JP2811388B2 - 移植機の苗搬送装置 - Google Patents

移植機の苗搬送装置

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JP2811388B2
JP2811388B2 JP15231292A JP15231292A JP2811388B2 JP 2811388 B2 JP2811388 B2 JP 2811388B2 JP 15231292 A JP15231292 A JP 15231292A JP 15231292 A JP15231292 A JP 15231292A JP 2811388 B2 JP2811388 B2 JP 2811388B2
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belt
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seedlings
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博正 梶谷
正俊 石橋
友孝 三島
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Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd
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Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は苗の移植機の苗搬送装置
に関し、更に詳細には帯状苗を倒伏姿勢で送り込み、立
姿勢に姿勢を変更して植付け部に繰り出す移植機の苗搬
送装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】主としてイ草などの単子葉植物苗を圃場
に移植する際に使用する移植機は、苗を横並べにして株
元根部の両面に紙テープを設け、この部分に糸を螺旋状
に捲回して帯状に纏めたものを、搬送台の上方で倒伏状
態にして株元部の上下両面と茎部の下面とをベルトで支
持し、下方で立姿勢に姿勢を変更して植付杆で挟持して
圃場に移植するものであり、例えば、特開平3−690
34号公報、特開平3−180340号公報などによっ
て知られている。
【0003】この種の移植機は通常、帯状苗をつづら折
れ状に苗箱に収容したものを移植機に搭載し、一方の端
部から搬送用ベルトによって植付け杆まで搬送し、植付
部側に繰り出した苗を植付け杆で挟持するという手段が
用いられている。苗箱から倒伏状で引き出された帯状苗
は倒伏状のまま安定して搬送部を下降し、苗繰出し部に
近づくにしたがって植付杆で受け取り易くするために立
姿勢に変換している。この姿勢変換には、搬送ベルトを
途中経路で90°ひねることによって行っている。この
ベルトをひねる手段としては一般に、テンションローラ
と、ひねり方向に回転軸を取り付けたベルトプーリとが
使用されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、対向して設
けた1対の搬送ベルトをひねって保持している姿勢を変
更すると、ひねられた部分にの搬送ベルトに歪みによる
応力が発生して搬送方向下手側に配置したプーリの軸方
向を向く力がベルトに発生する。しかも、イ草などの苗
は株元部が最も太く茎先に向かって細くなる形状をして
いる上に形状が不揃いであるので、前記の回転軸方向に
発生する力が助長されてプーリよりベルトが外れるとい
う問題がある。そのために従来からベルトの裏側に長手
方向に連続した突条のリブを設けたり、プーリの両端に
鍔を設けることが行われている。
【0005】しかしながら、これら従来の手段では、搬
送ベルトから植付杆側に繰り出す端末プーリの部分で搬
送ベルトにプーリ回転軸方向の位置ずれが起こり、それ
に伴なって帯状苗の姿勢が乱れて切断したり所定の位置
への送りができず、植付杆への受渡しが正確に行われず
正常な植付けができなくなり、場合によってはベルト外
れが起こるという問題がある。
【0006】本発明は前記問題を解決するためになされ
たものであって、帯条苗を倒伏姿勢から立姿勢に変える
ためにひねりを与えれたベルトの外れを防止した移植機
の苗搬送装置に関するものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】以上の目的を達成するた
めの本発明の移植機の苗搬送装置は、帯状苗を倒伏姿勢
で搬送し、植付部に供給する前の搬送行程の姿勢変更部
36においてその帯状苗を搬送面に対して立姿勢に姿勢を
変更し、移植単位ごとに移植する移植機において、前記
姿勢変更部36は2条の上側ベルト16cと下側ベルト16d
を対向して配置しして搬送面に配置し、そのベルト16
c,16dの上部をプーリ38a,38aで支持すると共に外
面をテンションローラ18a,18bによって押圧し、下手
側を搬送面に対して直立した平行なプーリ38b,38bに
よって支持すると共に、上側ベルト16cの内面であっ
て、プーリ38bの上手部分に、この外側ベルト16cの戻
り部分によって苗保持面を押圧するガイドローラ20aを
設けて構成されている。
【0008】倒伏姿勢の苗の上側に配置する上側ベルト
16cを案内するガイドローラ20aの機能は、苗の株元部
と茎部との間に太さが相違するので、ベルトの苗保持面
は斜めに当たることになるが、この斜めになったベルト
には浮上ってプーリ38bより外れようとする力が作用す
るが、このベルトの横移動する力を発生させない形状の
ものが必要である。具体的には、苗の穂先側を太く、株
元側を細くした円錐台状とするのが良い。また、このガ
イドローラ20aの両端にはツバを形成しておくことによ
って積極的に上側ベルト16cの横移動による外れを防止
することができる。
【0009】また、ガイドローラ20aは案内するベルト
16cの戻り面で苗保持面を押圧する力を調節するように
設けるのが良い。この押圧力を調節可能に取り付ける手
段としては例えば、枢着したステーをベルト取り付け方
向に設け、このステーにガイドローラ20aを軸支し、位
置調節可能にしたストッパ44cで苗保持側のベルト面に
作用するテンションを調節可能にすることによって、取
り付けスペースを小さくできる。
【0010】また、このガイドローラ20aより少し下手
側において、上側ベルト16cと対向する下側ベルト16d
の内面にガイドローラ20bを設けることによって更にこ
れらのベルト16c,16dに作用するベルト外れの力を消
去することができる。
【0011】
【作 用】前記ガイドローラ20aは上側ベルト16cを保
持するプーリ38bより少し上手側において上側ベルト16
dに張力を与え、その張力によってベルト外れを確実に
防止することができる。苗は株元部と茎部と太さが大き
く変化するが、この変化の大小に関係なく苗を適切に保
持し、姿勢を変更しながら植付部に搬送することができ
る。
【0012】
【実 施 例】以下図面を参照して本発明の実施例を説
明する。本実施例に使用した移植機1は走行機体2に取
り付けて使用するものであり、走行機体2の中央に運転
席4を設け、これの後方に苗補給と移植状態を監視した
りする移植補助作業をする作業員が後ろ向きに立つステ
ップ6とを設けている。
【0013】帯状苗7(図5)はフレーム状の苗箱台8
に載置した苗箱10に収容し、搬送部12によって植付け部
14に搬送される。この搬送部12は図3に示すように第1
搬送部12aと第2搬送部12bとに分かれており、第1搬
送部12aは左側ベルト部12cと右側ベルト部12dとの2
連に形成されており、右側ベルト部12dは図3及び図4
に示すように上側ベルト16aと下側ベルト16bの二重に
構成され、図に矢印で示した方向に移動する送り側のベ
ルト間に帯状苗を保持して搬送するようになっている。
なお、上側ベルト16aは帯状苗の先端部を最初に取り付
けるために、軸17a(駆動軸)を中心にフレーム17bを
上方に回動可能としており、このフレーム17bの上方に
は上側ベルト16aを持ち上げ用の把手17cが設けられて
いる。また、図1の移植機1の前部には大量の苗を保有
するために予備苗載台9が設けられている。
【0014】図3に示すように第2搬送部12bは、第1
搬送部12aから送られた苗の中間部分を上側ベルト16c
と下側ベルト16dとで挟んで保持し、プーリ38aと上側
テンションローラ18aと下側テンションローラ18bの上
方のプーリとローラの組と、右側ガイドローラ20a及び
左側ガイドローラ20bとプーリ38bの下方のプーリとロ
ーラの組との間で上下ベルト16c,16dを90°ひね
り、苗繰出部22側に送るようにしている。
【0015】苗繰出部22には、半径方向の細長い突起を
有する星形車23(図7)により移植単位ごとに苗を分
け、カッター25によって苗を移植単位に切り分け、植付
杆24aに苗を保持させて苗ガイド24bに沿って回動して
田面に移植している。なお、図6及び図3に示す如くフ
レーム17bの側方にはベルトガイド26が設けてあるが、
このベルトガイド26はブラケット40に規制板40aを支持
させ、この規制板40aに設けたガイド部材をベルト16a
の突条に接触させて案内している。また、苗が通過する
部分に苗センサー32を配置している。
【0016】次に本実施例の要部である第2搬送部12b
に設けた姿勢変更部36について、図4〜7を参照して説
明する。本実施例の第1,第2搬送部12a,12b に使用し
たベルトはいずれもベルト背面に突条のリブを突出さ
せ、これをプーリに形成した溝に嵌合させて案内するよ
うにしている。そして、姿勢変更部36は図3,4に示す
ように、第2搬送部12bの上下ベルト16c,16d の駆動プ
ーリ38aと、苗繰り出し部22側の従動プーリ38bとの間
に形成している。
【0017】なお、図4において符号X,Yを記入した
軸はそれぞれ同軸配置されているものを別々に記載した
ものであり、苗は第1搬送部12aの右側ベルト部12d側
に苗の株元部を配置して両面を挟持しながら搬送する。
上側ベルト16cに設けた上側テンションローラ18aは円
錐台状ローラを使用してベルトをねじり軸の側が大径側
となるように取り付け、また下側テンションローラ18b
はフラットローラを使用した。また、上側ベルト16cの
下方に設けた右側ガイドローラ20aは円錐台状ローラを
使用し、ベルトをひねって立ち上げた側が大径側となる
ように取り付け、左側ガイドローラ20bはプーリ38a,38
b と同様に前記リブが嵌入する溝41を設けたものを使用
した。
【0018】この右側ガイドローラ20aの機能は、苗は
株元部が太く、茎部が細くなっており、これの側面を押
圧するベルトは下方が広がった斜めになるので、このベ
ルトが株元部から茎部の方に横移動しようとする力が発
生することになる。そこでこの横移動する力を発生しな
いように苗の形状に合わせて円錐台状に形成し、その両
端にツバを形成したものを使用するのが良い。
【0019】この右側ガイドローラ20aは図4,7に示
すように補助プーリ42の支持部分に枢支したステー44で
揺動自在に枢支している。このステー44は上下2枚の板
で構成され、中間部を連結板44aで一体的に形成し、ボ
ルト44bによって取付位置を調節可能としたストッパ44
cによって連結板44aの位置を規制することによって上
側ベルト16cが苗によって押圧されて大きく後退するこ
となく、上側ベルト16cと下側ベルト16dとの間で苗を
効果的に把持するようにしている。
【0020】また、苗繰り出し部22に設けた従動プーリ
38bは図5に示すように移植機1の横フレーム46に固定
したブラケット46aに支持させた。このブラケット46a
の下方の中央部分には苗の株元部のガイド46bが苗の搬
送後方に設けられている。なお、本発明の作用効果を確
認するために、ベルト16a,16bの下方に設けられた左
右ガイドローラ20a,20b を上記説明とは異なり、同じ形
状で互いに並べて固定配置した場合には、図5に矢印で
示すように、上側ベルト16cに上向きの力が、また、下
側ベルト16dに下向きの力がそれぞれ作用し、特に上側
ベルト16cにベルト外れが起り易いことが観察されてい
る。
【0021】一方、本実施例においては図7の如く右側
ガイドローラ20aを補助プーリ42の支持部にステー44を
介して枢支し、更に左側ガイドローラ20bより上流側に
配置したことによって、上側ベルト16cに駆動プーリ38
bより外れる方向に作用する力を抑制することができ
る。更に、この実施例のように姿勢変更部36を構成する
ことによって、帯状苗の厚さの変動により発生する走行
中のベルト16c,16d、特にベルト16cの不安定走行を
解消することができた。
【0022】このようにベルト16c,16dの外れが防止
されるのでベルトの傷みを防止することができ、しか
も、正確に帯状苗を植付部14に繰り出して質の高い移植
を行なうことができた。また、ベルト16c側の内面を案
内するガイドローラ20aを揺動可能にステー44で支持す
ることによって、簡単な構造で、ガイドローラ20aで上
側ベルト16cの姿勢と通過経路を正常な状態に維持して
このベルト16cに最適なテンションをかけることが容易
となった。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように本発明の移植機の苗
搬送装置は、帯状苗を倒伏姿勢で搬送し、植付部に供給
する前の搬送行程の姿勢変更部36においてその帯状苗を
搬送面に対して立姿勢に姿勢を変更し、移植単位ごとに
移植する移植機において、前記姿勢変更部36は2条の上
側ベルト16cと下側ベルト16dを対向して配置しして搬
送面に配置し、そのベルト16c,16dの上部をプーリ38
a,38aで支持すると共に外面をテンションローラ18
a,18bによって押圧し、下手側を搬送面に対して直立
した平行なプーリ38b,38bによって支持すると共に、
上側ベルト16cの内面であって、プーリ38bの上手部分
に、この外側ベルト16cの戻り部分によって苗保持面を
押圧するガイドローラ20aを設けて構成されており、従
って、次の効果を奏することができる。
【0024】苗繰り出し部に設けたプーリ38aからベル
ト16c、あるいはベルト16cと16dを横方向に移動させ
て外す力が消去される。従って、株元部が太く、茎部が
縮小された長手方向に厚みの異なる帯状苗を搬送しても
ベルト外れが防止され、植付部14に帯条苗を正確に繰り
出すことが可能となった。このことは、帯状苗を管理す
る際に、厚さなどの均一化に神経を使う必要がなくな
り、作業能率を格段に向上させることができる。しか
も、ベルト外れを防止できるので、ベルトの傷みを従来
より著しく抑制することが可能となった。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例による移植機の搬送装置の側面
図である。
【図2】図1の一部を省略記載した平面図である。
【図3】図1の要部背面図である。
【図4】図3の側面図による要部説明図である。
【図5】図3のIV−IV線矢視拡大断面図である。
【図6】図4の上部側平面図である。
【図7】図4の下側背面図である。
【符号の説明】
1移植機 2 走行機体 14 植付部 12 搬送
部 20a 右側ガイドローラ 20b 左側ガイドローラ
22 苗繰出部 36 姿勢変更部 38a 駆動プーリ 38b 従動プーリ
42 補助プーリ 44 ステー 44c ストッパ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) A01C 11/02

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 帯状苗を倒伏姿勢で搬送し、植付部に供
    給する前の搬送行程の姿勢変更部36においてその帯状苗
    を搬送面に対して立姿勢に姿勢を変更し、移植単位ごと
    に移植する移植機において、 前記姿勢変更部36は2条の上側ベルト16cと下側ベルト
    16dを対向して配置しして搬送面に配置し、そのベルト
    16c,16dの上部をプーリ38a,38aで支持すると共に
    外面をテンションローラ18a,18bによって押圧し、下
    手側を搬送面に対して直立した平行なプーリ38b,38b
    によって支持すると共に、上側ベルト16cの内面であっ
    て、プーリ38bの上手部分に、この外側ベルト16cの苗
    保持面を押圧するガイドローラ20aを設けてなる移植機
    の苗搬送装置。
  2. 【請求項2】 前記ガイドローラ20aは苗保持面を押圧
    すると共に、苗によって上側ベルト16cを上方に上昇さ
    せる力を発生させないように、苗の穂先側を太く、株元
    側を細くして円錐台状のローラを用いた請求項1の移植
    機の苗搬送装置。
JP15231292A 1992-06-11 1992-06-11 移植機の苗搬送装置 Expired - Lifetime JP2811388B2 (ja)

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JPH05336811A JPH05336811A (ja) 1993-12-21
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