JP3185209B2 - 表示制御装置 - Google Patents

表示制御装置

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JP3185209B2
JP3185209B2 JP27804189A JP27804189A JP3185209B2 JP 3185209 B2 JP3185209 B2 JP 3185209B2 JP 27804189 A JP27804189 A JP 27804189A JP 27804189 A JP27804189 A JP 27804189A JP 3185209 B2 JP3185209 B2 JP 3185209B2
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、表示画面上に各種表示内容を表示する表示
制御装置に関する。
〔従来の技術〕
マルチウィンドウはオフィスコンピュータやパーソナ
ルコンピュータのディスプレイ上に複数の画面を同時に
表示する機能であり、その表示制御はマルチウィンドウ
表示制御装置により行われている。そして、従来マルチ
ウィンドウの表示は各々異なるプログラム等が書き込ま
れたウィンドウの複数を予め定まった表示優先順位に従
って重ね合わせて表示する。例えば第8図に示すように
夫々異なったプログラム等が書き込まれたウィンドウ2
〜4が存在し、ウィンドウ2、3、4の表示順位に設定
されている場合、この順位に従ってディスプレイ1上に
各ウィンドウが表示される。
[発明が解決しようとする課題] 第8図は、ポインティングデバイスであるマウスに対
応するマウスカーソルの表示順位がウィンドウ2より低
く、その結果としてマウスカーソルの表示がされていな
い場合を示しているが、このような表示は、マウスに対
応するマウスカーソルの表示が必要ないときは好まし
い。何故ならばそのマウスカーソルの表示によりその下
の表示内容が見えなくなることを妨げるのである。
しかしながら、マウスカーソルの表示が必要な時、即
ちマウスによる操作を行なった時は、そのマウス操作に
対応するマウスカーソルの表示は当然必要になるわけで
あるが、従来にあっては、そのようなマウスカーソル等
の表示対象の表示/非表示の制御は、マウス操作の有機
等により簡単にコントロールすることはできなかった。
本発明の課題は、ポインティングデバイスの指示する
表示画面上での指示位置にカーソルの表示マークの表
示、非表示を自動制御できるようにすることである。
[課題を解決するための手段] 本発明は、ポインティングデバイスにより指示される
表示画面上での指示位置を記憶する位置記憶手段と、上
記指示位置に表示すべきカーソルに対しての優先表示の
設定により上記表示画面上での上記指示位置に当該カー
ソルの表示マークを表示させる表示制御手段と、上記表
示マーク表示後における所定条件に応じて、上記表示画
面上における上記カーソルの優先表示を解除する優先解
除手段と、上記ポインティングデバイスの指示操作が行
われた際に、上記カーソルの優先表示が解除されている
場合には、当該カーソルに対して優先表示を再度設定
し、当該カーソルの表示マークを上記表示画面上の上記
表示位置に再表示させる再表示制御手段と、を具備した
ことを特徴とする。
[機能ブロック図の説明] 第1図は本発明の機能ブロック図であり、複数ウイン
ドウの表示優先順位を記憶する記憶手段Aと、マウスカ
ーソル等の表示対象の表示順位を他のウインドウに優先
した表示順位に設定する設定手段Bと、設定された表示
順位に従って上記マウスカーソル、ウインドウを表示す
る表示制御手段Cとを備える。
〔実 施 例〕
以下、第2図乃至第7図を参照しながら一実施例を説
明する。
第2図は一実施例のマルチウィンドウの表示制御装置
のシステムブロック図である。同図において、マウス6
は移動自在に構成されており、マウス6の移動データや
マウス6に設けられたスイッチ6′の操作信号は、マウ
ス制御部7を介してCPU(中央処理装置)8へ出力され
る。また、CPU8には不図示のキーボード部からキー操作
信号も出力される。
CPU8には上記マウス制御部7の他に、ウィンドウ管理
テーブル9、マウス管理テーブル10、ウィンドウメモリ
11、及びタイマー12が接続し、各種データの入出力制御
を行う。また、CPU8は不図示のROMにも接続されてお
り、該ROMに記憶されているシステムプログラムに従っ
て制御処理を行う。例えば、CPU8はキーボードから入力
したキーボード操作信号の中でウィンドウ制御に関する
信号をウィンドウ管理テーブル9へ出力し、またマウス
制御部7を介して入力する上記操作信号及びマウス移動
データをマウス管理テーブル10へ出力する。
ウィンドウ管理テーブル9は第3図(a)に示すテー
ブル構成であり、同図(a)の構成のテーブルがウィン
ドウ管理テーブル9内にウィンドウの数だけ設けられて
いる。各ウィンドウ管理テーブル9のエリア9aには次の
ウィンドウの位置を示す為のポインタデータfpが記憶さ
れ、エリア9bにはCRTディスプレイへの表示優先順位が
記憶され、エリア9c、9dにはこのウィンドウの表示位置
の座標データが記憶され、エリア9eにはこのウィンドウ
の幅データが記憶され、エリア9fにはウィンドウの高さ
データが記憶されている。ここで上記ウィンドウの表示
位置データを(x、y)とし、ウィンドウの幅及び高さ
のデータW及びhとすれば、各エリア9c〜9fには同図
(a)に示す各データが記憶され、またこれらのデータ
はディスプレイの原点(0、0)に対して同図(b)に
示すように表示されるデータである。
また、上記エリア9aには次のウィンドウのポインタデ
ータが記憶される為、各ウィンドウのテーブルの関係は
第4図(a)に示すように、ウィンドウAのエリア9aに
ウィンドウBのテーブルの初期値のデータ(ポインタデ
ータ)が記憶され、ウィンドウBのエリア9aにウィンド
ウCのテーブルのポイントデータが記憶されている。
尚、本実施例ではウィンドウA→B→Cの順で表示の優
先順位がきまっているものとし、且つウィンドウAの表
示優先順位のデータは“1"であり、ウィンドウBの表示
優先順位のデータは“3"であり、ウィンドウCの表示優
先順位のデータは“4"である。そして、後述するように
マウス6の表示優先順位のデータは“2"であるものとす
る。また、同図(b)の上記優先順位に従ってディスプ
レイ上にウィンドウA〜Cを表示した場合の各ウィンド
ウの表示位置関係を示すものである。
一方、マウス管理テーブル10は第5図に示すテーブル
で構成されている。このテーブルの具体的構成は、エリ
ア10a、10bがマウスの表示位置の座標データを記憶する
領域であり、エリア10cがマウスの表示優先順位を記憶
する領域であり、エリア10cがマウスの優先時刻を記憶
する領域である。上記エリア10a、10bに記憶されるマウ
スの表示座標は上記ウィンドウA〜Cの表示座標と同じ
座標系である。また、エリア10cの表示優先順位の記憶
データもウィンドウA〜Cを含む順位である。例えば、
上記のようにこのデータが“2"であればウィンドウAの
エリア9bに記憶されるデータが“1"であるからカーソル
表示はウィンドウAの表示に隠れる関係にある。
一方、ウィンドウメモリ11はマウス6、又はキーボー
ドから入力するデータの中の全てのウィンドウ表示デー
タを記憶する。オーバーラップ制御部13はウィンドウ管
理テーブル9及びマウス管理テーブル10内の表示優先順
位のデータに従って、ウィンドウ管理テーブル9から各
ウィンドウの表示位置のデータを取り出し、またマウス
管理テーブル10からマウスの表示位置のデータを取り出
し、両データから詳しくは後述するようにディスプレイ
に表示する為の画面の制御データを作成する。ウィンド
ウ表示部14はウィンドウメモリ11に記憶されているウィ
ンドウ表示データを取り込み、上記オーバーラップ制御
部13から出力される表示制御データに従ってCRTディス
プレイ15へウィンドウ及びマウスカーソルの表示データ
を出力する。CRTディスプレイ15はウィンドウ表示部14
から出力されるデータに従ってウィンドウ及びマウスカ
ーソルのオーバーラップ表示を行う。
次に、上記システム構成のマルチウィンドウの表示制
御装置の制御動作を第6図のフローチャートに従って説
明する。
先ず、CPU8はマウス6の操作が有るか判断する(ステ
ップ(以下Sで示す)1)。この判断はCPU8に入力する
マウス制御部7からのスイッチ操作信号やマウス6の移
動データの有無により判断される。ここでマウス6の操
作が行われていれば処理(S2)を実行する。すなわち、
CPU8はマウス6の移動データからCRTディスプレイ15に
表示する時のマウスカーソルのX座標及びY座標を算出
し、さらにマウス6の操作時刻をタイマー12を用いて記
憶する。ここでタイマー12は通常の時刻を計数するもの
である。
マウスカーソルのX座標の算出は前述のマウス管理テ
ーブル10内のエリア10aからマウスカーソルの現在の位
置データxを読み出し、このデータにマウス6のX方向
への移動距離データをマウス制御部7を介して読み出し
て加算することにより算出できる。同様にマウスカーソ
ルのY座標の算出もマウス管理テーブル10内のエリア10
bから現在のマウスカーソルのY座標のデータyを読み
出しマウス6のY方向への移動距離を加算することによ
り算出される。また、マウス6の操作時刻はマウス6を
所望の位置へ移動している状態での上記処理(S2)を実
行する時点でのタイマー12の計時時刻をCPU8が読み出し
て操作時刻(time)とする。
次に、CPU8はマウスカーソルの表示優先順位が1番で
あるか判断する(S3)。この判断はCPU8がマウス管理テ
ーブル10内の記憶エリア10cから表示優先順位のデータ
を読み出すことにより処理される。ここでマウスカーソ
ルの表示優先順位が1番でなければ表示順位を1番目と
する処理を実行する(S4)。本実施例では前述のように
マウスカーソルの表示優先順位のデータが“2"であるの
でこの処理が実行される。この処理はCPU8がマウス管理
テーブル10から読み出した表示優先順位のデータ“2"を
内部の不図示のメモリに記憶すると共に、マウス管理テ
ーブル10へ表示優先順位のデータとして“1"を出力し記
憶エリア10cにこのデータを記憶させ、同時にウィンド
ウ管理テーブル9のウィンドウAの記憶エリア9bから表
示優先順位のデータ“1"を内部の不図示のメモリに記憶
すると共に、ウィンドウ管理テーブル9へ優先順位のデ
ータとして“2"を出力し記憶エリア9bにこのデータを記
憶させるものである。このように処理することによりウ
ィンドウAの表示優先順位のデータとマウスカーソルの
表示優先順位のデータが変更(入れ代わる)されること
になる。
その後、CPU8はオーバーラップ表示処理を実行させる
(S5)。この処理はオーバーラップ制御部13に対してCP
U8から出力される制御信号により実行されるものであ
り、オーバーラップ制御部13は先ず、ウィンドウ管理テ
ーブル9内のウィンドウA〜Cのテーブル記憶エリア9b
及びマウス管理テーブル10内の記憶エリア10cから表示
優先順位のデータに従って各ウィンドウ及びマウス6の
表示制御を行う。例えば本実施例では上述のように表示
順位はマウスカーソル、ウィンドウA、ウィンドウB、
ウィンドウCの順であるので、上記表示順位に従ってウ
ィンドウ表示部14へ表示制御データを出力する。そし
て、上記表示制御データに従ってウィンドウ表示部14は
CRTディスプレイ15にマウスカーソル、ウィンドウA、
ウィンドウB、ウィンドウCの順に表示させる。上記の
ようにしてマウス6及びウィンドウA〜Cを表示した状
態を示す図の例が第7図である。同図に示すように、マ
ウス6を操作する時はウィンドウAの上にマウスカーソ
ル6″が表示され、マウス6を容易に操作できる。上記
処理はマウス6が操作されている間繰り返され(S1〜S
5)少なくともマウス6が操作されている期間はCRTディ
スプレイ15上にマウスカーソル6″が表示される。
尚、本実施例はさらに、マウス6の操作が終了した後
も所定時間マウスカーソルをCRTディスプレイ15に必ず
表示しようとするものであり、判断(S6)でマウスカー
ソルの表示優先順位のデータが“1"か否か判断し、マウ
スカーソルの表示優先順位のデータが“1"であればマウ
ス6の操作終了時点の時刻(time)が処理S2で設定され
ているので、そのデータに所定時間Twを加えたデータが
タイマー12の時刻データより大きくなっているか判断す
る(S7)。そして、判断(S7)がY(イエス)なった時
CPU8内に記憶したウィンドウAの表示優先順位のデータ
“1"をもとのウィンドウ管理テーブル9内のエリア9bに
戻し、またマウスカーソルの表示優先順位のデータ“2"
をマウス管理テーブル10内のエリア10cに戻す(S8)。
すなわち、上記処理によりマウス6の操作終了後所定時
間(Tw)経過後CRTディスプレイ15上の表示は元の表示
優先順位にしたがった表示状態に戻る。
尚、上記実施例ではマウス6の操作終了後所定時間
(Tw)マウスカーソルを優先表示させるようにしたがマ
ウス6の操作終了後直ちにマウスカーソルの優先表示を
終了するように構成しても良く、また上記所定時間は任
意に設定できることは勿論である。
[発明の効果] 本発明によれば、ポインティングデバイスによる指示
される表示画面上での指示位置に表示されるべきカーソ
ルの表示マークが所定条件により非表示状態になってい
たとしても、そのポインティングデバイスによる指示操
作により、そのカーソルの表示マークは自動的に再表示
されるようにしたので、ポインティングデバイスを操作
しないときは不要になっていたカーソルの表示マークで
あっても、少なくともそのポインティングデバイスによ
り指示を行う際は、そのポインティングデバイスが指示
していた元の表示位置を、上記カーソルの表示マークの
再表示により直ちに確認することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の機能ブロック図、 第2図は一実施例のマルチウィンドウの表示制御装置の
システムブロック図、 第3図(a)はウィンドウ管理テーブルの構成図、 第3図(b)はウィンドウの座標、幅、高さをディスプ
レイ上に対応させた説明図、 第4図(a)はウィンドウポインタのアドレス説明図、 第4図(b)はウィンドウの表示説明図、 第5図はマウス管理テーブルの構成図、 第6図は一実施例のマルチウィンドウの表示制御装置の
動作を示すフローチャート、 第7図は一実施例のマルチウィンドウの表示制御装置の
表示例を示す図、 第8図は従来のウィンドウ及びマウスカーソルの表示例
を示す図である。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) G06F 3/00 654 - 658 G06F 3/02 G06F 3/033 G06F 3/14

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ポインティングデバイスにより指示される
    表示画面上での指示位置を記憶する位置記憶手段と、 上記指示位置に表示すべきカーソルに対しての優先表示
    の設定により上記表示画面上での上記指示位置に当該カ
    ーソルの表示マークを表示させる表示制御手段と、 上記表示マーク表示後における所定条件に応じて、上記
    表示画面上における上記カーソルの優先表示を解除する
    優先解除手段と、 上記ポインティングデバイスの指示操作が行われた際
    に、上記カーソルの優先表示が解除されている場合に
    は、当該カーソルに対して優先表示を再度設定し、当該
    カーソルの表示マークを上記表示画面上の上記表示位置
    に再表示させる再表示制御手段と、 を具備したことを特徴とする表示制御装置。
  2. 【請求項2】上記優先解除手段は、上記カーソルの表示
    マークが上記表示画面上の上記指示位置に表示された後
    にあって、上記ポインティングデバイスによる指示操作
    が所定時間にわたって無かったことを検出した際に、上
    記カーソルの優先表示を解除する、 ことを特徴とする請求項1記載の表示制御装置。
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