JP2005245306A - 乗用型田植機 - Google Patents

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Abstract

【課題】降車しての地上走行操作を可能とした乗用型田植機を簡単な構成で得る。
【解決手段】機体の前部に、降車して油圧式無段変速装置を操作可能な地上操作具を設け、地上操作具を走行位置に操作すると油圧式無段変速装置が微速前進位置に操作され、また停止位置に操作すると走行中立位置に操作されるように構成する。
また、地上操作具が走行位置へ操作された状態では、地上用操作具の操作部が機体前端部から前方へ突出し、該操作部を上方から操作することで機体前部の押さえ込みを可能とする。
さらに、地上操作具を、停止位置に自動復帰可能に構成する。
【選択図】図4

Description

本発明は、降車して操作可能な地上操作用操作具を設けた乗用型田植機に関する。
乗用型田植機を圃場に出し入れしたり、トラックの荷台へ積み降ろしする際等、機体が大きく傾斜した状態で走行させる場合には、作業者は降車して乗用型田植機を走行操作することが望ましく、機体の前部に主クラッチの断接操作を行う地上操作用の走行操作具を設け、該走行操作具のによる主クラッチの切断に連動して制動作動するブレーキを備え、降車しての走行操作を可能とした乗用型田植機は知られている(特許文献1参照。)。
特開2003−143910号公報
しかし、従来公知の上記特許文献1に記載のものは、機体を安全に停止させるためにブレーキ機構を別途備えるものであると共に、走行操作具と主クラッチ、及びブレーキとの間に複雑な連繋機構を必要としていた。
また、走行機体の前部に地上操作用の走行操作具を設けたものにおいては、上記特許文献1に記載の地上操作用の走行操作具は機体前部の降用通路上で揺動操作されるものであり、乗降用通路の上方に常に突出しており、機体前部からの乗降の妨げとなっていた。
そして、作業者が足を滑らせて転倒した場合には、 機体がそのまま走行を続ける不都合あった。
本発明の目的は、上記従来の不具合を改善する点にある。
本発明は、原動機からの動力を油圧式無段変速装置を介して走行車輪に伝達する乗用型田植機において、機体の前部に、降車した状態で油圧式無段変速装置を変速操作可能な地上操作具を設け、該地上操作具を走行位置に操作すると前記油圧式無段変速装置が微速前進位置に変速され、また停止位置に操作すると油圧式無段変速装置が走行停止位置に操作されるように構成したことを第1の特徴とする。
また、地上用操作具は機体の前部において、前後方向に移動自在に設けると共に、機体の前方側に引き出した際には走行位置となり、また後方側に格納した際には停止位置となることを第2の特徴とする。
さらに、前記地上操作用操作具は、停止位置に復帰するように構成したことを第3の特徴とする。
本発明の移植機は、作業者が降車した状態で機体の前方から乗用型田植機を操作可能にするにあたり、油圧式無段変速装置を変速操作可能な地上操作用操作具を設け、該操作具を走行位置に操作すると前記油圧式無段変速装置が微速前進位置に操作され、また停止位置に操作すると走行中立位置に操作されるように構成したので、簡単に乗用田植機の微速前進状態を得ることができて、また、機体を停止させる際には油圧式無段変速装置を走行停止位置に操作することによって、油圧式無段変速装置のブレーキ作用により機体を停止維持させることができるので、ブレーキ機構を別途備える必要がないため、簡単な構成で傾斜地等で作業者が降車して操作可能な乗用型田植機を得ることができる。
また、地上用操作具を機体の前方に引き出した際には走行位置となり、後方側に格納した際に停止位置となるように構成したので、乗用型田植機を地上操作具で走行させないときには、地上操作具が機体前部に格納されるため、機体前部からの乗降の妨げとなることがなく、また、乗車しての走行操作時に前方視界の妨げとなることもない。
そして、作業者が地上操作具から手を離すと地上操作具は停止位置に復帰して、乗用型田植機は走行を停止するので、作業者が足を滑らせて転倒した場合にも機体がそのまま走行を続けることがなく安全である。
以下、本発明の実施の形態を図面に基いて説明する。
図1、及び図2において、乗用型田植機1は走行機体2の後部に植付部3を油圧昇降機構(図示せず)を介して昇降可能に設けており、走行機体2の下部には夫々左右一対の前輪4a,4a、と後輪4b,4bからなる走行車輪4を備え、前部にはエンジン5、油圧式無段変速装置6、及びトランスミッションケース7を設けており、エンジン5から取り出された動力は、油圧式無段変速装置6を介してトランスミッションケース7内の動力伝達装置によって走行動力と、植付動力に分配され、前記前輪4a,4a、後輪4b,4b、及び植付部3に伝達される。
また、走行機体2の中央上部には操縦座席8を、その前方にはステアリングハンドル9を設けており、その側方には上記油圧式無段変速装置6を操作して乗用型田植機1の前後進切換と共に、走行速度の調節を行う変速操作具10を備えている。
一方、走行機体2の前端部には地上操作具11が備えられている。該地上操作具11は横方向の握り部11aと該握り部11aの両端より下方に延設され、さらに後方に延びた支持部11bを有する平面視U字状の杆状部材で構成され、前後方向にスライド移動可能に走行機体2前部の機体フレームに装着されており、握り部11aが走行機体2の前端部に沿った位置(停止位置A)から、支持部11bが前方に延出して握り部11aが機体前端から離間した位置(走行位置B)に操作することにより、後述する連繋部材を介して油圧式無段変速装置6が微速前進位置に操作されるように構成されている。
また、図3に示すように、前記握り部11aには上昇スイッチ11c、及び下降スイッチ11dが備えられており、両スイッチ11c,11dの何れかを選択して押し操作している間、前記油圧昇降機構の油圧バルブ(図示せず)が上昇側、又は下降側に操作され、作業者が握り部11aを握りながら植付部3を任意の高さに昇降させることができる。
また、図1、及び図6に示すように、ステアリングハンドル9の下方の一側部には、変速操作具10の操作を案内する案内板12を設けており、該案内板12には、変速操作具10の操作方向を案内する案内溝13が設けられている。
そして、図6に示すように、該案内溝13は前記変速操作具10の前進変速操作を案内する前後方向の前進変速案内溝13a、当該前進変速案内溝13aの外後方に位置して変速操作具10の後進変速操作を案内する後進変速案内溝13b、上記前進変速案内溝13aの内側に位置して後述する地上操作具11の操作による変速操作具10の揺動を案内する微速前進案内溝13c、及び油圧式無段変速装置7の走行停止位置において上記前進変速案内溝13a及び微速前進案内溝13cの後端部と後進変速案内溝13bの前端部を連結する、左右方向の前後進切換え案内溝13dとから構成されている。
そして、図1、図4、及び図5に示すように変速操作具10は案内板12を貫通してステアリングハンドル9の側方に向けて突出し、案内板12の下方に位置する変速操作具10の基端部は、支点軸14を介してブラケット15の上部に左右回動自在に設けられており、また該ブラケット15は支点軸16に前後揺動自在に軸支されている。
これにより変速操作具10は支点軸14を中心に左右に、支点軸16を中心に前後に揺動自在となっており、前記案内板12の案内溝13a,13b,13c,13dに沿った揺動操作を行うことが可能となっている。
一方、前記油圧式無段変速装置6はトランスミッションケース7の前方側にトラニオン軸17が斜め上方に突出するように傾斜して配置されており、トラニオン軸17の先端側に一体的にアーム18が取付られている。そして該アーム18の先端は長さ調節可能なロッド19を介して前述の変速操作具10側のアーム20と連結されている。
以上の構成により、変速操作具10を前進変速案内溝13a、又は微速前進案内溝13cに沿って前方側に揺動させるに従って前進速度が増加し、後進変速案内溝13bに沿って後方側に揺動させるに従って後進速度が増加する。
一方、案内板12には支点軸21を介して板状の変速アーム22がその基部を水平回動自在に支持されており、また、変速アーム22の端部には前記変速操作具10が前記微速前進変速溝10c側に位置したときに係合する係合溝22aが設けられている。
そして、変速アーム22と前記した地上操作具11とは連繋部材23を介して連繋されている。
連繋部材23について詳述すると、前記変速アーム22には緩衝スプリング23aが係止されており、その緩衝部材23aの先端にはインナワイヤ23bが装着されており、該インナワイヤ23bの多端部は前記地上操作具11に係止されている。
そして、インナワイヤ23bが挿通されるアウタ23cは、一端を前記案内板12に設けたブラケットに、他端を機体前部において走行機体側に設けたブラケットに夫々固定されている。
この構成により、前記地上操作具11を停止位置Aから走行位置Bに操作すると、前記連繋部材24のインナーワイヤ23bが引かれ、緩衝スプリング23aを介して変速アーム22が前方へ回動する。
このとき、変速操作具10は変速アーム23の係合溝22aによって前方に押され微速前進案内溝13cの前端部に接当することによって油圧式無段変速装置7のトラニオン軸17が微速前進位置に操作され、乗用型田植機1は微速前進する。
また、変速アーム22の前記連繋部材23との連結部の他端側には戻しスプリング24の一端が係止されており、該戻しスプリング24の多端側は前記案内板12に設けたブラケットに係止されている。
この構成により、地上操作具11は前記停止位置側に付勢されており、作業者が手を離すと前記走行位置Bから停止位置Aに自動復帰する。
また、前記案内板11にはピン25が植設されており、地上操作具11が当該ピン25前記変速アーム23が接当することにより、前記戻しスプリング24による変速アーム23の所定以上の後方回動を阻止して、変速操作具10が走行停止位置に戻し操作される。
一方、図7(a)、図7(b)に示すように前記ステアリングハンドル9のステアリング軸9aはステアリングコラム9bに回転可能に支持されており、ステアリング軸9aにはロック孔9cが設けてある。
ステアリングコラム9b側方の操作パネル部(図示せず)にはキー26aを差し込んで操作されるキースイッチ26が備えられており、ステアリングコラム9bにはキーロック装置27が設けられており、キー26aの回動操作によってロックピン27bが進退可能に備えられている。
そして、該ロックピン27bと前記ロック孔9cとが係合した状態でステアリング軸9aをロック状態するよう構成されている。
また、図7(c)に示すように、キースイッチ26はキー26aの抜き差しが可能であって、バッテリからの電源を断つと共にロックピン27bを前記ステアリング軸9aのロック孔9cに係合させて盗難防止のためのステアリングロックを行うLOCK位置、ステアリングロックを維持しながら電源供給を行うON(1)位置、ステアリングロックを解除した状態で電源供給が行われるON(2)位置、そして、エンジン始動を促すSTART位置を有している。
乗用型田植機1の作動を停止させて、作業者が機体を離れる際には、キースイッチをLOCK位置に操作し、キーを抜いて機体から離れる。
そして、乗用型田植機1に乗車して走行させる際には、LOCK位置からON(1)位置、ON(2)位置を経て、START位置に操作してエンジンを始動させる。
エンジンを始動させた後キーから手を離すと、キースイッチはON(2)位置に自動的に復帰し、電源供給を継続して通常の作業走行が可能となる。
そして、キースイッチ26をON(1)に操作すると、電源供給を継続しながら前輪4a,4aが直進位置で固定された状態となり、乗用型田植機1は直進走行のみが可能となる。
ついで、本実施例の作用について説明する。
乗用型田植機1を用いて通常の植付け作業走行する場合には、作業者は操縦座席5に座った状態で変速操作具10を前進変速案内溝13a、又は後進変速案内溝13bに沿って操作して乗用型田植機1を走行させる。
一方、畦越え時やトラックへの積み降ろし時等の傾斜地を走行する場合には、作業者は変速操作具10を前後進切換案内溝13dに沿って操作して微速前進変速案内溝13c内に位置させて、変速操作具10を変速アーム22の係合溝22aに係合させる。
次に、キースイッチ26をON(1)位置に操作して、バッテリからの電源供給を維持した状態でステアリングロックを行う。
この時、本発明の乗用型田植機1は、上記地上操作用のステアリングロックを盗難防止のためのステアリングロック装置を用いて行うためコストダウンが図れるものである。
そして、乗用型田植機1から降車して走行機体2の前端部に設けた地上操作具11の握り部11aを把持して機体前方側へ引き、停止位置Aから走行位置Bに操作する。
すると、前記連繋部材23のインナーワイヤ23bが引かれ、緩衝スプリング23aを介して変速アーム22が前方へ回動する。
このとき、変速操作具10は変速アーム22の係合溝22aによって前方に押され微速前進案内溝13cの前端部に接当することによって油圧式無段変速装置6のトラニオン軸17が微速前進位置に操作され、乗用型田植機1は微速前進する。
この時、前輪4a,4bは上記ステアリングロックにより直進方向に固定されているので、地面の凹凸等によって操舵されることなく安定した直進状態を得ることができ、安全な地上操作が可能となる。
そしてまた、前記握り部11aに備えられた上昇スイッチ11c、又は下降スイッチ11dを適宜操作することによって、植付部3の高さを走行機体2に対して任意の高さに昇降させることができるため、登坂走行する際には、上記地上操作具を下方に押さえつけるのに加えて、植付部の高さを下げて機体重心を下げて機体の前上がりを防止したり、又は走行機体の前上がりに伴い、植付部が下がって地面に衝突するような際には植付部を上昇させて衝突を回避したり等の操作を迅速に行うことができる。
乗用型田植機1の機体の走行を停止する場合には、地上操作具11から手を離すと戻しスプリング24の付勢力によって変速アーム22は後方へ回動し、変速操作具10を中立操作位置側に回動させる。
そして、変速アーム22が前記ピン25に接当することにより、変速操作具10は前記油圧式無段変速装置6の走行停止位置で保持され、乗用型田植機1は走行を停止し、油圧式無段変速装置6のブレーキ作用で停止を維持する。
本発明は前述のように構成したので、作業者が降車して機体の前方から乗用型田植機1を操作可能にするにあたり、簡単に乗用型田植機1の微速前進状態を得ることができて、また、機体を停止させる際には油圧式無段変速装置6を走行停止位置に操作することによって、油圧式無段変速装置6のブレーキ作用により機体を停止維持させることができるので、ブレーキ機構を別途備える必要がないため、簡単な構成で傾斜地等で降車して操作可能な乗用型田植機を得ることができる。
また、地上用操作具11は機体の前部において、前後方向に移動自在に設けられ、機体の前方側に引き出した際には走行位置Bとなり、また後方側に格納した際には停止位置Aとなるので、乗用型田植機1を地上操作具11で走行させないときには、地上操作具11が機体前部に格納されるため、機体前部からの乗降の妨げとなることがなく、また、乗車しての走行操作時に前方視界の妨げとなることもない。
そして、作業者が地上操作具から手を離すと、地上操作具11は停止位置Aに自動復帰するので乗用型田植機1は走行を停止するので、作業者が足を滑らせて転倒した場合にも機体がそのまま走行を続けることがなく安全である。
本発明の乗用型田植機の斜視図である。 同上伝動系統図である。 地上操作具の要部斜視図である。 要部側面図である。 要部背面図である。 要部平面図である。 (a)ステアリングロック装置の要部側面図である。 (b)同上平面図である。 (c)キースイッチの操作位置と、電源供給、及びステアリングロックの関係を示す図である。
符号の説明
2 走行機体
3 植付部
6 油圧式無段変速装置
10 変速操作具
11 地上操作具
23 連繋部材

Claims (3)

  1. 原動機からの動力を油圧式無段変速装置を介して走行車輪に伝達する乗用型田植機において、
    機体の前部に、降車した状態で油圧式無段変速装置を変速操作可能な地上操作具を設け、
    該地上操作具を走行位置に操作すると前記油圧式無段変速装置が微速前進位置に変速され、
    また停止位置に操作すると油圧式無段変速装置が走行停止位置に操作されるように構成したことを特徴とする乗用型田植機。
  2. 前記地上用操作具は機体の前部において、前後方向に移動自在に設けると共に、機体の前方側に引き出した際には走行位置となり、また後方側に格納した際には停止位置となることを特徴とする請求項1に記載の乗用型田植機。
  3. 前記地上操作用操作具は、停止位置に復帰するように構成したことを特徴とする請求項1、または2に記載の乗用型田植機。
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