JP2022013989A - 車両 - Google Patents

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知子 横山
Tomoko Yokoyama
律恵 服部
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【課題】特定の座席の前に大きなスペースを確保することができる車両を提供する。【解決手段】車両1は、運転席20と、運転席20の後部座席21と、助手席と助手席の後部座席を兼用する兼用座席22と、兼用座席22を、スライドレール40によって、助手席の位置と助手席の後部座席の位置P1に移動させる移動機構23と、を備える。【選択図】図1

Description

本発明は、車両に関する。
一般家庭で用いられる自動車には、運転席、助手席、運転席の後部座席及び助手席の後部座席を少なくとも備えているものが多い(特許文献1参照)。
特開2018-192898号公報
上述のような自動車において、例えば母親が子供の世話をする場合、着替え、食べ物、玩具などの子供用の荷物が必要になる。しかし、子供を後部座席のチャイルドシートに座らせると、助手席が邪魔をして、子供の座席の前に子供用の荷物を置くための大きなスペースがない。このため、子供用の荷物を例えば後部座席の後ろに置いて適宜取り出す必要があり不便である。
本発明はかかる点に鑑みてなされたものであり、座席の前に大きなスペースを確保することができる車両を提供することをその目的とする。
本発明の一態様に係る車両は、運転席と、運転席の後部座席と、助手席と助手席の後部座席を兼用する兼用座席と、兼用座席を、助手席の位置と助手席の後部座席の位置に移動させる移動機構と、を備える。
本態様によれば、助手席と助手席の後部座席を兼用する兼用座席を備え、兼用座席を助手席の後部座席の位置に移動させることができるので、兼用座席の前に大きなスペースを確保することができる。
上記態様において、助手席の後部座席の位置において兼用座席を運転席の後部座席側に向くように回転させる回転機構をさらに備える、請求項1に記載の車両。
上記態様において、移動機構は、車両の前後方向に延設し兼用座席をスライド移動させるスライドレールを有するようにしてもよい。
上記態様において、移動機構は、車両の前後方向における運転席よりも車両前方側の位置、又は運転席の後部座席よりも車両後方側の位置の少なくともいずれかの位置まで、兼用座席を移動させるように構成されていてもよい。
上記態様において、車両は、運転席の後部座席を車両の左右方向に移動させる移動機構を、さらに備えるようにしてもよい。
上記態様において、車両は、車両の床に設けられ、荷物を固定する紐を固定可能な固定部を、さらに備えるようにしてもよい。
上記態様において、車両は、運転席と、運転席の後部座席と、兼用座席の3つの座席を有するものであってもよい。
上記態様において、車両は、追加座席を追加可能に構成されていてもよい。
本発明によれば、座席の前に大きなスペースを確保することができる車両を提供することができる。
兼用座席が後方にあるときの車両の車内構成の一例を示す模式図である。 兼用座席が前方にあるときの車両の車内構成の一例を示す模式図である。 兼用座席が回転したときの車両の車内構成の一例を示す模式図である。 兼用座席が運転席よりも前方にあるときの車両の車内構成の一例を示す模式図である。 兼用座席が後部座席よりも後方にあるときの車両の車内構成の一例を示す模式図である。 後部座席を左右方向に移動させる移動機構を備えた車両の車内構成の一例を示す模式図である。 固定部の位置の一例を示す車両の車内構成の模式図である。 固定部の位置の一例を示す車両の車内構成の模式図である。 固定部の位置の一例を示す車両の車内構成の模式図である。 追加座席の固定用部材を有する車両の車内構成の模式図である。
以下、図面を参照して、本発明の好ましい実施の形態について説明する。図1は、本実施の形態に係る車両1の構成を示す模式図である。
例えば車両1は、上面視で略方形の車内スペース10を有する。車両1は、車内スペース10に、運転席20と、運転席20の後部座席21と、助手席と助手席の後部座席を兼用する兼用座席22の3つの座席を有する。車両1は、さらに兼用座席22を、助手席の位置と助手席の後部座席の位置に移動させる移動機構23と、兼用座席22を後部座席21側に向くように回転させる回転機構24を備えている。
運転席20は、例えば車内スペース10の前方(図1のXF方向)の右側(図1のR方向)に位置する。後部座席21は、車内スペース10の後方(図1のXR方向)の右側に位置する。兼用座席22は、運転席20及び後部座席21に対し左側(図1のL方向)に位置する。なお、本明細書における前後、左右は、車両1を基準にしている。
運転席20、後部座席21及び兼用座席22は、一般的な車両用シートであり、例えばシートクッションと、シートバックと、ヘッドレストなどを有している。
移動機構23は、図1及び図2に示すように後部座席の位置P1(図1に示す)から助手席の位置P2(図2に示す)まで兼用座席22をスライド移動させるスライドレール40を有している。スライドレール40には、兼用座席22の脚部のフレームがスライド自在に取り付けられる。移動機構23は、兼用座席22を助手席の後部座席の位置P1と助手席の位置P2に固定させることができる。
ここで、助手席の後部座席の位置P1とは、車両の前後方向Xにおいて後部座席21に相当する位置(後部座席21と並ぶ位置)であり、助手席の位置P2とは、車両の前後方向Xにおいて運転席20に相当する位置(運転席20に並ぶ位置)である。運転席20が、例えば前後方向Xに所定範囲の座席位置の調整機能を有する場合は、助手席の位置P2は、その運転席20の調整範囲を含む位置である。後部座席21が、前後方向Xに所定範囲の座席位置の調整機能を有する場合は、助手席の後部座席の位置P1は、その後部座席21の調整範囲を含む位置である。
移動機構23は、電動で駆動してもよいし、手動で駆動してもよい。
回転機構24は、助手席の後部座席の位置P1において、例えば兼用座席22のシートクッションのフレームと脚部のフレームとの間に回転テーブル60を有し、回転テーブル60を回転させることによって兼用座席22を後部座席21側に向くように回転させることができる。回転機構24は、例えば兼用座席22を前向きから90度以上回転させてもよく、90度未満回転させてもよい。回転機構24は、電動で駆動してもよいし、手動で駆動してもよい。なお、回転機構24の構成は、兼用座席22を回転させるものであれば、他の公知の技術を用いたものであってもよい。
以上のように構成された車両1は、図1に示すように兼用座席22を助手席の後部座席の位置P1に移動させることによって、兼用座席22を後部座席として使用することができる。このとき、実質的に助手席がなく、兼用座席22の前方に、一つの座席以上の広いスペースS1ができる。また、図3に示すように後部座席の位置P1において兼用座席22を回転させることによって、兼用座席22を後部座席21側に向けることができる。さらに図2に示すように兼用座席22を助手席の位置P2に移動させることによって、兼用座席22を助手席として使用することができる。このとき、実質的に助手席の後部座席がなく、兼用座席22の後方に、一つの座席以上の広いスペースS2ができる。
本実施の形態によれば、車両1が、助手席と助手席の後部座席を兼用する兼用座席22と、兼用座席22を、助手席の位置P2と助手席の後部座席の位置P1に移動させる移動機構23を備えるので、兼用座席22を助手席の後部座席の位置P1に移動させて兼用座席22の前に大きなスペースS1を確保することができる。これにより、例えば子供を兼用座席22のチャイルドシートに座らせ、母親が後部座席21に座って子供の面倒を見ながら乗車する場合に、子供用の荷物をスペースS1に置くことができ、便利になる。また、助手席の位置に座席がないため、運転席20の運転者から兼用座席22の子供を見やすく、また手も届きやすくなる。さらに、例えば子供が乗車しない場合には、兼用座席22を助手席の位置P2に移動させ、兼用座席22を助手席としても使用することができる。
また、兼用座席22を助手席の後部座席の位置P1に移動させた際には、兼用座席22の前の大きなスペースS1に長く大きな荷物を載せることもできる。また兼用座席22を助手席の位置P2に移動させた際には、兼用座席22の後方のスペースS2に長く大きな荷物を載せることもできる。
車両1が回転機構24を備えるので、例えば子供を兼用座席22のチャイルドシートに座らせ、母親が後部座席21に座わり、子供と対面しながら子供の世話をすることができる。また、運転席20の運転者も子供とコミュニュケーションが取りやすくなる。
車両1が、運転席20と、運転席20の後部座席21と、兼用座席22の3つの座席を有するものであるので、軽自動車のような小型車であっても荷物を置けるような大きなスペースを確保することができる。
上記実施の形態において、移動機構23は、車両の前後方向Xにおいて運転席20よりも車両前方側の位置、又は運転席20の後部座席21よりも車両後方側の位置の少なくともいずれかの位置まで、兼用座席22を移動させるように構成されていてもよい。
かかる場合、例えば図4に示すようにスライドレール40は、車両の前後方向Xにおいて運転席20よりも車両前方側の前方位置P3まで延設し、兼用座席22をスライド移動可能に構成されている。なお、運転席20が、前後方向Xに座席位置の調整機能を有する場合には、前方位置P3は、運転席20が座席位置の調整のため最も前方に移動したときの位置よりも前方側の位置となる。
また、図5に示すようにスライドレール40は、車両の前後方向Xにおいて後部座席21よりも車両後方側の後方位置P4まで延設し、兼用座席22をスライド移動可能に構成されている。なお、後部座席21が、前後方向Xに座席位置の調整機能を有する場合には、後方位置P4は、後部座席21が座席位置の調整のため最も後方に移動したときの位置よりも後方側の位置となる。
かかる例によれば、兼用座席22の前後方向Xの移動範囲が広がり、運転席20より前、或いは後部座席21よりも後ろまで移動させることができるので、兼用座席22の前又は後ろにより大きなスペースを確保することができる。
以上の実施の形態において、図6に示すように車両1が、運転席20の後部座席21を車両1の左右方向Yに移動させる移動機構70をさらに備えていてもよい。移動機構70は、例えば兼用座席22をスライド移動させるスライドレール71を有していてもよい。スライドレール71には、後部座席21の脚部のフレームがスライド自在に取り付けられる。後部座席21は、車両1の中央まで移動可能であってもよいし、車両1の左側まで移動可能であってもよい。
かかる場合、兼用座席22が助手席の位置P2にあるときに後部座席21を車両1の中央や左側に移動させ、車内スペース10を有効に利用することができる。また、兼用座席22が助手席の後部座席の位置P1にあるときに、後部座席21の左右方向Yの位置を調整して、兼用座席22との距離を最適な距離に調整することができる。
以上の実施の形態において、車両1は、前ドアと後ドアの間にセンターピラーを設けないようにしてもよい。こうすることにより、兼用座席22の前方側のスペースや後方のスペースに大きな荷物を入れやすくなる。
以上の実施の形態において、車両1には、車内に荷物を固定するための紐を固定可能な固定部が設けられていてもよい。例えば図7に示すように兼用座席22が後方(例えば後方位置P1や前方位置P4)に移動したときの前方のスペースに、子供用の荷物や、ベビーカーや車いすなどの荷物を固定するための紐を固定可能なフックなどの固定部100が設けられている。固定部100は、2か所以上の例えば4か所に設けられている。固定部100は、不使用時に車両の床面が平らになるように埋め込み式であるとよい。固定部100は、フックであってもよいし、他のものであってもよい。また、固定部100に固定する紐は、シートベルトのようなものであってもよいし、ゴムバンドのようなものであってもよい。
固定部100は、例えば図8に示すように兼用座席22が前方(前方位置P2や前方位置P3)に移動したときの後方のスペースに設けられていてもよい。また、固定部100は、例えば図9に示すように後部座席21が左右方向Yに移動したときにできるスペースに設けられていてもよい。
かかる例によれば、兼用座席22や後部座席21の移動によってできたスペースに荷物を置いた際に、荷物を紐で固定できるので、例えば車両1が衝撃を受けたときに荷物が移動することを防止することができる。
また、車両1は、追加座席を追加可能に構成されていてもよい。かかる場合、例えば図10に示すように兼用座席22の前方の床に、追加座席を固定するための固定用部材110を備えていてもよい。かかる例によれば、車両1に、必要に応じて後つけで追加座席を追加することができる。固定用部材110は、兼用座席22の前方又は後方の少なくとも一方に設けられていてもよい。
以上、添付図面を参照しながら本発明の好適な実施の形態について説明したが、本発明はかかる例に限定されない。当業者であれば、特許請求の範囲に記載された思想の範疇内において、各種の変更例または修正例に想到し得ることは明らかであり、それらについても当然に本発明の技術的範囲に属するものと了解される。
以上の実施の形態において、車両1は3つの座席を有するものであったが、3列シートなどの4つ以上の座席を有するものであってもよい。また、移動機構23及び回転機構24の構成は上記実施の形態のものに限られない。車両1は、回転機構24を備えないものであってもよい。運転席20及び後部座席21が車両1の左側にあり、兼用座席22が車両1の右側にあってもよい。
本発明は、特定の座席の前に大きなスペースを確保することができる車両を提供する際に有用である。
1 車両
20 運転席
21 運転席の後部座席
22 兼用座席
23 移動機構
24 回転機構

Claims (8)

  1. 運転席と、
    運転席の後部座席と、
    助手席と助手席の後部座席を兼用する兼用座席と、
    前記兼用座席を、助手席の位置と助手席の後部座席の位置に移動させる移動機構と、を備える、車両。
  2. 前記助手席の後部座席の位置において前記兼用座席を前記運転席の後部座席側に向くように回転させる回転機構をさらに備える、請求項1に記載の車両。
  3. 前記移動機構は、車両の前後方向に延設し前記兼用座席をスライド移動させるスライドレールを有する、請求項1又は2に記載の車両。
  4. 前記移動機構は、車両の前後方向における運転席よりも車両前方側の位置、又は運転席の後部座席よりも車両後方側の位置の少なくともいずれかの位置まで、前記兼用座席を移動させるように構成されている、請求項1~3のいずれか一項に記載の車両。
  5. 前記運転席の後部座席を車両の左右方向に移動させる移動機構を、さらに備える、請求項1~4のいずれか一項に記載の車両。
  6. 車両の床に設けられ、荷物を固定する紐を固定可能な固定部を、さらに備える、請求項1~5のいずれか一項に記載の車両。
  7. 前記運転席と、前記運転席の後部座席と、前記兼用座席の3つの座席を有する、請求項1~6のいずれか一項に記載の車両。
  8. 追加座席を追加可能に構成された、請求項1~7のいずれか一項に記載の車両。
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