JPH0629034U - レバー式コネクタ用レバー - Google Patents

レバー式コネクタ用レバー

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    • H01R13/629Additional means for facilitating engagement or disengagement of coupling parts, e.g. aligning or guiding means, levers, gas pressure electrical locking indicators, manufacturing tolerances
    • H01R13/62933Comprising exclusively pivoting lever
    • H01R13/62938Pivoting lever comprising own camming means
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
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  • Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 レバーの変形、破損等を起こさず、自動化に
よる品質の安定したレバー式コネクタの生産すると共
に、生産性の向上を図る。 【構成】 互いに嵌合される一対のコネクタにおいて、
一方のコネクタの両側部に突設した支軸に、コ字状のレ
バーの両側部の軸穴を回動自在に嵌合すると共に、他方
のコネクタに上記レバーのガイド溝に係合するガイドピ
ンを突設して、上記レバーの回動でガイド溝によりガイ
ドピンを介して他方のコネクタを一方のコネクタの開口
部から嵌合または離脱方向に移動させるレバー式コネク
タにおいて、上記コ字状のレバーを、その両側部が分離
するように分割し、これら分割部材をコネクタの軸穴に
嵌合した後、結合手段を用いてコ字形状に結合する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、レバー式コネクタに用いるレバーに関し、特に、コネクタへのレバ ーの組付性を良好とするものである。
【0002】
【従来の技術】
従来、20極以上等の多極コネクタを結合する場合、大きな結合力を必要とす るため、てこの原理を利用したレバーを用いて、比較的小さな力を加えることに より、容易に結合できるようにしたレバー式コネクタが提供されている。
【0003】 この種のレバー式コネクタのレバー2は、図8に示すように、左右両側部2a、 2bと、該左右両側部2a,2bを連結する連結部2cとでコ字状に形成されている 。上記レバー2は左右両側部2a,2bに設けた軸穴2d、2eを雌コネクタ3の両 側壁に突設した支軸3d,3eに回転自在に嵌合して取り付けられる。 上記レバー2の左右両側部2a、2bの内面に円弧状のガイド溝2f、2gが設け られており、レバー2を取り付けた雌コネクタ3の嵌合穴3cに雄コネクタ4が 挿入されると、その左右両側部4a,4bに突設したガイドピン4c,4dがガイド溝 2f、2gに係合し、レバー2の回転操作により嵌合穴3cの内部に強制的に移動 されて雌雄コネクタ3と4との結合が為される。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
上記コ字形状のレバー2の雌コネクタ3への組み付けは、図10に示すように 、雌コネクタ3の一側部2aの支軸3dにレバー2の一方の軸穴2dを挿入した後 に、他側部2bを図中X方向に無理矢理押し広げて支軸3eを軸穴2eに挿入して いる。
【0005】 上記のように、一側部の組み付け後に他側部を作業員が押し広げており、その ため、 広げ方にバラツキが生じると共に、組み付けたレバーが“ハ"字形状に変 形して原状に復帰しないこともあり、また、 過剰な力を入れると破損していまう 場合もあった。 組付時にレバーに変形が生じると、当然のことながら、レバーの回転操作に悪 影響が生じると共に、組付作業時に押し広げるための力を要し、作業員は手が痛 くなる等、負担が多くなる問題もあった。
【0006】 本考案は、上記問題に鑑みてなされたもので、レバーのコネクタへの組み付け を作業員の手作業によらずに自動化すると共に、組付時にレバーに変形、破損等 を発生しないようにすることを目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するため、本考案は、互いに嵌合される一対のコネクタにおい て、一方のコネクタの両側部に突設した支軸に、コ字状のレバーの両側部の軸穴 を回動自在に嵌合すると共に、他方のコネクタに上記レバーのガイド溝に係合す るガイドピンを突設して、上記レバーの回動でガイド溝によりガイドピンを介し て他方のコネクタを一方のコネクタの開口部から嵌合または離脱方向に移動させ るレバー式コネクタにおいて、 上記コ字状のレバーを、その両側部が分離するように分割し、これら分割部材 をコネクタの軸穴に嵌合した後、結合手段を用いてコ字形状に結合する構成とし ていることを特徴とするレバー式コネクタ用レバーを提供するものである。
【0008】 上記レバーの分割は、例えば、2分割とし、第1分割部材は一側部と連結部を 一体としたL字形状と、第2分割部材は他側部のみから構成し、第1分割部材と 第2分割部材との接合面に設けた結合手段で一体に結合して、コ字形状としてい る。
【0009】 あるいは、上記レバーの分割は、連結部の中央部で分離した2分割としてもよ く、さらには、両側部と連結部とを夫々分離した3分割としても良く、いずれも 、コネクタの支軸に嵌合する一対の軸穴を分離する構成であればよい。
【0010】 上記分割部材の接合面に設ける結合手段は、例えば、一方の接合面に突出軸を 設け、他方の接合面に軸穴を形成し、突出軸を軸穴に挿入した後、軸穴より突出 した突出軸の先端を超音波溶着して結合してもよい。 あるいは、接合面の一方に係止溝部を設けた金属プレートをインサート成形す る一方、接合面の他方に上記係止溝部に係合する係止突起を設けた金属プレート を突設しておき、上記金属プレートを互いに係合して一体に結合してもよい。 さらに、接合面の両方にネジ穴を設け、ネジを螺嵌して一体に結合してもよく 、結合手段は、自動機により簡単に結合出来る構成であればよい。
【0011】
【作用】
上記のように、コ字状のレバーの一対の軸穴を分離して形成しているため、コ ネクタに組付時に、レバーの側部を無理矢理押し広げることなく、レバー側部の 軸穴をコネクタの支軸に嵌合し、該嵌合後に一体に結合する作業を自動的に行う ことが出来る。
【0012】
【実施例】
以下、本考案に係わる実施例を図面を参照して詳細に説明する。 尚、雄コネクタおよび雌コネクタは、従来技術と同一構成なので同一符号を符 して詳細な説明を省略する。
【0013】 図1から図3に示す本考案の第1実施例では、雄コネクタ3に2分割して形成 したレバー10を取り付け、該レバー10を超音波溶接して一体のコ字状として いる。上記レバー10は硬質あるいは半硬質の熱可塑性樹脂から成形している。 上記レバー10を取り付ける雌コネクタ3は多数の端子収容室(図示せず)を並 設した多極コネクタであり、その両外側部3a、3bには支軸3d、3e(図1には 図示せず。図10に図示)が突設されている。該雌コネクタ3の開口部3cには、 その端縁より図10と同様に雄コネクタ4を嵌合、或いは離脱できるようにして いる。
【0014】 上記レバー10は、図2に示すように、第1分割部材11と第2分割部材12 とからなり、第1分割部材11は側部11aと連結部11bとからなるL字形状と しており、第2分割部材12は側部のみからなる。 上記第1および第2分割部材11、12の側部には軸穴11c、12cを形成し 、かつ、内面側にガイド溝11d、12dを形成している。
【0015】 上記第1分割部材11の連結部11bの先端面には突出軸11eを突設する一方 、該連結部11bの先端面と接合される第2分割部材12の一端部には、突出軸 11eが挿入する軸穴12eを貫通して形成している。
【0016】 上記レバー10を雌コネクタ3へ組み付ける時、まず、第1分割部材11の側 部11aの軸穴11cを雌コネクタ3の側部3bの支軸3eに挿入して取り付ける。 ついで、第2分割部材12を、その軸穴12aを雌コネクタ側部3aの支軸3dに 嵌合させると同時に、相対向する第1分割部材11の連結部11bの突出軸11
e を第2分割部材12の軸穴12eに挿入する。
【0017】 上記突出軸11eは軸穴12eの先端より突出し、この突出端に超音波溶接を施 して図3に示すように係止頭部11gを形成する。 上記係止頭部11gを設けることにより、第1分割部材11と第2分割部材 12とは自動的にコ字形状に一体に結合され、しかも、雌コネクタ3より離脱不 可に組み付けられ、図1に示す状態となる。
【0018】 上記超音波溶接は、電気エネルギーを変換器によって超音波周波数(20〜 40kc/s)の機械的振動に変え、この振動を治具に伝え、該治具を溶接する熱可 塑性樹脂に接合させると、接合面において振動摩擦により局部的に熱が発生して 樹脂が溶けて溶着を生じさせるものである。 即ち、図3に示すように、突出軸11eを軸穴12eに挿入して仮組した後、溶 接機30に取り付けた治具31の先端接合面31aを突出軸11eの先端に接合す る。該状態で治具31に超音波振動を与える。この超音波振動摩擦によって生じ た熱で突出軸11eが溶けて、係止頭部11gの状態に塑性変形すると共に第2分 割部材12の外面に溶着する。
【0019】 上記のように、コネクタより突設した支軸に嵌合する軸穴を設けたレバー両側 部を分離した状態でコネクタに組み付けるため、従来のようにレバーの側部を広 げる必要がなく、かつ、軸穴を支軸に嵌合した後、自動機により一体に結合する ことが出来る。よって、レバー10自体の変形および破損等の問題が生じず、か つ機械等による組み付けの自動化を図ることが出来る。しかも、上記超音波溶接 器をレバーおよびコネクタハウジングの樹脂成形機と連動すれば、コネクタの製 造工程を1ラインでまとめる事が可能で、省力化、自動化を効率よく達成するこ とが出来る。
【0020】 図4および図5は第1分割部材11と第2分割部材12とを一体に結合する結 合手段を変えた第2実施例を示す。第2実施例のレバー13では、第1分割部材 11の連結部11bの先端接合面より係止溝部14aを設けた金属プレート14を インサート成形する一方、第2分割部材12の接合面に上記係止溝部14aに係 合する係止突起15aを設けた金属プレート15を突設しており、上記金属プレ ート14と15とを互いに係合してコ字形状に一体結合している。
【0021】 図6および図7は本考案の第3および第4実施例を示し、図6の第3実施例で は、コ字状のレバー16は、連結部16aの略中央部分で分割した第1分割部材 17と第2分割部材18とより構成している。 図7の第4実施例では、コ字状のレバー20は、両側部20a,20bと連結部 20cを夫々分割した3分割としており、第1分割部材21、第2分割部材22 、第3分割部材23とより構成している。 上記第3および第4実施例とも、分割部材の接合面は上記第1および第2実施 例に示す結合手段、あるいは他の適宜な自動機により結合出来る結合手段により 一体化するようにしている。
【0022】
【考案の効果】
以上の説明より明らかなように、本考案に係わるレバー式コネクタのレバーは 、コ字状のレバーの両側部を分離して構成し、これら両側部に形成した軸穴にコ ネクタより突出した支軸を嵌合した後、レバーの分割部材を自動機によって一体 に結合しているため、従来のように、レバーを無理矢理押し広げてコネクタに組 み付ける必要が無い。 よって、上記レバーを押し広げる際の手作業による力のバラツキによりレバー に変形や破損が生じることを防止出来る。
【0023】 また、作業員がレバーを広げる必要が無いため、レバーのコネクタへの組付作 業を自動化することができ、省力化によるコストダウンを図ることが出来る等の 種々の利点を有するものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本考案に係る第1実施例のレバー式コネクタ
を示す斜視図である。
【図2】 第1実施例のレバーの分解斜視図である。
【図3】 第1実施例のレバーの結合状態を示す工程図
である。
【図4】 第2実施例のレバーの分解斜視図である。
【図5】 第2実施例の金属プレートの形状を示す断面
図である。
【図6】 第3実施例のレバーを示す斜視図である。
【図7】 第4実施例のレバーを示す斜視図である。
【図8】 従来のレバーを示す斜視図である。
【図9】 従来の雌雄コネクタの分解斜視図である。
【図10】 従来のレバーをコネクタに取り付ける状態
を示す斜視図である。
【符号の説明】
3 雌コネクタ 3d,3e 支軸 4 雄コネクタ 4c,4d ガイドピン 10 レバー 11 第1分割部材 11c 軸穴 11e 突出軸 12 第2分割部材 12a、12c 軸穴

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 互いに嵌合される一対のコネクタにおい
    て、一方のコネクタの両側部に突設した支軸に、コ字状
    のレバーの両側部の軸穴を回動自在に嵌合すると共に、
    他方のコネクタに上記レバーのガイド溝に係合するガイ
    ドピンを突設して、上記レバーの回動でガイド溝により
    ガイドピンを介して他方のコネクタを一方のコネクタの
    開口部から嵌合または離脱方向に移動させるレバー式コ
    ネクタにおいて、 上記コ字状のレバーを、その両側部が分離するように分
    割し、これら分割部材をコネクタの軸穴に嵌合した後、
    結合手段を用いてコ字形状に結合する構成としるレバー
    式コネクタ用レバー。
JP1992062117U 1992-09-03 1992-09-03 レバー式コネクタ用レバー Expired - Lifetime JP2598662Y2 (ja)

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