JP2895852B2 - 天吊型空気調和ユニット - Google Patents
天吊型空気調和ユニットInfo
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- JP2895852B2 JP2895852B2 JP1119116A JP11911689A JP2895852B2 JP 2895852 B2 JP2895852 B2 JP 2895852B2 JP 1119116 A JP1119116 A JP 1119116A JP 11911689 A JP11911689 A JP 11911689A JP 2895852 B2 JP2895852 B2 JP 2895852B2
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- ceiling
- conditioning unit
- hole
- unit
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- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 title claims description 16
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 5
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Landscapes
- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は天井の下面に吊り下げられる天吊型空気調和
ユニットに関する。
ユニットに関する。
(ロ)従来の技術 ドレンパンの下部を窪ませてこの窪部内に電装箱とサ
ーモスタットの感温筒とを収納するようにした天吊型空
気調和ユニットが実公昭63-42265号公報で提示されてい
る。
ーモスタットの感温筒とを収納するようにした天吊型空
気調和ユニットが実公昭63-42265号公報で提示されてい
る。
(ハ)発明が解決しようとする課題 上記公報で提示の天吊型空気調和ユニットでは電装箱
の下面でユニット本体の下面の一部を形成しており、電
装箱を下方に回動することにより感温筒を容易に取りつ
けることができる構造となっているが、電装箱をユニッ
ト本体内の送風機モータとリード線で接続するサービス
点検時にはユニット本体の下面パネルとドレンパン等を
取り外さなければならず、作業が面倒である不具合さを
有していた。
の下面でユニット本体の下面の一部を形成しており、電
装箱を下方に回動することにより感温筒を容易に取りつ
けることができる構造となっているが、電装箱をユニッ
ト本体内の送風機モータとリード線で接続するサービス
点検時にはユニット本体の下面パネルとドレンパン等を
取り外さなければならず、作業が面倒である不具合さを
有していた。
本発明はかかる課題に鑑み、ユニット本体の下面パネ
ルに電装部品が容易に取りつくと共に電装部品と接続さ
れたリード線をユニット本体内へ容易に引き込める天吊
型空気調和ユニットを提供することを目的としたもので
ある。
ルに電装部品が容易に取りつくと共に電装部品と接続さ
れたリード線をユニット本体内へ容易に引き込める天吊
型空気調和ユニットを提供することを目的としたもので
ある。
(ニ)課題を解決するための手段 本発明は送風機と、熱交換器と、この熱交換器で生じ
たドレン水を受け下面が下面パネルで覆われるドレンパ
ンと、電装箱とをユニット本体内に内蔵し、前記ドレン
パンには側方に開放しこの開放端が側面パネルで覆われ
る窪部を設けた天吊型空気調和ユニットにおいて、前記
下面パネルに前記窪部に臨む透孔を設ける一方、この透
孔に臨みネーム部品を嵌め込み可能な嵌合孔を有する取
付枠を前記下面パネルに取り付けると共に、前記電装箱
の端子盤に接続されるリード線とワイヤレスリモコンの
受光部とを有する電装部品を、受光部がユニット本体の
外方へ臨むように前記嵌合孔に嵌め込んで前記窪部内に
収納可能に構成したことを特徴とする。
たドレン水を受け下面が下面パネルで覆われるドレンパ
ンと、電装箱とをユニット本体内に内蔵し、前記ドレン
パンには側方に開放しこの開放端が側面パネルで覆われ
る窪部を設けた天吊型空気調和ユニットにおいて、前記
下面パネルに前記窪部に臨む透孔を設ける一方、この透
孔に臨みネーム部品を嵌め込み可能な嵌合孔を有する取
付枠を前記下面パネルに取り付けると共に、前記電装箱
の端子盤に接続されるリード線とワイヤレスリモコンの
受光部とを有する電装部品を、受光部がユニット本体の
外方へ臨むように前記嵌合孔に嵌め込んで前記窪部内に
収納可能に構成したことを特徴とする。
(ホ)作用 下面パネルの透孔よりドレンパンの窪部内に電装部品
を収納する一方、側面パネルを取り外し、電装部品のリ
ード線を窪部より側方へ導出してユニット本体内の電装
箱へ導いた後、側面パネルを取りつけると電装部品の取
りつけ作業が終了する。
を収納する一方、側面パネルを取り外し、電装部品のリ
ード線を窪部より側方へ導出してユニット本体内の電装
箱へ導いた後、側面パネルを取りつけると電装部品の取
りつけ作業が終了する。
(へ)実施例 本発明の実施例を第1図乃至第6図に基づいて説明す
ると、天吊型空気調和ユニットのユニット本体(1)内
は仕切板(2)とサービス板(3)とで熱交換室(4)
と送風室(5)とに区画され、熱交換室(4)内には熱
交換器(6)とこの熱交換器で生じたドレン水を受ける
発泡スチロール製のドレンパン(7)とが、送風室
(5)内には4個の遠心型送風機(8)とこの駆動用モ
ータ(9)と電装箱(10)とが夫々設けられている。
ると、天吊型空気調和ユニットのユニット本体(1)内
は仕切板(2)とサービス板(3)とで熱交換室(4)
と送風室(5)とに区画され、熱交換室(4)内には熱
交換器(6)とこの熱交換器で生じたドレン水を受ける
発泡スチロール製のドレンパン(7)とが、送風室
(5)内には4個の遠心型送風機(8)とこの駆動用モ
ータ(9)と電装箱(10)とが夫々設けられている。
(11)(12)はユニット本体(1)の下面パネル(1
3)に設けた透孔及び取付用孔、(14)はドレンパン
(7)に設けられた窪部で、透孔(11)及び取付用孔
(12)と連通し且つユニット本体(1)の側面パネル
(15)で覆われるようになっている。
3)に設けた透孔及び取付用孔、(14)はドレンパン
(7)に設けられた窪部で、透孔(11)及び取付用孔
(12)と連通し且つユニット本体(1)の側面パネル
(15)で覆われるようになっている。
(16)はワイヤレスリモコンの受光部(17)と運転表
示部(18)とを有する電装部品、(19)は天吊型空気調
和ユニットのネームが記入され電装部品(16)を組みつ
けない時にこの代わりに組みつけられるネーム部品、
(20)は電装部品(16)もしくはネーム部品(19)が嵌
め込まれる嵌合孔(21)と、取付用孔(12)に挿入され
螺子(22)で固定される取付片(23)とを有する取付枠
である。
示部(18)とを有する電装部品、(19)は天吊型空気調
和ユニットのネームが記入され電装部品(16)を組みつ
けない時にこの代わりに組みつけられるネーム部品、
(20)は電装部品(16)もしくはネーム部品(19)が嵌
め込まれる嵌合孔(21)と、取付用孔(12)に挿入され
螺子(22)で固定される取付片(23)とを有する取付枠
である。
(24)は熱交換器(6)の左右両端板が固定される取
付板、(25)は取付板(24)とユニット本体(1)の側
板(26)との間をシールする発泡スチロール製のシール
材で、このシール材の窪み(27)にドレンパン(7)の
リブ(28)が嵌まり合うことによりシール材(25)はド
レンパン(7)で位置決めされるようになっている。
付板、(25)は取付板(24)とユニット本体(1)の側
板(26)との間をシールする発泡スチロール製のシール
材で、このシール材の窪み(27)にドレンパン(7)の
リブ(28)が嵌まり合うことによりシール材(25)はド
レンパン(7)で位置決めされるようになっている。
(29)はサービス板(3)に電気ヒータ(30)を取り
つけた支持板で、電気ヒータ(30)に遠心型送風機
(8)からの吐出空気が当たるように通風口(31)が設
けられており、このサービス板(3)は仕切板(2)の
下端(32)に係合片(33)が係合しこの係合箇所を支点
として回動して差込片(34)を係止孔(35)に差し込む
ことにより取りつけられる。(36)は電気ヒータ(30)
からの輻射熱で発泡スチロール製ドレンパン(7)が加
熱されるのを防止する遮熱板で、この遮熱板(36)を予
じめドレンパン(7)に取りつけて上述の如く差込片
(34)を係止孔(35)に差し込むことにより遮熱板(3
6)の垂下片(37)がドレンパン(7)の窪み(38)内
に押し曲げられて遮熱板(36)が固定される。
つけた支持板で、電気ヒータ(30)に遠心型送風機
(8)からの吐出空気が当たるように通風口(31)が設
けられており、このサービス板(3)は仕切板(2)の
下端(32)に係合片(33)が係合しこの係合箇所を支点
として回動して差込片(34)を係止孔(35)に差し込む
ことにより取りつけられる。(36)は電気ヒータ(30)
からの輻射熱で発泡スチロール製ドレンパン(7)が加
熱されるのを防止する遮熱板で、この遮熱板(36)を予
じめドレンパン(7)に取りつけて上述の如く差込片
(34)を係止孔(35)に差し込むことにより遮熱板(3
6)の垂下片(37)がドレンパン(7)の窪み(38)内
に押し曲げられて遮熱板(36)が固定される。
(39)はサービス板(3)の係合片(33)に設けられ
た切欠孔で、係合片(33)を仕切板(2)の下端(32)
に係合する際、切欠孔(39)から下端(32)を透視する
ことにより係合片(33)が下端(32)に係合しているか
否か容易に確認することができる。
た切欠孔で、係合片(33)を仕切板(2)の下端(32)
に係合する際、切欠孔(39)から下端(32)を透視する
ことにより係合片(33)が下端(32)に係合しているか
否か容易に確認することができる。
以上の如く本発明の天吊型空気調和ユニットは構成さ
れており、ユニット本体(1)を吊り具(40)で吊り下
げて天井(41)に据付けた後、冷暖房運転を行なうと、
吸込グリル(42)から送風室(5)内に吸入された室内
空気は遠心型送風機(8)から仕切板(2)の開口(4
3)を経て熱交換室(4)内へ吹き出され、電気ヒ一夕
(30)で暖房時に加熱され、且つ熱変換器(6)で冷房
時に冷却され暖房時に加熱された後に吹出ロ(44)から
室内へ吹き出される。
れており、ユニット本体(1)を吊り具(40)で吊り下
げて天井(41)に据付けた後、冷暖房運転を行なうと、
吸込グリル(42)から送風室(5)内に吸入された室内
空気は遠心型送風機(8)から仕切板(2)の開口(4
3)を経て熱交換室(4)内へ吹き出され、電気ヒ一夕
(30)で暖房時に加熱され、且つ熱変換器(6)で冷房
時に冷却され暖房時に加熱された後に吹出ロ(44)から
室内へ吹き出される。
かかる冷暖房運転をワイヤレスリモコン(図示せず)
による遠隔操作で行ないたい場合は側面パネル(15)を
取り外して窪郡(14)の側方より螺子(22)を取り外
し、ネーム部品(19)が組みつけられている取付枠(2
0)を下方へ引き下げて取り外す。然る後、ネーム部品
(19)を取付枠(20)から取り外してこの代わりに電装
部品(16)を嵌合孔(21)に嵌め込んだ後、電装部品
(16)とこのリード線(45)を透孔(11)内に押し込ん
で取付枠(20)をユニット本体(1)の下面パネル(1
3)に取りつけて螺子(22)止めする。そして、リード
線(45)を窪都(14)の側方より引き出してユニット本
体(1)の側板(26)に沿わせ、バンド(46)で固定し
た後、リード線(45)を側板(26)の貫通孔(47)より
送風室(5)内に導入して電装箱(10)内の端子盤と接
続し、側面パネル(15)を螺子(48)止めすると電装部
品(16)は受光部(17)と運転表示部(18)とが透孔
(11)よりユニット本体(1)の外方へ臨んだ状態で窪
部(14)内に収納され、電装部品(16)の取付作業は終
了する。従って、ワイヤレスリモコンから発せられる運
転信号を受光部(17)が受信して天吊型空気調和ユニッ
トは冷暖房運転され、且つこの運転状況は運転表示部
(18)の点灯により表示される。
による遠隔操作で行ないたい場合は側面パネル(15)を
取り外して窪郡(14)の側方より螺子(22)を取り外
し、ネーム部品(19)が組みつけられている取付枠(2
0)を下方へ引き下げて取り外す。然る後、ネーム部品
(19)を取付枠(20)から取り外してこの代わりに電装
部品(16)を嵌合孔(21)に嵌め込んだ後、電装部品
(16)とこのリード線(45)を透孔(11)内に押し込ん
で取付枠(20)をユニット本体(1)の下面パネル(1
3)に取りつけて螺子(22)止めする。そして、リード
線(45)を窪都(14)の側方より引き出してユニット本
体(1)の側板(26)に沿わせ、バンド(46)で固定し
た後、リード線(45)を側板(26)の貫通孔(47)より
送風室(5)内に導入して電装箱(10)内の端子盤と接
続し、側面パネル(15)を螺子(48)止めすると電装部
品(16)は受光部(17)と運転表示部(18)とが透孔
(11)よりユニット本体(1)の外方へ臨んだ状態で窪
部(14)内に収納され、電装部品(16)の取付作業は終
了する。従って、ワイヤレスリモコンから発せられる運
転信号を受光部(17)が受信して天吊型空気調和ユニッ
トは冷暖房運転され、且つこの運転状況は運転表示部
(18)の点灯により表示される。
(ト)発明の効果 本発明によれば、ワイヤレスリモコンによる遠隔操作
を行う場合に、ネーム部品を取り外して、電装部品を取
付枠に容易に取りつけることができると共に電装部品と
接続されたリード線をユニット本体内へ容易に引き込む
ことができる。
を行う場合に、ネーム部品を取り外して、電装部品を取
付枠に容易に取りつけることができると共に電装部品と
接続されたリード線をユニット本体内へ容易に引き込む
ことができる。
【図面の簡単な説明】 図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は天吊型空
気調和ユニットの分解斜視図、第2図は天吊型空気調和
ユニットの要部分解斜視図、第3図は天吊型空気調和ユ
ニットの下面パネルと電装部品との取付関係を示す斜視
囲、第4図は天吊型空気調和ユニットの断面図、第5図
はドレンパンの斜視図、第6図はサービス板に電気ヒー
タを取りつけた状態を示す斜視図である。 (1)……ユニット本体、(6)……熱交換器、(7)
……ドレンパン、(8)……送風機、(11)……透孔、
(13)……下面パネル、(14)……窪部、(15)……側
面パネル、(16)……電装部品。
気調和ユニットの分解斜視図、第2図は天吊型空気調和
ユニットの要部分解斜視図、第3図は天吊型空気調和ユ
ニットの下面パネルと電装部品との取付関係を示す斜視
囲、第4図は天吊型空気調和ユニットの断面図、第5図
はドレンパンの斜視図、第6図はサービス板に電気ヒー
タを取りつけた状態を示す斜視図である。 (1)……ユニット本体、(6)……熱交換器、(7)
……ドレンパン、(8)……送風機、(11)……透孔、
(13)……下面パネル、(14)……窪部、(15)……側
面パネル、(16)……電装部品。
フロントページの続き (72)発明者 小暮 久 大阪府守口市京阪本通2丁目18番地 三 洋電機株式会社内 (56)参考文献 実開 昭62−124415(JP,U) 実公 昭63−42265(JP,Y2) (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) F24F 1/00 401
Claims (1)
- 【請求項1】送風機と、熱交換器と、この熱交換器で生
じたドレン水を受け下面が下面パネルで覆われるドレン
パンと、電装箱とをユニット本体内に内蔵し、(前記ド
レンパンには側方に開放しこの開放端が側面パネルで覆
われる窪部を設けた)天吊型空気調和ユニットにおい
て、 前記下面パネルに前記窪部に臨む透孔を設ける一方、こ
の透孔に臨みネーム部品を嵌め込み可能な嵌合孔を有す
る取付枠を前記下面パネルに取り付けると共に、前記電
装箱の端子盤に接続されるリード線とワイヤレスリモコ
ンの受光部とを有する電装部品を、受光部がユニット本
体の外方へ臨むように前記嵌合孔に嵌め込んで前記窪部
内に収納可能に構成したことを特徴とする天吊型空気調
和ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1119116A JP2895852B2 (ja) | 1989-05-12 | 1989-05-12 | 天吊型空気調和ユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1119116A JP2895852B2 (ja) | 1989-05-12 | 1989-05-12 | 天吊型空気調和ユニット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02298738A JPH02298738A (ja) | 1990-12-11 |
| JP2895852B2 true JP2895852B2 (ja) | 1999-05-24 |
Family
ID=14753328
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1119116A Expired - Fee Related JP2895852B2 (ja) | 1989-05-12 | 1989-05-12 | 天吊型空気調和ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2895852B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6342265U (ja) * | 1986-09-09 | 1988-03-19 |
-
1989
- 1989-05-12 JP JP1119116A patent/JP2895852B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02298738A (ja) | 1990-12-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090305 Year of fee payment: 10 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |