JP2554583B2 - 光ディスクプレーヤ用のレンズクリーナ - Google Patents
光ディスクプレーヤ用のレンズクリーナInfo
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- G11B7/00—Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
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Description
のレンズクリーナに関する。なお、この発明で言う光デ
ィスクプレーヤとは、CDプレーヤ、CD−ROMドラ
イブ、CDVプレーヤ、CD−Iプレーヤ、CDコンパ
チブル型のレーザーディスクプレーヤなどの全てを含
む。
平2−232878号公報に公知である。そこでは、1
0本前後のブラシ毛を束ねた毛束を、ディスク表面に渦
巻状に分散配置している。具体的には、リードインエリ
アの外縁から1mm外側に仮想原点を設定し、仮想原点か
ら反時計方向へ45度ずつ位相をずらし、さらに位相が
ずれるごとに径方向位置を外側へ1.5mmずつずらして植
設中心を設定し、各植設中心に毛束を植設している。
によれば、大半のCDプレーヤにおいてピックアップレ
ンズのクリーニングを行えるが、一部のCDプレーヤで
はクリーニングの開始と同時に、あるいはクリーニング
途中に再生動作が強制的に中断され、クリーニングを確
実に行うことができない。例えば「ノーディスク」エラ
ーを生じる。
中心から半径23〜25mmの幅2mmの領域をリードイン
エリアとしているが、そのばらつきに柔軟に対応するた
めに、幅7mm強の領域までは、バーストエラーの発生等
を無視してピックアップを強制的に送る制御方式をとる
CDプレーヤが多く、従来クリーナではこうした場合に
限ってクリーニングを行うことができていたのである。
つまり、プレーヤ側の制御方式の違いによって、レンズ
クリーナの適否が左右されていた。
OM、CD−I等のバリエーションがあるが、これらの
光ディスクプレーヤにおいても、従来のレンズクリーナ
では再生動作が強制的に停止され、クリーニングを行う
ことができなかった。例えば、CD−ROMドライブに
従来のレンズクリーナを装填すると、ピックアップがプ
ログラムエリアのデータの読み取りを開始するのと同時
にエラー状態に陥り、そこで再生動作が停止されてい
た。
の違いとは無関係に、全てのCDプレーヤおよびCDV
プレーヤにおいて確実にクリーニングを行えるレンズク
リーナを提供することにある。この発明の他の目的は、
CDプレーヤ以外に、CDVプレーヤ、CD−ROMド
ライブ、CD−Iプレーヤなどの全ての光ディスクプレ
ーヤに共通して適用できるレンズクリーナを提供するこ
とにある。
ーム単位(588ビット)で管理し、さらに98フレー
ムを1セクタとしてデータ管理を行うようになってお
り、各セクタ間にギャップを設けてセクタの始終端を判
別できるようにしている。ギャップ長は音声信号に換算
して約1秒分の長さを有し、リードインエリアに書き込
まれたTOC(Table of Contents)
情報によって規定されている。このギャップ部分では、
バーストエラーなどがあってもそれを無視する。この発
明は上記のギャップ部分の特性を利用したものであっ
て、TOC情報のギャップ長に関する内容を変更して、
所定位置に巨大なギャップエリアを確保し、そこにブラ
シ毛などの払拭体を植設することを基本原理とする。
ナは、ディスク1に払拭体2が植設してある光ディスク
用のレンズクリーナにおいて、ディスク1のプログラム
エリア4の任意位置に、少なくとも払拭体2のディスク
径方向の寸法を越える径幅に設定された巨大なギャップ
エリア9を周回状に形成し、このギャップエリア9に連
続して音声プログラム記録部7を設定し、ギャップエリ
ア9に払拭体2を植設する。具体的には、リードインエ
リア3とギャップエリア9との間の内側プログラムエリ
アに、レンズクリーナの使用法を案内する音声データを
記録する。
スク1に払拭体2が植設してある光ディスクプレーヤ用
のレンズクリーナにおいて、ディスク1のプログラムエ
リア4の内端に、コンピュータプログラムデータを記録
した導入記録部6を設定する。導入記録部6に連続して
払拭体2のディスク径方向の寸法を越える径幅に設定さ
れた巨大なギャップエリア9を周回状に形成し、この巨
大なギャップエリア9に連続して音声プログラム記録部
7を設け、ギャップエリア9に払拭体2を植設する。具
体的には、導入記録部6に音声化処理されたコンピュー
タプログラムデータを記録し、このコンピュータプログ
ラムデータを利用して、レンズクリーナの使用法を音声
で案内する。
エラーなどの信号の読み込みに関するエラー発生を無視
する。従って、巨大なギャップエリア9を確保し、そこ
にブラシ毛10などの払拭体2を植設しておけば、読み
込みエラーに起因してプレーヤの再生動作が中断される
ことを解消できる。ギャップエリア9に連続して音声プ
ログラム記録部7を設けるのは、ピックアップ13がギ
ャップエリア9をトレースする際の移行速度を速くし、
クリーニングに要する時間を短縮化するためである。具
体的には、ピックアップ13を音声プログラム記録部7
へとスキップさせ、ギャップエリア9を高速で横断させ
る。
においては、リードインエリア3の終端、即ちプログラ
ムエリア4の内端にコンピュータプログラムデータが記
録されていないと直ちにエラー状態に陥る。これを防ぐ
ために、プログラムエリア4の内端にコンピュータプロ
グラムデータが記録された導入記録部6を設けている。
一方CDプレーヤでは、コンピュータプログラムデータ
を音声プログラムデータとして取り扱うため、コンピュ
ータデータをカセットデッキへ転送するときと同様の雑
音(ピーピュロピュロ・・・・)を発生する。この雑音
の発生を阻止し、レンズクリーナの使用法を音声で案内
するために、コンピュータプログラムデータを音声化処
理し、これを導入記録部6に記録している。
してプログラムエリア4の所定位置に巨大なギャップエ
リア9を設定し、そこにブラシ毛などの払拭体2を植設
することにより、読み込みエラーに起因するプレーヤの
再生動作の中断を避けられるようにした。さらに、ギャ
ップエリア9に連続する音声プログラム記録部7を設け
て、リードインエリア3またはこれに連続する内側プロ
グラムエリアから音声プログラム記録部7へとピックア
ップ13が移行する間に、前記払拭体2によってレンズ
表面をクリーニングできるようにした。従ってこの発明
のレンズクリーナによれば、リードインエリア3の規定
幅に対応してピックアップ13の送り制御を厳密に行う
プレーヤであっても、バーストエラーなどの信号の読み
込みに起因するエラーの発生を生じることなく、ギャッ
プエリア9を介して音声プログラム記録部7へとピック
アップ13を移行させて、その間にレンズ表面をクリー
ニングでき、メーカーの違いや機種の違いとは無関係
に、全てのCDプレーヤおよびCDVプレーヤにおいて
確実にクリーニングを行うことが可能となった。
払拭体2を植設するとともに、ギャップエリア9とリー
ドインエリア3との間にコンピュータプログラムデータ
を記録した導入記録部6を設け、さらに、ギャップエリ
ア9に連続して音声プログラム記録部7を設けたレンズ
クリーナによれば、CDプレーヤやCDVプレーフにお
いて上記と同様にクリーニングを行えるのはもちろん、
CD−ROMドライブやCD−Iプレーヤにおいて必要
不可欠なコンピュータプログラムをプログラムエリア4
の内端に備えているので、支障なくクリーニングを行う
ことができ、全ての光ディスクプレーヤに共通して適用
できるレンズクリーナが得られることとなった。
を変更することで自由に変更できる。従って、払拭体2
の大きさや配置形態などに応じて必要な領域を十分に確
保できる点、さらにその位置をプログラムエリア4の範
囲内で自由に設定でき、必要があれば複数個所にギャッ
プエリア9を設定できる点で有利である。
OMドライブなどの全ての光ディスクプレーヤに共通し
て適用できる万能型のレンズクリーナの実施例を示す。
図1において、レンズクリーナは実質的にCDのディス
クと同一仕様に形成されたディスク1と、その読み取り
面側に植設された払拭体2とからなる。
リードインエリア3とプログラムエリア4、およびリー
ドアウトエリア5が設けられている。リードインエリア
3にはTOC情報が繰り返し記録してあるが、従来のC
DおよびCD−ROMにおけるTOC情報とは異なり、
そのギャップ長に関する規定内容が一部変更してある。
詳しくはプログラムエリア4の内端に導入記録部6を設
け、その終端から径方向外側へ約16mm離れた位置に音
声プログラム記録部7を設け、両記録部6・7間の領域
の全てを1個のギャップが占有するようギャップ長を設
定するのである。
ーヤでは、リードインエリア3の内容を読み込んだ後、
連続してプログラムエリア4の始端に書き込まれたコン
ピュータプログラムデータを読み込む。このデータの読
み込みが行われないとエラー状態に陥り、再生動作が中
断される。こうした事態を避けるために、導入記録部6
にコンピュータプログラムデータを記録している。但
し、CDプレーヤおよびCDVプレーヤでは、上記のデ
ータを音声データとして取り扱う。そのため、コンピュ
ータプログラムデータを再生すると雑音が発生する。こ
の雑音の発生を避け、さらにレンズクリーナの使用法を
音声で案内するために、コンピュータプログラムデータ
を音声化処理し、音楽を背景に使用法の説明が再生され
るようにしている。このように音声処理したデータは、
コンピュータプログラムとして意味を持たないが、CD
−ROMドライブなどにおいて再生動作が中断されるこ
とはない。なお、導入記録部6の径方向寸法は約2mmと
した。
巨大なギャップエリア9に植設する。図3に示すよう
に、払拭体2はブラシ毛を複数本束ねた毛束11を一単
位とし、これをピックアップ13のレンズ直径より十分
に大きな間隔を隔てて、図2に示すように渦巻状に配置
し、ホルダ14を介してディスク1に植設する。必要が
あれば、最内端の毛束11をクリーニング液を含浸でき
る払拭体に変更することができる。なお、ギャップエリ
ア9の径方向寸法は約16mmとした。このエリア9では
信号の内容が無視され、さらに信号の欠落や読み込みミ
スを無視する。従って、植設穴12の直径寸法を大きく
設定しても何等問題を生じることはなく、ピックアップ
13の焦点合わせ動作やトラック追随動作に支障を生じ
ない限り、払拭体2の大きさや配置などに制約はない。
データを記録する。この記録部7は、ピックアップ13
を導入記録部6からスキップさせるために設けられてお
り、これがないとプレーヤはピックアップ13がスキッ
プし終えた段階でエラー状態に陥る。
ヤに装填すると、まずリードインエリア3の内容が自動
的に読み込まれる。次にプレイボタンをオン操作する
と、ピックアップ13は導入記録部6のデータを読み込
む。このとき導入記録部6では、レンズクリーナの使用
法が音声で再生され、次曲の再生を促す案内を行う。使
用者はこの時点で例えばスキップボタンをオン操作して
プレーヤの動作モードを変更する。すると、ピックアッ
プ13は次曲の始端である音声プログラム記録部7の内
端へと急速に移行し、ギャップエリア9を横断する。こ
の横断時に、ギャップエリア9に植設した毛束11の先
端が次々とレンズ表面に接触し、表面に付着した塵埃を
払い落としてクリーニングを行う。
再生を開始した時点でクリーニングは終了している。以
後はストップボタンおよびイジェクトボタンを操作し
て、レンズクリーナをプレーヤ外に取り出すことがで
き、あるいは、リピートボタンを操作して、再度クリー
ニングを行うことができる。CDVプレーヤにおいても
同様にしてクリーニングを行える。
ーヤにレンズクリーナを装填すると、リードインエリア
3に連続して導入記録部6のデータの読み込みが行われ
る。そして、導入記録部6のデータの読み込みが終了す
ると、次のプログラムデータを読み込むために、ギャッ
プエリア9を無視して音声プログラム記録部7へと移行
し、この間にレンズ表面のクリーニングが行われる。つ
まり、レンズクリーナを装填するだけで、一連のクリー
ニング動作は自動的に進行し、音声プロクラム記録部7
のデータの読み込みを終了した時点で、ピックアップ1
3の移動を停止し待機状態になる。なお、CD−ROM
ドライブの場合には、音声プログラム記録部7の再生時
に音楽が再生されることはないが、CD−Iプレーヤの
場合には、CDプレーヤと同様に音楽を再生できる。
プレーヤ用の専用レンズクリーナとする場合は、導入記
録部6に相当する内側プログラムエリアに、音声プログ
ラム記録部7と同様の音声データを記録しておき、レン
ズクリーナの使用法を案内する音声を再生することがで
きる。上記の内側プログラムエリアは省略することがで
きる。リードインエリア3と一曲目の音声プログラム記
録部7との間に、巨大なギャップエリア9を設定する訳
である。
終端位置、および配設数を任意に変更できる。例えば、
ギャップエリア9と音声プログラム記録部7を交互に2
個ずつ設け、内側のギャップエリア9に湿式の払拭体2
を植設し、外側のギャップエリア9に乾式の払拭体2を
植設する。払拭体2は、発泡ゴムあるいは発泡プラスチ
ックを素材とする先すぼまりテーパー状の成形チップで
あってもよい。
Claims (4)
- 【請求項1】 ディスク1に払拭体2が植設してある光
ディスク用のレンズクリーナであって、 ディスク1のプログラムエリア4の任意位置に、少なく
とも払拭体2のディスク径方向の寸法を越える径幅に設
定された巨大なギャップエリア9が周回状に形成され、
このギャップエリア9に連続して音声プログラム記録部
7が設定されており、 ギャップエリア9に払拭体2が植設してあることを特徴
とする光ディスクプレーヤ用のレンズクリーナ。 - 【請求項2】 リードインエリア3とギャップエリア9
との間の内側プログラムエリアに、レンズクリーナの使
用法を案内する音声データが記録してある請求項1記載
の光ディスクプレーヤ用のレンズクリーナ。 - 【請求項3】 ディスク1に払拭体2が植設してある光
ディスクプレーヤ用のレンズクリーナであって、 ディスク1のプログラムエリア4の内端に、コンピュー
タプログラムデータを記録した導入記録部6が設定され
ており、 導入記録部6に連続して、少なくとも払拭体2のディス
ク径方向の寸法を越える径幅に設定された巨大なギャッ
プエリア9が周回状に形成され、このギャップエリア9
に連続して音声プログラム記録部7が設けられており、 ギャップエリア9に払拭体2が植設してあることを特徴
とする光ディスクプレーヤ用のレンズクリーナ。 - 【請求項4】 導入記録部6に音声化処理されたコンピ
ュータプログラムデータが記録されており、 このコンピュータプログラムデータを利用して、レンズ
クリーナの使用法を音声で案内するように構成した請求
項3記載の光ディスクプレーヤ用のレンズクリーナ。
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| JP4289292A JP2554583B2 (ja) | 1992-10-03 | 1992-10-03 | 光ディスクプレーヤ用のレンズクリーナ |
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| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
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Country Status (2)
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