JP2632274B2 - ヒンジ連結構造 - Google Patents

ヒンジ連結構造

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JP2632274B2 JP4203207A JP20320792A JP2632274B2 JP 2632274 B2 JP2632274 B2 JP 2632274B2 JP 4203207 A JP4203207 A JP 4203207A JP 20320792 A JP20320792 A JP 20320792A JP 2632274 B2 JP2632274 B2 JP 2632274B2
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  • Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、蓋体と本体とが薄肉状
のヒンジ部を介して一体成形される蓋付容器のヒンジ連
結構造に関する。
【0002】
【従来技術】プラスチックやゴム材等によって一体成形
された蓋付容器は各種の分野に於いて使用されている。
これらの蓋付容器は、金型を使用した一体成形が可能で
あり、従って量産によるコスト引き下げの効果も大きい
等の利点が多いので、単純な形状のものから複雑な形状
のものまで利用範囲が広い。
【0003】この種の蓋付容器のヒンジ部は、開閉の際
に曲げ伸ばされて圧縮と引張りの応力を受けるため、薄
肉に形成することによって、曲げられたときの曲率半径
がある程度大きくなるようにして、開閉に伴う圧縮と引
張りの応力に充分耐え得るように構成されている。処
で、この蓋付容器の一具体化例として、例えば実開昭6
2−82575号公報により記載されている電気接続用
のコネクタは、ヒンジ部を介してコネクタハウジング
(本体)と一体成形された板体(蓋体)が、該ハウジン
グ内に収容される電極端子の二重係止を行うことによ
り、前記電極端子の後抜けを防止して電気接続の信頼性
を向上させている。
【0004】すなわち、このコネクタは、図4に於い
て、端子収容室2を有するコネクタハウジング1の上壁
3に、弾性を有する薄肉のヒンジ部4を介して回動自在
に枢着されかつ自由端部に端子固定部材5が設けられた
板体9を有すると共に、前記板体9を閉じた際に前記端
子固定部材5が挿入される開口6を有して構成されてい
る。そして、電極端子11の組付けは、電極端子11を
ハウジング1の後部より端子収容室2内に挿入し、端子
背面に形成した図示しない孔部に、端子収容室2内に設
けられた同じく図示しない可撓性の係止ランスが係止さ
れた後、前記板体9を矢線f方向に回動して前記端子固
定部材5を開口6に挿入し、該端子固定部材5に突設し
た保持突起5b,5cを開口6の上壁内面3aに係止さ
せて行う。これにより、端子収容室2内に挿入された端
子11は、電気接触部材11cの後端部11dに端子固
定部材5の端子固定面5aが当接され、端子が二重に係
止される。
【0005】この組付けにより、コネクタハウジング1
の端子11を保持固定する力が、前記係止ランスによる
端子保持力と、前記端子固定部材5による端子保持力と
の和として得られ、因って、端子11の保持固定力が増
加して該端子の後抜けを完全に阻止し、電気接続の信頼
性を向上させている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、係る構
造のコネクタは、前記板体9をハウジングに係止させる
ため矢印f方向に回動して前記保持突起5cを開口6の
端縁3bに当接させた際、ヒンジ部4が薄肉形状のため
或いはコネクタと板体との間の長さが短いため、前記板
体9を上方へ浮き上がらせようとする力が前記ヒンジ部
4に集中して加わり、その結果、前記ヒンジ部4を破損
することがあった。なお、前記ヒンジ部4に作用する力
は、前記端子に矢線Fで示す後抜け方向の外力が作用し
た際、この外力に対抗して端子の後抜けを阻止する前記
端子固定部材5による端子保持力も及ぶ。
【0007】本発明は、上記実情に基づいてなされたも
のであり、薄肉状のヒンジ部が一体成形された蓋付容器
の該ヒンジ部の割れ等の破損を防止するヒンジ連結構造
を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の上記目的は、可
撓性を有する薄肉のヒンジ部が蓋体と本体とを一体的に
接続するヒンジ連結構造に於いて、前記ヒンジ部と同じ
薄肉状に形成して前記ヒンジ部にかかる力の分散を図る
ヒンジ延長部を該ヒンジ部に連続する前記蓋体又は前記
本体の部位に設けたことを特徴とするヒンジ連結構造に
より達成される。
【0009】
【作用】ヒンジ部に連続して該ヒンジ部と同一幅からな
るヒンジ延長部が、ヒンジ部と同じ厚さの薄肉状に形成
されているので、例えば、蓋体を閉じ方向に移行した際
に前記蓋体を介して該ヒンジ部に作用する力はヒンジ延
長部にも伝わって分散されるため、ヒンジ部の破損を防
止できる。
【0010】
【実施例】以下、本発明のヒンジ連結構造の実施例を添
付図面に基づいて詳説する。図1は本発明の1実施例に
適用されるコネクタの要部斜視図であり、図2はそのコ
ネクタの電極端子が挿入された状態での縦断面図であ
る。なお、従来例に於いて説明したコネクタと同一部分
については同一符号を用いて説明する。
【0011】図に於いて、このコネクタは、内部に端子
収容室2を有するコネクタハウジング1の上壁3に、弾
性を有する薄肉状のヒンジ部4を介して可動自在の板体
9がその自由端部に端子固定部材5を有すること、並び
に該固定部材5が挿入される開口6を形成し、端子固定
部材5をその側面に形成した保持突起5b,5cに於い
て開口6の縁部における上壁内面3aに係止保持するよ
うにしたこと、或いは図2に示すように、端子収容室2
に挿入された端子11を後端部11dに於いて端子固定
部材5の端子固定面5aに当接させ、前記端子11の後
方抜け防止を図るようにしたこと、およびハウジング1
の底壁7に可撓性を有する係止ランス8を設け、その突
起部8aを端子基板11aの孔部11bに係止させて端
子11の固定を図るようにしたこと等については従来の
図4に示されるコネクタと同様である。
【0012】本発明の特徴的な構成要件は、前記ヒンジ
部4に接続されて回動自在に形成された板体9の、前記
ヒンジ部4に連続しかつ該ヒンジ部4と同一幅からなる
ヒンジ延長部12が、閉蓋時にハウジング1の上壁3と
対向する面9aに於いて前記ヒンジ部4と同じ薄肉状に
設けられていることにある。即ち、ヒンジ部4は、開閉
に伴う圧縮と引張りの応力に耐えるため、従来技術に於
いて説明したとおり、コネクタハウジング1或いは板体
9に較べて薄肉状に形成されているものであり、前記ヒ
ンジ延長部12はこのヒンジ部4と同じ肉厚の薄肉状に
より該ヒンジ部4と一体成形されている。
【0013】次に、上記の如く構成したコネクタに対す
る端子の組付けは、前述した従来のコネクタの場合と同
様に行い、電線10に圧着された端子11を端子収容室
2内に挿入してその基板11aに設けられた孔部11b
に、端子収容室2内の底壁7に於いて該収容室2の前方
に向けて突設されている可撓性の係止ランス8を係止固
定させた後、板体9を矢線f方向に閉じ、保持突起5
b,5c(5bは図1参照)を開口6の上壁3a内面に
係止し、端子固定面5aを端子11の後端部11dに当
接させて行う。
【0014】板体9を閉じ方向に回動して保持突起5c
と開口6の端縁3bとが当接すると、これにより、前記
板体9は、ヒンジ部4を圧縮するように作用して該ヒン
ジ部4をハウジング1から浮き上がらせるように作用す
る。しかし、板体9がヒンジ部4に作用を及ぼすこの力
は、従来構造のようにヒンジ部4だけに集中せず、前記
ヒンジ部4よりも広い領域を有して薄肉状に形成された
ヒンジ延長部12にも及び、該ヒンジ延長部12におい
て分散される。その結果、前記ヒンジ部4の破損は阻止
される。なお、前記板体9を介してヒンジ部4に作用す
る力は、端子固定部材5による端子保持力W2 によって
ももたらされる訳であるが、このような力も前記ヒンジ
延長部12によって分散される。
【0015】上記実施例では、本発明が、端子を二重係
止する構造のコネクタに適用された場合について述べた
が、本発明はこのようなコネクタに適用されるだけに止
まらず、可撓性を有する薄肉状のヒンジ部が蓋体と容器
本体とを接続する全ての構造体に適用できることは勿論
である。図3は、本発明の他の実施例に於けるヒンジ部
を示したもので、蓋付容器20に対して回動自在に枢着
される蓋体21が可撓性を有する薄肉状のヒンジ部22
を介して接続されている。前記ヒンジ部22は前記容器
20から延設された一対の連結帯から成っている。又、
前記容器20と一体成形される蓋体21は、前記ヒンジ
部22に連続しかつ該ヒンジ部22と同一幅からなるヒ
ンジ延長部21aが、先の図1及び図2に示した実施例
と同様、ヒンジ部と同じ薄肉状に設けられている。
【0016】このような対構造に構成されたヒンジ部を
有するヒンジ連結構造であっても、蓋体21を矢線f方
向に回動した際に前記ヒンジ部22を圧縮して蓋体21
を浮き上がらせように作用する力が生じると、この力
は、前記ヒンジ延長部21aよって分散されるため、
前記ヒンジ部22を破損することがない。尚、上記各実
施例では、ヒンジ延長部21aが蓋体21に設けられる
構成としたが、このようなヒンジ延長部をヒンジ部に連
続する本体側の部位に形成しても同等の作用を得ること
が出来る。
【0017】
【発明の効果】以上記載したとおり、本発明によるヒン
ジ連結構造によれば、ヒンジ部に連続した蓋体又は本体
にヒンジ延長部が形成され、かつ前記ヒンジ延長部が前
記ヒンジ部と同じ薄肉状に設けられているので、前記蓋
体を浮き上がらせるようとして前記ヒンジ部に作用する
力は、同じ薄肉状の前記ヒンジ延長部に於いて分散させ
ることができるので、前記ヒンジ部への力の集中を阻止
して該ヒンジ部の破損を好適に阻止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例が適用されたコネクタの要部
斜視図である。
【図2】図1のコネクタの電極端子が挿入された状態で
の縦断面図である。
【図3】本発明の他の実施例による要部斜視図である。
【図4】従来例のヒンジ連結構造を説明する蓋付容器の
要部斜視図である。
【符号の説明】
1 コネクタハウジング 4 ヒンジ部 5 端子固定部材 6 開口 9 板体 11 電極端子 12 ヒンジ延長部 20 蓋付容器 21a ヒンジ延長部 22 ヒンジ部

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 可撓性を有する薄肉のヒンジ部が蓋体と
    本体とを一体的に接続するヒンジ連結構造に於いて、
    記ヒンジ部と同じ薄肉状に形成して前記ヒンジ部にかか
    る力の分散を図るヒンジ延長部を該ヒンジ部に連続する
    前記蓋体又は前記本体の部位に設けたことを特徴とする
    ヒンジ連結構造。
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