JP2801129B2 - 屋根の排水構造 - Google Patents
屋根の排水構造Info
- Publication number
- JP2801129B2 JP2801129B2 JP21948393A JP21948393A JP2801129B2 JP 2801129 B2 JP2801129 B2 JP 2801129B2 JP 21948393 A JP21948393 A JP 21948393A JP 21948393 A JP21948393 A JP 21948393A JP 2801129 B2 JP2801129 B2 JP 2801129B2
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- Japan
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- drainage structure
- wall
- wall surface
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- Building Environments (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、屋根面の先端が外壁面
より屋内側にある屋根において、樋からオ−バ−フロ−
した水を排水する機能を有する屋根の排水構造に関す
る。
より屋内側にある屋根において、樋からオ−バ−フロ−
した水を排水する機能を有する屋根の排水構造に関す
る。
【0002】
【従来の技術】一般に、家庭等の建物の庇部分には、屋
根の雨水を流し導くための排水構造として樋が横架され
ている。そして、住宅等において樋を建物の天井に設け
るような場合には、雨水が樋からオ−バ−フロ−しても
被害がないように、例えば、特開平2−13647号公
報に示さるように、二重式の樋を用いて屋根の雨水を排
水する排水構造が適用されている。
根の雨水を流し導くための排水構造として樋が横架され
ている。そして、住宅等において樋を建物の天井に設け
るような場合には、雨水が樋からオ−バ−フロ−しても
被害がないように、例えば、特開平2−13647号公
報に示さるように、二重式の樋を用いて屋根の雨水を排
水する排水構造が適用されている。
【0003】具体的には、図2に示すように、1は住宅
の屋根部に設けられた折版屋根、2は住宅の外壁であっ
て、梁5の上に立てられた小柱4に外壁パネル3が固定
されている。6はこの外壁パネル3の上端縁部を覆う化
粧カバ−、7は折版屋根1の先端付近下面を取付・固定
される屋根受梁、8は外壁2の上端縁部(化粧カバ−
6)と折版屋根1の先端上部との間を覆う鋼板製の庇カ
バ−、9は折版屋根1を上方から覆って設けられる鋼板
製の折版屋根カバ−である。
の屋根部に設けられた折版屋根、2は住宅の外壁であっ
て、梁5の上に立てられた小柱4に外壁パネル3が固定
されている。6はこの外壁パネル3の上端縁部を覆う化
粧カバ−、7は折版屋根1の先端付近下面を取付・固定
される屋根受梁、8は外壁2の上端縁部(化粧カバ−
6)と折版屋根1の先端上部との間を覆う鋼板製の庇カ
バ−、9は折版屋根1を上方から覆って設けられる鋼板
製の折版屋根カバ−である。
【0004】そして、庇カバ−8および折版屋根1の先
端部の下方には、二重式の樋10が配設されている。こ
の樋10は、その両側部を取付部材11,12によりそ
れぞれ小柱4および屋根受梁7に取り付けられて固定さ
れており、折版屋根1の上面に沿って流れ落ちてきた雨
水等の主たる排水機能を受けもつ断面コ字形状の一次樋
10aと、この一次樋10aの下方を覆い一次樋10a
からのオ−バフロ−水を受け取る機能をもつ断面コ字形
状の二次樋10bとから構成されている。また、一次樋
10aと二次樋10bとの間にはスペ−サ10cが配設
され、一次樋10aと二次樋10bとが上下方向に適当
な間隔をあけて相互に固定されている。
端部の下方には、二重式の樋10が配設されている。こ
の樋10は、その両側部を取付部材11,12によりそ
れぞれ小柱4および屋根受梁7に取り付けられて固定さ
れており、折版屋根1の上面に沿って流れ落ちてきた雨
水等の主たる排水機能を受けもつ断面コ字形状の一次樋
10aと、この一次樋10aの下方を覆い一次樋10a
からのオ−バフロ−水を受け取る機能をもつ断面コ字形
状の二次樋10bとから構成されている。また、一次樋
10aと二次樋10bとの間にはスペ−サ10cが配設
され、一次樋10aと二次樋10bとが上下方向に適当
な間隔をあけて相互に固定されている。
【0005】13は雨水等を一次樋10aに案内すべ
く、外壁2上端部から一次樋10aの外壁側へ掛けられ
た鋼板製の桁水切り部材である。
く、外壁2上端部から一次樋10aの外壁側へ掛けられ
た鋼板製の桁水切り部材である。
【0006】このような排水構造により、折版屋根1上
面を流れてきた雨水や、桁水切り部材13により案内さ
れた雨水は、樋10の一次樋10aに流れ落ち、この一
次樋10aにより導かれて排水される。そして、一次樋
10a内に落ちる雨水等の流量が多くなり、一次樋10
aからオ−バ−フロ−した場合、そのオ−バ−フロ−水
は、二次樋10bに流れ落ち、この二次樋10bにより
導かれて排水される。
面を流れてきた雨水や、桁水切り部材13により案内さ
れた雨水は、樋10の一次樋10aに流れ落ち、この一
次樋10aにより導かれて排水される。そして、一次樋
10a内に落ちる雨水等の流量が多くなり、一次樋10
aからオ−バ−フロ−した場合、そのオ−バ−フロ−水
は、二次樋10bに流れ落ち、この二次樋10bにより
導かれて排水される。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
屋根の排水構造では、二重式の樋10(一次樋10aと
二次樋10b)を用いて、屋根の排水および一次樋10
aからオ−バ−フロ−した水を二次樋10bで排水する
ようにしているので、樋10の構造が複雑になり、部品
コストが高くなるという問題があった。
屋根の排水構造では、二重式の樋10(一次樋10aと
二次樋10b)を用いて、屋根の排水および一次樋10
aからオ−バ−フロ−した水を二次樋10bで排水する
ようにしているので、樋10の構造が複雑になり、部品
コストが高くなるという問題があった。
【0008】また、樋10の一次樋10a、二次樋10
bのそれぞれに排水容量が要求されるため、各樋10
a、10bの深さを深くする必要があり、その分、屋根
面を高く位置させなければならない等、設計上の自由度
が小さいという問題があった。
bのそれぞれに排水容量が要求されるため、各樋10
a、10bの深さを深くする必要があり、その分、屋根
面を高く位置させなければならない等、設計上の自由度
が小さいという問題があった。
【0009】本発明は、このような問題を解決しようと
するもので、簡単な構造で、屋根の雨水を排水すること
ができるとともに、屋根面の位置を低くする等の設計上
の自由度を大きくすることができる屋根の排水構造を提
供することを目的とする。
するもので、簡単な構造で、屋根の雨水を排水すること
ができるとともに、屋根面の位置を低くする等の設計上
の自由度を大きくすることができる屋根の排水構造を提
供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の屋根の排水構造では、請求項1において
は、屋根面の先端が外壁面より屋内側にある屋根の排水
構造であって、前記屋根の先端下方に樋が横架され、該
樋の略全長にわたり下方に長尺の水受け部材が配設さ
れ、該水受け部材から前記屋根面先端の前方に位置する
外壁面の外部まで直接的に通ずる排水経路が設けられて
なることを特とする。
に、本発明の屋根の排水構造では、請求項1において
は、屋根面の先端が外壁面より屋内側にある屋根の排水
構造であって、前記屋根の先端下方に樋が横架され、該
樋の略全長にわたり下方に長尺の水受け部材が配設さ
れ、該水受け部材から前記屋根面先端の前方に位置する
外壁面の外部まで直接的に通ずる排水経路が設けられて
なることを特とする。
【0011】請求項2においては、前記水受け部材が、
屋外へ向かって下り勾配となって前記外壁面もしくは前
記外壁とその上に立つパラペット状板体との間に設けら
れた水平目地状通孔を通って前記外壁面の外部迄延長さ
れてなることを特徴とする。
屋外へ向かって下り勾配となって前記外壁面もしくは前
記外壁とその上に立つパラペット状板体との間に設けら
れた水平目地状通孔を通って前記外壁面の外部迄延長さ
れてなることを特徴とする。
【0012】
【作用】上述した本発明の屋根の排水構造では、水受け
部材により樋からのオ−バ−フロ−水を外壁面の外部に
直接排水しているので、軒樋の構造が単純化され、その
結果部品コストを下げることが可能となるし、設計上の
自由度も大きくなる。
部材により樋からのオ−バ−フロ−水を外壁面の外部に
直接排水しているので、軒樋の構造が単純化され、その
結果部品コストを下げることが可能となるし、設計上の
自由度も大きくなる。
【0013】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を参照して説
明する。
明する。
【0014】図1は、本実施例における屋根の排水構造
を示す断面図であって、図中、既述(図2)の符号と同
一の符号は同一部分を示しているので、その説明は省略
する。 図1において、外壁2面は上部外壁パネル3a
と下部外壁パネル3bの2つに分割され、上部外壁パネ
ル3aと下部外壁パネル3bの間には、外壁2の内外に
通じる水平目地状通孔Aが設けられている。
を示す断面図であって、図中、既述(図2)の符号と同
一の符号は同一部分を示しているので、その説明は省略
する。 図1において、外壁2面は上部外壁パネル3a
と下部外壁パネル3bの2つに分割され、上部外壁パネ
ル3aと下部外壁パネル3bの間には、外壁2の内外に
通じる水平目地状通孔Aが設けられている。
【0015】16は樋であり、その底部16bが屋根受
梁7に取付られた屋内側支持材15Aと小柱4に取付ら
れた屋外側支持材15Bによって支持されている。この
屋内側支持材15Aおよび屋外側支持材15Bは、何れ
も要所要所に設けられているものである。また、樋16
の屋外側の側板部16aの高さは、屋内側の側板部16
cよりも低くなっている。更に、屋外側の側板部16c
と小柱4とは所定の隙間Bを隔てて配設されている。
梁7に取付られた屋内側支持材15Aと小柱4に取付ら
れた屋外側支持材15Bによって支持されている。この
屋内側支持材15Aおよび屋外側支持材15Bは、何れ
も要所要所に設けられているものである。また、樋16
の屋外側の側板部16aの高さは、屋内側の側板部16
cよりも低くなっている。更に、屋外側の側板部16c
と小柱4とは所定の隙間Bを隔てて配設されている。
【0016】17は樋16の下方に配設されたL字形状
の水受け部材であって、樋16の底部16bに直交する
止め板部17Aから折れ曲がって、隙間B下方から屋外
側へ下り勾配となり、外壁パネル3a,3b間の通孔A
を通って外壁2外部に突出する水切り板部17Bとから
なっている。
の水受け部材であって、樋16の底部16bに直交する
止め板部17Aから折れ曲がって、隙間B下方から屋外
側へ下り勾配となり、外壁パネル3a,3b間の通孔A
を通って外壁2外部に突出する水切り板部17Bとから
なっている。
【0017】18は化粧カバ−6に取付られ水返しであ
って、該化粧カバ−6から樋16の側板部16aと所定
間隔を隔てる状態で、該樋16内に伸びている。
って、該化粧カバ−6から樋16の側板部16aと所定
間隔を隔てる状態で、該樋16内に伸びている。
【0018】これにより、樋16から側板部16aをこ
えてオ−バ−フロ−した水は、隙間Bを通り、水受け部
材17の水切り板部17Bに落ち、該水切り板部17B
により外壁2外部に導かれる排水経路19が形成されて
いる。また、20は上部外壁パネル3aと小柱4間に挟
持・固定された化粧板であって、通孔Aを通って外壁2
外部に突出して、水切り板部17Bの突出部を覆ってい
る。
えてオ−バ−フロ−した水は、隙間Bを通り、水受け部
材17の水切り板部17Bに落ち、該水切り板部17B
により外壁2外部に導かれる排水経路19が形成されて
いる。また、20は上部外壁パネル3aと小柱4間に挟
持・固定された化粧板であって、通孔Aを通って外壁2
外部に突出して、水切り板部17Bの突出部を覆ってい
る。
【0019】このような本実施例の屋根の排水構造によ
り、折版板屋根1上面を流れてきた雨水は、樋16に流
れ落ち、この樋16により導かれて排水される。そし
て、樋16内に落ちる雨水の流量が多くなり、樋16か
ら側板部16aをこえてオ−バ−フロ−した場合、その
オ−バ−フロ−水は、排水経路19に導かれて外壁2の
外部に排水される。
り、折版板屋根1上面を流れてきた雨水は、樋16に流
れ落ち、この樋16により導かれて排水される。そし
て、樋16内に落ちる雨水の流量が多くなり、樋16か
ら側板部16aをこえてオ−バ−フロ−した場合、その
オ−バ−フロ−水は、排水経路19に導かれて外壁2の
外部に排水される。
【0020】このように本実施例によれば、隙間Bおよ
び水受け部材17で形成される排水経路19により樋1
6からのオ−バ−フロ−水を外壁2の通孔Aを通して直
接外部に排水しているので、樋16の構造が単純化し、
部品コストを下げることができるし、屋根の高さを抑え
るなど、設計上の自由度も大きくなる。
び水受け部材17で形成される排水経路19により樋1
6からのオ−バ−フロ−水を外壁2の通孔Aを通して直
接外部に排水しているので、樋16の構造が単純化し、
部品コストを下げることができるし、屋根の高さを抑え
るなど、設計上の自由度も大きくなる。
【0021】以上、この発明の実施例を図面により詳述
してきたが、具体的な構成はこの実施例に限られるもの
でなく、この発明の要旨を免脱しない範囲の設計の変更
等があってもこの発明に含まれる。
してきたが、具体的な構成はこの実施例に限られるもの
でなく、この発明の要旨を免脱しない範囲の設計の変更
等があってもこの発明に含まれる。
【0022】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明の屋根の排
水構造によれば、水受け部材により樋からのオ−バ−フ
ロ−水を外壁面の外部に直接排水しているので、、樋の
構造が単純化し、部品コストを下げることができるし、
屋根の高さを抑えるなど、設計上の自由度も大きくな
る。
水構造によれば、水受け部材により樋からのオ−バ−フ
ロ−水を外壁面の外部に直接排水しているので、、樋の
構造が単純化し、部品コストを下げることができるし、
屋根の高さを抑えるなど、設計上の自由度も大きくな
る。
【図1】本発明の一実施例としての屋根の排水構造を示
す断面図である。
す断面図である。
【図2】従来の屋根の排水構造を示す断面図である。
1 折版屋根 2 外壁 16 樋 17 水受け部材 A 水平目地状通孔
Claims (2)
- 【請求項1】 屋根面の先端が外壁面より屋内側にある
屋根の排水構造であって、 前記屋根の先端下方に樋が横架され、該樋の略全長にわ
たり下方に長尺の水受け部材が配設され、該水受け部材
から前記屋根面先端の前方に位置する外壁面の外部まで
直接的に通ずる排水経路が設けられてなることを特とす
る屋根の排水構造。 - 【請求項2】 前記水受け部材が、屋外へ向かって下り
勾配となって前記外壁面もしくは前記外壁とその上に立
つパラペット状板体との間に設けられた水平目地状通孔
を通って前記外壁面の外部迄延長されてなることを特徴
とする請求項1記載の屋根の排水構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21948393A JP2801129B2 (ja) | 1993-09-03 | 1993-09-03 | 屋根の排水構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21948393A JP2801129B2 (ja) | 1993-09-03 | 1993-09-03 | 屋根の排水構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0771098A JPH0771098A (ja) | 1995-03-14 |
| JP2801129B2 true JP2801129B2 (ja) | 1998-09-21 |
Family
ID=16736151
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21948393A Expired - Lifetime JP2801129B2 (ja) | 1993-09-03 | 1993-09-03 | 屋根の排水構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2801129B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103104060B (zh) * | 2012-12-28 | 2015-08-19 | 上海都市绿色工程有限公司 | 一种温室屋面与侧墙的密封结构 |
| CN105369994B (zh) * | 2015-11-10 | 2018-10-26 | 中国建筑第八工程局有限公司 | 屋面天沟侧壁的排水结构及其施工方法 |
-
1993
- 1993-09-03 JP JP21948393A patent/JP2801129B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0771098A (ja) | 1995-03-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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