JP3304168B2 - レンズ研磨方法 - Google Patents

レンズ研磨方法

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JP3304168B2
JP3304168B2 JP16614393A JP16614393A JP3304168B2 JP 3304168 B2 JP3304168 B2 JP 3304168B2 JP 16614393 A JP16614393 A JP 16614393A JP 16614393 A JP16614393 A JP 16614393A JP 3304168 B2 JP3304168 B2 JP 3304168B2
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  • Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、レンズを研削、研磨加
工するレンズ研磨方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の研削、研磨方法としては、特公昭
52−17596号公報「レンズ表面研磨装置」に記載
されている方法が一般に知られている。図5は、上記レ
ンズ表面研磨装置を示し、41はフレーム42に固定し
た水平方向の基台、43は基台41上に載置したスライ
ド枠、44はスライド枠43上で水平に固定した水平軸
であり、ハンドル45、送りねじ46を操作することに
より、スライド枠43及び水平軸44が基台41上を左
右方向にスライドするようになっている。47は水平軸
44に垂直かつ回動自在に取り付けた基板、48,49
はそれぞれ基板47の上部、下部に垂直かつ回動自在に
固定した軸受部材である。軸受部材48,49は、その
上端に研磨皿50を着脱自在に取り付けた研磨皿支軸5
1を軸支している。52は研磨皿支軸51の下端に固定
したプーリ、53は基板47に取り付けた図示しない電
動機のプーリで、Vベルト54により連結し研磨皿支軸
51の回転駆動部を構成している。
【0003】55は基板47に設けた案内長孔であり、
水平軸44に対して同心状に形成されている。56は案
内長孔55を貫通してクランクロッド57に嵌め込んだ
角度調節ボルトで、締付けナット58を介してボルト5
6を案内長孔55の任意の位置に固定するようになって
いる。クランクロッド57はクランク59に接続してあ
る。すなわち、クランク59の回転により、基板47と
共に研磨皿支軸51は水平軸44を中心にして揺動運動
を行う。
【0004】60はレンズアダプター(保持体)で、そ
の下面に凹状のレンズ把持部61を形成し、上面中央部
にレンズ側支軸62の下端が嵌り込む有底孔63を形成
してある。レンズ側支軸62は油圧ピストン64の下端
に取り付けられ、上記有底孔63を介してレンズアダプ
ター60を研磨皿50の方向に押圧している。65は支
軸62に同軸的に取り付けたピンボスで、水平方向にピ
ン66を固定してある。67はレンズアダプター60に
突設したピンで、ピン67が上記ピン66の回転方向か
ら当接することにより、レンズアダプター60の回転数
がレンズ側支軸62の回転数以上にならないように制動
している。
【0005】上記レンズ表面研磨装置によりレンズ68
の加工を行う場合、レンズアダプター60のレンズ把持
部61にレンズ68を固定した後、レンズ68の表面が
研磨皿50と接するように配置する。そして、レンズ側
支軸62の下端がレンズアダプター60の有底孔63に
嵌め込むようにして上記支軸62を下げ、レンズ68を
研磨皿50に押し付ける。この状態で、研磨皿支軸51
を約1200〜3000rpmで軸回転するとともに、
水平軸44を中心に揺動運動し、かつ、レンズ側支軸6
2を研磨皿50と同じ方向に、5〜30rpmで回転し
てレンズ68の研磨加工を行う。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来の研
磨方法にあっては、ピン66とピン67とが係止するこ
とにより、レンズアダプター60が研磨皿50に従属回
転するのを防止できるが、研磨皿50として研磨材を固
定化した研磨砥石を使用した場合、研磨抵抗が大きいた
め、レンズアダプター60内に固定していたレンズ68
が研磨砥石の回転に従属して回転してしまい、所望の加
工速度が得られないという問題点があった。一方、レン
ズアダプター60内に固定していたレンズ68が回転す
るのを防ぐためレンズ把持力を大きくすると、レンズ6
8が変形し、加工精度が落ちるという問題点があった。
【0007】本発明は、上記従来技術の問題点に鑑みて
なされたもので、レンズを精度良く、かつ短時間で研磨
加工することができるレンズ研磨方法を提供することを
目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、研磨砥石にレンズを当接させ、加工液を
供給しつつ研磨砥石を回転及び揺動させて行うレンズ研
磨方法において、レンズを保持するワーク保持体を研磨
砥石の回転と同じ方向に研磨砥石より低い回転数で間欠
的に回転させつつ研磨加工を行うことにした。また、本
発明は、研磨砥石にレンズを当接させ、加工液を供給し
つつ研磨砥石を回転及び揺動させて行うレンズ研磨方法
において、前記研磨砥石によるレンズの従属回転中に、
レンズの裏面を支持するワーク保持体を研磨砥石の回転
と同じ方向に研磨砥石より低い回転数で回転させ、この
ワーク保持体の低い回転数での回転をレンズ従属回転中
に間欠的に行って前記レンズの研磨加工を行うことにし
た。
【0009】図1は、本発明のレンズ研磨方法に用いる
研磨装置を例示して示す概念図である。図において、2
はレンズ1を保持するワーク保持体で、その軸部2aの
上端が図示しない保持装置本体に回転自在に保持されて
いる。軸部2aの下端には逆カップ状部材2bが一体形
成されており、逆カップ状部材2bにはレンズ1を保持
する逆カップ状の凹部2cが設けられている。凹部2c
の下面には、レンズ1の裏面を支持するOリング3が配
設されるとともに、上記下面の中心には上記軸部2a内
に形成した中空孔4の一端が開口されている。さらに、
上記軸部2aには、図示しないプーリが設けられてお
り、図示しない加工機上軸に固定したモータ5のプーリ
6とベルト7により連結されている。一方、ワーク保持
体2の下方には、図示しないモータ及び揺動機構により
回転運動及び揺動運動する研磨砥石8が配設されてい
る。
【0010】
【作用】本発明のための例示した研磨装置によれば、レ
ンズ1の裏面をOリング3に密着させ、図示しない空圧
機器により中空孔4を介してワーク保持体2の凹部2c
内にレンズ1を吸引保持する。次に、レンズ1の表面を
研磨砥石8に当接させ、レンズ1の空圧機器による吸引
を解除する。そして、レンズ1と研磨砥石8との間に加
工液を供給すると同時に研磨砥石8に回転運動及び揺動
運動をあたえてレンズ1の加工を行う。この時、レンズ
1は、研磨砥石8の回転につられて研磨砥石8とほぼ同
等の回転数で回転する。そこで、モータ5を駆動させ、
ワーク保持体2を研磨砥石8と同方向に研磨砥石8の回
転数よりも十分に小さい回転数で間欠的に回転する。こ
れにより、レンズ1とOリング3との間に働く摩擦力の
作用によって、レンズ1の回転にブレーキがかかり、レ
ンズ1と研磨砥石8の相対回転速度差が大きくなり、レ
ンズ1が精度良く短時間で研磨される。なお、ワーク保
持体2を間欠的に回転させることはOリング3とレンズ
1の間の静止摩擦力を利用し、ブレーキ効果を最大限引
き出すための必須条件である。
【0011】
【実施例1】図2から図4は、本発明の各実施例の実施
に用いる加工装置の要部を示し、図2は一部を断面にし
て示す正面図、図3は左側面図、図4はレンズの保持部
を示す斜視図である。これらの図において、11は加圧
機構(図示省略)を有し上下動可能な研磨軸の上軸であ
り、この上軸11にはネジ12により取付具13が取り
付けられるともに、この取付具13を介してステー14
が固設されている。ステー14の下端部には、コ字状の
第1揺動部材15が、その中心軸線を揺動中心として揺
動(a)できるように軸受け16を介して支軸17によ
り支承されている。
【0012】支軸17は、ステー14に嵌着された受け
18に嵌合されるとともに、ステー14に対して第1揺
動部材15の反対側からナット19によって締め付けら
れてステー14に取り付けられている。第1揺動部材1
5の両先端部には、コ字状の第2揺動部材20の両先端
部が支軸21により取り付けられ、第2揺動部材20は
支軸21を揺動中心として揺動(b)できるようになっ
ている。支軸17,21の各軸線はO点で交わるように
構成されており、第1揺動部材15及び第2揺動部材2
0はO点を中心に揺動(a)及び(b)するようになっ
ている。
【0013】第2揺動部材20の中央には、軸受け24
を介して保持体2が回転可能に支持されている。保持体
2は、上記軸受け24に支持される軸部2aの下端に、
その内部でレンズ1を保持する逆カップ状部2bが一体
に形成されている。軸部2aの中心には、逆カップ状部
2bの底面に開口した中空孔4が貫設されている。逆カ
ップ状部2bの底面には、レンズ1の裏面を支持するO
リング3が取り付けられ、レンズ1をキズ付けないよう
に支持するとともに、中空孔4を介して吸引保持する際
の気密性を担保している。
【0014】上記取付具13にはプーリ軸30が螺着さ
れ、プーリ軸30と上軸11とを連結している。取付軸
13と上軸11との間にはシール31が装着されてい
る。プーリ軸30には、軸受け32を介してプーリ33
が回転可能に取付けられ、両者間にシール34が装着さ
れている。プーリ33の下端部と上記保持体2の軸部2
aの上端部とは、可撓性を有しかつ流体に対して気密性
を有する継手35によって連結され、プーリ33の回転
を保持体2に伝達し得るようになっている。
【0015】上記プーリ軸30、プーリ33及び継手3
5は、それぞれ中空になっており、中空の上軸11と連
通して保持体2の中空孔4によりエアの吸引、排出が行
えるようになっている。プーリ33は、ベルト36、プ
ーリ37を介してモータ38と連結されており、モータ
38を回転することにより保持体2を回転できるように
なっている。モータ38側のプーリ37は、軸方向に幅
広く形成してあり、上軸11の上下動、すなわち、プー
リ33の上下動に伴って、ベルト36が上下方向に移動
できるようになっている。
【0016】次に、上記構成の加工装置を用いた本発明
に係るレンズ研磨方法の実施例1を説明する。本実施例
では、硝材SK11、径φ20mmの凹レンズを加工し
た。まず、レンズ1を中空孔4により吸引し、保持体2
の下端の逆カップ状部2b内でレンズ1の裏面をOリン
グ3に当接させて保持する。次に、上軸11を下降させ
てレンズ1の加工面を研磨砥石29に当接させる。そし
て、レンズの吸引を解除し、しかる後、加工液を供給し
つつ、モータ38により、プーリ37、ベルト36、継
手35及び保持体2を介してレンズ1を回転させるとと
もに研磨砥石29を回転させつつ揺動運動(図示省略)
を与えてレンズ1の加工を開始する。この際、研磨砥石
29の回転数は1600rpmとし、保持体2の回転
は、5秒おきに100rpmで10秒間、研磨砥石29
の回転と同方向に設定して45秒間加工を行った。
【0017】加工を終了する際には、中空孔4によりレ
ンズ1を吸引し、上軸11を上昇させてレンズ1を研磨
砥石29から離反させる。そして、保持体2の回転及び
研磨砥石29の回転と揺動を停止し、加工液の供給を止
める。次に、中空孔4によるレンズ1の吸引を解除した
後、中空孔4からエアを排出してレンズ1を保持体2か
ら取り出す。
【0018】本実施例の研磨方法にあっては、研磨材を
固定化した研磨砥石29を使用することができ、研磨砥
石を使った通常のレンズ従属回転加工に比較し、約半分
の加工時間でレンズ1を研磨することができた。なお、
上記加工では、保持体2の回転を100rpmで行った
が、50〜150rpmでも同様な結果が得られた。
【0019】本実施例のレンズ研磨方法によれば、レン
ズ1を精度良く、しかも短時間で研磨することができ
る。
【0020】
【実施例2】本実施例の実施に用いる加工装置は、実施
例1に使用した装置と同じであるので、その説明を省略
し、以下に、本実施例のレンズ研磨方法を図2及び図3
を用いて説明する。なお、本実施例では、硝材LaSF
016、径φ20mmの凹レンズを加工した。まず、レ
ンズ1を中空孔4により吸引し、保持体2の下端の逆カ
ップ状部2b内でレンズ1の裏面をOリング3に当接さ
せて保持する。次に、上軸11を下降させてレンズ1の
加工面を研磨砥石29に当接させる。そして、レンズの
吸引を解除し、しかる後、加工液を供給しつつ、モータ
38により、プーリ37、ベルト36、継手35及び保
持体2を介してレンズ1を回転させるとともに研磨砥石
29を回転させつつ揺動運動(図示省略)を与えてレン
ズ1の加工を開始する。この際、研磨砥石29の回転数
は1600rpmとし、保持体2の回転は、3秒おきに
100rpmで3秒間、研磨砥石29の回転と同方向に
設定して25秒間加工し、その後、10秒間、保持体2
の回転駆動を解除してレンズ従属回転による加工を行っ
た。
【0021】加工を終了する際には、中空孔4によりレ
ンズ1を吸引し、上軸11を上昇させてレンズ1を研磨
砥石29から離反させる。そして、研磨砥石29の回転
と揺動を停止し、加工液の供給を止める。次に、中空孔
4によるレンズ1の吸引を解除した後、中空孔4からエ
アを排出してレンズ1を保持体2から取り出す。
【0022】本実施例のレンズ研磨方法にあっては、従
来のレンズ従属回転加工に比較し、約半分の加工時間で
レンズ1を研磨することができた。
【0023】本実施例のレンズ研磨方法によれば、実施
例1と同様の効果が得られ、更に加工後半にレンズ従属
回転加工を行うようにしたため、加工精度をより向上さ
せることができた。
【0024】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、ワーク
保持体を研磨砥石の回転方向でかつ研磨砥石より低い回
転数で間欠的に回転させつつ研磨加工を行うので、レン
ズの保持力を大きくすることなく、レンズと研磨砥石と
の相対回転速度差を大きくすることができるため、レン
ズを精度良くしかも短時間で研磨することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明のレンズ研磨方法の実施に使用する加
工装置を例示して示す概念図である。
【図2】本発明の各実施例の実施に使用する加工装置を
一部断面にして示す正面図である。
【図3】本発明の各実施例の実施に使用する加工装置の
左側面図である。
【図4】本発明の各実施例の実施に使用する加工装置の
レンズ保持部を示す斜視図である。
【図5】従来の加工装置を一部断面にして示す正面図で
ある。
【符号の説明】
1 レンズ 2 ワーク保持体 5 モータ 8 研磨砥石

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 研磨砥石にレンズを当接させ、加工液を
    供給しつつ研磨砥石を回転及び揺動させて行うレンズ研
    磨方法において、レンズを保持するワーク保持体を研磨
    砥石の回転と同じ方向に研磨砥石より低い回転数で間欠
    的に回転させることを特徴とするレンズ研磨方法。
  2. 【請求項2】 研磨砥石にレンズを当接させ、加工液を
    供給しつつ研磨砥石を回転及び揺動させて行うレンズ研
    磨方法において、前記研磨砥石によるレンズの従属回転
    中に、レンズの裏面を支持するワーク保持体を研磨砥石
    の回転と同じ方向に研磨砥石より低い回転数で回転さ
    せ、このワーク保持体の低い回転数での回転をレンズ従
    属回転中に間欠的に行って前記レンズの研磨加工を行う
    ことを特徴とするレンズ研磨方法。
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JP5217596B2 (ja) 2007-05-24 2013-06-19 日産自動車株式会社 非水溶媒二次電池用集電体並びにこれを用いた電極および電池

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