JP2563014B2 - サーマルヘッド - Google Patents
サーマルヘッドInfo
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- bits
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、各種機器のラインプ
リンタに使用されるサーマルヘッドに関するものであ
る。
リンタに使用されるサーマルヘッドに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】イメージRAMのようなメモリに予め記
憶させた数字や記号などをプリントアウトするサーマル
ヘッドの従来例を、図4に示す。同図において、イメー
ジRAM40から読出し手段41によりアドレス信号4
2を用いて、複数ビットのパラレルの印字データ、たと
えば8ビットのデータ43を読み出し、これをパラレル
/シリアル変換器44によってシリアルな印字データ4
5に変換し、この印字データ45をサーマルヘッド46
のシフトレジスタ47に、シフト信号(クロック信号)
48を用いて送り込んで、1ライン分収納する。上記シ
フトレジスタ47に収納された印字データをラッチ回路
49でラッチし、ラッチされた印字データに基づいて発
熱抵抗体50を通電加熱することにより、1ライン分の
印字を行う。
憶させた数字や記号などをプリントアウトするサーマル
ヘッドの従来例を、図4に示す。同図において、イメー
ジRAM40から読出し手段41によりアドレス信号4
2を用いて、複数ビットのパラレルの印字データ、たと
えば8ビットのデータ43を読み出し、これをパラレル
/シリアル変換器44によってシリアルな印字データ4
5に変換し、この印字データ45をサーマルヘッド46
のシフトレジスタ47に、シフト信号(クロック信号)
48を用いて送り込んで、1ライン分収納する。上記シ
フトレジスタ47に収納された印字データをラッチ回路
49でラッチし、ラッチされた印字データに基づいて発
熱抵抗体50を通電加熱することにより、1ライン分の
印字を行う。
【0003】ここで、上記ラッチ回路49がラッチ信号
51によってシフトレジスタ47の内容をラッチしたの
ち、発熱抵抗体50による1ライン分の印字を行い、つ
ぎのラッチ信号51が入るまでの間に、シフトレジスタ
47が印字データ45のシフトを完了し、この動作を繰
り返して、全ラインの印字を行う。したがって、1ライ
ン分の印字を行う時間、つまり、印字の周期は、上記ラ
ッチ信号51の周期(ラッチ周期)となる。
51によってシフトレジスタ47の内容をラッチしたの
ち、発熱抵抗体50による1ライン分の印字を行い、つ
ぎのラッチ信号51が入るまでの間に、シフトレジスタ
47が印字データ45のシフトを完了し、この動作を繰
り返して、全ラインの印字を行う。したがって、1ライ
ン分の印字を行う時間、つまり、印字の周期は、上記ラ
ッチ信号51の周期(ラッチ周期)となる。
【0004】
【発明が解決しようとする問題点】ところが、上記構成
では、シフト信号48によってシフトレジスタ47に印
字データ45を1ビットずつシフトさせているので、1
ライン分のシフトに時間がかかる。したがって、ラッチ
周期で決まる印字周期を短くすること、つまり、印字速
度を上げることが困難であった。また、ファクシミリの
ような1ラインの印字幅が広いサーマルヘッドでは、1
ラインのドット数が多いから、シフトレジスタ47での
1ライン分の印字データのシフトに時間がかかるので、
それだけラッチ周期も長くなり、印字速度が低下する。
さらに、パラレル/シリアル変換器44が必要な分だ
け、部品点数が増して回路構成が複雑になる。
では、シフト信号48によってシフトレジスタ47に印
字データ45を1ビットずつシフトさせているので、1
ライン分のシフトに時間がかかる。したがって、ラッチ
周期で決まる印字周期を短くすること、つまり、印字速
度を上げることが困難であった。また、ファクシミリの
ような1ラインの印字幅が広いサーマルヘッドでは、1
ラインのドット数が多いから、シフトレジスタ47での
1ライン分の印字データのシフトに時間がかかるので、
それだけラッチ周期も長くなり、印字速度が低下する。
さらに、パラレル/シリアル変換器44が必要な分だ
け、部品点数が増して回路構成が複雑になる。
【0005】この発明は上記問題点に鑑みてなされたも
ので、印字速度を上げることができ、しかも部品点数が
少なくて回路が簡単なサーマルヘッドを提供することを
目的としている。
ので、印字速度を上げることができ、しかも部品点数が
少なくて回路が簡単なサーマルヘッドを提供することを
目的としている。
【0006】
【問題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、この発明は、シフトレジスタに工夫を加え、パラレ
ルの印字データを複数ビットずつ受け入れて、単一のシ
フト信号に基づいて上記印字データを複数ビットずつ送
り出すレジスタ素子を用い、このレジスタ素子を多数直
列接続してシフトレジスタを構成している。
に、この発明は、シフトレジスタに工夫を加え、パラレ
ルの印字データを複数ビットずつ受け入れて、単一のシ
フト信号に基づいて上記印字データを複数ビットずつ送
り出すレジスタ素子を用い、このレジスタ素子を多数直
列接続してシフトレジスタを構成している。
【0007】
【作用】この発明によれば、シフトレジスタ内でパラレ
ルの印字データが複数ビットずつ同時にシフトされるか
ら、1ライン分の印字データのシフトが短時間でなされ
る。しかも、この印字データは、メモリからアドレス信
号によって順次複数ビットずつ読み出して、そのまま複
数ビットずつ並列にシフトレジスタに収納すればよいか
ら、従来のパラレル/シリアル変換器が不要になる。ま
た、レジスタ素子を直列接続して構成しているので、単
一のシフト信号によってすべてのレジスタ素子から複数
ビットを順番に送り出すことができ、簡単な回路構成に
できる。
ルの印字データが複数ビットずつ同時にシフトされるか
ら、1ライン分の印字データのシフトが短時間でなされ
る。しかも、この印字データは、メモリからアドレス信
号によって順次複数ビットずつ読み出して、そのまま複
数ビットずつ並列にシフトレジスタに収納すればよいか
ら、従来のパラレル/シリアル変換器が不要になる。ま
た、レジスタ素子を直列接続して構成しているので、単
一のシフト信号によってすべてのレジスタ素子から複数
ビットを順番に送り出すことができ、簡単な回路構成に
できる。
【0008】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面にしたがって
説明する。図1において、イメージRAM1には、予め
数字や記号などが記憶されており、システム制御装置C
からの指令を受けた読出し手段2により、アドレス信号
3を用いて、上記イメージRAM1から上記数字や記号
に対応した複数ビット、たとえば8ビットのパラレルの
印字データ5が読み出される。読み出された印字データ
5は、そのまま8ビットずつ並列にシフトレジスタ7に
送られ、クロック信号からなる単一のシフト信号8によ
って、8ビットずつ順次シフトされて、1ライン分が収
納される。このシフトレジスタ7に収納された印字デー
タは、ラッチ回路9でラッチ信号10によってラッチさ
れる。
説明する。図1において、イメージRAM1には、予め
数字や記号などが記憶されており、システム制御装置C
からの指令を受けた読出し手段2により、アドレス信号
3を用いて、上記イメージRAM1から上記数字や記号
に対応した複数ビット、たとえば8ビットのパラレルの
印字データ5が読み出される。読み出された印字データ
5は、そのまま8ビットずつ並列にシフトレジスタ7に
送られ、クロック信号からなる単一のシフト信号8によ
って、8ビットずつ順次シフトされて、1ライン分が収
納される。このシフトレジスタ7に収納された印字デー
タは、ラッチ回路9でラッチ信号10によってラッチさ
れる。
【0009】つづいて、このラッチされた印字データと
ストローブ信号11〜14とを入力とするNAND回路
15の出力により、発熱抵抗体16への通電を制御し
て、所望の発熱抵抗体16を加熱することにより、1ラ
インの印字を行う。この実施例では、1ライン分の印字
データ5は1280ビットであり、したがって、印字の
ドット数も1280ドットである。
ストローブ信号11〜14とを入力とするNAND回路
15の出力により、発熱抵抗体16への通電を制御し
て、所望の発熱抵抗体16を加熱することにより、1ラ
インの印字を行う。この実施例では、1ライン分の印字
データ5は1280ビットであり、したがって、印字の
ドット数も1280ドットである。
【0010】この発明の要部である上記シフトレジスタ
7の詳細を図2に示す。同図において、シフトレジスタ
7は、8ビットのレジスタ素子21を160個(8×1
60=1280ビット)直列に接続したものである。各
レジスタ素子21は、印字データを8ビットずつ受け入
れ、単一のシフト信号8に基づいて上記印字データ5を
8ビットずつ後段側へ送り出す。こうして、印字データ
5は、シフト信号8により8ビットずつ順次シフトされ
て、1ライン分が160個のレジスタ素子21に収納さ
れる。
7の詳細を図2に示す。同図において、シフトレジスタ
7は、8ビットのレジスタ素子21を160個(8×1
60=1280ビット)直列に接続したものである。各
レジスタ素子21は、印字データを8ビットずつ受け入
れ、単一のシフト信号8に基づいて上記印字データ5を
8ビットずつ後段側へ送り出す。こうして、印字データ
5は、シフト信号8により8ビットずつ順次シフトされ
て、1ライン分が160個のレジスタ素子21に収納さ
れる。
【0011】つぎに、上記サーマルヘッドの動作タイミ
ングを図3の信号波形図に基づいて説明する。図3
(a)のシフト信号8は、一定周期のパルス信号からな
るクロック信号であり、この単一のシフト信号8に基づ
いて図1のシフトレジスタ7が、図3(b)に示す印字
データ5を8ビットずつシフトさせる。このように、各
レジスタ素子21が直列に接続されているから、1つの
クロック信号からなるシフト信号8を各レジスタ素子2
1に並列入力させるだけで8ビットを順番に送り出すこ
とができるので、回路構成を簡単にできる。1ライン分
の印字データ5のシフトが完了したのち、図1のラッチ
回路9が、図3(c)のラッチ信号10に基づいて作動
し、図1のシフトレジスタ7に収納された印字データを
ラッチする。
ングを図3の信号波形図に基づいて説明する。図3
(a)のシフト信号8は、一定周期のパルス信号からな
るクロック信号であり、この単一のシフト信号8に基づ
いて図1のシフトレジスタ7が、図3(b)に示す印字
データ5を8ビットずつシフトさせる。このように、各
レジスタ素子21が直列に接続されているから、1つの
クロック信号からなるシフト信号8を各レジスタ素子2
1に並列入力させるだけで8ビットを順番に送り出すこ
とができるので、回路構成を簡単にできる。1ライン分
の印字データ5のシフトが完了したのち、図1のラッチ
回路9が、図3(c)のラッチ信号10に基づいて作動
し、図1のシフトレジスタ7に収納された印字データを
ラッチする。
【0012】このラッチ信号10に同期して、制御装置
Cから図3(d)〜(g)に示す第1〜第4のストロー
ブ信号11〜14が順次出力され、その信号時間幅ts
にわたって、印字データ5に対応する発熱抵抗体16を
通電加熱し、1ライン分の印字を行う。上記4つのスト
ローブ信号11〜14は、発熱抵抗体16の電源の容量
を小さくするために、互いにタイミングをずらせてい
る。この電源電圧VDDは、図3(h)に示すように、ス
トローブ信号11〜14が発生している間Tmだけ発熱
抵抗体16に印加される。
Cから図3(d)〜(g)に示す第1〜第4のストロー
ブ信号11〜14が順次出力され、その信号時間幅ts
にわたって、印字データ5に対応する発熱抵抗体16を
通電加熱し、1ライン分の印字を行う。上記4つのスト
ローブ信号11〜14は、発熱抵抗体16の電源の容量
を小さくするために、互いにタイミングをずらせてい
る。この電源電圧VDDは、図3(h)に示すように、ス
トローブ信号11〜14が発生している間Tmだけ発熱
抵抗体16に印加される。
【0013】上記印字が終了したのちにつぎのラッチ信
号10が発生するのであるが、これらラッチ信号10,
10の時間幅(1周期)、すなわちラッチ周期Tの間
に、シフトレジスタ7がつぎの1ライン分の印字データ
5のシフトを完了する。このような動作を繰り返して、
全ラインの印字を行う。したがって、1ライン分の印字
を行う時間、つまり印字の周期は、上記ラッチ周期Tで
ある。
号10が発生するのであるが、これらラッチ信号10,
10の時間幅(1周期)、すなわちラッチ周期Tの間
に、シフトレジスタ7がつぎの1ライン分の印字データ
5のシフトを完了する。このような動作を繰り返して、
全ラインの印字を行う。したがって、1ライン分の印字
を行う時間、つまり印字の周期は、上記ラッチ周期Tで
ある。
【0014】ここで、印字データ5は8ビットずつシフ
トレジスタ7に入力されて、8ビットずつ同時にシフト
されるから、1ビットずつシフトする従来の場合と比較
して、1ライン分の印字データ5のシフトが短時間でな
される。したがって、ラッチ周期Tを短くして、印字速
度を上げることができる。また、シフトレジスタ7にお
いて印字データ5のシフトが短時間でなされることか
ら、ファクシミリのような1ラインのドット数が多いも
のでも、ラッチ周期Tが長くなるのを抑制して、印字速
度が低下するのを防止できる。
トレジスタ7に入力されて、8ビットずつ同時にシフト
されるから、1ビットずつシフトする従来の場合と比較
して、1ライン分の印字データ5のシフトが短時間でな
される。したがって、ラッチ周期Tを短くして、印字速
度を上げることができる。また、シフトレジスタ7にお
いて印字データ5のシフトが短時間でなされることか
ら、ファクシミリのような1ラインのドット数が多いも
のでも、ラッチ周期Tが長くなるのを抑制して、印字速
度が低下するのを防止できる。
【0015】さらに、印字データ5は、メモリ1からア
ドレス信号3によって8ビットずつ読み出して、そのま
ま8ビットずつ並列にシフトレジスタ7に送り込まれる
から、従来のパラレル/シリアル変換器が不要になる。
したがって、部品点数が減少し、回路構成が簡単にな
る。
ドレス信号3によって8ビットずつ読み出して、そのま
ま8ビットずつ並列にシフトレジスタ7に送り込まれる
から、従来のパラレル/シリアル変換器が不要になる。
したがって、部品点数が減少し、回路構成が簡単にな
る。
【0016】なお、この発明において、印字データ5は
複数ビットずつ処理すればよく、上記実施例のように8
ビットずつ処理するものに限定されない。
複数ビットずつ処理すればよく、上記実施例のように8
ビットずつ処理するものに限定されない。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、シフトレジスタ内でパラレルの印字データが複数ビ
ットずつ同時にシフトされるから、1ライン分の印字デ
ータのシフトが短時間でなされる。したがって、ラッチ
周期を短くして、印字速度を上げることができる。ま
た、1ラインのドット数が多い場合でも、ラッチ周期が
長くなるのを抑制して、印字速度の低下を防止できる。
また、各レジスタ素子が直列に接続されているので、単
一のシフト信号によってすべてのレジスタ素子から複数
ビットを順番に送り出すことができ、簡単な回路構成に
できる。さらに、従来のパラレル/シリアル変換器が不
要になるので、その分だけ部品点数が減少し、回路構成
が簡単になる。
ば、シフトレジスタ内でパラレルの印字データが複数ビ
ットずつ同時にシフトされるから、1ライン分の印字デ
ータのシフトが短時間でなされる。したがって、ラッチ
周期を短くして、印字速度を上げることができる。ま
た、1ラインのドット数が多い場合でも、ラッチ周期が
長くなるのを抑制して、印字速度の低下を防止できる。
また、各レジスタ素子が直列に接続されているので、単
一のシフト信号によってすべてのレジスタ素子から複数
ビットを順番に送り出すことができ、簡単な回路構成に
できる。さらに、従来のパラレル/シリアル変換器が不
要になるので、その分だけ部品点数が減少し、回路構成
が簡単になる。
【図1】この発明の一実施例を示すサーマルヘッドの回
路図である。
路図である。
【図2】図1の要部を示す回路図である。
【図3】図1のサーマルヘッドの信号波形図である。
【図4】従来のサーマルヘッドの一例を示す系統図であ
る。
る。
1…メモリ、5…印字データ、7…シフトレジスタ、8
…シフト信号、9…ラッチ回路、10…ラッチ信号、1
6…発熱抵抗体、21…レジスタ素子、T…ラッチ周期
(印字周期)。
…シフト信号、9…ラッチ回路、10…ラッチ信号、1
6…発熱抵抗体、21…レジスタ素子、T…ラッチ周期
(印字周期)。
Claims (1)
- 【請求項1】 メモリから読み出された印字データを収
納するシフトレジスタと、このシフトレジスタに収納さ
れた印字データをラッチするラッチ回路と、このラッチ
回路にラッチされた印字データに基づいて通電加熱され
る発熱抵抗体とを備えたサーマルヘッドにおいて、上記
シフトレジスタは、パラレルの印字データを複数ビット
ずつ受け入れて、単一のシフト信号に基づいて上記印字
データを複数ビットずつ送り出す多数のレジスタ素子が
直列接続されてなることを特徴とするサーマルヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24681391A JP2563014B2 (ja) | 1991-08-30 | 1991-08-30 | サーマルヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24681391A JP2563014B2 (ja) | 1991-08-30 | 1991-08-30 | サーマルヘッド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0557942A JPH0557942A (ja) | 1993-03-09 |
| JP2563014B2 true JP2563014B2 (ja) | 1996-12-11 |
Family
ID=17154073
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24681391A Expired - Fee Related JP2563014B2 (ja) | 1991-08-30 | 1991-08-30 | サーマルヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2563014B2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62133858A (ja) * | 1985-12-06 | 1987-06-17 | Tdk Corp | サ−マルヘツド駆動装置 |
| JPH0358858A (ja) * | 1989-07-27 | 1991-03-14 | Nec Corp | サーマルヘッドドライバic |
| JPH0382562A (ja) * | 1989-08-25 | 1991-04-08 | Sharp Corp | サーマルヘッド駆動装置 |
| JPH0396358A (ja) * | 1989-09-07 | 1991-04-22 | Kyocera Corp | 印画ヘッド装置 |
-
1991
- 1991-08-30 JP JP24681391A patent/JP2563014B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0557942A (ja) | 1993-03-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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