JP2891400B2 - 縦葺き屋根構造 - Google Patents

縦葺き屋根構造

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JP2891400B2
JP2891400B2 JP5346820A JP34682093A JP2891400B2 JP 2891400 B2 JP2891400 B2 JP 2891400B2 JP 5346820 A JP5346820 A JP 5346820A JP 34682093 A JP34682093 A JP 34682093A JP 2891400 B2 JP2891400 B2 JP 2891400B2
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昇 山坂
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、金属製の縦葺き屋根
板を用いた縦葺き屋根構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の縦葺き屋根構造として、
図11に示したようなものが知られている。図中1は屋
根下地を形成する野地材、2は前記野地材1上に桁方向
に所定間隔で、かつ流れ方向に沿って複数配設される樋
部材、3は前記樋部材2を跨ぐように屋根下地1上に配
設される吊子部材、4はこの吊子部材3により固定され
る屋根板本体、5は隣接する屋根板本体4,4間の接合
部に嵌装されるカバー部材、6は野地材1と屋根板本体
4との間に介装される断熱あるいは防音機能等をもった
内層材をそれぞれ示している。
【0003】屋根板本体4は、金属製の薄板材により軒
棟方向に定尺な縦葺き用の屋根板として構成されてお
り、その母屋方向の端部から垂下された側縁部4aの下
端部を外側に折り返して係合部4bが形成されている。
一方、吊子部材3の中央部にはボルト7及びナット8を
介して締め付けられる押さえ部材9が設けられており、
この押さえ部材9の両端脚部9aを前記屋根板係合部4
bに上方から係合させて隣接する屋根板4,4の両側縁
部を係止したうえで、これら屋根板4,4間の目地間隙
部分にカバー部材5を嵌装してある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、このような
従来の縦葺き屋根構造によると、内外温度差等に原因し
て屋根板4の裏面に結露水が発生すると、この結露水が
木毛セメント板等からなる内層材6やその下層の野地材
1に染み込んでこれらの劣化を促し、強度、断熱、防音
等の諸性能を低下させるおそれがあった。
【0005】また、定尺化した屋根板を使用する場合、
流れ方向に継ぎ部を設けて防水処理をしているが、経年
による堆積物やパッキン材の劣化等によって継ぎ目部分
から雨水が浸入し、やはり浸入水による性能劣化を招く
恐れがあった。
【0006】この発明は、このような従来の問題点を解
消することを目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記した課題を解決する
ために、この発明は、桁方向に所定間隔で屋根下地の流
れ方向に沿って樋部材を複数配設し、前記樋部材間に内
層材を敷設し、前記樋部材上に隣接する縦葺き屋根板相
互の接続部を位置させた縦葺き屋根構造において、前記
内層材と屋根板間にシート状の防水材を介装し、かつこ
の防水材の桁方向の端部が前記内層材から離隔されつ
つ、前記内層材の上面より下がった位置にて、前記樋部
材の排水空間に臨んでいることを特徴とする。
【0008】樋部材と吊子部材とは流れ方向の長尺部材
として一体に形成したものとすることができる。また、
防水材は内層材の上面に一体的に設けたものとすること
ができる。
【0009】
【作用】屋根板の裏面側に発生した結露水や流れ方向の
継ぎ目部分から浸入した水分は内層材上面の防水材によ
りそれよりも下層の内層材及び野地側への浸入が阻ま
れ、一部は軒先方向に流れてそのまま屋根の軒先端から
外部へ排出される。また「防水材の桁方向の端部が前記
内層材から離隔されつつ、前記内層材の上面より下がっ
た位置にて、前記樋部材の排水空間に臨んでいること」
で、防水材の桁方向の先端部が内層材に接することがな
くなり、内層材上面より下がった防水材の両端に向かっ
て防水材の先端部まで流下した浸入水は、防水材の裏面
に回り込むことなく、樋部材の排水空間へと滴下し、該
樋部材を介して軒先端から外部へ排出される。したがっ
て内層材及び野地材へと水が染み込んでこれらが劣化す
る事態を防止できる。 さらに、万が一、水が防水材の裏
面に回り込んでも、防水材の桁方向の先端部は内層材に
接することがないので、水が内層材に接することがな
く、内層材及び野地材へと水が染み込んでこれらが劣化
する事態を確実に防止できる。
【0010】樋部材と吊子部材を一体に構成した場合に
は、これらの一体構成により部材としての強度及び剛性
が向上するとともに部品点数の減少により取り扱い、作
業性、コストが改善される。
【0011】さらに防水材を内層材に一体的に設けるこ
とにより、施工作業の工数が減少して作業性が一層向上
する。
【0012】
【実施例】以下、この発明の実施例を添付図面を参照し
ながら詳細に説明する。なお、以下の各実施例図面につ
き互いに対応する部分には同一の符号を付して示すこと
にする。
【0013】図1または図2において、11は屋根下地
を構成する野地材、12は野地材11の上に敷設された
防水シート、13は桁方向に所定間隔で野地材11の流
れ方向に沿って複数配設される樋部材、14は樋部材1
3を跨ぐように流れ方向の適宜箇所に配置される吊子部
材、15は桁方向に隣接する樋部材13,13ないし吊
子部材14,14間に敷設される内層材、16は後述す
る屋根板17の裏面に貼着された発泡ポリエチレン等か
らなる裏貼り部材である。17は金属製の屋根板、18
は吊子部材14上にて相対する屋根板17の側縁部17
a,17a間にシール部材19を介して嵌装されたカバ
ー部材である。
【0014】野地材11は、図示しない鉄鋼構造あるい
はコンクリート等からなる建築物の構造躯体上に形成さ
れる部材であり、特に上面から作用する外力に対して十
分な強度を発揮し、さらに断熱性、遮音性を備えた構造
のものが適用される。
【0015】防水シート12は、アスファルトルーフィ
ング等のシート状の防水材料からなる。この発明におい
ては必ずしもなくとも良いが、防水性に万全を期するた
めにはこのような防水シート12を設けるのが望まし
い。
【0016】樋部材13は、図示したように上方に開放
した略U字形断面形状を有し、流れ方向に長尺な定尺部
材として鋼板等を曲げ加工して形成されている。これに
対して、吊子部材14はアルミニウム合金、硬質樹脂な
どの短尺な押出型材からなっており、樋部材13上にそ
の流れ方向に沿って複数個のものが要所に配設され、そ
の外側に形成されたフランジ部14aを図示しないビス
等の固定具を介して野地材11に締着することにより固
定される。
【0017】内層材15と裏貼り部材16は、それぞれ
屋根強度、遮音性、断熱性等の要求に応じて木毛セメン
ト板等の材質により形成された板状材料からなる。
【0018】屋根板17は塗装鋼板等の金属板材を曲げ
加工して構成されており、その両端の側縁部17aの下
端を内側に折り返して形成された係合部17bを吊子部
材14の中央部に形成された被係合部14bに係合させ
た上で、隣接する側縁部17a,17a間に樹脂等の弾
性材からなるシール部材19を嵌装することで屋根下地
上に固定される。カバー部材18は屋根板17と同様に
金属薄板材を曲げ加工して、前記シール部材19ともど
も屋根の流れ方向に長尺な定尺材として形成されてお
り、シール部材19に嵌装した状態で屋根面の体裁を整
えると共に隣接する屋根板17,17の継ぎ目の防水を
図っている。
【0019】この発明では、例えばこのような屋根構造
において、内層材15の上面にシート状の防水材20を
敷設する。この防水材20は例えばアスファルト系ある
いは合成樹脂系の防水性シート材料から形成されてい
る。この防水材20は、図1または図2に示したよう
に、内層材15よりも幅広として、その桁方向の端部が
前記内層材15から離隔されつつ、内層材15の上面よ
りも下がった位置で、樋部材13の排水空間13aに臨
むように設定してある。
【0020】このような構成としたことにより、仮に屋
根板17の裏面側に結露水が生じたとしても、これが内
層材15に染み込むのを防水材20を介して確実に阻止
し、かつ結露水を防水材20の桁側端部から樋部材13
の排水空間13aへと排除できるので、内層材15及び
その下方の部材への浸水に原因する性能の劣化を確実に
回避することができる。
【0021】なお、防水材20は屋根施工時に内層材1
5と裏貼り部材16との間に挟み込んで固定するように
しても良いが、防水材20の左右に延設する部分の裏
面、ないし裏面の全面に粘着材を塗布したものとするこ
とにより排水空間に位置する吊子、ないし内層材に容易
に位置決めと固着ができるので作業性の向上が図れると
ともに雨仕舞の向上が図れる。さらに、内層材15の上
面に予め防水材20を貼付した構成のものとしてもよ
く、その場合には搬送時等の取り扱い性も良くなる。
【0022】図3ないし図5は内層材15に対する防水
材20の他の適用例を示したもので、図示したようにこ
の場合桁方向のみならず流れ方向の下方(水下側)にも
防水材20を若干延設し、この延設部分を下方に連接す
る他の内層材15(防水材20)の上面に重合させるこ
とにより、流れ方向についての防水性をも向上させるよ
うにしたものである。この場合、前記延設部分の裏面に
粘着剤等を設けたものとすることにより、この粘着部分
により下方に隣接する他の内層材15との間の水密性を
一層向上させられるので、前記問題点で指摘した理由に
よって浸入する雨水等に対する防水性をより向上させる
ことができる。
【0023】図6と図7は吊子部材14に関する他の実
施例を示したもので、これらは何れも図示したように樋
部材13の両側に分割して設けられる構造となってお
り、このような構造の吊子部材14を用いたものにあっ
ても、前記と同様の防水材20を適用することにより結
露水等を樋部材13へと排除して防水性を改善する効果
が得られる。
【0024】図8と図9は、それぞれ樋部材13を跨ぐ
ように設けられる吊子部材14のフランジ部14aを野
地材11よりも高位置に設定し、この高位置のフランジ
部14aにて内層材15を支持することにより、内層材
15の下面と野地材11との間に空気層21を形成し
て、断熱性、遮音性、あるいは通気性能を向上させるよ
うにした例である。
【0025】図8のものでは、両端立上り部22aの上
面に樋部材13及び吊子部材14を固定する固定部22
bを備えた間隔保持部材22を野地材11に固定するよ
うにしている。また、図9のものでは、両端に固定用フ
ランジ部13bを備えた樋部材13を形成し、その立上
り部13cの上端に吊子部材14を載置することにより
吊子部材14のフランジ部14aを高位置に設けるよう
にしている。なお、図8と図9では裏貼り部材や屋根板
は図示省略してある。
【0026】図10はさらに他の実施例で、これは流れ
方向に長尺に形成した樋部材13の両側立上り部13b
の上端部に内層材15を支持する段付部13dを設ける
と共に、これよりも内側に、屋根板17の係合部17b
を係合する吊子部13eを一体形成したものである。す
なわち、この樋部材13は吊子部材を一体形成した構造
を有しており、これにより部材としての強度及び剛性を
向上させるとともに部品点数の減少による取り扱い、作
業性、コストの低減を図ったものである。
【0027】なお、上記各実施例では隣接する屋根板1
7,17の側縁部17a,17a同士が対抗して継ぎ目
を構成するものを示したが、この発明はこれに限られ
ず、相互の隣接部分が重合する構造のものなど種々の屋
根構造のものに適用することができる。
【0028】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、この発
明によれば、屋根板の裏面側に発生した結露水や流れ方
向の継ぎ目部分から浸入した水分は内層材上面の防水材
によりそれよりも下層の内層材及び野地側への浸入が阻
まれ、一部は軒先方向に流れてそのまま屋根の軒先端か
ら外部へ排出される。また「防水材の桁方向の端部が前
記内層材から離隔されつつ、前記内層材の上面より下が
った位置にて、前記樋部材の排水空間に臨んでいるこ
と」で、防水材の桁方向の先端部が内層材に接すること
がなくなり、内層材上面より下がった防水材の両端に向
かって防水材の先端部まで流下した浸入水は、防水材の
裏面に回り込むことなく、樋部材の排水空間へと滴下
し、該樋部材を介して軒先端から外部へ排出される。し
たがって内層材及び野地材へと水が染み込んでこれらが
劣化する事態を防止できる。さらに、万が一、水が防水
材の裏面に回り込んでも、防水材の桁方向の先端部は内
層材に接することがないので、水が内層材に接すること
がなく、内層材及び野地材へと水が染み込んでこれらが
劣化する事態を確実に防止できる。
【0029】また、この発明において、樋部材と吊子部
材を一体に構成した場合には、これらの一体構成により
部材としての強度及び剛性が向上するとともに部品点数
の減少により取り扱い、作業性、コストを低減でき、さ
らに防水材を内層材に一体的に設けた構成とすることに
より、施工作業の工数が減少して作業性が一層向上す
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明に係る縦葺き屋根構造の第1の実施例
の要部正面断面図。
【図2】同じく第1の実施例の全体構成を示す正面断面
図。
【図3】この発明に係る防水材を取り付けた内層材の外
観斜視図。
【図4】図3のA−A断面図。
【図5】図3のB−B断面図。
【図6】この発明に係る縦葺き屋根構造の第2の実施例
の要部正面断面図。
【図7】同じく第3の実施例の要部正面断面図。
【図8】同じく第4の実施例の要部正面断面図。
【図9】同じく第5の実施例の要部正面断面図。
【図10】同じく第6の実施例の要部正面断面図。
【図11】従来の縦葺き屋根構造の要部正面断面図。
【符号の説明】
11 野地材 12 防水シート 13 樋部材 14 吊子部材 15 内層材 16 裏貼り部材 17 屋根板 18 カバー部材 19 シール部材 20 防水材
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) E04D 3/36 E04D 3/365

Claims (3)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】桁方向に所定間隔で屋根下地の流れ方向に
    沿って樋部材を複数配設し、前記樋部材間に内層材を敷
    設し、前記樋部材上に隣接する縦葺き屋根板相互の接続
    部を位置させた縦葺き屋根構造において、 前記内層材と屋根板間にシート状の防水材を介装し、か
    つこの防水材の桁方向の端部が前記内層材から離隔され
    つつ、前記内層材の上面より下がった位置にて、前記樋
    部材の排水空間に臨んでいることを特徴とする縦葺き屋
    根構造。
  2. 【請求項2】樋部材と吊子部材とは流れ方向の長尺部材
    として一体に形成されていることを特徴とする請求項1
    に記載の縦葺き屋根構造。
  3. 【請求項3】防水材は内層材の上面に一体的に設けられ
    ていることを特徴とする請求項1または請求項2の何れ
    かに記載の縦葺き屋根構造。
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