JPH059228U - 草刈機 - Google Patents

草刈機

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JPH059228U
JPH059228U JP6639891U JP6639891U JPH059228U JP H059228 U JPH059228 U JP H059228U JP 6639891 U JP6639891 U JP 6639891U JP 6639891 U JP6639891 U JP 6639891U JP H059228 U JPH059228 U JP H059228U
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 略水平面に沿って回転する主回転刃と、略傾
斜面に沿って回転する副回転刃とを左右に備える草刈機
において、主回転刃を収納する固定側ハウジングと、こ
の固定側ハウジングに対し前後方向のヒンジ軸29を介
して上下揺動自在に結合され、副回転刃を収納するスイ
ングハウジング25と、このスイングハウジング25に
略傾斜面に接地する尾輪61と、スイングハウジング2
5の上下揺動量を規制するスイング量調整機構(71,
74,77,78)とを設ける。 【効果】 両回転刃をハウジングに収納して覆ったた
め、安全性が高められ、且つスイングハウジング25に
尾輪61を設けたため、略傾斜面に対し、副回転刃を良
好に追従させられ、しかも、スイングハウジング25の
上下揺動量を規制するスイング量調整機構(71,7
4,77,78)により、所定以上の傾斜角度に対する
規制機能も得られる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、畦の上面の草を刈り取るに好適した草刈機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
畦用の草刈機として、畦の上面に沿って回転する主回転刃と、畦の法面に沿っ て回転する副回転刃とを備えたものが、特公昭61−59686号公報により公 知となっている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、この畦用草刈機においては、左右の両回転刃の略前半部が露出 状態となっているので、危険なものとなっていた。
【0004】 そこで本考案の目的は、左右の両回転刃を覆って安全性を高めた上で、略傾斜 面に対する副回転刃の良好な追従性が得られるとともに、所定以上の傾斜角度に 対する規制機能も得られるようにした草刈機を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】
以上の課題を解決すべく本考案は、略水平面に沿って回転する主回転刃と、略 傾斜面に沿って回転する副回転刃とを左右に備える草刈機において、前記主回転 刃を収納する固定側ハウジングと、この固定側ハウジングに対し前後方向のヒン ジ軸を介して上下揺動自在に結合され、前記副回転刃を収納するスイングハウジ ングとを設けて、このスイングハウジングに前記略傾斜面に接地する尾輪を設け るとともに、前記スイングハウジングの上下揺動量を規制するスイング量調整機 構を設けたことを特徴とする。
【0006】
【作用】
主回転刃を固定側ハウジングに収納して覆うとともに、副回転刃も固定側ハウ ジングに対し前後方向のヒンジ軸を介して結合したスイングハウジングに収納し て覆ったので、安全性に優れたものとなり、且つスイングハウジングに尾輪を設 けたことから、略傾斜面に対して、副回転刃を良好に追従させられる。 そして、スイングハウジングの上下揺動量を規制するスイング量調整機構を設 けたので、所定以上の傾斜角度に対する規制機能も得られる。
【0007】
【実施例】
以下に本考案の実施例を図面に基づいて説明する。 本考案を適用した草刈機の概略外観を示す図1及び図2において、1は機体、 3は車輪、5はハンドル、7は支持フレーム、9は転舵輪、20は刈刃装置であ る。 機体1には、図4のように、エンジン11が搭載され、エンジン11は、クラ ンク軸12を垂直置きとして、このクランク軸12下端に駆動プーリ13を備え ており、後述する刈刃装置20の他、左右一対の車輪3,3にも動力伝達可能と なっている。
【0008】 図1及び図2のように、機体1は、後方に立上がる左右一対のハンドル5,5 を備えるとともに、前方へ伸びるパイプによる支持フレーム7を備え、支持フレ ーム7は、機体1の右側から伸びる分岐部7aを有し、この支持フレーム7前端 には、垂直軸6を介して転舵輪支持アーム8が備えられている。この転舵輪支持 アーム8には、図示しないが、転舵輪9の上下位置調整機構が設けられている。 また、一方のハンドル5の近傍に転舵操作レバー15が備えられて、支持フレ ーム7前端の垂直軸6上端に転舵アーム16が設けられており、これら転舵操作 レバー15と転舵アーム16間にタイロッド17が架設されている。
【0009】 そして、機体1の前方で、転舵輪9の後方に刈刃装置20が配設されており、 即ち、支持フレーム7の前後中間部に刈刃装置20のハウジングが結合支持され ている。 実施例において、刈刃装置20のハウジングは、図3にも拡大して示すように 、左右に分割された固定側ハウジング21とスイングハウジング25から構成さ れている。 固定側ハウジング21は、その上面部22を後部で、支持フレーム7の機体1 右側に伸びる分岐部7aに固定されており、この固定側ハウジング21の上面部 22に、スイングハウジング25が上面部26で、前後方向のヒンジ軸29(図 3及び図5参照)により後述する如くスイング動可能に枢支されている。
【0010】 このヒンジ軸29は、図6にも示すように、支持フレーム7の前後中間部に固 設したブラケット18から垂設したプレート19に支持されている。 ここで、固定側ハウジング21は、前後方向に開口したもので、その上面部2 2の前部を上方への傾斜面部23として、側面部を前後方向へ略直線状に伸びる 草排出用ガイド壁24としている。また、スイングハウジング25も、前後方向 に開口したもので、その上面部26の前部を上方への傾斜面部27として、側面 部の後部を尾輪配設用の凹状湾曲部28としている。
【0011】 そして、図7及び図8にも示す通り、固定側ハウジング21の後半部内に主回 転刃31を収納して、スイングハウジング25の前半部内に副回転刃35を収納 している。 図9に拡大して示すように、両回転刃31,35は、上面にドラム32,36 を一体化して、このドラム32,36の外周面には、草の巻き付きを防いで吹き 飛ばす突条部33,37が円周方向等間隔に複数(実施例では3個ずつ)設けら れており、34は主回転軸、38は副回転軸である。 固定側ハウジング上面22の後半部上に突出する主回転軸34には、被動プー リ41とその上の駆動プーリ43が備えられており、スイングハウジング上面2 6の前半部上に突出する副回転軸38には被動プーリ45が備えられている。
【0012】 そして、図4に示すように、エンジン11のクランク軸12下端の駆動プーリ 13と主回転軸34の被動プーリ41とに第1動力伝達ベルト42が掛装される とともに、主回転軸34の駆動プーリ43と副回転軸38の被動プーリ45とに 第2動力伝達ベルト46が掛装されている。 また、第1動力伝達ベルト42の外周側に圧接して張力を付与する第1テンシ ョンローラ51が設けられ、52はその第1テンションアームである。 更に、第2動力伝達ベルト46の外周側に圧接して張力を付与する第2テンシ ョンローラ55が設けられており、56はその第2テンションアームである。
【0013】 ここで、図3に示すように、第2テンションローラ55を支持した第2テンシ ョンアーム56は、傾斜軸57を介して支持フレーム7のブラケット18に突設 したステイ58に枢支されており、この第2テンションアーム56とスイングハ ウジング上面22のヒンジ軸29周り上に起設したステイ39との間に引張コイ ルスプリング59が張設されている。 以上において、図7に示す通り、草刈機の進行方向(矢印F)に対して、左側 の副回転刃35を、右側の主回転刃31の前方に配置して、これら両回転刃31 ,35を左右方向で所定量オーバラップLさせるとともに、両回転刃31,35 の回転方向を平面視でともに、前方側において前方の副回転刃35側から後方の 主回転刃31側へ向けて回転するよう、即ち、実施例では、時計廻り(矢印r, r)としている。
【0014】 また、図3に示すように、スイングハウジング25側面部の後部に形成した凹 状湾曲部28には、尾輪61が配設されており、即ち、尾輪61は、尾輪支持ア ーム62の垂直軸63を、スイングハウジング上面26後部上に固設した前後方 向のロッド65後端に固設した縦方向の支持パイプ66に挿通して、ボルト68 により高さ調整自在に組み付けられている。69はロックナットである。 そして、スイングハウジング上面26のロッド65中間部にも前後方向の支持 パイプ67が固設されており、この支持パイプ67には、スイング量調整ロッド 71が、その下端のL型屈曲部72の挿通により枢支されている。 このスイング量調整ロッド71は、図6に示すように、上端にねじ部73を形 成して、このねじ部73にナット74を螺着するとともに、ねじ部73のナット 74上方部のピン挿通孔75と、中間部のピン挿通孔76とを形成してなる。
【0015】 このスイング量調整ロッド71の上部を、支持フレーム7のブラケット18に 突設した係止片78の係止溝79に挿通して、割りピン77を、ピン挿通孔75 ,76の何れかに挿入係止する。 即ち、主回転刃31と同様に、副回転刃35も略水平とする場合には、下側の ピン挿通孔76に割りピン77を挿入して、係止片78上面に割りピン77を当 接させ、また、副回転刃35を後述する如く、畦上面の側方寄り部に合わせて所 定量傾斜させる場合には、ねじ部73のピン挿通孔75に割りピン77を挿入し て、係止片78上面にナット74を当接可能とする。 尚、スイングハウジング上面26の水平状態以上の回動を阻止すべく、図2に 示すように、そのスイングハウジング上面26と当接するストッパ81が、固定 側ハウジング上面22に設けられている。
【0016】 次に、以上の草刈機による畦上面の草刈作業について説明する。 先ず、本考案を適用した草刈機は、図10に示す通り、畦の上面に生えた草を 刈り取るもので、具体的には、畦の上面を一往復して、畦上面中央部の略水平面 とその左右の略傾斜面上の草を刈り取るものである。 尚、畦の左右の法面については、図示せぬ刈り払い機を用いて、その草の刈り 取りを行なう。
【0017】 畦上面の草刈作業に先立つ移動時は、スイングハウジング上面26に枢支した スイング量調整ロッド71の上部を、支持フレーム7のブラケット18に突設し た係止片78の係止溝79に挿通して、下側のピン挿通孔76に割りピン77を 挿入し、係止片78上面に割りピン77を当接させて、固定側ハウジング21と 同様に、スイングハウジング25も略水平状態にする。この時、固定側ハウジン グ上面22に設けたストッパ81が、スイングハウジング上面26に当接して、 そのスイングハウジング上面26の水平状態以上の回動が阻止される。 これにより、主回転刃31と同様に、副回転刃35も略水平となり、この状態 で、支持フレーム7前端の転舵輪支持アーム8に対する転舵輪9の位置を下方に することで、刈刃装置20を地面から持ち上げた状態にして、移動を行なう。こ の移動時、ハンドル5に設ける図示せぬ操作レバーの操作により、第1動力伝達 ベルト42の第1テンションローラ51を保持する第1テンションアーム52を 揺動して、第1動力伝達ベルト42から第1テンションローラ51を外周側へ離 間させることで、刈刃装置20への動力伝達を遮断状態とする。 尚、平坦地の草刈作業の場合には、動力伝達状態にする。
【0018】 畦の上面においては、支持フレーム7前端の転舵輪支持アーム8に対する転舵 輪9の位置を上方にして、刈刃装置20を畦上面に近接させ、スイング量調整ロ ッド71のピン挿通孔76から割りピン77を抜いて、係止片78上面にナット 74を当接可能とする。この時、割りピン77は、ねじ部73のピン挿通孔75 に挿入して、保持させる。 これにより、図10に示すように、畦上面中央部の略水平面に臨む固定側ハウ ジング21及び主回転刃31に対して、ヒンジ軸29廻りの回動(図5及び図6 参照)により、スイングハウジング25及び副回転刃35が、畦上面の側方寄り 部に合わせた傾斜状態となる。この状態で、スイングハウジング25側面部の後 部に形成した凹状湾曲部28に臨む尾輪61が接地状態となる。
【0019】 そして、第1動力伝達ベルト42に第1テンションローラ51を圧接させて、 刈刃装置20への動力伝達を行ない、草刈機の前進時は、尾輪61の接地により 、畦上面の側方寄り部形状に追従して、スイング量調整ロッド71のナット74 が係止片78の上面に当接するストローク分だけ、スイングハウジング25及び 副回転刃35がスイング動可能となっている。 また、スイングハウジング25のスイング動作に追従して、支持フレーム7の ブラケット18に突設したステイ58に傾斜軸57を介して枢支した第2テンシ ョンアーム56が、スイングハウジング上面22のヒンジ軸29周り上に起設し たステイ39との間に張設した引張コイルスプリング59の引張力により、揺動 して、第2動力伝達ベルト46に対する第2テンションローラ55の圧接状態が 常時適切に得られる。
【0020】 しかも、図7に示す通り、草刈機の進行方向(矢印F)に対して、左側の副回 転刃35を、右側の主回転刃31の前方に配置して、これら両回転刃31,35 を左右方向で所定量オーバラップLさせるとともに、両回転刃31,35の回転 方向を平面視でともに、前方側において前方の副回転刃35側から後方の主回転 刃31側へ向けて回転するよう時計廻り(矢印r,r)としたことで、先行する 副回転刃35で刈り取った畦上面の側方寄り部の草を、その矢印rで示した回転 方向により、後に続く主回転刃31の前方に寄せてから、主回転刃31で刈り取 った畦上面中央部の草とともに、同じ矢印rで示した回転方向によって、その側 方に寄せることができる。 続いて、主回転刃31による矢印rで示した回転方向により、固定側ハウジン グ21の前後方向略直線状に伸びる側壁による草排出用ガイド壁24に沿って、 刈り取った草を後方に排出でき、草刈機後方の畦上面の中央部に一列に整列させ ることができる。
【0021】 以上の草刈作業は、畦の上面を一往復して行ない、これにより、畦上面中央部 の略水平面とその左右の略傾斜面上の草を刈り取ることができ、往復作業によっ て、畦上面の中央部に刈り取った草が整列状態となる。 従って、後の刈り草を集める作業が、畦正面の中央部において、効率良く行な えるものとなっている。
【0022】 また、以上の草刈作業時において、両回転刃31,35は、上面に一体化した ドラム32,36を有するとともに、このドラム32,36の外周面に、実施例 では3個ずつの突条部33…,37…を有しているので、ともに、刈り取った草 が回転軸34,38に巻き付こうとするのを防いで、矢印rで示した回転方向に 沿って、効果的に草を吹き飛ばせるものとなっている。 尚、具体的な細部構造等については、実施例の他、適宜に変更可能であること は勿論である。例えば、実施例とは逆に、主回転刃に対して、進行方向右側に副 回転刃を配置した場合には、その回転方向は平面視でともに反時計廻りとなる。
【0023】
【考案の効果】
以上のように本考案の草刈機によれば、主回転刃を固定側ハウジングに収納し て覆うとともに、副回転刃も固定側ハウジングに対し前後方向のヒンジ軸を介し て結合したスイングハウジングに収納して覆ったため、安全性を高めることがで きるとともに、スイングハウジングに尾輪を設けたため、略傾斜面に対して、副 回転刃を良好に追従させることができ、しかも、スイングハウジングの上下揺動 量を規制するスイング量調整機構を設けた構成のため、所定以上の傾斜角度に対 する規制機能をも得ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案を適用した草刈機の外観を示す概略斜視
【図2】同じく概略平面図
【図3】本考案に係るハウジング及びスイング量調整機
構を動力伝達装置とともに示す拡大斜視図
【図4】エンジンから回転刃への動力伝達装置を示す透
視斜視図
【図5】本考案によるハウジングのスイング機能を説明
する縦断正面図
【図6】同じく要部縦断後面図
【図7】回転刃の配置を示す平面図
【図8】ハウジング内を下方から示す斜視図
【図9】回転刃部分の拡大斜視図
【図10】本考案を適用した草刈機による畦の上面草刈
作業を説明する概略正面図
【符号の説明】
1…機体、3…車輪、5…ハンドル、7…支持フレー
ム、9…転舵輪、11…エンジン、20…刈刃装置、2
1…固定側ハウジング、25…スイングハウジング、2
9…ヒンジ軸、31…主回転刃、35…副回転刃、61
…尾輪、71…スイング量調整ロッド、74…ナット、
75,76…ピン挿通孔、77…割りピン、78…係止
片、81…ストッパ。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 【請求項1】 略水平面に沿って回転する主回転刃と、
    略傾斜面に沿って回転する副回転刃とを左右に備える草
    刈機において、前記主回転刃を収納する固定側ハウジン
    グと、この固定側ハウジングに対し前後方向のヒンジ軸
    を介して上下揺動自在に結合され、前記副回転刃を収納
    するスイングハウジングとを設けて、このスイングハウ
    ジングに前記略傾斜面に接地する尾輪を設けるととも
    に、前記スイングハウジングの上下揺動量を規制するス
    イング量調整機構を設けたことを特徴とする草刈機。
JP1991066398U 1991-07-26 1991-07-26 草刈機 Expired - Fee Related JP2540972Y2 (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58177339A (ja) * 1982-04-12 1983-10-18 沖電気工業株式会社 用紙封「かん」装置
JPS58201911A (ja) * 1982-05-21 1983-11-25 斎藤 成徳 草刈機

Patent Citations (2)

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