JP2007303116A - 破風化粧板及びその取り付け構造 - Google Patents

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Abstract

【課題】屋根側端部に沿って破風化粧板を正確且つ手間をかけずに取り付けることができ、外壁材の厚みに対応して外壁の取り合い部分を覆うようにする。
【解決手段】ケラバ6を装飾する破風化粧板1を、屋根側端部7の下方の壁面に接合する垂直基部41とこの基部41から側方へ突出してなる受部42を有する破風受板4と、屋根側端部7の側方を覆う被覆面部21を有し、被覆面部21の上部に側方へ突出した受部22、下部に破風受板4の受部42に接合する側方へ突出した係合部24を設けてなる本体化粧板2と、屋根側端部7の上方を覆う被覆面部31、32、33を有し、被覆面部32の下端部に本体化粧板2の受部22に接合する側方へ突出した係合部34を設けてなる上部化粧板3とにより構成する。
【選択図】図1

Description

本発明は、家屋の切妻屋根廻りの造作において、妻側端部であるケラバに取り付けてケラバを装飾する破風形の化粧板の構成及びその取り付け構造に関する。
破風化粧板として、図5に示されるような、屋根側端部の側方を覆う本体化粧板と、屋根側端部の上方を覆う上部化粧板により構成されるものが知られている。
この破風化粧板100は、屋根側端部103の側面からその下方の外壁材106の上端近傍を覆う断面形状及び寸法を有する本体化粧板101と、屋根側端部103の上方から屋根上面を適宜な幅で覆う断面形状及び寸法を有する上部化粧板102と、屋根側端部103の下方の壁面に固定される断面L字形に屈曲した破風受板104とからなり、この破風受板104を本体化粧板101の下端部をネジや釘、ビスなどの固着具105で止着し、本体化粧板101の上部を屋根側端部103の側面に固着具105で固定した後、上部化粧板102を屋根側端部103の上面に被せ、垂下した一側を本体化粧板101の上部に重ねて固着具105で屋根側端部103に固定し、他側を屋根上面に重ねて吊り子(図示せず)などで固定してケラバに取り付けられるようになっていた。また、破風受板104は、固着具105で壁面に固定される基部104aの下側縁部を屈曲させてあり、この屈曲した縁部が外壁材106の上端面に重なって外壁との取り合い部分を覆うようになっていた(例えば特許文献1参照)。
特開2003−155811号公報
図示した従来の破風化粧板100にあっては、上部化粧板102を取り付ける際に、屋根側端部103に上部化粧板102を被せ、本体化粧板101との位置を調整し且つ長尺な化粧板全体を屋根側端部103側に押えて支えながら固着具105を打ち込む作業を行わなければならず、取り付け作業に手間を要していた。また、破風受板104は、その下側縁部を外壁材106の上端面に重ねて取り付けるため、壁面に取り付ける外壁材106の厚みに応じた形状寸法に形成する必要があった。
本発明は従来技術の有するこのような問題点に鑑み、屋根側端部に沿って破風化粧板を正確且つ手間をかけずに取り付けることができるようにすること、厚み異なる外壁材に対応して外壁の取り合い部分を覆うことができるようにすることを課題とする。
前記課題を解決するため本発明は、屋根のケラバに取り付けてケラバを装飾する破風化粧板において、屋根側端部の下方の壁面に接合する垂直基部とこの基部から側方へ突出してなる受部を有する破風受板と、屋根側端部の側方を覆う被覆面部を有し、被覆面部の上部に側方へ突出した受部、下部に前記破風受板の受部に接合する側方へ突出した係合部を設けてなる本体化粧板と、屋根側端部の上方を覆う被覆面部を有し、被覆面部の下端部に前記本体化粧板の受部に接合する側方へ突出した係合部を設けてなる上部化粧板とにより構成したことを特徴とする。
上記構成の破風化粧板の取り付けは、屋根側端部の下方の壁面であって外壁材の上端よりも上方の壁面に破風受板を固定し、破風受板の受部の下面に本体化粧板の係合部を接合させた状態で被覆面部の上端部を屋根側端部の側面に固定し、本体化粧板の受部の下面に上部化粧板の係合部を接合させた状態で被覆面部の他端部を屋根の上面に固定し、外壁材の上部に接合させた水切り板の上端部を破風受板の受部に連結して固定することにより行うことができる。
これによれば、破風化粧板の取り付けは、破風受板を固定した後、先ず、本体化粧板を取り付け位置に支持し或いは仮止めし、その下端部を破風受板の受部に接合し係合させた状態でこれを屋根側端部に固定し、次いで上部化粧板を屋根側端部に被せて取り付け位置を合わせ、その係合部を、固定された本体化粧板の受部に接合し係合させた状態でこれを屋根上面に固定して行われ、両化粧板の取り付けにより、ケラバを棟から軒に亘って破風板を取り付けた如き外観のものに装飾することができる。
上部化粧板を取り付ける際に、本体化粧板の受部に係合部を接合し係合させることで、上部化粧板を位置調整しなくとも取り付け位置が特定されるとともに取り付け位置がずれることもなく、また、前記受部に係合部を接合し係合させることで上部化粧板全体を支える操作が不要となって、上部化粧板を所定の位置に正確且つ迅速に固定し取り付けることが可能となる。また、破風受板とは別体の水切り板で外壁の取り合い部分を覆うようにすることで、破風受板全体の形状を変更することなく、厚みの異なる外壁材に対応して外壁材の上端面を水切り板で覆い、外壁の取り合い部分を納めることが可能となる。
本発明の好適な一実施形態を図面を参照して説明する。
図1は本発明の一実施形態の破風化粧板の取り付け構造を示した屋根側端部分の断面図、図2は破風化粧板を構成する本体化粧板及び上部化粧板の要部外観図と破風受板の側面図、図3は上部化粧板を取り付る操作を説明するための屋根側端部分の断面図、図4は異なる厚みの外壁材に対応した形態を示す屋根側端部分の要部断面図である。
各図において、符号1は破風化粧板、2は本体化粧板、3は上部化粧板、4は破風受板、5は水切り板、6はケラバ、7はケラバを構成する屋根側端部、8は壁面の胴縁、9は外壁材、10は屋根、11は吊り子、12は唐草、13はビスや留めネジ、釘などの固着具をそれぞれ示している。
図示した形態の破風化粧板1は、屋根側端部7の側方を覆う本体化粧板2と、屋根側端部7の上方を覆う上部化粧板3と、本体化粧板2の下端部が連結する破風受板4とからなり、本体化粧板2と上部化粧板3で棟から軒先に亘って屋根側端部7を覆い、破風受板4の受部42に接続した水切り板5で屋根側端部7の下方の外壁材9との取り合い部分を覆うように構成してある。
本体化粧板2は、屋根側端部7の側面からその下方の壁面に取り付けられた外壁材9の上端近傍までを覆う断面形状を呈し、図2(A)に示されるように、屋根側端部7の側面とその下方を覆う被覆面部21の上部に、当該被覆面部の端部を垂直下方に折り重ね且つ側方へ突出させ、さらに縁部を下方へ折り返してなる受部22を設け、下部に端部を裏面側上方へU字状に折り返した折れ部23とその縁部を側方へ直角に突出させた係合部24を設けて形成してある。
上部化粧板3は、屋根側端部7の上方から屋根10の上面を適宜な幅で覆う断面形状を呈し、図2(B)に示されるように、屋根側端部7の上方を覆う被覆面部31の一側に下方へ垂直に折れて屋根側端部7の上部側方を覆う被覆面部32、他側に下方折れ部33aを挟んで側方へ適宜な幅延びた屋根2の上面を覆う被覆面部33をそれぞれ連ね、前記一側の被覆面部32の端部に裏面側上方へ折り重ねた縁部を側方へ直角に折り曲げて突出させてなる係合部34を設け、前記他側の被覆面部33の他端部に上方への折り返し部35を設けて形成してある。
破風受板4は、図2(C)に示されるように、胴縁8に接合する垂直基部41と、基部41の下端から直角に折れて側方へ突出していて縁部を下方へ鉤状に折り返してなる受部42を有する本体受板4Aと、同じく垂直基部41と受部42を有し、両部の間に下方へ適宜な幅突き出た枠部43を設けてなる調整受板4Bからなり、本体受板4Aの下側に調整受板4Bを重ねて配し、互いに垂直基部41の端部を合わせ調整受板4Bの他端部を本体受板4Aの折り返し縁部に係止させて一体に形成してある。調整受板4Bの枠部43の幅は外壁材9の厚みと略同じとしてある。
水受け板5は、破風受板4の受部42に接合する固定面部51と固定面部51の端部から下方へ垂直に折れた適宜な長さの被覆面部52とにより断面L字形に形成してある。
これら各板は、例えば表面を塩化ビニル樹脂で覆うなどの耐蝕加工が施された長尺の鋼板を用い、板金加工により、屋根側端部7に沿って取り付けられる長さに形成される。棟から軒に連なる屋根側端部7全長に亘る長さのものでも、それよりも短く屋根側端部7に沿って複数個を継ぎ合わせて取り付ける長さのものでも何れでもよい。
本形態ではこれらの部材を用い、以下の手順で破風化粧板1が取り付けられる。
先ず、屋根側端部7の下方の壁面である胴縁8に破風受板4を取り付ける。破風受板4の取り付けは、胴縁8と外壁材9の上端が段違いとなる取り合わせ部分にコーキング剤14を介して枠部43を重ね、胴縁8に接合させた垂直基部41に固着具13を打ち込んで行う。
次に、本体化粧板2を屋根側端部7の取り付け位置に仮止めする。このとき、本体化粧板2の係合部24を破風受板4の受部42の下面に重ね合わせ、受部42の折り返し縁部に係合させておく。本体化粧板2が仮止めされたならば、屋根側端部7の側面に重なった本体化粧板2の被覆面部21の上部を固着具13で固定する。この際、本体化粧板2の被覆面部21の下部が外方に反り返っても、係合部24が破風受板4の受部42に係合するため本体化粧板2の下端部が破風受板4から外方へ離脱することはなく、受部42との接合位置に保持される。そして、重なり合った前記係合部24と受部42とを固着具13で止着して、本体化粧板2の下部を破風受板4に一体に連結する。
次いで、上部化粧板3を屋根側端部7に被せる。このとき、図3に示されるように、上部化粧板3の被覆面部32の下部を本体化粧板2の受部22に当接させながら上部化粧板3を屋根側へ回転させ、被覆面部31を唐草12の上方、被覆面部33を屋根10の上面に覆い被せる。上部化粧板3の係合部34は本体化粧板2の受部22の下面に重ね合わせ係合させておく。そして、屋根10の上面に重なった被覆面部33の折り返し部35に吊り子11を係合させて固定し、その後、重なり合った前記係合部34と受部22とを固着具13で止着して、上部化粧板3の下部を本体化粧板2に一体に連結する。
さらに、水切り板5の固定部51を破風受板4の受部42に固着具13で止着して固定し、水切り板5の被覆面部52を外壁材9の上端面に接合させて取り合い部分を覆うことによりケラバ6の造作が完了する。
なお、前記外壁材9の厚みが異なる場合は、図4に示されるように、破風受板4を構成する調整受板4Bを、その枠部43の幅を外壁材9の厚みに対応した幅で形成し、これを本体受板4Aに接合させて用いればよい。また、破風受板4の垂直基部41の固定位置から外壁材9の上端までの間隙が大きいか或いは小さい場合も、調整受板4Bの前記間隙に応じた長さに形成し、また、水切り板5も被覆面部52の長さを適宜な長さに設定して形成することで対応が可能である。なお、この水切り板5は場合によってはその取り付けを省略することが可能である。
本形態の破風化粧板1によれば、ケラバ6の下方に固定した破風受板4の受部42に本体化粧板2の下端部を接合してこれを固定し、また、固定された本体化粧板2の受部22に上部化粧板3の下端部を接合してこれを固定することにより、破風化粧板1の取り付け作業中に各化粧用板の取り付け位置がずれたり取り付け位置から外れたりすることを防止でき、所定の位置に正確且つ迅速取り付けることが可能である。
なお、破風化粧板の形態は図示した形態に限定されない。また、本体化粧板2を仮止めせずに、取り付け位置に支持したまま固定作業を行ってもよく、本体化粧板2と破風受板4との接合部位の連結及び上部化粧板3と本体化粧板2との接合部位の連結は、上部化粧板3を屋根10の上面に固定した後で行ってもよい。
本発明の一実施形態の破風化粧板の取り付け構造を示した屋根側端部分の断面図である。 (A)、(B)及び(C)はそれぞれ破風化粧板を構成する本体化粧板及び上部化粧板の要部外観図と破風受板の側面図である。 上部化粧板を取り付る操作を説明するための屋根側端部分の断面図である。 異なる厚みの外壁材に対応した形態を示す屋根側端部分の要部断面図である。 従来の破風化粧板の取り付け構造を示した屋根側端部分の断面図である。
符号の説明
1 破風化粧板、2 本体化粧板、3 上部化粧板、4 破風受板、5 水切り板、6 ケラバ、7 屋根側端部、8 胴縁、9 外壁材、10 屋根、11 吊り子、12 唐草、13 固着具、14 コーキング剤

Claims (2)

  1. 屋根のケラバ(6)に取り付けてケラバ(6)を装飾する破風化粧板(1)において、
    屋根側端部(7)の下方の壁面に接合する垂直基部(41)とこの基部(41)から側方へ突出してなる受部(42)を有する破風受板(4)と、
    屋根側端部(7)の側方を覆う被覆面部(21)を有し、被覆面部(21)の上部に側方へ突出した受部(22)、下部に破風受板(4)の受部(42)に接合する側方へ突出した係合部(24)を設けてなる本体化粧板(2)と、
    屋根側端部(7)の上方を覆う被覆面部(31、32、33)を有し、被覆面部(32)の下端部に本体化粧板(2)の受部(22)に接合する側方へ突出した係合部(34)を設けてなる上部化粧板(3)とを有する破風化粧板。
  2. 請求項1に記載の破風化粧板(1)をケラバ(6)に取り付ける構造において、
    屋根側端部(7)の下方の壁面であって外壁材(9)の上端よりも上方の壁面に破風受板(4)を固定し、
    破風受板(4)の受部(42)の下面に本体化粧板(2)の係合部(24)を接合させた状態で被覆面部(21)の上端部を屋根側端部(7)の側面に固定し、
    本体化粧板(2)の受部(22)の下面に上部化粧板(3)の係合部(34)を接合させた状態で被覆面部(33)の他端部を屋根(11)の上面に固定し、
    外壁材(9)の上部に接合させた水切り板(5)の上端部を破風受板(4)の受部(42)に連結して固定することを特徴とする破風化粧板の取り付け構造。




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