JP4470129B2 - 弾球遊技機 - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、弾球遊技機の技術分野に属し、詳しくは遊技盤に関する。
【0002】
【従来の技術】
パチンコ機等の遊技盤はベニヤ板を主体とし、絵柄が描かれた装飾紙が背面に積層されたセルロイドシート(いわゆるセル)をベニヤ板の表面に貼り付けていた。この遊技盤には入賞装置や表示装置が取り付けられ釘が打ち付けられていた。また、アウト口、入賞装置や表示装置を取り付けるための取付穴等の貫通穴が設けられていた。
【0003】
ところで、弾球遊技機には、釘、入賞装置、表示装置等の遊技盤に取り付けられる部品の配置が同じでセルのデザインとソフトウェア(確率、出球の設定、表示図柄等)が相違するだけのシリーズ機とよばれるものがある。
また、遊技店に設置されている弾球遊技機の入れ替えに当たっては、弾球遊技機全体を交換するのではなくて、遊技盤とソフトウェア(制御装置)だけを交換すること(面換え)が広く行われている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、セルがベニヤ板に接着されていて分離できないため、上述のシリーズ機にあっても面換えにおいては遊技盤全体を交換しなければならなかった。
【0005】
交換された古い遊技盤は装着されている部品共々廃棄処分せざるを得ず、資源の利用効率の点で問題となっていた。また、遊技盤をそっくり交換するので遊技店の設備投資も高額であったし、新品の遊技盤及び取り外した遊技盤を輸送しなければならないので、輸送コストも低額ではなかった。本発明は、面換えに伴うリサイクル効率とコストの改善を目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段および発明の効果】
上記課題を解決するための請求項1記載の弾球遊技機は、釘が植設される透明板と、絵柄が描かれ前記透明板の背後に配される装飾シートと、前記装飾シートの背後に配される背面板と、で構成される遊技盤と、
前記遊技盤を、前記透明板、前記装飾シート、及び前記背面板を相互に密着させる締め付け状態と、前記遊技盤を、前記透明板、前記装飾シート、及び前記背面板を相互に分離して、前記装飾シートを前記透明板と前記背面板との間に入出可能な緩め状態と、に可変の締緩手段と、を備えた弾球遊技機において、
前記装飾シートは、前記遊技盤を貫通して形成される貫通穴の縁を端とする分割線にて複数部分に分割され、
前記背面板は、弾性板と、前記弾性板より剛性の高い裏板と、を接着させて構成されると共に、前記締め付け状態においては、前記弾性板側の面が前記装飾シートに対向して配されることを特徴とするので、面換えに当たっては締緩手段を緩め状態にして装飾シートのみを交換できる。
【0007】
よって、透明板及び弾性板と裏板とを接着させて構成される背面板はそのまま再使用できるし、釘、入賞装置、表示装置等の交換も不要となる。これにより、リサイクル効率は格段に向上する。また、部品コストは装飾シートの分だけで済み、輸送も新旧の装飾シートだけでよいからコストも格段に低減される。
【0008】
しかも、請求項1記載の弾球遊技機では、前記装飾シートは、前記遊技盤を貫通して形成される貫通穴の縁を端とする分割線にて複数部分に分割されているので、貫通穴を使用して取り付けられている部品(例えば入賞装置や表示装置)を取り外さずに装飾シートを交換できる。よって、作業効率が良好になる。
【0009】
【発明の実施の形態】
次に、本発明の実施例により発明の実施の形態を説明する。
【0010】
【実施例】
図1に示すように、弾球遊技機としてのパチンコ機1は本体枠1aと本体枠1aの前面側に一対のヒンジ1bにて開閉可能に蝶着された中枠2を備えている。中枠2には上部枠体2a及び皿扉2bが図示しない蝶番により取り付けられており、上部枠体2a及び皿扉2bは中枠2に対して開閉可能である。
【0011】
上部枠体2aはアーチ状の窓2cを有しており、窓2cの背面側にガラス2dを保持している。また、上部枠体2aの背面側には、中枠2に保持された遊技盤10が配されており、窓2cを透して遊技盤10が見える。上部枠体2aの上部及びアーチ頂部は有色で透光性のプラスチックで構成され、その内部には賞球表示ランプ、ストップ表示ランプ等のランプ類が配されている。なお、賞球表示ランプは賞球の払出時や貸球時に所定の態様で点灯される。
【0012】
皿扉2bの前面側には上皿2eが取り付けられ、パチンコ機1の本体側から上皿放出口2fを経て流出する遊技球を上皿2eに貯留することができる。また、スピーカ2gが取り付けられており、このスピーカから効果音等を出すことができる。
【0013】
上皿2eの下方には中枠2に取り付けられた下皿2hが配されている。この下皿2hにはパチンコ機1の内部に通ずる下皿放出口2jが開口しており、下皿放出口2jを経て流出する遊技球を下皿2hに貯留することができる。なお、上皿2eには上皿球抜きボタン2kが設けられており、この上皿球抜きボタン2kを押せば上皿2e内の遊技球を下皿2hに排出することができる。
【0014】
中枠2には下皿2hに隣接して発射装置を操作するための発射ハンドル2mが取り付けられている。
図1及び図2に示すように、遊技盤10には外ガイドレール10a及び内ガイドレール10bが円弧状に取り付けられ、その外ガイドレール10a及び内ガイドレール10bで囲まれる遊技領域10cには、液晶表示装置11、チューリップ式の可変入賞装置12、大入賞口13a並びに2つの普通入賞口13bを含む大入賞装置13、大入賞装置13の左右上方に配されている普通入賞口14a、14b、その上方に配されている普通入賞口15a、15b、可変入賞装置12の左右に配されているゲート16a、16b、普通入賞口15a、15bと内ガイドレール10bの間に配されているサイドランプ17a、17b、液晶表示装置11の斜め上方に配されているランプ風車18a、18b、アウト口19、多数の釘20等が取り付けられている。
【0015】
図3に示すように、遊技盤10には、液晶表示装置11、可変入賞装置12、大入賞装置13、普通入賞口14a、14b、普通入賞口15a、15b、普通入賞口15a、15b、サイドランプ17a、17b及びランプ風車18a、18bにそれぞれの装置を装着する貫通穴25、26、27、52、53、54、55、56、57、58、59とアウト口19が貫通形成されている。
【0016】
図4は遊技盤10の中心線に沿った断面構造を簡略化して示したものである。この図に示すように、遊技盤10はガイドレール10a、10b、釘20が取り付けられている透明板21、透明板21の背後に配された装飾シート22、装飾シート22の背後に配された弾性板23、弾性板23の背後に配された裏板24の4層で構成されている。透明板21は透明樹脂(例えばポリメチルメタクリレート、ポリカーボネート等)の成形品である。装飾シート22は樹脂シートであり片面には装飾用の絵柄が印刷されている。装飾シートは樹脂シートの代わりに紙質シートとしてもよい。弾性板23は例えば多孔質ウレタン、ゴム板、スポンジ板等である。裏板24は剛性の高い板体であり、例えば樹脂や合板が使用される。なお、本実施例の場合、弾性板23と裏板24とは接着されている。また、本実施例の場合、透明板21と装飾シート22とは接着されていないが、接着力の弱い接着剤(簡単に引き剥がしできる接着剤)にて透明板と装飾シートとを(仮)固定するために少なくともその一部を接着しておいてもよい。
【0017】
透明板21、装飾シート22、弾性板23及び裏板24には、穴25a〜25d、26a〜26d、27a〜27d、19a〜19d等がそれぞれの組で同軸、同寸法で設けられている。透明板21、装飾シート22、弾性板23及び裏板24を相互に密接させた際には、穴25a〜25dにて貫通穴25が、穴26a〜26dにて貫通穴26が、穴27a〜27dにて貫通穴27が、穴19a〜19dにてアウト口19が形成される。また、図3に示す貫通穴52、53、54、55、56、57、58、59も同様に形成される。
【0018】
貫通穴25には液晶表示装置11が装着される。液晶表示装置11の背部にはこれを制御するための表示制御装置28が取り付けられている。貫通穴26には可変入賞装置12が、貫通穴27には大入賞装置13がそれぞれ取り付けられ、ここには示されない貫通穴52、53、54、55、56、57、58、59も、それぞれ普通入賞口14a、14b、普通入賞口15a、15b、サイドランプ17a、17b、ランプ風車18a、18bが取り付けられる。
【0019】
なお、図5に示すように、装飾シート22には絵柄が印刷されており、貫通穴25、26、27、52、53、54、55、56、57、58、59を形成するための穴25b、26b、27b、52b、53b、54b、55b、56b、57b、58b、59b及びアウト口19を形成するための穴19bが設けられている。ただし、装飾シート22は、外周から穴19bに達する分割線61a、穴19bから穴27bに達する分割線61b、穴27bから穴26bに達する分割線61c、穴26bから穴25bに達する分割線61dによる中央分割線61、外周から穴58bに達する分割線62aと穴58bから穴25bに達する分割線62bとによる左分割線62及び外周から穴59bに達する分割線63aと穴59bから穴25bに達する分割線63bとによる右分割線63により、上部分22a、左下部分22b及び右下部分22cに3分割されている。本実施例では図5に示すように分割しているが分割線は絵柄との関係で極力目立たない位置に設けることが望ましい。例えば、絵柄に空白部があればその部分に分割線を設けるとよい。また、遊技盤から容易に取り外しができない部材若しくは接続してある配線の取り外しが容易でない遊技盤に装着した部材を取り付ける穴を端とする分割線を設けてもよい。この場合、分割数は3とは限らず、より多くの数に分割することとしてもよい。
【0020】
図6及び図7に示すように、裏板24には受圧板31が取り付けられており、その先端部を貫通する軸32により留具33が連結されている。留具33の突起部にはリング34が取り付けられている。リング34の先端部は透明板21に固定されている受止具35に係止されており、留具33は固定ボルト36によって受圧板31に固定されている。この状態では、リング34を介して留具33と受止具35との間に引っ張り応力が作用しており、この応力にて透明板21、装飾シート22、弾性板23及び裏板24を相互に密着させている。
【0021】
固定ボルト36を抜けば留具33は軸32を中心にして揺動可能となり、その揺動によりリング34の先端部を遊技盤10の側面に沿って昇降変位させる。リング34の先端部を下降させればリング34と受止具35との係止を解除でき、透明板21と装飾シート22、装飾シート22と弾性板23及び裏板24とを互いに分離できる。
【0022】
図8は中枠2に遊技盤10を取り付けた状態を示している。図示するように、遊技盤10は盤クリップ38によって中枠2に固定されている。図9に示すように、中枠2にはクリップ軸39が立設されている。盤クリップ38はクリップ軸39にて回動可能に軸支され、また押さえバネ40にて中枠10に押しつける方向に付勢されている。盤クリップ38は操作柄38aと作動柄38bを備えており、操作柄38aに手をかけて、作動柄38bにて遊技盤10を中枠2に押しつけ保持する位置(実線で示す位置)と作動柄38bが遊技盤10から外れる位置(一点鎖線で示す位置)とに回動変位させることができる。通常は実線で示す位置とされていて、遊技盤10は中枠2に取り付けられているが、例えば面換え等で遊技盤10を取り外したり装着する際には一点鎖線の位置にされる。
【0023】
このパチンコ機1は上述のとおりの構成であるので、遊技盤10の脱着は盤クリップ38の操作だけで簡単に行える。
なお、本実施例の遊技盤10厚さTは従来の遊技盤に比べて厚くなっているので、中枠2の遊技盤10を設置する個所の厚みを遊技盤10の厚さTに合わせる必要がある。
【0024】
そして、面換えの際には、中枠2から取り外した遊技盤10の固定ボルト36を取り外し、留具33を揺動させてリング34と受止具35との係止を解除し、装飾シート22を透明板21と弾性板23の間から抜き去り、その透明板21と弾性板23の間に新しい装飾シート22を挿入してから留具33を揺動復帰させてリング34と受止具35とを係止し、固定ボルト36で留具33を固定すれば、遊技盤10は新しい装飾シート22を備えるものになる。
【0025】
装飾シート22には、図5に示すように分割線61、62、63にて分割されているので、その着脱に当たって液晶表示装置11、可変入賞装置12、大入賞装置13を取り外す必要はない。また、普通入賞口14a、14b、普通入賞口15a、15b、サイドランプ17a、17b、ランプ風車18a、18bは透明板21と共に装飾シート22から容易に離脱させることができるので、装飾シート22の交換を阻害しない。なお、分割線の位置や数は上記のものに限るものではなく、遊技盤から容易に取り外すことができない部品(部材)とか、容易に取り外すことができない配線を有する部材(部品)を装着する貫通穴を端とする分割線を設けることとしてもよい。
【0026】
この遊技盤10を中枠2に取付け、ソフトウェア(メイン制御装置)の交換等を行えば面換えの完了である。
以上のように、遊技盤10は、釘20が植設される透明板21と、絵柄が描かれ透明板21の背後に配される装飾シート22と、装飾シート22の背後に配される弾性板23と、弾性板23の背後に配される裏板24との4層で構成し、固定ボルト36と留具33の操作によりこれら4層を相互に密着させる締め付け状態とこれら4層を相互に分離可能な緩め状態とにできるので、面換えに当たって装飾シート22のみを交換できる。
【0027】
よって、装飾シート22を除く3層はそのまま再使用できるし、釘20、可変入賞装置12をはじめとする入賞装置、液晶表示装置11等の交換も不要となる。これにより、リサイクル効率は格段に向上する。また、部品コストは装飾シート22の分だけで済み、輸送も新旧の装飾シート22だけでよいからコストも格段に低減される。
【0028】
特に、装飾シート22は、分割線61、62、63にて複数部分に分割されているので、液晶表示装置11、可変入賞装置12、大入賞装置13を取り外さずに装飾シート22を交換できる。よって、作業効率が良好になる。
また、液晶表示装置11、可変入賞装置12、大入賞装置13を取り外す必要がないので、これらにつながる配線や表示制御装置28につながる配線を一旦外してから再接続する必要がない。したがって、この配線作業に要していた工数も不要になる。
【0029】
以上、実施例に従って、本発明の実施の形態について説明したが、本発明はこのような実施例に限定されるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲でさまざまに実施できることは言うまでもない。
【図面の簡単な説明】
【図1】 実施例のパチンコ機の正面図。
【図2】 実施例の遊技盤の正面図。
【図3】 実施例の遊技盤の貫通穴の配置の説明図。
【図4】 実施例の遊技盤の断面構造の説明図。
【図5】 実施例の装飾シートの正面図。
【図6】 実施例の遊技盤の締緩手段の説明図。
【図7】 実施例の遊技盤の締緩手段部分の背面図。
【図8】 実施例の遊技盤を取り付けた中枠の背面図。
【図9】 実施例の遊技盤を中枠に取り付けるための盤クリップの断面図。
【符号の説明】
1 パチンコ機(弾球遊技機)
10 遊技盤
19 アウト口(貫通穴)
20 釘
21 透明板
22 装飾シート
23 弾性板
24 裏板
25、26、27、52〜59 貫通穴
31 受圧板(締緩手段)
32 軸(締緩手段)
33 留具(締緩手段)
34 リング(締緩手段)
35 受止具(締緩手段)
36 固定ボルト(締緩手段)
52 貫通穴
61 中央分割線
62 左分割線
63 右分割線
Claims (1)
- 釘が植設される透明板と、絵柄が描かれ前記透明板の背後に配される装飾シートと、前記装飾シートの背後に配される背面板と、で構成される遊技盤と、
前記遊技盤を、前記透明板、前記装飾シート、及び前記背面板を相互に密着させる締め付け状態と、前記遊技盤を、前記透明板、前記装飾シート、及び前記背面板を相互に分離して、前記装飾シートを前記透明板と前記背面板との間に入出可能な緩め状態と、に可変の締緩手段と、を備えた弾球遊技機において、
前記装飾シートは、前記遊技盤を貫通して形成される貫通穴の縁を端とする分割線にて複数部分に分割され、
前記背面板は、弾性板と、前記弾性板より剛性の高い裏板と、を接着させて構成されると共に、前記締め付け状態においては、前記弾性板側の面が前記装飾シートに対向して配されることを特徴とする弾球遊技機。
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