JP4530586B2 - 回転操作部材のクリック機構 - Google Patents

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Description

【0001】
【技術分野】
本発明は、ボタンスイッチを有する回転操作部材を、回転方向の所定位置に位置決めするための回転操作部材のクリック機構に関する。
【0002】
【従来技術及びその問題点】
例えば、カメラの分野では、撮影モードを切り換えるための回転操作されるモードダイヤルの中心部にボタンスイッチ(押しボタンスイッチ)を設けることが行われている。モードダイヤルには、各撮影モードに対応する所定位置に位置決めするためのクリック機構が設けられている。
【0003】
このようなクリック機構の一例としては、カメラボディのモードダイヤルとの対向部に円周方向に並ぶ複数のクリック溝を形成し、モードダイヤルには圧縮ばねと該圧縮バネによりカメラボディ側に付勢されるクリックボールを設けて、常時はモードダイヤルの回転を許容し、モードダイヤルがいずれかの撮影モードと対応する位置で回転を停止したときにクリックボールがいずれかのクリック溝に弾性係合して、モードダイヤルをその位置に位置決めするものがある。
【0004】
他のクリック機構としては、カメラボディ側に複数の係合部を形成するとともに、モードダイヤルに各係合部と弾性係合可能な板バネを設けて、常時はモードダイヤルの回転を許容するとともに、モードダイヤルがいずれかの撮影モードと対応する位置で回転を停止したときに板バネがいずれかの係合部と弾性係合して、モードダイヤルをその位置に位置決めするものがある。
【0005】
しかし、上記の両クリック機構ではクリック機構の構成要素として圧縮バネ、クリックボール、板バネ等が必要となるので、部品点数が増加し、組立てに手間が掛かるとともに製造コストが上昇してしまう。
【0006】
【発明の目的】
本発明は、ボタンスイッチを有する回転操作部材を、部品点数を増やすことのない簡素な構造により、回転方向の所定位置に位置決めできる回転操作部材のクリック機構を得ることを目的とする。
【0007】
【発明の概要】
本発明は、回転操作部材側に設けられるボタンスイッチを利用して回転操作部材のクリック機構を構成したものであって、円筒状または円錐状の回転係合面で相対回転自在に係合する回転操作部材と非回転取付体;非回転取付体の凹面からなる回転係合面に臨ませて、周方向に間隔を置いて形成した複数のクリック溝;回転操作部材に回転方向には一緒に回転し、軸方向には相対移動可能に支持したボタンスイッチ;及びこのボタンスイッチに、回転係合面の内側に位置させて形成した、クリック溝に係脱可能な弾性係合脚;を有することを特徴としている。
【0008】
クリック溝は、例えば回転操作部材の軸線と平行な方向に形成するのがよい。各クリック溝は、中心側の幅を広げる両側傾斜面を備えている断面台形状とするのが好ましい。ボタンスイッチの弾性係合脚は、該ボタンスイッチの径方向に弾性変形可能で、これらのクリック溝に同時に係合する複数を設けるとバランス上好ましい。
【0009】
回転操作部材には、その表面にボタンスイッチ用凹部を形成し、このボタンスイッチ用凹部の底部に、該底部を貫通する貫通孔を形成し、弾性係合脚は、この貫通孔を通してクリック溝に係合させることができる。回転操作部材のボタンスイッチ用凹部の底部には、さらに取付孔を穿設し、ボタンスイッチには、この取付孔を通って回転操作部材の裏面に係合する抜け止め脚を形成することが好ましい。
【0010】
本発明のクリック機構をカメラに採用する場合、非回転取付体は、カメラボディ側に固定し、回転操作部材は、カメラの撮影モードを切り換えるためのモードダイヤルとするのが代表的な一例である。ボタンスイッチの弾性係合脚は、モードダイヤルをいずれかの撮影モードと対応する所定位置に回転させたときに、いずれかのクリック溝に弾性係合してモードダイヤルをその位置に位置決めする。ボタンスイッチは、例えばカメラの電源ON/OFFスイッチとすることができる。
【0011】
【発明の実施の形態】
以下、本発明をカメラボディに設けられたモードダイヤルのクリック機構に適用した一実施形態について、添付図面を参照しながら説明する。
カメラボディ(取付体)100の上面には円形の開口部101(図4乃至図6参照)が形成されている。カメラボディ100の内部にはこの開口部101の直下に位置させて基板1が設けられており、基板1の上面には電源スイッチ3とブラシ5が設けられている。
【0012】
常時はOFF状態にある電源スイッチ3は、図示を省略した制御回路に接続されている。ブラシ5は後述するコード板と接触するものであり、ブラシ5も上記の制御回路に接続されている。
【0013】
基板1の上面にはダイヤル台座(非回転取付体)7が2本のネジ9により固定されている。ダイヤル台座7は、その下方に大径の円筒部11、上方に小径の円筒部15を有し、この大円筒部11と小円筒部15の間が環状フランジ13によって接続されている。小径の円筒部15の内周面には該円筒部15の軸線と平行な方向を向く6本のクリック溝17が等角度間隔で形成されている。各クリック溝17は、両傾斜面17aが内側に開いた断面台形をなしていて、ダイヤル台座7の中心に向けて溝幅を広げている。
【0014】
モードダイヤル19(回転操作部材)は、円形の操作部21と、この操作部21の下面中央部に突設した円柱状の軸部(回転軸)23を有している。この軸部23は、ダイヤル台座7の小径の円筒部15の内側に回転自在に嵌合している。軸部23の外面と円筒部15の内面は、回転係合面を構成する。
【0015】
モードダイヤル19の操作部21の上面には、以下の6つの撮影モードを示すマークA、B、C、D、E、Fが60°間隔で周方向に印刷されている。
A:ストロボをOFFにするストロボオフモード
B:被写体輝度に応じてストロボがオートで発光するストロボオートモード
C:オートでストロボを発光させる場合にプリ発光させる赤目軽減モード
D:ストロボの発光を禁止する発光禁止モード
E:ストロボを強制発光させる強制発光モード
F:ストロボを発光させることなく、長時間露光する長時間露光モード
【0016】
軸部23の下面にはネジ25により円盤状のダイヤル押さえ基板27が固定されており、ダイヤル押さえ基板27の外周部が環状フランジ13の下面に当接することにより、モードダイヤル19がダイヤル台座7から抜け出さないようになっている。
【0017】
ダイヤル押さえ基板27はモードダイヤル19と一体となって回転するものであり、中心部には円形孔27aが穿設され、下面には図示を省略したコード板がプリント配線されており、コード板にはブラシ5が常時接触している。
【0018】
操作部21の上面中央部には、円形のボタンスイッチ用凹部29が凹設されており、このボタンスイッチ用凹部29の底部の中心部には軸部23を上下方向に貫通する小径の挿入孔31が形成されている。
また、ボタンスイッチ用凹部29の底部の周縁部には、90°間隔で2個の貫通孔33と2個の取付孔35が穿設されており、貫通孔33と取付孔35の下端部は、軸部23の一部を切り欠いた状態で小径の円筒部15の内部において開口している。
【0019】
ボタンスイッチ用凹部29には、ボタンスイッチ37の円盤状の押圧部39が嵌合されており、挿入孔31には、押圧部39の下面に垂設されたスイッチロッド41が摺動自在に嵌合しており、スイッチロッド41の下端部は軸部23の下方に突出してスイッチ3に対向している。
【0020】
押圧部39の周縁部には、2本の抜け止め脚43と2本の弾性係合脚45が、90°間隔で、かつ2本の抜け止め脚43と2本の弾性係合脚45がそれぞれ直径方向の2カ所に位置するように、下向きに形成されている。抜け止め脚43の下端部に形成された爪部43aは、図4に示すように、取付孔35の内部において操作部21の下面に係合しており、押圧部39の下面とボタンスイッチ用凹部29の底部との間に配設された圧縮バネ47が、押圧部39を常時上向きに付勢することにより、爪部43aが常時操作部21の下面に係合し、ボタンスイッチ37を抜け止めている。
【0021】
弾性係合脚45は小径の円筒部15の径方向に弾性変形可能な部材である。この弾性係合脚45は、図5に示すように、貫通孔33を貫通しており、その下端部に形成された外向き略水平の係合突部45aが、いずれかのクリック溝17に弾性係合することができる。
【0022】
ボタンスイッチ37の押圧部39の上面には、モードダイヤル19に取り付けられたボタンスイッチ37が外部に露出しないようにするためのボタンスイッチキャップ49が取り付けられている。
【0023】
次に、このような本実施形態の作用について説明する。
【0024】
ボタンスイッチ37の押圧部39を下向きに押すと、スイッチロッド41の下端部が電源スイッチ3に接触して電源スイッチ3がON状態となり、制御回路からの信号により電源がONになる。
【0025】
モードダイヤル19を回転操作して、弾性係合脚45の係合突部45aがクリック溝17に弾性係合する位置に合わせると、モードダイヤル19はその位置に位置決めされ(図2及び図5参照)、いずれかのマークA乃至F(図2ではE)がカメラボディ100に印刷された指標102(図2と図3の仮想線参照)と一致する。
【0026】
このときのコード板とブラシ5の接触状態から、制御回路が、どのマークA乃至Fが指標と一致しているかを判断し、カメラの撮影モードを、指標と一致しているマークA乃至Fが示している撮影モードに切り換える。
【0027】
位置決めされているモードダイヤル19に回転方向の力を与えると、弾性係合脚45が、クリック溝17の傾斜面17aに接触しながら内向きに弾性変形して、その係合突部45aがクリック溝17から抜け出すので(図6参照)、再びモードダイヤル19を回転させることができる。
【0028】
モードダイヤル19の回転中に、係合突部45aがクリック溝17と一致する位置でモードダイヤル19の回転を止めない場合は、一旦クリック溝17に係合した係合突部45aがクリック溝17から瞬時に抜け出すので、モードダイヤル19を連続的に回転させることができる。
【0029】
このように本実施形態では、電源スイッチ3のON/OFFを切り換えるための部材であるボタンスイッチ37の一部に弾性係合脚45を設け、この弾性係合脚45をクリック溝17に選択的に係合することによりモードダイヤル19の位置決めを行っているので、部品点数を増加させることなく、簡素な構造の押圧スイッチ付きの回転クリック機構が得られる。
【0030】
また、クリック溝17の両側部に傾斜面17aを形成したので、モードダイヤル19に回転方向の力を付与すれば、クリック溝17に係合している弾性係合脚45の係合突部45aをクリック溝17から円滑に脱出させることができる。このため、モードダイヤル19の回転操作性とクリック位置へのクリック感とをバランスよく備えることができる。
【0031】
さらに、ボタンスイッチ37の抜け止め脚43をモードダイヤル19に穿設した取付孔35を通してモードダイヤル19の裏面に係合させるだけで、ボタンスイッチ37をモードダイヤル19に、該ダイヤル19と一体的に回転するように、簡単に取り付けることができる。
【0032】
本実施形態ではボタンスイッチ37を電源スイッチ3のON/OFFスイッチとしたが、他の押しボタンスイッチとして利用してもよい。
【0033】
【発明の効果】
本発明によれば、例えばカメラのモードダイヤルのような回転操作部材を、部品点数を増やすことのない簡素な構造により、回転方向の所定位置に位置決めできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の回転操作部材のクリック機構の一実施形態を示す、要部の分解斜視図である。
【図2】同じく、モードダイヤルが位置決めされた状態を示す平面図である。
【図3】同じく、モードダイヤルの回転中の状態を示す平面図である。
【図4】同じく、図2のIV−IV線から見た縦断側面図である。
【図5】同じく、図2のV−V線から見た縦断側面図である。
【図6】同じく、図3のVI−VI線から見た縦断側面図である。
【符号の説明】
1 基板
3 電源スイッチ
5 ブラシ
7 ダイヤル台座(非回転取付体)
9 ネジ
11 大径の円筒部
13 環状フランジ
15 小径の円筒部(回転係合面)
17 クリック溝
17a 傾斜面
19 モードダイヤル(回転操作部材)
21 操作部
23 軸部(回転係合面)
25 ネジ
27 ダイヤル押さえ基板
27a 円形孔
29 ボタンスイッチ用凹部
31 挿入孔
33 貫通孔
35 取付孔
37 ボタンスイッチ
39 押圧部
41 スイッチロッド
43 抜け止め脚
43a 爪部
45 弾性係合脚
45a 係合突部
47 圧縮バネ
49 ボタンスイッチキャップ
100 カメラボディ(取付体)
101 開口部
102 指標

Claims (7)

  1. 円筒状または円錐状の回転係合面で相対回転自在に係合する回転操作部材と非回転取付体;
    上記非回転取付体の凹面からなる回転係合面に臨ませて、周方向に間隔を置いて形成した複数のクリック溝;
    上記回転操作部材に回転方向には一緒に回転し、軸方向には相対移動可能に支持したボタンスイッチ;及び
    このボタンスイッチに、上記回転係合面の内側に位置させて形成した、上記クリック溝に係脱可能な弾性係合脚;
    を有することを特徴とする回転操作部材のクリック機構。
  2. 請求項1記載の回転操作部材のクリック機構において、上記クリック溝は、上記回転操作部材の軸線と平行な方向に形成されており、上記ボタンスイッチの弾性係合脚は、これらのクリック溝に同時に係合する複数が備えられていて、上記ボタンスイッチの径方向に弾性変形可能である回転操作部材のクリック機構。
  3. 請求項2記載の回転操作部材のクリック機構において、各クリック溝は、中心側の幅を広げる両側傾斜面を備えている回転操作部材のクリック機構。
  4. 請求項1ないし3のいずれか1項記載の回転操作部材のクリック機構において、上記回転操作部材は、その表面にボタンスイッチ用凹部を有し、該ボタンスイッチ用凹部の底部に、該底部を貫通する貫通孔が形成されており、上記弾性係合脚は、この貫通孔を通ってクリック溝に係合している回転操作部材のクリック機構。
  5. 請求項4記載の回転操作部材のクリック機構において、
    上記回転操作部材のボタンスイッチ用凹部の底部には、さらに取付孔が穿設されており、上記ボタンスイッチに、上記取付孔を通って回転操作部材の裏面に係合する抜け止め脚が形成されている回転操作部材のクリック機構。
  6. 請求項1ないし5のいずれか1項記載の回転操作部材のクリック機構において、上記非回転取付体はカメラボディに一体に固定されており、上記回転操作部材が、カメラの撮影モードを切り換えるためのモードダイヤルであり、上記ボタンスイッチの弾性係合脚は、上記モードダイヤルをいずれかの撮影モードと対応する所定位置に回転させたときに、いずれかのクリック溝に弾性係合して上記モードダイヤルをその位置に位置決めする回転操作部材のクリック機構。
  7. 請求項1ないし6のいずれか1項記載の回転操作部材のクリック機構において、上記ボタンスイッチがカメラの電源ON/OFFスイッチである回転操作部材のクリック機構。
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