JP3142200B2 - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
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- JP3142200B2 JP3142200B2 JP06059950A JP5995094A JP3142200B2 JP 3142200 B2 JP3142200 B2 JP 3142200B2 JP 06059950 A JP06059950 A JP 06059950A JP 5995094 A JP5995094 A JP 5995094A JP 3142200 B2 JP3142200 B2 JP 3142200B2
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- Facsimile Transmission Control (AREA)
Description
画像データを蓄積するメモリ機能を備えたファクシミリ
装置に関する。
を備えたファクシミリ装置が広く知られており、このメ
モリ機能を活用して、受信記録紙が無い場合、或いはコ
ピー中などプリンタにより記録できないときに、受信を
拒否せずに自動的にメモリに一旦受信しておき、記録可
能になったときに記録出力する代行受信機能が実現され
ている。
(受信人)だけがアクセスできるようにした親展機能も
実現されており、この親展機能を備えたファクシミリ装
置では、親展属性を持った画像データを受信した場合に
は、その画像データを直接記録することなく一旦メモリ
に蓄積し、名あて人に対応するパスワード、IDデータ
等の入力により記録出力を許可している。
は、1つとは限らず、複数の受信画像データがメモリに
蓄積される場合もある。
ァクシミリ装置では、例えばプリンタが故障した場合な
どにおいては、メモリに蓄積された受信画像データ(親
展属性を持つ受信画像データを含む)を長期間に亘って
出力することができず、不便であった。
積された受信画像データを他のファクシミリ装置に転送
することが考えられるが、この場合、メモリには上記の
ように複数の受信画像データが蓄積されることも想定さ
れるので、これら複数の受信画像データを識別できるよ
うにする必要がある。また、転送先も任意に指定できる
ようにすれば便利である。
合には、複数の受信画像データを識別できるようにする
と共に、名あて人だけが転送を行えるようにして機密を
保持する必要もある。
タのうち、出力する必要のない受信画像データについて
消去することにより、メモリフルになるのを極力回避
し、メモリの有効利用を図れるようにすれば便利である
が、親展属性を持つ受信画像データについては、名あて
人だけが消去できるようにして、第3者によるデータ破
壊を防止する必要もある。
もので、その第1の目的は、蓄積された所望の受信画像
データを所望の端末に転送し得るファクシミリ装置を提
供することにある。
性を持った受信画像データを受信人のみがアクセスし得
るファクシミリ装置を提供することにある。
達成するため、第1の発明は、受信画像データを蓄積す
る蓄積手段を有するファクシミリ装置において、受信人
のパスワードを登録する登録手段と、前記蓄積手段に蓄
積された受信画像データに関する管理データを記憶する
管理記憶手段と、受信画像データを前記蓄積手段に蓄積
するに当たり、受信画像データに関する管理データとし
て少なくとも管理番号を生成・表示して、親展属性の有
無、受信人と共に前記管理記憶手段に格納する格納手段
と、管理番号、転送先の入力に伴って前記蓄積手段に蓄
積された親展属性を有する受信画像データの転送が指示
されたとき、入力に係る管理番号に対応する受信人を前
記管理記憶手段から知得し、その受信人のパスワードを
前記登録手段から知得し、そのパスワードが正しく入力
された場合に限り、前記蓄積手段内の入力に係る管理番
号に対応する親展属性を有する受信画像データを入力に
係る転送先に転送する転送手段とを備えている。
め、第2の発明では、前記転送手段は、管理番号、転送
先の入力に伴って前記蓄積手段に蓄積された親展属性を
有する受信画像データの転送が指示されたとき、前記管
理記憶手段を参照して転送指示に係る受信画像データが
親展属性を有するか否かを判別し、親展属性を有する場
合はパスワードの入力を案内するように構成されてい
る。
記蓄積手段に蓄積するに当たり、受信画像データに関す
る管理データとして少なくとも管理番号を生成・表示し
て、親展属性の有無、受信人と共に前記管理記憶手段に
格納する。
入力に伴って前記蓄積手段に蓄積された親展属性を有す
る受信画像データの転送が指示されたとき、入力に係る
管理番号に対応する受信人を前記管理記憶手段から知得
し、その受信人のパスワードを前記登録手段から知得
し、そのパスワードが正しく入力された場合に限り、前
記蓄積手段内の入力に係る管理番号に対応する親展属性
を有する受信画像データを入力に係る転送先に転送する
ことにより、蓄積された親展属性を持った受信画像デー
タを受信人のみがアクセス(転送)できるようにして機
密を保持する。
号、転送先の入力に伴って前記蓄積手段に蓄積された親
展属性を有する受信画像データの転送が指示されたと
き、前記管理記憶手段を参照して転送指示に係る受信画
像データが親展属性を有するか否かを判別し、親展属性
を有する場合はパスワードの入力を案内する。
リ装置を示すブロック図である。図1において、システ
ム制御部1は、例えばマイクロコンピュータにより構成
され、CPU1a、ROM1b、画像制御部1cを有し
ており、CPU1aは、ROM1bにプリセットされた
プログラムに従って各種のファクシミリ処理を制御す
る。この際、画像制御部1cは、CPU1aの制御の下
に、読取部2により読取られた送信対象の原稿画像デー
タをファクシミリ符号化し、或いは受信に係るファクシ
ミリ符号化された画像データを復号化する等の画像制御
を行う。
された送信原稿の原稿画像を読取るCCDイメージセン
サ、原稿の有無を判断するドキュメントセンサ、原稿が
読取り位置にあるか否かを判別するドキュメントエッジ
センサなどを有しており、原稿に光を照射して得られた
光学的な原稿画像をCCDイメージセンサにより光電変
換し、電気的な原稿画像データとしてシステム制御部1
に出力する。
能を備えており、画像制御部1cによって制御された画
像を記録紙に記録する。操作部4は、各種の操作キーを
配置したものであり、オペレータはキー操作により装置
に対して各種の指示を行う。表示部5はLCDにより構
成され、装置の状態や各種のメニュー、操作ガイダンス
情報等が表示される。なお、操作部4と表示部5は、1
つの操作表示部として構成してもよい。
成され、受信した、または読取った親展属性を持たない
一般的な画像データを格納する一般画像メモリ6aa
と、親展属性を持つ受信画像データ(親展受信画像デー
タ)を格納する親展ボックス6abとにより構成されて
いる。なお、画像メモリ6aは、本実施例では揮発性R
AMを用いているが、ハードディスクを用いてもよい。
バッファメモリ6bは、揮発性RAMにより構成され、
受信時の自機や相手先の電話番号などの通信データ等が
一時的に格納される。また、親展ボックス6abは、受
信人(実際にはパスワード)別に複数のボックスが形成
され、夫々親展ボックス番号が付けられている。
クアップされた不揮発性RAMにより構成され、自機の
電話番号や相手先の電話番号等の通信データ、受信画像
データを管理するための画像管理データ等が格納され
る。この画像管理データとしては、図2に示したよう
に、一般画像メモリ6aa、親展ボックス6abに格納
された複数の受信画像データに1対1に対応して複数の
画像管理データが格納されており、1つの受信画像デー
タ分の画像管理データは、図3に示したように、夫々、
次の画像管理データのアドレス、受付番号、親展モード
等のモード、パスワード、転送先、対応する受信画像デ
ータの格納アドレス等により構成されている。
ーブルTも形成されており、パスワードテーブルTに
は、図4に示したように、親展ボックス6abの親展ボ
ックス番号と対応して、そのボックスの所有者に対応す
るパスワードが登録されている。
変復調を行うものである。NCU(網制御装置)8は、
呼出し音検出による自動着信動作および回線制御動作を
行うと共に、選択信号(パルスまたはトーンダイヤラ
ー)の送出動作を制御する。
ある。操作部4は、図示したように、置数キーK1、親
展ボックス番号キーK2、親展キーK3、セットキーK
4、登録キーK5、照会キーK6、スタートキーK7、
ストップキーK8、およびカーソルキーK9を有してい
る。
会時に用いる受付番号、パスワード、親展ボックス番号
等を入力するために利用される。親展ボックス番号キー
K2は、置数キーK1により入力される数値を親展ボッ
クス番号として取扱うよう指示するためのキーである。
親展キーK3は、原稿を送信する際に特定の相手にのみ
画像の照会ができる旨の親展属性を持たせるためのキー
である。登録キーK5は、発信人名称等の各種データの
登録処理を指示するものである。セットキーK4は各種
データの登録の最後にデータを確定したことを示すキー
である。
または親展ボックス6abに格納された受信に係る画像
データを照会するためのキーである。スタートキーK7
は、送信または受信を開始するためのキーである。スト
ップキーK8は、動作を停止しスタンバイ状態に戻るた
めのキーである。カーソルキーK9は、表示部5上でカ
ーソルを上下左右に移動させてメニューの選択等を行う
ために利用される。
によって変化する状態や発呼、着呼等によって動作する
送信または受信の状態や各種のメニュー、操作ガイダン
ス情報等が表示される。
理を図6のフローチャートに従って説明する。
を待ち(ステップS1)、画像データが受信されると、
受付番号カウンタを“1”だけインクリメントして受付
番号を更新し(ステップS2)、その更新した受付番号
を表示部5に表示する(ステップS3)。
対応する図3に示したような画像管理データを管理メモ
リ6cに格納する(ステップS4)。この場合、受付番
号としては、ステップS2にて更新した受付番号を格納
し、モードとしては、受信画像データの中に親展ボック
ス番号が含まれている場合には、親展受信モードを格納
する。この親展受信モードを格納した場合には、上記親
展ボックス番号に対応するパスワードをパスワードテー
ブルTから読出して格納する。親展受信モードを格納し
なかった場合は、パスワードの欄はNULLとする。ま
た、格納アドレスとしては、一般画像メモリ6aa、ま
たは親展ボックス6abの空きエリアの先頭アドレスを
格納する。なお、転送先は、後述する転送処理時に格納
する。
いるか否かを上記親展ボックス番号の有無により判別す
る(ステップS5)。その結果、親展属性を有していれ
ば、その親展受信画像データを上記格納アドレス位置か
ら親展ボックス6abに格納して(ステップS6)、ス
タンバイ状態に移行する(ステップS8)。一方、親展
属性を有していなければ、その通常の受信画像データを
上記格納アドレス位置から一般画像メモリ6aaに格納
して(ステップS7)、スタンバイ状態に移行する(ス
テップS8)。
信画像データの転送処理を図7のフローチャートに従っ
て説明する。
制御により、図8(a)に示したような画像メモリの照
会メニューが表示されるので、送信画像データの消去を
行うべく、カーソルキーK9により「2.ゲンコウテン
ソウ」を選択してセットキーK4を操作する(ステップ
S21)。すると、図8(b)に示したような受付番号
の入力案内が表示されるので、他の端末に転送したい受
信画像データの受付番号を置数キーK1により入力する
(ステップS22)。
操作されたか否かを判別し(ステップS23)、ストッ
プキーK8が操作されたときは、スタンバイ状態に戻る
(ステップS32)。一方、ストップキーK8が操作さ
れなかったときは、入力された受付番号の受信画像デー
タを管理メモリ6cの管理データ上で検索して(ステッ
プS24)、入力された受付番号の受信画像データの有
無を判別する(ステップS25)。その結果、入力され
た受付番号の受信画像データが無ければ、ステップS2
2に戻って再度受付番号の入力案内を行う。
タが有れば、管理メモリ6c内の管理データを参照し
て、その送信画像データが親展属性を有しているか否か
を判別する(ステップS26)。その結果、親展属性を
有していれば、図8(c)に示したようなパスワードの
入力ガイダンス情報を表示する(ステップS27)。そ
して、この入力ガイダンス情報を表示に応答して入力さ
れたパスワードと、管理メモリ6c内の対応する受付番
号のパスワードとを照合して、両者が一致するか否かを
判別する(ステップS28)。
ば、ステップS22に戻って再度受付番号の入力案内を
行う。一方、パスワードが一致していれば、入力に係る
受付番号の送信画像データの格納アドレス(先頭ポイン
タ)を管理メモリ6cから獲得する(ステップS2
9)。そして、図8(d)に示したような転送先端末の
電話番号の入力ガイダンス情報を表示する(ステップS
30)。そして、この入力ガイダンス情報の表示に応答
して転送先端末の電話番号が入力されると、上記先頭ポ
インタに基づいて受信画像データを送信キューに接続
し、入力に係る電話番号を管理メモリ6cに格納して
(ステップS31)、スタンバイ状態に移行する。
ないと判別されたときは、ステップS27,S28をス
キップしてステップS29に進み、転送対象の受信画像
データの先頭ポインタを獲得する。すなわち、親展属性
を有していない通常の受信画像データは、パスワードを
入力しなくても転送されるが、親展属性を有する受信画
像データは、登録に係るパスワードが正しく入力された
場合に限り転送される。これにより、親展属性を有する
受信画像データは、名宛人のみが転送できることとな
り、機密を保持することができる。
去処理を図9のフローチャートに従って説明する。
制御により、図8(a)に示したような画像メモリの照
会メニューが表示されるので、送信画像データの消去を
行うべく、カーソルキーK9により「3.ゲンコウクリ
ア」を選択してセットキーK4を操作する(ステップS
41)。すると、図8(e)に示したような受付番号の
入力案内が表示されるので、消去したい受信画像データ
の受付番号を置数キーK1により入力する(ステップS
42)。
操作されたか否かを判別し(ステップS43)、ストッ
プキーK8が操作されたときは、スタンバイ状態に戻る
(ステップS44)。一方、ストップキーK8が操作さ
れなかったときは、入力された受付番号の受信画像デー
タを管理メモリ6cの管理データ上で検索して(ステッ
プS45)、入力された受付番号の受信画像データの有
無を判別する(ステップS46)。その結果、入力され
た受付番号の受信画像データが無ければ、ステップS4
2に戻って再度受付番号の入力案内を行う。
タが有れば、管理メモリ6c内の管理データを参照し
て、その受信画像データが親展属性を有しているか否か
を判別する(ステップS47)。その結果、親展属性を
有していれば、図8(c)に示したようなパスワードの
入力ガイダンス情報を表示する(ステップS38)。そ
して、この入力ガイダンス情報を表示に応答して入力さ
れたパスワードと、管理メモリ6c内の対応する受付番
号のパスワードとを照合して、両者が一致するか否かを
判別する(ステップS49)。
ば、ステップS42に戻って再度受付番号の入力案内を
行う。一方、パスワードが一致していれば、入力に係る
受付番号の受信画像データ(親展受信画像データ)の格
納アドレスを管理メモリ6cから得て、親展ボックス6
ab内のその親展受信画像データを消去して(ステップ
S50)、ステップS42に戻る。
ないと判別されたときは、ステップS38,S39をス
キップしてステップS50に進み、一般画像メモリ6a
a内の受信画像データを消去する。すなわち、親展属性
を有していない通常の受信画像データは、パスワードを
入力しなくても消去されるが、親展属性を有する受信画
像データは、登録に係るパスワードが正しく入力された
場合に限り消去される。これにより、親展属性を有する
受信画像データは、発信人のみが消去できることとな
り、第3者によるデータ破壊を防止することができる。
メモリに蓄積された所望の受信画像データを所望の端末
に転送することができるので、例えばプリンタが故障し
た場合でも、迅速に出力することが可能となる。
た受信画像データを指定に係る受信人のみが転送できる
ので、第3者の転送操作による機密の漏洩を防止するこ
とが可能となる。
略構成を示すブロック図である。
る。
構成を示す図である。
ある。
トである。
部への表示内容を示す図である。
トである。
Claims (2)
- 【請求項1】 受信画像データを蓄積する蓄積手段を有
するファクシミリ装置において、 受信人のパスワードを登録する登録手段と、 前記蓄積手段に蓄積された受信画像データに関する管理
データを記憶する管理記憶手段と、 受信画像データを前記蓄積手段に蓄積するに当たり、受
信画像データに関する管理データとして少なくとも管理
番号を生成・表示して、親展属性の有無、受信人と共に
前記管理記憶手段に格納する格納手段と、 管理番号、転送先の入力に伴って前記蓄積手段に蓄積さ
れた親展属性を有する受信画像データの転送が指示され
たとき、入力に係る管理番号に対応する受信人を前記管
理記憶手段から知得し、その受信人のパスワードを前記
登録手段から知得し、そのパスワードが正しく入力され
た場合に限り、前記蓄積手段内の入力に係る管理番号に
対応する親展属性を有する受信画像データを入力に係る
転送先に転送する転送手段と、 を備えたことを特徴とするファクシミリ装置。 - 【請求項2】 前記転送手段は、管理番号、転送先の入
力に伴って前記蓄積手段に蓄積された親展属性を有する
受信画像データの転送が指示されたとき、前記管理記憶
手段を参照して転送指示に係る受信画像データが親展属
性を有するか否かを判別し、親展属性を有する場合はパ
スワードの入力を案内することを特徴とする請求項1記
載のファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06059950A JP3142200B2 (ja) | 1994-03-04 | 1994-03-04 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06059950A JP3142200B2 (ja) | 1994-03-04 | 1994-03-04 | ファクシミリ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07245686A JPH07245686A (ja) | 1995-09-19 |
| JP3142200B2 true JP3142200B2 (ja) | 2001-03-07 |
Family
ID=13127943
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP06059950A Expired - Lifetime JP3142200B2 (ja) | 1994-03-04 | 1994-03-04 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3142200B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6027948B2 (ja) * | 2013-07-29 | 2016-11-16 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | ファクシミリ装置 |
| JP6027949B2 (ja) * | 2013-07-31 | 2016-11-16 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | ファクシミリ装置 |
-
1994
- 1994-03-04 JP JP06059950A patent/JP3142200B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07245686A (ja) | 1995-09-19 |
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