JPH02270570A - 感熱記録ヘッド - Google Patents
感熱記録ヘッドInfo
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- JPH02270570A JPH02270570A JP9058389A JP9058389A JPH02270570A JP H02270570 A JPH02270570 A JP H02270570A JP 9058389 A JP9058389 A JP 9058389A JP 9058389 A JP9058389 A JP 9058389A JP H02270570 A JPH02270570 A JP H02270570A
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- electrodes
- electrode
- heat
- thermal
- common electrode
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Links
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 12
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 abstract description 5
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- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 9
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 6
- PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N aluminium oxide Inorganic materials [O-2].[O-2].[O-2].[Al+3].[Al+3] PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
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Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は感熱記録ヘッドに係り、特に発熱抵抗体に電流
を供給する配線電極(以下、電極)を構成する導電膜の
特定部分の膜厚を特定の形状とすることにより高画質の
印画を可能とした感熱記録ヘッドに関する。
を供給する配線電極(以下、電極)を構成する導電膜の
特定部分の膜厚を特定の形状とすることにより高画質の
印画を可能とした感熱記録ヘッドに関する。
ビデオプリンター、その他の印画装置に用いられる感熱
記録ヘッドは、例えば特公昭62−11798号公叩に
記載のように、発熱抵抗体の抵抗値を揃えて電極間での
発熱量を一定にしようとすることに重点がおかれ、発熱
抵抗体の熱分布については発熱抵抗体素子自体に依存す
ると考えられていた。
記録ヘッドは、例えば特公昭62−11798号公叩に
記載のように、発熱抵抗体の抵抗値を揃えて電極間での
発熱量を一定にしようとすることに重点がおかれ、発熱
抵抗体の熱分布については発熱抵抗体素子自体に依存す
ると考えられていた。
第4図は従来のこの種の感熱記録ヘッドの部分断面図で
あって、■は放熱板、2は絶′4&基板(アルミナ基F
i)、3は共通電極、?0は独立電極、4は発熱素子で
ある発熱抵抗体、5は保護膜である。
あって、■は放熱板、2は絶′4&基板(アルミナ基F
i)、3は共通電極、?0は独立電極、4は発熱素子で
ある発熱抵抗体、5は保護膜である。
また、第5図は第4図に示した感熱記録ヘットの上面図
であって、第4図と同一符号は同一部分を示し、80.
90は発熱等温線で、保護nりは省略しである。
であって、第4図と同一符号は同一部分を示し、80.
90は発熱等温線で、保護nりは省略しである。
第4図において、この感熱記録ヘッドは絶縁基板である
アルミナ基板2の一面側に放熱板1を、他面側に共通電
極3と独立電極30とが第5図に示したように形成され
、この共通電極3と独立電極30とを横断して覆うよう
に発熱抵抗体4が形成されている。またこの他面側全体
をガラス材料等からなる保護膜5でカバーしている。
アルミナ基板2の一面側に放熱板1を、他面側に共通電
極3と独立電極30とが第5図に示したように形成され
、この共通電極3と独立電極30とを横断して覆うよう
に発熱抵抗体4が形成されている。またこの他面側全体
をガラス材料等からなる保護膜5でカバーしている。
このような構造の感熱記録ヘッドは、共通電極3に共通
電圧を与え、独立電極30を選択的にオンさせることで
、選択された独立電極と共通電極との間にある抵抗体に
電流を流し、抵抗体4を発熱させて記録インクを転写紙
に溶融転写させるように動作させられるものである。
電圧を与え、独立電極30を選択的にオンさせることで
、選択された独立電極と共通電極との間にある抵抗体に
電流を流し、抵抗体4を発熱させて記録インクを転写紙
に溶融転写させるように動作させられるものである。
上記従来の技術による感熱記録ヘッドは、主として電極
抵抗の均一化によって同一の発熱量を得ようとするもの
であるため、発熱素子である抵抗体の発熱分布に対する
電極の影響は考慮されておらず、電極の放熱が発熱分布
を不均一にしてしまうという問題がある。
抵抗の均一化によって同一の発熱量を得ようとするもの
であるため、発熱素子である抵抗体の発熱分布に対する
電極の影響は考慮されておらず、電極の放熱が発熱分布
を不均一にしてしまうという問題がある。
すなわち、第5図に示したように、発熱抵抗体4の発熱
はその近傍にある電極部分の放熱作用により同図に点線
で示した発熱等混線80.90のように、共通電極3と
独立電極30の中間部では等混線8のように円形で、中
間部から遠ざかるにしたがって楕円形の等温、v!9の
ようになり、印画単位となる共通電極3と独立電極30
との一つの区画の発熱抵抗体素子では電極の延長方向番
ご楕円形となるような等混線の不均一が発生する。
はその近傍にある電極部分の放熱作用により同図に点線
で示した発熱等混線80.90のように、共通電極3と
独立電極30の中間部では等混線8のように円形で、中
間部から遠ざかるにしたがって楕円形の等温、v!9の
ようになり、印画単位となる共通電極3と独立電極30
との一つの区画の発熱抵抗体素子では電極の延長方向番
ご楕円形となるような等混線の不均一が発生する。
このような発熱分布の不均一があると、印画単位のなか
で印画濃度の不均一が起こり、画像品質が低下してしま
う。
で印画濃度の不均一が起こり、画像品質が低下してしま
う。
本発明の目的は、発熱抵抗体素子の前記電極による放熱
を制御することによって、発熱抵抗体素子の発熱分布を
電極の延長方向にほぼ矩形状とすることで均一にして、
印画を高画質化した感熱記録ヘッドを提供することにあ
る。
を制御することによって、発熱抵抗体素子の発熱分布を
電極の延長方向にほぼ矩形状とすることで均一にして、
印画を高画質化した感熱記録ヘッドを提供することにあ
る。
上記目的は、発熱抵抗素子近傍の電極の膜厚を、他の部
分の膜厚の1/2〜1/4の厚さとすることにより達成
される。
分の膜厚の1/2〜1/4の厚さとすることにより達成
される。
発熱抵抗素子の近傍の電極の膜厚が他の部分の膜厚より
薄いため、該近傍における当該電極からの放熱量が少な
くなり、発熱抵抗素子を中心とする熱分布は電極延長方
向に沿って略矩形状となり、印画単位の発熱分布はほぼ
均一となる。
薄いため、該近傍における当該電極からの放熱量が少な
くなり、発熱抵抗素子を中心とする熱分布は電極延長方
向に沿って略矩形状となり、印画単位の発熱分布はほぼ
均一となる。
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明による感熱記録ヘッドの部分断面図であ
って、lは放熱板、2は絶縁基板(アルミナ基板)、3
は共通電極、30は独立電極、4は発熱素子である発熱
抵抗体、5は保護膜、6゜60は発熱抵抗体近傍電極、
7.70は発熱抵抗体下部電極である。
って、lは放熱板、2は絶縁基板(アルミナ基板)、3
は共通電極、30は独立電極、4は発熱素子である発熱
抵抗体、5は保護膜、6゜60は発熱抵抗体近傍電極、
7.70は発熱抵抗体下部電極である。
また、第2図は第1図に示した感熱記録ヘッドの上面図
であって、第1図と同一符号は同一部分を示し、8,9
は発熱等温線で、保護膜は省略しである。
であって、第1図と同一符号は同一部分を示し、8,9
は発熱等温線で、保護膜は省略しである。
第1図において、この本発明による感熱記録ヘッドは、
前記第4図、第5図に示した従来例の感熱記録ヘッドと
同様に、絶縁基板であるアルミナ基板2の一面側に放熱
板lを、他面側に共通電極3と独立電極30とが第2図
に示したように形成され、この共通電極3と独立電極3
0とを横断して覆うように発熱抵抗体4が形成されてい
る。またこの他面側全体をガラス材料等からなる保護膜
5でカバーしている。
前記第4図、第5図に示した従来例の感熱記録ヘッドと
同様に、絶縁基板であるアルミナ基板2の一面側に放熱
板lを、他面側に共通電極3と独立電極30とが第2図
に示したように形成され、この共通電極3と独立電極3
0とを横断して覆うように発熱抵抗体4が形成されてい
る。またこの他面側全体をガラス材料等からなる保護膜
5でカバーしている。
共通電極3と独立電極30は、アルミナ(,1120、
)の絶縁基板2上に厚膜金材料を被着し、これをエツチ
ング技術によりパターニングして、例えば12本/l程
度に形成するが、本実施例では、まず厚膜金材料の膜を
膜厚が例えば約0.8μ鶴程度となる3層で形成するも
のとし、電極3゜30を形成した後に被着する発熱抵抗
体4の近傍(発熱抵抗体と重なる部分の周囲約20〜5
0%)となる発熱抵抗体近傍電極6.60は1層とし、
他の部分は3層となるように、2層については上記発熱
抵抗体近傍電極6.60には形成しないような方法で作
成する。したがって、この場合、発熱抵抗体近傍電極の
膜厚は、その他の部分の電極の膜厚の約1/3となる。
)の絶縁基板2上に厚膜金材料を被着し、これをエツチ
ング技術によりパターニングして、例えば12本/l程
度に形成するが、本実施例では、まず厚膜金材料の膜を
膜厚が例えば約0.8μ鶴程度となる3層で形成するも
のとし、電極3゜30を形成した後に被着する発熱抵抗
体4の近傍(発熱抵抗体と重なる部分の周囲約20〜5
0%)となる発熱抵抗体近傍電極6.60は1層とし、
他の部分は3層となるように、2層については上記発熱
抵抗体近傍電極6.60には形成しないような方法で作
成する。したがって、この場合、発熱抵抗体近傍電極の
膜厚は、その他の部分の電極の膜厚の約1/3となる。
なお、発熱抵抗体下部電極7,70の膜厚は、発熱抵抗
体近傍電極6.60部分を除いた他の電極部分と同じ厚
さであり、この発熱抵抗体下部電極7,70の上に発熱
抵抗体4を被着する。そして、被着した発熱抵抗体4の
抵抗値のばらつきを±2%以内に調整した後、ガラス材
料等で被覆して保護層5を形成する。
体近傍電極6.60部分を除いた他の電極部分と同じ厚
さであり、この発熱抵抗体下部電極7,70の上に発熱
抵抗体4を被着する。そして、被着した発熱抵抗体4の
抵抗値のばらつきを±2%以内に調整した後、ガラス材
料等で被覆して保護層5を形成する。
上記のような構造としたことにより、共通電極3と独立
電極30間に電圧を印加し、これら電極間の発熱抵抗体
4に電流を流すと、該発熱抵抗体4は発熱する。このと
き、発熱抵抗体4から発生した熱の一部は共通電極3と
独立電極30を放熱体として放散されるが、発熱抵抗体
近傍電極6.60の厚みがその他の電極の厚みよりも薄
くなっているので、この部分からの熱放散量は少なく、
発熱体端部の温度低下は小さくなる。その結果、発熱抵
抗体4部分の発熱等混線は、第2図の点線8.9で示し
たように、電極延長方向に略矩形状となり、印画単位と
しての発熱抵抗体4の熱分布は略均−となるので、印画
品質の低下は極めて小さくなる。
電極30間に電圧を印加し、これら電極間の発熱抵抗体
4に電流を流すと、該発熱抵抗体4は発熱する。このと
き、発熱抵抗体4から発生した熱の一部は共通電極3と
独立電極30を放熱体として放散されるが、発熱抵抗体
近傍電極6.60の厚みがその他の電極の厚みよりも薄
くなっているので、この部分からの熱放散量は少なく、
発熱体端部の温度低下は小さくなる。その結果、発熱抵
抗体4部分の発熱等混線は、第2図の点線8.9で示し
たように、電極延長方向に略矩形状となり、印画単位と
しての発熱抵抗体4の熱分布は略均−となるので、印画
品質の低下は極めて小さくなる。
第3図は発熱抵抗体近傍電極の膜厚とその他の電極部分
の膜厚の比と発熱抵抗体の発熱分布の関係を示す説明図
であって、膜厚の比が1は第4図。
の膜厚の比と発熱抵抗体の発熱分布の関係を示す説明図
であって、膜厚の比が1は第4図。
第5図で説明した電極の膜厚が発熱抵抗体下部でもその
他の部分と同一な従来技術の感熱記録ヘッドによる特性
を示すもので、横軸は電極膜厚を、縦軸は発熱抵抗体の
幅を100としたときの発熱分布の矩形の長辺(電極延
長方向)の長さ比を表している。
他の部分と同一な従来技術の感熱記録ヘッドによる特性
を示すもので、横軸は電極膜厚を、縦軸は発熱抵抗体の
幅を100としたときの発熱分布の矩形の長辺(電極延
長方向)の長さ比を表している。
同図から分かるように、膜厚比が大きくなると第2図に
示した発熱分布の矩形の長さは短くなり、逆に印画の色
ムラは大きくなる。これに対し、膜厚比が1/2から1
/4の間では上記矩形の長さは大きくなり、発熱抵抗体
の端部の発熱分布は略均−となって、印画品質の低下は
少なくなると共に、色ムラの発生も小さい。
示した発熱分布の矩形の長さは短くなり、逆に印画の色
ムラは大きくなる。これに対し、膜厚比が1/2から1
/4の間では上記矩形の長さは大きくなり、発熱抵抗体
の端部の発熱分布は略均−となって、印画品質の低下は
少なくなると共に、色ムラの発生も小さい。
このように、本実施例によれば、発熱抵抗体の発熱分布
が改善でき、高品質の印画を得ることができる。
が改善でき、高品質の印画を得ることができる。
以上説明したように、本発明によれば、印画単位となる
個々の発熱抵抗体の発熱分布を略均−にすることが可能
となり、上記従来技術の欠点を解消して優れた機能の感
熱記録ヘッドを提供することができる。
個々の発熱抵抗体の発熱分布を略均−にすることが可能
となり、上記従来技術の欠点を解消して優れた機能の感
熱記録ヘッドを提供することができる。
第1図は本発明による感熱記録ヘッドの部分断面図、第
2図は第1図に示した感熱記録ヘッドの上面図、第3図
は発熱抵抗体近傍電極の膜厚とその他の電極部分の膜厚
の比と発熱抵抗体の発熱分布の関係を示す説明図、第4
図は従来のこの種の感熱記録ヘッドの部分断面図、第5
図は第4図に示した感熱記録ヘッドの上面図である。 1・・・・放熱板、2・・・・絶縁基板、3・・・・共
通電極、30・・・・独立電極、4・・・・発熱抵抗体
、5・・・・保護膜、6,60・・・・発熱抵抗体近傍
電極、7.70・・・・発熱抵抗体下部電極。 第1図 1:氷上ugL 2: 1ルミブ1トズ立 3:草411!# 30:参i七」添1− 4; イを希碧1(≦η41さ 5:イ1邑剣 6.60:忙(1箱4九砲令q慢墳ζ 7.70−狛が陶■ト2配仁ト工1浄慣41第2図 第3図 IL穆燻麻に 第4図 第5図 手続補正書(自船 平成 1年 5月31日
2図は第1図に示した感熱記録ヘッドの上面図、第3図
は発熱抵抗体近傍電極の膜厚とその他の電極部分の膜厚
の比と発熱抵抗体の発熱分布の関係を示す説明図、第4
図は従来のこの種の感熱記録ヘッドの部分断面図、第5
図は第4図に示した感熱記録ヘッドの上面図である。 1・・・・放熱板、2・・・・絶縁基板、3・・・・共
通電極、30・・・・独立電極、4・・・・発熱抵抗体
、5・・・・保護膜、6,60・・・・発熱抵抗体近傍
電極、7.70・・・・発熱抵抗体下部電極。 第1図 1:氷上ugL 2: 1ルミブ1トズ立 3:草411!# 30:参i七」添1− 4; イを希碧1(≦η41さ 5:イ1邑剣 6.60:忙(1箱4九砲令q慢墳ζ 7.70−狛が陶■ト2配仁ト工1浄慣41第2図 第3図 IL穆燻麻に 第4図 第5図 手続補正書(自船 平成 1年 5月31日
Claims (1)
- 1、絶縁基板と、この絶縁基板上に設けた複数の共通電
極と、共通電極と隣接して対向するごとく上記絶縁基板
上に設けた複数の独立電極と、上記共通電極と独立電極
を横断するごとく覆つて形成した発熱抵抗体とを有する
感熱記録ヘッドにおいて、前記共通電極と独立電極の前
記発熱抵抗体近傍部分の電極の厚みをその他の部分の電
極の厚みの1/2ないし1/4としたことを特徴とする
感熱記録ヘッド。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP9058389A JPH02270570A (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | 感熱記録ヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP9058389A JPH02270570A (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | 感熱記録ヘッド |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH02270570A true JPH02270570A (ja) | 1990-11-05 |
Family
ID=14002468
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP9058389A Pending JPH02270570A (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | 感熱記録ヘッド |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPH02270570A (ja) |
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JP2012045757A (ja) * | 2010-08-25 | 2012-03-08 | Seiko Instruments Inc | サーマルヘッド、プリンタおよびサーマルヘッドの製造方法 |
-
1989
- 1989-04-12 JP JP9058389A patent/JPH02270570A/ja active Pending
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JP2012045757A (ja) * | 2010-08-25 | 2012-03-08 | Seiko Instruments Inc | サーマルヘッド、プリンタおよびサーマルヘッドの製造方法 |
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