JP5601799B2 - ステータおよびステータの製造方法 - Google Patents
ステータおよびステータの製造方法 Download PDFInfo
- Publication number
- JP5601799B2 JP5601799B2 JP2009163219A JP2009163219A JP5601799B2 JP 5601799 B2 JP5601799 B2 JP 5601799B2 JP 2009163219 A JP2009163219 A JP 2009163219A JP 2009163219 A JP2009163219 A JP 2009163219A JP 5601799 B2 JP5601799 B2 JP 5601799B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- divided
- insulator
- split
- core
- stator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Images
Landscapes
- Iron Core Of Rotating Electric Machines (AREA)
Description
インシュレータは分割コア毎に取り付けられる複数の分割インシュレータに分割され、
各分割インシュレータは隣接する分割インシュレータに連結する連結手段を有し、
連結手段によって連結された複数の分割インシュレータからなる連結体は、複数の分割コアが直線状に展開されて配列された直線形状と複数の分割コアが円環状に配列された円環形状とに変形可能である。
ステータコアは周方向において複数の分割コアに分割され、
分割コアは、磁極となるティースと、ヨークとを有し、
分割コアのヨークには、隣接する分割コアのヨークに当接する当接面が形成され、
インシュレータは分割コア毎に取り付けられる複数の分割インシュレータに分割され、
各分割インシュレータは隣接する分割インシュレータに連結する連結手段を有し、
複数の分割コアと連結手段によって連結された複数の分割インシュレータとからなる連結体は、複数の分割コアが直線状に展開されて配列された直線形状と複数の分割コアが円環状に配列された円環形状とに変形可能であり、
連結手段は、互いに隣接する一方の分割インシュレータに形成された第1係合部と、他方の分割インシュレータに形成された第2係合部とからなり、
第1係合部と第2係合部とが係合して一方の分割インシュレータと他方の分割インシュレータとが連結され、
第1係合部と第2係合部とはそれぞれ、ステータコアの径方向に直交する軸方向において、一対ずつ形成され、
一方の分割インシュレータに形成された一対の第1係合部間に他方の分割コアの一部が挟まれているものである。
さらに、第1係合部と第2係合部とを係合して、一方の分割インシュレータと他方の分割インシュレータとを連結した際、一方の分割インシュレータの一対の第1係合部間に他方の分割コアの一部が挟まれるため、互いに隣接する一方の分割インシュレータが他方の分割インシュレータに対して軸方向へ移動するのを防止することができる。これにより、互いに隣接する一方の分割コアと他方の分割コアとが相対的に軸方向へずれるのを防止することができる。
これによると、複数の分割インシュレータを連結手段により連結した際、分割インシュレータが、隣接する分割インシュレータに対して、軸方向へ移動するのを防止することができる。これにより、分割コアが、隣接する分割コアに対して、軸方向へずれるのを防止することができる。
ステータコアは周方向において複数の分割コアに分割され、
分割コアは、磁極となるティースと、ヨークとを有し、
分割コアのヨークには、隣接する分割コアのヨークに当接する当接面が形成され、
インシュレータは分割コア毎に取り付けられる複数の分割インシュレータに分割され、
各分割インシュレータは隣接する分割インシュレータに連結する連結手段を有し、
複数の分割コアと連結手段によって連結された複数の分割インシュレータとからなる連結体は、複数の分割コアが直線状に展開されて配列された直線形状と複数の分割コアが円環状に配列された円環形状とに変形可能であり、
連結手段は、互いに隣接する一方の分割インシュレータに形成された凸部と、他方の分割インシュレータに形成された凹部とからなり、
凸部と凹部とが係合して一方の分割インシュレータと他方の分割インシュレータとが連結され、
凸部は、凹部に嵌め込まれて係合し、ステータコアの径方向に沿った平面内を凹部に対して回動自在であるものである。
一方の分割インシュレータに形成された一対の凸部間に他方の分割コアの一部が挟まれているものである。
複数の分割コアにそれぞれ分割インシュレータを取り付け、
各分割インシュレータを連結手段で連結して連結体を形成し、
連結体を直線形状にして、各分割コアに巻線を巻装し、
巻装後、連結体を直線形状から円環形状に変形するものである。
(実施の形態1)
実施の形態1では、図1,図2に示すように、1は電動機10の回転駆動力を補助動力として用いる電動自転車であり、電動機10は、前輪2に備えられた電動用ハブ装置3に組み込まれて、前輪2に補助動力を付与するものである。
ステータ11は、スロット15を有する円環状のステータコア16(鉄心)と、ステータコア16に巻装された巻線17と、ステータコア16と巻線17との間を絶縁する樹脂製のインシュレータ18と、複数本の接続用端子19とを有し、ステータコア16と巻線17とインシュレータ18とが一体に樹脂部20でモールドされて、樹脂部20にて外郭21が一体成形されている。
また、各分割インシュレータ28は隣接する分割インシュレータ28に連結する連結手段32を有している。連結手段32は円弧状の凸部33(第1係合部の一例)と凹部34(第2係合部の一例)とからなる蝶番構造を有している。凸部33は各分割インシュレータ28の一方の絶縁カバー29の薄板部29aの一端部に形成され、凹部34は上記薄板部29aの他端部に形成されている。
ステータ11を製造する際、各分割インシュレータ28を、連結手段32で連結せずに、切り離した状態にする。この状態で、図9に示すように、各分割インシュレータ28の一方および他方の絶縁カバー29,30をそれぞれ分割コア22に外嵌する。これにより、複数の各分割コア22にそれぞれ分割インシュレータ28が取り付けられる。
実施の形態2では、図12〜図14に示すように、連結手段32は、屈曲自在な柔軟性を有する細い連結片53からなる。連結片53の一端は、隣接する一方の分割インシュレータ28の絶縁カバー29の薄板部29aの一端部に接合され、連結片53の他端は、隣接する他方の分割インシュレータ28の絶縁カバー29の薄板部29aの他端部に接合されている。
実施の形態3では、図15〜図21に示すように、連結手段32は、分割インシュレータ28を、隣接する分割インシュレータ28に対して、軸方向Cに固定する機能を有する。ここで、図15,図16に示すように、連結手段32は円弧状の凸部33a,33b(第1係合部の一例)と凹部34a,34b(第2係合部の一例)とからなる蝶番構造を有している。凸部33a,33bと凹部34a,34bとはそれぞれ、軸方向Cにおいて一対ずつ形成されている。
図18に示すように凸部33aを凹部34aに嵌め込み、同様に、凸部33bを凹部34bに嵌め込むことにより、各分割インシュレータ28が連結手段32で連結されて連結体36が形成される。この際、保持爪部52a,52bが弾性変形することにより、図17に示すように、凸部33a,33bを、軸方向Cに直交する配列方向Dから、凹部34a,34bに容易に嵌め込むことができる。
実施の形態4では、図22〜図27に示すように、連結手段32は、分割インシュレータ28を、隣接する分割インシュレータ28に対して、軸方向Cに固定する機能を有する。ここで、図22,図23に示すように、連結手段32は第1係合部54a,54bと第2係合部55a,55bとからなる蝶番構造を有している。第1係合部54a,54bと第2係合部55a,55bとはそれぞれ、軸方向Cにおいて一対ずつ形成されている。
図24に示すように、凸部57aを一方の凹部58aに嵌め込み、凸部57bを一方の凹部58bに嵌め込むことにより、各分割インシュレータ28が連結手段32で連結されて、図26,図27に示すように、直線形状41の連結体36が形成される。
(実施の形態5)
実施の形態5では、図28〜図32に示すように、連結手段32は、屈曲自在な柔軟性を有する細い連結片51a,51bからなる。これら連結片51a,51bはそれぞれ、軸方向Cにおいて一対ずつ形成されている。
複数の分割インシュレータ28は連結片51a,51bを介して連結されており、これにより、図30,図32に示すように、連結体36が形成される。
図28(a),図30,図31に示すように、連結体36を直線形状41にすることにより、複数の分割コア22が一直線状に展開されて配列され、この状態で、巻線ノズル38を各分割コア22のティース23の先端部間から挿入し、巻線ノズル38を用いて各分割コア22に巻線17を巻装する。
11 ステータ
16 ステータコア
17 巻線
18 インシュレータ
22 分割コア
23 ティース
24 ヨーク
27 接合面
28 分割インシュレータ
32 連結手段
33,33a,33b 凸部(第1係合部)
34,34a,34b 凹部(第2係合部)
36 連結体
41 直線形状
42 円環形状
50b ヨークの他端角部(他方の分割コアの一部)
51a,51b 連結片
53 連結片
54a,54b 第1係合部
55a,55b 第2係合部
A ステータコアの周方向
B ステータコアの径方向
C 軸方向
G ヨークの他端部(他方の分割コアの一部)
Claims (6)
- 円環状のステータコアと、ステータコアに巻装された巻線と、ステータコアと巻線との間を絶縁するインシュレータとを有する電動機のステータであって、
ステータコアは周方向において複数の分割コアに分割され、
分割コアは、磁極となるティースと、ヨークとを有し、
分割コアのヨークには、隣接する分割コアのヨークに当接する当接面が形成され、
インシュレータは分割コア毎に取り付けられる複数の分割インシュレータに分割され、
各分割インシュレータは隣接する分割インシュレータに連結する連結手段を有し、
複数の分割コアと連結手段によって連結された複数の分割インシュレータとからなる連結体は、複数の分割コアが直線状に展開されて配列された直線形状と複数の分割コアが円環状に配列された円環形状とに変形可能であり、
連結手段は、互いに隣接する一方の分割インシュレータに形成された第1係合部と、他方の分割インシュレータに形成された第2係合部とからなり、
第1係合部と第2係合部とが係合して一方の分割インシュレータと他方の分割インシュレータとが連結され、
第1係合部と第2係合部とはそれぞれ、ステータコアの径方向に直交する軸方向において、一対ずつ形成され、
一方の分割インシュレータに形成された一対の第1係合部間に他方の分割コアの一部が挟まれていることを特徴とするステータ。 - 連結手段は、分割インシュレータを、隣接する分割インシュレータに対して、ステータコアの径方向に直交する軸方向に固定することを特徴とする請求項1記載のステータ。
- 円環状のステータコアと、ステータコアに巻装された巻線と、ステータコアと巻線との間を絶縁するインシュレータとを有する電動機のステータであって、
ステータコアは周方向において複数の分割コアに分割され、
分割コアは、磁極となるティースと、ヨークとを有し、
分割コアのヨークには、隣接する分割コアのヨークに当接する当接面が形成され、
インシュレータは分割コア毎に取り付けられる複数の分割インシュレータに分割され、
各分割インシュレータは隣接する分割インシュレータに連結する連結手段を有し、
複数の分割コアと連結手段によって連結された複数の分割インシュレータとからなる連結体は、複数の分割コアが直線状に展開されて配列された直線形状と複数の分割コアが円環状に配列された円環形状とに変形可能であり、
連結手段は、互いに隣接する一方の分割インシュレータに形成された凸部と、他方の分割インシュレータに形成された凹部とからなり、
凸部と凹部とが係合して一方の分割インシュレータと他方の分割インシュレータとが連結され、
凸部は、凹部に嵌め込まれて係合し、ステータコアの径方向に沿った平面内を凹部に対して回動自在であることを特徴とするステータ。 - 連結手段は、分割インシュレータを、隣接する分割インシュレータに対して、ステータコアの径方向に直交する軸方向に固定することを特徴とする請求項3記載のステータ。
- 凸部と凹部とはそれぞれ、ステータコアの径方向に直交する軸方向において、一対ずつ形成され、
一方の分割インシュレータに形成された一対の凸部間に他方の分割コアの一部が挟まれていることを特徴とする請求項3又は請求項4に記載のステータ。 - 上記請求項1から請求項5のいずれか1項に記載されたステータの製造方法であって、
複数の分割コアにそれぞれ分割インシュレータを取り付け、
各分割インシュレータを連結手段で連結して連結体を形成し、
連結体を直線形状にして、各分割コアに巻線を巻装し、
巻装後、連結体を直線形状から円環形状に変形することを特徴とするステータの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2009163219A JP5601799B2 (ja) | 2009-07-10 | 2009-07-10 | ステータおよびステータの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2009163219A JP5601799B2 (ja) | 2009-07-10 | 2009-07-10 | ステータおよびステータの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2011019360A JP2011019360A (ja) | 2011-01-27 |
| JP5601799B2 true JP5601799B2 (ja) | 2014-10-08 |
Family
ID=43596715
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2009163219A Active JP5601799B2 (ja) | 2009-07-10 | 2009-07-10 | ステータおよびステータの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP5601799B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11728706B2 (en) | 2020-10-07 | 2023-08-15 | Lg Electronics Inc. | Electric motor assembly |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012075213A (ja) * | 2010-09-28 | 2012-04-12 | Nidec Sankyo Corp | ステータ |
| KR101876226B1 (ko) | 2011-10-20 | 2018-07-09 | 엘지이노텍 주식회사 | 모터의 스테이터 코어 및 그 제조방법 |
| WO2014192076A1 (ja) * | 2013-05-28 | 2014-12-04 | 三菱電機株式会社 | 回転電機の鉄心 |
| EP3166206B1 (en) * | 2014-07-03 | 2019-05-22 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | Electric motor |
| US20170201135A1 (en) * | 2014-07-31 | 2017-07-13 | Top Co., Ltd. | Stator and rotary machine |
| JP6339041B2 (ja) * | 2015-03-23 | 2018-06-06 | ミネベアミツミ株式会社 | モータ用固定子、モータ、及びモータ用固定子の製造方法 |
| CN106549512B (zh) | 2015-09-16 | 2019-06-14 | 雅马哈发动机株式会社 | 旋转电机 |
| JP6761310B2 (ja) * | 2015-09-16 | 2020-09-23 | ヤマハ発動機株式会社 | 回転電機及びステータ |
| KR102514486B1 (ko) * | 2015-11-05 | 2023-03-27 | 엘지이노텍 주식회사 | 모터 |
| JP6831615B2 (ja) * | 2016-07-28 | 2021-02-17 | 三星電子株式会社Samsung Electronics Co.,Ltd. | ステータ及びブラシレスモータ |
| WO2018021796A1 (en) * | 2016-07-28 | 2018-02-01 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Stator and motor having the same |
| KR102339538B1 (ko) * | 2016-07-28 | 2021-12-17 | 삼성전자주식회사 | 스테이터 및 이를 갖춘 모터 |
| KR101855834B1 (ko) | 2017-01-18 | 2018-05-09 | 엘지전자 주식회사 | 분할코어를 구비한 전동기 |
| KR102343402B1 (ko) * | 2017-06-02 | 2021-12-27 | 현대모비스 주식회사 | 차량용 구동모터의 보빈 |
| CN107559302A (zh) * | 2017-09-04 | 2018-01-09 | 珠海格力节能环保制冷技术研究中心有限公司 | 径向磁悬浮轴承及其定子骨架和定子组件 |
| JP7146100B2 (ja) * | 2019-08-20 | 2022-10-03 | 三菱電機株式会社 | ステータと回転電機、およびそれらの製造方法 |
| CN121464561A (zh) * | 2023-07-12 | 2026-02-03 | 松下知识产权经营株式会社 | 芯块、定子芯以及马达 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4444639B2 (ja) * | 2003-05-08 | 2010-03-31 | アスモ株式会社 | 回転電機のステータ及びその製造方法 |
| JP4589153B2 (ja) * | 2005-03-09 | 2010-12-01 | アスモ株式会社 | 巻線方法、ステータの製造方法、及び巻線機 |
-
2009
- 2009-07-10 JP JP2009163219A patent/JP5601799B2/ja active Active
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11728706B2 (en) | 2020-10-07 | 2023-08-15 | Lg Electronics Inc. | Electric motor assembly |
| AU2021240321B2 (en) * | 2020-10-07 | 2023-11-02 | Lg Electronics Inc. | Electric motor assembly |
| US12149140B2 (en) | 2020-10-07 | 2024-11-19 | Lg Electronics Inc. | Electric motor assembly |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2011019360A (ja) | 2011-01-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5601799B2 (ja) | ステータおよびステータの製造方法 | |
| CN102474146B (zh) | 旋转电动机的定子 | |
| CN103688445B (zh) | 电动机的定子和永磁式旋转电机 | |
| JP5109577B2 (ja) | 回転電機および絶縁部材 | |
| JP4444639B2 (ja) | 回転電機のステータ及びその製造方法 | |
| JP6461381B2 (ja) | 回転電機の固定子、回転電機、および、回転電機の固定子の製造方法 | |
| JP4444737B2 (ja) | ブラシレスモータ及びパワーステアリング装置用モータ | |
| CN102742125B (zh) | 定子铁芯 | |
| JP4502041B2 (ja) | 回転電機の固定子およびその製造方法 | |
| JP2008035616A (ja) | モータ | |
| JP4286829B2 (ja) | 回転機の製造方法 | |
| JP3430109B2 (ja) | 内転型電動機の固定子 | |
| JP6062134B1 (ja) | 固定子および電動機 | |
| JP7627900B2 (ja) | ステータ、ステータの製造方法、及びブラシレスモータ | |
| JP2007159170A5 (ja) | ||
| JP5474166B1 (ja) | 固定子 | |
| JP3711252B2 (ja) | クローポール型ステッピングモータ | |
| JP5626575B2 (ja) | 回転電機及びその固定子並びに製造方法 | |
| JP7627899B2 (ja) | ステータ及びブラシレスモータ | |
| JP2009106004A (ja) | 回転電機 | |
| JP6429400B2 (ja) | ステータコア、ステータ及び回転電機 | |
| JP4018474B2 (ja) | ステータ及び回転電動機 | |
| JP2004064925A (ja) | ブラシレスモータ | |
| WO2019146499A1 (ja) | 回転電機の固定子及び回転電機の固定子の製造方法 | |
| JP2011239526A (ja) | モータの電機子 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20120501 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20131031 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20131105 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20131217 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20140722 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20140819 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 5601799 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |