JPH079883Y2 - 搬送装置 - Google Patents

搬送装置

Info

Publication number
JPH079883Y2
JPH079883Y2 JP1988111886U JP11188688U JPH079883Y2 JP H079883 Y2 JPH079883 Y2 JP H079883Y2 JP 1988111886 U JP1988111886 U JP 1988111886U JP 11188688 U JP11188688 U JP 11188688U JP H079883 Y2 JPH079883 Y2 JP H079883Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bucket
guide rail
rope
frame
balance weight
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1988111886U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0234582U (ja
Inventor
武彦 長岡
孝夫 百瀬
政和 松田
Original Assignee
日本エフデイ株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 日本エフデイ株式会社 filed Critical 日本エフデイ株式会社
Priority to JP1988111886U priority Critical patent/JPH079883Y2/ja
Publication of JPH0234582U publication Critical patent/JPH0234582U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH079883Y2 publication Critical patent/JPH079883Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Chain Conveyers (AREA)
  • Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 [考案の目的] (産業上の利用分野) 本考案は、例えば粉状物,粒状物等の搬送物を高所に搬
送して投下する搬送装置に関する。
(従来の技術) 従来、粉状物,粒状物等の搬送物は加工目的にあった大
きさに整える等の理由から粉砕装置等に供給する必要が
あるが、通常このような粉砕装置の粉砕物(搬送物)の
投入口は上部(例えば床面から1.8m)に設けられてい
る。このため、従来は前記投入口近傍まで作業員が昇降
できる階段を設けて、作業員はこの階段をいちいち昇降
しながら搬送物を運搬して投入する作業を繰返してい
た。
(考案が解決しようとする課題) ところが、上述した搬送方法では次のような欠点を有し
ていた。すなわち、階段をいちいち昇降しながら搬送物
を運搬する場合には、それだけでも作業員に重労働を強
いることになり、しかも粉砕装置の処理能力によっては
作業員による粉砕物の供給が不足し、該粉砕装置等が稼
動状態にありながら粉砕物が供給されず、設備稼動率の
低下を招くという問題も生ずる。
また、上述した作業員の負担を軽減するために、コンベ
ア,空気輸送装置,フォークリフト等の搬送装置を併用
する場合も考えられるが、通常、粉砕装置等の周囲には
他の装置類等が近接して配置されるために空間的な余裕
が無い。このため、上記コンベア等の搬送装置を用いよ
うとする場合にも、不可能な場合が多い。例えばコンベ
アで粉状物を運搬させる場合には、その傾斜角度をあま
り大きく設定することができず、投影床面積を低減させ
ることができない。また、空気輸送装置は装置自体が大
型であり、フォークリフトの狭い場所での稼動は危険で
ある。すなわち、このような搬送装置を設けることがで
きたとしても、空間的に余裕の無い場所でのこれらの装
置の稼動は、作業員の衣服の巻き込み,引き込み等を発
生させる危険を増大させるという問題があった。
そこで本考案は上記各問題点を解決し、安全かつ小形化
を図った搬送装置の提供を目的とする。
[考案の構成] (課題を解決するための手段) 上述した目的を達成するための本考案の構成は、略直方
体を形成するように組み合わされたフレームと、このフ
レーム内に傾斜して設けられたガイドレールと、このガ
イドレールの上端部に設けられたストッパ部材と、搬送
物を収納して前記ガイドレールに沿って昇降可能に支持
され、前記ストッパ部材に当接した際に収納された搬送
物を投下するように回動し、下降移動の際に搬送物を収
納可能に回動復帰するバケットと、このバケットを昇降
移動させる駆動源と、前記バケットの下降側の側面に設
けられ、バケットを下降方向に付勢してバケットが昇降
移動する際の回動変位を阻止する第1のバランスウェイ
トと、ロープの一端に固定され、このロープの他端を前
記バケットに接続してバケットを上昇方向に付勢するこ
とによって前記駆動源の小容量化に寄与する第2のバラ
ンスウェイトと、前記フレームに高さを変更可能に設け
られ、傾斜した前記ガイドレールを支持しガイドレール
の傾斜角度を変更可能にすると共に、変更位置でガイド
レールを固定する角度調整部材とを有するものとしてい
る。
(作用) 上記構成を備えた本考案の作用について説明する。
搬送物を収納されたバケットは、鉛直内で傾斜して設け
られたガイドレールに沿って上昇し、該ガイドレールの
上部に設けられているストッパ部材にその一部が当接す
る。すると、バケットは上昇移動とともに回動変位し
て、収納されていた搬送物が投下される。すなわち、バ
ケットを回動させるための別の駆動源を必要としない。
また、搬送物の投下後、バケットはガイドレールに沿っ
て下降する。この時、バケットは下降移動中に搬送物が
収納できる状態に回動復帰し、次の搬送物の収容を容易
としている。
また、第2のバランスウェイトは、駆動源にてバケット
を上昇させる際の駆動力の省力化を図る。
また、第1のバランスウェイトは、搬送物が投下された
後にバケットを下降移動させる際、ガイドレールの傾斜
角度によってはバケットの回動復帰が困難となる場合、
また第2のバランスウェイトとのかねあいで下降移動が
スムーズにいかない場合を想定し、その回動復帰力及び
下降移動を補助する。
更に、角度調整部材によりガイドレールの傾斜角度を変
更してバケットの昇降移動する高さを変更可能としてい
る。
(実施例) 以下、本考案について図面を参照して説明する。
第1図は一実施例としての搬送装置を示すものであり、
同図(a)は正面図、同図(b)は側面図、第2図
(a)乃至(c)は第1図に示すバケットの側面図,底
面図,上面図である。
第1図(a)及び(b)に示す搬送装置は、鉛直面内で
傾斜して設けられたガイドレール3R,3Lと、このガイド
レール3R,3Lのそれぞれ上端部に設けられたストッパ部
材6と、内部に粉状物,粒状物等の搬送物(図示しな
い)を収納して前記ガイドレール3R,3Lに沿って昇降可
能に支持され、一部が前記ストッパ部材6に当接した
際、収納された搬送物を投下するように回動するバケッ
ト2と、このバケット2を昇降移動させる駆動源4とを
備えたものとしている。
前記ガイドレール3R,3Lは、開口部を互いに対向するよ
うに配置した断面形状がコ字状からなるもので、さら
に、本実施例では両レール3R,3L間に板材3Mが設けられ
ている。このようなガイドレール3R,3Lは、ほぼ直方体
を形成するように組合わされたフレーム1内に取付けら
れており、その上端部には前記ストッパ部材6が、該下
端部には解放端部にクッション材16bを取り付けられた
支持部材16aからなる安全ストッパ16がそれぞれ設けら
れている。尚、本実施例ではフレーム1の両側面側には
作業員の保護の万全を期すための保護ネット17,17が張
設されている。
前記ストッパ部材6は断面が逆L字状からなるもので、
詳細を後述するバケット2の大車輪2b,2bを連結する車
軸11に当接するように配置されている。また、ガイドレ
ール3R,3Lの傾斜角度A(同図(b)参照)は、角度調
整部材9によって任意に設定変更できるようにしてい
る。
この角度調整部材9は、フレーム1の直立フレーム部材
1a,1bにそれぞれ対向、且つ、等間隔で形成された複数
の挿入孔10a乃至10hに挿入して固定されるようになって
おり、前記ガイドレール3R,3Lはいずれかの挿入孔に挿
入固定された角度調整部材9上に一部を載置して固定さ
れるようにしている。従って、ガイドレール3R,3Lの傾
斜角度Aの設定変更は、対向するいずれかの挿入孔(例
えば10c,10c)に角度調整部材9を挿入して固定し、こ
の角度調整部材9にガイドフレーム3R,3Lを載置固定す
るだけでよい。
尚、ガイドレール3R,3Lの傾斜角度は前記角度調整部材
によるものに限らず、例えばエアーシリンダ,油圧シリ
ンダ等によるものであってもよく、また、必ずしも変更
調整できるものに限らず固定されたものとしてもよい。
前記駆動源4としては、本実施例では電動ウインチを用
いており、前記バケット2とはロープ7を介して連結さ
れている。この電動ウインチ4はフレーム1の上部水平
フレーム1cの中央部に取り付けられており、これにより
ロープ7の巻き取り/巻き戻しが行われるが、このロー
プ7の巻き取り/巻き戻し駆動は後述する制御装置から
の信号に基づいて行われるようにしている。
尚、第1図(a),(b)中15a乃至15dはロープ7を取
り回すためのアイドルローラであり、15eはロープ8の
ためのアイドルローラである。
前記バケット2の詳細を第2図に示す。
図示バケット2は、前記ガイドレール3R,3L上に支持さ
れた状態で上面を開口部2eとした横向き三角筒状の収納
部2gと、ガイドレール3R,3Lとの対向面2fに回動自在な
大車輪2b,2b及び小車輪2cが配置されており、他方、収
納部2gの端面2L,2R間には矢印B方向で回動自在に取り
付けられたほぼコ字状からなる取手2aと、側面2hには第
1のバランスウェイト2dとが配置されている。
また、大車輪2b,2bは車輪11の両端に固定され、この車
輪11は軸受10,10に回動自在に支持されている。このう
ち車軸11の中央にはロープ8の一端が接続される接続部
材11aが嵌装されており、ロープ8の他端はバケット2
あるいはこのバケット2に搬送物を収納した重量と同等
の第2のバランスウェイト5が固定されている。このよ
うにして、電動ウインチ4が小容量のもので充分に駆動
できるようにしている。
尚、バケット2の収納部2gの形状は、ほぼ上面を開口部
2eとした横向き三角筒状のものとしたが、これらに限ら
ず円筒状,球穀状としてもよい。
ところで、前記収納部2gの側面2hに取り付けられた第1
のバランスウェイト2dは、収納部2g内に収納される搬送
物の重量があまり重くない場合あるいは搬送物を収納し
ない場合においてバケット2を昇降移動する際、収納部
2gが回動しないように考慮したものである。また、第1
のバランスウェイト2dは、搬送物が投下された後にバケ
ット2を下降移動させる際、ガイドレール3R,3Lの傾斜
角度によっては収納部2gの図示状態への回動復帰が困難
となる場合、また第2のバランスウェイト5とのかねあ
いで下降移動がスムーズにいかない場合を想定し、その
回動復帰力及び下降移動を補助する機能も有する。
また、前記取手2aの中央には電動ウインチ4の駆動力を
伝達するロープ7の他端が接続される。従って、バケッ
ト2は電動ウインチ4の回転方向によりガイドレール3
R,3Lに沿って昇降移動される。
第3図は前述した各構成要素を含み本装置の全体の構成
を示す構成ブロック図である。
本装置は、本装置全体の制御中枢となる例えばシーケン
サ等の制御装置11と、バケット2の移動開始スイッチ等
を備えた操作パネル12と、前記電動ウインチ4と、ガイ
ドレール3R,3Lの下端部,上端部にそれぞれ配置されて
バケット2の位置を検出する位置検出センサ13,14とを
有している。
以上のように構成された搬送装置の動作を主に第4図を
参照して説明する。
先ず、作業員(又は他の供給装置)が搬送物をバケット
2に供給する際には、バケット2は初期位置Iに停止し
ている。そして、バケット2の収納部2gへの所定量の搬
送物Mの供給が終了すると、作業員がバケット2の移動
開始スイッチ(図示しない)を操作する。この場合、収
納部2gに収納された搬送物Mが所定量に達したことをセ
ンサに検出させ、これに基づいてバケット2の移動開始
信号を送信するようにしてもよい。
操作パネル12の移動開始スイッチ(図示しない)が操作
されると、電動ウインチ4はロープ7の巻き取りを開始
する。従って、ロープ7の他端に取り付けられたバケッ
ト2は上昇移動を開始し、例えば停止位置IIに到達した
時に車軸11とストッパ部材6とが当接する。しかし、ロ
ープ7は引き続いて電動ウインチ4に巻き取られるよう
にしているので、収納部2gは車軸11を中心として矢印C
方向に回動を開始する。そして、取手2aが垂直となった
状態で電動ウインチ4はロープ7の巻き取りを停止す
る。これにより、収納部2g内に収納されていた搬送物M
は下方に投下されることになる。このように、収納部2g
の回動は電動ウインチ4の駆動力を利用しているので、
別に回動の為の駆動源を必要とせず、コストの低減に寄
与することができる。
そして、本実施例では図示IIIの状態を数秒間保持させ
た後、電動ウインチ4を逆回転させてロープ7を巻き戻
す。すると、バケット2は車軸11を中心として前記とは
逆方向に回動し、開口部2eがほぼ上向きの初期状態とな
る。そして、前記初期位置Iに到達した時点でバケット
2を停止させ、次の搬送物の投入のために待機させる。
従って作業者は単に搬送物を供給するだけでよい。
尚、バケット2を支えるロープ7がガイドレール3R,3L
途中において切断したり、あるいは電動ウインチ4が故
障してバケット2が落下する場合であっても、ガイドレ
ール3R,3Lの下端部に設けられている安全ストッパ16に
より、近傍で作業している作業員の安全を確保すること
もできる。また、本実施例では該バケット2の大車輪2
b,2bをコ字状としたガイドレール3R,3L内に配置し、該
ガイドレール3R,3Lからバケット2が脱輪することを防
止し、作業員の安全を確保している。
以上詳述した構成を備えた搬送装置によれば、バケット
をガイドレールに沿って昇降移動させるようにしている
ので、ガイドレールの傾斜角度を大きく設定でき、小形
化を達成できるとともに床面への投影面積を著しく低下
させることができる。しかも、構成が簡易であることか
ら低廉に提供可能である。また、作業員の衣服を巻き込
むような部分も無いので、設置空間の限られた場所にお
いて使用した場合にも作業員の安全を確保することがで
きる。
尚、本考案は前記図示又は説明した実施例に限定される
ものではなく、その要旨の範囲内において様々に変形実
施が可能である。例えばバケットの上昇移動の速度は停
止位置IIの手前で減速させるようにしてもよい。この場
合には前述した効果とともに、収納されている搬送物の
飛び出しを確実に防止できる。
[考案の効果] 以上詳述した搬送装置によれば、安全でスペースをとら
ず、またガイドレールの傾斜角度を変更することにより
バケットの昇降移動する高さを容易に変更可能で、更に
は駆動源の省力化も可能な搬送装置の提供ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)は本発明の一実施例としての搬送装置の正
面図、同図(b)は同装置の側面図、第2図(a)乃至
(c)は第1図(a),(b)に示すバケットの側面
図,底面図,上面図、第3図は搬送装置の全体構成を示
す構成ブロック図、第4図は動作説明図である。 2……バケット、3R,3L……ガイドレール、4……駆動
源、6……ストッパ部材、M……搬送物。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭54−1547(JP,A) 実開 昭51−10776(JP,U) 実公 昭40−30119(JP,Y1) 実公 昭38−17041(JP,Y1)

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】略直方体を形成するように組み合わされた
    フレームと、 このフレーム内に傾斜して設けられたガイドレールと、 このガイドレールの上端部に設けられたストッパ部材
    と、 搬送物を収納して前記ガイドレールに沿って昇降可能に
    支持され、前記ストッパ部材に当接した際に収納された
    搬送物を投下するように回動し、下降移動の際に搬送物
    を収納可能に回動復帰するバケットと、このバケットを
    昇降移動させる駆動源と、 前記バケットの下降側の側面に設けられ、バケットを下
    降方向に付勢してバケットが昇降移動する際の回動変位
    を阻止する第1のバランスウェイトと、 ロープの一端に固定され、このロープの他端を前記バケ
    ットに接続してバケットを上昇方向に付勢することによ
    って前記駆動源の小容量化に寄与する第2のバランスウ
    ェイトと、 前記フレームに高さを変更可能に設けられ、傾斜した前
    記ガイドレールを支持しガイドレールの傾斜角度を変更
    可能にすると共に、変更位置でガイドレールを固定する
    角度調整部材と、 を有することを特徴とする搬送装置。
JP1988111886U 1988-08-26 1988-08-26 搬送装置 Expired - Lifetime JPH079883Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1988111886U JPH079883Y2 (ja) 1988-08-26 1988-08-26 搬送装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1988111886U JPH079883Y2 (ja) 1988-08-26 1988-08-26 搬送装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0234582U JPH0234582U (ja) 1990-03-06
JPH079883Y2 true JPH079883Y2 (ja) 1995-03-08

Family

ID=31350336

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1988111886U Expired - Lifetime JPH079883Y2 (ja) 1988-08-26 1988-08-26 搬送装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH079883Y2 (ja)

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5110776U (ja) * 1974-07-12 1976-01-26

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0234582U (ja) 1990-03-06

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US20020085902A1 (en) Pallet handling method and apparatus
JPH031228B2 (ja)
KR101959997B1 (ko) 롤테이너 티퍼 장치
US4350004A (en) Merchandise delivery conveyor for automatic bagging apparatus
JP2020132281A (ja) 倉庫システム
JPH0798576B2 (ja) 積付装置
JPH079883Y2 (ja) 搬送装置
US5366065A (en) Textile article removal apparatus for removing textile articles from supported dispositions on the posts of support members
US4703901A (en) Apparatus for exchanging winding frames and used at a winding station for printed products
JPH05147711A (ja) 門型クレーン形式の棚荷役装置
JP2724085B2 (ja) 箱体からの内収容物取出装置
CN219155596U (zh) 部品箱分离装置
JP3074688U (ja) オートラック装置
JP2678256B2 (ja) 作業台付きコンベア
US2720322A (en) Materials piling devices
JPS5817100B2 (ja) ロ−ラツキパレツト
JP3620896B2 (ja) 物品運搬用木製品の釘飛出し検査装置および方法
JPH08175622A (ja) 保管装置
JPH11193112A (ja) 工場設備
JPH11129806A (ja) トラック用荷物搬入出装置
JPH0745464Y2 (ja) パレット供給装置
JP3034327U (ja) オートラック装置
JP2729921B2 (ja) 荷移載装置における制御装置
JP3948661B2 (ja) 台車装置
JPS586649B2 (ja) 搬送装置