材36の下方には化粧板37
が張り付けられている。これら軒天材36、化粧板37
と二階建物ユニット6Aの外壁材14との間には、バッ
クアップ材39とコーキング材40とが充填されてお
り、バルコニー外壁31の下端には、硬質セメント板で
形成された耐火材としての見切り材38が取り付けられ
ている。
【0022】また、枠体19の上下のフランジ部であっ
て短辺方向の略中央には、屋根側と下階側とに延びた柱
41が立設されており、端部に固着された平面板41A
がボルト41B、ナット41Cの螺合により取り付けら
れている。なお、これら柱41は、耐火シート41Dに
より被覆されており、床板28を貫通して立設された上
方の柱41には、この柱41に挿通された板枠41Eが
床板28の上面よりやや高い位置に固着され、これの板
枠41Eと床板28との隙間には例えばコーキング材等
が充填されている。
【0023】つまり、バルコニーユニット2は、骨組み
である枠体19と壁用枠部材29とが、耐火性を有する
排水溝24、床板28、バルコニー外壁31、防火サイ
ディング32、軒天材36、見切り部材38により囲ま
れた耐火被覆付属ユニットととなっている。また、二
階、三階建物ユニット6A、7Aにおいても、外壁材1
4、耐火部材17の他、上梁11、下梁12が軟質の耐
火材42で覆われており(図1における一階建物ユニッ
ト5Aについても同様である。)、建物本体が耐火構造
を有したものとなっている。
【0024】このような本実施例においては、バルコニ
ーユニット2をクレーン等で吊上げ、枠体19に予め穿
設された貫通孔と二階建物ユニット6A側のガイドピン
15Bとの嵌装により位置決めを行った後、ボルト19
Aをナット15Aに螺入してバルコニーユニット2を骨
組み9に接合する。
【0025】このような本実施例によれば以下のような
効果がある。すなわち、バルコニーユニット2の骨組み
である枠体19を三階建物ユニット7Aの骨組み9と同
一の高さレベル(T)に配設したので、バルコニーユニ
ット2を骨組み9に接合する際には、接合金物15に枠
体19を直接接合すればよく、従来のような段付ブラケ
ットが不要となるため、接合作業を容易に行なえる。
【0026】また、段付ブラケットが省かれることによ
り、このブラケットの製作費用を削減することができ、
コストダウンが図れる。
【0027】さらに、バルコニーユニット2の下面に設
けられた軒天材36は耐火部材となっているため、軒天
と耐火被覆とを兼用することになり、これらを個別に設
ける必要がないので、部品点数が減少し、この点でもコ
ストダウンが図れる。
【0028】なお、本発明は前記実施例に限定されるも
のではなく、本発明の目的を達成できる他の構成等を含
み、以下に示すような変形等も本発明に含まれる。例え
ば、前記実施例では、バルコニーユニット2は、骨組み
である枠体19と壁用枠部材29とがそれらの周りに設
けられた耐火部材により被覆されているが、枠体19、
壁用枠部材29を構成する部材自体を直接被覆してもよ
く、付属ユニットの耐火構造はその実施にあたって適宜
決められてよい。
【0029】前記実施例では、ユニット式建物1に取り
付けられた耐火被覆付属ユニットはバルコニーユニット
2であったが、これに限らず、耐火被覆付属ユニット
は、図1に示す耐火被覆された外廊下ユニット3であっ
てもよく、さらに、耐火被覆された庇ユニット等であっ
てもよい。
【0030】前記実施例では、ユニット式建物1は三階
建ての集合住宅であったが、本発明の耐火被覆付属ユニ
ットの接合構造は、四階以上の建物であっても適用さ
れ、また、集合住宅に限らず、戸建ての住宅等にも適用
される。
【0031】
【発明の効果】以上に述べたように本発明によれば、耐
火被覆付属ユニットの骨組みの高さレベルと、建物ユニ
ットの骨組みの高さレベルが同一とされているため、耐
火被覆付属ユニットを段付ブラケットを介して建物ユニ
ットに接合する必要がなく、接合作業が容易に行なえる
という効果がある。
【0032】また、耐火被覆付属ユニットの下面を覆う
耐火材を軒天材と兼用とすることにより、耐火材と軒天
材とを個別に設ける必要がないため、部品点数が減少
し、コストの削減が図れるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係るユニット式建物を示す
全体図である。
【図2】前記実施例に係るバルコニーユニットと建物ユ
ニットとを示す斜視図である。
【図3】前記バルコニーユニットと建物ユニットとの接
合構造を示す断面図である。
【符号の説明】
1 複数の建物ユニットからなるユニット式建物 2 耐火被覆付属ユニットであるバルコニーユニット 3 他の耐火被覆付属ユニットである外廊下ユニット 9 建物ユニットの骨組み 19 耐火被覆付属ユニットの骨組みである枠体 36 耐火部材である軒天材 T 耐火被覆付属ユニットの骨組みと建物ユニットの骨
組みとの高さレベル

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の建物ユニットからなる建物本体
    に、下面が耐火部材により被覆された付属ユニットを接
    合する接合構造であって、前記付属ユニットの骨組み材
    が前記建物ユニットの骨組みと同一高さレベルに配設さ
    れ、前記付属ユニットの前記耐火部材がこの高さレベル
    よりも下方に配設されていることを特徴とする耐火被覆
    付属ユニットの接合構造。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載された耐火被覆付属ユニ
    ットの接合構造において、前記耐火被覆付属ユニットは
    バルコニーユニットであることを特徴とする耐火被覆付
    属ユニットの接合構造。
  3. 【請求項3】 請求項1に記載された耐火被覆付属ユニ
    ットの接合構造において、前記耐火被覆付属ユニットは
    外廊下ユニットであることを特徴とする耐火被覆付属ユ
    ニットの接合構造。
  4. 【請求項4】 請求項1から請求項3のいずれかに記載
    された耐火被覆付属ユニットの接合構造において、前記
    耐火部材は前記付属ユニットの軒天材であることを特徴
    とする耐火被覆付属ユニットの接合構造。
JP6301993A 1994-12-06 1994-12-06 耐火被覆付属ユニットの接合構造 Withdrawn JPH08158469A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013024000A (ja) * 2011-07-26 2013-02-04 Misawa Homes Co Ltd 屋根軒先部の支持構造
JP2016056532A (ja) * 2014-09-08 2016-04-21 ミサワホーム株式会社 バルコニーの耐火構造
JP2017223056A (ja) * 2016-06-16 2017-12-21 大和ハウス工業株式会社 建物
JP2018150807A (ja) * 2018-07-02 2018-09-27 ミサワホーム株式会社 建物の耐火構造

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Effective date: 20020305