JP3679979B2 - 食品包材及びその製造方法並びに包材製造システム - Google Patents
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Description
【0001】
【発明の属する技術分野】
この発明は、食品の包装に際し、人手による包装の作業性を向上し、自動包装が容易になる包材を提供することを目的とした食品包材及びその製造方法並びに包材製造システムに関する。
【0002】
【従来の技術】
従来包材は、主として大小の台形材料を重ねて、重なり部の側縁を熱シールし、三角状の包材を製造していた。またこの包材へ食品(例えばサンドウィッチ)を包装するには人手に依存する場合が多かった。
【0003】
【発明により解決しようとする課題】
前記従来の包材は、腰が弱くて自動包装がむつかしい問題点があった。
【0004】
また従来の包材は、各包材片を重ねて熱シールしていたが、取扱いがより複雑になるのみならず、自動包装が困難になる問題点があった。
【0005】
【課題を解決するための手段】
この発明は、二本のテープに補強手段付与などの必要な加工を施してから、重ね合わせた後、打抜くようにして、前記従来の問題点を解決したのである。
【0006】
即ちこの発明の包材は、合成樹脂テープ又は樹脂加工紙テープを重ねて台形袋を打抜き、その巾狭い底部側がシールされており、該シール部の外側に開口手段を設けてあり、前記台形袋の巾広い口部側の一側壁を案内片用に他側壁より長い突出部とし、前記台形袋の一面又は両面へ前記シール部の両端から夫々立上らせた補強線と、該補強線の上端を結ぶ補強線とを設けた食品包材であり、補強線は線状又は点線状に熱融着するものである。
【0007】
また方法の発明は、巾広いテープと、巾狭いテープの一方又は両方に底側の熱シール部と平行な加熱補強をすると共に、巾狭いテープ側に開口手段を設けた後、前記両テープの一側縁を揃えて重ね、各テープの重なり部を袋体として二等辺台形に打抜き、巾狭いテープより外に出た巾広いテープを二等辺台形に打抜き、前記台形の両側縁を熱シールすると共に、袋体の巾狭い底側を熱シールすることを特徴とした食品包材の製造方法である。
【0008】
次にシステムの発明は、巾広いテープと、巾狭いテープの夫々に線状又は点線状に熱溶融加工する加熱補強手段と、前記両テープの重ね手段と、各テープの重なり部分を型抜きすると共に、重なりのない巾広テープを型抜する打抜き手段及び両テープの側縁の接着部のシール手段とを順次連結したことを特徴とする包材製造システムである。
【0009】
前記発明において、包材の材料は、例えば合成樹脂フィルム又は樹脂加工紙を用いる。また補強処理とは、フィルムの所定部を線状又は点線状に熱溶融させることである。
【0010】
次にこの発明は、自動包装を可能にする為に、大小のフィルムに溶融線又は点線を加工して、フィルムに剛性を付与したものである。
【0011】
この発明で食品とは、例えばサンドウィッチであるが、これに限定されるものではない。
【0012】
【発明の実施の形態】
この発明は、フィルム袋体の一面又は両面に、溶融線又は点線による補強手段を施した食品包材である。
【0013】
この発明の包材は、巾狭いテープと、巾広いテープを夫々加工した後、重ね合せると共に、所定の形に打抜成形し、外縁部を熱シールしたことを特徴とするものである。
【0014】
この発明のシステムは、補強手段、重ね手段、打抜手段、シール手段の各手段を順次連結することを特徴としたものである。
【0015】
【実施例1】
この発明の実施例を図1、2、3に基づいて説明する。透明フィルムの台形片1a、1bよりなる台形袋1の巾狭い底部側2を、外側辺3に平行に、所定間隔で熱シール線4、4aを設け、前記台形袋1の巾広い口部側6の一側壁を、他側壁より長い突出部7とし、前記台形袋1の両面へ夫々補強線8、9を設けて、この発明の包材10を構成した。図中5、5は台形片1a、1bの熱シール部である。
【0016】
前記補強線8、9は、図1中熱シール線4の両端部から平行して立ち上がらせた補強線8aと、その上端へ設けた熱シール線4と平行な補強線8bと、補強線8a、8bの交点から熱シール部5へ斜行させた補強線8cにより形成されている。
【0017】
前記補強線9は、図2中熱シール線4の両端から平行に立ち上がらせた補強線9aと、その上端へ設けた熱シール線4と平行な補強線9bとにより形成されている。前記補強線中、8b、9bは設けた方が良く、補強線中8a、9aは設ける場合と、設けない場合とある。
【0018】
前記台形片1bの熱シール線4の中央部には、熱シール線4aとの間に開口用の切線11を弧状に設け、前記熱シール線4、4aの中央部へ所定の長さ(十分認識し得る長さ)に亘って印刷して、開口部が容易に判るようにしてある。
【0019】
この実施例の包材10は、図2のように熱シール部5、5を矢示13、14のように押して、角漏斗状に形成し、相似形のサンドウィッチ15を収容する。
【0020】
前記実施例によれば、補強線が設けてあるので、角漏斗の形状が安定し、自動包装時の安定性を飛躍的に向上させることができる。
【0021】
【実施例2】
この発明の製造方法の実施例を図4に基づいて説明する。透明フィルムよりなる巾広テープ16と巾狭テープ17に夫々所定の補強線8a、8b、8c、9a、9bを夫々設け、前記巾狭テープ17に切線11を設けた後、巾広テープ16と、巾狭テープ17の下縁を合せて重ねる。ついで両テープを細長い台形状18に打抜くと共に、巾広テープ16の露出部を台形状19に打抜き、ついで底側へ熱シール線4、4aを設けると共に、左右両縁に熱シール部5、5を設ければ、この発明の包材10が出来る。この包材10は、熱シール部5、5を押して角漏斗状とし、内側へサンドウィッチ15を収容し、口部を塞ぐと、包装サンドウィッチ20ができる。図中2は透孔である。
【0022】
前記において、補強線8a、8b、8c、9a、9bを1つおきに逆転図形にし、打抜の上下を逆転させれば(図5(b))、型取りが合理的に行われ、材料の節減ができる(図5(a)、(b))。
【0023】
【実施例3】
この発明のシステムの実施例を図5について説明する。巾広テープ16に補強手段を施すと共に、巾狭テープ17に切線加工及び補強手段を施して、前記両テープの一縁を合せて重ねてから、打抜機にかけて台形に打抜く。ついで底側及び両側縁を熱シールすれば、この発明の包材10が出来る。
【0024】
前記システムによれば、各部手段が一ラインに整列できるので、作業及び品質の各管理が容易である。
【0025】
【発明の効果】
この発明によれば、包材に補強を設けたので、より薄いフィルムの使用が可能となり、包装作業中の保形性が良好であり、自動包装が容易にできる効果がある。
【0026】
また巾広テープと巾狭テープを重ねて打抜くことにより、材料の進行が容易であるのみならず、各加工場所における管理が容易であって、自動、高速、多量生産を可能にした効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施例の拡大正面図。
【図2】同じく拡大背面図。
【図3】同じく立体形にした斜視図。
【図4】同じく製造方法の実施例の流れ図。
【図5】(a)同じく同形並列補強の実施例の一部平面図。
(b)同じく1つおき逆転形並列補強の実施例の一部平面図。
【図6】同じくシステムの実施例のブロック図。
【符号の説明】
1 台形袋
1a、1b 台形片
2 底部側
3 外側辺
4、4a 熱シール線
5 熱シール部
6 口部側
7 突出部
8、8a、8b、8c、9、9a、9b 補強線
10 包材
11 切線
15 サンドウィッチ
16 巾広テープ
17 巾狭テープ
18、19 台形状
20 包装サンドウィッチ
【発明の属する技術分野】
この発明は、食品の包装に際し、人手による包装の作業性を向上し、自動包装が容易になる包材を提供することを目的とした食品包材及びその製造方法並びに包材製造システムに関する。
【0002】
【従来の技術】
従来包材は、主として大小の台形材料を重ねて、重なり部の側縁を熱シールし、三角状の包材を製造していた。またこの包材へ食品(例えばサンドウィッチ)を包装するには人手に依存する場合が多かった。
【0003】
【発明により解決しようとする課題】
前記従来の包材は、腰が弱くて自動包装がむつかしい問題点があった。
【0004】
また従来の包材は、各包材片を重ねて熱シールしていたが、取扱いがより複雑になるのみならず、自動包装が困難になる問題点があった。
【0005】
【課題を解決するための手段】
この発明は、二本のテープに補強手段付与などの必要な加工を施してから、重ね合わせた後、打抜くようにして、前記従来の問題点を解決したのである。
【0006】
即ちこの発明の包材は、合成樹脂テープ又は樹脂加工紙テープを重ねて台形袋を打抜き、その巾狭い底部側がシールされており、該シール部の外側に開口手段を設けてあり、前記台形袋の巾広い口部側の一側壁を案内片用に他側壁より長い突出部とし、前記台形袋の一面又は両面へ前記シール部の両端から夫々立上らせた補強線と、該補強線の上端を結ぶ補強線とを設けた食品包材であり、補強線は線状又は点線状に熱融着するものである。
【0007】
また方法の発明は、巾広いテープと、巾狭いテープの一方又は両方に底側の熱シール部と平行な加熱補強をすると共に、巾狭いテープ側に開口手段を設けた後、前記両テープの一側縁を揃えて重ね、各テープの重なり部を袋体として二等辺台形に打抜き、巾狭いテープより外に出た巾広いテープを二等辺台形に打抜き、前記台形の両側縁を熱シールすると共に、袋体の巾狭い底側を熱シールすることを特徴とした食品包材の製造方法である。
【0008】
次にシステムの発明は、巾広いテープと、巾狭いテープの夫々に線状又は点線状に熱溶融加工する加熱補強手段と、前記両テープの重ね手段と、各テープの重なり部分を型抜きすると共に、重なりのない巾広テープを型抜する打抜き手段及び両テープの側縁の接着部のシール手段とを順次連結したことを特徴とする包材製造システムである。
【0009】
前記発明において、包材の材料は、例えば合成樹脂フィルム又は樹脂加工紙を用いる。また補強処理とは、フィルムの所定部を線状又は点線状に熱溶融させることである。
【0010】
次にこの発明は、自動包装を可能にする為に、大小のフィルムに溶融線又は点線を加工して、フィルムに剛性を付与したものである。
【0011】
この発明で食品とは、例えばサンドウィッチであるが、これに限定されるものではない。
【0012】
【発明の実施の形態】
この発明は、フィルム袋体の一面又は両面に、溶融線又は点線による補強手段を施した食品包材である。
【0013】
この発明の包材は、巾狭いテープと、巾広いテープを夫々加工した後、重ね合せると共に、所定の形に打抜成形し、外縁部を熱シールしたことを特徴とするものである。
【0014】
この発明のシステムは、補強手段、重ね手段、打抜手段、シール手段の各手段を順次連結することを特徴としたものである。
【0015】
【実施例1】
この発明の実施例を図1、2、3に基づいて説明する。透明フィルムの台形片1a、1bよりなる台形袋1の巾狭い底部側2を、外側辺3に平行に、所定間隔で熱シール線4、4aを設け、前記台形袋1の巾広い口部側6の一側壁を、他側壁より長い突出部7とし、前記台形袋1の両面へ夫々補強線8、9を設けて、この発明の包材10を構成した。図中5、5は台形片1a、1bの熱シール部である。
【0016】
前記補強線8、9は、図1中熱シール線4の両端部から平行して立ち上がらせた補強線8aと、その上端へ設けた熱シール線4と平行な補強線8bと、補強線8a、8bの交点から熱シール部5へ斜行させた補強線8cにより形成されている。
【0017】
前記補強線9は、図2中熱シール線4の両端から平行に立ち上がらせた補強線9aと、その上端へ設けた熱シール線4と平行な補強線9bとにより形成されている。前記補強線中、8b、9bは設けた方が良く、補強線中8a、9aは設ける場合と、設けない場合とある。
【0018】
前記台形片1bの熱シール線4の中央部には、熱シール線4aとの間に開口用の切線11を弧状に設け、前記熱シール線4、4aの中央部へ所定の長さ(十分認識し得る長さ)に亘って印刷して、開口部が容易に判るようにしてある。
【0019】
この実施例の包材10は、図2のように熱シール部5、5を矢示13、14のように押して、角漏斗状に形成し、相似形のサンドウィッチ15を収容する。
【0020】
前記実施例によれば、補強線が設けてあるので、角漏斗の形状が安定し、自動包装時の安定性を飛躍的に向上させることができる。
【0021】
【実施例2】
この発明の製造方法の実施例を図4に基づいて説明する。透明フィルムよりなる巾広テープ16と巾狭テープ17に夫々所定の補強線8a、8b、8c、9a、9bを夫々設け、前記巾狭テープ17に切線11を設けた後、巾広テープ16と、巾狭テープ17の下縁を合せて重ねる。ついで両テープを細長い台形状18に打抜くと共に、巾広テープ16の露出部を台形状19に打抜き、ついで底側へ熱シール線4、4aを設けると共に、左右両縁に熱シール部5、5を設ければ、この発明の包材10が出来る。この包材10は、熱シール部5、5を押して角漏斗状とし、内側へサンドウィッチ15を収容し、口部を塞ぐと、包装サンドウィッチ20ができる。図中2は透孔である。
【0022】
前記において、補強線8a、8b、8c、9a、9bを1つおきに逆転図形にし、打抜の上下を逆転させれば(図5(b))、型取りが合理的に行われ、材料の節減ができる(図5(a)、(b))。
【0023】
【実施例3】
この発明のシステムの実施例を図5について説明する。巾広テープ16に補強手段を施すと共に、巾狭テープ17に切線加工及び補強手段を施して、前記両テープの一縁を合せて重ねてから、打抜機にかけて台形に打抜く。ついで底側及び両側縁を熱シールすれば、この発明の包材10が出来る。
【0024】
前記システムによれば、各部手段が一ラインに整列できるので、作業及び品質の各管理が容易である。
【0025】
【発明の効果】
この発明によれば、包材に補強を設けたので、より薄いフィルムの使用が可能となり、包装作業中の保形性が良好であり、自動包装が容易にできる効果がある。
【0026】
また巾広テープと巾狭テープを重ねて打抜くことにより、材料の進行が容易であるのみならず、各加工場所における管理が容易であって、自動、高速、多量生産を可能にした効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施例の拡大正面図。
【図2】同じく拡大背面図。
【図3】同じく立体形にした斜視図。
【図4】同じく製造方法の実施例の流れ図。
【図5】(a)同じく同形並列補強の実施例の一部平面図。
(b)同じく1つおき逆転形並列補強の実施例の一部平面図。
【図6】同じくシステムの実施例のブロック図。
【符号の説明】
1 台形袋
1a、1b 台形片
2 底部側
3 外側辺
4、4a 熱シール線
5 熱シール部
6 口部側
7 突出部
8、8a、8b、8c、9、9a、9b 補強線
10 包材
11 切線
15 サンドウィッチ
16 巾広テープ
17 巾狭テープ
18、19 台形状
20 包装サンドウィッチ
Claims (2)
- 巾広いテープと、巾狭いテープの一方又は両方に底側の熱シール部と平行な加熱補強をすると共に、巾狭いテープ側に開口手段を設けた後、前記両テープの一側縁を揃えて重ね、各テープの重なり部を袋体として二等辺台形に打抜き、巾狭いテープより外に出た巾広いテープを二等辺台形に打抜き、前記台形の両側縁を熱シールすると共に、袋体の巾狭い底側を熱シールすることを特徴とした食品包材の製造方法。
- 巾広いテープと、巾狭いテープの夫々に線状又は点線状に熱溶融加工する加熱補強手段と、前記両テープの重ね手段と、各テープの重なり部分を型抜きすると共に、重なりのない巾広テープを型抜する打抜き手段及び両テープの側縁の接着部のシール手段とを順次連結したことを特徴とする包材製造システム。
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|---|---|---|---|
| JP2000185021A JP3679979B2 (ja) | 2000-06-20 | 2000-06-20 | 食品包材及びその製造方法並びに包材製造システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000185021A JP3679979B2 (ja) | 2000-06-20 | 2000-06-20 | 食品包材及びその製造方法並びに包材製造システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2002002776A JP2002002776A (ja) | 2002-01-09 |
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000185021A Expired - Fee Related JP3679979B2 (ja) | 2000-06-20 | 2000-06-20 | 食品包材及びその製造方法並びに包材製造システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0625143U (ja) * | 1991-07-03 | 1994-04-05 | 住友ベークライト株式会社 | 包装袋 |
| JP2867702B2 (ja) * | 1991-05-29 | 1999-03-10 | 住友ベークライト株式会社 | 自立性袋、自立性袋の製造方法及び製造装置 |
| JPH0625142U (ja) * | 1991-05-29 | 1994-04-05 | 住友ベークライト株式会社 | 包装袋 |
| JPH07290610A (ja) * | 1994-04-28 | 1995-11-07 | Nippo Kk | プラスチック製包装袋の製法 |
| JPH0986512A (ja) * | 1995-08-11 | 1997-03-31 | Shinku Dream:Kk | サンドイッチ等の食品包装方法 |
-
2000
- 2000-06-20 JP JP2000185021A patent/JP3679979B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2002002776A (ja) | 2002-01-09 |
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