JPH0477789B2 - - Google Patents
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- JPH0477789B2 JPH0477789B2 JP59126576A JP12657684A JPH0477789B2 JP H0477789 B2 JPH0477789 B2 JP H0477789B2 JP 59126576 A JP59126576 A JP 59126576A JP 12657684 A JP12657684 A JP 12657684A JP H0477789 B2 JPH0477789 B2 JP H0477789B2
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- Japan
- Prior art keywords
- tube
- scaffold
- wedge
- scaffolding
- vertical
- Prior art date
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- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04G—SCAFFOLDING; FORMS; SHUTTERING; BUILDING IMPLEMENTS OR AIDS, OR THEIR USE; HANDLING BUILDING MATERIALS ON THE SITE; REPAIRING, BREAKING-UP OR OTHER WORK ON EXISTING BUILDINGS
- E04G7/00—Connections between parts of the scaffold
- E04G7/30—Scaffolding bars or members with non-detachably fixed coupling elements
- E04G7/302—Scaffolding bars or members with non-detachably fixed coupling elements for connecting crossing or intersecting bars or members
- E04G7/306—Scaffolding bars or members with non-detachably fixed coupling elements for connecting crossing or intersecting bars or members the added coupling elements are fixed at several bars or members to connect
- E04G7/307—Scaffolding bars or members with non-detachably fixed coupling elements for connecting crossing or intersecting bars or members the added coupling elements are fixed at several bars or members to connect with tying means for connecting the bars or members
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04G—SCAFFOLDING; FORMS; SHUTTERING; BUILDING IMPLEMENTS OR AIDS, OR THEIR USE; HANDLING BUILDING MATERIALS ON THE SITE; REPAIRING, BREAKING-UP OR OTHER WORK ON EXISTING BUILDINGS
- E04G7/00—Connections between parts of the scaffold
- E04G7/30—Scaffolding bars or members with non-detachably fixed coupling elements
- E04G7/32—Scaffolding bars or members with non-detachably fixed coupling elements with coupling elements using wedges
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- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
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- Y10T29/49—Method of mechanical manufacture
- Y10T29/49826—Assembling or joining
- Y10T29/49908—Joining by deforming
- Y10T29/49925—Inward deformation of aperture or hollow body wall
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
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- Y10T403/30—Laterally related members connected by latch means, e.g., scaffold connectors
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は金属製単管足場であつて、垂直の足場
構造部材が円筒形の足場管から形成されており、
この足場管にくさびを用いて固定される垂直方向
ではない方向に延びる足場構造部材を接続するた
めの円板形の、切欠を有する接続フランジが足場
管に相互間隔をおいて設けられており、かつ垂直
方向ではない方向に延びる足場構造部材を形成す
る足場管の接続端部が側方で垂直の足場管中心へ
向かつてくさび形に収束する側面と、垂直の足場
構造部材の管壁に当接する、鋭いエツジによつて
制限されていず、しかもスリツトによつて分割さ
れた端面の当接面とを有しており、かつスリツト
が足場管の端面から足場管の水平中心面に沿つて
水平方向に延びており、足場構造部材を固定する
ための接続フランジが上記のスリツトに係合する
ようになつており、かつ接続端部において垂直方
向で互いに向き合つたくさび用の開口がくさびの
ために設けられており、くさびが開口の縁および
配属の切欠の、垂直の足場管側とは反対の側の支
持縁に支持されるようになつており、かつ当接面
が垂直の足場管の曲率半径を持つ円筒面部分面で
ある形式のものに関する。
構造部材が円筒形の足場管から形成されており、
この足場管にくさびを用いて固定される垂直方向
ではない方向に延びる足場構造部材を接続するた
めの円板形の、切欠を有する接続フランジが足場
管に相互間隔をおいて設けられており、かつ垂直
方向ではない方向に延びる足場構造部材を形成す
る足場管の接続端部が側方で垂直の足場管中心へ
向かつてくさび形に収束する側面と、垂直の足場
構造部材の管壁に当接する、鋭いエツジによつて
制限されていず、しかもスリツトによつて分割さ
れた端面の当接面とを有しており、かつスリツト
が足場管の端面から足場管の水平中心面に沿つて
水平方向に延びており、足場構造部材を固定する
ための接続フランジが上記のスリツトに係合する
ようになつており、かつ接続端部において垂直方
向で互いに向き合つたくさび用の開口がくさびの
ために設けられており、くさびが開口の縁および
配属の切欠の、垂直の足場管側とは反対の側の支
持縁に支持されるようになつており、かつ当接面
が垂直の足場管の曲率半径を持つ円筒面部分面で
ある形式のものに関する。
従来技術
前記の形式の金属製単管足場は公知である(西
ドイツ国特許第2449124号明細書)。この金属製単
管足場では、垂直方向ではない方向に延びる足場
構造部材、例えば水平に配置される横材接続は接
続シユーを用いて行なわれる。該接続シユーは足
場構造部材を成す足場管とは別個に、例えば鋳造
品として製作され、かつ溶接または他の適切な手
段で足場管と接続される。しかしこの場合には
種々の欠点が生じる。すなわち、製作時の所要時
間および所要コストが著しく大きいことだけでは
なく、結合される材料が異種材料であるために、
例えば接続シユーが可鍛鋳鉄で足場管が溶製鋼で
あるために、溶接結合部の強度に関しても、例え
ば亜鉛びきによる表面処理に関しても冶金学上の
問題が起きる。可鍛鋳鉄に対して行なわれる必要
のあるコントロールも著しい経費を伴なう。その
上に鋳造品として形成される接続シユーは中実材
料から成り、したがつて著しい重量増加をもたら
す。
ドイツ国特許第2449124号明細書)。この金属製単
管足場では、垂直方向ではない方向に延びる足場
構造部材、例えば水平に配置される横材接続は接
続シユーを用いて行なわれる。該接続シユーは足
場構造部材を成す足場管とは別個に、例えば鋳造
品として製作され、かつ溶接または他の適切な手
段で足場管と接続される。しかしこの場合には
種々の欠点が生じる。すなわち、製作時の所要時
間および所要コストが著しく大きいことだけでは
なく、結合される材料が異種材料であるために、
例えば接続シユーが可鍛鋳鉄で足場管が溶製鋼で
あるために、溶接結合部の強度に関しても、例え
ば亜鉛びきによる表面処理に関しても冶金学上の
問題が起きる。可鍛鋳鉄に対して行なわれる必要
のあるコントロールも著しい経費を伴なう。その
上に鋳造品として形成される接続シユーは中実材
料から成り、したがつて著しい重量増加をもたら
す。
本発明が解決しようとする問題点
本発明の課題は、前記の欠点を回避する結合手
段を見出すことである。
段を見出すことである。
問題点を解決するための手段
前記問題点を解決する本発明の手段は、冒頭に
記載された形式の金属製単管足場において足場管
の接続端部がこの足場管の変形によつてくさび形
に形成されており、かつ垂直の足場構造部材へ当
接する鋭いエツジによつて制限されていない当接
面が、それぞれ他方の縁部の方向へ曲げ出され
た、ゆるい曲線に変形された縁部によつて形成さ
れており、しかも曲げ出された縁部が溶接継目に
よつて溶接されていてそのために当接面が狭い幅
で、垂直方向に直線形に延びており、かつこの溶
接された当接面が垂直の足場構造部材の曲率半径
を持つように湾曲せしめられていることである。
記載された形式の金属製単管足場において足場管
の接続端部がこの足場管の変形によつてくさび形
に形成されており、かつ垂直の足場構造部材へ当
接する鋭いエツジによつて制限されていない当接
面が、それぞれ他方の縁部の方向へ曲げ出され
た、ゆるい曲線に変形された縁部によつて形成さ
れており、しかも曲げ出された縁部が溶接継目に
よつて溶接されていてそのために当接面が狭い幅
で、垂直方向に直線形に延びており、かつこの溶
接された当接面が垂直の足場構造部材の曲率半径
を持つように湾曲せしめられていることである。
発明の効果
本発明により、縁部を互いに向き合うように曲
げることによつて当接面における鋭い制限エツジ
の形成が回避され、ひいては垂直な足場構造部材
の管壁の損傷が防止されることになる。
げることによつて当接面における鋭い制限エツジ
の形成が回避され、ひいては垂直な足場構造部材
の管壁の損傷が防止されることになる。
発明の実施態様
本発明の実施態様は特許請求の範囲第2項から
第7項に記載された通りである。
第7項に記載された通りである。
垂直方向ではない方向に延びる足場構造部材の
接続装置を本発明のように構成することによつ
て、鋳造品として形成される特別な接続シユーの
使用が回避されるために、安全性が問題となるよ
うな溶接継目が存在しなくなり、かつ著しい重量
軽減並びに作業コストおよび材料コストの著しい
低減が達成される。
接続装置を本発明のように構成することによつ
て、鋳造品として形成される特別な接続シユーの
使用が回避されるために、安全性が問題となるよ
うな溶接継目が存在しなくなり、かつ著しい重量
軽減並びに作業コストおよび材料コストの著しい
低減が達成される。
以下図面を参照しながら本発明について詳説す
る。
る。
実施例
図面では、選ばれた実施例において横材を形成
する足場管は符号1で示されている。足場管1の
端部は図面に1端部を示したように、両側におい
て作用するプレス工程によつてくさび形に変形さ
れている。このくさび形に変形された部分2の側
面2aは垂直方向に延びている。この側面2aの
端縁部は第6図の水平部分断面から判るように内
側に向けて、すなわち互いに向き合うように折曲
げられているので、端縁部は丸味の付いた縁部8
を形成する。前記折曲げは丸味の付いた縁部8が
垂直方向に直線的にかつ互いに平行に延びるよう
に行なわれる。縁部8は溶接継目5a(第2図)
によつて互いに結合されており、かつ垂直方向に
直線的に延びる面5を形成する。この面5は垂直
な足場構造部材の外周面の当接面として働く。こ
の当接面5の全長は、プレス工程によつて足場管
1の端部が拡開されているために足場管1の外形
のほぼ1.5〜1.57倍である。足場管1のくさび形
に変形された部分2の端面からは水平の中心面に
沿つてスリツト3が管壁に切込まれている。該ス
リツト3の巾は垂直な足場構造部材の接続フラン
ジが1つないしは2つのスリツトに係合し得るよ
うな大きさに定められている。本発明の実施例で
は垂直な足場構造部材の管壁に対して当接面5が
良好に接触することを保証するためには、この当
接面5が水平方向に湾曲させられ、その曲率半径
が垂直な足場構造部材を形成する足場管の外周の
曲率半径に等しくなるように選ばれている(第6
図参照)。スリツト3への接続フランジの導入を
容易にするためにはスリツト開口部にこのスリツ
ト開口部を拡張する切欠6が設けられている。こ
の切欠6によつては垂直な足場構造部材の管壁と
接続フランジとの間の溶接継目に生じることのあ
る凹凸を避け、かつ垂直な足場構造部材の壁に対
する当接面5の申し分のない形状接続的な接触を
保証するという効果も得られる。
する足場管は符号1で示されている。足場管1の
端部は図面に1端部を示したように、両側におい
て作用するプレス工程によつてくさび形に変形さ
れている。このくさび形に変形された部分2の側
面2aは垂直方向に延びている。この側面2aの
端縁部は第6図の水平部分断面から判るように内
側に向けて、すなわち互いに向き合うように折曲
げられているので、端縁部は丸味の付いた縁部8
を形成する。前記折曲げは丸味の付いた縁部8が
垂直方向に直線的にかつ互いに平行に延びるよう
に行なわれる。縁部8は溶接継目5a(第2図)
によつて互いに結合されており、かつ垂直方向に
直線的に延びる面5を形成する。この面5は垂直
な足場構造部材の外周面の当接面として働く。こ
の当接面5の全長は、プレス工程によつて足場管
1の端部が拡開されているために足場管1の外形
のほぼ1.5〜1.57倍である。足場管1のくさび形
に変形された部分2の端面からは水平の中心面に
沿つてスリツト3が管壁に切込まれている。該ス
リツト3の巾は垂直な足場構造部材の接続フラン
ジが1つないしは2つのスリツトに係合し得るよ
うな大きさに定められている。本発明の実施例で
は垂直な足場構造部材の管壁に対して当接面5が
良好に接触することを保証するためには、この当
接面5が水平方向に湾曲させられ、その曲率半径
が垂直な足場構造部材を形成する足場管の外周の
曲率半径に等しくなるように選ばれている(第6
図参照)。スリツト3への接続フランジの導入を
容易にするためにはスリツト開口部にこのスリツ
ト開口部を拡張する切欠6が設けられている。こ
の切欠6によつては垂直な足場構造部材の管壁と
接続フランジとの間の溶接継目に生じることのあ
る凹凸を避け、かつ垂直な足場構造部材の壁に対
する当接面5の申し分のない形状接続的な接触を
保証するという効果も得られる。
足場構造部材を固定するために用いられるくさ
びを受容しかつ案内するためには、上側と下側の
管壁にそれぞれ方形の開口4が設けられている。
これらの開口4は垂直な方向で互いに向き合つて
おり、その縦中心線は足場管1の垂直中心面内を
延びている。これらの開口4の大きさおよび当接
面5からの距離は、接続フランジの開口にくさび
を打込む際に当接面5がくさび作用によつて所要
の押圧力で垂直な足場構造部材の外周面に対して
押圧されるような寸法に選択される。
びを受容しかつ案内するためには、上側と下側の
管壁にそれぞれ方形の開口4が設けられている。
これらの開口4は垂直な方向で互いに向き合つて
おり、その縦中心線は足場管1の垂直中心面内を
延びている。これらの開口4の大きさおよび当接
面5からの距離は、接続フランジの開口にくさび
を打込む際に当接面5がくさび作用によつて所要
の押圧力で垂直な足場構造部材の外周面に対して
押圧されるような寸法に選択される。
くさびに対して申し分のない当接面を形成する
ためには、方形の開口4を形成する際に足場管1
の管壁の材料をそれぞれの開口の2つの端縁の少
なくとも一方、例えば端縁d(第6図)において
切離さず、その他の側縁においては切離して、巾
の狭い材料条片7を形成することができる。この
材料条片7は端縁dで管壁と結合しており、かつ
管内部に向かつて折曲げられている。この管内部
に向かつて折曲げられた材料条片7は例えば第4
図から判るようにロール形に変形されかつ両開口
4において一方では縁部の強化を行ないかつ他方
ではくさびの支持を行なう。もちろん各開口4の
一方の端縁でのみ縁部強化を行なう代わりに、材
料条片7を開口4の両端縁cおよびdのところで
は管壁を形成する材料から切離さずに、管の縦方
向に延びる両側縁aおよびbのところと端縁cと
dの間のほぼ中央のところで切離して、材料条片
7をそれぞれ管内部に向けて折曲げ、かつ前方端
縁cでは変形せずに直角に管内部に突出させ、か
つその対向端縁dでのみロール形に変形して、第
7図に示されているように開口4の両端縁を管内
部へ折曲げられた材料条片部分7aおよび7bで
強化すると同時にくさびにとつて特に有利な接触
面およびガイド面を形成することも可能である。
特にこの場合には開口4の両端縁cおよびdが鋭
いエツジを持たないためにくさびを打込む際の摩
耗が十分に回避されるという利点が得られる。
ためには、方形の開口4を形成する際に足場管1
の管壁の材料をそれぞれの開口の2つの端縁の少
なくとも一方、例えば端縁d(第6図)において
切離さず、その他の側縁においては切離して、巾
の狭い材料条片7を形成することができる。この
材料条片7は端縁dで管壁と結合しており、かつ
管内部に向かつて折曲げられている。この管内部
に向かつて折曲げられた材料条片7は例えば第4
図から判るようにロール形に変形されかつ両開口
4において一方では縁部の強化を行ないかつ他方
ではくさびの支持を行なう。もちろん各開口4の
一方の端縁でのみ縁部強化を行なう代わりに、材
料条片7を開口4の両端縁cおよびdのところで
は管壁を形成する材料から切離さずに、管の縦方
向に延びる両側縁aおよびbのところと端縁cと
dの間のほぼ中央のところで切離して、材料条片
7をそれぞれ管内部に向けて折曲げ、かつ前方端
縁cでは変形せずに直角に管内部に突出させ、か
つその対向端縁dでのみロール形に変形して、第
7図に示されているように開口4の両端縁を管内
部へ折曲げられた材料条片部分7aおよび7bで
強化すると同時にくさびにとつて特に有利な接触
面およびガイド面を形成することも可能である。
特にこの場合には開口4の両端縁cおよびdが鋭
いエツジを持たないためにくさびを打込む際の摩
耗が十分に回避されるという利点が得られる。
くさびは本発明によつて形成された足場構造部
材の端部に紛失しないように挿入されていると有
利である。そのためにはくさびの巾の狭い端部に
例えば盲リベツトが配置されている。その場合に
はくさびの形状は接続装置の特別な構成に、その
下端部(狭い方)が第8図から判るように折曲げ
られていることによつて適合させられている。く
さび作用を得るために用いられるくさび部分11
はその下端部に曲げられた付加部12を有してお
り、この付加部12に盲リベツト13が配置され
ている。このくさび10は第9図のように足場管
の端部に挿入されている。この場合には上側の開
口4aの巾は盲リベツトを通過させない寸法に選
択されているのに対し、下側の開口4bはより広
く、盲リベツト13の設けられたくさび端部の通
過を可能にする。もちろん付加部12は、くさび
を十分に引出すことができ、スリツト3への接続
フランジの挿入が妨害されないような寸法にすべ
きである。このように構成されたくさびの特別な
利点は、垂直な足場構造部材によつて妨害されな
いでくさび10をより容易に打込んだりかつ打出
すことができ、かつ打出した後でくさび部分11
が場所を節約して足場管に直接的に支持されるこ
とである。
材の端部に紛失しないように挿入されていると有
利である。そのためにはくさびの巾の狭い端部に
例えば盲リベツトが配置されている。その場合に
はくさびの形状は接続装置の特別な構成に、その
下端部(狭い方)が第8図から判るように折曲げ
られていることによつて適合させられている。く
さび作用を得るために用いられるくさび部分11
はその下端部に曲げられた付加部12を有してお
り、この付加部12に盲リベツト13が配置され
ている。このくさび10は第9図のように足場管
の端部に挿入されている。この場合には上側の開
口4aの巾は盲リベツトを通過させない寸法に選
択されているのに対し、下側の開口4bはより広
く、盲リベツト13の設けられたくさび端部の通
過を可能にする。もちろん付加部12は、くさび
を十分に引出すことができ、スリツト3への接続
フランジの挿入が妨害されないような寸法にすべ
きである。このように構成されたくさびの特別な
利点は、垂直な足場構造部材によつて妨害されな
いでくさび10をより容易に打込んだりかつ打出
すことができ、かつ打出した後でくさび部分11
が場所を節約して足場管に直接的に支持されるこ
とである。
第1図は水平な足場構造部材の端部の側面図、
第2図は第1図の足場構造部材の端部を第3図の
矢印の方向で見た図、第3図は第1図の足場構
造部材の平面図、第4図は第3図の−線に沿
つた縦断面図、第5図は第4図の−線に沿つ
た垂直断面図、第6図は第1図による足場構造部
材の端部を拡大して、かつ部分的に第1図の−
線に沿つて水平に断面して示した平面図、第7
図は足場構造部材の端部の別の実施例の垂直縦断
面図、第8図は本発明による足場に適合させた特
別な形状のくさびを示した図、第9図は第7図の
足場構造部材をくさびが挿入された状態で拡大し
て示した図である。 1……足場管、2……部分、2a……側面、3
……スリツト、4,4a,4b……開口、5……
当接面、5a……溶接継目、6……切欠、7……
材料条片、7a,7b……材料条片部分、8……
縁部、a,b……側縁、c,d……端縁、10…
…くさび、11……くさび部分、12……付加
部、13……盲リベツト。
第2図は第1図の足場構造部材の端部を第3図の
矢印の方向で見た図、第3図は第1図の足場構
造部材の平面図、第4図は第3図の−線に沿
つた縦断面図、第5図は第4図の−線に沿つ
た垂直断面図、第6図は第1図による足場構造部
材の端部を拡大して、かつ部分的に第1図の−
線に沿つて水平に断面して示した平面図、第7
図は足場構造部材の端部の別の実施例の垂直縦断
面図、第8図は本発明による足場に適合させた特
別な形状のくさびを示した図、第9図は第7図の
足場構造部材をくさびが挿入された状態で拡大し
て示した図である。 1……足場管、2……部分、2a……側面、3
……スリツト、4,4a,4b……開口、5……
当接面、5a……溶接継目、6……切欠、7……
材料条片、7a,7b……材料条片部分、8……
縁部、a,b……側縁、c,d……端縁、10…
…くさび、11……くさび部分、12……付加
部、13……盲リベツト。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 金属製単管足場であつて、垂直の足場構造部
材が円筒形の足場管から形成されており、この足
場管にくさびを用いて固定される垂直方向ではな
い方向に延びる足場構造部材を接続するための円
板形の、切欠を有する接続フランジが足場管に相
互間隔をおいて設けられており、かつ垂直方向で
はない方向に延びる足場構造部材を形成する足場
管1の接続端部2が側方で垂直の足場管中心へ向
かつてくさび形に収束する側面2′と、垂直の足
場構造部材の管壁に当接する、鋭いエツジによつ
て制限されていず、しかもスリツトによつて分割
された端面の当接面とを有しており、かつスリツ
ト3が足場管1の端面から足場管の水平中心面に
沿つて水平方向に延びており、足場構造部材を固
定するための接続フランジが上記のスリツト3に
係合するようになつており、かつ接続端部2にお
いて垂直方向で互いに向き合つたくさび用の開口
4がくさびのために設けられており、くさびが開
口4の縁cおよび配属の切欠の、垂直の足場管側
とは反対の側の支持縁に支持されるようになつて
おり、かつ当接面5が垂直の足場管の曲率半径を
持つ円筒面部分面である形式のものにおいて、足
場管1の接続端部がこの足場管の変形によつてく
さび形に形成されており、垂直の足場構造部材へ
当接する鋭いエツジによつて制限されていない当
接面5が、それぞれ他方の縁部の方向へ曲げ出さ
れた、ゆるい曲線に変形された縁部8によつて形
成されており、しかも曲げ出された縁部8が溶接
継目5aによつて溶接されていてそのために当接
面5が狭い幅で、垂直方向に直線形に延びてお
り、かつこの溶接された当接面5が垂直の足場構
造部材の曲率半径を持つように湾曲せしめられて
いることを特徴とする、金属製単管足場。 2 当接面5の外側の端部間の距離が足場管1の
外径のほぼ1.5倍であり、該当接面5が直接的な
変形、溶接および凹面加工により足場管に形成さ
れている、特許請求の範囲第1項記載の金属製単
管足場。 3 水平なスリツト3の開口部にそれぞれホツパ
状の凹所6を形成する切欠が設けられている特許
請求の範囲第1項記載の金属製単管足場。 4 足場管1のくさび支持面7bがスリツト3の
近傍まで延びている、特許請求の範囲第3項記載
の金属製単管足場。 5 くさび用開口4の前方の範囲において足場管
1の管端から変形された、くさびのための支持面
を形成する金属部分が設けられている、特許請求
の範囲第3項または第4項記載の金属製単管足
場。 6 くさび用の開口4の製作時に縁a,bの打抜
きによつて生じた金属条片7が開口の端縁o,d
の少なくとも1つと結合されたままであり、かつ
それぞれ足場管1の内部へ向かつて折曲げられて
いる、特許請求の範囲第1項から第5項までのい
ずれか1項記載の金属製単管足場。 7 紛失防止式のくさび10が挿入されており、
該くさびの幅の狭い端部に付加部12が設けられ
ており、該付加部12の縦軸線がくさび作用を生
ぜしめるくさび部分11の縦軸線に対して角度を
成している、特許請求の範囲第1項記載の金属製
単管足場。
Applications Claiming Priority (2)
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