JPH022290B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH022290B2 JPH022290B2 JP60250481A JP25048185A JPH022290B2 JP H022290 B2 JPH022290 B2 JP H022290B2 JP 60250481 A JP60250481 A JP 60250481A JP 25048185 A JP25048185 A JP 25048185A JP H022290 B2 JPH022290 B2 JP H022290B2
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- JP
- Japan
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- circuit board
- bonded
- copper circuit
- aln
- board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W70/00—Package substrates; Interposers; Redistribution layers [RDL]
- H10W70/60—Insulating or insulated package substrates; Interposers; Redistribution layers
- H10W70/67—Insulating or insulated package substrates; Interposers; Redistribution layers characterised by their insulating layers or insulating parts
- H10W70/69—Insulating materials thereof
- H10W70/692—Ceramics or glasses
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/02—Details
- H05K1/03—Use of materials for the substrate
- H05K1/0306—Inorganic insulating substrates, e.g. ceramic, glass
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/32—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits
- H05K3/34—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits by soldering
- H05K3/341—Surface mounted components
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/40—Forming printed elements for providing electric connections to or between printed circuits
- H05K3/4007—Surface contacts, e.g. bumps
Landscapes
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は半導体素子搭載用回路基板に関し、特
に大電力トランジスタ、サイリスタ等を直接搭載
してモジユール化するのに使用される高熱伝導性
の回路基板に係わる。
に大電力トランジスタ、サイリスタ等を直接搭載
してモジユール化するのに使用される高熱伝導性
の回路基板に係わる。
[発明の技術的背景とその問題点]
半導体モジユール装置において、素子を搭載す
る回路基板としては第4図A,Bに示すように非
金属耐火材料板1と銅回路基板2とを接触させ、
加熱により生成した非金属耐火材料の酸素と銅の
共晶により接合した構造のものが知られている。
る回路基板としては第4図A,Bに示すように非
金属耐火材料板1と銅回路基板2とを接触させ、
加熱により生成した非金属耐火材料の酸素と銅の
共晶により接合した構造のものが知られている。
上述した非金属耐火材料板としてはAl233板が
使用されていたが、最近、素子の大容量化により
発熱温度が高くなるに伴ない、熱伝導率の高い窒
化アルミニウム板(AlN板)に替りつつある。
しかしながら、かかるAlN板をベースとする回
路基板の銅回路板に半導体素子の外部端子を半田
を介して搭載すると、次のような問題を生じる。
使用されていたが、最近、素子の大容量化により
発熱温度が高くなるに伴ない、熱伝導率の高い窒
化アルミニウム板(AlN板)に替りつつある。
しかしながら、かかるAlN板をベースとする回
路基板の銅回路板に半導体素子の外部端子を半田
を介して搭載すると、次のような問題を生じる。
即ち、Al2O3板と銅回路及び半田との熱膨脹係
数の差と、AlN板のと銅回路板及び半田との熱
膨脹係数の差とを比較ると、Al2O3;7.5×10-6/
℃、銅;16.6×10-6/℃半田;25×10-6/℃の組
合せに対し、AlN:4.5×10-6/℃、銅;16.6×
10-6/℃、半田;25×10-6/℃となり、AlN板の
使用の場合は半田接合部の応力がAl2O3板の使用
の場合より約60%大きくなる。従つて、こうした
応力によつてAlN板と銅回路板の接合部分にク
ラツクが発生したり、銅回路板の剥がれによる
AlN板の劈開が生じたりする等の問題を招くこ
とがある。
数の差と、AlN板のと銅回路板及び半田との熱
膨脹係数の差とを比較ると、Al2O3;7.5×10-6/
℃、銅;16.6×10-6/℃半田;25×10-6/℃の組
合せに対し、AlN:4.5×10-6/℃、銅;16.6×
10-6/℃、半田;25×10-6/℃となり、AlN板の
使用の場合は半田接合部の応力がAl2O3板の使用
の場合より約60%大きくなる。従つて、こうした
応力によつてAlN板と銅回路板の接合部分にク
ラツクが発生したり、銅回路板の剥がれによる
AlN板の劈開が生じたりする等の問題を招くこ
とがある。
このようなことから、本出願人は第5図A,B
に示すようにAlN板1と銅回路板2とを接合し
た構造において、半田付けすべき部分のみを非接
合とした非接合部3を形成した半導体素子搭載用
回路基板を提案した。かかる回路基板は、非接合
部とすべき銅回路板部分を予め両端支持形状にプ
レス成形して段付きとし、銅回路板とAlN板が
接触しないようにさせ、その後加熱により接触部
のみを前述した共晶を利用して接合することによ
つて製作される。しかしながら、第5図に示す回
路基板2の非接合部3に外端端子等を半田付けす
ると、半田付時の温度(通常200℃程度)でAlN
板1の熱膨脹係数(4×10-6/℃)と銅回路板2
の熱膨脹係数(16.6×10-6/℃)の差により、第
6図に示すように非接合部3の銅回路板2が
AlN板1より余計に伸びて銅回路板2が円弧状
となつて中央が盛り上がる。その結果、外部端子
4は銅回路板2が円弧状態のまま半田付けされる
ため、半田5の厚さが一様とならず、製品の寿命
テスト等においてその半田付部分からクラツクが
発生する等の問題があつた。
に示すようにAlN板1と銅回路板2とを接合し
た構造において、半田付けすべき部分のみを非接
合とした非接合部3を形成した半導体素子搭載用
回路基板を提案した。かかる回路基板は、非接合
部とすべき銅回路板部分を予め両端支持形状にプ
レス成形して段付きとし、銅回路板とAlN板が
接触しないようにさせ、その後加熱により接触部
のみを前述した共晶を利用して接合することによ
つて製作される。しかしながら、第5図に示す回
路基板2の非接合部3に外端端子等を半田付けす
ると、半田付時の温度(通常200℃程度)でAlN
板1の熱膨脹係数(4×10-6/℃)と銅回路板2
の熱膨脹係数(16.6×10-6/℃)の差により、第
6図に示すように非接合部3の銅回路板2が
AlN板1より余計に伸びて銅回路板2が円弧状
となつて中央が盛り上がる。その結果、外部端子
4は銅回路板2が円弧状態のまま半田付けされる
ため、半田5の厚さが一様とならず、製品の寿命
テスト等においてその半田付部分からクラツクが
発生する等の問題があつた。
[発明の目的]
本発明は、AlN板と銅回路板の非接合部に外
部端子を半田付けする際、該半田つけの温度によ
る非接合部の銅回路板の熱膨脹に伴なう半田膜厚
の不均一化を防止した半導体素子搭載用回路基板
を提供しようとするものである。
部端子を半田付けする際、該半田つけの温度によ
る非接合部の銅回路板の熱膨脹に伴なう半田膜厚
の不均一化を防止した半導体素子搭載用回路基板
を提供しようとするものである。
[発明の概要]
本発明は、AlN板と銅回路板とを加熱により
生成した共晶を利用して接合した半導体素子搭載
用回路基板において、前記銅回路板の一部を
AlN板に対して非接合とし、かつ非接合部分に
該非接合部近傍の銅回路板とAlN板の接合線と
平行なスリツトを形成したことを特徴とするもの
である。かかる本発明によれば既述の如く非接合
部に外部端子を半田付けする際、該半田付けの温
度による非接合部の銅回路板の熱膨脹に伴なう半
田膜厚の不均一化等を防止できる。
生成した共晶を利用して接合した半導体素子搭載
用回路基板において、前記銅回路板の一部を
AlN板に対して非接合とし、かつ非接合部分に
該非接合部近傍の銅回路板とAlN板の接合線と
平行なスリツトを形成したことを特徴とするもの
である。かかる本発明によれば既述の如く非接合
部に外部端子を半田付けする際、該半田付けの温
度による非接合部の銅回路板の熱膨脹に伴なう半
田膜厚の不均一化等を防止できる。
[発明の実施例]
以下、本発明の実施例を第1図を参照して説明
する。
する。
図中の11はAlN板であり、このAlN板11
の両面には銅回路板12が加熱により生成した
AlN中の酸素と銅の共晶によつて接合されてい
る。また、前記銅回路板12の半田付けされる部
分にはAlN板11に対して非接合として非接合
部13が形成されている。この非接合部13の中
央には、スリツト14が該非接合部13の近傍の
AlN板11と銅回路板12の接合線15と平行
となるように形成されている。つまり、非接合部
13の中央にスリツト14を形成することによつ
て、該非接合部13が2個の片持ち支持形状をな
す。なお、かかる非接合部13を形成するには、
予め非接合部となるなるべき銅回路板12部分を
両端支持形状にすると共に、スリツト14をプレ
ス形成して段付きとし、銅回路板とAlN板が接
触しないようにさせ、その後加熱により接触部の
みを共晶を利用して接合する。別の方法として
は、非接合部13を両端支持形状とし、その後ブ
レード等により非接合部13の銅回路板12にス
リツト14を形成してもよい。
の両面には銅回路板12が加熱により生成した
AlN中の酸素と銅の共晶によつて接合されてい
る。また、前記銅回路板12の半田付けされる部
分にはAlN板11に対して非接合として非接合
部13が形成されている。この非接合部13の中
央には、スリツト14が該非接合部13の近傍の
AlN板11と銅回路板12の接合線15と平行
となるように形成されている。つまり、非接合部
13の中央にスリツト14を形成することによつ
て、該非接合部13が2個の片持ち支持形状をな
す。なお、かかる非接合部13を形成するには、
予め非接合部となるなるべき銅回路板12部分を
両端支持形状にすると共に、スリツト14をプレ
ス形成して段付きとし、銅回路板とAlN板が接
触しないようにさせ、その後加熱により接触部の
みを共晶を利用して接合する。別の方法として
は、非接合部13を両端支持形状とし、その後ブ
レード等により非接合部13の銅回路板12にス
リツト14を形成してもよい。
このような構成によれば、第2図に示すように
銅回路板12の非接合部13に外部端子16を半
田付した場合、非接合部13はスリツト14の形
成により2個の片持ち形状をなすため、半田付時
に温度が上がつて同非接合部13での銅回路板1
2は片側に伸縮が自由で、横方向に伸びるだけで
円弧にならない。その結果、半田17は平面のま
まで、均一な膜厚が維持されるため、外部端子1
6を回路基板の非接合部13に強固に半田付けで
きる。事実、非接合部にスリツトを形成しない従
来の回路基板は寿命試験の一つである温度サイク
ルテスト(−40℃→25℃→125℃→25℃)におい
て100回で半田付け部分にクラツクが生じたが、
本実施例の回路基板では200回以上耐えることが
できた。
銅回路板12の非接合部13に外部端子16を半
田付した場合、非接合部13はスリツト14の形
成により2個の片持ち形状をなすため、半田付時
に温度が上がつて同非接合部13での銅回路板1
2は片側に伸縮が自由で、横方向に伸びるだけで
円弧にならない。その結果、半田17は平面のま
まで、均一な膜厚が維持されるため、外部端子1
6を回路基板の非接合部13に強固に半田付けで
きる。事実、非接合部にスリツトを形成しない従
来の回路基板は寿命試験の一つである温度サイク
ルテスト(−40℃→25℃→125℃→25℃)におい
て100回で半田付け部分にクラツクが生じたが、
本実施例の回路基板では200回以上耐えることが
できた。
なお、本発明の回路基板は前述した第1図A,
Bに示す構造に限定されない。例えば、第3図
A,Bに示すように非接合部13のAlN板11
と銅回路板12の接合線15近傍にスリツト14
を形成する片持ち支持形状しても、実施例と同様
な効果を達成できる。
Bに示す構造に限定されない。例えば、第3図
A,Bに示すように非接合部13のAlN板11
と銅回路板12の接合線15近傍にスリツト14
を形成する片持ち支持形状しても、実施例と同様
な効果を達成できる。
[発明の効果]
以上詳述した如く、本発明によればAlN板と
銅回路板の非接合部に外部端子を半田付けする
際、該半田付けの温度による非接合部の銅回路板
の熱膨脹に伴なう半田膜厚の不均一化を防止し、
ひいては信頼性の高い外部端子の半田付けが可能
な半導体素子搭載用回路基板を提供できる。
銅回路板の非接合部に外部端子を半田付けする
際、該半田付けの温度による非接合部の銅回路板
の熱膨脹に伴なう半田膜厚の不均一化を防止し、
ひいては信頼性の高い外部端子の半田付けが可能
な半導体素子搭載用回路基板を提供できる。
第1図Aは本発明の一実施例を示す回路基板の
要部平面図、同図Bは同図Aの断面図、第2図は
第1図の回路基板に外部端子を半田付けした状態
を示す断面図、第3図Aは本発明の他の実施例を
示す平面図、同図Bは同図Aの断面図、第4図A
は一般的な回路基板を示す平面図、同図Bは同図
Aの断面図、第5図Aは本出願人が既に提案した
回路基板の平面図、同図Bは同図Aの断面図、第
6図は第5図の回路基板の問題点を説明するため
の断面図である。 11……AlN板、12……銅回路板、13…
…非接合部、14……スリツト、15……接合
線、16……外部端子、17……半田。
要部平面図、同図Bは同図Aの断面図、第2図は
第1図の回路基板に外部端子を半田付けした状態
を示す断面図、第3図Aは本発明の他の実施例を
示す平面図、同図Bは同図Aの断面図、第4図A
は一般的な回路基板を示す平面図、同図Bは同図
Aの断面図、第5図Aは本出願人が既に提案した
回路基板の平面図、同図Bは同図Aの断面図、第
6図は第5図の回路基板の問題点を説明するため
の断面図である。 11……AlN板、12……銅回路板、13…
…非接合部、14……スリツト、15……接合
線、16……外部端子、17……半田。
Claims (1)
- 1 窒化アルミニウム板と銅回路板とを加熱によ
り生成した共晶を利用して接合した半導体素子塔
載用回路基板において、前記銅回路板の一部を窒
化アルミニウム板に対して非接合とし、かつ非接
合部に該非接合部近傍の銅回路板と窒化アルミニ
ウム板の接合線と平行なスリツトを形成したこと
を特徴とする半導体素子塔載用回路基板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60250481A JPS62111452A (ja) | 1985-11-08 | 1985-11-08 | 半導体素子塔載用回路基板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60250481A JPS62111452A (ja) | 1985-11-08 | 1985-11-08 | 半導体素子塔載用回路基板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62111452A JPS62111452A (ja) | 1987-05-22 |
| JPH022290B2 true JPH022290B2 (ja) | 1990-01-17 |
Family
ID=17208495
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60250481A Granted JPS62111452A (ja) | 1985-11-08 | 1985-11-08 | 半導体素子塔載用回路基板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62111452A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR0174746B1 (ko) * | 1989-06-26 | 1999-02-01 | 고스기 노부미쓰 | 반도체칩의 배선구조 |
-
1985
- 1985-11-08 JP JP60250481A patent/JPS62111452A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62111452A (ja) | 1987-05-22 |
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