JP2640708B2 - ドロップインコンロ - Google Patents

ドロップインコンロ

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JP2640708B2
JP2640708B2 JP4197226A JP19722692A JP2640708B2 JP 2640708 B2 JP2640708 B2 JP 2640708B2 JP 4197226 A JP4197226 A JP 4197226A JP 19722692 A JP19722692 A JP 19722692A JP 2640708 B2 JP2640708 B2 JP 2640708B2
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【利用分野】本発明は、ドロップインコンロ、とくに、
本体ケースがカウンタートップの開口から収納室側に落
し込んで固定される形式のドロップインコンロに関する
ものである。
【0002】
【従来技術及びその課題】上記形式のドロップインコン
ロを装備させた流し台等では、下方の収納室への熱の影
響を防止するため、また、収納室への煮こぼれを防止す
るため、例えば、特開昭62-272022 号に開示されるよう
に、収納室とドロップインコンロとの間を密閉状に区画
している。
【0003】ところが、カウンタートップに形成した開
口に燃焼部及び制御機構部を収容した本体ケースを挿入
して、この本体ケースを前記開口周縁から吊下げ、この
本体ケースに天板を被冠させると共に、この天板に操作
パネル部を設けるようにした形式の場合には、本体ケー
スの前面部が密閉されることとなるから、上記先行技術
のように本体ケースの前面部から燃焼用空気を取り入れ
ることができない。その結果、本体ケースの下方の収納
室側から燃焼用空気を一部取入れるざるを得ない。
【0004】ところが、このように、本体ケースの底面
等に空気取入れ用の開口を形成するだけでは、この開口
から下方に輻射される熱による影響が収納室内に生じる
ことがあり、また、収納室の扉の開閉によって生じる風
圧が直接前記開口から燃焼部に作用し炎が吹き消える不
都合が生じる。本発明は、かかる点に鑑みてなされたも
のであり、『燃焼部を装備した本体ケースがカウンター
トップの開口から収納室側に落し込んで固定され、操作
部を具備させた天板を前記本体ケースに被冠させる形式
のドロップインコンロ』において、ドロップインコンロ
設置部の下方の収納室に熱的影響が生じにくく且収納室
の扉の開閉によって生じる風圧によっては燃焼部の炎が
吹き消えにくくなるようにすることをその課題とする。
【0005】
【技術的手段】上記課題を解決するための本発明の技術
的手段は、『本体ケース(1)の底部に空気取入れ用の
開口(5)を形成し、この本体ケースの下方に遮熱板
(11)を所定の間隔を置いて配設し、前記間隙は、前
記遮熱板(11)の周縁の略全域と本体ケース(1)の
前記底部との間に開放すると共に、前記間隙は、この間
隙を介して吸引される燃焼用空気量の流入を確保するが
前記遮熱板(11)の下方の収納室の扉が開閉されたと
きの急激な圧力変化による急激な流量増加を抑制できる
大きさにした』ことである。
【0006】
【作用】上記技術的手段は次のように作用する。コンロ
使用中では、本体ケース(1) の底面は内部の燃焼装置か
らの伝導熱及び輻射熱によって加熱される。そして、こ
れからの輻射熱等は遮熱板(11)によって遮断される。ま
た、開口(5) から収納室に直接作用する輻射熱も、この
遮熱板(11)によって遮断される。尚、燃焼用空気は、収
納室から遮熱板(11)と本体ケース(1) の底面との間の間
隔(G) を介して開口(5) から本体ケース(1) 内に取入れ
られる。
【0007】収納室の扉が開閉された時に生じる風圧は
瞬間的な圧力波としで直線的に作用するが、開口(5)
は所定の間隔(G)を開けて設けた遮熱板(11)によ
って被覆されでいるから、また、この間隙(G)は、前
記遮熱板(11)の周縁の略全域と本体ケース(1)の
前記底部との間に開放すると共に、前記間隙は、この間
隙を介して吸引される燃焼用空気量の流入を確保するが
前記遮熱板(11)の下方の収納室の扉が開閉されたと
きの急激な圧力変化による急激な流量増加を抑制できる
大きさにしているから、前記間隙は大幅に小さく設定さ
れ、この間隔(G)を通過する際の抵抗によって大幅に
減衰された態様で本体ケース(1)内に作用することな
り、前記開口(5)から前記圧力波が直接作用する場合
に比べて扉の開閉による燃焼部への風圧の影響が生じに
くい。
【0008】
【効果】本体ケース(1)からの熱が遮熱板によって遮
断されると共に、扉の開閉による燃焼部への風圧の影響
が生じにくいものとなるから、収納室への熱的影響が防
止できるとともに、収納室の扉の開閉による炎の吹き消
えが生じにくく、この効果が確実なものとなる。
【0009】
【実施例】次に、上記した本発明の実施例を図面に従っ
て詳述する。この実施例のドロップインコンロは、図1
及び図5に示すように、流し台等ののカウンタートップ
(T) に形成した開口(K) から本体ケース(1) を吊下げて
設置されるものであり、同図のように、カウンタートッ
プ(T) の上面から僅かに突出した天板(2) の前面部の右
方に操作部が集中し、上面部の左側の前後にコンロ部
(A)(B)が、前記操作部の後方にグリルコンロ部(C) が夫
々配設される。
【0010】このドロップインコンロは、図2に示すよ
うに、上端開放の扁平な矩形箱状の本体ケース(1) の上
面開放部を天板(2) によって被覆するとともに、本体ケ
ース(1) の底面と一定の間隔(G) を開けて設けた遮熱板
(11)を具備する構成としてあり、本体ケース(1) の開放
端部から張出すフランジ部(12)がカウンタートップ(T)
に形成した開口(K) に係合して、全体が吊下げられる。
【0011】本体ケース(1) 内には、コンロ部(A)(B)に
対応するコンロバーナ(13)(14)と、グリルコンロ部(C)
に対応するグリルバーナ(15)と、操作部と対応させて制
御装置類を内蔵した制御器室(16)を設けている。前記コ
ンロ部(A)(B)は共に環状に配列された炎孔部が内向きに
開口する構成で、この炎孔部の上方にこれと一定の間隔
を開けて環状の整流板(13a)(14a)を設けている。この整
流板は、炎孔部への二次空気の供給を円滑にする作用
と、天板(2) の加熱を防止する作用とを発揮する。グリ
ルバーナ(15)は、上方開放の矩形の水受け皿(15b) の開
放端上方に矩形環状に炎孔部を配設してこれら炎孔部の
開口方向を水平方向内側に設定し、これら炎孔部の上方
に上記と同様の作用を発揮する矩形環状の整流板(15a)
を配設した構成としてある。そして、これら整流板の内
周縁は、何れも対応するバーナの炎孔部と一致するか又
はそれよりも内周側に位置するように構成されている。
【0012】本体ケース(1) は、コンロバーナ(13)(14)
及びグリルバーナ(15)を内蔵した補助ケース(1a)を外装
ケース(1b)内に収容した構成としてあり、この補助ケー
ス(1a)は、左後部がカット壁面(D) となると共に右前方
部が大きく切り欠かれた箱体としてあり、その中央部に
は、内部を左右に区画する断面逆U字状の区画壁(17)が
形成され、前記区画壁(17)の中程近傍から右方に同様な
断面の区画壁(18)が延長形成され、この区画壁(17)の左
側に形成される上方開放の空室(10a) にコンロバーナ(1
3)(14)が収容配置され、区画壁(17)の右側で且つ区画壁
(18)の後方側に形成される空室(10b) 内にグリルバーナ
(15)が収容配置される。そして、この補助ケース(1a)を
外装ケース(1b)内に収容すると、区画壁(17)の右側で且
つ区画壁(18)の前方側に空室が形成され、この空室が制
御器室(16)となる。また、カット壁面(D) と外装ケース
(1b)のコーナ部との間に形成される三角形状の空室内に
中間コック(3) が収容される。
【0013】前記制御器室(16)内には、中間コック(3)
からのガス導入管に接続されるバルブ装置やこれらバル
ブ装置を制御するための電装部品、さらには、これら電
装部品の電源となる電池ケースが内蔵され、前記各バル
ブ装置からコンロバーナ(13)(14)及びグリルバーナ(15)
にガス接続される。この制御器室(16)には、後方から前
方に上昇するように傾斜した保護板(19)が設けられ、こ
れと、フランジ部(12)との間の開口からバルブ装置の操
作軸や電池ケースの電池収容のための筒主体(41)の開放
端が露出する。また、この制御器室(16)の前面壁となる
外装ケース(1b)の前面部には、多数の小孔(16a)(16a)が
開口し、制御器室(16)内の空冷作用を促進させる。
【0014】上記各部を収容した本体ケース(1) の下方
には、遮熱板(11)が連設される。この遮熱板(11)は、本
体ケース(1) の底面と略一致する大きさに設定された金
属板であり、周縁には立上がり部(11a) が周回する。そ
して、各短辺に一対の取付け片(11b)(11b)が延長形成さ
れ、この上端部が外装ケース(1b)の短辺側壁にネジ止め
によって固定される。
【0015】本体ケース(1) の上端開放部には、天板
(2) が被冠するが、この天板(2) には、図2に示すよう
に、コンロバーナ(13)(14)に対応する円形の開口(2a)(2
b)が形成されると共に、グリルバーナ(15)に対応する矩
形の開口(2c)が形成される。この天板(2) の周縁には一
定の高さのスカート部(21)が周回するが、制御器室(16)
に対応する部分は他の部分より上方に延長された操作パ
ネル(21a) となり、この操作パネル(21a) には、上記制
御器室(16)から突出する操作軸毎に開口が形成され、ま
た、電池を収容するための筒主体(41)に合せた開口が形
成され、各操作軸に操作つまみを装着し、前記筒主体(4
1)にキャップ(42)を装着すると、これら開口が閉塞され
る。また、この操作パネル(21a) の上端後方に続く上面
は傾斜面(22)となっており、天板(2) を本体ケース(1)
に被冠させた状態で、制御器室(16)の保護板(19)と平行
となる。
【0016】上記構成のドロップインコンロでは、本体
ケース(1) に遮熱板(11)を取付けた状態で、図3及び図
4に示すように、フランジ部(12)の周縁に嵌着させたパ
ッキン(P) がカウンタートップ(T) に対接して外装ケー
ス(1b)が支持され、このカウンタートップ(T) の開口
(K) から本体ケース(1) の全体が下方に突出する。この
状態で、遮熱板(11)に形成した配管孔(31)と外装ケース
(1b)に形成した配管孔(32)を介して中間コック(3) のガ
ス入口部にガス配管される。このガス配管には、金属製
の蛇腹管のように、可撓性金属管(33)が採用されて、流
し台設置部の壁面(W) を挿通させた前記可撓性金属管(3
3)がカウンタートップ(T) の下方に形成される収納室
(S) に導入され、その後、その先端部が中間コック(3)
のガス入口に接続されることとなる。
【0017】前記配管の終了後に、本体ケース(1) の上
端開放部に天板(2) が被冠されることとなるが、このと
きスカート部(21)の周縁がパッキン(P) の周縁の段部に
外嵌載置される。尚、天板(2) の上面の開口(2a)の外周
には汁受け皿(23a) が、開口(2b)の外周には汁受け皿(2
3b) が、開口(2c)の外周には汁受け皿(23C) がそれぞれ
形成されており、これら汁受け皿は天板(2) の表面から
一段陥没している。従って、汁受け皿(23a) 及び汁受け
皿(23b) と、汁受け皿(23C) との間には、天板(2) の前
後方向に延びる頂面部(24)が、また汁受け皿(23C) の前
縁側に前記頂面部(24)に続く頂面部(25)が左右方向に形
成されている。そして、前記頂面部(24)及び頂面部(25)
の配設位置と、区画壁(17)及び区画壁(18)の配設位置と
を一致させてあり、特に、上記汁受け皿間の頂面部(24)
の裏面に続く側壁の間隔は、図4に示すように、区画壁
(17)の横幅に一致させてある。従って、天板(2) を本体
ケース(1) に装着した状態では、頂面部(24)の裏面の断
面U字状部が区画壁(17)の頂部に嵌合し、一方、区画壁
(18)の後方端面は、汁受け皿(23C) の前縁側壁に対接し
た状態にあり、天板(2) が本体ケース(1) に対して確実
に位置決めされる。
【0018】また、この実施例では、図5及び図6に示
すように、本体ケース(1) を構成する補助ケース(1a)の
底面及び周側と、外装ケース(1b)の底面及び周側との間
に一定の間隔(G) を設けると共に、この外装ケース(1b)
の底面と遮熱板(11)との間に一定の間隔を設けている。
また、上記補助ケース(1a)内にコンロバーナ(13)(14)を
収容すると共に、グリルバーナ(15)を収容している。従
って、この二重構造によって各バーナからの熱が断熱さ
れることとなり、流し台の収納室(S) 内へは勿論、カウ
ンタートップ(T) への熱移動も確実に断熱されたものと
なる。
【0019】また、本体ケース(1) 内の各バーナには収
納室(S) 内の空気が燃焼用空気の一部として供給される
が、このため、補助ケース(1a)の底部で、コンロバーナ
(13)(14)の配設部の下方及びグリルバーナ(15)の配設部
の下方には、図6に示すように第1開口(51)が形成され
ており、外装ケース(1b)の底部で前記第1開口(51)の下
方の外周部には多数の比較的小さな第2開口(52)(52)が
環状に配設される。従って、収納室(S) 内の空気は、遮
熱板(11)と外装ケース(1b)の底部との間隙を介して第2
開口(52)(52)から第1開口(51)を介して各対応するバー
ナの部分に燃焼用空気が供給されることとなる。この両
方の開口が請求項における開口(5) として機能する。
【0020】これら開口から外装ケース(1b)の底部に各
バーナからの輻射熱が作用する可能性があるが、この輻
射熱は遮熱板(11)によって遮断される。また、本体ケー
ス(1) が何等かの事情によってある程度温度上昇したと
しても、これからの輻射熱が、前記遮熱板(11)によって
遮断されることとなる。尚、収納室(S) には、その前面
に開閉扉(E) が設けられているから、この扉の開閉の際
に瞬間的に収納室(S) 内の圧力が変化するが、この圧力
変化が遮熱板(11)と外装ケース(1b)との間隔(G) 、第2
開口(52)及び第1開口(51)を介して燃焼部に達するが、
この圧力伝達経路が複雑に屈曲しているから、前記圧力
変化が直接作用しにくいものとなる。換言すれば、前記
圧力変化によって生じる瞬間的な空気流は、前記経路を
通過する間にこの部分の抵抗によって大幅に減衰され
る。特に、この実施例では、遮熱板(11)の下方の収納室
(S) 内の圧力変化は、まず、遮熱板(11)と外装ケース(1
b)との間隔を介して第2開口(52)(52)に達し、この後、
これら第2開口から外れた位置にある第1開口(51)(51)
を介して燃焼部に達することとなるから、圧力変化が多
数の段階で緩和されて燃焼部に達するものとなり、前記
圧力変化の影響が極端に生じにくいものとなる。
【0021】また、遮熱板(11)と外装ケース(1
b)との間の間隙(G)は、極小さな間隙になっている
が、この間隙は全周に開放しているから、燃焼用空気が
供給される際の極端に遅い空気流通(流量が少ない)の
場合には燃焼に必要な十分な流量が確保できる。一方、
開放開閉扉(E)の開閉に伴う大きな且瞬間的な圧力波
が生じた場合には、この圧力派の伝幡に伴って生じる局
部的な空気流(空気通路全域に達する空気流ではなく、
空気通路の小範囲の通路に生じる局部的な空気流)極め
て速いものとなり、かかる局部的空気流が前記間隙
(G)を伝幡する場合には、この間隙(G)を伝幡する
間に減速してしまう。
【0022】従って、前記間隔(G) を、燃焼用空気を供
給するために最小限の間隔に設定した場合、吹き消え防
止効果は極めて有効なものとなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例の外観図
【図2】その分解図
【図3】X−X断面図
【図4】天板(2) と区画壁(17)との関係図
【図5】Y−Y断面図
【図6】第1開口(51)と第2開口(52)(52)との関係図
【符号の説明】
(1) ・・・本体ケース (5) ・・・開口 (11)・・・遮熱板 (1a)・・・補助ケース (1b)・・・外装ケース (51)・・・第1開口 (52)・・・第2開口

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 燃焼部を装備した本体ケースがカウンタ
    ートップの開口から収納室側に落し込んで固定され、操
    作部を具備させた天板を前記本体ケースに被冠させる形
    式のドロップインコンロにおいて、本体ケース(1)の
    底部に空気取入れ用の開口(5)を形成し、この本体ケ
    ースの下方に遮熱板(11)を所定の間隔を置いて配設
    し、前記間隙は、前記遮熱板(11)の周縁の略全域と
    本体ケース(1)の前記底部との間に開放すると共に、
    前記間隙は、この間隙を介して吸引される燃焼用空気量
    の流入を確保するが前記遮熱板(11)の下方の収納室
    の扉が開閉されたときの急激な圧力変化による急激な流
    量増加を抑制できる大きさにしたドロップインコンロ。
  2. 【請求項2】 本体ケース(1)を、燃焼部を内蔵した
    補助ケース(1a)とこれに対して少なくとも底面相互
    が一定の間隙を有するように外嵌する外装ケース(1
    b)とから構成し、開口(5)を、補助ケース(1a)
    の底面に形成した第1開口(51)と、これから外れた
    位置の外装ケース(1b)の底面に設けた第2開口(5
    2)とから構成した請求項1に記載のドロップインコン
    ロ。
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