JPH0444460B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0444460B2 JPH0444460B2 JP57234341A JP23434182A JPH0444460B2 JP H0444460 B2 JPH0444460 B2 JP H0444460B2 JP 57234341 A JP57234341 A JP 57234341A JP 23434182 A JP23434182 A JP 23434182A JP H0444460 B2 JPH0444460 B2 JP H0444460B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- unit
- call
- control unit
- μcpu7
- terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000002401 inhibitory effect Effects 0.000 claims 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 11
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 8
- 102100032305 Bcl-2 homologous antagonist/killer Human genes 0.000 description 7
- 101000798320 Homo sapiens Bcl-2 homologous antagonist/killer Proteins 0.000 description 7
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 5
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 5
- 101100438134 Rattus norvegicus Cabs1 gene Proteins 0.000 description 3
- 102100040998 Conserved oligomeric Golgi complex subunit 6 Human genes 0.000 description 2
- 101000748957 Homo sapiens Conserved oligomeric Golgi complex subunit 6 Proteins 0.000 description 2
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/32—Circuits or arrangements for control or supervision between transmitter and receiver or between image input and image output device, e.g. between a still-image camera and its memory or between a still-image camera and a printer device
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimile Transmission Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明はフアクシミリ装置に係り、特にフアク
シミリ装置の自動発信機構に関する。
シミリ装置の自動発信機構に関する。
従来技術
従来、通信回線において、自動発信機能付呼端
末が被呼端末に発信信号を送り、通信回線が接続
しなかつた場合、再発信を2回又は5回行つてい
る。再発信は、通信回線の接続状態(接続完了、
話中)にのみ基づいて行われ、発信先が想定端末
であるか否かの正誤は判断していない。すなわ
ち、最初の発信で接続しない時、自動発信機能付
呼端末は、たとえ発信先が誤つていたとしても、
一定時間後に再発信を行うこととなる。
末が被呼端末に発信信号を送り、通信回線が接続
しなかつた場合、再発信を2回又は5回行つてい
る。再発信は、通信回線の接続状態(接続完了、
話中)にのみ基づいて行われ、発信先が想定端末
であるか否かの正誤は判断していない。すなわ
ち、最初の発信で接続しない時、自動発信機能付
呼端末は、たとえ発信先が誤つていたとしても、
一定時間後に再発信を行うこととなる。
このため、誤つて発信した相手が機械でなく、
通常の電話のように人間であつた場合は、その人
間に多大の迷惑をかけることになる。まして今
後、蓄積送信装置が普及してくると、夜中の電話
回線のすいているときにデータを伝送する率が増
え、このような時間に何回も間違い電話をされる
と社会問題化してくる。
通常の電話のように人間であつた場合は、その人
間に多大の迷惑をかけることになる。まして今
後、蓄積送信装置が普及してくると、夜中の電話
回線のすいているときにデータを伝送する率が増
え、このような時間に何回も間違い電話をされる
と社会問題化してくる。
更に、発信先が誤つているにもかかわらず何回
も発信することは無駄である。
も発信することは無駄である。
目 的
本発明の目的は、上記の如き従来の欠点を改善
し、誤ダイヤルである再発信の無駄、および相手
方にかける迷惑を避け得るフアクシミリ装置を提
供することにある。
し、誤ダイヤルである再発信の無駄、および相手
方にかける迷惑を避け得るフアクシミリ装置を提
供することにある。
構 成
以下、本発明の構成、および動作を実施例によ
り説明する。
り説明する。
第1図は本発明の一実施例における構成概要を
示す。
示す。
1は、フアクシミリ装置のスキヤナ部SCANで
あり、伝送しようとする原稿画像を走査して電気
信号に分解する。符号圧縮部COD2は原稿およ
び受信機の特性、機能などを考慮して、スキヤナ
部SCAN1から得られる電気信号の冗長度を圧縮
し伝送時間を短縮する。通信制御部CCU3は、
制御部μCPU7の指示に従い送信伝送の手順を制
御する。変復調部MOD4は、伝送すべき電気信
号を、通信回線10に適合した電気信号に変換
し、更に、受信機からの変調された応答信号等を
元の信号に変換する。変復調部MOD4で変調さ
れた電気信号は、被呼端末ダイヤル番号が入力さ
れると、自動発着信部AANCU5が通信回線1
0の直流回路を閉じ、前記ダイヤル番号を自動ダ
イヤルすることにより、被呼端末に伝送される。
復号部DEC8は、符号圧縮部2で冗長度を除去
された原稿画像の電気信号を、プロツタ部PLOT
9に表示するために復号する。7は制御装置
μCPUであり、フアクシミリ装置全体の動作を制
御する。6は本発明の実施例を特徴づける応答信
号検出部RSDである。
あり、伝送しようとする原稿画像を走査して電気
信号に分解する。符号圧縮部COD2は原稿およ
び受信機の特性、機能などを考慮して、スキヤナ
部SCAN1から得られる電気信号の冗長度を圧縮
し伝送時間を短縮する。通信制御部CCU3は、
制御部μCPU7の指示に従い送信伝送の手順を制
御する。変復調部MOD4は、伝送すべき電気信
号を、通信回線10に適合した電気信号に変換
し、更に、受信機からの変調された応答信号等を
元の信号に変換する。変復調部MOD4で変調さ
れた電気信号は、被呼端末ダイヤル番号が入力さ
れると、自動発着信部AANCU5が通信回線1
0の直流回路を閉じ、前記ダイヤル番号を自動ダ
イヤルすることにより、被呼端末に伝送される。
復号部DEC8は、符号圧縮部2で冗長度を除去
された原稿画像の電気信号を、プロツタ部PLOT
9に表示するために復号する。7は制御装置
μCPUであり、フアクシミリ装置全体の動作を制
御する。6は本発明の実施例を特徴づける応答信
号検出部RSDである。
以下、被呼端末が想定端末でないときの再発信
停止機能について、第2図の動作フローに従つて
説明する。
停止機能について、第2図の動作フローに従つて
説明する。
送信機は、原稿をスキヤナ1にセツトし20
1、操作部(図示せず)より被呼端末ダイヤル番
号を入力すると、あとの動作は全て装置が制御部
μCPU7の制御のもとに自動的に行う。すなわ
ち、操作部より入力された被呼端末ダイヤル番号
(以下、CDN1と呼ぶ)は、一旦、制御部μCPU
7に蓄積され202、その後、制御部μCPU7は
自動発着信部AANCU5にCDN1のダイヤリン
グ指示をする203。尚、CDN1が制御部
μCPU7に取り込まれたとき、制御部μCPU7は
発信回数カウンタNをOに設定する202。
CDN1のダイヤリングを指示された自動発着信
部AANCU5は、その指示に従い、通信回線
LINE10の直流回路を閉じ、CDN1を自動ダイ
ヤルする204。そののち、自動発着信部
AANCU5は、被呼端末の接続状態が接続完了
であるか話中であるかを、制御部μCPU7に通知
する205。なお、接続状態の検出は、通信回線
LINE10の極性反転を検出することにより行う
ことが良く知られている。また、接続状態の検出
はタイマー検出である。
1、操作部(図示せず)より被呼端末ダイヤル番
号を入力すると、あとの動作は全て装置が制御部
μCPU7の制御のもとに自動的に行う。すなわ
ち、操作部より入力された被呼端末ダイヤル番号
(以下、CDN1と呼ぶ)は、一旦、制御部μCPU
7に蓄積され202、その後、制御部μCPU7は
自動発着信部AANCU5にCDN1のダイヤリン
グ指示をする203。尚、CDN1が制御部
μCPU7に取り込まれたとき、制御部μCPU7は
発信回数カウンタNをOに設定する202。
CDN1のダイヤリングを指示された自動発着信
部AANCU5は、その指示に従い、通信回線
LINE10の直流回路を閉じ、CDN1を自動ダイ
ヤルする204。そののち、自動発着信部
AANCU5は、被呼端末の接続状態が接続完了
であるか話中であるかを、制御部μCPU7に通知
する205。なお、接続状態の検出は、通信回線
LINE10の極性反転を検出することにより行う
ことが良く知られている。また、接続状態の検出
はタイマー検出である。
制御部μCPU7は、自動発着信部AANCU5か
ら接続状態の通知を受けると、発信回数カウンタ
Nを1つ増加させる。
ら接続状態の通知を受けると、発信回数カウンタ
Nを1つ増加させる。
接続状態が話中のときは、制御部μCPU7は通
信回線LINE10を開放する指示を自動発着信部
AANCU5に出し211、発信回数カウンタN
が3回に達しているか否かを判断し212、もし
3回に達しておれば、接続困難であるとして、プ
ロツタ部PLOT9により不達通知を行い215、
CDN1への再発信は行わない。発信回数カウン
タが3回未満のときは、制御部μCPUは適当な再
発信タイマT3(T3は普通1〜3分である)を
設定し213、該設定時間の経過を待ち214、
設定時間経過後自動発着信部AANCU5へ再発
信を指示する。
信回線LINE10を開放する指示を自動発着信部
AANCU5に出し211、発信回数カウンタN
が3回に達しているか否かを判断し212、もし
3回に達しておれば、接続困難であるとして、プ
ロツタ部PLOT9により不達通知を行い215、
CDN1への再発信は行わない。発信回数カウン
タが3回未満のときは、制御部μCPUは適当な再
発信タイマT3(T3は普通1〜3分である)を
設定し213、該設定時間の経過を待ち214、
設定時間経過後自動発着信部AANCU5へ再発
信を指示する。
次に、制御部μCPU7が、接続完了の通知を受
取つた場合の動作について説明する。この場合、
制御部μCPU7は、被呼端末からの応答信号検出
制限時間TA(例えば、国際電信諮問委員会の勧
告する40秒)を設定し、応答信号検出部RSD6
からの通知を待つ206。応答信号を検出した2
07応答信号検出部RSD6は、その信号が想定
端末からの信号か否かを識別し208、その結果
を制御部μCPU7に通知する。
取つた場合の動作について説明する。この場合、
制御部μCPU7は、被呼端末からの応答信号検出
制限時間TA(例えば、国際電信諮問委員会の勧
告する40秒)を設定し、応答信号検出部RSD6
からの通知を待つ206。応答信号を検出した2
07応答信号検出部RSD6は、その信号が想定
端末からの信号か否かを識別し208、その結果
を制御部μCPU7に通知する。
応答信号検出制限時間TAが経過しても応答信
号が得られないとき210、又は、想定端末か想
定外端末かどちらとも識別できないときは、前述
した話中の場合と同様に、一旦、制御部μCPU7
は自動発着信部AANCU5に通信回線LINE10
の開放を指示する211。その後の動作も話中の
場合と全く同様である。
号が得られないとき210、又は、想定端末か想
定外端末かどちらとも識別できないときは、前述
した話中の場合と同様に、一旦、制御部μCPU7
は自動発着信部AANCU5に通信回線LINE10
の開放を指示する211。その後の動作も話中の
場合と全く同様である。
制御部μCPU7は、応答信号検出部RSD6より
想定端末装置からの応答である旨の通知を受けた
ときは、普通の送信モードを継続する209。す
なわち、スキヤナSCAN1に原稿読取り指示、符
号圧縮部COD2に対しては圧縮符号化指示、お
よび通信制御部CCU3に対しては送信伝送制御
手順の遂行を指示する。想定端末以外の装置から
の応答である旨の通知を受けたときは、制御部
μCPU7は自動発信部AANCU5へ通信回線
LINE10の開放を指示(開放前に誤ダイヤルア
ナウンスを流すのもよい)し216、ダイヤル番
号エラーであるとして、CDN1の番号をプロツ
タ部PLOT9に出力し217、たとえば発信回数
カウンタNが3未満であつても再発信を行わない
ようにする。
想定端末装置からの応答である旨の通知を受けた
ときは、普通の送信モードを継続する209。す
なわち、スキヤナSCAN1に原稿読取り指示、符
号圧縮部COD2に対しては圧縮符号化指示、お
よび通信制御部CCU3に対しては送信伝送制御
手順の遂行を指示する。想定端末以外の装置から
の応答である旨の通知を受けたときは、制御部
μCPU7は自動発信部AANCU5へ通信回線
LINE10の開放を指示(開放前に誤ダイヤルア
ナウンスを流すのもよい)し216、ダイヤル番
号エラーであるとして、CDN1の番号をプロツ
タ部PLOT9に出力し217、たとえば発信回数
カウンタNが3未満であつても再発信を行わない
ようにする。
効 果
以上説明したように、本発明によれば、ダイヤ
リングに対する応答信号が、想定外端末から発せ
られている時は再発信を停止することにより、該
ダイヤルである再発信の無駄、および相手方にか
ける迷惑を避けることができる。
リングに対する応答信号が、想定外端末から発せ
られている時は再発信を停止することにより、該
ダイヤルである再発信の無駄、および相手方にか
ける迷惑を避けることができる。
第1図は本発明の一実施例におけるフアクシミ
リ装置の自動発信装置の構成概略を示す図、第2
図は第1図に示した装置の動作フローを示す図で
ある。 1…スキヤナ部、2…符号圧縮部、3…通信制
御部、4…変復調部、5…自動発着信部、6…応
答信号検出部。
リ装置の自動発信装置の構成概略を示す図、第2
図は第1図に示した装置の動作フローを示す図で
ある。 1…スキヤナ部、2…符号圧縮部、3…通信制
御部、4…変復調部、5…自動発着信部、6…応
答信号検出部。
Claims (1)
- 1 入力されたダイヤル番号に基づいて相手装置
へ発信を行ない、正常に通信が終了しなかつた場
合には再度発信を試みるリダイヤル機能を有する
フアクシミリ装置において、回線接続後、相手装
置の応答に基づいて接続相手が自機で想定する装
置であるか否かを判断する判断手段と、該判断手
段が接続相手は自機で想定する装置ではないと判
断した場合、上記リダイヤル機能による再発信動
作を禁止する禁止手段とを有することを特徴とす
るフアクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57234341A JPS59125171A (ja) | 1982-12-29 | 1982-12-29 | フアクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57234341A JPS59125171A (ja) | 1982-12-29 | 1982-12-29 | フアクシミリ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59125171A JPS59125171A (ja) | 1984-07-19 |
| JPH0444460B2 true JPH0444460B2 (ja) | 1992-07-21 |
Family
ID=16969464
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57234341A Granted JPS59125171A (ja) | 1982-12-29 | 1982-12-29 | フアクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59125171A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0736579B2 (ja) * | 1986-03-14 | 1995-04-19 | 株式会社リコー | 通信装置の再発呼制御装置 |
| JPH0795799B2 (ja) * | 1987-01-08 | 1995-10-11 | キヤノン株式会社 | 通信装置 |
| JPS6473959A (en) * | 1987-09-16 | 1989-03-20 | Matsushita Graphic Communic | Picture transmission equipment |
| JPH0396046A (ja) * | 1989-09-08 | 1991-04-22 | Canon Inc | データ通信装置 |
| JPH03129950A (ja) * | 1989-10-16 | 1991-06-03 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | 通信装置 |
-
1982
- 1982-12-29 JP JP57234341A patent/JPS59125171A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59125171A (ja) | 1984-07-19 |
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